JPS6033104B2 - スレオ−3−(3,4−ジベンジルオキシフエニル)−n−カルボベンジルオキシ−セリンの光学活性体の取得方法 - Google Patents
スレオ−3−(3,4−ジベンジルオキシフエニル)−n−カルボベンジルオキシ−セリンの光学活性体の取得方法Info
- Publication number
- JPS6033104B2 JPS6033104B2 JP10098877A JP10098877A JPS6033104B2 JP S6033104 B2 JPS6033104 B2 JP S6033104B2 JP 10098877 A JP10098877 A JP 10098877A JP 10098877 A JP10098877 A JP 10098877A JP S6033104 B2 JPS6033104 B2 JP S6033104B2
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- threo
- dibenzyloxyphenyl
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- serine
- carbobenzyloxy
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光学活性な(一)ースレオまたは(十)−ス
レオー3一(3・4−ジベンジルオキシフエニル)一N
ーカルボベンジルオキシーセリンの取得方法に関する。
レオー3一(3・4−ジベンジルオキシフエニル)一N
ーカルボベンジルオキシーセリンの取得方法に関する。
更に詳しくは、(士)ースレオー3−(3・4ージベン
ジルオキシフエニル)一N一カルボベンジルオキシ−セ
リンと、光学活性スレオー1一(p−メチルスルホニル
フエニル)一2−アミノー1・3−プロパンジオールと
を反応させて得られるジアステレオマー塩が特異的に結
晶性が高く、これらの結晶性の差異を利用した(一)ー
スレオまたは(十)ースレオー3−(3・4−ジべンジ
ルオキシフエニル)−Nーカルボベンジルオキシーセリ
ンの取得方法に関するものである。本発明方法によって
得られる生成物則ち、(一)ースレオまたは(十)ース
レオ−3一(3・4−ジベンジルオキシフエニル)−N
ーカルボベンジルオキシーセリンは水素添加分解によっ
て対応する(一)−スレオまたは(十)−スレオー3−
(3・4一ジヒドロキシフヱニル)ーセリン(以付加P
Sと略称する)もしくは各々の鍵酸塩を与えることが既
に知られている。
ジルオキシフエニル)一N一カルボベンジルオキシ−セ
リンと、光学活性スレオー1一(p−メチルスルホニル
フエニル)一2−アミノー1・3−プロパンジオールと
を反応させて得られるジアステレオマー塩が特異的に結
晶性が高く、これらの結晶性の差異を利用した(一)ー
スレオまたは(十)ースレオー3−(3・4−ジべンジ
ルオキシフエニル)−Nーカルボベンジルオキシーセリ
ンの取得方法に関するものである。本発明方法によって
得られる生成物則ち、(一)ースレオまたは(十)ース
レオ−3一(3・4−ジベンジルオキシフエニル)−N
ーカルボベンジルオキシーセリンは水素添加分解によっ
て対応する(一)−スレオまたは(十)−スレオー3−
(3・4一ジヒドロキシフヱニル)ーセリン(以付加P
Sと略称する)もしくは各々の鍵酸塩を与えることが既
に知られている。
従って本発明方法は、(一)ースレオあるし、は(十)
−スレオ−DOPSを製造する上で非常に有用な技術を
提供せんとするものである。
−スレオ−DOPSを製造する上で非常に有用な技術を
提供せんとするものである。
尚、本発明方法により得られる(一)−スレオあるし、
は(十)ースレオ−DOPSは生体内に於ける重要カテ
コールアミンであるノルヱピネフリンの前駆体になり得
るものとされており、又、そのもの自身循環器系に関与
する作用或いは向精神作用を有していることが知られて
いる。
は(十)ースレオ−DOPSは生体内に於ける重要カテ
コールアミンであるノルヱピネフリンの前駆体になり得
るものとされており、又、そのもの自身循環器系に関与
する作用或いは向精神作用を有していることが知られて
いる。
(持開昭50一49252号公報)。ところで、従釆ラ
セミ体である(士)ースレオ体の光学分割法としては、
光学活性ェフェドリンまたは光学活性スレオ−1一(p
−ニトロフェニル)一2ーアミノー1・3ープロパンジ
オールによるエタノール性溶液中での方法(特開昭50
一49252号公報が知られている。
セミ体である(士)ースレオ体の光学分割法としては、
光学活性ェフェドリンまたは光学活性スレオ−1一(p
−ニトロフェニル)一2ーアミノー1・3ープロパンジ
オールによるエタノール性溶液中での方法(特開昭50
一49252号公報が知られている。
ところが、光学活性ェフェドリンは麻薬指定の物質であ
ることより、このものによる光学分割は工業的に難点が
あり、一方、光学活性スレオ−1一(pーニトロフエニ
ル)−2ーアミノー1・3ープロパンジオールを用いる
分割は収率が低く経済的分離方法とは言い難い。そこで
本発明者等は経済的、工業的な(±)ースレオー3一(
3・4−ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルボベン
ジルオキシーセリンの分離法を種々検討した結果(土)
−スレオ−3一(3・4ージベンジルオキシフエニル)
一Nーカルポベンジルオキシーセリンと、光学活性スレ
オー1一(pーメチルスルホニルフエニル)一2ーアミ
ノ−1・3ープロパンジオールとを反応させた後、この
反応溶液系から、析出するジアステレオマ−塩を単離し
、次いでこのジアステレオマー塩を分解して(−)−ス
レオまたは(十)ースレオー3−(3・4−ジベンジル
オキシフエニル)−N−カルボベンジルオキシーセリン
を取得する本発明方法を見出した。以下、本発明をさら
に詳しく述べる。
ることより、このものによる光学分割は工業的に難点が
あり、一方、光学活性スレオ−1一(pーニトロフエニ
ル)−2ーアミノー1・3ープロパンジオールを用いる
分割は収率が低く経済的分離方法とは言い難い。そこで
本発明者等は経済的、工業的な(±)ースレオー3一(
3・4−ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルボベン
ジルオキシーセリンの分離法を種々検討した結果(土)
−スレオ−3一(3・4ージベンジルオキシフエニル)
一Nーカルポベンジルオキシーセリンと、光学活性スレ
オー1一(pーメチルスルホニルフエニル)一2ーアミ
ノ−1・3ープロパンジオールとを反応させた後、この
反応溶液系から、析出するジアステレオマ−塩を単離し
、次いでこのジアステレオマー塩を分解して(−)−ス
レオまたは(十)ースレオー3−(3・4−ジベンジル
オキシフエニル)−N−カルボベンジルオキシーセリン
を取得する本発明方法を見出した。以下、本発明をさら
に詳しく述べる。
(±)ースレオー3一(3・4ージベンジルオキシフエ
ニル)−Nーカルポベンジルオキシーセリンに対して等
モルまたはそれ以下の光学活性スレオ−1一(p−メチ
ルスルホニルフエニル)一2ーアミノー1・3−プロパ
ンジオールからなる均一な溶液系を調製する。
ニル)−Nーカルポベンジルオキシーセリンに対して等
モルまたはそれ以下の光学活性スレオ−1一(p−メチ
ルスルホニルフエニル)一2ーアミノー1・3−プロパ
ンジオールからなる均一な溶液系を調製する。
この際酸およびアミンはどの様に加えても特に問題はな
い。使用される溶媒系としては、アルコール、含水アル
コールもしくはァセトニトリルが特に望ましい。均一な
溶媒系を得るためには、溶媒の沸点まで加熱してもよく
、又純度の高い塩の生成のためには除冷することが望ま
しいが、特に必須の条件ではない。冷却温度に特に下限
はないが、操作上は−20℃以上が実際条件であり、出
来れば室温付近で十分結晶が析出する様な条件を選ぶの
が望ましい。結晶として析出したジアステレオマー塩は
アルコール系溶媒を用いる再結晶により光学的純度を向
上させることができる。かくして得られたジアステレオ
マー塩に鍵酸水を作用させ酸性化することにより有機層
として目的の光学活性酸が得うれ、使用したアミンは鍵
酸塩として水層に移行する。
い。使用される溶媒系としては、アルコール、含水アル
コールもしくはァセトニトリルが特に望ましい。均一な
溶媒系を得るためには、溶媒の沸点まで加熱してもよく
、又純度の高い塩の生成のためには除冷することが望ま
しいが、特に必須の条件ではない。冷却温度に特に下限
はないが、操作上は−20℃以上が実際条件であり、出
来れば室温付近で十分結晶が析出する様な条件を選ぶの
が望ましい。結晶として析出したジアステレオマー塩は
アルコール系溶媒を用いる再結晶により光学的純度を向
上させることができる。かくして得られたジアステレオ
マー塩に鍵酸水を作用させ酸性化することにより有機層
として目的の光学活性酸が得うれ、使用したアミンは鍵
酸塩として水層に移行する。
次に実施例により本発明を説明する。
本発明はもとよりこれに限定されるものではない。実施
例 1 (土)スレオ−3一(3・4−ジベンジルオキシフエニ
ル)一Nーカルポベンジルオキシーセリン0.虫夕を8
の‘のアセトニトリルに溶解させこれを、(十)ースレ
オ−1一(p−メチルスルホニルフエニル)−2ーアミ
ノ−1・3−プロパンジオール0.15夕を9泌のアセ
トニトリルに溶解させたものに50『0で加えこの混合
物を約3時間室温で放置した。
例 1 (土)スレオ−3一(3・4−ジベンジルオキシフエニ
ル)一Nーカルポベンジルオキシーセリン0.虫夕を8
の‘のアセトニトリルに溶解させこれを、(十)ースレ
オ−1一(p−メチルスルホニルフエニル)−2ーアミ
ノ−1・3−プロパンジオール0.15夕を9泌のアセ
トニトリルに溶解させたものに50『0で加えこの混合
物を約3時間室温で放置した。
析出したジアステレオマー塩の結晶を炉取し、アセトニ
トリルで洗浄し、乾燥後、酢酸エチル30M、州塩酸2
0の‘を加え分液ロート中でよく振り混ぜ、酢酸エチル
層を分取し、更に水層を酢酸エチル10の‘にて抽出し
、酢酸エチル層を合わせ水洗後無水硫酸ナトリウムで乾
燥後、酢酸エチルを留去し、(一)ースレオー3−(3
・4−ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジ
ルオキシーセリンを白色結晶として得た。融点132.
5〜1乳.5℃〔Q〕寮一10.9o(C=1、メタ/
−ル)実施例 2(土)−スレオー3−(3・4ージベ
ンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジルオキシー
セリン0.8夕を4泌の70%メタノールに溶解させ、
これを(十)−スレオー1一(pーメチルスルホニルフ
エニル)−2ーアミノー1・3ープロパンジオール0.
15夕を70%メタノール40の‘に溶解させたものに
50℃で加えこの混合物を3q時間室温にて放置した。
トリルで洗浄し、乾燥後、酢酸エチル30M、州塩酸2
0の‘を加え分液ロート中でよく振り混ぜ、酢酸エチル
層を分取し、更に水層を酢酸エチル10の‘にて抽出し
、酢酸エチル層を合わせ水洗後無水硫酸ナトリウムで乾
燥後、酢酸エチルを留去し、(一)ースレオー3−(3
・4−ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジ
ルオキシーセリンを白色結晶として得た。融点132.
5〜1乳.5℃〔Q〕寮一10.9o(C=1、メタ/
−ル)実施例 2(土)−スレオー3−(3・4ージベ
ンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジルオキシー
セリン0.8夕を4泌の70%メタノールに溶解させ、
これを(十)−スレオー1一(pーメチルスルホニルフ
エニル)−2ーアミノー1・3ープロパンジオール0.
15夕を70%メタノール40の‘に溶解させたものに
50℃で加えこの混合物を3q時間室温にて放置した。
析出したジフステレオマー塩の結晶を炉取し、実施例1
と同様にして塩を分解して、(−)ースレオー3−(3
・4ージベンジルオキシフエニル)一N−力ルボベンジ
ルオキシーセリンを白色結晶として得た。融点1紙.0
〜1私.5℃〔Q〕客=−11.40(C=1.2、メ
タノール)実施例 3(土)ースレオー3−(3・4−
ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジルオキ
シーセリン0.53夕を8泌のアセトニトリルに溶解さ
せこれを(一)−スレオ−1−(p−メチルスルホニル
フエニル)一2−アミノー1・3−プロパンジオール0
.15夕を9肌‘のアセトニトリルに溶解させたものに
5ぴ○で加えこの混合物を室温で3時間放置した。
と同様にして塩を分解して、(−)ースレオー3−(3
・4ージベンジルオキシフエニル)一N−力ルボベンジ
ルオキシーセリンを白色結晶として得た。融点1紙.0
〜1私.5℃〔Q〕客=−11.40(C=1.2、メ
タノール)実施例 3(土)ースレオー3−(3・4−
ジベンジルオキシフエニル)一N−力ルポベンジルオキ
シーセリン0.53夕を8泌のアセトニトリルに溶解さ
せこれを(一)−スレオ−1−(p−メチルスルホニル
フエニル)一2−アミノー1・3−プロパンジオール0
.15夕を9肌‘のアセトニトリルに溶解させたものに
5ぴ○で加えこの混合物を室温で3時間放置した。
Claims (1)
- 1 (±)−スレオ−3−(3・4−ジベンジルオキシ
フエニル)−N−カルボベンジルオキシ−セリンと光学
活性のスレオ−1−(p−メチルスルホニルフエニル)
−2−アミノ−1・3−プロパンジオールとを反応させ
た後、この反応溶液系から析出するジアステレオマー塩
を単離し、次いでこのジアステレオマー塩を分離するこ
とを特徴とする光学活性の(−)−スレオ−または(+
)−スレオ−3−(3・4−ジベンジルオキシフエニル
)−N−カルボベンジルオキシ−セリンの取得方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10098877A JPS6033104B2 (ja) | 1977-08-22 | 1977-08-22 | スレオ−3−(3,4−ジベンジルオキシフエニル)−n−カルボベンジルオキシ−セリンの光学活性体の取得方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10098877A JPS6033104B2 (ja) | 1977-08-22 | 1977-08-22 | スレオ−3−(3,4−ジベンジルオキシフエニル)−n−カルボベンジルオキシ−セリンの光学活性体の取得方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5436233A JPS5436233A (en) | 1979-03-16 |
| JPS6033104B2 true JPS6033104B2 (ja) | 1985-08-01 |
Family
ID=14288688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10098877A Expired JPS6033104B2 (ja) | 1977-08-22 | 1977-08-22 | スレオ−3−(3,4−ジベンジルオキシフエニル)−n−カルボベンジルオキシ−セリンの光学活性体の取得方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033104B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010017082A (ja) | 2006-10-10 | 2010-01-28 | Ajinomoto Co Inc | L−アミノ酸の製造法 |
| JP2010041920A (ja) | 2006-12-19 | 2010-02-25 | Ajinomoto Co Inc | L−アミノ酸の製造法 |
| JP2010110216A (ja) | 2007-02-20 | 2010-05-20 | Ajinomoto Co Inc | L−アミノ酸または核酸の製造方法 |
| JP2011067095A (ja) | 2008-01-10 | 2011-04-07 | Ajinomoto Co Inc | 発酵法による目的物質の製造法 |
| RU2628696C1 (ru) | 2013-10-02 | 2017-08-21 | Адзиномото Ко., Инк. | Способ получения основной аминокислоты (варианты) |
| ES2975412T3 (es) | 2018-06-21 | 2024-07-05 | Fis Fabbrica Italiana Sintetici Spa | Proceso enzimático para la preparación de droxidopa |
-
1977
- 1977-08-22 JP JP10098877A patent/JPS6033104B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5436233A (en) | 1979-03-16 |
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