JPS6034045B2 - 倍率測定装置 - Google Patents
倍率測定装置Info
- Publication number
- JPS6034045B2 JPS6034045B2 JP54160845A JP16084579A JPS6034045B2 JP S6034045 B2 JPS6034045 B2 JP S6034045B2 JP 54160845 A JP54160845 A JP 54160845A JP 16084579 A JP16084579 A JP 16084579A JP S6034045 B2 JPS6034045 B2 JP S6034045B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scale
- light
- measuring device
- magnification
- length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Optical Transform (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は測定装置に関し、特に漁り長した2つの寸法の
倍率を求めるのに好適な測定装置に関するものである。
倍率を求めるのに好適な測定装置に関するものである。
印刷技術分野においては、任意の画像とこの画像に相似
する画像との倍率を測定する作業が頻繁に行なわれる。
例えば印刷に先立つ写真製版工程においては、原稿(印
刷すべき画像を写し取ったフィルム)と版下侃Uり上っ
た本の頁と同じスペース内に原稿の画像を適当に拡大し
たり、縮小したりして複写したものをアレンジして貼付
リブたもの)とが用意され、原稿を色分解したものから
絹かけをするとき、あるいは原稿を直絹分解するときな
どに両者の画像の相対倍率をあらかじめ測定してその測
定値をカメラなどに設定しておくことにより、原稿を版
下の画像寸法に拡大(縮小)したフィルムが作られる。
このフィルムが同寸大にて印刷原版に暁付けられること
になり、そのままの大きさで紙などに印刷されるのであ
る。以上の工程において原稿画像と版下画像との倍率計
算は原稿数が多いだけに頻繁に行なわれ、従来において
は先ず原稿と版下とをライトテーフル上にてスケールを
あてがって夫々の画像の寸法を計測し、それらの数値を
計算器で計算しており、このために要する時間と労力は
かなり大きなものであった。
する画像との倍率を測定する作業が頻繁に行なわれる。
例えば印刷に先立つ写真製版工程においては、原稿(印
刷すべき画像を写し取ったフィルム)と版下侃Uり上っ
た本の頁と同じスペース内に原稿の画像を適当に拡大し
たり、縮小したりして複写したものをアレンジして貼付
リブたもの)とが用意され、原稿を色分解したものから
絹かけをするとき、あるいは原稿を直絹分解するときな
どに両者の画像の相対倍率をあらかじめ測定してその測
定値をカメラなどに設定しておくことにより、原稿を版
下の画像寸法に拡大(縮小)したフィルムが作られる。
このフィルムが同寸大にて印刷原版に暁付けられること
になり、そのままの大きさで紙などに印刷されるのであ
る。以上の工程において原稿画像と版下画像との倍率計
算は原稿数が多いだけに頻繁に行なわれ、従来において
は先ず原稿と版下とをライトテーフル上にてスケールを
あてがって夫々の画像の寸法を計測し、それらの数値を
計算器で計算しており、このために要する時間と労力は
かなり大きなものであった。
本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、側長
した2つの寸法間の倍率を簡便に求めることができる倍
率測定装置を提供することを目的とするものである。
した2つの寸法間の倍率を簡便に求めることができる倍
率測定装置を提供することを目的とするものである。
上記の目的を達成するために、本発明の倍率測定装置は
、倍率の演算・表示(もしくは記録)を行なう電子計算
機と、側長を行ないその情報を上記電子計算機に入力す
るための漁り長ユニットを備え、かつ上記側長ユニット
の測定部は、光学的に検出しうる白黒ライン目盛を付し
たスケールと、上記スケールの目盛上を走査し走査した
目盛の数を光学的反射で読取るライトベンで構成した。
、倍率の演算・表示(もしくは記録)を行なう電子計算
機と、側長を行ないその情報を上記電子計算機に入力す
るための漁り長ユニットを備え、かつ上記側長ユニット
の測定部は、光学的に検出しうる白黒ライン目盛を付し
たスケールと、上記スケールの目盛上を走査し走査した
目盛の数を光学的反射で読取るライトベンで構成した。
すなわち、複数の被測定物(例えば画像の原稿と版下)
に順次上記スケールをあてがい、ライトベンを測定した
い長さの分だけスケールの目盛上を移動(走査)させ、
ライトベンが読取った複数の長さ情報を光電変換し、順
次電気信号として電子計算機に入力し、測定した長さ相
互の倍率演算を直ちに行なうようにした。従って、人間
が目盛を読取って一々計算機に情報を入力する手間が省
け、極めて効率良く倍率測定結果が得られる。以下本発
明を実施例によって詳細に説明する。
に順次上記スケールをあてがい、ライトベンを測定した
い長さの分だけスケールの目盛上を移動(走査)させ、
ライトベンが読取った複数の長さ情報を光電変換し、順
次電気信号として電子計算機に入力し、測定した長さ相
互の倍率演算を直ちに行なうようにした。従って、人間
が目盛を読取って一々計算機に情報を入力する手間が省
け、極めて効率良く倍率測定結果が得られる。以下本発
明を実施例によって詳細に説明する。
第1図は本発明の倍率測定装置で使用するスケールの一
例を示すもので、aは平面図、bは側面図である。図に
おいて、1はスケール、2はスケールの目盛、3はスケ
ールの目盛に付された数字、4はライトベンのペン先を
案内する案内溝である。第2図は本発明の倍率測定装置
で使用するライトベンの一例を示す模式的断面図である
。
例を示すもので、aは平面図、bは側面図である。図に
おいて、1はスケール、2はスケールの目盛、3はスケ
ールの目盛に付された数字、4はライトベンのペン先を
案内する案内溝である。第2図は本発明の倍率測定装置
で使用するライトベンの一例を示す模式的断面図である
。
図において、5は光源、6は受光素子、7はしンズ(ベ
ン先)である。8はスイッチで、接点9と感圧導電性ゴ
ム板10で構成され、ベン先(レンズ7の部分)に圧力
が加わったときオンするようになっている。
ン先)である。8はスイッチで、接点9と感圧導電性ゴ
ム板10で構成され、ベン先(レンズ7の部分)に圧力
が加わったときオンするようになっている。
11は入出力制御部(図示せず)との接続線である。
第3図は本発明の倍率測定装置の全体構成の一例を示す
ブーoック図である。
ブーoック図である。
大別すると測定部12、制御演算部13、表示部14、
キーボード15及び入出力インターフェイス部16から
成りそれぞれはバスラィンを介して接続されている。な
お、制御・演算部13は算術演算専用のBIとロジック
になどによるハード構成とすることも汎用の電子計算機
を用い制御・演算プログラムを有するソフトウェア構成
とすることもできる。測定部12(第1図及び第2図参
照)のライトベンは入出力インターフェイス部16に接
続され、また上記入出力インターフェイス部16はライ
トベンの電源と、受光素子6の出力信号増幅器と上記出
力信号の2値化回路等を備えている。表示部14は演算
結果を発光ダイオード又は液晶等で表示するもので入出
力インターフェイス部には、表示部を制御・演算部から
の信号により駆動するためのラッチ、デコーダー、ドラ
イバー回路などが含まれる。キーボード15には数字キ
ーととももに演算を指示する関数(Function)
キー(図示せず)が設けられている。以下本発明の倍率
測定装置の動作につき説明する。
キーボード15及び入出力インターフェイス部16から
成りそれぞれはバスラィンを介して接続されている。な
お、制御・演算部13は算術演算専用のBIとロジック
になどによるハード構成とすることも汎用の電子計算機
を用い制御・演算プログラムを有するソフトウェア構成
とすることもできる。測定部12(第1図及び第2図参
照)のライトベンは入出力インターフェイス部16に接
続され、また上記入出力インターフェイス部16はライ
トベンの電源と、受光素子6の出力信号増幅器と上記出
力信号の2値化回路等を備えている。表示部14は演算
結果を発光ダイオード又は液晶等で表示するもので入出
力インターフェイス部には、表示部を制御・演算部から
の信号により駆動するためのラッチ、デコーダー、ドラ
イバー回路などが含まれる。キーボード15には数字キ
ーととももに演算を指示する関数(Function)
キー(図示せず)が設けられている。以下本発明の倍率
測定装置の動作につき説明する。
第4図a及びbはライトベンの操作方法の説明図、第5
図は側長ユニットにおける入出力信号の説明図で、同図
aは測定部(ライトベン)の光電変換出力、bは入出力
制御部の波形整形出力を示す。
図は側長ユニットにおける入出力信号の説明図で、同図
aは測定部(ライトベン)の光電変換出力、bは入出力
制御部の波形整形出力を示す。
スケールーを被測定物(例えば原稿)の上に重ね、第4
図aに示すように測定したい2点間A.Bの一端例えば
Aにライトベンを降すと第2図に示した感圧導電性ゴム
板10に圧力が加わりスイッチ8がオンし測定が始まる
。
図aに示すように測定したい2点間A.Bの一端例えば
Aにライトベンを降すと第2図に示した感圧導電性ゴム
板10に圧力が加わりスイッチ8がオンし測定が始まる
。
そしてライトベンをスケール1上に当てがつた状態で移
動することにより光学的にスケール上の白黒のライン目
盛2を議取り、他端Bでライトベンを上げて測定を終る
。この時のライトベンの出力は第5図aであり、雑音防
止の為、入出力インターフェイス部16に設けたヒステ
リシスを有するシュミットトリガー回路等に入力して波
形整形が行なわれる。すなわち、第5図aにおける2つ
の点線がスレッシュレベルを示すもので、このレベルで
ライトベンの出力が波形整形され2値化が行なわれて第
5図bに示す出力波形(ディジタル信号)を得る。これ
を制御・演算部13に送る。制御・演算部13は汎用の
マイクロコンピュータで構成され、上記ディジタル信号
をカウントする。すなわち、測定部12でライトベンが
読取った側長情報が直ちに電子計算機で演算処理され、
結果が表示部14に示されることになる。なお、ライト
ベンの操作方法としては第4図bに示すように、測定し
たい他の一端Bでライトベンを上げるかわりに、あらか
じめその端Bをスケールの目盛の一番端(基準線)17
に合わせておいて、ライトベンを端(基準線)まで通過
せてから上げることによりスイッチ8をオフさせてもよ
い。
動することにより光学的にスケール上の白黒のライン目
盛2を議取り、他端Bでライトベンを上げて測定を終る
。この時のライトベンの出力は第5図aであり、雑音防
止の為、入出力インターフェイス部16に設けたヒステ
リシスを有するシュミットトリガー回路等に入力して波
形整形が行なわれる。すなわち、第5図aにおける2つ
の点線がスレッシュレベルを示すもので、このレベルで
ライトベンの出力が波形整形され2値化が行なわれて第
5図bに示す出力波形(ディジタル信号)を得る。これ
を制御・演算部13に送る。制御・演算部13は汎用の
マイクロコンピュータで構成され、上記ディジタル信号
をカウントする。すなわち、測定部12でライトベンが
読取った側長情報が直ちに電子計算機で演算処理され、
結果が表示部14に示されることになる。なお、ライト
ベンの操作方法としては第4図bに示すように、測定し
たい他の一端Bでライトベンを上げるかわりに、あらか
じめその端Bをスケールの目盛の一番端(基準線)17
に合わせておいて、ライトベンを端(基準線)まで通過
せてから上げることによりスイッチ8をオフさせてもよ
い。
上記欄長の前に、あらかじめ演算する方法をキーボ−ド
15に付けられた関数(Function)キーを押す
ことによって指定する。
15に付けられた関数(Function)キーを押す
ことによって指定する。
例えば、(2回目に測定した長さ)÷(1回目に測定し
た長さ)を演算させる関数キーを選んだ場合、1回目に
原稿の長さを、2回目には版下の長さを測定することに
よって制御・演算部13は(版下での長さ)÷(原稿で
の長さ)の演算を行なうことになる。なお、他の関数キ
ーを用い、一方のデータは数字キーから入力するように
することもできる。又測定部12を除くキーボード15
と表示部14、入出力インターフェイス部16、制御・
演算部13の構成だけで、汎用の電子式卓上計算機(電
卓)として使用することができる。以上説明したように
、本発明によれば、側長したし、物(原稿、版下)の上
にスケールを重ね、ライトベンでスケールの目盛を走査
するだけで直ちに頚。
た長さ)を演算させる関数キーを選んだ場合、1回目に
原稿の長さを、2回目には版下の長さを測定することに
よって制御・演算部13は(版下での長さ)÷(原稿で
の長さ)の演算を行なうことになる。なお、他の関数キ
ーを用い、一方のデータは数字キーから入力するように
することもできる。又測定部12を除くキーボード15
と表示部14、入出力インターフェイス部16、制御・
演算部13の構成だけで、汎用の電子式卓上計算機(電
卓)として使用することができる。以上説明したように
、本発明によれば、側長したし、物(原稿、版下)の上
にスケールを重ね、ライトベンでスケールの目盛を走査
するだけで直ちに頚。
長あるいは2つの頚山長値の倍率を求めることができる
から、従来のように遂一他の計算機を用いて倍率を計算
する必要が皆無となり、特に印刷技術分野で頻発する倍
率測定作業が極めて効率良く行なえるようになる。また
本装置はスケールが別で全くフリーであり、ライトベン
は小型であり動かしやすく、装置本体も小型化が可能で
あるため、取扱いが極めて簡単である。又、キーボード
には数値データ−を入力できる数字キーが付いているか
ら、既知の数値はキーボードから入力し、一方は、狽山
長ユニットから入力する使い方ができる。更に電卓とし
て幅広い計算を行うのに使用できる。なお、本発明の測
定部として使用するスケール及びライトベンは上記実施
例に限定されるものではなく、スケールの目盛が議取れ
るものであればよいので、バーコードリーダ用のライト
ベン等を流用することも可能であることは言うまでもな
いことである。しかしながら第1図で示したスケールに
はペン先の案内溝4が設けてあり、ライトベンの走差を
容易にし、かつ雑音を軽減する効果があるし、第2図に
示したライトベンはペン先に圧力が加わったときのみス
イッチがオンするように構成されているので、側長時の
取扱いが極めて簡便になる。
から、従来のように遂一他の計算機を用いて倍率を計算
する必要が皆無となり、特に印刷技術分野で頻発する倍
率測定作業が極めて効率良く行なえるようになる。また
本装置はスケールが別で全くフリーであり、ライトベン
は小型であり動かしやすく、装置本体も小型化が可能で
あるため、取扱いが極めて簡単である。又、キーボード
には数値データ−を入力できる数字キーが付いているか
ら、既知の数値はキーボードから入力し、一方は、狽山
長ユニットから入力する使い方ができる。更に電卓とし
て幅広い計算を行うのに使用できる。なお、本発明の測
定部として使用するスケール及びライトベンは上記実施
例に限定されるものではなく、スケールの目盛が議取れ
るものであればよいので、バーコードリーダ用のライト
ベン等を流用することも可能であることは言うまでもな
いことである。しかしながら第1図で示したスケールに
はペン先の案内溝4が設けてあり、ライトベンの走差を
容易にし、かつ雑音を軽減する効果があるし、第2図に
示したライトベンはペン先に圧力が加わったときのみス
イッチがオンするように構成されているので、側長時の
取扱いが極めて簡便になる。
図面はいずれも本発明の倍率測定装置に関するもので、
第1図はスケールの一例を示し、aは平面図、bは側面
図、第2図はライトベンの一例を示す榛式的断面図、第
3図は全体構成の一例を示すブロック図、第4図a及び
bはライトベンの操作方法の説明図、第5図は信号波形
図で、aはライトベンの光電変換出力、bは入力出制御
部の波形整形出力を示す。 1……スケール、2……スケールの目盛、4…・・・ベ
ン先の案内溝、5…・・・光源、6…・・・受光素子、
7……レンズ(ベン先)、8……スイッチ、10・・・
・・・感圧導電性ゴム板、12・・・・・・測定部、1
3・・・・・・制御・演算部、14・・・・・・表示部
、15・・・・・・キーボード、16・・・・・・入出
力インターフェイス部、17・・・・・・スケール目盛
基準線。 第2図第3図 第1図 第4図 第5図
第1図はスケールの一例を示し、aは平面図、bは側面
図、第2図はライトベンの一例を示す榛式的断面図、第
3図は全体構成の一例を示すブロック図、第4図a及び
bはライトベンの操作方法の説明図、第5図は信号波形
図で、aはライトベンの光電変換出力、bは入力出制御
部の波形整形出力を示す。 1……スケール、2……スケールの目盛、4…・・・ベ
ン先の案内溝、5…・・・光源、6…・・・受光素子、
7……レンズ(ベン先)、8……スイッチ、10・・・
・・・感圧導電性ゴム板、12・・・・・・測定部、1
3・・・・・・制御・演算部、14・・・・・・表示部
、15・・・・・・キーボード、16・・・・・・入出
力インターフェイス部、17・・・・・・スケール目盛
基準線。 第2図第3図 第1図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 測長結果及び測長結果の相互の倍率を演算・表示す
る電子計算機と、操作キーボード及び測長を行ないその
情報を上記電子計算機に入力するための測長ユニツトを
具備さてなる倍率測定装置において、上記測長ユニツト
の測定部を、光学的に検出しうる白黒ライン目盛を付し
たスケールと、上記スケールの目盛上を走査し走査した
目盛の数を光学的反射で読取るライトペンで構成したこ
とを特徴とする倍率測定装置。 2 操作キーボードには、演算方法を指定する関数キー
とともに数値データーを入力するための数字キーを具備
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の倍率
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54160845A JPS6034045B2 (ja) | 1979-12-13 | 1979-12-13 | 倍率測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54160845A JPS6034045B2 (ja) | 1979-12-13 | 1979-12-13 | 倍率測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5684503A JPS5684503A (en) | 1981-07-09 |
| JPS6034045B2 true JPS6034045B2 (ja) | 1985-08-06 |
Family
ID=15723643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54160845A Expired JPS6034045B2 (ja) | 1979-12-13 | 1979-12-13 | 倍率測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034045B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6134414U (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-03 | 株式会社学習研究社 | 変位検出装置 |
-
1979
- 1979-12-13 JP JP54160845A patent/JPS6034045B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5684503A (en) | 1981-07-09 |
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