JPS6034148B2 - 回線制御装置 - Google Patents

回線制御装置

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JPS6034148B2
JPS6034148B2 JP55135508A JP13550880A JPS6034148B2 JP S6034148 B2 JPS6034148 B2 JP S6034148B2 JP 55135508 A JP55135508 A JP 55135508A JP 13550880 A JP13550880 A JP 13550880A JP S6034148 B2 JPS6034148 B2 JP S6034148B2
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JP
Japan
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line
flip
workstation
flop
link
Prior art date
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Expired
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JP55135508A
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English (en)
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JPS5759236A (en
Inventor
信男 西川
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KASHIO KEISANKI KK
Original Assignee
KASHIO KEISANKI KK
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Publication date
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Expired legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38Information transfer, e.g. on bus
    • G06F13/40Bus structure
    • G06F13/4004Coupling between buses
    • G06F13/4022Coupling between buses using switching circuits, e.g. switching matrix, connection or expansion network

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Mathematical Physics (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はワークステーションおよびセンターステーシ
ョン間の回線接続を行なう回線制御装置に関する。
従来、複数のワークステーションと1つのセンターステ
ーションから成るシステムにおいて各ワークステーショ
ンとセンターステーション間との回線の接続および切断
は次のようにして行なわれていた。
すなわち、ワークステーションにおけるキーボード上の
文字入力キー部のキーをオペレータが操作することによ
り回線の接続あるいは切断を指示する所定のコマンドを
入力する。例えばLINK−ON,LINK−OFF等
とキー入力する。このコマンドが解析され、この解析結
果に基づいて回線の接続および切断がソフトウェアの処
理により行なわれていた。しかしながら、このようなワ
ークステーションにおけるキーボードから回線の接続お
よび切断を指示する所定のコマンドを入力する方法では
、複数のキーを操作する必要がありキー操作が煩わしく
かつキーの打ち謀ちがえも発生しやすいという欠点があ
った。
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
ワークステーションのキーボード上に回線接続キーと回
線切断キーを設け、このキーを操作することによりセン
ターステーションとの回線の接続および切断が容易に行
なれるようにした回線制御装置にする。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図はこの発明の一実施例の概略構成図である。図中
、1はキーボードを示している。このキーボード1には
、文字入力キー部la、ナンキー部lbの他に、回線接
続キーlcおよび回線切断キーldが設けられている。
このキーボードーのキー操作により出力される各キーに
対応したコード情報はデコーダ2に入力されている。こ
のデコーダ2は、入力されるコード情報に基づき各種制
御信号KN,KF・・・を出力している。制御信号KN
は、回線接続キーlcが操作されるとハィレベルになる
信号である。また、制御信号KFは、回線切断キーld
が操作されると/・ィレベルになる信号である。制御信
号KN‘まアンド回路3に、制御信号KFはアンド回路
4にそれぞれ供給されている。ァンド回路3にはフリッ
プフロップ5の出力信号がゲート信号として供給されて
いる。アンド回路3の出力信号はリンクオン制御回路6
に供給されている。このリンクオン制御回路6は、図示
せぬセンターステーションに回線接続制御信号L−ON
を供給すると共に、論理レベルの信号をフリツブフロツ
プ7のセット端子、フリップフロップ5のリセット端子
、ジョブ制御回路のィネイブル端子、およびリンクオン
/オフ画面作成回路9に供給している。また、アンド回
路4にはゲート信号として、フリップフロップ7の出力
信号およびフリツプフロップ10の反転出力信号が供給
されている。
このフリップフロップ10は、ジョブ制御回路8から出
力される信号によりセット・リセット制御されるように
なっている。ジョブ制御回路8はリンクオン制御回路6
から出力される論理レベルの信号がハイレベルの時、ワ
ークステーションにおいてジョブを実行中であるか否か
を監視し、ジョブ実行中の時にはフリップフロップ10
をセット状態にする機能を持っている。さらに、アンド
回路4の出力信号はリンクオフ制御回路11に供給され
ている。このリンクオフ制御回路11は、図示せぬセン
ターステーションに回線切断制御信号L−OFFを供給
すると供に、論理レベルの信号をフIJップフロップの
IJセット端子、フリップフロップのセット端子および
リンクオン/オフ画面作成回路9に供給している。リン
クオン/オフ画面作成回路9は、リンクオン制御回路6
およびリンクオフ制御回路11から出力される論理レベ
ルの信号に基づきCRT表示装置12の表示制御を行な
う機能を持っている。次に、上記実施例の動作を説明す
る。
まず、初期状態としてフリップフロップ5はセット状態
に.あり、フリップフロップ7はリセット状態にある。
この状態で、オペレータが、センターステーションと回
線接続を行なうためにワークステーションのキーボード
1に設けられた回線接続キーlcを操作すると、デコー
ダ2から出力される制御信号KNがハィレベルになる。
フリツプフロツプ5はセット状態にあり、フリップフロ
ッブ5の出力信号はハイレベルとなっているので、アン
ド回路3の出力信号がハイレベルになる。すると、リン
クオン制御回路6から図示せぬセンターステーションに
回線接続制御信号L−ONを供給し、ワークステーショ
ンとセンターステーションを回線接続状態とする。そし
て、リンクオソ制御回路6から出力される論理レベルの
信号がノ・ィレベルになる。この信号によりフリツプフ
ロツプ7がセットされ、フリツプフロツプ5がリセット
される。また、ジョブ制御回路8が動作状態となると共
に、リンクオンノオフ画面作成回路9の制御によりワー
クステーションに設けられたCRT表示装置12の画面
に、回線接続された旨のメッセージが表示される。ジョ
ブ制御回路8は、ワークステーションにおいてジョブが
実行されている時にはフリップフロップloをセット状
態にしている。
ワークステーションにおいてジョブが終了すると、フリ
ップフロップ10がリセット状態にされ、フリップフロ
ッブの反転出力信号が/・ィレベルになる。この状態で
オペレータがセンターステーションとの回線切断を行な
うために、回線切断キーldを操作すると、デコーダ2
から出力される制御信号KFがノ、ィレベルになる。こ
の時、フリツブフロップ7はセット状態にあり、フリッ
プフロップ10はリセット状態にあるので、アンド回路
4の出力信号が/・ィレベルになる。すると、リンクオ
フ制御回路11から図示せぬセンターステーションに回
線切断制御信号L−OFFを供給し、ワークステーショ
ンとセンターステーションを回線切断状態にする。そし
て、リンクオフ制御回路11から出力される論理レベル
の信号が/・ィレベルになる。この信号によりフリップ
フ。ツプ7がリセツトされ、フリップフ。ップ5がセッ
トされ、初期状態に戻る。また、リンクオンノオフ画面
作成回路9の制御により、ワ−クステーションのCRT
表示装置12の画面を、侍期中モード}こ切換えて第2
図に示すように回線が切断されている旨のメッセージを
表示する。この切断されている旨のメッセージの表示は
、従来では、コマンドモードでのメッセージ表示により
オペレー外こ認識させていたが表示が小さく見落しやす
い。このため本願では、ワークステーションにおけるモ
ードを待期中モー日こして、CRT表示装置12の画面
12aに大きく“STAND−BY’の表示を行ない、
オペレータの認識を容易にする。なお、第2図における
YY/MM/DDの表示は現時点における年/月/日の
表示をHH/MM/SSの表示は時/分/秒の表示を行
なうことを示している。以上述べたようにこの発明によ
れば、ワークステーションのキーボード上に回線接続キ
ーと回線切断キーを設け、このキーを操作することによ
りセンターステーションとの回線の接続および切断が容
易に行なうことができる回線制御装置を提供することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の回線制御装置の概略構成
図、第2図は上言己実施例における回線切断状態の表示
を示す図である。 1……キーボード、2……デコーダ、lc……回線接続
キー、ld・・・・・・回線切断キー、5,7,10…
…フリップフロップ、6……リンクオン制御回路、8・
・…・ジョブ制御回路、9・・・・・・リンクオン/オ
フ画面作成回路、11・・・・・・リンクオフ制御回路
、12・・・・・・CRT表示装置。 第1図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数のワークステーシヨンと1つのセンターステー
    シヨンからなるシステムにおいて、夫々のワークステー
    シヨンのキーボード上に設けられた回線接続キーおよび
    回線切断キーと、上記ワークステーシヨンが回線切断状
    態で上記回線接続キーの操作に応動してセンターステー
    シヨンとの回線接続を行なう回線接続手段と、上記ワー
    クステーシヨンが回線接続状態でかつジヨブの実行中で
    ないとき上記回線接続キーの操作に応動してセンタース
    テーシヨンとの回線切断を行なう回線切断手段とを具備
    したことを特徴とする回線制御装置。 2 上記切断状態では、上記ワークステーシヨンに設け
    られた表示装置の表示状態を待期中モードにして切断状
    態を示す旨のメツセージを表示するようにした特許請求
    の範囲第1項記載の回線制御装置。
JP55135508A 1980-09-29 1980-09-29 回線制御装置 Expired JPS6034148B2 (ja)

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JP55135508A JPS6034148B2 (ja) 1980-09-29 1980-09-29 回線制御装置

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JP55135508A JPS6034148B2 (ja) 1980-09-29 1980-09-29 回線制御装置

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JPS5759236A JPS5759236A (en) 1982-04-09
JPS6034148B2 true JPS6034148B2 (ja) 1985-08-07

Family

ID=15153392

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JP55135508A Expired JPS6034148B2 (ja) 1980-09-29 1980-09-29 回線制御装置

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Families Citing this family (7)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59152279A (ja) * 1983-02-17 1984-08-30 松下電工株式会社 パ−ル色岩綿板の製法
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JPS5759236A (en) 1982-04-09

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