JPH0512320A - 端末の取引制御方法 - Google Patents

端末の取引制御方法

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JPH0512320A
JPH0512320A JP1827391A JP1827391A JPH0512320A JP H0512320 A JPH0512320 A JP H0512320A JP 1827391 A JP1827391 A JP 1827391A JP 1827391 A JP1827391 A JP 1827391A JP H0512320 A JPH0512320 A JP H0512320A
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JP
Japan
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screen
general
terminal
transaction
center
Prior art date
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Pending
Application number
JP1827391A
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English (en)
Inventor
Shinichi Yamazaki
伸一 山崎
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 [目的] 端末のソフトウェアの入れ替えや変更をせず
に、新サービスに対応できる端末の取引制御方法を提供
する。 [構成] 端末は、既存のサービスおよび新サービスの
取引の管理および処理を行なうセンタに接続されてい
る。端末において、汎用メニュー画面を使用して新サー
ビスの取引種別番号を入力してセンタへ送信し、センタ
からの新サービスの取引種別番号に対応した汎用画面デ
ータを受信し、その汎用画面を表示し、その汎用画面上
のガイダンスに従ってデータを入力し、汎用画面番号と
共にセンタへ送って当該取引処理を行なわせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オンライン取引におけ
る汎用画面を用いて新サービスに対処できるようにした
端末の取引制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、金融業などにおける窓口業務で
は、取引の処理および管理を行なうセンタのホストコン
ピュータに接続された端末を用いて取引処理を行なって
いる。端末では、オンライン取引において、新サービス
の追加あるいは既存サービスの変更がある場合、端末ソ
フトウェアの追加あるいは変更が必要となり、また取引
等の画面の追加あるいは変更が必要であった。一方、セ
ンタにおいてもソフトウェアの変更や追加が必要とな
り、また取引等の画面の追加や変更が必要であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の方法では、次のような問題があった。 (1) 至急対応したい新サービスでも、端末ソフトウェア
を端末台数分全て入れ替えるため、大変時間がかかって
いた。 (2) 既存サービスの大変更でない場合でも、端末ソフト
ウェアを入れ替えるためコストがかかっていた。 (3) 新サービスの追加や既存サービスの変更のため、端
末ソフトウェアを入れ替えて、端末を稼働させたとこ
ろ、端末ソフトウェア(画面)に障害があった場合、再
度端末ソフトウェアの入れ替えを行なう必要があった。
かかる端末ソフトウェアの障害がテストの段階で判れば
よいが、実サービスの運用段階で端末ソフトウェア(画
面)の障害があった場合、大変やっ介な問題であった。
本発明の目的は、上述した従来の問題点を解決し、新サ
ービスの追加や既存サービスの変更などに容易に対応で
きる端末の取引制御方法を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の端末の取引制御
方法は、既存サービスおよび新サービスの取引の処理と
その取引の管理を行なうセンタのホストコンピュータに
オンライン接続された端末において、汎用メニュー画面
を使用して新サービスの取引種別番号を入力し、この取
引種別番号と前記汎用メニュー画面の画面番号を前記セ
ンタへ送信し、前記センタからの新サービスの取引種別
番号に対応した汎用画面データにもとづき汎用画面を表
示し、前記汎用画面上のガイダンスに従ってデータを入
力し、このデータと前記汎用画面の画面番号とを前記セ
ンタへ送って当該取引処理を前記センタに行なわせるよ
うにしたものである。
【0005】
【実施例】次に発明の実施例について図面を用いて説明
する。図2は、本発明に係る端末の一実施例を示す構成
図である。同図において、1は制御部であって、この制
御部1内にはメモリ2を備えている。このメモリ2に
は、当該端末の動作プログラムが格納されており、制御
部1はこのメモリ2内の動作プログラムに従って制御動
作を行なうものである。また、3は画面表示を行なう表
示装置(CRTという。)、4は入力装置としてのキー
ボード(KBという。)、5はプリントアウトするため
のプリンタ(PRという。)、6はフロッピィーディス
ク(FDという。)、7はハードディスク(HDとい
う。)である。これらの表示装置3、キーボード4、プ
リンタ5、フロッピィーディスク6およびハードディス
ク7は、制御部1に接続されている。制御部1は、表示
装置3、プリンタ5、フロッピィーディスク6およびハ
ードディスク7などを統轄制御するものである。ハード
ディスク7又はメモリ2に既存のサービス(従来通りの
サービス)についての取引処理に必要なプログラムが格
納されている。また、メモリ2には、本発明に係る汎用
メニュー画面データが格納されている。
【0006】また、制御部1は回線8を介してセンタの
ホストコンピュータに接続されている。ここで、センタ
は、ホストコンピュータにより、取引の処理および管理
を行なっている。このセンタのホストコンピュータに
は、回線を介して複数の端末が接続されている。これら
の複数の端末のうちの一の端末の概略構成を示したもの
が、図2である。
【0007】次に端末のオンライン取引制御について、
図1、図3のフローチャートに従って説明する。なお、
図1は、本発明に係る取引のフローチャート、図3は通
常取引(従来通りの取引)のフローチャートである。端
末オペレータ側には、予め追加された新サービスや既存
サービスを変更したサービスについて、その取引種別番
号と取引種別が一覧表の形で通知されているものとす
る。また、センタ側には、追加された新サービスや既存
サービスを変更したサービスについての取引処理に必要
な一切のプログラムがホストコンピュータ内のメモリに
格納されている。なお、既存サービスについての取引処
理のプログラムもホストコンピュータ内のメモリに格納
される。
【0008】端末オペレータが、新サービスの取引処理
を行なう場合について説明する。端末オペレータは、キ
ーボード4を用いて、既存のメニュー画面か否かの選択
を行なう(図1のステップS1)。もし、ここで、既存
のメニュー画面を選択した場合には、通常取引(従来通
りの既存のサービスの取引)に移行する(図1のステッ
プS2)。この通常取引について図3を用いて簡単に説
明する。
【0009】まず、制御部1は、ハードディスク7又は
メモリ2より既存の画面データを読出し(図3のステッ
プS21)、表示装置3に既存画面を表示させる(図3
のステップS22)。端末オペレータは、表示装置3を
見ながら取引データの入力を行ない、センタへの送信処
理を行なう(図3のステップS23、S24)。当該端
末からセンタのホストコンピュータでは、当該端末から
送られてきた取引データに従って、当該取引処理を行な
って、その結果をセンタから当該端末に送り直す。当該
端末では、その取引処理の結果にもとづいて必要な出力
処理を行なう(図3のステップS25)。
【0010】図1のステップS1において、端末オペレ
ータが既存のメニュー画面を選択しない場合には、制御
部1は、メモリ2より汎用メニュー画面データを取出
し、表示装置3に図4に示すような汎用メニュー画面を
表示させる(図1のステップS3)。なお、図4の汎用
メニュー画面10において、11の部分には画面番号が
表示されており、かつ12の部分に取引種別の番号を入
力するため空白となっている。この取引種別の番号は、
端末側とホストコンピュータとで予め取引種別毎に取り
決められた番号であり、この取引種別番号が入力された
センタへ送信されると、この取引種別の取引処理プログ
ラムが実行されるようになっている。
【0011】端末オペレータは、表示装置3を見なが
ら、図4の汎用メニュー画面10の12の部分にキーボ
ード4にて該当する取引種別の番号を入力した上で、送
信キーを押下げる(図1のステップS4)。この入力デ
ータは制御部1に供給される。
【0012】ここで、制御部1は、当日、既に一度でも
同一の取引を行なうことにより、センタから送られる同
一取引の汎用画面データを受信し、メモリ2あるいはハ
ードディスク7(ここでは、たとえばメモリ2とす
る。)に格納している(退避している)か否かチェック
する(図1のステップS5)。そして、制御部1は、チ
ェックの結果、1度でも当日、同一の取引(新サービス
取引)を行なっていた場合には、既にセンタから同一の
取引の汎用画面データ(図5の汎用画面の画面番号、タ
イトル、ガイダンスの各データ)が当該端末に送られて
おり、その汎用画面データがここでは、メモリ2に格納
され(退避され)ている。従って、制御部1は、ホスト
コンピュータへ入力データである取引種別番号を改めて
センタへ送信する必要はない。そこで、制御部1は、メ
モリ2より同一取引の汎用画面データを取出して表示装
置3に図6のような汎用画面を表示させる(図1のステ
ップS6、S8)。
【0013】この場合、制御部1は、まず図5のイニシ
ャル時の汎用画面13を表示させ、次に画面番号フィー
ルド14、タイトルフィールド15、ガイダンスフィー
ルド16にそれぞれ画面番号、タイトル、ガイダンスを
表示させる。これにより図6のような汎用画面が表示装
置3に表示される。なお、図6の汎用画面の入力フィー
ルド17は空白のままとなっている。また、メモリ2に
格納されたデータ(新サービスの取引種別の汎用画面デ
ータなど)は、ここでは、たとえば一日一回、業務終了
後に端末電源オフによりクリアされるようになってい
る。従って、取引サービスを何回も変更する場合に向い
ている。
【0014】一方、ステップS5において、制御部1
は、チェックの結果、1度も同一の取引(新サービス取
引)を行なっていない場合には、汎用メニュー画面の画
面番号(図4の汎用メニュー画面10の11部分の画面
番号)と入力データ(取引種別の番号)をホストコンピ
ュータへ回線8を介して送信する。ここで各画面は画面
番号で区別されている。従って汎用メニュー画面は一つ
であるが、画面番号で区別されている。
【0015】ホストコンピュータでは、当該端末からの
汎用メニュー画面の画面番号と、取引種別の番号をもと
に、ホストコンピュータ内のハードディスクに設けたテ
ーブルから対応付けられた汎用画面の画面番号、ガイダ
ンスデータ、タイトルデータを取り出し(図1のステッ
プS12)。当該端末へ送信する。なお、ホストコンピ
ュータ内のハードディスクに設けたテーブルには、汎用
メニュー画面の画面番号と取引種別番号に対応づけて汎
用画面データ(汎用画面の画面番号、ガイダンスデー
タ、タイトルデータ)が設定されている。次に、当該端
末側の制御部1は、ホストコンピュータからの汎用画面
データ(画面番号、ガイダンスデータ、タイトルデー
タ)をメモリ2にて受信し、それらをメモリ2の別の領
域に、取引種別番号と共に退避させると共に、表示装置
3にその取引種別番号に対応した汎用画面を表示させる
(図1のステップS7、S8)。
【0016】この場合、制御部1は、表示装置3に汎用
画面を表示させるに当っては、まず図5に示すようにイ
ニシャル時の汎用画面13を表示させ、その上で図6に
示すようにタイトル、画面番号、ガイダンスをタイトル
フィールド15、画面番号フィールド14、ガイダンス
フィールド16にそれぞれ表示させる。
【0017】次に、端末オペレータは、表示装置3の図
6のような汎用画面を見ながら、ガイダンスフィールド
16に表示されたガイダンスに従って該当するデータ
を、右側の入力フィールド17に表示されるようにキー
ボード4にて入力する(図1のステップS9)。これに
より図7のような汎用画面が形成される。なお、ガイダ
ンスに従ってデータが入力された図7の具体例を図8に
示す。次に端末オペレータがキーボード4にてホストコ
ンピュータへ送信するキーを押下げる(図1ステップS
10)と、制御部1はこれを受けて、たとえば図7の汎
用画面の画面番号「1234」と入力データ「DATA
1〜DATAn」をホストコンピュータへ送信する。
【0018】ホストコンピュータは、当該端末からの汎
用画面の画面番号と入力データをもとに、該当の取引処
理を行ない、回答を当該端末へ送る(図1のステップS
13)。当該端末では、センタのホストコンピュータか
らの回答を受信し、出力処理を行なう(図1のステップ
S11)。
【0019】以上の説明から判るように、本発明では、
新しいサービス(追加した新サービスや既存サービスを
変更した新サービス)を始める場合、端末ソフトウェア
(プログラム)の入れ替えや変更を行なわずに、ホスト
コンピュータ側に新しいサービスの取引処理のためのプ
ログラムを用意し、ホストコンピュータ側から端末オペ
レータにその新しいサービスの取引種別番号を予め通知
しておく。端末オペレータが表示装置3に汎用メニュー
画面を表示させ、該当する新サービスに対応した取引種
別番号を入力する。その後、端末オペレータは、センタ
から送られてくる汎用画面データにもとづき、表示装置
3に表示される汎用画面のガイダンス指示に従って該当
する入力データを入力しセンタへ送信すれば、センタの
ホストコンピュータから該当する取引処理の回答が送ら
れてくる。端末オペレータはこの回答を出力処理すれ
ば、新サービスの取引の結果が得られる。
【0020】また、既存のサービスの取引プログラムに
障害が発生した場合でも、その障害に係る既存サービス
を新サービス同様に取扱って図1のフローチャートに従
って、図4の汎用メニュー画面の12の部分に障害に係
る既存サービスの取引種別番号が表示されるように、キ
ーボード4にて入力してやればよい。後は、新サービス
の場合と同様に図1のフローに従って取引処理が行なわ
れる。ホストコンピュータ側は新サービスの取引プログ
ラムの他、既存のサービスの取引処理のプログラムは、
当然有しているからである。このように既存サービスの
取引プログラムに障害が発生しても、ホストコンピュー
タで既存サービスの取引処理を端末に代わって代行して
もらうことができる。これにより、一部の既存サービス
の取引に障害が発生していても、そのままその端末を稼
働できるので、端末の効率的な運用ができる。そして、
業務終了後や休日等、運用に差支えのないときにその端
末を修理すればよい。
【0021】また、端末では、従来通り既存サービスの
取引を行なうことができる。本発明は本実施例に限定さ
れることなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の
応用および変形が考えられる。
【0022】
【発明の効果】上述したように本発明によれば、次のよ
うな効果が得られる。 (1) 新しいサービスを始める場合、端末ソフトウェア
(端末プログラム)の入れ替えや変更を行なわずに済
む。 (2) 汎用メニュー画面を表示させ、新サービスの該当す
る取引種別番号を入力しセンタへ送信することで、その
後端末側は、ホストコンピュータの新サービスの該当取
引処理手続にまかせて、その指示に従えばよい。 (3) 既存のサービス取引のプログラム(端末ソフトウェ
ア)に障害が発生した場合、その障害に係る既存サービ
スを新サービスと同様に扱って、ホストコンピュータに
当該取引処理手続をまかせることができる。従って、端
末の障害(画面プログラムバグ)の一時回避手段として
本発明を利用できる。
【0023】(4) 端末では、従来通り既存サービスの取
引を行なうことができる。 (5) 新サービスの取引種別番号に対応した汎用画面デー
タをホストコンピュータから受信した場合に、その汎用
画面データを一定期間記憶部に格納して(退避して)お
けば、一定期間内に記憶部に格納しておいた汎用画面デ
ータに係る取引と同一の取引があった場合、その同一の
取引処理においてこの汎用画面データを記憶部より読出
して利用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る取引のフローチャートである。
【図2】本発明に係る端末の一実施例を示す構成図であ
る。
【図3】通常取引のフローチャートである。
【図4】汎用メニュー画面例を示す説明図である。
【図5】汎用画面例を示す構成図である。
【図6】汎用画面例を示す構成図である。
【図7】汎用画面入力例を示す説明図である。
【図8】汎用画面入力具体例を示す説明図である。
【符号の説明】
1 制御部 2 メモリ 3 表示装置 4 キーボード 6 フロッピィーディスク 7 ハードディスク

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 既存サービスおよび新サービスの取引の
    処理とその取引の管理を行なうセンタのホストコンピュ
    ータにオンライン接続された端末において汎用メニュー
    画面を使用して新サービスの取引種別番号を入力し、 この取引種別番号と前記汎用メニュー画面の画面番号を
    前記センタへ送信し、 前記センタからの新サービスの取引種別番号に対応した
    汎用画面データにもとづき汎用画面を表示し、 前記汎用画面上のガイダンスに従ってデータを入力し、 このデータと前記汎用画面の画面番号とを前記センタへ
    送って当該取引処理を前記センタに行なわせるようにし
    たことを特徴とする端末の取引制御方法。
JP1827391A 1991-01-18 1991-01-18 端末の取引制御方法 Pending JPH0512320A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1827391A JPH0512320A (ja) 1991-01-18 1991-01-18 端末の取引制御方法

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1827391A JPH0512320A (ja) 1991-01-18 1991-01-18 端末の取引制御方法

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Publication Number Publication Date
JPH0512320A true JPH0512320A (ja) 1993-01-22

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ID=11967044

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JP1827391A Pending JPH0512320A (ja) 1991-01-18 1991-01-18 端末の取引制御方法

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JP (1) JPH0512320A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6001748A (en) * 1996-06-04 1999-12-14 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Single crystal of nitride and process for preparing the same
US7545258B2 (en) 2005-04-13 2009-06-09 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Vehicle theft prevention system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6001748A (en) * 1996-06-04 1999-12-14 Sumitomo Electric Industries, Ltd. Single crystal of nitride and process for preparing the same
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