JPS6034663A - タフテッド機におけるパイル糸切探知方法 - Google Patents
タフテッド機におけるパイル糸切探知方法Info
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- JPS6034663A JPS6034663A JP14129183A JP14129183A JPS6034663A JP S6034663 A JPS6034663 A JP S6034663A JP 14129183 A JP14129183 A JP 14129183A JP 14129183 A JP14129183 A JP 14129183A JP S6034663 A JPS6034663 A JP S6034663A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000009732 tufting Methods 0.000 description 11
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、数百本に及ぶ複数本のパイル糸を同時に基布
にタフトするタフテッド技術に関するものであり、タフ
ティングに際しζ一本のパイル糸が切れてタフトされな
い場合でも、これを直ちに探知してタフテッド機の駆動
モーターを停止させようとするものである。
にタフトするタフテッド技術に関するものであり、タフ
ティングに際しζ一本のパイル糸が切れてタフトされな
い場合でも、これを直ちに探知してタフテッド機の駆動
モーターを停止させようとするものである。
タフティング後にパイルのタフトされないステッチ列を
発見した場合、メンディングマシンに一ドル一本を駆動
する手持のタッチ・ノド機でノーンタフ#8(フックド
ラック機)と同等のもの)でタフトし補修する。しかし
、メンディングマシンは、手に持っ”ζ使用するもので
あり、タフトされないステッチ列に沿ってタフトしつ?
移動させながら補修するのでステッチ間隔がばらつき、
補修跡がステッチ密度差となって目視されるものであり
、それ故にパイル糸の糸切を早期発見し、補修する距離
を可及的に短く (少なく)するように努めている。
発見した場合、メンディングマシンに一ドル一本を駆動
する手持のタッチ・ノド機でノーンタフ#8(フックド
ラック機)と同等のもの)でタフトし補修する。しかし
、メンディングマシンは、手に持っ”ζ使用するもので
あり、タフトされないステッチ列に沿ってタフトしつ?
移動させながら補修するのでステッチ間隔がばらつき、
補修跡がステッチ密度差となって目視されるものであり
、それ故にパイル糸の糸切を早期発見し、補修する距離
を可及的に短く (少なく)するように努めている。
ところで、パイル糸をタフトする基布は織密度が粗く薄
手のもので、タフト原反に裏側から光を当てると、タフ
トされない箇所(ステ・ノチ列)からは光が透過して明
るく見え、それによって糸切疵を発見することができる
。
手のもので、タフト原反に裏側から光を当てると、タフ
トされない箇所(ステ・ノチ列)からは光が透過して明
るく見え、それによって糸切疵を発見することができる
。
パイル糸切探知装置は、かかる点に着目し、透過した糸
切箇所での漏光を光電素子によってキャッチし、光電素
子を通る電流の変化によってタフテッド機の駆動モータ
ーを停めるように構成される。そのためには、ステッチ
列、つまりパイル糸の数に応じた多数個の光電素子を用
意し、これを各ステッチ列毎に配設しなければならない
訳であるが、ステッチ列の間隙は2.54cm当り8〜
20本(つまり、タフトゲージ1/8〜1/20インチ
ゲージ)と高密であり、数百本と極めて多くのステッチ
列にそれぞれ一個の光電素子を配設するということはス
ペースの面でも、又、コストの面でも不可能とされる。
切箇所での漏光を光電素子によってキャッチし、光電素
子を通る電流の変化によってタフテッド機の駆動モータ
ーを停めるように構成される。そのためには、ステッチ
列、つまりパイル糸の数に応じた多数個の光電素子を用
意し、これを各ステッチ列毎に配設しなければならない
訳であるが、ステッチ列の間隙は2.54cm当り8〜
20本(つまり、タフトゲージ1/8〜1/20インチ
ゲージ)と高密であり、数百本と極めて多くのステッチ
列にそれぞれ一個の光電素子を配設するということはス
ペースの面でも、又、コストの面でも不可能とされる。
このため、従来の糸切探知装置は第1図に示す如く、数
条のステッチ列につき一個の割合で光電素子16を支承
枠17に担持させ、この支承枠をタフト機の幅方向に、
つまり横方向に往復運動させて、その−個の光電素子で
数条のステッチ列の糸切有無を探知する様に構成されて
いた。
条のステッチ列につき一個の割合で光電素子16を支承
枠17に担持させ、この支承枠をタフト機の幅方向に、
つまり横方向に往復運動させて、その−個の光電素子で
数条のステッチ列の糸切有無を探知する様に構成されて
いた。
しかしながら従来のバイル糸切探知装置によると、装置
が作動するのはタフティングしステッチ列が長さ方向に
移動しているときであり、支承枠17に担持された光電
素子16が左右に距l11tSだけ往復する間にステッ
チ列はタフティング速度に応じて距MCだけ移動し、そ
の結果、各ステッチ列では光電素子16が左右に往復し
て元の位置(ステッチ列)に戻るまでに糸切が生じても
発見されず、従って、少なくとも距離Cに相当する長さ
の糸切疵ができることになる。
が作動するのはタフティングしステッチ列が長さ方向に
移動しているときであり、支承枠17に担持された光電
素子16が左右に距l11tSだけ往復する間にステッ
チ列はタフティング速度に応じて距MCだけ移動し、そ
の結果、各ステッチ列では光電素子16が左右に往復し
て元の位置(ステッチ列)に戻るまでに糸切が生じても
発見されず、従って、少なくとも距離Cに相当する長さ
の糸切疵ができることになる。
この探知漏れとなる糸切疵を可及的に小さくするには、
光電素子の配置個数を多くし、且つ、タフト原反から離
して設置すればよいのであるが、光電素子の感度はタフ
ト原反からの距離の二乗に反比例して低下し、又、タフ
ト原反から離すにつれてルーパーバーやタフテッド機フ
レーム等の陰影も光電素子に入って糸切箇所の陰影が不
鮮明になり、或は、光電素子の品質のバラツキに応じて
個々の探知(電気)回路を調整しなければならない等の
不都合が生じる。
光電素子の配置個数を多くし、且つ、タフト原反から離
して設置すればよいのであるが、光電素子の感度はタフ
ト原反からの距離の二乗に反比例して低下し、又、タフ
ト原反から離すにつれてルーパーバーやタフテッド機フ
レーム等の陰影も光電素子に入って糸切箇所の陰影が不
鮮明になり、或は、光電素子の品質のバラツキに応じて
個々の探知(電気)回路を調整しなければならない等の
不都合が生じる。
本発明は、かかる問題を解決するものであり、タフテッ
ド機のタフテッド機の複数個のニードルに沿って構成さ
れるタフト織前線を、受光レンズを通して受光面に収束
写像し、その写像されたタフト織前線に沿って光電素子
を受光面に設置し、前記の受光レンズを通して光電素子
に入る受光量の変化によりパイル糸の糸切を探知するこ
とを特徴とするものであり、これを第2図及び第3図に
より具体的に説明しよう。
ド機のタフテッド機の複数個のニードルに沿って構成さ
れるタフト織前線を、受光レンズを通して受光面に収束
写像し、その写像されたタフト織前線に沿って光電素子
を受光面に設置し、前記の受光レンズを通して光電素子
に入る受光量の変化によりパイル糸の糸切を探知するこ
とを特徴とするものであり、これを第2図及び第3図に
より具体的に説明しよう。
まず第2図において、1はニードルバーであり、下側に
多数のニードル2が植設されており、ブツシュロッド3
の上下往復運動によって、ニードル2の先端に通糸され
たパイル糸4が基布5にタフトされるようになっている
。6はルーバーバーであり、ニードル2の数に応じた多
数のルーパー7が装着されており、ニードル2からパイ
ルループを受け取って基布5にパイル8を形成する。
多数のニードル2が植設されており、ブツシュロッド3
の上下往復運動によって、ニードル2の先端に通糸され
たパイル糸4が基布5にタフトされるようになっている
。6はルーバーバーであり、ニードル2の数に応じた多
数のルーパー7が装着されており、ニードル2からパイ
ルループを受け取って基布5にパイル8を形成する。
91・92・93・・・・は基布5につくられる複数条
のバックステッチ列であり、その裏側にパイル8が形成
されている。lOは電球であって、下側のパイル面側か
ら織前部分11を照らしている。
のバックステッチ列であり、その裏側にパイル8が形成
されている。lOは電球であって、下側のパイル面側か
ら織前部分11を照らしている。
タフティング方向の織前11の前方上側には、受光レン
ズ12を織前に向けた撮影装置があり、その受光面13
に織前11のバンクステッチ91・92・93・・・・
の横一列がニードル列に沿って一直線状に写されるよう
になっており、その受光面13には写像されたバンクス
テッチの横一列91′・92′ ・93′・・・・に成
るタフト織前線14に沿って一直線状の光電素子15が
設置されている。従って、光電素子15には、受光面1
3に写像されたタフト織前部分14以外の部分の陰影の
光は入射しない。このように受光面に光電素子を一直線
状に装着した撮影装置は、−次元CCDカメラとかイメ
ージセンサ−なる名称をもって市販されているので、こ
れらを利用することが出来る。
ズ12を織前に向けた撮影装置があり、その受光面13
に織前11のバンクステッチ91・92・93・・・・
の横一列がニードル列に沿って一直線状に写されるよう
になっており、その受光面13には写像されたバンクス
テッチの横一列91′・92′ ・93′・・・・に成
るタフト織前線14に沿って一直線状の光電素子15が
設置されている。従って、光電素子15には、受光面1
3に写像されたタフト織前部分14以外の部分の陰影の
光は入射しない。このように受光面に光電素子を一直線
状に装着した撮影装置は、−次元CCDカメラとかイメ
ージセンサ−なる名称をもって市販されているので、こ
れらを利用することが出来る。
しかしてパイル糸切が発生したときは、パイルがタフト
されず空隙となったバックステッチ列箇所からの漏光が
光電素子15に点状(91′又は92′又は93′・・
・・)に入射し写像、その入射部分で光電素子15の抵
抗値が部分的に変わり、それにより割管信号をタフテッ
ド機の駆動部に送ってタフティングを停止する。
されず空隙となったバックステッチ列箇所からの漏光が
光電素子15に点状(91′又は92′又は93′・・
・・)に入射し写像、その入射部分で光電素子15の抵
抗値が部分的に変わり、それにより割管信号をタフテッ
ド機の駆動部に送ってタフティングを停止する。
パイル糸切探知装置が、タフテッド機の複数個のニード
ルに沿って構成される横一列のタフト織前部分を、受光
レンズを通して受光面に収束写像し、その写像された横
一列のタフト織前部分の長さ方向に沿って一直線状に光
電素子を受光面に設置し、前記の受光レンズを通して光
電素子に入る受光量の変化を感知するように構成される
かぎり、光電素子へ写像するタフテッド機の箇所は、パ
イル糸を通糸する複数本のニードル先端に成る横一列で
もよい。但し、この場合、ニードルは各ステッチ毎に上
下運動するので、光電素子での変化のキャッチは、ニー
ドルの最上昇位置、最降下位置等々の中から選択された
一定の位置で瞬間的に行う様に信号受信部にパルス発生
回路を設置して行い、又、ニードル先端を通るパイル糸
の陰影をはっきりさせるためにパイル糸に光を照射し、
その反射光を受光面に収束写像するようにするとよい。
ルに沿って構成される横一列のタフト織前部分を、受光
レンズを通して受光面に収束写像し、その写像された横
一列のタフト織前部分の長さ方向に沿って一直線状に光
電素子を受光面に設置し、前記の受光レンズを通して光
電素子に入る受光量の変化を感知するように構成される
かぎり、光電素子へ写像するタフテッド機の箇所は、パ
イル糸を通糸する複数本のニードル先端に成る横一列で
もよい。但し、この場合、ニードルは各ステッチ毎に上
下運動するので、光電素子での変化のキャッチは、ニー
ドルの最上昇位置、最降下位置等々の中から選択された
一定の位置で瞬間的に行う様に信号受信部にパルス発生
回路を設置して行い、又、ニードル先端を通るパイル糸
の陰影をはっきりさせるためにパイル糸に光を照射し、
その反射光を受光面に収束写像するようにするとよい。
そして、より多くのステッチ列を受光面に写像しようと
するときは、第3図に図示するように、タフト織前にお
ける各バックステッチ列91・92・93・・・・又は
ニードル先端(パイル糸)21・22・23・・・・に
オプチックファイバー(光伝導繊維)31・32・33
・・・・ (3・3′・ 3″・・・)の先端を向け、
オブチックファイバーの他端41・42・43・・・・
(4・4°・ 4″・・・)を−直線状に並べて集約
し、これらを−直線状に形成された光゛型素子に写像す
ることとし、このようにオプチ・ツクファイバーを介し
て本発明を実施することができる。
するときは、第3図に図示するように、タフト織前にお
ける各バックステッチ列91・92・93・・・・又は
ニードル先端(パイル糸)21・22・23・・・・に
オプチックファイバー(光伝導繊維)31・32・33
・・・・ (3・3′・ 3″・・・)の先端を向け、
オブチックファイバーの他端41・42・43・・・・
(4・4°・ 4″・・・)を−直線状に並べて集約
し、これらを−直線状に形成された光゛型素子に写像す
ることとし、このようにオプチ・ツクファイバーを介し
て本発明を実施することができる。
よって明らかな如く本発明の特徴は、従来−個の光電素
子に一個のステッチ列の漏光陰影を写すようにしたのに
対して、本発明では受光レンズにより複数条のステッチ
列の陰影を一個の光電素子に収束した点、そして、他の
部分を含まず複数条のステッチ列を一直線状にして光電
素子の全体でとらえた点、そして、光電素子が一直線状
に複数条のステッチ列を全体でとらえるように一直線状
に形成されている点にある。
子に一個のステッチ列の漏光陰影を写すようにしたのに
対して、本発明では受光レンズにより複数条のステッチ
列の陰影を一個の光電素子に収束した点、そして、他の
部分を含まず複数条のステッチ列を一直線状にして光電
素子の全体でとらえた点、そして、光電素子が一直線状
に複数条のステッチ列を全体でとらえるように一直線状
に形成されている点にある。
そして本発明に係る糸切探知装置は叙上の如く構成され
るので、写像する複数条のステッチ列のいずれのステッ
チ列において糸切が発生しても直ちに探知することがで
き、糸切れによって生じる線状光電素子の部分的な電気
的変化を、光電素子の長さ方向に沿って複数個のtC回
路を設置して光電素子の各部分毎に捉え、それによりど
のステッチ列に糸切れが発生したかまでも探知すること
が可能となる。このため糸切が生じたとしても糸切疵は
極く短い箇所に限定され、又、糸切となったステッチ列
での未補給や糸継ぎ等の糸切処置も迅速に行うことがで
き、糸切疵のないタフテッド布帛を効率的に生産するこ
とが可能となる。
るので、写像する複数条のステッチ列のいずれのステッ
チ列において糸切が発生しても直ちに探知することがで
き、糸切れによって生じる線状光電素子の部分的な電気
的変化を、光電素子の長さ方向に沿って複数個のtC回
路を設置して光電素子の各部分毎に捉え、それによりど
のステッチ列に糸切れが発生したかまでも探知すること
が可能となる。このため糸切が生じたとしても糸切疵は
極く短い箇所に限定され、又、糸切となったステッチ列
での未補給や糸継ぎ等の糸切処置も迅速に行うことがで
き、糸切疵のないタフテッド布帛を効率的に生産するこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のバイル糸切探知装置の一部透視斜視図、
第2図と第3図とは本発明の実施例に係るバイル糸切探
知装置の斜視図である。
第2図と第3図とは本発明の実施例に係るバイル糸切探
知装置の斜視図である。
Claims (1)
- タフテッド機の複数個のニードルに沿って構成される横
一列のタフト織前部分を、受光レンズを通して受光面に
収束写像し、その写像された横一列のタフト織前部分の
長さ方向に沿って光電素子を受光面に設置し、前記の受
光レンズを通して横一列のタフト織前部分から入る光電
素子の受光量の変化を光電素子の電気的変化として捉え
、パイル糸の糸切を探知することを特徴とするタフテッ
ド機におけるパイル糸切探知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14129183A JPS6037212B2 (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | タフテッド機におけるパイル糸切探知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14129183A JPS6037212B2 (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | タフテッド機におけるパイル糸切探知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034663A true JPS6034663A (ja) | 1985-02-22 |
| JPS6037212B2 JPS6037212B2 (ja) | 1985-08-24 |
Family
ID=15288466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14129183A Expired JPS6037212B2 (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | タフテッド機におけるパイル糸切探知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037212B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036488U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-22 | ||
| JPH0647453U (ja) * | 1992-12-07 | 1994-06-28 | 倉敷紡績株式会社 | パラペット笠木の連結構造 |
| US5323723A (en) * | 1990-03-10 | 1994-06-28 | Insituform (Netherlands) Bv/Sa | Sewing machine assemblies |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP14129183A patent/JPS6037212B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036488U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-22 | ||
| US5323723A (en) * | 1990-03-10 | 1994-06-28 | Insituform (Netherlands) Bv/Sa | Sewing machine assemblies |
| JPH0647453U (ja) * | 1992-12-07 | 1994-06-28 | 倉敷紡績株式会社 | パラペット笠木の連結構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6037212B2 (ja) | 1985-08-24 |
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