JPS6034809Y2 - 回転機軸に対する歯車等の押え構造 - Google Patents
回転機軸に対する歯車等の押え構造Info
- Publication number
- JPS6034809Y2 JPS6034809Y2 JP9690581U JP9690581U JPS6034809Y2 JP S6034809 Y2 JPS6034809 Y2 JP S6034809Y2 JP 9690581 U JP9690581 U JP 9690581U JP 9690581 U JP9690581 U JP 9690581U JP S6034809 Y2 JPS6034809 Y2 JP S6034809Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- shaft
- wire
- rotating machine
- presser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- General Details Of Gearings (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は主に鉄道車両用主電動機などの回転機の軸に
対し動力伝達用として取付けられる歯車又はプーリー或
いはその他軸受等の抜止めを行うべく押え付ける押え構
造に関する。
対し動力伝達用として取付けられる歯車又はプーリー或
いはその他軸受等の抜止めを行うべく押え付ける押え構
造に関する。
例えば第1図に示す如く車両用主電動機1は車両の車輪
2,2間に狭まれる如くして装置されている。
2,2間に狭まれる如くして装置されている。
そしてその主電動機1の一端部に伝動装置として、該主
電動機1の駆動軸3端部に小歯車4が嵌合され、且つそ
の軸端に複数のボルト5で押え金具6が取付けられて該
小歯車4を抜止すべく押え付け、又その小歯車4と噛合
する状態で大歯車7が車輪軸8に嵌着され、さらには内
部に潤滑油9を満たした歯車箱10が上記大・小歯車4
゜7を囲むように設けられている。
電動機1の駆動軸3端部に小歯車4が嵌合され、且つそ
の軸端に複数のボルト5で押え金具6が取付けられて該
小歯車4を抜止すべく押え付け、又その小歯車4と噛合
する状態で大歯車7が車輪軸8に嵌着され、さらには内
部に潤滑油9を満たした歯車箱10が上記大・小歯車4
゜7を囲むように設けられている。
ここで、上記主電動機1並びに伝動装置は上述の如く狭
い車輪間に狭まれる如く納められることから、軸方向に
寸法的制約を受ける。
い車輪間に狭まれる如く納められることから、軸方向に
寸法的制約を受ける。
しかもこれらは静止型の汎用回転機に比し振動や衝撃力
を多大に受けることから、各部のフレーム、軸受部等が
頑強でなければならず、寸法制約上それら各部の肉厚を
薄くするにも強度上から限界がある。
を多大に受けることから、各部のフレーム、軸受部等が
頑強でなければならず、寸法制約上それら各部の肉厚を
薄くするにも強度上から限界がある。
つまりは上述の車両用主電動機1並びにその伝動装置は
寸法上、強度上きびしい制約を受けており、特に最近の
出力増強化においては主電動機1の軸長及び伝動装置の
歯車4,7の幅を大きくとる傾向があることから、一定
の車輪間隔内に納めることが大変困難で、設計に際して
は数ミリのオーダーを争うことが必要である。
寸法上、強度上きびしい制約を受けており、特に最近の
出力増強化においては主電動機1の軸長及び伝動装置の
歯車4,7の幅を大きくとる傾向があることから、一定
の車輪間隔内に納めることが大変困難で、設計に際して
は数ミリのオーダーを争うことが必要である。
そこで本出願人は上述した事情に鑑み、寸法削減を目的
として上記主電動機1の駆動軸3に取付けた小歯車4の
押え構造の改善に着目して見た。
として上記主電動機1の駆動軸3に取付けた小歯車4の
押え構造の改善に着目して見た。
即ち、その従来の押え構造は第2図に拡大して示す如く
軸3に嵌合した歯車4を、該軸端に複数のボルト5でも
って押え金具6を取付けることで抜止めするよう押え付
けている。
軸3に嵌合した歯車4を、該軸端に複数のボルト5でも
って押え金具6を取付けることで抜止めするよう押え付
けている。
ここで各ボルト5はばね座金11を介在して緩み防止し
ている。
ている。
従ってこの構造では押え金具6とボルト頭部5aとばね
座金11との全ての厚みが加算されることで軸方向の寸
法が大であった。
座金11との全ての厚みが加算されることで軸方向の寸
法が大であった。
また、別な従来例として第3図に示す如く上記厚肉なば
ね座金11に代えて薄い折り座金12を介在させた構造
のものがあるが、1〜2TIrI!L程度の短縮が図れ
るだけでたいした効果はない。
ね座金11に代えて薄い折り座金12を介在させた構造
のものがあるが、1〜2TIrI!L程度の短縮が図れ
るだけでたいした効果はない。
更に他の例示例として第4図、第5図に示す如く、座ぐ
り部16aを形成した押え金具16を用いて、その押え
金具16の座ぐり部16a内に折り座金12と各ボルト
5・・・の頭部5a・・・とが落ち込む如く没入できる
ようした構造のものがある。
り部16aを形成した押え金具16を用いて、その押え
金具16の座ぐり部16a内に折り座金12と各ボルト
5・・・の頭部5a・・・とが落ち込む如く没入できる
ようした構造のものがある。
これは上記第3図のものより幾分寸法削減ができるが、
しかし、押え金具16の外周縁部を除いた広範囲に亘り
上記ボルト頭部5aと折り座金12との厚みに相当する
深さの座ぐり部16aを形成することで、該押え金具1
6の強度的な問題が生じ、このために押え金具16の座
ぐり部底部肉厚tをある程度の厚さにしておかなければ
ならず、従って押え金具16全体の厚み幅Tを第3図の
ものより大きくせざるを得ないのでそれほど寸法削減に
役立たない。
しかし、押え金具16の外周縁部を除いた広範囲に亘り
上記ボルト頭部5aと折り座金12との厚みに相当する
深さの座ぐり部16aを形成することで、該押え金具1
6の強度的な問題が生じ、このために押え金具16の座
ぐり部底部肉厚tをある程度の厚さにしておかなければ
ならず、従って押え金具16全体の厚み幅Tを第3図の
ものより大きくせざるを得ないのでそれほど寸法削減に
役立たない。
同時にこの構造では座ぐり部16a内で折り座金12の
折り曲げ作業をしなければならず、その作業が面倒であ
り、そのために折り座金12は第5図に示した中央側に
折り曲げ部12aを持つ特殊な形状のものを使用しなけ
ればならなかった。
折り曲げ作業をしなければならず、その作業が面倒であ
り、そのために折り座金12は第5図に示した中央側に
折り曲げ部12aを持つ特殊な形状のものを使用しなけ
ればならなかった。
この考案は上述した従来例のものに比し、軸方向の幅寸
法を大幅に短縮できると共に、強度上の問題及びボルト
の緩み防止のための作業性の問題も解消した押え構造を
提供することを目的とする。
法を大幅に短縮できると共に、強度上の問題及びボルト
の緩み防止のための作業性の問題も解消した押え構造を
提供することを目的とする。
即ち、この考案は軸端に複数のボルトにより取付けられ
る押え金具に、その各ボルト挿通孔縁部のみの小範囲に
ボルト頭部没入月産ぐり部をそれぞれ設け、且つその各
ボルトは頭部に針金通し孔を有したものを用いて、座金
を用いずに針金により緩み防止を図ると共に、上記押え
金具にその多座ぐり部内のボルト頭部への針金挿通作業
を容易とする範囲で出来るだけ浅目の逃げのための凹部
を形成して、寸法削減、強度並びに作業性いずれにも良
好な効果が得られるようにした押え構造を特徴とするも
のである。
る押え金具に、その各ボルト挿通孔縁部のみの小範囲に
ボルト頭部没入月産ぐり部をそれぞれ設け、且つその各
ボルトは頭部に針金通し孔を有したものを用いて、座金
を用いずに針金により緩み防止を図ると共に、上記押え
金具にその多座ぐり部内のボルト頭部への針金挿通作業
を容易とする範囲で出来るだけ浅目の逃げのための凹部
を形成して、寸法削減、強度並びに作業性いずれにも良
好な効果が得られるようにした押え構造を特徴とするも
のである。
以下、この考案の一実施例を第6図、第7図により説明
する。
する。
なお、図中第3図乃至第5図で述べたものと同じ構成を
なす部分は同一符号を附して説明を省略する。
なす部分は同一符号を附して説明を省略する。
しかして回転機である車両用主電動機の駆動軸3の端部
に嵌合した小歯車4を抜止めするよう押える構造として
、該軸3端に複数のボルト25・・・の締付けにより押
え金具26が取付けられている。
に嵌合した小歯車4を抜止めするよう押える構造として
、該軸3端に複数のボルト25・・・の締付けにより押
え金具26が取付けられている。
ここで上記各ボルト25はその頭部25aにその軸線と
直交する方向に貫通して針金通し孔25bが形成されて
いる。
直交する方向に貫通して針金通し孔25bが形成されて
いる。
一方押え金具26は各ボルト頭部25a・・・の当り面
部だけに即ち、各ボルト挿通孔26a・・・の外側面側
縁部のみの小範囲に座ぐり部26b・・・が各々形成さ
れて、それら多座ぐり部26bに一組つのボルト頭部2
5aが没入して納まるようになっている。
部だけに即ち、各ボルト挿通孔26a・・・の外側面側
縁部のみの小範囲に座ぐり部26b・・・が各々形成さ
れて、それら多座ぐり部26bに一組つのボルト頭部2
5aが没入して納まるようになっている。
なお、多座ぐり部26b・・・の深さはボルト頭部25
aの厚さと等しい寸法である。
aの厚さと等しい寸法である。
また同押え金具26の外側面には上記多座ぐり部26・
・・相互に亘る浅い凹部26cが形成されている。
・・相互に亘る浅い凹部26cが形成されている。
即ち、この凹部26cは上記座ぐり部26b・・・内に
没入したボルト頭部25aの針金通し孔25bにボルト
緩み防止用針金22を挿通する作業を容易にするための
逃げであって、押え金具26の外側面にその周囲を除い
た比較的広範囲に円形に亘り形成され、その深さは上記
座ぐり部26b・・・の略半分に近い程度に浅く、しか
も周縁部にはテーパー状の傾斜部26dを有して、出来
るだけ押え金具26の底部肉厚t1を厚く確保して強度
の低下をおさえるようにされている。
没入したボルト頭部25aの針金通し孔25bにボルト
緩み防止用針金22を挿通する作業を容易にするための
逃げであって、押え金具26の外側面にその周囲を除い
た比較的広範囲に円形に亘り形成され、その深さは上記
座ぐり部26b・・・の略半分に近い程度に浅く、しか
も周縁部にはテーパー状の傾斜部26dを有して、出来
るだけ押え金具26の底部肉厚t1を厚く確保して強度
の低下をおさえるようにされている。
而して、上述した構成では、軸3に小歯車4を嵌合した
後、その抜止め押えとして該軸端に押え金具26を当て
ボルト25・・・を差し込んで締付は固定する。
後、その抜止め押えとして該軸端に押え金具26を当て
ボルト25・・・を差し込んで締付は固定する。
その状態で第6図に示す如く一対づつのボルト頭部25
a、25aに対してたすき掛けとなるように針金22を
通し孔25bに挿通して結着し、ポル)25,25相互
の回転を規制して緩み防止を図る。
a、25aに対してたすき掛けとなるように針金22を
通し孔25bに挿通して結着し、ポル)25,25相互
の回転を規制して緩み防止を図る。
これにて押え金具26の軸端への固定が完了し、小歯車
4の抜止め押え付けが可能となる。
4の抜止め押え付けが可能となる。
ここで、上記各ボルト25の頭部25aは座ぐり部26
b内に没入する状態で納まり、且つ針金22は凹部26
c内に納まっていずれも突出しないことから、軸方向の
所要幅寸法は押え金具26の厚み幅T′で済み、しかも
従来の如くばね座や折り座金を介在しないので多座ぐり
部26b・・・の深さはボルト頭部の厚みと同等で第4
図の従来のものより浅くて済み、且つその座ぐり部26
b・・・は押え金具26の広範囲に設けずに各ボルト挿
通孔26a・・・の各縁部のみの小範囲に各々小径に設
け、その他浅い凹部26cを設けるだけであって、押え
金具26の広範囲に亘る底部の肉厚t′を比較的厚く確
保でき、このため押え金具26は強度的な問題を生じる
ことなく全厚み幅T′を小さくでき、これにて軸方向の
幅寸法の大幅な削減が可能となる。
b内に没入する状態で納まり、且つ針金22は凹部26
c内に納まっていずれも突出しないことから、軸方向の
所要幅寸法は押え金具26の厚み幅T′で済み、しかも
従来の如くばね座や折り座金を介在しないので多座ぐり
部26b・・・の深さはボルト頭部の厚みと同等で第4
図の従来のものより浅くて済み、且つその座ぐり部26
b・・・は押え金具26の広範囲に設けずに各ボルト挿
通孔26a・・・の各縁部のみの小範囲に各々小径に設
け、その他浅い凹部26cを設けるだけであって、押え
金具26の広範囲に亘る底部の肉厚t′を比較的厚く確
保でき、このため押え金具26は強度的な問題を生じる
ことなく全厚み幅T′を小さくでき、これにて軸方向の
幅寸法の大幅な削減が可能となる。
また、ボルト25の緩み防止においても凹部26を設け
ているこことで針金22の挿通作業が容易となり、非常
に簡便で且つ第5図の様な特殊のものを使用する必要が
なくなる。
ているこことで針金22の挿通作業が容易となり、非常
に簡便で且つ第5図の様な特殊のものを使用する必要が
なくなる。
なお、この考案は上記実施例のみに限定されることなく
、例えばボルト25の本数は4本に限られず適宜の本数
でも可であり、また車両用主電動機以外の各種の回転機
に適用可であると共に、歯車以外にプーリ(図示せず)
等の押えとして利用しても良い。
、例えばボルト25の本数は4本に限られず適宜の本数
でも可であり、また車両用主電動機以外の各種の回転機
に適用可であると共に、歯車以外にプーリ(図示せず)
等の押えとして利用しても良い。
更には第8図に示す如く回転機31の軸33のころがり
軸受34を押え付ける軸受は押えとして上記押え金具2
6、ボルト25、針金22を図示の如く適用してもよい
。
軸受34を押え付ける軸受は押えとして上記押え金具2
6、ボルト25、針金22を図示の如く適用してもよい
。
この様にして前述の軸一端方の歯車等の押えと軸他端の
軸受は押えとの両方にこの考案の押え構造を適用すれば
さらに大幅な軸方向寸法の短縮が図れるようになる。
軸受は押えとの両方にこの考案の押え構造を適用すれば
さらに大幅な軸方向寸法の短縮が図れるようになる。
この考案は以上詳述した如くなしたから、軸方向寸法を
大幅に短縮できると共に、強度上の問題及びボルト緩み
防止のための作業性の問題も解消できる非常に有利なも
のとなり、特に寸法制約を受ける車両用主電動機などに
とっては効果大である。
大幅に短縮できると共に、強度上の問題及びボルト緩み
防止のための作業性の問題も解消できる非常に有利なも
のとなり、特に寸法制約を受ける車両用主電動機などに
とっては効果大である。
第1図は一般の車両用主電動機の概略的構成を示す断面
図、第2図は従来の押え構造の断面図、第3図は従来の
別な押構造の断面図、第4図及び第5図は従来の更に別
な押え構造の断面図及び外側面図、第6図はこの考案一
実施例を示す外側面図、第7図は第6図の■−■線に沿
う断面図、第8図はこの考案の別な実施例の断面図であ
る。 1.31・・・・・・回転機、3,33・・・・・・軸
、4・・・・・・歯L25・・・・・・ボルト、25a
・・・・・・ボルト頭部、25b・・・・・・針金通し
孔、26・・・・・・押え金具、26a・・・・・・ボ
ルト挿通孔、26b・・・・・・座ぐり部、26C・・
・・・・凹部、22・・・・・・針金。
図、第2図は従来の押え構造の断面図、第3図は従来の
別な押構造の断面図、第4図及び第5図は従来の更に別
な押え構造の断面図及び外側面図、第6図はこの考案一
実施例を示す外側面図、第7図は第6図の■−■線に沿
う断面図、第8図はこの考案の別な実施例の断面図であ
る。 1.31・・・・・・回転機、3,33・・・・・・軸
、4・・・・・・歯L25・・・・・・ボルト、25a
・・・・・・ボルト頭部、25b・・・・・・針金通し
孔、26・・・・・・押え金具、26a・・・・・・ボ
ルト挿通孔、26b・・・・・・座ぐり部、26C・・
・・・・凹部、22・・・・・・針金。
Claims (1)
- 回転機の軸に嵌合する歯車又はプーリ等を、前記軸端に
複数のボルトで押え金具を取付けることにより押え付け
る押え構造において、上記各ボルトにはその頭部に針金
通し孔を形威し、上記押え金具外側面にはその各ボルト
挿通孔縁部のみの小範囲にボルト頭部没入月産ぐり部を
それぞれ形成すると共にそれら多座ぐり部相互に亘り浅
い凹部を形成腰その凹部を介してボルト緩み防止用針金
を多座ぐり部内に没入したボルト頭部の針金通し孔に挿
通したことを特徴とする回転機軸に対する歯車等の押え
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9690581U JPS6034809Y2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転機軸に対する歯車等の押え構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9690581U JPS6034809Y2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転機軸に対する歯車等の押え構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582413U JPS582413U (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6034809Y2 true JPS6034809Y2 (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=29891731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9690581U Expired JPS6034809Y2 (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転機軸に対する歯車等の押え構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034809Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6333154B2 (ja) * | 2014-10-31 | 2018-05-30 | 住友重機械工業株式会社 | 偏心揺動型減速装置 |
| JP7201362B2 (ja) * | 2018-08-08 | 2023-01-10 | ナブテスコ株式会社 | 緩み止め具、緩み止め機構、固定装置、締結構造および産業機械 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP9690581U patent/JPS6034809Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS582413U (ja) | 1983-01-08 |
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