JPS6034879A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS6034879A JPS6034879A JP58143705A JP14370583A JPS6034879A JP S6034879 A JPS6034879 A JP S6034879A JP 58143705 A JP58143705 A JP 58143705A JP 14370583 A JP14370583 A JP 14370583A JP S6034879 A JPS6034879 A JP S6034879A
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- JP
- Japan
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- leds
- signal
- data
- counter
- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、一連の画像形成手段をダイナミック駆動し
、もつで所望の一11像を印字する画像形成装置に関す
る。
、もつで所望の一11像を印字する画像形成装置に関す
る。
多数の・L g l)が並列に配置されたプリンタヘッ
ドを有するこの柚の画像形成装置であるLEDプリンタ
としては1次のようなものが知られている。
ドを有するこの柚の画像形成装置であるLEDプリンタ
としては1次のようなものが知られている。
すなわち、第1図にそのプリンタヘッドを駆動するため
の回路を示す。同図においで、1は複数個のL E l
)が配列されたしEDアレイをライン状ニ蝮数個配設し
たプリンタヘッド、TAI″iシリアルな画素データ信
号2を入力するビデオ入力端子、T2はクロック信号3
を入力する端子、■、はビテオイネープル(V I D
E U E N A B L l: ) i3号4を
入力する端子、5はクロック信+i3に同期[7て画素
データ信号2をストアしていく64ピツトのシフトレジ
スタ、6は64ビツトのラッチ回路、Tけクロック信号
3を計数する64進カウ/り、8は遅延回路、9は64
進カウ/り、1oはテコータ、S A 、 fz イL
S A 64 オj U S B 、 ナイL 5B
64 u プリンタヘッド1を逐次駆動させるたメツス
イッチフグ素子である。そして、プリンタヘッド1には
409616]ノLlf11)Ll−1−L64−64
が含まれでおり、64個のLi&Dを一群(チップ化さ
れでいる)としr64個のチップ化されたLEDアレイ
に分割されている。
の回路を示す。同図においで、1は複数個のL E l
)が配列されたしEDアレイをライン状ニ蝮数個配設し
たプリンタヘッド、TAI″iシリアルな画素データ信
号2を入力するビデオ入力端子、T2はクロック信号3
を入力する端子、■、はビテオイネープル(V I D
E U E N A B L l: ) i3号4を
入力する端子、5はクロック信+i3に同期[7て画素
データ信号2をストアしていく64ピツトのシフトレジ
スタ、6は64ビツトのラッチ回路、Tけクロック信号
3を計数する64進カウ/り、8は遅延回路、9は64
進カウ/り、1oはテコータ、S A 、 fz イL
S A 64 オj U S B 、 ナイL 5B
64 u プリンタヘッド1を逐次駆動させるたメツス
イッチフグ素子である。そして、プリンタヘッド1には
409616]ノLlf11)Ll−1−L64−64
が含まれでおり、64個のLi&Dを一群(チップ化さ
れでいる)としr64個のチップ化されたLEDアレイ
に分割されている。
上記の駆動回路によるL g I)プリンタの動作は、
おおむね次の通りである。
おおむね次の通りである。
10 シリアルな画素データ信号2は、申す最初の6!
ビツトがシフトレジスタ5に順次入力され、その後に生
じる64進カウンタ7のカラ/ドアノブ信号11に応答
しCラッチ回路6にストアされる。
ビツトがシフトレジスタ5に順次入力され、その後に生
じる64進カウンタ7のカラ/ドアノブ信号11に応答
しCラッチ回路6にストアされる。
(2) ラッチ回路6の出力信号に応答して、スイッチ
ング素子SB、〜SS、、の各々がオンまたはメツとさ
れる。その後、遅延回路8から出力されるラッチクリア
(1,ATctt ct、EAiも)信号12によって
ラッチ回路6の内容はクリアさn5、全てのスイッチン
グ素子SB1〜SB、、はオフ状態に復帰する。
ング素子SB、〜SS、、の各々がオンまたはメツとさ
れる。その後、遅延回路8から出力されるラッチクリア
(1,ATctt ct、EAiも)信号12によって
ラッチ回路6の内容はクリアさn5、全てのスイッチン
グ素子SB1〜SB、、はオフ状態に復帰する。
+31 ラッチクリア信号12の発生回数を計数する6
4進カウンタ9の出力信号はデコーダ10に入力される
。そしC,LEDアレイを駆動するよう、スイッチング
素子SA、−3A64のいずれか一つがオンされる。こ
こで、スイッチング素子SA。
4進カウンタ9の出力信号はデコーダ10に入力される
。そしC,LEDアレイを駆動するよう、スイッチング
素子SA、−3A64のいずれか一つがオンされる。こ
こで、スイッチング素子SA。
〜5A64およびSB、〜SB6.の駆動は、クロック
信号3およびビデオイネーブル信号4に同期して、同時
に行わj、る。
信号3およびビデオイネーブル信号4に同期して、同時
に行わj、る。
+41 上述した(1)〜13)の過程は、64回繰返
して行われ、4096(64X64 )個の画素データ
がプリンタヘッド1により表示される。以上の動作によ
り、−走査線に相当するダイナミック駆動が終了する。
して行われ、4096(64X64 )個の画素データ
がプリンタヘッド1により表示される。以上の動作によ
り、−走査線に相当するダイナミック駆動が終了する。
しかしながら、一般に、1個のLlflDアレイチップ
につき、所定の許容損失が定められており、例えば64
個のLEDを一体としたLEDアレイ1チップにつき、
150ミリワット程度の損失しか許容され〔いない。そ
のため、点灯するLEDの個数が多いはど、1個当りの
L E l)が発生し得る可能なパワーは制限を受ける
ことになる。すなわち、64個のLEDが全て点灯した
とすると、LgDt個当りの発光パワーは2.3ミリワ
ツト(150÷64)に制限されてしまう。
につき、所定の許容損失が定められており、例えば64
個のLEDを一体としたLEDアレイ1チップにつき、
150ミリワット程度の損失しか許容され〔いない。そ
のため、点灯するLEDの個数が多いはど、1個当りの
L E l)が発生し得る可能なパワーは制限を受ける
ことになる。すなわち、64個のLEDが全て点灯した
とすると、LgDt個当りの発光パワーは2.3ミリワ
ツト(150÷64)に制限されてしまう。
また、LEDの発光エネルギー(発光量X発光時間)に
応じて、感光体上に像が形成されるが、このとき発光時
間を長くすると、分解能の良いI!像が得られない。そ
の理由は、発光時間の経過とともに、ドツト径が拡大し
ていくからである。
応じて、感光体上に像が形成されるが、このとき発光時
間を長くすると、分解能の良いI!像が得られない。そ
の理由は、発光時間の経過とともに、ドツト径が拡大し
ていくからである。
従って、点灯するLEDの個数が多くなると、L g
D 1個当りの発光量が減少し、鮮明な画像を得ること
ができないという欠点があった。
D 1個当りの発光量が減少し、鮮明な画像を得ること
ができないという欠点があった。
この発明は、上記欠点を考慮してなされたもので、ブロ
ック内で画像形成素子を時分割駆動を(7、各ブロック
間の対応する画像形成素子全同時駆動する画像形成装置
を提供することを目的とする。
ック内で画像形成素子を時分割駆動を(7、各ブロック
間の対応する画像形成素子全同時駆動する画像形成装置
を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。な
お、前記従来例と同一、または相当部分には同一符号を
付して詳細な説明は省略する。
お、前記従来例と同一、または相当部分には同一符号を
付して詳細な説明は省略する。
第2図は、この発明に係るLEDプリンタのプリンタヘ
ッド1を駆動するための回路を示す。すなわち、前記従
来例と逆にスイッチング素子が接続されており、画像形
成素子としてのL W D L 、。
ッド1を駆動するための回路を示す。すなわち、前記従
来例と逆にスイッチング素子が接続されており、画像形
成素子としてのL W D L 、。
〜L 114−114’のアノード部にスイッチング素
子SA。
子SA。
〜SA、4およびデコーダ10.64進カウンタ9が接
続され、L B D L +−t〜’ +14−64の
カソード部にスイッチング素子SB、=SBa4が接続
されでいる。また、各信号2,3.4の入力端子T、、
T、。
続され、L B D L +−t〜’ +14−64の
カソード部にスイッチング素子SB、=SBa4が接続
されでいる。また、各信号2,3.4の入力端子T、、
T、。
T3とシフトレジスタ5との間に、各LEDアレイを同
時に時分割駆動するためのデータ列変換回路13が接続
されている。
時に時分割駆動するためのデータ列変換回路13が接続
されている。
プリンタヘッド1は、前述したように、複数個のLED
が配列されたLEDアレイをライノ状に配設して形成さ
れ、さらに各L EI)アレイの同一番号のLEDによ
りブロックが構成されている。
が配列されたLEDアレイをライノ状に配設して形成さ
れ、さらに各L EI)アレイの同一番号のLEDによ
りブロックが構成されている。
つ中り、LED64個ずつのブロックに分割さV、でお
り、それぞれの結線がなされCいる。そしC1各LED
の同一番号のLED、例えば’ +−l I L 2−
1+・・・・・・L 64−1を同時駆動[7、各Ll
uDアレイ内を時分割の形態で、ブロック単位で順次駆
動するようにしである。よって、同時に点灯し得るLE
Dの数は最大64個とし、各LEDアレイにおいてはL
ED1個しか点灯させないようにして、LED1個当り
の発光パワーを高めた構成としている。
り、それぞれの結線がなされCいる。そしC1各LED
の同一番号のLED、例えば’ +−l I L 2−
1+・・・・・・L 64−1を同時駆動[7、各Ll
uDアレイ内を時分割の形態で、ブロック単位で順次駆
動するようにしである。よって、同時に点灯し得るLE
Dの数は最大64個とし、各LEDアレイにおいてはL
ED1個しか点灯させないようにして、LED1個当り
の発光パワーを高めた構成としている。
9g3図に、第2図に示したデータ列変換回路13の具
体例を示す。図中14は画素データ信号2をストアする
8ピツトのシフトレジスタ、15はシフトレジスタ14
からの出力情報をストアしておくラッチ回路、16はク
ロック信号3を計数する8進カウ/り、17は8進カウ
ンタ16のカウントアツプ信号18を7クロツク分だけ
遅延させ、ラッチクリア信号19を送出する遅延回路、
20゜21は画素データ情報を1ライン分記憶しでおく
lLA M、22.23は1もAIV120.21への
画素データ情報の入力を制御するデータ人力制御回路、
24.25は1もAM21]、21かりの画素データ1
Pr報の出力を制御するデータ出力制御回路、26はL
LAM20 、21のデータの書込みと読出しをiII
制御するメモリ制御回路、27け1もA[v120,2
1のデータ書込サイクル中のアドレスを制御する書込ア
ドレスカウンタ、28はl(AM20.21のデータ読
出サイクル中のアドレス全制御する読出アドレスカラ/
り、29.30は1.LA M 20 。
体例を示す。図中14は画素データ信号2をストアする
8ピツトのシフトレジスタ、15はシフトレジスタ14
からの出力情報をストアしておくラッチ回路、16はク
ロック信号3を計数する8進カウ/り、17は8進カウ
ンタ16のカウントアツプ信号18を7クロツク分だけ
遅延させ、ラッチクリア信号19を送出する遅延回路、
20゜21は画素データ情報を1ライン分記憶しでおく
lLA M、22.23は1もAIV120.21への
画素データ情報の入力を制御するデータ人力制御回路、
24.25は1もAM21]、21かりの画素データ1
Pr報の出力を制御するデータ出力制御回路、26はL
LAM20 、21のデータの書込みと読出しをiII
制御するメモリ制御回路、27け1もA[v120,2
1のデータ書込サイクル中のアドレスを制御する書込ア
ドレスカウンタ、28はl(AM20.21のデータ読
出サイクル中のアドレス全制御する読出アドレスカラ/
り、29.30は1.LA M 20 。
21の書込アドレスの出力側f卸回路、31.32はル
AM20.21の読出アドレスの出力制御回路、33は
ルAM2U、21の読出回数を計数する64進カウンタ
、34は64進カウンタ33のカウントアツプ信号を計
数する8進カウンタ、35は8進カウ/り34の出力信
号A、l:(、C,Dの状態により8ビツトの入力デー
タ信号から【ビットを選択し、シリアルな出力信号36
を出力するs−tデータセレクタで、P)る、 次に作用を説明する。
AM20.21の読出アドレスの出力制御回路、33は
ルAM2U、21の読出回数を計数する64進カウンタ
、34は64進カウンタ33のカウントアツプ信号を計
数する8進カウンタ、35は8進カウ/り34の出力信
号A、l:(、C,Dの状態により8ビツトの入力デー
タ信号から【ビットを選択し、シリアルな出力信号36
を出力するs−tデータセレクタで、P)る、 次に作用を説明する。
先ず、データ列変換回路13の動作を説明すると、大路
次の通りとなる。
次の通りとなる。
11) ビデオイネーブル信号4の立上りに応答しC1
画素データ信号2を8ビツト分だけシフトレジスタ14
に入力する。同時に、8進カウンク16が計数を開始す
る。
画素データ信号2を8ビツト分だけシフトレジスタ14
に入力する。同時に、8進カウンク16が計数を開始す
る。
(2) 8進カウンータ16からのカウントアツプ信号
19に応答してシフトレジスタ14の情報内容をラッチ
回路15にストアする。
19に応答してシフトレジスタ14の情報内容をラッチ
回路15にストアする。
13)上記カウントアツプ信号19け、遅延回路17に
よりクロック信号3に同期しで、7クロツク分だけ遅延
さハ、る。そしC1遅処回路17がら出力されたラッチ
クリア信号19は、書込アドレスカウンタ27、読出ア
ドレスカウンタ28および64進カウ/り33に供給さ
れる。
よりクロック信号3に同期しで、7クロツク分だけ遅延
さハ、る。そしC1遅処回路17がら出力されたラッチ
クリア信号19は、書込アドレスカウンタ27、読出ア
ドレスカウンタ28および64進カウ/り33に供給さ
れる。
+41 メモリ制御回路26は、ビデオイネーブル信号
4の立上りに応答して、第4図に示すようなチップセレ
クト(言号cs、、cs、およびルAM20.21の)
LEAI’)(読出【7)とW l−L I T +f
l (言込み)の切喚信号OE/WEを出力する。その
際、1(A!\121のチップセレクト1言号C32は
、1ラインの走査時間分だけチップセレクト信号C8゜
より遅れて出力される。そして、1言号(JE/WEに
よりl(AM20.21の1もlI: A D 、 W
IL l ’I” gを切換えるとともに、データ人
力制御回路22゜23およびデータ出力制御回路24.
25の入出力の制御を行う。つ中り、1ライン目のデー
タの入力時は、l(、AM20をWlもt ’r bサ
イクルとし、lLAM71はチップセレクトを行わない
。この時、データ入力制御回路22およびデータ出力制
御回路25がON、データ入力側m1回路23およびデ
ータ出力制御回路24が01−1”の状態となり、1ラ
イン目のデータ信号がltAM20に入力される。
4の立上りに応答して、第4図に示すようなチップセレ
クト(言号cs、、cs、およびルAM20.21の)
LEAI’)(読出【7)とW l−L I T +f
l (言込み)の切喚信号OE/WEを出力する。その
際、1(A!\121のチップセレクト1言号C32は
、1ラインの走査時間分だけチップセレクト信号C8゜
より遅れて出力される。そして、1言号(JE/WEに
よりl(AM20.21の1もlI: A D 、 W
IL l ’I” gを切換えるとともに、データ人
力制御回路22゜23およびデータ出力制御回路24.
25の入出力の制御を行う。つ中り、1ライン目のデー
タの入力時は、l(、AM20をWlもt ’r bサ
イクルとし、lLAM71はチップセレクトを行わない
。この時、データ入力制御回路22およびデータ出力制
御回路25がON、データ入力側m1回路23およびデ
ータ出力制御回路24が01−1”の状態となり、1ラ
イン目のデータ信号がltAM20に入力される。
(5) ラッチ回路15の出力信号は、データ人力制御
回路22.23を介]2てl(AM20 、21に入力
され、メモリ制御回路26の1(、AM20.21のL
(hiAD 、WRITE9J挨信号OE/WEICよ
つC前記データ入力制御回路22.23の制御が行われ
る。
回路22.23を介]2てl(AM20 、21に入力
され、メモリ制御回路26の1(、AM20.21のL
(hiAD 、WRITE9J挨信号OE/WEICよ
つC前記データ入力制御回路22.23の制御が行われ
る。
(6) 遅延回路17け、ラッチクリア信号19を出力
し、書込アドレスカラ/り27.読出アドレスカウンタ
28および64進カウンタ33の計数値を1だけ進める
と同時にラッチ回路15をクリアする。これにより、次
の8ビツトのデータ信号をストアするための準備が完了
する。ここで、書込アドレスカウンタ27.読出アドレ
スカウンタ28の出力信号は、書込アドレスの出力制御
回路29.30、読出アドレスの出力制御回路31,3
2を介して)LAM20.21のアドレスデコーダから
入力され、t%AM20.21の几1dAl)、皆El
、 I ’r E切換信号ow7wEにより書込アドレ
スカウンタ27と読出アドレスカウンタ28に911え
ている。また、書込アドレスカウンタ27は512進カ
ウンタであり、計数値が1だけ進むことによりルAM2
0内に画素データ情報が8ビットずつ順次ストアされて
いき、512計数することにより1ラインの画素データ
情報のストアが終了する。
し、書込アドレスカラ/り27.読出アドレスカウンタ
28および64進カウンタ33の計数値を1だけ進める
と同時にラッチ回路15をクリアする。これにより、次
の8ビツトのデータ信号をストアするための準備が完了
する。ここで、書込アドレスカウンタ27.読出アドレ
スカウンタ28の出力信号は、書込アドレスの出力制御
回路29.30、読出アドレスの出力制御回路31,3
2を介して)LAM20.21のアドレスデコーダから
入力され、t%AM20.21の几1dAl)、皆El
、 I ’r E切換信号ow7wEにより書込アドレ
スカウンタ27と読出アドレスカウンタ28に911え
ている。また、書込アドレスカウンタ27は512進カ
ウンタであり、計数値が1だけ進むことによりルAM2
0内に画素データ情報が8ビットずつ順次ストアされて
いき、512計数することにより1ラインの画素データ
情報のストアが終了する。
(7) 次に、2ライン目のデータが入力されると、R
AM20と几AM21のH,w A DサイクルとWl
(I Thi?イクル、!:カ逆ht、、RAM7Ql
−jl(EADサイクル、ttA+v21はW IL
I T IDサイクルの状態となる。同時に、データ入
力制御回路2223とデータ出力制御回路24.25お
よび書込アドレス出力制御回路29.30と読出アドレ
ス出力制御回路31.32が切換わり、ルAM21は、
上記の111〜(5)の動作が行われ、2ライン目のデ
ータが入力される。
AM20と几AM21のH,w A DサイクルとWl
(I Thi?イクル、!:カ逆ht、、RAM7Ql
−jl(EADサイクル、ttA+v21はW IL
I T IDサイクルの状態となる。同時に、データ入
力制御回路2223とデータ出力制御回路24.25お
よび書込アドレス出力制御回路29.30と読出アドレ
ス出力制御回路31.32が切換わり、ルAM21は、
上記の111〜(5)の動作が行われ、2ライン目のデ
ータが入力される。
(81読出アドレスカウンタ28は、第5図に示すよう
に、l(0M37.38および512進カウンタ39に
−より構成されでおり、本実施例では、プリンタヘッド
1が64(素子/チップ)X64(チップ)個のLED
により構成され、データの読出しは8ビット単位で行わ
れているので、第6図に示すようにl(、AM20.2
1のアドレスをアクセスしなければならない。そこで、
)LOIV137゜38に、512進カウンタ39の計
数値に対応した)10M37.38のアドレスにルAM
20.21をアクセスするアドレスデータを書込んでお
き、512進カウンタ39の計数値が1進むことにより
順次RAM20.21のアドレスデータを読出していく
。
に、l(0M37.38および512進カウンタ39に
−より構成されでおり、本実施例では、プリンタヘッド
1が64(素子/チップ)X64(チップ)個のLED
により構成され、データの読出しは8ビット単位で行わ
れているので、第6図に示すようにl(、AM20.2
1のアドレスをアクセスしなければならない。そこで、
)LOIV137゜38に、512進カウンタ39の計
数値に対応した)10M37.38のアドレスにルAM
20.21をアクセスするアドレスデータを書込んでお
き、512進カウンタ39の計数値が1進むことにより
順次RAM20.21のアドレスデータを読出していく
。
(91RA M 20にストアされたデータは、読出ア
ドレスカウンタ28により読出され、データ出力制御回
路24を介して8−1データセレクタ35のデータ入力
端子に入力される。
ドレスカウンタ28により読出され、データ出力制御回
路24を介して8−1データセレクタ35のデータ入力
端子に入力される。
a〔遅延回路1Tの出力信号19は、上述したように6
4進カウンタ33に入力され、さらに64進カウンタ3
3のカウントアツプ信号を計数する8進カウンタ34に
入力される。そして、8進カウンタ34の出力信号A、
l:l、C,L)の状態により8−1データセレクタ3
6に入力される8ピツトの並列データ信号の内1ビット
を順次選択する(第6図参照)。
4進カウンタ33に入力され、さらに64進カウンタ3
3のカウントアツプ信号を計数する8進カウンタ34に
入力される。そして、8進カウンタ34の出力信号A、
l:l、C,L)の状態により8−1データセレクタ3
6に入力される8ピツトの並列データ信号の内1ビット
を順次選択する(第6図参照)。
U 同様にして、各ラインごとにデータ信号のRAM2
0.21への書込みと読出しを交互に切換え、データ列
の変換を行う。
0.21への書込みと読出しを交互に切換え、データ列
の変換を行う。
上記(1)〜αDに述べたように、データ列変換回路1
3から、プリントすべき原画像に応じて出力信号36が
第2図に示したシフトレジスタ5に出力され、プリンタ
ヘッド1のL B D L +−+ −164−64が
ブロック単位で時1分割駆動されることにより、LgD
の発光数を畠めた鮮明なプリント画像を得ることができ
る。
3から、プリントすべき原画像に応じて出力信号36が
第2図に示したシフトレジスタ5に出力され、プリンタ
ヘッド1のL B D L +−+ −164−64が
ブロック単位で時1分割駆動されることにより、LgD
の発光数を畠めた鮮明なプリント画像を得ることができ
る。
以上、説明したように本j頭発明により分解能を高める
ことができ、鮮明な画像形成を行うことが可能となった
。
ことができ、鮮明な画像形成を行うことが可能となった
。
第1図は従来のLEI)プリンタのプリンタヘッドを駆
動するための回路を示す図、第2図はこの発明に係るL
EDプリンタのプリンタヘッドを駆動するだめの回路を
示す図、第3図は第2図のデータ列変換回路の構成を示
すブロック図、第4図は第3図中の各信号波形を示す図
、第5図は第3図の読出アドレスカウンタの構成を示す
ブロック図、第6図は)LAMのアドレスをアクセスす
る様子を示す図である。 1・・・・・・・・・プリンタヘッド 13・・・・・・データ列変換回路
動するための回路を示す図、第2図はこの発明に係るL
EDプリンタのプリンタヘッドを駆動するだめの回路を
示す図、第3図は第2図のデータ列変換回路の構成を示
すブロック図、第4図は第3図中の各信号波形を示す図
、第5図は第3図の読出アドレスカウンタの構成を示す
ブロック図、第6図は)LAMのアドレスをアクセスす
る様子を示す図である。 1・・・・・・・・・プリンタヘッド 13・・・・・・データ列変換回路
Claims (1)
- 複数の画像形成素子をθ「定数づつにブロック分けし7
、前記虚数の画像形成素子を核ブロック内で埒分割駆動
し、更に各ブロック間の対応するl14Il像形成素子
を同時駆動することを特命とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143705A JPS6034879A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143705A JPS6034879A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034879A true JPS6034879A (ja) | 1985-02-22 |
Family
ID=15345053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58143705A Pending JPS6034879A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02104244U (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-20 |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP58143705A patent/JPS6034879A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02104244U (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-20 |
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