JPS6035381A - トラックジャンプ回路 - Google Patents
トラックジャンプ回路Info
- Publication number
- JPS6035381A JPS6035381A JP58143551A JP14355183A JPS6035381A JP S6035381 A JPS6035381 A JP S6035381A JP 58143551 A JP58143551 A JP 58143551A JP 14355183 A JP14355183 A JP 14355183A JP S6035381 A JPS6035381 A JP S6035381A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- output
- flip
- track jump
- flop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000009191 jumping Effects 0.000 title abstract 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 3
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/08505—Methods for track change, selection or preliminary positioning by moving the head
- G11B7/08529—Methods and circuits to control the velocity of the head as it traverses the tracks
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/08505—Methods for track change, selection or preliminary positioning by moving the head
- G11B7/08517—Methods for track change, selection or preliminary positioning by moving the head with tracking pull-in only
Landscapes
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)殖業上の利用分野
木屑Bηは、光学式ディスクプレーヤのトラックシャシ
づ回路に関する。
づ回路に関する。
(0)従来技術
1フレ一ム分の映像信号を光学的に同じ円状記録トラッ
クとして形成する静止画ファイルや、光学的に螺線状記
録トラックを再生走査して動画を再生するビデオディス
クプレー1フ等の、光学式ディスクプレーヤは、特殊再
生や検索のためトラックジャン−5M能を設けている。
クとして形成する静止画ファイルや、光学的に螺線状記
録トラックを再生走査して動画を再生するビデオディス
クプレー1フ等の、光学式ディスクプレーヤは、特殊再
生や検索のためトラックジャン−5M能を設けている。
このトラックジ1ノシづは、通′lIfケ、トラックジ
ャンプパルスと制動パルスによってフこ現される。第1
図は、再生位置とトラッ+ンジ出力の関係を示す説明図
であり、再生ビーム(BO)とトラッ牛ンクじ−ム(8
1)(B2)が図示する位置を照射するとき、各トラッ
士ンジピー乙の反射出力の差であるトラッ+ンジエラー
出力はOレベルとなり、再生ビームの反射出力である再
生出力しべjしは最大となる。記録トラックに対し再生
し一ムの中心P)が変位するとトラッ士ンクエラー出力
(ト))は図示する様に変化し、各記録トラック(Ti
)(To)(T2)のt:Jター(P+)(Pa)(P
2)及び各記録トラック(T1)CT2 )(Tiンの
項反中間位置(Plo) (P2O)に再生し−ムの中
心が位置するとき、トラッ+−Jクエラー出力が0とな
る。又再生し−乙の中心が記録トラック(T1)(To
)(T2)の左端に位置するときトラツ+シクエラー出
力は最大となり、右端に位置するときトラッ+ンクエラ
ー出力は最小となる、そこで、トラックジャンプに際し
ては、通常再生し−ムが各記録トラックの頂度中間を通
過したことをトラッ士ンジエラー出力が0レベルとなる
ことによって検出し、トラックジャン−3パルスに代え
逆極性の制動パルスをトラッ+ンジ制御機構に印加して
いる。
ャンプパルスと制動パルスによってフこ現される。第1
図は、再生位置とトラッ+ンジ出力の関係を示す説明図
であり、再生ビーム(BO)とトラッ牛ンクじ−ム(8
1)(B2)が図示する位置を照射するとき、各トラッ
士ンジピー乙の反射出力の差であるトラッ+ンジエラー
出力はOレベルとなり、再生ビームの反射出力である再
生出力しべjしは最大となる。記録トラックに対し再生
し一ムの中心P)が変位するとトラッ士ンクエラー出力
(ト))は図示する様に変化し、各記録トラック(Ti
)(To)(T2)のt:Jター(P+)(Pa)(P
2)及び各記録トラック(T1)CT2 )(Tiンの
項反中間位置(Plo) (P2O)に再生し−ムの中
心が位置するとき、トラッ+−Jクエラー出力が0とな
る。又再生し−乙の中心が記録トラック(T1)(To
)(T2)の左端に位置するときトラツ+シクエラー出
力は最大となり、右端に位置するときトラッ+ンクエラ
ー出力は最小となる、そこで、トラックジャンプに際し
ては、通常再生し−ムが各記録トラックの頂度中間を通
過したことをトラッ士ンジエラー出力が0レベルとなる
ことによって検出し、トラックジャン−3パルスに代え
逆極性の制動パルスをトラッ+ンジ制御機構に印加して
いる。
しかし、トラッ+ンジエラー出力がDレベルとなるタイ
ミングは、各記録トラック間の中間位置はかりではない
。ドロワづアウト部分や埃の付着部分の再生不能部分で
も1〜ラツ+ンジエラー出力はDレベルとなる。従って
、トラックジャンプ位置に再生不能部分があると、トラ
ックジャンプの前に制動が付与されトラックジャンプが
できなくなる。
ミングは、各記録トラック間の中間位置はかりではない
。ドロワづアウト部分や埃の付着部分の再生不能部分で
も1〜ラツ+ンジエラー出力はDレベルとなる。従って
、トラックジャンプ位置に再生不能部分があると、トラ
ックジャンプの前に制動が付与されトラックジャンプが
できなくなる。
一般に、ビデオ信号を再生するディスクつレーセの場合
、+1)主垂直同期信号に同期して垂直プラン+ンジ期
間の特定位置でトラックジャンプを実行し、トラックジ
ャンプにより生ずるノイズを再生画面中に生じない様に
しているう よって1回トラックジャシブを失敗すると、その後同じ
タイミングでトラックジャンプを繰り返すため、特殊再
生や検索が中断される。
、+1)主垂直同期信号に同期して垂直プラン+ンジ期
間の特定位置でトラックジャンプを実行し、トラックジ
ャンプにより生ずるノイズを再生画面中に生じない様に
しているう よって1回トラックジャシブを失敗すると、その後同じ
タイミングでトラックジャンプを繰り返すため、特殊再
生や検索が中断される。
斬る不都合を回避するため、トラックジャンプが為され
たか否かを識別し、1〜ラツクジヤンプを失敗している
場合には、トラックジャンプのタイ三v’)を変更する
技術が先に提案されている。
たか否かを識別し、1〜ラツクジヤンプを失敗している
場合には、トラックジャンプのタイ三v’)を変更する
技術が先に提案されている。
しかし上述する改良案の場合、識別回路を必i支とする
が、迅速且つ確実な識別を実現するためには、フレーム
番号の変化を検出するしがなく、コスト高どなった。
が、迅速且つ確実な識別を実現するためには、フレーム
番号の変化を検出するしがなく、コスト高どなった。
(/勺発明の目的
本発明は、識別回路を設けることなく1〜ラックジャン
−5ミスを解消する新規な1〜ラツクジヤンプ回路を提
案するものである。
−5ミスを解消する新規な1〜ラツクジヤンプ回路を提
案するものである。
口発明の構成
本発明は、トラックジャシブのタイミンクをディスクレ
コードの回転の度に変更することを特徴とするものであ
る。
コードの回転の度に変更することを特徴とするものであ
る。
K) 実 施 例
以]・、本発明を図示せる一実施例に従い説明すイン。
本実施例は、同心円状記録トラックに1フレ一ム分の静
止画像?配船する静止画ファイルに本発明を採用するも
のであり、1フレームに1回の割合でトラックジャンプ
を実行するものである。本実施例は、トラッ士ンジヒー
ム(B1)(B2)を受光するトラッ士ニア))t、、
z”l’(81)(82)と再生ビームを受光する再生
センサ(SO)とを七ンサー基板旧に形成しており、両
トラ、y +yジ13シサー出力をトラッ士ンタエラー
検出回路(]、)に人力し、肯られるトラッ士ンジエラ
ー出力をトう・す+ンジ三う−駆動回路(2)に人力し
ている。尚このトラッ+ンジミラー)駆虫す回路(2)
は、トラッ士ン/)ミラーを′4磁駆動するミラー駆動
コイルに印加され)トラツ+ングミラーをディスクの径
方向に回動せしめる回路である。
止画像?配船する静止画ファイルに本発明を採用するも
のであり、1フレームに1回の割合でトラックジャンプ
を実行するものである。本実施例は、トラッ士ンジヒー
ム(B1)(B2)を受光するトラッ士ニア))t、、
z”l’(81)(82)と再生ビームを受光する再生
センサ(SO)とを七ンサー基板旧に形成しており、両
トラ、y +yジ13シサー出力をトラッ士ンタエラー
検出回路(]、)に人力し、肯られるトラッ士ンジエラ
ー出力をトう・す+ンジ三う−駆動回路(2)に人力し
ている。尚このトラッ+ンジミラー)駆虫す回路(2)
は、トラッ士ン/)ミラーを′4磁駆動するミラー駆動
コイルに印加され)トラツ+ングミラーをディスクの径
方向に回動せしめる回路である。
本実施例は、0り述するトラッ士ンジ動作に加えてトラ
ックじヤンづを実行している。以下、所望アドレスをア
クセスするためのアクセス動作に付いて説明する。アク
セス開始に際して、再生し一へは最内周の記録トラック
全再生しており、指定アドレスメ七り(3)はアクセス
すべき指定アドレスを記憶している。前記再生センサ(
SO)より得られる再生出力を映像処理回路(4)に入
力し、その出力をアドレス検出回路(5)に人力−3−
る。検出した再生アドレスと指定アドレスとをアドレス
比較回路(6)に入力する。このアドレス比較回路(6
)は、アドレスが不一致のとき出力を発する。このアド
レス比較出力(a)は第1七ノマルチ(7)のトリ力入
力とされる。この第1tノマルチ(7)は、準安定期間
をフレーム毎に変更している。この変更のため、ディス
クレコードの回転検出出力(1回転当り1[弱)(b)
が第1フリツづフロラ′JJ+81に人力される。フレ
ーム周期でレベルが反転するフリッづフロツブ出力(C
)は第1抵抗(R1)とタイオード(DJの住■列回路
を介して、第1tノマルチ(7)の第2抵抗(R2)と
コンデンサ(0)の接続点に入力される。従ってフリッ
プフロツブ出力(C)がハイレベルのと8 Mj記コン
デυす(0)は前記第1、′54S2抵抗(R1)(R
2)を介して充電されるが、0−レベルのとき、1ji
J i+、Q、第2抵抗(R2)を介してのみ充7Eさ
れることになり、フリップフ0ツづ出力(C1がハイレ
ベルのとき前記第1七ノマルチ(7)の準安定期間は短
かくなり、0−レベルのとき長くなる。この第1七ノマ
ルチf(ffi+は第2フリツづフロップ回路(9)を
セットしており、このセットタイミングが1フレーム毎
に変化する。この第2フリツづフ0ツづ出力(e))J
、I−うツ+ンジミラー絹動回路(2)に入力されると
、トラッ+:Jシェラー検出出力よりレベルの太さなト
ラックジャ、、7″′jパルスに変換される。このトラ
ックジャンプパルスによりトラックジャンプが開始され
ると、トラッ士ングエラーが増加して、、イ!丸大とな
り減少する。その後トラッ士ンジエラーが0となり記録
トラックと記録トラックの中間を4’4生ビームが通過
するとさ、トうツ士シジエラー出力を入力とする0(ノ
ベル検出回路CIf11が出力を発し、自iJ :、己
第2フリップフ0ツづ(9)をリセットする。
ックじヤンづを実行している。以下、所望アドレスをア
クセスするためのアクセス動作に付いて説明する。アク
セス開始に際して、再生し一へは最内周の記録トラック
全再生しており、指定アドレスメ七り(3)はアクセス
すべき指定アドレスを記憶している。前記再生センサ(
SO)より得られる再生出力を映像処理回路(4)に入
力し、その出力をアドレス検出回路(5)に人力−3−
る。検出した再生アドレスと指定アドレスとをアドレス
比較回路(6)に入力する。このアドレス比較回路(6
)は、アドレスが不一致のとき出力を発する。このアド
レス比較出力(a)は第1七ノマルチ(7)のトリ力入
力とされる。この第1tノマルチ(7)は、準安定期間
をフレーム毎に変更している。この変更のため、ディス
クレコードの回転検出出力(1回転当り1[弱)(b)
が第1フリツづフロラ′JJ+81に人力される。フレ
ーム周期でレベルが反転するフリッづフロツブ出力(C
)は第1抵抗(R1)とタイオード(DJの住■列回路
を介して、第1tノマルチ(7)の第2抵抗(R2)と
コンデンサ(0)の接続点に入力される。従ってフリッ
プフロツブ出力(C)がハイレベルのと8 Mj記コン
デυす(0)は前記第1、′54S2抵抗(R1)(R
2)を介して充電されるが、0−レベルのとき、1ji
J i+、Q、第2抵抗(R2)を介してのみ充7Eさ
れることになり、フリップフ0ツづ出力(C1がハイレ
ベルのとき前記第1七ノマルチ(7)の準安定期間は短
かくなり、0−レベルのとき長くなる。この第1七ノマ
ルチf(ffi+は第2フリツづフロップ回路(9)を
セットしており、このセットタイミングが1フレーム毎
に変化する。この第2フリツづフ0ツづ出力(e))J
、I−うツ+ンジミラー絹動回路(2)に入力されると
、トラッ+:Jシェラー検出出力よりレベルの太さなト
ラックジャ、、7″′jパルスに変換される。このトラ
ックジャンプパルスによりトラックジャンプが開始され
ると、トラッ士ングエラーが増加して、、イ!丸大とな
り減少する。その後トラッ士ンジエラーが0となり記録
トラックと記録トラックの中間を4’4生ビームが通過
するとさ、トうツ士シジエラー出力を入力とする0(ノ
ベル検出回路CIf11が出力を発し、自iJ :、己
第2フリップフ0ツづ(9)をリセットする。
この時点でトラックジセ:7″jパルスが消勢する。
扁1−いて第2フリツプフロツプ出力(61の立−トリ
により第2七ノマルチUυがトリ力され一定期間弗2℃
ノマルチ出力時)を前記トラッ+ン))ミラー駆動回路
(2j(二人力する。この第2モノマルチ出力(」゛)
がトラックジャンプパルスとは逆極性の制動パルスに変
換されトラッ牛ン/:Jミラーの回動に制動が付与され
、再生じ一ムは次のトラックのはは中央に停止し再び1
−ラ・す+ンク制御が為される。
により第2七ノマルチUυがトリ力され一定期間弗2℃
ノマルチ出力時)を前記トラッ+ン))ミラー駆動回路
(2j(二人力する。この第2モノマルチ出力(」゛)
がトラックジャンプパルスとは逆極性の制動パルスに変
換されトラッ牛ン/:Jミラーの回動に制動が付与され
、再生じ一ムは次のトラックのはは中央に停止し再び1
−ラ・す+ンク制御が為される。
本実施例は、この様にしてトラックジャンプの開始タイ
ミングを第1七ノマルチの準安定期間の切換によりディ
スクシ!]−Fの回転の度に2位置に切換えるため、ド
0ツづアウトの発生やjミの付着によってトラックジャ
ーJづを失敗しても2回目にはトラックジャ′J−j位
置が異なることにより1゛ラックジャ:、/プが可能に
なる。
ミングを第1七ノマルチの準安定期間の切換によりディ
スクシ!]−Fの回転の度に2位置に切換えるため、ド
0ツづアウトの発生やjミの付着によってトラックジャ
ーJづを失敗しても2回目にはトラックジャ′J−j位
置が異なることにより1゛ラックジャ:、/プが可能に
なる。
尚本゛ノ3施例では、ディスクレコードの1回転当り1
回のトラックジャシづを実行しCいるが、アドレス比較
回路が比較結果に応じて1フレーム当り複数個の出力を
発する様にすれは、1回転当り数トラツクのトラックジ
ャンプも可能になる。
回のトラックジャシづを実行しCいるが、アドレス比較
回路が比較結果に応じて1フレーム当り複数個の出力を
発する様にすれは、1回転当り数トラツクのトラックジ
ャンプも可能になる。
また、本実施例では最内周よりアクセスを開始している
が、トラックジャンプパルスと制動パルスの極性を相極
性とすると共に、アドレス比較出力の極性に応じてジャ
ンプ方向を選択する様構成すれは、任意のトラックから
のアクセスが可能になることは自明である。
が、トラックジャンプパルスと制動パルスの極性を相極
性とすると共に、アドレス比較出力の極性に応じてジャ
ンプ方向を選択する様構成すれは、任意のトラックから
のアクセスが可能になることは自明である。
また更に本実施例は、トラックジャンプを垂直づラン+
ング期1引内に実行し得る様に、第1′f、ノマルチの
へへ安定期間を小さく変化させでいるが、611;実に
1゛ラツクジヤンプミスを解消するには再生画面の乱れ
を犠牲にして準安定期間の変化を1フィールド程度に設
定すれば良い。
ング期1引内に実行し得る様に、第1′f、ノマルチの
へへ安定期間を小さく変化させでいるが、611;実に
1゛ラツクジヤンプミスを解消するには再生画面の乱れ
を犠牲にして準安定期間の変化を1フィールド程度に設
定すれば良い。
更に、トラックジャンプミスを確実に解消するにトJ2
、トラックジャンプパルスの発生タイ三:Jりを2値に
規定することなく、6値以上にすればよく、場合によっ
てはランタムに設定しても良い。
、トラックジャンプパルスの発生タイ三:Jりを2値に
規定することなく、6値以上にすればよく、場合によっ
てはランタムに設定しても良い。
そのためには、第2七ノマルチに代えて水平同期信号を
入力するカリンタのカウントアツプ出力を利用すること
もできる。
入力するカリンタのカウントアツプ出力を利用すること
もできる。
最後に、上述rる説明は光学式ディスクプレーセを例に
説明したが、斜式のディスクプレー17に付いても本発
明が採用でさることはぎう迄もない。
説明したが、斜式のディスクプレー17に付いても本発
明が採用でさることはぎう迄もない。
(へ)発明の効果
よって、本発明によれは、トラックジャンプタイ三:7
りがディスクし]−ドの1q1転に応じて変更されるた
め、トラックジャンプミスが、識別回路を設けることな
く解消でき、その効果は犬である。
りがディスクし]−ドの1q1転に応じて変更されるた
め、トラックジャンプミスが、識別回路を設けることな
く解消でき、その効果は犬である。
第1図はトラッ士ングエラー悦明1(、第2図は本発明
の一実施例回路、第6図は同要部波形説明図をそれぞれ
顕わす。 主な図番の説明 +71−°°第1七ノマルチ、18)・・・第1フリ1
.−j−70、。 づ。
の一実施例回路、第6図は同要部波形説明図をそれぞれ
顕わす。 主な図番の説明 +71−°°第1七ノマルチ、18)・・・第1フリ1
.−j−70、。 づ。
Claims (1)
- (1)フレーム若しくはフィールド周期で回転するディ
スクレコード上に形成される同心円状又はスパイラル状
の記録トラックをピックアップにより再生走査するディ
スクプレーヤに於て、前記ピックアップの隣接記録トラ
ックへのトラックシャシづのタイ、ニー)夕を、前記デ
ィスクレコードの回転の没に変更することを特徴とする
トラックジャンプ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143551A JPS6035381A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | トラックジャンプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143551A JPS6035381A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | トラックジャンプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035381A true JPS6035381A (ja) | 1985-02-23 |
| JPH0325863B2 JPH0325863B2 (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=15341370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58143551A Granted JPS6035381A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | トラックジャンプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035381A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55150162A (en) * | 1979-05-09 | 1980-11-21 | Victor Co Of Japan Ltd | High-speed retrieval system for video information content of video disk |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP58143551A patent/JPS6035381A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55150162A (en) * | 1979-05-09 | 1980-11-21 | Victor Co Of Japan Ltd | High-speed retrieval system for video information content of video disk |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325863B2 (ja) | 1991-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR870000482B1 (ko) | 광학 디스크 정보재생장치용 주사서어보 시스템 | |
| JPS6146907B2 (ja) | ||
| JPS62180568A (ja) | デイスク状記録媒体の欠陥検出装置 | |
| KR100265905B1 (ko) | 트랙 횡단 검출회로 및 재생장치 | |
| JPS6035381A (ja) | トラックジャンプ回路 | |
| JPH0312826A (ja) | トラック構造を有する情報記録媒体の情報読取方法 | |
| JPS6387084A (ja) | 情報再生装置における倍速再生方法 | |
| JPH0341671A (ja) | トラック構造を有する情報記録媒体の情報読取装置 | |
| JPS59117762A (ja) | デイスク再生装置 | |
| JPS637979Y2 (ja) | ||
| JPH04181547A (ja) | データ再生装置とディスク再生装置 | |
| JPH011121A (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JPH0770061B2 (ja) | 光学デイスク再生装置 | |
| CN100447872C (zh) | 光盘装置和光盘装置的存取控制方法 | |
| JPS607665A (ja) | デイスク再生装置のピツクアツプ送り制御装置 | |
| JP2517853Y2 (ja) | デイスクプレ−ヤのトラツク探索装置 | |
| JPH0775079B2 (ja) | トラツクジヤンプ制御装置 | |
| JPH0770190B2 (ja) | デイスクプレ−ヤ | |
| JP3036114B2 (ja) | データ再生方法 | |
| JPH0242697A (ja) | ディスク編集装置および再生装置 | |
| JP2568540B2 (ja) | 情報記録デイスク再生装置 | |
| JPS6218681A (ja) | ビデオデイスクプレ−ヤ | |
| JPS58215766A (ja) | ビデオデイスクプレ−ヤにおけるランダムアクセス方式 | |
| JP2002092900A (ja) | ディスク読取装置 | |
| JPS60224157A (ja) | トラツキングサ−ボ制御装置 |