JPS6035384A - 浮動ヘッド支持装置 - Google Patents
浮動ヘッド支持装置Info
- Publication number
- JPS6035384A JPS6035384A JP14477483A JP14477483A JPS6035384A JP S6035384 A JPS6035384 A JP S6035384A JP 14477483 A JP14477483 A JP 14477483A JP 14477483 A JP14477483 A JP 14477483A JP S6035384 A JPS6035384 A JP S6035384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- floating
- floating head
- head
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/16—Supporting the heads; Supporting the sockets for plug-in heads
- G11B21/20—Supporting the heads; Supporting the sockets for plug-in heads while the head is in operative position but stationary or permitting minor movements to follow irregularities in surface of record carrier
- G11B21/21—Supporting the heads; Supporting the sockets for plug-in heads while the head is in operative position but stationary or permitting minor movements to follow irregularities in surface of record carrier with provision for maintaining desired spacing of head from record carrier, e.g. fluid-dynamic spacing, slider
Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気ディスク装置に用いられている磁気ヘッド
に関するものであり、特に浮動ヘッドを支えている支持
機構に係わるものである。
に関するものであり、特に浮動ヘッドを支えている支持
機構に係わるものである。
周知のごとく現在磁気ディスク装置用のヘッドとしては
動圧形気体軸受の原理を応用した浮動へッドスライクが
用いられている。このスライダは記録媒体面上を0.3
5μm程度のサブミクロン領域の浮揚量で浮揚する。そ
のためこの浮動ヘッドを支持する機構としてスライダの
平行、ピッチ、ロールの3自由度の運動を拘束せす、か
つスライダを保持するため、非常にフレキシブルないわ
ゆるジンバルスプリングが採用さ′I]ている。第1図
に従来良く用いられている浮動ヘッドのジンバルスプリ
ング構造を示す。同図において1aが浮動へラドスライ
ダ、2aがジンパルスブリンクである。
動圧形気体軸受の原理を応用した浮動へッドスライクが
用いられている。このスライダは記録媒体面上を0.3
5μm程度のサブミクロン領域の浮揚量で浮揚する。そ
のためこの浮動ヘッドを支持する機構としてスライダの
平行、ピッチ、ロールの3自由度の運動を拘束せす、か
つスライダを保持するため、非常にフレキシブルないわ
ゆるジンバルスプリングが採用さ′I]ている。第1図
に従来良く用いられている浮動ヘッドのジンバルスプリ
ング構造を示す。同図において1aが浮動へラドスライ
ダ、2aがジンパルスブリンクである。
なお簡単のため浮動ヘッドにローテイングする負荷はね
部は省略しである。この構造は浮動へ2トスライタの動
的挙動に対して良好な応答を示し、lO〜15gf 前
後の荷重を負荷する浮動ヘッドにとっては最適なもの否
なっている。他方現在の磁気ディスク装置では、接触し
てスライダが起動停止を行なうことを許容するコンタク
トスタートストップ方式(以下C8S方式と略記する)
が実用化されている。従って浮動ヘッドと記録媒体との
信頼性を高めるため、スライダの面圧を小さくする必要
があり、浮動ヘッドはたんたん軽荷重になる傾向が顕著
である。このような動向のなかで第1図に示した従来の
ジンパルスブリンク構造においては種々の欠点が存在す
る。すなわち軽荷重になるにつわて負荷はね部の剛性が
低くなる吉同時に、支持機構全体の剛性もさがり、ジン
バルスプリンタが記録媒体回転に伴ない発生する空気乱
流の影響を大きくうけ、不安定となりやすいということ
である。またこのようなジンバルスプリングは30〜5
0μ7n程度のきオつめて薄いステンレス板で構成さ1
1ているため、ヨ一方向の作用力に対して弱い。
部は省略しである。この構造は浮動へ2トスライタの動
的挙動に対して良好な応答を示し、lO〜15gf 前
後の荷重を負荷する浮動ヘッドにとっては最適なもの否
なっている。他方現在の磁気ディスク装置では、接触し
てスライダが起動停止を行なうことを許容するコンタク
トスタートストップ方式(以下C8S方式と略記する)
が実用化されている。従って浮動ヘッドと記録媒体との
信頼性を高めるため、スライダの面圧を小さくする必要
があり、浮動ヘッドはたんたん軽荷重になる傾向が顕著
である。このような動向のなかで第1図に示した従来の
ジンパルスブリンク構造においては種々の欠点が存在す
る。すなわち軽荷重になるにつわて負荷はね部の剛性が
低くなる吉同時に、支持機構全体の剛性もさがり、ジン
バルスプリンタが記録媒体回転に伴ない発生する空気乱
流の影響を大きくうけ、不安定となりやすいということ
である。またこのようなジンバルスプリングは30〜5
0μ7n程度のきオつめて薄いステンレス板で構成さ1
1ているため、ヨ一方向の作用力に対して弱い。
従って回転形アクチュエイタを用いた磁気ディスク装置
i?にこのシンバルスプリングで支えられた磁気へ、/
l−’が用いら才また場合記録媒体上にアクセスする
時ヨ一方向の力をうけるために不安定となるこさかおこ
りうる。また磁気ヘッドのC8S時にスライダが記録媒
体から浮上しはじめる際にジンパルスブリンクはヨ一方
向の作用力をうけることになるがその時片J辰れをおこ
し、スライダの浮上がうまくいかないなどの現象がおこ
りうる。
i?にこのシンバルスプリングで支えられた磁気へ、/
l−’が用いら才また場合記録媒体上にアクセスする
時ヨ一方向の力をうけるために不安定となるこさかおこ
りうる。また磁気ヘッドのC8S時にスライダが記録媒
体から浮上しはじめる際にジンパルスブリンクはヨ一方
向の作用力をうけることになるがその時片J辰れをおこ
し、スライダの浮上がうまくいかないなどの現象がおこ
りうる。
こオ9らの諸欠点は最近の高密度磁気記録用の微小浮揚
量磁気ヘッドに対しては浮上の安定性の観点から大きな
問題である。
量磁気ヘッドに対しては浮上の安定性の観点から大きな
問題である。
本発明の目的は、比較的簡単なジンバルスプリング構造
の変更でヨ一方向の作用力に対して強く剛性、固有振動
数ともに高く、しかも浮動へラドスライダの運動を拘束
しない浮動ヘッド支持装置を提供することにある。
の変更でヨ一方向の作用力に対して強く剛性、固有振動
数ともに高く、しかも浮動へラドスライダの運動を拘束
しない浮動ヘッド支持装置を提供することにある。
本発明の浮動ヘッド支持装置は、ヘッドを支持している
長い1対の梁構造部分のジンバルスプリングを中空な薄
肉閉断面構造とすることにより上記目的を達成するよう
にしたものである。薄肉閉所1−ffi構造により従来
の板状のシンパルスブリンクよりも剛性が高くなるから
ヨ一方向の作用力に対して強く、また記録媒体の回転時
をこ生する空気流の影響もうけない浮動ヘッド支持装置
を容易に得ることができる。また浮動へメトを直接支持
しているジンバルスプリングの板厚は変えていないので
、従来のフレキノフルなノンハル作用とほとんど同等の
機能を有し、浮動ヘッドの浮上安定性をも保障するもの
である。
長い1対の梁構造部分のジンバルスプリングを中空な薄
肉閉断面構造とすることにより上記目的を達成するよう
にしたものである。薄肉閉所1−ffi構造により従来
の板状のシンパルスブリンクよりも剛性が高くなるから
ヨ一方向の作用力に対して強く、また記録媒体の回転時
をこ生する空気流の影響もうけない浮動ヘッド支持装置
を容易に得ることができる。また浮動へメトを直接支持
しているジンバルスプリングの板厚は変えていないので
、従来のフレキノフルなノンハル作用とほとんど同等の
機能を有し、浮動ヘッドの浮上安定性をも保障するもの
である。
以下本発明について詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す浮動ヘッド支持装置の
構造図である。第1図と同様にヘッドにローティングす
る負荷ばね部は省略している。同図において1bが浮動
へ、トスライダ、2bがジンパルスブリンクである。第
2図に示したa −a断面図を第3図に示す。周知のご
とくジンバルスプリングの剛性は板厚に大きく依存し、
板厚を増せば剛性は著しく上昇する。従ってただ単にジ
ンバルスプリングの剛性を増加させるためには板厚を変
えたステンレス鋼にするのが最もm〕単である。
構造図である。第1図と同様にヘッドにローティングす
る負荷ばね部は省略している。同図において1bが浮動
へ、トスライダ、2bがジンパルスブリンクである。第
2図に示したa −a断面図を第3図に示す。周知のご
とくジンバルスプリングの剛性は板厚に大きく依存し、
板厚を増せば剛性は著しく上昇する。従ってただ単にジ
ンバルスプリングの剛性を増加させるためには板厚を変
えたステンレス鋼にするのが最もm〕単である。
しかしこのジンバルスプリングの機能は浮動ヘッドを支
持するたけでなく、スライダの平行方向、ビッヂ方向、
ロール方向の運動を拘束しないようにしなけイアはなら
ない。この点を考慮するとシンバルスプリングの板厚を
増すことは得策ではないことがわかる。すなわち板厚が
厚いということはスライダの平行方向たりでなく、ピッ
チ方向、ロール方向のジンバル作用の機能が低下し、浮
動ヘノトスライタの記録媒体に対する追従性に問題が生
ずることになる。従って例えば実用上問題となる(’f
−動ヘノド支持アームの取り付は設定誤差に対する浮動
へ、トスライダの浮揚量変動がきわめて大きなものとな
り、特に最近の双胴形スライダの場合には左右の浮揚量
の違いが顕著なものとなる。
持するたけでなく、スライダの平行方向、ビッヂ方向、
ロール方向の運動を拘束しないようにしなけイアはなら
ない。この点を考慮するとシンバルスプリングの板厚を
増すことは得策ではないことがわかる。すなわち板厚が
厚いということはスライダの平行方向たりでなく、ピッ
チ方向、ロール方向のジンバル作用の機能が低下し、浮
動ヘノトスライタの記録媒体に対する追従性に問題が生
ずることになる。従って例えば実用上問題となる(’f
−動ヘノド支持アームの取り付は設定誤差に対する浮動
へ、トスライダの浮揚量変動がきわめて大きなものとな
り、特に最近の双胴形スライダの場合には左右の浮揚量
の違いが顕著なものとなる。
−力木発明の実施例は第2図および第3図から明らかな
ようにジンバルスプリングの長い一対の梁部分を中空な
薄肉閉断面構造にしていることを特徴とするものである
。一般的に板状の構造体を薄肉閉断面構造にすわば剛性
は上がり、固有振動数は高いものとなる。従って本発明
のシンバルスプリングにおいてはヨ一方向に対して強い
構造となるから、軽荷重負荷のスライダがC8S時に記
録媒体との摩擦でヨ一方向の作用力をうけたとしても何
ら問題は生じない。もちろん支持糸全体の剛性も病くな
っているから、浮動ヘットへの負荷荷重が軽負荷状態で
も記録媒体の高速回転による空気乱流の影響をうけない
ものとなる。最近負圧を利用する浮動へッドスライクの
開発がさかんであるが、そのスライダの場合にはO負荷
荷重も可能である。そのような負圧制用浮動へッドスラ
イタを採用し、ヘッドにローディングする負荷はね部か
ない支持ばね構造の場合ζどもジンバルスプリンタは十
分な剛性を有しているため問題はない。また空気乱流の
影智を取り除く意味でヘッド支持アームにスポイラとい
ういわは空気の流れを整える作用をもつものを取り付け
ることが提案さねているが本発明のジンバルスプリング
においてはぞのようなスポイラは一切必要としない。−
力木実施例は第1図ζこ示した従来のジンバルスプリン
グ吉板厚が同様で、30〜50μm程度の薄いものとな
っている。そI7故実際に浮動へッドスライタ2bを保
持し、でいる部分は従来例と全く同一であり、スライダ
の一″Y−行、ピッチ、ロール各方向の3自白度をもつ
運動に対しては十分フレキシブルでありうる。尚内閉断
面構造の断面形状やあるいは寸法諸元等の詳刷11設削
に関してはスライダの運動を拘束しないようにJlに適
設計すれば良い。
ようにジンバルスプリングの長い一対の梁部分を中空な
薄肉閉断面構造にしていることを特徴とするものである
。一般的に板状の構造体を薄肉閉断面構造にすわば剛性
は上がり、固有振動数は高いものとなる。従って本発明
のシンバルスプリングにおいてはヨ一方向に対して強い
構造となるから、軽荷重負荷のスライダがC8S時に記
録媒体との摩擦でヨ一方向の作用力をうけたとしても何
ら問題は生じない。もちろん支持糸全体の剛性も病くな
っているから、浮動ヘットへの負荷荷重が軽負荷状態で
も記録媒体の高速回転による空気乱流の影響をうけない
ものとなる。最近負圧を利用する浮動へッドスライクの
開発がさかんであるが、そのスライダの場合にはO負荷
荷重も可能である。そのような負圧制用浮動へッドスラ
イタを採用し、ヘッドにローディングする負荷はね部か
ない支持ばね構造の場合ζどもジンバルスプリンタは十
分な剛性を有しているため問題はない。また空気乱流の
影智を取り除く意味でヘッド支持アームにスポイラとい
ういわは空気の流れを整える作用をもつものを取り付け
ることが提案さねているが本発明のジンバルスプリング
においてはぞのようなスポイラは一切必要としない。−
力木実施例は第1図ζこ示した従来のジンバルスプリン
グ吉板厚が同様で、30〜50μm程度の薄いものとな
っている。そI7故実際に浮動へッドスライタ2bを保
持し、でいる部分は従来例と全く同一であり、スライダ
の一″Y−行、ピッチ、ロール各方向の3自白度をもつ
運動に対しては十分フレキシブルでありうる。尚内閉断
面構造の断面形状やあるいは寸法諸元等の詳刷11設削
に関してはスライダの運動を拘束しないようにJlに適
設計すれば良い。
以上本つ(−、ψ]lごついて詳細に説明したように、
本発明は従来のジンバルスプリングにおいて板厚を変え
ず長い一対の梁!117造部分を中空な薄肉閉断面tf
’¥造とするという簡単な形状設計変更をほどこすこと
により、こわまで指摘されてきた浮動ヘット支持機構の
欠点を容易に除くことができるものである。
本発明は従来のジンバルスプリングにおいて板厚を変え
ず長い一対の梁!117造部分を中空な薄肉閉断面tf
’¥造とするという簡単な形状設計変更をほどこすこと
により、こわまで指摘されてきた浮動ヘット支持機構の
欠点を容易に除くことができるものである。
なお、本発明の思想を逸脱しない範囲でどのような変更
を行っても差支えなく、例えば湖肉閉断面形状やその寸
法諸元などはそ11そわの広合ζこ最適なものとずオ]
は良く、上記実施例の説明か本特許請求の範囲を何ら限
定するものでないことは明らかである。
を行っても差支えなく、例えば湖肉閉断面形状やその寸
法諸元などはそ11そわの広合ζこ最適なものとずオ]
は良く、上記実施例の説明か本特許請求の範囲を何ら限
定するものでないことは明らかである。
第1図は従来良く用いられている浮動ヘッド支持装置の
一例を示す構造図、第2図は梁部分を中空な薄肉閉tl
f+「i珪゛q造とした本発明の浮動へノド支持装置の
一実施例を示す構造図、そして第3図は中空勢肉閉断面
を示すシンバルスプリングの梁部分の断面図である。 図において、 la、tb ;浮動へッドスラ・fグ 2a、2b;ジンバルスプリング である。
一例を示す構造図、第2図は梁部分を中空な薄肉閉tl
f+「i珪゛q造とした本発明の浮動へノド支持装置の
一実施例を示す構造図、そして第3図は中空勢肉閉断面
を示すシンバルスプリングの梁部分の断面図である。 図において、 la、tb ;浮動へッドスラ・fグ 2a、2b;ジンバルスプリング である。
Claims (1)
- 浮動ヘッドに荷重を負荷する負荷はね部と浮動ヘッドを
支持するジンバルはね部とからなる浮動へ、ド支持装置
において、該ジンバルはね部の長t、’11対の梁構造
部分を中空な薄肉閉断面梁構造としたことを特徴とする
浮動へ、ド支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14477483A JPS6035384A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 浮動ヘッド支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14477483A JPS6035384A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 浮動ヘッド支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035384A true JPS6035384A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15370111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14477483A Pending JPS6035384A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 浮動ヘッド支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035384A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0798949A (ja) * | 1993-09-16 | 1995-04-11 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | サスペンション・システム |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP14477483A patent/JPS6035384A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0798949A (ja) * | 1993-09-16 | 1995-04-11 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | サスペンション・システム |
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