JPS6035432A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
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- JPS6035432A JPS6035432A JP14369783A JP14369783A JPS6035432A JP S6035432 A JPS6035432 A JP S6035432A JP 14369783 A JP14369783 A JP 14369783A JP 14369783 A JP14369783 A JP 14369783A JP S6035432 A JPS6035432 A JP S6035432A
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Landscapes
- Transformer Cooling (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、変電所等の電気所に設置されるガス絶縁開閉
装置に関覆るものである。
装置に関覆るものである。
従来技術
最近変電所等に設置されるガス絶縁開閉装置として、間
開装置を構成する複数の機器を比較的低圧の絶縁ガスを
充填した共通のユニツ1〜容器内に収納する構造のもの
が注目されて0る。この構造によれば、各機器をそれぞ
れ個別の管状容器内に収納して容器相互間を絶縁スペー
サを介して接続する型式のガス絶縁開閉装置に比べて構
造をはるかに簡単にすることができ、また装置の小形化
を図ってKQ@スペースの節約を図ることができる。
開装置を構成する複数の機器を比較的低圧の絶縁ガスを
充填した共通のユニツ1〜容器内に収納する構造のもの
が注目されて0る。この構造によれば、各機器をそれぞ
れ個別の管状容器内に収納して容器相互間を絶縁スペー
サを介して接続する型式のガス絶縁開閉装置に比べて構
造をはるかに簡単にすることができ、また装置の小形化
を図ってKQ@スペースの節約を図ることができる。
更に外観の簡素化を図ることができるため、周囲環境と
の調和を容易に図ることができる。
の調和を容易に図ることができる。
ところで、従来のこの種の装置において用いられていた
断路器DSは例えば第1図に示すように絶縁台aに固定
接触子すと可動接触子Cとを支持したものからなり、絶
縁台aは絶縁ガスを密封した容器の外壁または該容器の
内部を仕切る仕切壁を構成する壁部dに固定されている
。そしてこの断路器の例えば固定接触子すは壁部dに設
けた孔eに取付けられたブッシングfを貫通する貫通導
体を介して他のは器に接続されている。まIこ第2図に
示すように、絶縁台a′に固定接触子すと可動接触子C
どを支持した断路器DSの絶縁台を壁部dに固定し、該
壁部dに設けた孔eを閉じるように取りつけた絶縁スペ
ーサhの貫通導体iに固定接触子すを接続して、該貫通
導体を介して断路器DSを他の機器に接続する場合もあ
る。
断路器DSは例えば第1図に示すように絶縁台aに固定
接触子すと可動接触子Cとを支持したものからなり、絶
縁台aは絶縁ガスを密封した容器の外壁または該容器の
内部を仕切る仕切壁を構成する壁部dに固定されている
。そしてこの断路器の例えば固定接触子すは壁部dに設
けた孔eに取付けられたブッシングfを貫通する貫通導
体を介して他のは器に接続されている。まIこ第2図に
示すように、絶縁台a′に固定接触子すと可動接触子C
どを支持した断路器DSの絶縁台を壁部dに固定し、該
壁部dに設けた孔eを閉じるように取りつけた絶縁スペ
ーサhの貫通導体iに固定接触子すを接続して、該貫通
導体を介して断路器DSを他の機器に接続する場合もあ
る。
上記のJ:うに従来のガス絶縁開閉装置では断路器を支
持する絶縁台とこの断路器を他の機器に接続づ−るため
の導体を支持するブッシングまたは絶縁スペーサーとを
必要としたため、部品点数が多くなるたりてなく、断路
器および該断路器の周辺の付属機器が占めるスペースが
大ぎくなる欠点があった。
持する絶縁台とこの断路器を他の機器に接続づ−るため
の導体を支持するブッシングまたは絶縁スペーサーとを
必要としたため、部品点数が多くなるたりてなく、断路
器および該断路器の周辺の付属機器が占めるスペースが
大ぎくなる欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、断路器を支持する絶縁支持体が、ガス
区分ど該断路器を他の機器に接続するコク体の支持とを
行う絶縁スペーサーまたはブッシングを兼ねるようにし
て部品点数の削減を図るとともに、断路器および該断路
器の周辺部分の小形化を図ったガス絶縁開閉装置を提供
することにある。
区分ど該断路器を他の機器に接続するコク体の支持とを
行う絶縁スペーサーまたはブッシングを兼ねるようにし
て部品点数の削減を図るとともに、断路器および該断路
器の周辺部分の小形化を図ったガス絶縁開閉装置を提供
することにある。
発明の構成
本発明は、絶縁ガスを充填した容器と、該容器内に配置
されて該容器の外壁または該容器の内部を仕切る仕切り
壁を構成する壁部に取付けられた断路器とを備えて前記
断路器の固定接触子または可動接触子が前記壁部を貫通
する貫通導体を介して他の機器に接続されているガス絶
縁開閉装置であって、本発明においては前記壁部に機器
取付は孔が設けられ、前記断路器の固定接触子および可
動接触子は前記機器取付は孔を気密に閉じるように前記
壁部に固定された絶縁支持体に支持されている。また前
記貫通導体は前記絶縁支持体を気密に貫通して設【づら
れていて、該貫通導体に前記断路器の固定接触子または
可動接触子が接続されている。
されて該容器の外壁または該容器の内部を仕切る仕切り
壁を構成する壁部に取付けられた断路器とを備えて前記
断路器の固定接触子または可動接触子が前記壁部を貫通
する貫通導体を介して他の機器に接続されているガス絶
縁開閉装置であって、本発明においては前記壁部に機器
取付は孔が設けられ、前記断路器の固定接触子および可
動接触子は前記機器取付は孔を気密に閉じるように前記
壁部に固定された絶縁支持体に支持されている。また前
記貫通導体は前記絶縁支持体を気密に貫通して設【づら
れていて、該貫通導体に前記断路器の固定接触子または
可動接触子が接続されている。
上記のように構成寸れば、従来必要どした絶縁台とブッ
シングまたは絶縁スペーサとを1個の絶縁支持体で置換
え得るので、部品点数の削減と断路器およびその周辺部
の小形化を図ることができる。
シングまたは絶縁スペーサとを1個の絶縁支持体で置換
え得るので、部品点数の削減と断路器およびその周辺部
の小形化を図ることができる。
実施例
以下添tlf1図面を参照して本発明の詳細な説明づる
。
。
第3図はl11母線構成の電気所の母線ど該母線に接続
される線路(例えばフィーダ)との間に配置するガス絶
縁開閉装置に本発明を適用した一実施例を示したもので
、これらの図において1は縦長の直方体状金属製ユニッ
ト容器である。ユニット容器1の上面1Aの壁部には遮
断器を取イ」けるための円形の第1の機器取付は孔2が
設【プられている。該取(J−GJ孔2は容器1の横方
向(第3図の紙面と直角な方向)に所定の間隔を開けて
3個(3相分)設りられ、各取イ」け孔2の内径は外部
で組立てた遮断器を上方から挿入し得る大きさに設定さ
れている。ユニット容器1の背面1B側の壁部の上部に
は第2の機器取付は孔3が設けられている。この機器数
イク4()孔3もコニツ]〜容器の横方向に所定の間隔
を開けて3側設けられ、これら3個の機器数M IJ孔
はfれぞれ前記3個の第1の機器取伺は孔に対応する位
置に設【すられている。3個の機器取付は孔3の下方に
は3個の第3の機器取付は孔4がユニット容器の横方向
に並べて設けられ、これらの機器取付は孔4はそれぞれ
前記3個の第2の機器取付は孔3に対応する位置に設け
られている。3個ずつ(3相分)横方向に並べて設けら
れた上記第1乃至第3の機器数イ](プ孔2乃至4は、
対応する相の取付は孔2乃至4のそれぞれの軸線が同一
の垂直面(第3図の紙面と平行な垂直面)上に位置する
ように設りられ、これらの取イ」け孔に数句(プられる
各相の機器がそれぞれ同、−の垂直面に沿って配置され
るようになっている。
される線路(例えばフィーダ)との間に配置するガス絶
縁開閉装置に本発明を適用した一実施例を示したもので
、これらの図において1は縦長の直方体状金属製ユニッ
ト容器である。ユニット容器1の上面1Aの壁部には遮
断器を取イ」けるための円形の第1の機器取付は孔2が
設【プられている。該取(J−GJ孔2は容器1の横方
向(第3図の紙面と直角な方向)に所定の間隔を開けて
3個(3相分)設りられ、各取イ」け孔2の内径は外部
で組立てた遮断器を上方から挿入し得る大きさに設定さ
れている。ユニット容器1の背面1B側の壁部の上部に
は第2の機器取付は孔3が設けられている。この機器数
イク4()孔3もコニツ]〜容器の横方向に所定の間隔
を開けて3側設けられ、これら3個の機器数M IJ孔
はfれぞれ前記3個の第1の機器取伺は孔に対応する位
置に設【すられている。3個の機器取付は孔3の下方に
は3個の第3の機器取付は孔4がユニット容器の横方向
に並べて設けられ、これらの機器取付は孔4はそれぞれ
前記3個の第2の機器取付は孔3に対応する位置に設け
られている。3個ずつ(3相分)横方向に並べて設けら
れた上記第1乃至第3の機器数イ](プ孔2乃至4は、
対応する相の取付は孔2乃至4のそれぞれの軸線が同一
の垂直面(第3図の紙面と平行な垂直面)上に位置する
ように設りられ、これらの取イ」け孔に数句(プられる
各相の機器がそれぞれ同、−の垂直面に沿って配置され
るようになっている。
上記第1乃至第3の機器数(”J (プ孔2乃至4の開
口部周縁にはそれぞれ取付は用フランジ2a乃至4aが
設けられ、各取付は用フランジには取付はボルトを螺入
する為のネジ孔が設けられている。上記のユニット容器
1は、その下端が設置ベース5の上に接合されて該設置
ベース5に垂直に固定されている。
口部周縁にはそれぞれ取付は用フランジ2a乃至4aが
設けられ、各取付は用フランジには取付はボルトを螺入
する為のネジ孔が設けられている。上記のユニット容器
1は、その下端が設置ベース5の上に接合されて該設置
ベース5に垂直に固定されている。
本実施例では上記ユニット容器1内に第4図の単線結線
図に示したJ:うな単母線構成の開閉回路を構成する機
器が3相分一括して収納されている。
図に示したJ:うな単母線構成の開閉回路を構成する機
器が3相分一括して収納されている。
第4図においでDSlおよびDS2はそれぞれ母線側断
路器および線路側断路器、CBは遮断器、ESIおJ、
びI’ES2はそれぞれ遮断器の点検時に閉じられる第
1および第2の遮断器点検用接地装置、ES3は線路用
接地装置、BUSは母線、Cl−16はケーブルヘッド
、CTは変流器である。母線側断路器DSIはその一端
が1llvABUSに接続され、該断路器の他端は遮断
器CBの一端に接続され−Cいる。遮断器CBの他端ど
ケーブルヘッドCI−1dどの間に線路側断路器DS2
が配置され、該断路器DS2のケーブルヘッド側の端子
と接地間に線路用接地装置FS3が配置されている。ま
た遮断器CBの一端および他端と接地間にそれぞれ第1
および第2の遮断器点検用接地装置ESIおj:びES
2が配置され、本実施例では11線側断路器および線路
側断路器D S 1 A3よびDS2の可動接触子が千
れぞれ第1および第2の遮断器点検用接地装置FS1お
よびES2の可動電極を兼ねている。
路器および線路側断路器、CBは遮断器、ESIおJ、
びI’ES2はそれぞれ遮断器の点検時に閉じられる第
1および第2の遮断器点検用接地装置、ES3は線路用
接地装置、BUSは母線、Cl−16はケーブルヘッド
、CTは変流器である。母線側断路器DSIはその一端
が1llvABUSに接続され、該断路器の他端は遮断
器CBの一端に接続され−Cいる。遮断器CBの他端ど
ケーブルヘッドCI−1dどの間に線路側断路器DS2
が配置され、該断路器DS2のケーブルヘッド側の端子
と接地間に線路用接地装置FS3が配置されている。ま
た遮断器CBの一端および他端と接地間にそれぞれ第1
および第2の遮断器点検用接地装置ESIおj:びES
2が配置され、本実施例では11線側断路器および線路
側断路器D S 1 A3よびDS2の可動接触子が千
れぞれ第1および第2の遮断器点検用接地装置FS1お
よびES2の可動電極を兼ねている。
第3図に示したように、3相分の(3台の)遮断器CB
はユニット容器1の上面に並べて設けられた3個の第1
の機器取付は孔2をそれぞれ貫通して容器1の前面1C
と平行に(垂直に)取付けられている。各遮断器CBは
例えばSF6ガスを高圧で充填した独立の絶縁筒状容器
11内に可動接触子おJ:び固定接触子と消弧機構とか
らなる遮断部を収納したもので、容器11には固定接触
子につながる固定側端子12と可動接触子につながる可
動側端子13とが設置ノられている。そして固定側端子
12には容器1の背面側に向いたチューリップコンタク
ト17Iが取付lJられ、可動側端子13には容器の背
面側に向いたチューリップコンタクト16が取付けられ
ている。また遮断器の固定側の端子12には容器1の下
端にあって下方に指向するチューリップコンタクト15
を取付は得るようになっている。このチューリップコン
タクト15は二重母線構成のガス絶縁開閉装置に発展さ
せる場合に用いられる。これら3台の遮断器CBの容器
11の一端は機器取付は孔2を閉じる器機を兼ねる機器
数イ」け板18に気密に接続されている。各遮Igi器
CBは機器取付は孔2を通してユニット容器1内に挿入
されて、その軸線が容器1の前面1Cど平行するように
垂直に配置され、機器取付は板18は機器数<」け孔2
の取付(づ用フランジ2aに−1−ニラ1〜容器の外部
からポルl〜により接続されている。取付は板18とフ
ランジ2aとの接続部は気密に形成され、遮断器をユニ
ット容器に収納すると同口1に各機器取付【プ孔2が気
密に閉じられるようになっている。各遮断器CBは取f
」け板18に設りられた図示しない間口部を通して外部
からでの容器11の一端を開き1qるようになっており
、該容器11の一端を開くことにより、ユニット容器1
内のガスを抜くことなく、遮断部を91.部に引出して
点検を行い着るようになっている。取イー1け板18の
上方には遮断器CBの可動接触子を操作する絶縁操作棒
に操作力を伝えるクランク機構等の操作機構が配設され
、この操作機構を覆うように機構カバー19が取りつけ
られている。上記操作機構の操作軸20a(よ機構カッ
<−19の側壁を貫通して外部に導出され、該操作軸2
Qaの端部に後記する操作器に連結される操f[レバー
20bが取りつけられている。
はユニット容器1の上面に並べて設けられた3個の第1
の機器取付は孔2をそれぞれ貫通して容器1の前面1C
と平行に(垂直に)取付けられている。各遮断器CBは
例えばSF6ガスを高圧で充填した独立の絶縁筒状容器
11内に可動接触子おJ:び固定接触子と消弧機構とか
らなる遮断部を収納したもので、容器11には固定接触
子につながる固定側端子12と可動接触子につながる可
動側端子13とが設置ノられている。そして固定側端子
12には容器1の背面側に向いたチューリップコンタク
ト17Iが取付lJられ、可動側端子13には容器の背
面側に向いたチューリップコンタクト16が取付けられ
ている。また遮断器の固定側の端子12には容器1の下
端にあって下方に指向するチューリップコンタクト15
を取付は得るようになっている。このチューリップコン
タクト15は二重母線構成のガス絶縁開閉装置に発展さ
せる場合に用いられる。これら3台の遮断器CBの容器
11の一端は機器取付は孔2を閉じる器機を兼ねる機器
数イ」け板18に気密に接続されている。各遮Igi器
CBは機器取付は孔2を通してユニット容器1内に挿入
されて、その軸線が容器1の前面1Cど平行するように
垂直に配置され、機器取付は板18は機器数<」け孔2
の取付(づ用フランジ2aに−1−ニラ1〜容器の外部
からポルl〜により接続されている。取付は板18とフ
ランジ2aとの接続部は気密に形成され、遮断器をユニ
ット容器に収納すると同口1に各機器取付【プ孔2が気
密に閉じられるようになっている。各遮断器CBは取f
」け板18に設りられた図示しない間口部を通して外部
からでの容器11の一端を開き1qるようになっており
、該容器11の一端を開くことにより、ユニット容器1
内のガスを抜くことなく、遮断部を91.部に引出して
点検を行い着るようになっている。取イー1け板18の
上方には遮断器CBの可動接触子を操作する絶縁操作棒
に操作力を伝えるクランク機構等の操作機構が配設され
、この操作機構を覆うように機構カバー19が取りつけ
られている。上記操作機構の操作軸20a(よ機構カッ
<−19の側壁を貫通して外部に導出され、該操作軸2
Qaの端部に後記する操作器に連結される操f[レバー
20bが取りつけられている。
、上記のように、各遮断器CBをユニット容器の上面の
機器取付は孔を通して取りつけると、その上方に充分な
作業スペースを確保することb<でき、容器11の一端
を聞いて遮断部を引出して行う遮断器の保守点検作業を
容易に行うことができる。
機器取付は孔を通して取りつけると、その上方に充分な
作業スペースを確保することb<でき、容器11の一端
を聞いて遮断部を引出して行う遮断器の保守点検作業を
容易に行うことができる。
また上記のように各遮断器の軸線をユニット容器の前面
と平行させて各遮断器を垂直に配置づ°ると、各遮断器
がユニット容器内でその奥行き方向に占めるスペースを
最小にすることができる。
と平行させて各遮断器を垂直に配置づ°ると、各遮断器
がユニット容器内でその奥行き方向に占めるスペースを
最小にすることができる。
3相の母線側断路器DS1および線路側断路器DS2は
容器1の背面側の壁部にそれぞれの軸線を垂直に白けた
状態で上下に並べて配設されており、本実施例では母線
側断路器DS1力天下方に配置されている。3相の母線
側断路器D81iよユニット容器の背面側壁部の第3の
機器取付(す孔4に取付りられた絶縁支持体21に支持
されており、この断路器DS1はその固定接触子おJ:
び可動接触子の軸線がユニツ1へ容器1の背面と平行す
るJ、うに(手直方向に延びるように)設りられている
。
容器1の背面側の壁部にそれぞれの軸線を垂直に白けた
状態で上下に並べて配設されており、本実施例では母線
側断路器DS1力天下方に配置されている。3相の母線
側断路器D81iよユニット容器の背面側壁部の第3の
機器取付(す孔4に取付りられた絶縁支持体21に支持
されており、この断路器DS1はその固定接触子おJ:
び可動接触子の軸線がユニツ1へ容器1の背面と平行す
るJ、うに(手直方向に延びるように)設りられている
。
絶縁支持体21は]−ボー1−シ樹脂等の絶縁材わ1の
成形品からなっていてフランジ部21aを有し、該支持
体21の一方の面には截頭円錐状の突出部21bおJ:
び該突出部の側部から斜め上方に突出する樹枝状の突出
部21 c h<設けられている。また支持体21の他
方の面には截頭円錐状の突出部21dが設置Jられ、該
突出部21dは第3の機器取付【プ孔4を貫通して容器
1の外部に突出せしめられている。支持体21の各突出
部21bの部分a3よび突出部21dの中心部を貫通さ
せて貫通導体22が設けられ、各貫通導体22の容器1
内に位置する一端に固定接触子23が直接接続されてい
る。また絶縁支持体21の各突出部21clこ可ωj接
触子24が支持され、各固定接触子23および可動接触
子24により各相の母線側断路器DS1が構成されてい
る。各断路器DSIの固定接触子23はデユーリップコ
ンタクトをシールド内に配置したものからなり、可動接
触子24は操作軸により操作されて固定接触子23のコ
ンタクトに接離するように直線駆動される棒状接触子2
4 aと該接触子24aに接触する集電用のコンタクト
とをシールド内に配置したものからなっている。可動接
触子24は遮11’i器の固定側端子に接続されたチュ
ーリップコンタクト14に図示しない接続導体を介して
接続されている。上記絶縁支持体21はユニット容器1
内と後記する母線容器との間のガス区分を図る絶縁スペ
ーサを兼ねていて、この絶縁支持体はそのフランジ部2
1aを機器数句はフランジ4aに接続することにより容
器1に取付(プられ、該フランジ部21aとフランジ4
aとの接続により、第3の機器取付は孔4が気密に閉じ
られている。
成形品からなっていてフランジ部21aを有し、該支持
体21の一方の面には截頭円錐状の突出部21bおJ:
び該突出部の側部から斜め上方に突出する樹枝状の突出
部21 c h<設けられている。また支持体21の他
方の面には截頭円錐状の突出部21dが設置Jられ、該
突出部21dは第3の機器取付【プ孔4を貫通して容器
1の外部に突出せしめられている。支持体21の各突出
部21bの部分a3よび突出部21dの中心部を貫通さ
せて貫通導体22が設けられ、各貫通導体22の容器1
内に位置する一端に固定接触子23が直接接続されてい
る。また絶縁支持体21の各突出部21clこ可ωj接
触子24が支持され、各固定接触子23および可動接触
子24により各相の母線側断路器DS1が構成されてい
る。各断路器DSIの固定接触子23はデユーリップコ
ンタクトをシールド内に配置したものからなり、可動接
触子24は操作軸により操作されて固定接触子23のコ
ンタクトに接離するように直線駆動される棒状接触子2
4 aと該接触子24aに接触する集電用のコンタクト
とをシールド内に配置したものからなっている。可動接
触子24は遮11’i器の固定側端子に接続されたチュ
ーリップコンタクト14に図示しない接続導体を介して
接続されている。上記絶縁支持体21はユニット容器1
内と後記する母線容器との間のガス区分を図る絶縁スペ
ーサを兼ねていて、この絶縁支持体はそのフランジ部2
1aを機器数句はフランジ4aに接続することにより容
器1に取付(プられ、該フランジ部21aとフランジ4
aとの接続により、第3の機器取付は孔4が気密に閉じ
られている。
3相の線路側断路器DS2はユニット容器1の背面側壁
部の上部に設けられた第2の機器数例は孔3に取付(プ
られた絶縁支持体31に支持されている。絶縁支持体3
1は変流器CTを支持するブッシングを兼ねるもので、
この絶縁支持体はその端部(F+近に取イ・H′ノフラ
ンジ31aを有し、該取付(ブッシング31aが機器数
イ」けフランジ3aに接続されて該フランジ31aと取
付はフランジ3aとの接続にJ、り第2の機器取付は孔
3が気密に閉じられている。二1−ニツ1〜容器1から
突出した絶縁支持体31のI;部外因に変流器CTが装
着されている。絶縁支持体31の容器1内に位置する端
部には截頭円錐状の突出部31bが設けられ、該突出部
の側部に斜め下方に突出する樹枝状突出部31Gが設り
られている。突出部3”1bには断路器DS2の固定接
触子32が支持され、該固定接触子は絶縁支持体の軸心
部を貫通して設けられた貫通導体に直接接続されている
。突出部31cには断路器DS2の可動接触子33が支
持されている。
部の上部に設けられた第2の機器数例は孔3に取付(プ
られた絶縁支持体31に支持されている。絶縁支持体3
1は変流器CTを支持するブッシングを兼ねるもので、
この絶縁支持体はその端部(F+近に取イ・H′ノフラ
ンジ31aを有し、該取付(ブッシング31aが機器数
イ」けフランジ3aに接続されて該フランジ31aと取
付はフランジ3aとの接続にJ、り第2の機器取付は孔
3が気密に閉じられている。二1−ニツ1〜容器1から
突出した絶縁支持体31のI;部外因に変流器CTが装
着されている。絶縁支持体31の容器1内に位置する端
部には截頭円錐状の突出部31bが設けられ、該突出部
の側部に斜め下方に突出する樹枝状突出部31Gが設り
られている。突出部3”1bには断路器DS2の固定接
触子32が支持され、該固定接触子は絶縁支持体の軸心
部を貫通して設けられた貫通導体に直接接続されている
。突出部31cには断路器DS2の可動接触子33が支
持されている。
固定接触子32はチューリップコンタクトをシールド内
に配置したものからなり、可動接触子33は図示しない
操作軸により駆動されて直線変位する棒状の接触子33
aをシールド内に配置したもので、固定接触子32ど可
動接触子33とは互いに同軸的に配置されている。3相
分の断路器DS2は第3図の紙面と直角な方向に等間隔
をおいて並べられており、各相の断路器DS2の可動接
触子33は接続導体を介して前記遮断器の可動側端子に
設(プられたチューリップコンタクト16に接続されて
いる。
に配置したものからなり、可動接触子33は図示しない
操作軸により駆動されて直線変位する棒状の接触子33
aをシールド内に配置したもので、固定接触子32ど可
動接触子33とは互いに同軸的に配置されている。3相
分の断路器DS2は第3図の紙面と直角な方向に等間隔
をおいて並べられており、各相の断路器DS2の可動接
触子33は接続導体を介して前記遮断器の可動側端子に
設(プられたチューリップコンタクト16に接続されて
いる。
断路器DS2の固定接触子32にはまた線路用接地装置
FS3の固定電極41が設りられている。
FS3の固定電極41が設りられている。
接地装置ES3の可動電極42はユニット容器1内の上
部に設りられIζ図示しないフレームに回転自在に支持
された操作軸43に取付けられ、該可動電極42は操作
軸43ににり駆動されて固定電極41に接触する接地位
置と該固定電極41から所定の角度離れた非接地位置と
の間を回動する。
部に設りられIζ図示しないフレームに回転自在に支持
された操作軸43に取付けられ、該可動電極42は操作
軸43ににり駆動されて固定電極41に接触する接地位
置と該固定電極41から所定の角度離れた非接地位置と
の間を回動する。
上記断路器DS1およびDS2はそれぞれの可動接触子
24および33が上下に対向するように設けられ、両可
動接触子の間には接地用固定電極が配設されている。こ
の固定’1145は上下両側から後記する可動電極を接
触させ得るように構成されており、ユニット容器1の背
面壁の内側に固定されたブラケット46に支持されてい
る。上記断路器DSIの可動接触子24の棒状接触子2
4aは該断路器DS1が開路状態になったときに固定接
触子23ど反対側に突出して前記固定電極45に接触す
るJ、うになっており、この可動接触子24が第1の遮
断器点検用接地装置ES1の可動電極を兼ねるようにな
っている。また線路側断路器DS2の可動接触子33の
棒状接触子33aも開路状態になった時に固定接触子3
2と反対側に突出して固定電極45に接触するようにな
っており、該可動接触子33が第2の遮断器点検用接地
装置FS2の可動電極を兼ねるJ:うになっている。
24および33が上下に対向するように設けられ、両可
動接触子の間には接地用固定電極が配設されている。こ
の固定’1145は上下両側から後記する可動電極を接
触させ得るように構成されており、ユニット容器1の背
面壁の内側に固定されたブラケット46に支持されてい
る。上記断路器DSIの可動接触子24の棒状接触子2
4aは該断路器DS1が開路状態になったときに固定接
触子23ど反対側に突出して前記固定電極45に接触す
るJ、うになっており、この可動接触子24が第1の遮
断器点検用接地装置ES1の可動電極を兼ねるようにな
っている。また線路側断路器DS2の可動接触子33の
棒状接触子33aも開路状態になった時に固定接触子3
2と反対側に突出して固定電極45に接触するようにな
っており、該可動接触子33が第2の遮断器点検用接地
装置FS2の可動電極を兼ねるJ:うになっている。
1−ニラ1〜容器1の背面の外側の上部にはケーブルヘ
ッド取付り用容器50が配置されている。この容器50
の前面側の側壁にはユニット容器1の3個の機器数(N
lけ孔3にそれぞれ対応する3個の開口部51が設(〕
られ、各間口部510周辺に設()られたフランジ51
aがユニット容器1の対応する機器数イζ1け孔3の周
辺のフランジ3aに気密に接続されている。容器50の
底壁の後部には該容器50の直下よりも後方に向< A
、うに傾斜が付りられl〔ケーブルヘッド取付は部52
が形成され、該取付り部に設けた3個の取付は孔をそれ
ぞれ気密に貫通させて3相のケーブルヘッドCHdが取
付けられている。各ケーブルヘッドの中心導体は相応す
る相の絶縁支持体31を貫通した中心導体の端部に設け
られた端子53に接続されている。
ッド取付り用容器50が配置されている。この容器50
の前面側の側壁にはユニット容器1の3個の機器数(N
lけ孔3にそれぞれ対応する3個の開口部51が設(〕
られ、各間口部510周辺に設()られたフランジ51
aがユニット容器1の対応する機器数イζ1け孔3の周
辺のフランジ3aに気密に接続されている。容器50の
底壁の後部には該容器50の直下よりも後方に向< A
、うに傾斜が付りられl〔ケーブルヘッド取付は部52
が形成され、該取付り部に設けた3個の取付は孔をそれ
ぞれ気密に貫通させて3相のケーブルヘッドCHdが取
付けられている。各ケーブルヘッドの中心導体は相応す
る相の絶縁支持体31を貫通した中心導体の端部に設け
られた端子53に接続されている。
各ケーブルヘッドCHdには、母線BUSに開閉回路を
介して接続される線路(例えばフィーダ)を構成するケ
ーブル60の先端に設けられたコネクタ61が容器1の
外部から抜き差し自在に接続されている。なお床面から
各ケーブルヘッドまでの高さは、各ケーブルヘッドへの
ケーブルの着脱作業を容易に行い1ワるように1〜1.
5mに設定しておく。
介して接続される線路(例えばフィーダ)を構成するケ
ーブル60の先端に設けられたコネクタ61が容器1の
外部から抜き差し自在に接続されている。なお床面から
各ケーブルヘッドまでの高さは、各ケーブルヘッドへの
ケーブルの着脱作業を容易に行い1ワるように1〜1.
5mに設定しておく。
ユニット容器1の背面側壁部の下部外側には母線容器7
0が配設されている。母線容器70の前面側の側壁には
ユニット容器の3個の機器取付は孔4にそれぞれ対応す
る3個の開口部71が設けられ、各開口部71の周辺に
設けられたフランジ71aがユニット容器1の対応する
機器取付は孔4の周辺のフランジ4aに気密に接続され
ている。
0が配設されている。母線容器70の前面側の側壁には
ユニット容器の3個の機器取付は孔4にそれぞれ対応す
る3個の開口部71が設けられ、各開口部71の周辺に
設けられたフランジ71aがユニット容器1の対応する
機器取付は孔4の周辺のフランジ4aに気密に接続され
ている。
母線容器70内には母線BUSを構成する3相の11線
導体72 LJ乃至72wが収納され、これらの母線導
体は第3図の紙面と直角な方向に相対する、容器70の
2つの側壁にそれぞれ設けられた開口部73.73を気
密に閉じるように取付けられた絶縁スペーリ−7/I、
74に支持されている。各相の母線導体72(」乃至7
2wはそれぞれ対応する相の絶縁スペー1j21を貫通
する導体22に導体75を介して接続されている。母線
容器70の背面側の側壁には機器の組立ておよび点検時
に作業用の孔として用いられる開口部7Gが設けれ、こ
の間口部は蓋板77により気密に閉じられている。
導体72 LJ乃至72wが収納され、これらの母線導
体は第3図の紙面と直角な方向に相対する、容器70の
2つの側壁にそれぞれ設けられた開口部73.73を気
密に閉じるように取付けられた絶縁スペーリ−7/I、
74に支持されている。各相の母線導体72(」乃至7
2wはそれぞれ対応する相の絶縁スペー1j21を貫通
する導体22に導体75を介して接続されている。母線
容器70の背面側の側壁には機器の組立ておよび点検時
に作業用の孔として用いられる開口部7Gが設けれ、こ
の間口部は蓋板77により気密に閉じられている。
ユニット容器1の前面1Dには各機器の操作器類を収納
した操作器箱80および81が支持されている。すなわ
ち、ユニット容器1の前面上部には遮断器用の操作器を
収納した操作器箱80が支持され、該操作器箱80の下
方に断路器DSI。
した操作器箱80および81が支持されている。すなわ
ち、ユニット容器1の前面上部には遮断器用の操作器を
収納した操作器箱80が支持され、該操作器箱80の下
方に断路器DSI。
DS2および接地装置ES1〜ES3を操作する操作器
を収納した操作器箱81が支持されている。
を収納した操作器箱81が支持されている。
操作器箱80内の操作器は遮断器CBを操作する前記操
作レバー20bに連結され、操作器箱81内の操作器は
リンク機構等を介して、ユニット容器1の側壁を気密に
貫通して引出された所定の機器の操作用引出軸に連結さ
れている。なお断路器DS1およびDS2のそれぞれの
操作軸をユニット容器の内部で相互に連結して両断路器
を連動させるようにし、両断路器の操作軸を共通の引出
し軸を介して操作器に接続するようにしてもJ:い。
作レバー20bに連結され、操作器箱81内の操作器は
リンク機構等を介して、ユニット容器1の側壁を気密に
貫通して引出された所定の機器の操作用引出軸に連結さ
れている。なお断路器DS1およびDS2のそれぞれの
操作軸をユニット容器の内部で相互に連結して両断路器
を連動させるようにし、両断路器の操作軸を共通の引出
し軸を介して操作器に接続するようにしてもJ:い。
上記の各部により1回線分のガス絶縁開閉装置(回線ユ
ニット)が構成されており、ユニット容器1、ケーブル
ヘッド取付は用容器50および母線容器70内には2
K’J / cnf以下の低圧のSF6ガスが充填され
ている。
ニット)が構成されており、ユニット容器1、ケーブル
ヘッド取付は用容器50および母線容器70内には2
K’J / cnf以下の低圧のSF6ガスが充填され
ている。
変電所に複数の回線が設けられる場合には上記ガス絶縁
開閉装置が複数台設りられてそれぞれの母線BUS同志
が相互に接続される。上記実施例のガス絶縁開閉装置を
複数台設置する場合には、複数台のガス絶縁開閉装置の
ユニット容器1,1゜・・・を第3図の紙面と直角な方
向に並べて配置し、隣接する母線同志を絶縁スペー4J
74を貫通する導体にJ、り相nに接続する。このJ:
うに配置すると全ての操作器箱が前面に並んだ列盤を構
成することができるため、保守点検を容易にすることが
できるだ(づで・なく、i、観を良りエにづ−ることが
できる。また各ユニツ1〜容器の横方向の側面には他の
機器との接続部が無いため所定数のユニツ1〜容器1.
1.・・・を密接させて並べることができ、」上記列盤
の長さを短くして装置の設置スペースを縮少することが
できる。
開閉装置が複数台設りられてそれぞれの母線BUS同志
が相互に接続される。上記実施例のガス絶縁開閉装置を
複数台設置する場合には、複数台のガス絶縁開閉装置の
ユニット容器1,1゜・・・を第3図の紙面と直角な方
向に並べて配置し、隣接する母線同志を絶縁スペー4J
74を貫通する導体にJ、り相nに接続する。このJ:
うに配置すると全ての操作器箱が前面に並んだ列盤を構
成することができるため、保守点検を容易にすることが
できるだ(づで・なく、i、観を良りエにづ−ることが
できる。また各ユニツ1〜容器の横方向の側面には他の
機器との接続部が無いため所定数のユニツ1〜容器1.
1.・・・を密接させて並べることができ、」上記列盤
の長さを短くして装置の設置スペースを縮少することが
できる。
上記のように本発明においては、断路器DSIおよびD
S2を支持する絶縁支持体が容器1,50問および容器
1.70間のガス区分を図る絶縁スベーリ−や変流器の
支持とガス区分とを行うシツシングを兼ねるため、部品
点数を大幅に削減して断路器の構造を簡91にJ゛るこ
とができる。
S2を支持する絶縁支持体が容器1,50問および容器
1.70間のガス区分を図る絶縁スベーリ−や変流器の
支持とガス区分とを行うシツシングを兼ねるため、部品
点数を大幅に削減して断路器の構造を簡91にJ゛るこ
とができる。
上記のように、遮断器および断路器のすべてを、それぞ
れの軸線を垂直方向に向けて配置すると、これらの機器
がコニツ1〜容器内で占めるスペースの喫行ぎを小さく
ηることができる。また上記のJ:うにユニット容器の
前面側に遮断器を垂直に配置し、その後方に母線側およ
び線路側の断路器を上下に並べて配置すると、これらの
機器が占めるスペースの高さを低くすることができる。
れの軸線を垂直方向に向けて配置すると、これらの機器
がコニツ1〜容器内で占めるスペースの喫行ぎを小さく
ηることができる。また上記のJ:うにユニット容器の
前面側に遮断器を垂直に配置し、その後方に母線側およ
び線路側の断路器を上下に並べて配置すると、これらの
機器が占めるスペースの高さを低くすることができる。
従ってユニット容器の奥行きおよび高さを小さくするこ
とができ、ユニット容器の縮小を図って装置の小形化を
図ることができる。
とができ、ユニット容器の縮小を図って装置の小形化を
図ることができる。
上記のJ:うにユニット容器の背面側でのみ母線やケー
ブルヘッド等の他の機器を接続するようにすると、ユニ
ット容器の左右側面には開口部を設ける必要が無いため
、ユニット容器の構造を簡単にすることができ、該容器
の製作を容易にしてしかもその強度を高めることができ
る。
ブルヘッド等の他の機器を接続するようにすると、ユニ
ット容器の左右側面には開口部を設ける必要が無いため
、ユニット容器の構造を簡単にすることができ、該容器
の製作を容易にしてしかもその強度を高めることができ
る。
上記のように操作を必要とする危機をすべてユニット容
器1内に配置すると、母線容器やケーブルヘッド取付は
用容器には操作機構等を必要としないため、その内部の
構造を簡単にすることができ、これらの容器とユニット
容器との接続および切離しを容易に行うことができる。
器1内に配置すると、母線容器やケーブルヘッド取付は
用容器には操作機構等を必要としないため、その内部の
構造を簡単にすることができ、これらの容器とユニット
容器との接続および切離しを容易に行うことができる。
従って例えば母線に事故が生じた場合には母線容器の取
替えを容易に行うことができる。
替えを容易に行うことができる。
上記の実施例ではケーブルヘッド取付用容器50をユニ
ツ1〜容器の背面外側の上方に配置し、子の下方に母線
容器70を配置しているが、このようにケーブルヘッド
を−1一方に配置するとケーブルピッl−Bを浅くゴる
ことができ、また場合によってはケーブルピットを省略
lることができる。しかし本発明においては必ずしもケ
ーブルヘッドをト部に配置する必要はなく、上記実施例
においてクープルヘッド取イ」け用容器と母、粉容器の
位置を入替えてもJ、い。
ツ1〜容器の背面外側の上方に配置し、子の下方に母線
容器70を配置しているが、このようにケーブルヘッド
を−1一方に配置するとケーブルピッl−Bを浅くゴる
ことができ、また場合によってはケーブルピットを省略
lることができる。しかし本発明においては必ずしもケ
ーブルヘッドをト部に配置する必要はなく、上記実施例
においてクープルヘッド取イ」け用容器と母、粉容器の
位置を入替えてもJ、い。
上記実施例においCは絶縁支持体31としてブッシング
の構造を有するものを用いて該絶縁支持体に変流器CT
を取付けているが、容器5oの外部にJ3いてケーブル
60にケーブル貫通型の変流器CTを装着づ−ることも
できる。この場合断路器DS2を支持覆る絶縁支持体3
1として絶縁支持体21と同様の絶縁スベーナの構造を
有するものを用いることができる。
の構造を有するものを用いて該絶縁支持体に変流器CT
を取付けているが、容器5oの外部にJ3いてケーブル
60にケーブル貫通型の変流器CTを装着づ−ることも
できる。この場合断路器DS2を支持覆る絶縁支持体3
1として絶縁支持体21と同様の絶縁スベーナの構造を
有するものを用いることができる。
上記の実施例では母線BUsを1回線毎にユ二ッ1〜化
してそれぞれ独立の容器に収納するようにしたが、複数
の回線ユニツ1〜に対して共通の母線ユニットを構成し
て該共通の母線ユニットの容器を複数の回線コニットの
ユニット容器1,1.・・・に接続するようにしてもよ
い。
してそれぞれ独立の容器に収納するようにしたが、複数
の回線ユニツ1〜に対して共通の母線ユニットを構成し
て該共通の母線ユニットの容器を複数の回線コニットの
ユニット容器1,1.・・・に接続するようにしてもよ
い。
本発明において各断路器の構成は上記実施例に示したも
のに限られるものではなく、ユニット容器内の機器のレ
イアラ1〜等に応じて適宜に変形することができる。第
5図および第6図は絶縁スペーサを兼ねる絶縁支持体2
1に断路器の可動接触子と固定接触子とを支持する場合
の該断路器の変形例を示したもので、第5図の例では、
線路側断路器DSIを母線BUSに接続する場合に、該
断路器の固定接触子23を母線B LJ Sに接続し易
くするために絶縁支持体に設ける突出部21bおよび2
1cを所定の方向に湾曲させ、突出部21の形状に合ゼ
て貫通導体22を湾曲した形状としである。また第3図
の実施例では固定接触子23を貫通導体22に接続した
が、第5図の例では可動接触子24を貫通導体22に接
続しである。また第6図の例では、絶縁支持体21とし
て円盤状の本体21Δから突出部21bおよび21cを
略平行に突出させたものが用いられている。
のに限られるものではなく、ユニット容器内の機器のレ
イアラ1〜等に応じて適宜に変形することができる。第
5図および第6図は絶縁スペーサを兼ねる絶縁支持体2
1に断路器の可動接触子と固定接触子とを支持する場合
の該断路器の変形例を示したもので、第5図の例では、
線路側断路器DSIを母線BUSに接続する場合に、該
断路器の固定接触子23を母線B LJ Sに接続し易
くするために絶縁支持体に設ける突出部21bおよび2
1cを所定の方向に湾曲させ、突出部21の形状に合ゼ
て貫通導体22を湾曲した形状としである。また第3図
の実施例では固定接触子23を貫通導体22に接続した
が、第5図の例では可動接触子24を貫通導体22に接
続しである。また第6図の例では、絶縁支持体21とし
て円盤状の本体21Δから突出部21bおよび21cを
略平行に突出させたものが用いられている。
次に第7図は各回線が2つの母線Bus、BUS−に接
続される二重母線構成の電気所に段間するガス絶縁開閉
装置に本発明を適用した実施例を示したもので、この実
施例の電気的構成は第8図に示す通りである。この実施
例では第3図の実施例よりも]ニット容器1の高さが高
く設定され、該ユニット容器1内の下方に仕切り板6が
配置されて該仕切り板により容器1内が第3図の実施例
のコニツ1〜容器と同容積の第1の室■と該第1の室よ
りも容積が小さい第2の室■とにガス区分された状態で
仕切られている。第1の室■内には第3図の実施例と全
く同様の構造で遮断器CBと断路器1)Sl、DS2と
接地装置FS2.FS3とが収納され、第2の室■内に
は母線BUS−につながる母線側断路器DS3と接地装
置ES1−どが収納されている。第2の室1[の背面に
は前記機器取付は孔4と同様な機器取付は孔4′が設け
られ、該機器取付り孔4−には絶縁支持体21′に固定
接触子23−および可動接触子24′を支持した母線側
断路器DS3が取付けられている。絶縁支持体21−の
構造は前記絶縁支持体21の構造と全く同様である。ま
た断路器DS3の構造は前記断路器DS1の構造と略同
様であるが、この例では断路器DS1の可動接触子23
が接地装置の可動電極を兼ねておらず、該可動接触子2
3は固定接触子23のみに接離するようになっている。
続される二重母線構成の電気所に段間するガス絶縁開閉
装置に本発明を適用した実施例を示したもので、この実
施例の電気的構成は第8図に示す通りである。この実施
例では第3図の実施例よりも]ニット容器1の高さが高
く設定され、該ユニット容器1内の下方に仕切り板6が
配置されて該仕切り板により容器1内が第3図の実施例
のコニツ1〜容器と同容積の第1の室■と該第1の室よ
りも容積が小さい第2の室■とにガス区分された状態で
仕切られている。第1の室■内には第3図の実施例と全
く同様の構造で遮断器CBと断路器1)Sl、DS2と
接地装置FS2.FS3とが収納され、第2の室■内に
は母線BUS−につながる母線側断路器DS3と接地装
置ES1−どが収納されている。第2の室1[の背面に
は前記機器取付は孔4と同様な機器取付は孔4′が設け
られ、該機器取付り孔4−には絶縁支持体21′に固定
接触子23−および可動接触子24′を支持した母線側
断路器DS3が取付けられている。絶縁支持体21−の
構造は前記絶縁支持体21の構造と全く同様である。ま
た断路器DS3の構造は前記断路器DS1の構造と略同
様であるが、この例では断路器DS1の可動接触子23
が接地装置の可動電極を兼ねておらず、該可動接触子2
3は固定接触子23のみに接離するようになっている。
同様に断路器DS3の可動接触子23′も固定接触子2
4−のみに接離するようになっている。第2の室■の背
面の機器取付は孔4−には母線BtJS′を収納した母
線容器70′が接続されている。
4−のみに接離するようになっている。第2の室■の背
面の機器取付は孔4−には母線BtJS′を収納した母
線容器70′が接続されている。
この母線容器70′の構造は前記母線容器70の構造と
同様であり、また母線Bus′と断路器DS3との接続
構造は前記母線BUSと断路器DS1どの接続構造と全
く同様である。第1の重工および第2の室■の間を仕切
る仕切り板6を気密に貫通してブ仝Iシングアが取付け
られ、該ブッシング7の中心導体の上端は遮断器CBの
下端の固定側端子に接続されたチューリップコンタクト
15に接続されている。またブッシング7の中心導体の
下端には接地装置ES1 ′を構成する固定電極8が接
続され、第2の室■の下部に支持された操作軸8bに該
接地装置ES1′の可動電極8Cが取付【)られている
。第2の室■の前面には断路器DS3および接地装置E
S1−を操作づる操作器を収納した操作器箱82が取付
けられ、該操作器箱内の操作器は断路器DS3および接
地装置ES1′の操作軸につながる容器1からの引出し
軸にリンク機構等を介して連結されている。
同様であり、また母線Bus′と断路器DS3との接続
構造は前記母線BUSと断路器DS1どの接続構造と全
く同様である。第1の重工および第2の室■の間を仕切
る仕切り板6を気密に貫通してブ仝Iシングアが取付け
られ、該ブッシング7の中心導体の上端は遮断器CBの
下端の固定側端子に接続されたチューリップコンタクト
15に接続されている。またブッシング7の中心導体の
下端には接地装置ES1 ′を構成する固定電極8が接
続され、第2の室■の下部に支持された操作軸8bに該
接地装置ES1′の可動電極8Cが取付【)られている
。第2の室■の前面には断路器DS3および接地装置E
S1−を操作づる操作器を収納した操作器箱82が取付
けられ、該操作器箱内の操作器は断路器DS3および接
地装置ES1′の操作軸につながる容器1からの引出し
軸にリンク機構等を介して連結されている。
上記のように本発明は二重母線構成のガス絶縁開閉装置
にも適用することができ、単母線構成の場合にも二重母
線構成の場合にもほとんどの部品は共用することができ
、部品の標準化が可能になる。
にも適用することができ、単母線構成の場合にも二重母
線構成の場合にもほとんどの部品は共用することができ
、部品の標準化が可能になる。
上記実施例においてユニット容器を第3図の実施例と同
様の大きさに構成し、該ユニット容器の下方に上記第2
の室■を構成する付加ユニット容器を配置して該ユニッ
ト容器と付加ユニット容器とを適宜の手段により接続す
るようにしてもよい。
様の大きさに構成し、該ユニット容器の下方に上記第2
の室■を構成する付加ユニット容器を配置して該ユニッ
ト容器と付加ユニット容器とを適宜の手段により接続す
るようにしてもよい。
この場合ユニット容器と付加ユニット容器との接続構造
は任意であり、両者をボルトにより取外し可能に接続し
てもよく、また溶接により接続してもよい。
は任意であり、両者をボルトにより取外し可能に接続し
てもよく、また溶接により接続してもよい。
上記の各実施例では各断路器を容器の外壁を構成する壁
部に取付けているが、容器内を複数のガス室に仕切る仕
切壁を構成する壁部に断路器を取付tノる場合にも全く
同様に本発明を適用できるのはもちろんである。
部に取付けているが、容器内を複数のガス室に仕切る仕
切壁を構成する壁部に断路器を取付tノる場合にも全く
同様に本発明を適用できるのはもちろんである。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、従来必要とした絶縁台
とブッシングまたは絶縁スペーサとを1個の絶縁支持体
で置換え得るので、部品点数の削減ど断路器およびその
周辺部の小形化を図ることができる利点がある。
とブッシングまたは絶縁スペーサとを1個の絶縁支持体
で置換え得るので、部品点数の削減ど断路器およびその
周辺部の小形化を図ることができる利点がある。
第1図および第2図はそれぞれ異なる従来例の要部を示
した断面図、第3図は本発明の実施例を側面から見て垂
直面に沿って断面して内部構造を示した断面図、第4図
は第3図の実施例の電気的な構成を示した単線結線図、
第5図および第6図はそれぞれ本発明で用いる断路器の
異なる変形例を示した断面図、第7図は本発明の他の実
施例を示した断面図、第8図は第7図の実施例の電気的
な16成を示した中線結線図である。 1・・・コニット容器、2〜4・・・第1〜第3の機器
取付り孔、21.21−・・・絶縁スペーサを兼ねる絶
縁支持体、23.23−・・・固定接触子、21゜2/
l”・・・可9J接触子、31・・・ブッシングを兼ね
る絶縁支持体、32・・・固定接触子、33・・・可動
接触子、50・・・ケーブルヘッド取付は用容器、70
゜70′・・・母線容器、CB・・・遮断器、DSl、
DS3・・・母線側断路器、DS2・・・線路側断路器
、ESl、ESl =、ES2・・・遮断器点検用接3
1!J装置、CT・・・変流器、Bus、Bus”・・
・母線、CI−1d・・・ケーブルヘッド。 手続補正書(帥) 昭和59年 3月27日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特@昭58−143697号2、発明
の名称 ガス絶縁開閉装置 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 (394)日新電機株式会社 4、代理人 東京都港区新橋131−6 支出ビル6階明細書 6、補正の内容
した断面図、第3図は本発明の実施例を側面から見て垂
直面に沿って断面して内部構造を示した断面図、第4図
は第3図の実施例の電気的な構成を示した単線結線図、
第5図および第6図はそれぞれ本発明で用いる断路器の
異なる変形例を示した断面図、第7図は本発明の他の実
施例を示した断面図、第8図は第7図の実施例の電気的
な16成を示した中線結線図である。 1・・・コニット容器、2〜4・・・第1〜第3の機器
取付り孔、21.21−・・・絶縁スペーサを兼ねる絶
縁支持体、23.23−・・・固定接触子、21゜2/
l”・・・可9J接触子、31・・・ブッシングを兼ね
る絶縁支持体、32・・・固定接触子、33・・・可動
接触子、50・・・ケーブルヘッド取付は用容器、70
゜70′・・・母線容器、CB・・・遮断器、DSl、
DS3・・・母線側断路器、DS2・・・線路側断路器
、ESl、ESl =、ES2・・・遮断器点検用接3
1!J装置、CT・・・変流器、Bus、Bus”・・
・母線、CI−1d・・・ケーブルヘッド。 手続補正書(帥) 昭和59年 3月27日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特@昭58−143697号2、発明
の名称 ガス絶縁開閉装置 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 (394)日新電機株式会社 4、代理人 東京都港区新橋131−6 支出ビル6階明細書 6、補正の内容
Claims (1)
- 絶縁ガスを充填した容器と、該容器内に配回されて該容
器の外壁または該容器の内部を仕切る仕切り壁を構成す
る壁部に取付けられた断路器とを備え、前記断路器の固
定接触子または可動接触子が前記壁部を貫通する貫通導
体を介して他の機器に接続されているガス絶縁開閉装置
において、前記壁部には機器取付は孔が設けられ、前記
断路器の固定接触子および可動接触子は前記機器数イ」
け孔を気密に閉じるように前記壁部に固定された絶縁支
持体に支持され、前記貫通導体は前記絶縁支持体を気密
に貫通して設けられていて該貫通導体に前記断路器の固
定接触子または可動接触子が接続されていることを特徴
とするガス絶縁間rI′l装買。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14369783A JPS6035432A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | ガス絶縁開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14369783A JPS6035432A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035432A true JPS6035432A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15344857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14369783A Pending JPS6035432A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8012597B2 (en) | 2005-01-07 | 2011-09-06 | Keihin Corporation | Cast product having aluminum-based film and process for producing the same |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP14369783A patent/JPS6035432A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8012597B2 (en) | 2005-01-07 | 2011-09-06 | Keihin Corporation | Cast product having aluminum-based film and process for producing the same |
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