JPS603543Y2 - モ−ルドコイル - Google Patents
モ−ルドコイルInfo
- Publication number
- JPS603543Y2 JPS603543Y2 JP911379U JP911379U JPS603543Y2 JP S603543 Y2 JPS603543 Y2 JP S603543Y2 JP 911379 U JP911379 U JP 911379U JP 911379 U JP911379 U JP 911379U JP S603543 Y2 JPS603543 Y2 JP S603543Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- resin
- impregnated
- bare
- injection hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Insulating Of Coils (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は変圧器等静止誘導機器に使用されるコイルを樹
脂モールド絶縁して猛威するモールドコイルに関するも
のである。
脂モールド絶縁して猛威するモールドコイルに関するも
のである。
従来よりモールドコイルを形成する方法としては、巻回
したコイルを樹脂溶液槽に浸漬してコイル内部に樹脂を
含浸させた後これを取出して樹脂を硬化せしめて形成す
る方法、あるいはコイルを成形金型内に収納してこれに
樹脂を注入して硬化形成する方法等が用いられている。
したコイルを樹脂溶液槽に浸漬してコイル内部に樹脂を
含浸させた後これを取出して樹脂を硬化せしめて形成す
る方法、あるいはコイルを成形金型内に収納してこれに
樹脂を注入して硬化形成する方法等が用いられている。
しかし前者の場合、浸漬したコイルを樹脂溶液槽から取
出して硬化させるとき、コイル内部に含浸した樹脂溶液
が硬化する前に流下してコイル内部にボイドを生じ絶縁
性、耐湿性を低下せしめる欠点がある。
出して硬化させるとき、コイル内部に含浸した樹脂溶液
が硬化する前に流下してコイル内部にボイドを生じ絶縁
性、耐湿性を低下せしめる欠点がある。
又、後者の場合、モールドコイル1個形成するのに通常
1個の成形金型が必要となり、しかもコイルは種々要求
される定格、仕様等によって大きさ、形状が異なるため
多種の成形金型を用意する必要が生じ、同じ大きさ、形
状のモールドコイルにあっても量産に際しては多数の成
形金型を保有しなければならず成形金型の製作費用及び
その償却費用を増加せしめて不経済である。
1個の成形金型が必要となり、しかもコイルは種々要求
される定格、仕様等によって大きさ、形状が異なるため
多種の成形金型を用意する必要が生じ、同じ大きさ、形
状のモールドコイルにあっても量産に際しては多数の成
形金型を保有しなければならず成形金型の製作費用及び
その償却費用を増加せしめて不経済である。
しかも成形金型による作業例えば成形金型への収納、取
出し等には多くの手間を要すると共に、この作業時にコ
イル表面の絶縁材を傷っけないように、更には操作性を
容易になるように金型寸法も大きめに製作され、従って
モールド底形されたコイルの樹脂層は必要以上に厚いも
のとなって樹脂使用量の増大を招きコストの高いものと
する欠点がある。
出し等には多くの手間を要すると共に、この作業時にコ
イル表面の絶縁材を傷っけないように、更には操作性を
容易になるように金型寸法も大きめに製作され、従って
モールド底形されたコイルの樹脂層は必要以上に厚いも
のとなって樹脂使用量の増大を招きコストの高いものと
する欠点がある。
本考案は上述の欠点を除き、その目的とするところは成
形金型を用いることなく絶縁性耐湿性のすぐれたモール
ドコイルを提供することにある。
形金型を用いることなく絶縁性耐湿性のすぐれたモール
ドコイルを提供することにある。
以下、本考案の実施例を図によって説明する。
1は絶縁シート材を巻回形成した絶縁筒である。
これはエポキシ樹脂やポリエステル樹脂等の樹脂材をガ
ラス布等の繊維質基材に含浸させて半硬化状態(Bステ
ージ)に硬化せしめたいわゆる半硬化性樹脂を含浸した
例えばフォリサム(キイーン社の商品名)やプリプレグ
(クレンペル社の商品名)等の絶縁シート材が使用され
る。
ラス布等の繊維質基材に含浸させて半硬化状態(Bステ
ージ)に硬化せしめたいわゆる半硬化性樹脂を含浸した
例えばフォリサム(キイーン社の商品名)やプリプレグ
(クレンペル社の商品名)等の絶縁シート材が使用され
る。
2は樹脂含浸性がよいガラス不織布あるいはポリエステ
ル不織布等の絶縁シート材からなる層間、絶縁材である
。
ル不織布等の絶縁シート材からなる層間、絶縁材である
。
3は箔状あるいは線状の良導電材からなる導体、4はエ
ポキシ樹脂あるいはポリエステル樹脂等の含浸樹脂であ
る。
ポキシ樹脂あるいはポリエステル樹脂等の含浸樹脂であ
る。
この含浸樹脂4は上記絶縁筒1に含浸された半硬化性樹
脂と同一系統の樹脂材が選定される。
脂と同一系統の樹脂材が選定される。
5は上記層間絶縁材2と同様の絶縁シート材からなる外
側絶縁材である。
側絶縁材である。
これらによって素コイルAが形成される。
6は上記素コイルAの外周面と上下端面を被覆する外被
部材である。
部材である。
この外被部材はアルミ箔等のシート状金属箔材が使用さ
れ、素コイルAより巾広な外被部材6を素コイルAの外
周に着脱可能に巻回し、巾方向の両側端部は素コイルA
の上下端面に沿って内方に折曲げ、更に上記絶縁筒1の
上下端部を覆って側壁と重なり合せて密接されておる。
れ、素コイルAより巾広な外被部材6を素コイルAの外
周に着脱可能に巻回し、巾方向の両側端部は素コイルA
の上下端面に沿って内方に折曲げ、更に上記絶縁筒1の
上下端部を覆って側壁と重なり合せて密接されておる。
7はシール用の粘着テープで、上記外被部材6の巾方向
両側端部を絶縁筒1の側壁に着脱可能に密着せしめてシ
ールするようになっている。
両側端部を絶縁筒1の側壁に着脱可能に密着せしめてシ
ールするようになっている。
8,8′は素コイルAの上端面に上記外被部材6を開口
して素コイルAの内部と連通せしめた注入孔及び排出孔
である。
して素コイルAの内部と連通せしめた注入孔及び排出孔
である。
9,9′は上記注入孔8及び排出孔8′に樹立せしめて
含浸樹脂4を注入するための注入管及び排出管である。
含浸樹脂4を注入するための注入管及び排出管である。
次に、モールドコイルの形成について説明する。
先ず素コイルAを形成する。これは図示しない巻型に半
硬化性樹脂を含浸した絶縁シート材を巻回して絶縁筒1
を形成し、この上に導体3をガラス不織布等の絶縁シー
ト材からなる層間絶縁材2を挾み込んで所要回数巻回し
、更にその上に層間給材2と同様の外側絶縁材5を巻回
して素コイルAを形成する。
硬化性樹脂を含浸した絶縁シート材を巻回して絶縁筒1
を形成し、この上に導体3をガラス不織布等の絶縁シー
ト材からなる層間絶縁材2を挾み込んで所要回数巻回し
、更にその上に層間給材2と同様の外側絶縁材5を巻回
して素コイルAを形成する。
こうして形成された素コイルAの外周面に、内面に離形
剤を塗布した外被部材6を巻回し巻回端は粘着テープ等
により粘着してシールする。
剤を塗布した外被部材6を巻回し巻回端は粘着テープ等
により粘着してシールする。
そして外被部材6の巾方向両側端部は素コイルAの上下
端面に沿って内方へ折曲げ更に絶縁筒1の上下端部を覆
って側壁と重なり合せて折曲げて、素コイルAの外周面
と上下端面を外被部材6により被覆する。
端面に沿って内方へ折曲げ更に絶縁筒1の上下端部を覆
って側壁と重なり合せて折曲げて、素コイルAの外周面
と上下端面を外被部材6により被覆する。
しかる後、粘着テープ7により外被部材6の両側端縁を
絶縁筒1の側壁に密着せしめてシールする。
絶縁筒1の側壁に密着せしめてシールする。
そして、素コイルAの上端面の外被部材6に注入孔8及
び排出孔8′を穿設し素コイルAの内部と連通せしめる
。
び排出孔8′を穿設し素コイルAの内部と連通せしめる
。
次に、上記注入孔8から含浸樹脂4を素コイルA内に注
入する。
入する。
これは図示しない加熱装置を具備した真空乾燥槽内に外
被部材6によって覆われた素コイルAを1乃至複数個収
納し、注入孔8及び排出孔8′に注入管9及び排出管9
′をそれぞれパテ等により樹立させて含浸樹脂4を収容
した図示しない混合槽から供給管を介して注入管9と連
接し、この状態で真空乾燥槽に具備せしめた加熱装置に
より素コイルAを加熱する。
被部材6によって覆われた素コイルAを1乃至複数個収
納し、注入孔8及び排出孔8′に注入管9及び排出管9
′をそれぞれパテ等により樹立させて含浸樹脂4を収容
した図示しない混合槽から供給管を介して注入管9と連
接し、この状態で真空乾燥槽に具備せしめた加熱装置に
より素コイルAを加熱する。
この加熱によって素コイルA内の湿気は乾燥されると共
に、絶縁筒1に含浸された半硬化性樹脂は加熱硬化する
。
に、絶縁筒1に含浸された半硬化性樹脂は加熱硬化する
。
次に、真空乾燥槽内を減圧(真空にひ<)シ混合槽から
液状化した含浸樹脂4を素コイルA内に注入孔8を介し
て注入する。
液状化した含浸樹脂4を素コイルA内に注入孔8を介し
て注入する。
注入された含浸樹脂4は含浸性のよい層間絶縁材2を浸
透し排出孔8′から脱気されて素コイルAの内部にすみ
ずみまでボイドを生ずることなく含浸される。
透し排出孔8′から脱気されて素コイルAの内部にすみ
ずみまでボイドを生ずることなく含浸される。
このとき素コイルAの内部は外被部材6と絶縁筒1によ
って覆われているため含浸樹脂4が外に漏出することな
く注入される。
って覆われているため含浸樹脂4が外に漏出することな
く注入される。
そして、含浸樹脂7が素コイルAの内部に十分注入され
たら樹脂注入を止め、真空乾燥槽内を常圧にもどして加
熱する。
たら樹脂注入を止め、真空乾燥槽内を常圧にもどして加
熱する。
含浸樹脂4がゲルした状態で注入孔8及び排出孔8′に
樹立した注入管9及び排出管9′を取外し、更に、加熱
硬化せしめた後外被部材6と粘着テープ7を取り除き、
モールドコイルを形成する。
樹立した注入管9及び排出管9′を取外し、更に、加熱
硬化せしめた後外被部材6と粘着テープ7を取り除き、
モールドコイルを形成する。
本考案は上述したように、半硬化性樹脂を含浸した絶縁
筒に導体を層間絶縁材を挾み込んで巻回して素コイルを
形成し、この素コイルの外周面には該素コイルより巾広
な金属箔材からなる外被部材を着脱可能に巻付け、この
外被部材の両側端部は素コイルの上下端面に沿って内方
に曲折しこの曲折端を上記絶縁筒の側壁と重なり合せて
シールし、上記素コイルの上端面には外被部材を開口し
て注入孔を設け、この注入孔から含浸樹脂を注入して硬
化させ外被部材を除去してモールドコイルを形成するよ
うにしたもので、素コイルは金属箔材からなる外被部材
により巻付は折曲げて被覆せしめるようにしであるから
素コイルの形状に沿って被覆せしめることができ、これ
により素コイルの外周に樹脂外被を必要以上に厚くする
ことなく形成することができ、金型を用いるものに比し
て樹脂使用量の軽減を図ることができる。
筒に導体を層間絶縁材を挾み込んで巻回して素コイルを
形成し、この素コイルの外周面には該素コイルより巾広
な金属箔材からなる外被部材を着脱可能に巻付け、この
外被部材の両側端部は素コイルの上下端面に沿って内方
に曲折しこの曲折端を上記絶縁筒の側壁と重なり合せて
シールし、上記素コイルの上端面には外被部材を開口し
て注入孔を設け、この注入孔から含浸樹脂を注入して硬
化させ外被部材を除去してモールドコイルを形成するよ
うにしたもので、素コイルは金属箔材からなる外被部材
により巻付は折曲げて被覆せしめるようにしであるから
素コイルの形状に沿って被覆せしめることができ、これ
により素コイルの外周に樹脂外被を必要以上に厚くする
ことなく形成することができ、金型を用いるものに比し
て樹脂使用量の軽減を図ることができる。
しかも外被部材で被覆された素コイル内に樹脂を注入す
るようにしであるから金型に対するコイルの出入れ等の
手間が不要となって工数の低減を図ることができる。
るようにしであるから金型に対するコイルの出入れ等の
手間が不要となって工数の低減を図ることができる。
又、外被部材は素コイルに着脱可能に被覆せしめである
ので樹脂硬化後はく離することによって再使用すること
ができると共に、素コイルの大きさ、形状が異なっても
使用することができる。
ので樹脂硬化後はく離することによって再使用すること
ができると共に、素コイルの大きさ、形状が異なっても
使用することができる。
このことは特に多種少量生産に対しては著しい効果があ
る。
る。
しかも外被部材は金属材を使用しているためはく離後の
樹脂外被面は滑らかでかつ美麗とすることができ、商品
価値を高めることができる。
樹脂外被面は滑らかでかつ美麗とすることができ、商品
価値を高めることができる。
更に、金型を使用しないのでコイルの設計自由度を拡大
して効率的な設計を行なうことができ、経済的なモール
ドコイルを形成することができる利点がある。
して効率的な設計を行なうことができ、経済的なモール
ドコイルを形成することができる利点がある。
図は本考案の実施例を一部裁断して示す斜視図である。
1:絶縁筒、2:層間絶縁材、3:導体、4:含浸樹脂
、6:外被部材、8:注入孔。
、6:外被部材、8:注入孔。
Claims (1)
- 半硬化性樹脂を含浸した絶縁筒に導体をガラス不織布等
からなる層間絶縁材を挾み込んで巻回して素コイルを猛
威し、この素コイルの外周に該素コイルより巾広な金属
箔材からなるシート状の外被部材を巻回し、その外被部
材の巾方向両側端部は素コイルの上下端面に沿って内方
に曲折しこの曲折端を上記絶縁筒の側壁と重なり合せて
シールし、上記素コイルの上端面の外被部材に注入孔と
排出孔とを穿設して、上記注入孔から含浸樹脂を注入し
て硬化せしめて成るモールドコイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP911379U JPS603543Y2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | モ−ルドコイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP911379U JPS603543Y2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | モ−ルドコイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55111305U JPS55111305U (ja) | 1980-08-05 |
| JPS603543Y2 true JPS603543Y2 (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=28819285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP911379U Expired JPS603543Y2 (ja) | 1979-01-26 | 1979-01-26 | モ−ルドコイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603543Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-26 JP JP911379U patent/JPS603543Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55111305U (ja) | 1980-08-05 |
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