JPS6035590Y2 - 電動締付具 - Google Patents
電動締付具Info
- Publication number
- JPS6035590Y2 JPS6035590Y2 JP1976154282U JP15428276U JPS6035590Y2 JP S6035590 Y2 JPS6035590 Y2 JP S6035590Y2 JP 1976154282 U JP1976154282 U JP 1976154282U JP 15428276 U JP15428276 U JP 15428276U JP S6035590 Y2 JPS6035590 Y2 JP S6035590Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wrench
- casing
- power unit
- reaction force
- electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ボルト、ナツトの強力な締付は或は緩めのた
め、電動レンチに口金と、パワーユニットとを組み合わ
せて、電動レンチのパワーアップが出来る電動締付具に
関する。
め、電動レンチに口金と、パワーユニットとを組み合わ
せて、電動レンチのパワーアップが出来る電動締付具に
関する。
電動レンチの出力は、内蔵するモータと減速機構によっ
て決まり、大型構造物のボルト、ナツトの強力な締付は
等には更に大きな出力トルクの電動レンチが必要となる
。
て決まり、大型構造物のボルト、ナツトの強力な締付は
等には更に大きな出力トルクの電動レンチが必要となる
。
しか腰かかるレンチを製作するにはレンチ本体が大型化
、重量化して操作に支障を来たし、又製造コストの増大
を招くという問題があった。
、重量化して操作に支障を来たし、又製造コストの増大
を招くという問題があった。
又、出願人は以前に手工具による締め力を更に増力する
ためのパワーユニットを提案した(実開昭51−470
96号)。
ためのパワーユニットを提案した(実開昭51−470
96号)。
これは遊星歯車減速機構を内蔵し、入力を増力すると共
に、その締め付けに伴なう回転反力は、ケーシングから
突出した反力受はアームを近くの固定物に当て、支持す
るものである。
に、その締め付けに伴なう回転反力は、ケーシングから
突出した反力受はアームを近くの固定物に当て、支持す
るものである。
電動レンチの出力を更に高めるには、上記パワーユニッ
トを電動レンチの回転軸に連結すればよい。
トを電動レンチの回転軸に連結すればよい。
しかし、この場合、パワーユニットに生シル回転反力は
、自分が有する反力受はアームによって支えられるが、
電動レンチがパワーユニットの入力軸を回転駆動するこ
とに伴なって電動レンチが受ける回転反力については、
それを支える手段がないため、電動レンチにパワーユニ
ットヲ連結して使用することは出来なかった。
、自分が有する反力受はアームによって支えられるが、
電動レンチがパワーユニットの入力軸を回転駆動するこ
とに伴なって電動レンチが受ける回転反力については、
それを支える手段がないため、電動レンチにパワーユニ
ットヲ連結して使用することは出来なかった。
本考案は上記問題を解消するため、電動レンチに対しパ
ワーユニットを口金を介して着脱可能に連結して、電動
レンチの駆動軸13はパワーユニットの入力軸41を直
接駆動すると共に、電動レンチの外筒部12は、口金3
を介してパワーユニットの反力支え6に連結し、電動レ
ンチ及びパワーユニットの夫々が受ける締め付は反力を
、パワーユニットから突出する反力支え6によって支持
せしめる様にした。
ワーユニットを口金を介して着脱可能に連結して、電動
レンチの駆動軸13はパワーユニットの入力軸41を直
接駆動すると共に、電動レンチの外筒部12は、口金3
を介してパワーユニットの反力支え6に連結し、電動レ
ンチ及びパワーユニットの夫々が受ける締め付は反力を
、パワーユニットから突出する反力支え6によって支持
せしめる様にした。
これによって、電動レンチの出力トルクを増大すること
が出来、電動レンチの大型化、重量化を防ぎ、又、パワ
ーアップに伴う大なる締付反力を確実に受は止めて強力
なボルト、ナツトの締付は或は緩め操作を実現するもの
である。
が出来、電動レンチの大型化、重量化を防ぎ、又、パワ
ーアップに伴う大なる締付反力を確実に受は止めて強力
なボルト、ナツトの締付は或は緩め操作を実現するもの
である。
更に本考案は電動レンチから口金及びパワーユニットを
取り外すと通常の電動レンチとして使用出来る締付は具
を案出したものである。
取り外すと通常の電動レンチとして使用出来る締付は具
を案出したものである。
以下図面に示した実施例に基づき本考案を具体的に説明
する。
する。
第1図は電動レンチ1とパワーユニット4を組み合わせ
た電動締付具によるナツト9の締付は状況を示す。
た電動締付具によるナツト9の締付は状況を示す。
電動レンチ1は、モータ及び減速機構をフレーム10内
に装備しており、フレーム10の後部にはバンドル11
を突設し、前部即ち先端部には多角形の外筒部12及び
外筒部12の中央に駆動軸13を突出する。
に装備しており、フレーム10の後部にはバンドル11
を突設し、前部即ち先端部には多角形の外筒部12及び
外筒部12の中央に駆動軸13を突出する。
この電動レンチ1に対し、駆動軸13の先端にはソケッ
ト2を嵌め、外筒部12の先端には筒状の口金3を着脱
可能に嵌めて、フレーム10に取付けている。
ト2を嵌め、外筒部12の先端には筒状の口金3を着脱
可能に嵌めて、フレーム10に取付けている。
ソケット2は前後に開口する嵌め穴21.22を具え、
後部の嵌め穴21に電動レンチ1の駆動軸13、前部の
嵌め穴22にパワーユニット4の入力軸41を夫々対向
させて嵌入する。
後部の嵌め穴21に電動レンチ1の駆動軸13、前部の
嵌め穴22にパワーユニット4の入力軸41を夫々対向
させて嵌入する。
又、口金3の先端部には外方へ突設した一対の突部31
,31を具えており、該突部31をパワーユニット4に
形威した電動レンチ用反力受け5に当てている。
,31を具えており、該突部31をパワーユニット4に
形威した電動レンチ用反力受け5に当てている。
パワーユニット4は筒状ケーシング40の一方の開口周
縁に突設した爪44にキャップ43を係合させて嵌め込
んでおり、キャップ43には中央に入力軸41を回転自
在に貫通して突出させると共に、外周部には突片51,
51を突設して、電動レンチの前記口金3の突部31に
係合して、電動レンチ1に作用する反力を受ける反力受
け5を形成している。
縁に突設した爪44にキャップ43を係合させて嵌め込
んでおり、キャップ43には中央に入力軸41を回転自
在に貫通して突出させると共に、外周部には突片51,
51を突設して、電動レンチの前記口金3の突部31に
係合して、電動レンチ1に作用する反力を受ける反力受
け5を形成している。
ケーシング40の他端には内向きフランジ46を形威し
、該内向きフランジ46の中央に出力軸42を回転自由
に貫通させて突出すると共に、内向きフランジ46の周
面にはケーシング40の下端の一部を切欠して、先細板
状の反力支え6の基端を嵌め込み、ネジ止めしている。
、該内向きフランジ46の中央に出力軸42を回転自由
に貫通させて突出すると共に、内向きフランジ46の周
面にはケーシング40の下端の一部を切欠して、先細板
状の反力支え6の基端を嵌め込み、ネジ止めしている。
ケーシング40内には、遊星歯車減速機構7を内蔵して
おり、ケーシング40内部へ伸びる入力軸41に太陽歯
車71を一体形成し、ケーシング40の内周面には内歯
車40を形成し、両歯車71.70間には夫々の歯車7
1.70と噛合する3つの遊星歯車72を太陽歯車71
の周囲に配備している。
おり、ケーシング40内部へ伸びる入力軸41に太陽歯
車71を一体形成し、ケーシング40の内周面には内歯
車40を形成し、両歯車71.70間には夫々の歯車7
1.70と噛合する3つの遊星歯車72を太陽歯車71
の周囲に配備している。
夫々の遊星歯車72は上、下の支持枠73.74間にピ
ン76で回転自由に軸支されており、出力側の支持枠7
4は前記出力軸42とボルト77で連結すると共に内向
きフランジ46に嵌めたホルダー47によってボス部7
5が回転可能に支持され、支持枠74と出力軸42は一
体回転する。
ン76で回転自由に軸支されており、出力側の支持枠7
4は前記出力軸42とボルト77で連結すると共に内向
きフランジ46に嵌めたホルダー47によってボス部7
5が回転可能に支持され、支持枠74と出力軸42は一
体回転する。
然してナツト9の締付けに際し、パワーユニット4の出
力軸42にナツト径に応じたポックスパナ8を取り付け
てナツト9に嵌め、パワーユニット4の反力支え6は周
辺の固定物、例えば隣のナツト9aに当てる。
力軸42にナツト径に応じたポックスパナ8を取り付け
てナツト9に嵌め、パワーユニット4の反力支え6は周
辺の固定物、例えば隣のナツト9aに当てる。
又、電動レンチ1の駆動軸13及び外筒部12にソケッ
ト2及び口金3を取り付け、口金3の突部31はパワー
ユニット4上の反力受け5に係合させ、ソケット2は入
力軸41に嵌合させて、電動レンチ1とパワーユニット
4を着脱可能に連結する。
ト2及び口金3を取り付け、口金3の突部31はパワー
ユニット4上の反力受け5に係合させ、ソケット2は入
力軸41に嵌合させて、電動レンチ1とパワーユニット
4を着脱可能に連結する。
電動レンチ1を駆動させた時、駆動軸13に連繋したパ
ワーユニットの入力軸41は回転駆動せられて、ケーシ
ング40内の遊星歯車減速機構7に伝達される。
ワーユニットの入力軸41は回転駆動せられて、ケーシ
ング40内の遊星歯車減速機構7に伝達される。
この場合にパワーユニット4は反力支え6が周辺の固定
物に当ってケーシング40が固定され、パワーユニット
の反力による回転は起こらない。
物に当ってケーシング40が固定され、パワーユニット
の反力による回転は起こらない。
更に電動レンチ1は口金3の突起31がパワーユニット
4の反力受け5に当って固定されるから、電動レンチ1
の反力回転も起こらない。
4の反力受け5に当って固定されるから、電動レンチ1
の反力回転も起こらない。
従って入力軸41と一体の太陽歯車71の入力回転に対
し、太陽歯車71の周囲を遊星歯車72が公転して支持
枠73.74は減速回転し、出力軸42は高トルクにて
回転せられる。
し、太陽歯車71の周囲を遊星歯車72が公転して支持
枠73.74は減速回転し、出力軸42は高トルクにて
回転せられる。
従って出力軸42に取り付けたボックススパナ8により
ナツト9を強力に締め付け、或は緩めが出来るのである
。
ナツト9を強力に締め付け、或は緩めが出来るのである
。
然も電動レンチはパワーユニット4上の反力受け5に係
合して固定状態に止まっており、パワーユニット4は反
力支え6を介して締付部近傍へ固定されているから、締
付は反力によって電動レンチ全体が振れ回ることは確実
に防止され、従って作業者は安全にナツトの締付は作業
が出来る。
合して固定状態に止まっており、パワーユニット4は反
力支え6を介して締付部近傍へ固定されているから、締
付は反力によって電動レンチ全体が振れ回ることは確実
に防止され、従って作業者は安全にナツトの締付は作業
が出来る。
第4図は電動レンチ1とパワーユニット4との連結の他
の実施例を示しており、パワーユニット入力軸41の端
面に電動レンチ1の駆動軸13に対応する角穴45を開
設し、キャップ43には筒状の口金3をボルト54にて
着脱可能に固定し、該口金3の内周面に電動レンチ1の
外筒部12に対応する係止穴53を開設している。
の実施例を示しており、パワーユニット入力軸41の端
面に電動レンチ1の駆動軸13に対応する角穴45を開
設し、キャップ43には筒状の口金3をボルト54にて
着脱可能に固定し、該口金3の内周面に電動レンチ1の
外筒部12に対応する係止穴53を開設している。
この場合、ボルト54が口金に対する反力受け5となる
。
。
又、電動レンチ1の駆動軸13及び外筒部12を夫々パ
ワーユニット4の角穴45及び係止穴53に直接嵌入す
るので、第1図に於ける実施例のソケット2は省略出来
る。
ワーユニット4の角穴45及び係止穴53に直接嵌入す
るので、第1図に於ける実施例のソケット2は省略出来
る。
上記第4図の実施例でも電動レンチの反力回転はパワー
ユニット4に固定した口金3にて阻止され、パワーユニ
ット4の反力回転は該ユニット4に突設した反力支え6
によって阻止され、従って電動レンチの反力回転は起こ
らない。
ユニット4に固定した口金3にて阻止され、パワーユニ
ット4の反力回転は該ユニット4に突設した反力支え6
によって阻止され、従って電動レンチの反力回転は起こ
らない。
本考案は上記の如く、モータ及び減速機構をフレーム1
0内へ装備しフレーム10の先端部に外筒部12及び外
筒部の中央に駆動軸13を突出させた電動レンチ1と、
電動レンチ1の外筒部12へ着脱可能に且つ電動レンチ
の回転を阻止出来る様に嵌合出来る口金3と、ケーシン
グ40の一端に電動レンチ1の駆動軸13と着脱可能に
連結すべき入力軸41.他端に出力軸42を夫々回転可
能に突出させケーシングの前記一端側には電動レンチ1
の外筒部12に嵌合出来る前記口金3と着脱可能に且つ
口金3の回転を阻止出来るように係合する反力受け5を
またケーシングの前記他端側には周辺の固定物に係止す
べき反力支え6を夫々設はケーシング40内には入力軸
41に連繋して出力軸42を減速駆動する遊星歯車減速
機構7を配備したパワーユニット4との組合せから威る
から、締付具の出力トルクが著しく増大し、大径のボル
ト、ナツトの締め付は或は緩め作業を容易に行なえる、
又電動レンチは従来のものを使用出来、電動レンチの大
型化、重量化を防止出来る。
0内へ装備しフレーム10の先端部に外筒部12及び外
筒部の中央に駆動軸13を突出させた電動レンチ1と、
電動レンチ1の外筒部12へ着脱可能に且つ電動レンチ
の回転を阻止出来る様に嵌合出来る口金3と、ケーシン
グ40の一端に電動レンチ1の駆動軸13と着脱可能に
連結すべき入力軸41.他端に出力軸42を夫々回転可
能に突出させケーシングの前記一端側には電動レンチ1
の外筒部12に嵌合出来る前記口金3と着脱可能に且つ
口金3の回転を阻止出来るように係合する反力受け5を
またケーシングの前記他端側には周辺の固定物に係止す
べき反力支え6を夫々設はケーシング40内には入力軸
41に連繋して出力軸42を減速駆動する遊星歯車減速
機構7を配備したパワーユニット4との組合せから威る
から、締付具の出力トルクが著しく増大し、大径のボル
ト、ナツトの締め付は或は緩め作業を容易に行なえる、
又電動レンチは従来のものを使用出来、電動レンチの大
型化、重量化を防止出来る。
更にパワーユニットにはネジ締付部近傍へ固定出来る反
力支え6及び電動レンチの回転を止める反力受け5を設
けたから、締付は反力によって電動レンチ本体が回転す
る虞れはなく、安全に締付は作業ができる等、優れた効
果を有するものである。
力支え6及び電動レンチの回転を止める反力受け5を設
けたから、締付は反力によって電動レンチ本体が回転す
る虞れはなく、安全に締付は作業ができる等、優れた効
果を有するものである。
第1図は本考案にかかるパワーユニット4を用いたナツ
トの締付は状況を示す正面図、第2図はパワーユニット
4の斜面図、第3図は縦断面図。 第4図は他の実施例を示す縦断面図である。 1・・・・・・電動レンチ、4・・・・・・パワーユニ
ット、5・・・・・・反力受け、6・・・・・・反力支
え、40・・・・・・ケーシング、41・・・・・・入
力軸。
トの締付は状況を示す正面図、第2図はパワーユニット
4の斜面図、第3図は縦断面図。 第4図は他の実施例を示す縦断面図である。 1・・・・・・電動レンチ、4・・・・・・パワーユニ
ット、5・・・・・・反力受け、6・・・・・・反力支
え、40・・・・・・ケーシング、41・・・・・・入
力軸。
Claims (1)
- モータ及び減速機構をフレーム10内へ装備しフレーム
10の先端部に外筒部12及び外筒部の中央に駆動軸1
3を突出させた電動レンチ1と、電動レンチ1の外筒部
12へ着脱可能に且つ電動レンチの回転を阻止出来る様
に嵌合出来る口金3と、ケーシング40の一端に電動レ
ンチ1の駆動軸13と着脱可能に連結すべき入力軸41
、他端に出力軸42を夫々回転可能に突出させケーシン
グの前記一端側には電動レンチ1の外筒部12に嵌合出
来る前記口金3と着脱可能に且つ口金3の回転を阻止出
来るように係合する反力受け5をまたケーシングの前記
他端部には周辺の固定物に係止すべき反力支え6を夫々
設はケーシング40内には入力軸41に連繋して出力軸
42を減速駆動する遊星歯車減速機構7を配備したパワ
ーユニット4との組合せから成る電動締付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976154282U JPS6035590Y2 (ja) | 1976-11-16 | 1976-11-16 | 電動締付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976154282U JPS6035590Y2 (ja) | 1976-11-16 | 1976-11-16 | 電動締付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5370498U JPS5370498U (ja) | 1978-06-13 |
| JPS6035590Y2 true JPS6035590Y2 (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=28762434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1976154282U Expired JPS6035590Y2 (ja) | 1976-11-16 | 1976-11-16 | 電動締付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035590Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327674Y2 (ja) * | 1974-06-26 | 1978-07-13 | ||
| JPS5439197Y2 (ja) * | 1975-05-29 | 1979-11-20 | ||
| JPS5250075U (ja) * | 1975-10-06 | 1977-04-09 |
-
1976
- 1976-11-16 JP JP1976154282U patent/JPS6035590Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5370498U (ja) | 1978-06-13 |
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