JPS6035669A - ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ - Google Patents

ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ

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Publication number
JPS6035669A
JPS6035669A JP12357184A JP12357184A JPS6035669A JP S6035669 A JPS6035669 A JP S6035669A JP 12357184 A JP12357184 A JP 12357184A JP 12357184 A JP12357184 A JP 12357184A JP S6035669 A JPS6035669 A JP S6035669A
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JP
Japan
Prior art keywords
flexible
rear window
fact
framework
edges
Prior art date
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Pending
Application number
JP12357184A
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English (en)
Inventor
ダリオ・トルツコ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
INDASUTORIE PININFUARINA SpA
Original Assignee
INDASUTORIE PININFUARINA SpA
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Publication date
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Priority to JP12357184A priority Critical patent/JPS6035669A/ja
Publication of JPS6035669A publication Critical patent/JPS6035669A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はソフト・トップ自動車用の可撓性トップで、自
動車の旅客区画上に拡げられ友カバーする状況または折
畳まれカバーしてない状況とをとりうる関節付けされた
枠組が設けられている型のものに関するものである。
上に特記した型の可撓性トップは普通には可撓性プラス
チック材料の後部窓を内蔵し°Cいる。
この型の後部窓の使用はそれが時間と共に容易く劣化す
る(それでそれを定期的に置換することが必要である)
という欠点を有し、かつ、箱取りないしもや消しに電気
抵抗を使JPすることが出来ない。
他方、可撓性プラスチック材料の後部窓は、トップが折
畳まれた時に、使用者が後部窓を操作していない状況に
持込むために補助的操作を行う必要がなしで、それをカ
バーの運動に従わせることが出来る利点がある。
硝子後部窓を備えた上記特定の型の”J撓性トップは磨
耗や霜取り及びもや消しの困難のせいによる上述の不利
を避けるためにも使用されていた。しかしながら、今日
迄になされたこの型の解答は、トップを折畳んだ上で補
助的操作を後部窓をトップから分離してそれを非操作的
状況に動かす目的に行うことを必要とする。
本発明の目的は後部硝子窓を備えた可撓性トップを実現
することによって上述の不利を避けることであり、それ
はトップが折畳まれる時をこ後部硝子窓をその非操作位
置に動かすために補助的操作を行うことを必要とせぬも
のである。
この目的を達成せんとして、本発明の主題は最初に特定
した型の可撓性トップであり、それは下部ヘリに自動車
の車体に枢動連結する手段が設りられた剛性の後部硝子
窓を含んでいて、上げられた位置と自動車の旅客区画内
にそれが受入れられる下げられた静止位置との間に移動
可能にしであるという事実と、可撓性トップは後部窓に
相等する隙き間を有することと後部窓の上げられた位置
ではこれの側方及び上部ヘリが該隙き間のヘリの隣りの
トップの内表面と封止的接触になっていることとの事実
と、可撓性トップは更に可撓性連結用手段を備えていて
それが後部窓を該トップへと、可撓性トップが拡げられ
カバーしてる状況にある特にこの後部窓を上げられた位
置に維持するような具合に連結しているという事実とを
特徴としていへ。
この特性のお蔭で、本発明の部分を形成している後部硝
子窓はトップの手動開閉運動の[711単な効果だけで
、その操作位置から静止位置へ、またその逆に自動的に
動く。
成るべくは該連結手段は、少くとも一木の可撓性薄片で
一端が後部窓の上ヘリへ、(l’!端がトップに対する
枠組の前方素子へ連結されたものを含んでいる。
一つの態様では後部窓を自動車の車体へ枢動連結する該
手段は、縦のヘリが後部窓の下ヘリに、また反対側の縦
ヘリが自動車4体へ連結されている可撓性材料の薄片を
含んでいる。
艦後部窓は更にその上部ヘリとその二つの側部ヘリ上に
封止が設けられていて、それが後部窓の上げられた位置
ではトップの内部表面と接触している。
本発明の更に別の特性と利点とは、純粋に非制限的例と
I2て串さ、れている付図を参照しての下記の記述から
明白となろう。
第1図は破線によって、可撓性トップ2を備えた自動車
を部分的に描いており、このトップは旅客区画にかぶさ
る拡げられた状況O>x図に描かれている)、または、
折畳まれてカバーしてない状況(第4図に描かれている
)とをとることが出来る。
<TS 1図はトップの後方透視図である。「後部」及
び「前部」なる語は、自動車に装着された時のトップに
関するものと理解されよう。同じく「縦の」及び「縦に
」なる語は、ここでは自動車の縦方向に関して使用され
、他方、「横の」及び「横に」なる語は自動車の縦方向
に直角な水平方向に関するものである。
第1図を参照すると、可撓性トップ2は、それ自体公知
な具合にして設けられており、内部関節付けされた枠組
はトップの後方部分の隣りの自動車の車体へ5で関節付
けされた素子4と、二つの縦の側部素子7を連結する横
のバー6の一連のものを含んでいる。これら後者らはそ
の前方端で前方横材8に連結され、これが自動車の風防
構造の上ヘリに固定されてカバー2を第1図に描かれて
いる拡げられた状況にして維持する。
可撓性トップ2は剛性の後部硝子窓9を(11nえてい
る。
第2図に詳細に描かれている如くに、後部窓9は、金属
薄板製の形をつけた要素を接着剤11の薄片で後部窓9
のガラスのヘリに留めてth成された枠lOを備えてい
る。
参照番号12は可撓性材Hの薄片を示し、これは一つの
縦のヘリは後部窓9の下部ヘリに接合されており、反対
側の縦のヘリは自動車の車体の一部13へ、後部窓9の
下ヘリが自動車の車体へ枢動するように連結されている
第2図に描かれている如くに、後部窓9へ接合されてい
る可撓材料薄片12の一部は枠10と連結部材15によ
り枠IO匿接合され′Cいる横の要素14との間にクラ
ンプされている。
薄片12の反対のヘリでは、自動車車体の一部13はフ
ランジ16を含んで居り、その上に封止17が取付けら
れている。自動車単体は更に、封止17に平行で間を濾
いて置かれている部分19を有する横要子]8を含んで
いる。後部窓9へ固定さ杆ているものとは反対側にある
可撓性材料12の縦のヘリはプラスチック材料製の補強
用薄片21を含むポケット20を形成するような具合に
それ自身の上に折畳まれる。
この部分は薄片金属素子18の部分19と封止17との
間にはさまれている。
薄板12の変形可能性により後部窓9はトップの拡げら
れた状況に相当する上げられた位置(第1図に描かれた
もの)と、トップ2の折畳まれた状況に相当する下げら
れた非操作的位置(第4図に描かれたもの)との間に移
動されることが出来るようになる。
身S2図を参照すると、後部窓9のガラスの後ヘリ上に
封止22が接着剤で留められていて、それで後部窓と可
撓性材料12との間の連結にある封止が確実にされる。
後部窓のガラスの上ヘリと側ヘリへは更に封止23が接
着されている。
それの後側(第1図参照)にトップ2は逆U寮形の隙き
間24で、二つの側部ヘリ25(そDうち一つだけしか
第1図には見えない)と上へり26とを有するものを有
する。これらのへIJ 25 、26に沿って、トップ
には補強用金属線27がつけられている。
後部窓9が第1図に描かれた上げられた操作位置にある
時に、封止23は隙き間24のヘリ25.26の隣りの
トップ2の内部表面と封止的接触になっている。
トップ2が第2図に描かれた拡げられた状況にある時に
、後部窓9に可撓性連結手段によりその上げられた操作
位置に維持されて居る。連結手段は描かれた態様では、
一端で後部窓9の上ヘリに連結され、反対の端で内部枠
組の横材゛8に連結されている三本の可撓性テープ28
により構成されている。
テープ28らは枠組の横、の要素6上に横たわり、また
トップが拡げられた時に、それらは張力下に維持゛され
、後部窓9がその上げられた操作位置に於て、封止23
が隙き間24のヘリにlWiるトップの内表面と封止的
接触になってとどまるように強いる。
第2図・に詳細に描かれている如く、各テープに相応し
て各横素子6は、その中をチー、プ28が滑動できる減
少した断面の区域61を有している。成るべくは、該区
域61は要素6へ固定された架)eIZ子(描かれてい
ない)が載せられて、その上にトップが静止している。
この後者はそれ自体公知の具合に枠組の種々の素子へ固
定される。
PAm付けされた枠組3の描の素子6は、トップの拡げ
られた状況の場合、後部窓9の直ぐ上にあるが、枠組の
二つの縦の側部素子7の端部らに関節付けされでいる。
この理田のために、トップが自動車の旅客区画上に拡げ
られる時にこの素子の正しい位置付けを許す目的の為に
、それの各端に伸長しない薄片29を設け、それがこの
素子を自動車車体と、同素子をそれの隣りの横の素子6
らに連結する弾性の薄片30へ連結するものを股()る
ことが必要である。
トップ2は最後に、枠組とテープ28とを視野からかく
すライニングを内部に設ける。
可撓性トップが第1図に描かれた拡げられた状況から第
4図に描かれた折畳まれた状況に動かされると、横材8
は第4図に描かれた位置へ後退されるので、テープ2B
は自動車の旅客区画内で自分自身上に折り重って、後部
窓9がその上げられた操作位置から第4図に描かれた下
げられた位置に回転しうるようにする。他方、逆の運動
を行う時には、横材8 itテープ28に張力をかけ、
それで後部窓9の上ヘリを上方へ引あげ、後部窓を第1
図に描かれている位置へ持ち来す。
勿論、本発明は同じ革新的慨念を利用することで同効果
を達成する他のモデルにもまた適用しつる。例えば、テ
ープ28は金属製ケーブルないし何らか他の関節付けさ
れた連結により置換えることも出来よう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるトップの切断した透視図である。 第2図は’f(51図の綜n−n、に沿ってηつだ断面
に相等する拡大スケールでの部分的透視図である。 423図は第1図の綜■−■に沿って取った断面に相等
する拡大スケールでの部分的透視図である。 第4図は自動■[旅客区画内で折畳才れた状況にあるト
ップを描いている透視略図である。 手続補正書 9つ■・ト1.つ・色ヤ勾企菌0釘lと・)”E=)−
>つ・3、補正をする者 事件との関係 千埼請!4%L 4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 況又は折畳まれてカバーしてない状況とをとることが出
    来る関節付けされた枠組(3)を有するソフト・トップ
    自動車、用可撓性トップで、該可撓性トップ(2)は、
    剛性の硝子後部窓(9)でその下部ヘリには、自動車(
    11の車体に枢動連結している手段(12)がついて居
    り、上げられた操作用位置と自動車の旅客区画内に収納
    されている下げられた位置との間に移動できるようにな
    っているという事実と、 可撓性トップ(2)は後部窓(9)に相当する隙き間(
    24)を有することと、後部窓の上げられた位置ではこ
    れの側方及び上部ヘリは該隙き間(24)のヘリの隣り
    でトップ(2)の内表面と封止的接触になっているとい
    う事実と、 可撓性トップ(21は更に可撓性連結用手段(28)が
    備えられていて、それが後部窓を該トップへと、可撓性
    トップが拡げられてカバーしている状況にある時は、こ
    の後部窓をその上げられ1こ位置に維持するような具合
    にして連結しているという事実とがあり、 それによって後部硝子窓はトップを開けるか閉めるかす
    る手動運動の効果だけでその操作位置と静止位置間に自
    動的に移動される ということを特徴とするところの可撓性トップ。 2、 該連結用手段は、一端で後部窓(91の上部ヘリ
    へ連結されており、他端では枠組(3)の前方素子(8
    )へ連結されている少くとも一本の可撓性テープ(28
    )を含んでいるという事実を特徴とするところの特許請
    求の範囲第1項記載のトップ。 3、 関節付けされた枠組(3)は一連の縦に間をあけ
    て置かれた横のバー(61を含み、それへトップ(2)
    が付いていて、該可撓性テープ(28)は該横バー(6
    )らの上に横たわり、これらのバーは可撓性テープ(2
    8)が通過する区域では減少された断面の部分(6a)
    を有するという事実を特徴としているところの特許請求
    の範囲第2項記載のトップ。 4、 自動車の車体(1)へ後部窓(9)を枢動連結す
    る該手段は、後部窓(9)の下部ヘリへ接合された縦の
    ヘリと、自動車車体(11へ接合された対向する縦のヘ
    リとを有する可撓性材料の薄片(12)を含んでいると
    いう事実を特徴とするところの特許請求の範囲第1項記
    載の可撓性トップ。 5、 後部窓(9)はその上ヘリ上と二つの側方ヘリ上
    に封止(23)が設けられているという事実を特徴とす
    るところの特許請求の範囲第1項記載のトップ。 6、トップは、該隙き間(24)のヘリに沿って補強用
    金属線(27)が設けられているという事実を特徴とす
    るところの特許請求の範囲第1項記載のトップ。
JP12357184A 1983-06-16 1984-06-15 ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ Pending JPS6035669A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12357184A JPS6035669A (ja) 1983-06-16 1984-06-15 ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT53471-B/83 1983-06-16
JP12357184A JPS6035669A (ja) 1983-06-16 1984-06-15 ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6035669A true JPS6035669A (ja) 1985-02-23

Family

ID=14863870

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12357184A Pending JPS6035669A (ja) 1983-06-16 1984-06-15 ソフト・トツプ自動車用の可撓性トツプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6035669A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6264620A (ja) * 1985-09-17 1987-03-23 Mazda Motor Corp 自動車の開閉式ル−フ構造
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JPH02274619A (ja) * 1989-03-07 1990-11-08 Daimler Benz Ag 折畳み幌の幌布における折畳みひだ

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3385629A (en) * 1967-01-18 1968-05-28 Gen Motors Corp Folding top structure
JPS471201U (ja) * 1971-01-21 1972-08-12

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