JPS6035687B2 - プリントデ−タ制御装置 - Google Patents
プリントデ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS6035687B2 JPS6035687B2 JP51090358A JP9035876A JPS6035687B2 JP S6035687 B2 JPS6035687 B2 JP S6035687B2 JP 51090358 A JP51090358 A JP 51090358A JP 9035876 A JP9035876 A JP 9035876A JP S6035687 B2 JPS6035687 B2 JP S6035687B2
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- Japan
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- memory
- data
- transfer
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印字情報をプリンタに与えるため制御装置に関
する。
する。
ドットパターンによって示される文字または図形を印字
せしめるような印字装置にあっては印字情報は次のよう
に制御されていた。
せしめるような印字装置にあっては印字情報は次のよう
に制御されていた。
その1つは文字または図形を示すコードによって印字情
報を記憶し、印字動作を行なうにあたつて、前記コード
を読み、コードからドットパターンの変換テーブルを引
いて印字情報を得てプリントするという方式である。
報を記憶し、印字動作を行なうにあたつて、前記コード
を読み、コードからドットパターンの変換テーブルを引
いて印字情報を得てプリントするという方式である。
この方式ではプリント速度が遠くなると変換テーブルを
引くのが間に合わなくなってしまう。従って、予めコー
ドからドットパターンに変換して編集した結果を記憶装
置に格納しておき、これを順次読み出してプリンタに転
送するということが考えられる。ところが漢字プリンタ
のように1文字当りのドット数の大きいものでは1ペー
ジ分の情報でもその量は膨大なものとなり、それだけの
記憶装置を備えることは装置を高価なものとする。
引くのが間に合わなくなってしまう。従って、予めコー
ドからドットパターンに変換して編集した結果を記憶装
置に格納しておき、これを順次読み出してプリンタに転
送するということが考えられる。ところが漢字プリンタ
のように1文字当りのドット数の大きいものでは1ペー
ジ分の情報でもその量は膨大なものとなり、それだけの
記憶装置を備えることは装置を高価なものとする。
本発明は上記の点に鑑み、編集された印字情報を磁気デ
ィスク、磁気ドラム等の外部の大容量記憶装置に格納し
ておき、小容量の記憶装置に一部ずつ読み出してそれを
プリンタに転送することにより、高速にかつ比価的安価
に印字情報を供給することを目的とするものであり、特
に印字情報の良好な転送制御を行なうことを目的とする
。
ィスク、磁気ドラム等の外部の大容量記憶装置に格納し
ておき、小容量の記憶装置に一部ずつ読み出してそれを
プリンタに転送することにより、高速にかつ比価的安価
に印字情報を供給することを目的とするものであり、特
に印字情報の良好な転送制御を行なうことを目的とする
。
本発明において印字情報(以後単にデータという)はプ
リンタとは非同期に予め変換テーブルによって文字コー
ドからドットパターンに変換され1ページの単位に編集
され、外部記憶装置に格納されている。また、プリンタ
はしーザビームを走査し、感光ドラム上にデータに従っ
た潜像を形成し、現像、転写により用紙上に印字するよ
うな所謂レーザプリンタ、或いは静電電極をもった静電
プリンタ等が用いられてよい。さて、データを外部記憶
装置(以後外部メモリ)に置き、外部メモリから一定量
のデータを小容量高速記憶装置(以後メモリ)に読み取
り、メモリからプリンタに転送する方式においては、次
の条件が必要である。
リンタとは非同期に予め変換テーブルによって文字コー
ドからドットパターンに変換され1ページの単位に編集
され、外部記憶装置に格納されている。また、プリンタ
はしーザビームを走査し、感光ドラム上にデータに従っ
た潜像を形成し、現像、転写により用紙上に印字するよ
うな所謂レーザプリンタ、或いは静電電極をもった静電
プリンタ等が用いられてよい。さて、データを外部記憶
装置(以後外部メモリ)に置き、外部メモリから一定量
のデータを小容量高速記憶装置(以後メモリ)に読み取
り、メモリからプリンタに転送する方式においては、次
の条件が必要である。
‘1)外部メモリとプリンタの転送速度において外部メ
モリの方がプリンタより大であること。
モリの方がプリンタより大であること。
■ メモリの容量は外部メモリからデータの読み出し待
ち時間内に、プリンタへの転送がデータ切れにならない
程度の大きさであること。【3ー メモリはプリンタへ
の転送中のデータを置く領域と、外部メモリから転送さ
れたデータを格納するための少なくとも2つの領域が必
要である。
ち時間内に、プリンタへの転送がデータ切れにならない
程度の大きさであること。【3ー メモリはプリンタへ
の転送中のデータを置く領域と、外部メモリから転送さ
れたデータを格納するための少なくとも2つの領域が必
要である。
そして、プリンタへの転送が終った領域には直ちに新し
いデータを外部メモリからとり入れるよう制御されるこ
と。第1図は本発明の印字データの転送の概念図であり
、1は編集されたデータを格納する外部メモリ、2はn
個の領域をもつメモリ、3はプリンタを示す。
いデータを外部メモリからとり入れるよう制御されるこ
と。第1図は本発明の印字データの転送の概念図であり
、1は編集されたデータを格納する外部メモリ、2はn
個の領域をもつメモリ、3はプリンタを示す。
各領域は外部メモリから転送されるブロックの大きさと
同じ容量をもつ。第2図は1べ−ジ分のデ−夕を示すも
ので、1水平走査分のデータ量をL、メモリの1領域分
の走査ライン数をM、M×nをN、全体の走査ライン数
をKとする。
同じ容量をもつ。第2図は1べ−ジ分のデ−夕を示すも
ので、1水平走査分のデータ量をL、メモリの1領域分
の走査ライン数をM、M×nをN、全体の走査ライン数
をKとする。
本発明の特徴は指定されたメモリ2上の特定領域から始
まるデータを指定された水平走査におけるデータ転送量
だけメモリから一定バイト数を読み取り、フ。
まるデータを指定された水平走査におけるデータ転送量
だけメモリから一定バイト数を読み取り、フ。
IJンタ装置3から発生される一定周期の水平周期信号
によりプリンタ装置へドット情報として1ビットずつ2
進情報を転送し、公知のプリント機構により感光ドラム
上に静電走査像を形成し、一方で一定のデータ転送が終
了するごとにメモリ2上の一定領域をプリンタが費消し
たことをプログラムに通報する手段を具備する。外部メ
モリ1からメモリ2への転送制御については従来技術の
応用により実現される。本発明の第2の特徴は一水平走
査当りのデータ転送数(L)、全走査数(K)をプログ
ラムで任意の値に設定し、一定走査数(M)毎に割込む
手段、一定数(N)割込み後にメモリアドレスレジスタ
をメモリ2上のバッファ領域の先頭アドレスに戻す手段
を具備し、転送量の設定を可変にすることを可能ならし
めることである。
によりプリンタ装置へドット情報として1ビットずつ2
進情報を転送し、公知のプリント機構により感光ドラム
上に静電走査像を形成し、一方で一定のデータ転送が終
了するごとにメモリ2上の一定領域をプリンタが費消し
たことをプログラムに通報する手段を具備する。外部メ
モリ1からメモリ2への転送制御については従来技術の
応用により実現される。本発明の第2の特徴は一水平走
査当りのデータ転送数(L)、全走査数(K)をプログ
ラムで任意の値に設定し、一定走査数(M)毎に割込む
手段、一定数(N)割込み後にメモリアドレスレジスタ
をメモリ2上のバッファ領域の先頭アドレスに戻す手段
を具備し、転送量の設定を可変にすることを可能ならし
めることである。
本発明の第3の特徴はメモリ2から読み出したデータを
蓄えるデータバッファの容量を一水平走査に必要なデー
タ量より少ない量で実現することを特徴とする。
蓄えるデータバッファの容量を一水平走査に必要なデー
タ量より少ない量で実現することを特徴とする。
第3図に本発明の実施例を示す。
印字動作に先立ってプログラム処理装置5からメモリ2
上の求めるデータの先頭アドレスAをアドレスレジスタ
11に、一水平走査転送中の転送バイト数Lを行バイト
レジスター2に、部分的に割込みを発生する水平走査転
送数Mを水平数カウントレジスタ13に、メモリアドレ
スの初期設定を行う水平走査数Nをブロックカウントレ
ジスタ14に、全転送終了割込を発生させる水平走査数
Kを行カウントレジスター5にそれぞれデータバス線2
1を通して設定する。
上の求めるデータの先頭アドレスAをアドレスレジスタ
11に、一水平走査転送中の転送バイト数Lを行バイト
レジスター2に、部分的に割込みを発生する水平走査転
送数Mを水平数カウントレジスタ13に、メモリアドレ
スの初期設定を行う水平走査数Nをブロックカウントレ
ジスタ14に、全転送終了割込を発生させる水平走査数
Kを行カウントレジスター5にそれぞれデータバス線2
1を通して設定する。
その後、データ転送の起動信号(図では省略)によりデ
ータ転送と印字動作が起動される。データの転送は最初
に外部メモリーからメモリ2に対して行なわれる。
ータ転送と印字動作が起動される。データの転送は最初
に外部メモリーからメモリ2に対して行なわれる。
その制御はプログラム処理装置5による。プログラム処
理装置5には前記したメモリの領域のそれぞれに対応す
るフラグが備えられフラグが“0”、即ち領域が空き状
態であることを検出すると外部メモリ1からメモリ2へ
データ転送するよう制御する。このようなデータのロー
ドは従来の制御方法に従うものでここでは詳述しない。
次にプログラム処理装置からの起動装置からの起動信号
により、メモリアドレスレジスタ11に接続されるメモ
リアドレスカウンター6の内容がメモリアドレス線22
を介してメモリ2に送られ、メモリ2上のデータバッフ
ァエリアの中から定められたデータ長(例えば4バイト
)のデータがデータ読出し線23上に読出されてバッフ
ァレジスタ17に蓄えられる。
理装置5には前記したメモリの領域のそれぞれに対応す
るフラグが備えられフラグが“0”、即ち領域が空き状
態であることを検出すると外部メモリ1からメモリ2へ
データ転送するよう制御する。このようなデータのロー
ドは従来の制御方法に従うものでここでは詳述しない。
次にプログラム処理装置からの起動装置からの起動信号
により、メモリアドレスレジスタ11に接続されるメモ
リアドレスカウンター6の内容がメモリアドレス線22
を介してメモリ2に送られ、メモリ2上のデータバッフ
ァエリアの中から定められたデータ長(例えば4バイト
)のデータがデータ読出し線23上に読出されてバッフ
ァレジスタ17に蓄えられる。
バッファレジスタ17の下位に、例えば1バイトのデー
タを一時にロードし、1ビットにシフトアウトするシフ
トレジス夕18a,18bが2個接続され、プリンタ3
からのデータ要求線24により転送クロックが転送クロ
ック制御部101において発生されて、転送クロック線
25上に発生し1ビットずつの2進データが印字パター
ンとしてデータ線26を介してプリンタに送出される。
転送クロックが8個発生するごとにシフトレジスター8
a,18bが交代に切り換えられ、一方のシフトレジス
タがプリンタにデータをシフトアウトしている間に他方
のシフトレジスタにはバッファレジスタ17から1バイ
トのデータがバイト線27を通してロードされる。
タを一時にロードし、1ビットにシフトアウトするシフ
トレジス夕18a,18bが2個接続され、プリンタ3
からのデータ要求線24により転送クロックが転送クロ
ック制御部101において発生されて、転送クロック線
25上に発生し1ビットずつの2進データが印字パター
ンとしてデータ線26を介してプリンタに送出される。
転送クロックが8個発生するごとにシフトレジスター8
a,18bが交代に切り換えられ、一方のシフトレジス
タがプリンタにデータをシフトアウトしている間に他方
のシフトレジスタにはバッファレジスタ17から1バイ
トのデータがバイト線27を通してロードされる。
シフトレジス夕が切り換えられるごとに行出力バイトカ
ウンタ19の内容が十1される。
ウンタ19の内容が十1される。
プリンタへのデータ転送動作を併行してバッファレジス
ター7に空きが生ずるとメモリ上のデータが直ちに入力
され、入力されるごとに行入力バイトカウンタ31が、
十4される。
ター7に空きが生ずるとメモリ上のデータが直ちに入力
され、入力されるごとに行入力バイトカウンタ31が、
十4される。
行入力バイトカウンタ31、行出力バイトカウンタ19
の内容は常に行バイトレジスタ12の内容と比較器51
,52において比較される。比較の結果は先づ行入力バ
イトカウンタ31が比較器52において一致が検出線2
8上において検出され、検出されるとバッファレジスタ
17に空が生じてもメモリからのデータの読み取り制御
がメモリ制御部102により抑止される。その後時間経
過後行出力バイトカウンター9が、比較器51において
一致が検出され、検出線29上に信号を発生し一水平走
査における転送が終了したことを認知し転送クロック制
御部101において転送クロックが停止する。このとき
水平走査終了時に水平数カウントレジスター3の下位に
接続される水平数カゥンタ13aと行カウントレジスタ
15の内容が検出線29の信号を契機として−1される
。
の内容は常に行バイトレジスタ12の内容と比較器51
,52において比較される。比較の結果は先づ行入力バ
イトカウンタ31が比較器52において一致が検出線2
8上において検出され、検出されるとバッファレジスタ
17に空が生じてもメモリからのデータの読み取り制御
がメモリ制御部102により抑止される。その後時間経
過後行出力バイトカウンター9が、比較器51において
一致が検出され、検出線29上に信号を発生し一水平走
査における転送が終了したことを認知し転送クロック制
御部101において転送クロックが停止する。このとき
水平走査終了時に水平数カウントレジスター3の下位に
接続される水平数カゥンタ13aと行カウントレジスタ
15の内容が検出線29の信号を契機として−1される
。
−1された結果、内容が零であるか否かを0検出器53
にて検査し、水平数カウンター3aの内容が零であれば
、0検出線42に信号を発生しメモリ上のデータバッフ
ァエリアの1ブロックのデータ数が転送されたことによ
りプログラム処理装置に割込み制御部103を介して割
込み線41により報告される。同時にブロックカウント
レジス夕14の下位に接続されるブロックカウンター4
aの内容が−1され、水平数カウンタ13aに水平数カ
ウントレジスター3の内容をロードし、初期設定する。
水平数カウンター3aが、ブロックカウントレジスター
4に設定した値の回数だけ零を検出すると、ブロックカ
ウンター4aの値が0検出器54により零が検出され、
0検出線43上に信号を発生し、メモリアドレスカウン
タ16にメモリアドレスレジスタ11に設定された初期
値がロードされ、メモリ2上のデータバッファの先頭ア
ドレスを示すよう、メモリ制御部102にて制御される
。さて、一水平走査分のデータのメモリからの転送は行
入力バイトカウンタ値を比較器52により一定値Lと一
致したことを認識することにより、データのバッファレ
ジスタ17への入力が抑止される。
にて検査し、水平数カウンター3aの内容が零であれば
、0検出線42に信号を発生しメモリ上のデータバッフ
ァエリアの1ブロックのデータ数が転送されたことによ
りプログラム処理装置に割込み制御部103を介して割
込み線41により報告される。同時にブロックカウント
レジス夕14の下位に接続されるブロックカウンター4
aの内容が−1され、水平数カウンタ13aに水平数カ
ウントレジスター3の内容をロードし、初期設定する。
水平数カウンター3aが、ブロックカウントレジスター
4に設定した値の回数だけ零を検出すると、ブロックカ
ウンター4aの値が0検出器54により零が検出され、
0検出線43上に信号を発生し、メモリアドレスカウン
タ16にメモリアドレスレジスタ11に設定された初期
値がロードされ、メモリ2上のデータバッファの先頭ア
ドレスを示すよう、メモリ制御部102にて制御される
。さて、一水平走査分のデータのメモリからの転送は行
入力バイトカウンタ値を比較器52により一定値Lと一
致したことを認識することにより、データのバッファレ
ジスタ17への入力が抑止される。
データ入力の再開は、一水平走査分のデータがプリンタ
3へ出力された後に水平走査カウンタ13a、フロツク
カウンタ14a、行カウントレジスタ15の内容が更新
された後、行カウントレジスタの内容が0検出器55に
より零であることを0検出線44上検出するまで行われ
る。0検出器55により行カウントレジスタ15の内容
が零であることが検出されると一頁分のデータ転送終了
を認識し割込み制御部103により全転送終了割込み信
号を割込み要求線45上に発生し、プログラム処理装置
に通報する。
3へ出力された後に水平走査カウンタ13a、フロツク
カウンタ14a、行カウントレジスタ15の内容が更新
された後、行カウントレジスタの内容が0検出器55に
より零であることを0検出線44上検出するまで行われ
る。0検出器55により行カウントレジスタ15の内容
が零であることが検出されると一頁分のデータ転送終了
を認識し割込み制御部103により全転送終了割込み信
号を割込み要求線45上に発生し、プログラム処理装置
に通報する。
通報を受けてプログラム処理装置が転送終了を識別する
方法は既存技術であり、ここでは触れない。
方法は既存技術であり、ここでは触れない。
第1図は本発明の概略構成図、第2図は本発明の用紙1
頁分の情報量を示す図、第3図は本発明の構成を示す図
。 11……メモリアドレスレジスタ、12……行バイトレ
ジスタ、13・・・・・・水平数カウントレジスタ、1
3a・・・・・・水平数カウン夕、14・・・・・・フ
ロックカウントレジスタ、14a……フロツクカウンタ
、15……行カウントレジスタ、16……メモリアドレ
スカウンタ、17……バツフアレジスタ、18a……シ
フトレジスタ、18b……シフトレジスタ、19・・・
・・・行出力バイトカウンタ、21……データバス線、
22……メモリアドレス線、23・・・・・・データ読
出し線、24・・・・・・データ要求線、25・・・…
転送クロック線、26・・・・・・データ線、27・・
・・・・バイト線、28,29・・・・・・一致検出線
、31・・・・・・行入力バイトカウンタ、41・・・
・・・部分転送終了割込み線、42・・・・・・0検出
線(水平数カウンタ)、43……0検出線(ブロックカ
ウンタ)、44・・・・・・0検出線(行カゥン夕)、
51・・・…行出力一致検出器、52・・・・・・行入
力一致検出器、53・・・・・・水平数カウン夕零検出
器、54・・・・・・フロックカウンタ零検出器、55
・・・・・・行カゥンタ零検出器、101・・・・・・
転送クロック制御部、102・・・・・・メモリ制御部
、103・・・・・・割込み制御部。 オー図才2図 図 下
頁分の情報量を示す図、第3図は本発明の構成を示す図
。 11……メモリアドレスレジスタ、12……行バイトレ
ジスタ、13・・・・・・水平数カウントレジスタ、1
3a・・・・・・水平数カウン夕、14・・・・・・フ
ロックカウントレジスタ、14a……フロツクカウンタ
、15……行カウントレジスタ、16……メモリアドレ
スカウンタ、17……バツフアレジスタ、18a……シ
フトレジスタ、18b……シフトレジスタ、19・・・
・・・行出力バイトカウンタ、21……データバス線、
22……メモリアドレス線、23・・・・・・データ読
出し線、24・・・・・・データ要求線、25・・・…
転送クロック線、26・・・・・・データ線、27・・
・・・・バイト線、28,29・・・・・・一致検出線
、31・・・・・・行入力バイトカウンタ、41・・・
・・・部分転送終了割込み線、42・・・・・・0検出
線(水平数カウンタ)、43……0検出線(ブロックカ
ウンタ)、44・・・・・・0検出線(行カゥン夕)、
51・・・…行出力一致検出器、52・・・・・・行入
力一致検出器、53・・・・・・水平数カウン夕零検出
器、54・・・・・・フロックカウンタ零検出器、55
・・・・・・行カゥンタ零検出器、101・・・・・・
転送クロック制御部、102・・・・・・メモリ制御部
、103・・・・・・割込み制御部。 オー図才2図 図 下
Claims (1)
- 1 文字・図形をドツトパターンに変換し編集したプリ
ントデータを格納する大容量の第1メモリと、小容量の
第2メモリとを備え、第1メモリから小単位ずつデータ
が第2メモリに転送され、第2メモリから順次アドレス
レジスタを更新しながらデータを読み出してプリンタに
送出する装置であつた、第2メモリは複数の領域を有し
ており、プリンタからのデータ要求を受けて第2メモリ
からプリントへデータの転送を開始し、一水平走査分の
情報量の転送を検出すると転送を停止せしめる手段と、
前記1つの領域の容量分のデータの転送を検出する毎に
制御手段に報告する手段と、前記報告に基づいて第1メ
モリから第2メモリに前記1領域分のデータを転送せし
める制御手段と、第2メモリの前記複数の領域の容量分
の走査ライン数を転送すると前記アドレスレジスタを初
期値に設定する手段とを有するプリントデータ制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51090358A JPS6035687B2 (ja) | 1976-07-30 | 1976-07-30 | プリントデ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51090358A JPS6035687B2 (ja) | 1976-07-30 | 1976-07-30 | プリントデ−タ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5316541A JPS5316541A (en) | 1978-02-15 |
| JPS6035687B2 true JPS6035687B2 (ja) | 1985-08-16 |
Family
ID=13996298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51090358A Expired JPS6035687B2 (ja) | 1976-07-30 | 1976-07-30 | プリントデ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035687B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0386689U (ja) * | 1989-12-25 | 1991-09-02 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS573186A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-08 | Hitachi Ltd | Print control system |
| JPS573185A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-08 | Hitachi Ltd | Print control device |
| JPS5730030A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Fuji Facom Corp | Processor for graphic form |
| JPS6146632U (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-28 | 株式会社トミー | パ−ソナルコンピユ−タ用プリンタバツフア |
| JP2757986B2 (ja) * | 1986-10-17 | 1998-05-25 | 富士通株式会社 | シリアルドットプリンタ装置の印字制御装置 |
| JPH0753454B2 (ja) * | 1990-07-06 | 1995-06-07 | 株式会社日立製作所 | テキスト情報処理装置 |
| JP2934348B2 (ja) * | 1992-01-31 | 1999-08-16 | キヤノン株式会社 | 印刷装置 |
-
1976
- 1976-07-30 JP JP51090358A patent/JPS6035687B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0386689U (ja) * | 1989-12-25 | 1991-09-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5316541A (en) | 1978-02-15 |
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