JPS6035875A - 画像走査記録装置における倍率設定方法 - Google Patents
画像走査記録装置における倍率設定方法Info
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- JPS6035875A JPS6035875A JP58144742A JP14474283A JPS6035875A JP S6035875 A JPS6035875 A JP S6035875A JP 58144742 A JP58144742 A JP 58144742A JP 14474283 A JP14474283 A JP 14474283A JP S6035875 A JPS6035875 A JP S6035875A
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- Japan
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- scanning
- control device
- recording
- recording device
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
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- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は原稿を光電走査して得た画像データを所要倍
率で感光材料上に複製する画像走査配録装置の倍率設定
方法に関するものであり、特に倍率測定器を使用するこ
となく、自動的に倍率設定ができる倍率設定方法に関す
るものである。
率で感光材料上に複製する画像走査配録装置の倍率設定
方法に関するものであり、特に倍率測定器を使用するこ
となく、自動的に倍率設定ができる倍率設定方法に関す
るものである。
従来、画像走査記録装置に於て倍率を決定するについて
は原稿上で原稿の有効長をものさし等で測定し、希望す
る大きさの複製画の有効長を同じくものさし等で測定し
、各有効長の比から倍率値を筆算等の手段でめていた。
は原稿上で原稿の有効長をものさし等で測定し、希望す
る大きさの複製画の有効長を同じくものさし等で測定し
、各有効長の比から倍率値を筆算等の手段でめていた。
しかし、この方法ではものさしを読みとる誤差が発生し
、正確な倍率が得られず、倍率の大きな場合程誤差が大
きくなった。このため最近では写真用神器に類似した構
成の倍率測定器が使用されるようになった。すなわち原
稿を光学的に拡大し、該拡大像が所望の大きさになった
ときの拡大倍率を計測(倍率がデジタル表示される様に
なっている)し、その値を画像走査記録装置に設定する
様になっていたのである。従って画像走査記録装置とは
別体の上記倍率測定器を使用しなければならずその作業
も手数がかかつていたのである。
、正確な倍率が得られず、倍率の大きな場合程誤差が大
きくなった。このため最近では写真用神器に類似した構
成の倍率測定器が使用されるようになった。すなわち原
稿を光学的に拡大し、該拡大像が所望の大きさになった
ときの拡大倍率を計測(倍率がデジタル表示される様に
なっている)し、その値を画像走査記録装置に設定する
様になっていたのである。従って画像走査記録装置とは
別体の上記倍率測定器を使用しなければならずその作業
も手数がかかつていたのである。
さらに、本出願人により開示した特開昭58−5593
0においては、原稿を画像走査記録装置の原稿シリンダ
以外の平面上に設置して、原稿の大きさを測定している
。この方法に#いては、原稿シリンダに原稿を貼りつけ
た状態と、平面上での状態とがわずかに異なり、かつ、
原稿シリンダ上での位置の再確認の作業が必要となる等
の不便があった。
0においては、原稿を画像走査記録装置の原稿シリンダ
以外の平面上に設置して、原稿の大きさを測定している
。この方法に#いては、原稿シリンダに原稿を貼りつけ
た状態と、平面上での状態とがわずかに異なり、かつ、
原稿シリンダ上での位置の再確認の作業が必要となる等
の不便があった。
この発明は主起従来の事情に鑑みて画像走査記録装置内
に倍率設定制御装置を塔載し、該倍率設定制御装置に倍
率を決定するに必要な原稿側の要素と、記録側の要素と
を入力して倍率を決定し、該決定された倍率を倍率回路
に設定することによって従来の欠点を除去することを目
的とするものであって以下図面に基づいて更に詳しく説
明する。
に倍率設定制御装置を塔載し、該倍率設定制御装置に倍
率を決定するに必要な原稿側の要素と、記録側の要素と
を入力して倍率を決定し、該決定された倍率を倍率回路
に設定することによって従来の欠点を除去することを目
的とするものであって以下図面に基づいて更に詳しく説
明する。
第1図はこの発明の原理を示す概要図である。
同図(a)に示す如く原稿P上の複製したい画像領域(
以下必要領域という)の走査始点Aと走査終点B(7)
座標(XA YA )、(XBYB)を下達する方法で
め、次に同図tb+に示す如(記録側と1対1で対応す
るデジタイザー等の上に於て上記必要領域を記録すべき
感光材料上の領域の走査始点C及び走査終点りの座標(
xcyc)、(XD YD)を決定する。したがって、
デジタイザー使用による原稿側での再確認作業等の不都
合はない。
以下必要領域という)の走査始点Aと走査終点B(7)
座標(XA YA )、(XBYB)を下達する方法で
め、次に同図tb+に示す如(記録側と1対1で対応す
るデジタイザー等の上に於て上記必要領域を記録すべき
感光材料上の領域の走査始点C及び走査終点りの座標(
xcyc)、(XD YD)を決定する。したがって、
デジタイザー使用による原稿側での再確認作業等の不都
合はない。
以上の如くにして得られた原稿側及び記録側の副走査方
向(X方向)主走査方向(y方向)のデータより でX方向の倍率をめ でy方向の倍率をめることができる。
向(X方向)主走査方向(y方向)のデータより でX方向の倍率をめ でy方向の倍率をめることができる。
もつとも画像走査記録装置に於ける倍率はX方向及びy
方向に同じであることが多い。従って点A1B、C,D
(DxX方向座標XA、 XB、 XC,XD(7)み
をめ111式の計算をすることによって得た結果をXN
7両方向の倍率としてもよい。またその逆に点、A、B
SC,Dのy方向座標のみを得て(2)式の計算を行い
、その結果をxy両方向の倍率としてもよい。更に第1
図(C)に示す如く記録側の画像複製がなされるべき領
域のX方向、y方向の実際の長さLX、LYを得て XB−XA を計算する様にしてもよい。なおこの場合デジタイザー
を必要としない。
方向に同じであることが多い。従って点A1B、C,D
(DxX方向座標XA、 XB、 XC,XD(7)み
をめ111式の計算をすることによって得た結果をXN
7両方向の倍率としてもよい。またその逆に点、A、B
SC,Dのy方向座標のみを得て(2)式の計算を行い
、その結果をxy両方向の倍率としてもよい。更に第1
図(C)に示す如く記録側の画像複製がなされるべき領
域のX方向、y方向の実際の長さLX、LYを得て XB−XA を計算する様にしてもよい。なおこの場合デジタイザー
を必要としない。
第2図はこの発明を実施する装置をブロック図で示した
ものである。この第2図に於て駆動モータ(2)によっ
て駆動される原稿シリンダ+11にはロータリエンコー
ダ(3)が連動されており該ロータリエンコーダ(3)
からは原稿シリンダ+11の1回転ごとに1回出力され
る1回転パルスSと、各1回転パルスSが出力される間
を多数回に分割するN回パルスNが出力され、この2つ
のパルスは主走査方向カウンタ(4)に入力される。一
方原稿シリンダに対向して走査ヘッド(5)が配設され
ており、該走査ヘッド(5)は副走査モータ(6)によ
って駆動される送りネジ(7)によって原稿シリンダ(
1)の軸方向(X方向)に移動できる様になっている。
ものである。この第2図に於て駆動モータ(2)によっ
て駆動される原稿シリンダ+11にはロータリエンコー
ダ(3)が連動されており該ロータリエンコーダ(3)
からは原稿シリンダ+11の1回転ごとに1回出力され
る1回転パルスSと、各1回転パルスSが出力される間
を多数回に分割するN回パルスNが出力され、この2つ
のパルスは主走査方向カウンタ(4)に入力される。一
方原稿シリンダに対向して走査ヘッド(5)が配設され
ており、該走査ヘッド(5)は副走査モータ(6)によ
って駆動される送りネジ(7)によって原稿シリンダ(
1)の軸方向(X方向)に移動できる様になっている。
前記モータ(6)には回転エンコーダ(8)が連動して
おり、該エンコーダ(8)の出力は副走査カウンタ(9
)によって計数される様になっている。上記主走査カウ
ンタ(4)、及び副走査カウンタ(9)の計数値は倍率
設定制御装置(l(2)に入力され、前記した如くの倍
率の計算を行うデータとして用いられる。
おり、該エンコーダ(8)の出力は副走査カウンタ(9
)によって計数される様になっている。上記主走査カウ
ンタ(4)、及び副走査カウンタ(9)の計数値は倍率
設定制御装置(l(2)に入力され、前記した如くの倍
率の計算を行うデータとして用いられる。
記録側にも前記原稿シリンダ(1)〜副走査カウンタ(
9)に対応して記録シリンダ(1’)、駆動モータ(’
Lエンコーダ(’1%主走査カウンタ04)、記録ヘッ
ド05)、駆動モータO呻 送りネジOη、回転エンコ
ーダ(181゜副走査カウンターを備えて#す、走査ヘ
ッド(6)より入力された画像データは色計算回路(2
1)で色演算された後、倍率回路−でy方向の倍率変換
されて、記録ヘッドに入力される様になっている。
9)に対応して記録シリンダ(1’)、駆動モータ(’
Lエンコーダ(’1%主走査カウンタ04)、記録ヘッ
ド05)、駆動モータO呻 送りネジOη、回転エンコ
ーダ(181゜副走査カウンターを備えて#す、走査ヘ
ッド(6)より入力された画像データは色計算回路(2
1)で色演算された後、倍率回路−でy方向の倍率変換
されて、記録ヘッドに入力される様になっている。
尚、上記y方向の倍率変換は、倍率回路(イ)内のメモ
リへの書込み速度と読出し速度の比を変えることによっ
て、なされる。またX方向の倍率変換は入力側と記録側
の副走査送りモータ(61、(IIの回転比を変化させ
ることによってなされる。
リへの書込み速度と読出し速度の比を変えることによっ
て、なされる。またX方向の倍率変換は入力側と記録側
の副走査送りモータ(61、(IIの回転比を変化させ
ることによってなされる。
前述倍率設定制御装置(lO)には、後述する如く、記
録側の走査始点等の座標を指定するためにデジタイザー
−が接続され、また該倍率設定制御装置(lO)には、
該デジタイザー−からの入力を目視するためのCR7表
示装置が接続されており、これによって暗室状態におか
れた記録側の感光フィルム上に表示されるべき絵柄位置
等が指定できる。
録側の走査始点等の座標を指定するためにデジタイザー
−が接続され、また該倍率設定制御装置(lO)には、
該デジタイザー−からの入力を目視するためのCR7表
示装置が接続されており、これによって暗室状態におか
れた記録側の感光フィルム上に表示されるべき絵柄位置
等が指定できる。
以上の構成に基づいて倍率回路−に倍率設定を行う手順
及びこの装置の動作について説明する。
及びこの装置の動作について説明する。
尚倍率設定制御装置側としては、CPU(中央制御装置
)を用い、該CPUに塔載されたプログラムのフローチ
ャートを第3図に示した。
)を用い、該CPUに塔載されたプログラムのフローチ
ャートを第3図に示した。
まず各種色分解条件を設定する(81)。なおここで、
倍率MX、MYが同じ値でないことを積極的に利用する
場合は各々の優先フラグをリセットする。X方向、Y方
向共に同じ倍率にする場合は一方の優先フラグをセット
する(S2)。次にデジタイザーテーブル−上で上記原
稿Pの必要領域が複製される領域の記録始点Cと記録終
点りの座標(xc yc)、(XD YD)をcptr
に入力する、ついで走査ヘッドに取付けられた図示しな
いピュアーで観察しながら走査ヘッド(5)を移動させ
て、原稿シリンダ10に貼付けられた原稿Pの走査始点
A及び終点Bがピュアーの中心に位置したときの主走査
及び副走査方向のカウンタ(4)、及び(3)の計数値
を入力する(S4)、(S5)。あるいは走査ヘッドに
原稿上の走査点上に投射する光スポツト装置を設置し、
そのスポット位置が原稿点の始点A及び終点Bに位置し
たときのカウンタ(4)及び(9)の計数値を入力する
ようにしてもよい。副走査方向(X方向)の座標値XA
及びXBは副走査カウンタ(9)の計数値をそのまま用
いることができるが、主走査方向(y方向)の平面座標
値YA及びYBは主走査方向カウンタ(4)の計数値及
びシリンダの半径からめることができる。すなわち、Y
A及びN/Bでのカウンタ(4)の計数値をnA及びf
iBとして、シリンダの半径をRとすると、 YA=2πR・□ fiB で計算することができる。
倍率MX、MYが同じ値でないことを積極的に利用する
場合は各々の優先フラグをリセットする。X方向、Y方
向共に同じ倍率にする場合は一方の優先フラグをセット
する(S2)。次にデジタイザーテーブル−上で上記原
稿Pの必要領域が複製される領域の記録始点Cと記録終
点りの座標(xc yc)、(XD YD)をcptr
に入力する、ついで走査ヘッドに取付けられた図示しな
いピュアーで観察しながら走査ヘッド(5)を移動させ
て、原稿シリンダ10に貼付けられた原稿Pの走査始点
A及び終点Bがピュアーの中心に位置したときの主走査
及び副走査方向のカウンタ(4)、及び(3)の計数値
を入力する(S4)、(S5)。あるいは走査ヘッドに
原稿上の走査点上に投射する光スポツト装置を設置し、
そのスポット位置が原稿点の始点A及び終点Bに位置し
たときのカウンタ(4)及び(9)の計数値を入力する
ようにしてもよい。副走査方向(X方向)の座標値XA
及びXBは副走査カウンタ(9)の計数値をそのまま用
いることができるが、主走査方向(y方向)の平面座標
値YA及びYBは主走査方向カウンタ(4)の計数値及
びシリンダの半径からめることができる。すなわち、Y
A及びN/Bでのカウンタ(4)の計数値をnA及びf
iBとして、シリンダの半径をRとすると、 YA=2πR・□ fiB で計算することができる。
ここでNは原稿シリンダ1回転にロータリエンコーダ(
3)が出力する8回パルスの数である。上式かられかる
ようにカウンタ(4)の計数値が00とき、Y座標を0
としている。上記の如くにして得られた値から前記+1
1式と(2)式を用いて倍率MX、MYをめる(S6)
。こξでMX優先フラグがセットされている(S7)と
MYはMXと等しくなり(S9)、MX優先フラグがリ
セットされていて(S?)MY優先フラグがセットされ
ている(S8)とMXはMYと等しくなる(Sto)。
3)が出力する8回パルスの数である。上式かられかる
ようにカウンタ(4)の計数値が00とき、Y座標を0
としている。上記の如くにして得られた値から前記+1
1式と(2)式を用いて倍率MX、MYをめる(S6)
。こξでMX優先フラグがセットされている(S7)と
MYはMXと等しくなり(S9)、MX優先フラグがリ
セットされていて(S?)MY優先フラグがセットされ
ている(S8)とMXはMYと等しくなる(Sto)。
この様にして得られた倍率MYに従って倍率回路(ホ)
のメモリへの書込み周波数と読出し周波数を設定しく5
11)、更に倍率MXに従って副走査送りモータ(61
、(Imの回転速度をモータ制御回路−、い4に設定し
くsxg)、l、て詔く。次にモータ(61、Hを制御
し、人力ヘッド(6)を入力側の走査始点AのX方向位
置(XA)にまで、また記録ヘッドOmを記録側の走査
始点CのX方向位置(XC)にまで移動させ(518)
、Lかる後に所定の倍率で走査し、焼付けを行う(81
4)如くになっている。
のメモリへの書込み周波数と読出し周波数を設定しく5
11)、更に倍率MXに従って副走査送りモータ(61
、(Imの回転速度をモータ制御回路−、い4に設定し
くsxg)、l、て詔く。次にモータ(61、Hを制御
し、人力ヘッド(6)を入力側の走査始点AのX方向位
置(XA)にまで、また記録ヘッドOmを記録側の走査
始点CのX方向位置(XC)にまで移動させ(518)
、Lかる後に所定の倍率で走査し、焼付けを行う(81
4)如くになっている。
さらにこの発明は原稿上の例えば特定の像の2点の座標
A(XA、YA)、B(XBSYB)を前述と同様の方
法でめ(54)、(S5)、前述のデジタイザー−上で
複製したい「大きさ」での座標C(Xc、Yc)、D(
XD、 YD)をメ(Ss) 次式によりめられる。(
S6) 又(5)式は特定の像の2点の複製画上の長さしがいキ
ーボードより入力して(5a相当)次式よりめられる。
A(XA、YA)、B(XBSYB)を前述と同様の方
法でめ(54)、(S5)、前述のデジタイザー−上で
複製したい「大きさ」での座標C(Xc、Yc)、D(
XD、 YD)をメ(Ss) 次式によりめられる。(
S6) 又(5)式は特定の像の2点の複製画上の長さしがいキ
ーボードより入力して(5a相当)次式よりめられる。
(S6)
以上、説明した如く、この発明は画像走査記録装置内に
倍率制御装置を内蔵させて、該制御装置に原稿の必要領
域及び記録材料上の必要領域が複製される領域の主走査
方向、及び副走査方向の少なくともいずれか一方向の長
さを決定する要素を入力することによって倍率設定がで
きるので、走査記録装置に別置される倍率測定機を使用
する必要がなく、また操作もきわめて簡単となる効果を
有している。
倍率制御装置を内蔵させて、該制御装置に原稿の必要領
域及び記録材料上の必要領域が複製される領域の主走査
方向、及び副走査方向の少なくともいずれか一方向の長
さを決定する要素を入力することによって倍率設定がで
きるので、走査記録装置に別置される倍率測定機を使用
する必要がなく、また操作もきわめて簡単となる効果を
有している。
第1図はこの発明の詳細な説明する概要図、第2図はこ
の発明を実施するシステムを示すブロック図、第3図は
、倍率設定回路にCPUを用いた場合のフローチャート 図中 (lO)・・・倍率設定制御装置、 (ホ)・・・倍率
回路、−・・・デジタイザー。 第1図 (a) (C)
の発明を実施するシステムを示すブロック図、第3図は
、倍率設定回路にCPUを用いた場合のフローチャート 図中 (lO)・・・倍率設定制御装置、 (ホ)・・・倍率
回路、−・・・デジタイザー。 第1図 (a) (C)
Claims (1)
- 原稿を光電走査して得た画像データを所要の倍率で感光
材料上に複製する画像走査記録装置において、原稿上の
必要領域の主走査方向長さ、副走査方向長さ又は原稿上
の任意の2点間長さの中、少なくともいずれかを決定す
る要素を倍率設定制御装置に入力し、更に感光材料上の
上記必要領域が複製される複製領域の主走査方向、副走
査方向長さ又は上記原稿上の任意の2点、e%応する2
点間長さの中、少なくともいずれかを決定する要素を倍
率設定制御装置に入力し上記2つの要素に基づいて倍率
制御装置で倍率を設定することを特徴とする画像走査記
録装置に於ける倍率設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144742A JPS6035875A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像走査記録装置における倍率設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58144742A JPS6035875A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像走査記録装置における倍率設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035875A true JPS6035875A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15369297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58144742A Pending JPS6035875A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 画像走査記録装置における倍率設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62120159A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | Mainichi Shinbunsha:Kk | 画像パラメ−タ処理装置 |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP58144742A patent/JPS6035875A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62120159A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | Mainichi Shinbunsha:Kk | 画像パラメ−タ処理装置 |
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