JPS62120159A - 画像パラメ−タ処理装置 - Google Patents
画像パラメ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS62120159A JPS62120159A JP60260161A JP26016185A JPS62120159A JP S62120159 A JPS62120159 A JP S62120159A JP 60260161 A JP60260161 A JP 60260161A JP 26016185 A JP26016185 A JP 26016185A JP S62120159 A JPS62120159 A JP S62120159A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明画像読み取り領域の決定を行う画像読み取り装置
における画像パラメータ処理装置に関するものである。
における画像パラメータ処理装置に関するものである。
従来の技術
一般的に画像パラメータ処理装置により画像読み取り領
域を決定するには、画像読み取り装置のスキャナ機構部
の物理的原点から2次元座標系を考え、読み取らせたい
原稿の相対する2頂点の座標値をデータ入力部等から入
力し前記座標値に基づいて画像読み取り領域を決定する
方式が考えられ、2頂点の座標値を入力する手段とし゛
Cテン・キーやデジタイザ等を使用する。しかし、この
ような方式を採用した画像パラメータ処理装置ではその
物理的原点と装着する原稿の位置関係を正確に把握する
必要があり、その為に読み取り位置の精度を高める事が
困難となり、また操作も惟しくなる。この欠点を解消す
る方法として第2図に示すような画像読み取り装置への
原稿装着用台紙(これをキャリアシートという)を用い
て読み取や領域を決定する画像パラメータ処理装置が考
案されている。
域を決定するには、画像読み取り装置のスキャナ機構部
の物理的原点から2次元座標系を考え、読み取らせたい
原稿の相対する2頂点の座標値をデータ入力部等から入
力し前記座標値に基づいて画像読み取り領域を決定する
方式が考えられ、2頂点の座標値を入力する手段とし゛
Cテン・キーやデジタイザ等を使用する。しかし、この
ような方式を採用した画像パラメータ処理装置ではその
物理的原点と装着する原稿の位置関係を正確に把握する
必要があり、その為に読み取り位置の精度を高める事が
困難となり、また操作も惟しくなる。この欠点を解消す
る方法として第2図に示すような画像読み取り装置への
原稿装着用台紙(これをキャリアシートという)を用い
て読み取や領域を決定する画像パラメータ処理装置が考
案されている。
第2図において、キャリアシート20にはマイラーシー
ト等の伸縮性の少ない透過性のよい紙を使い、キャリア
シート20が画像読み取り装置のスキャナ機構部に装置
された場合の物理的原点を示すトンボマークと言われる
十記号21と、読み取り可能範囲を示す枠22と、座標
値を読みやすくする目盛り23が印刷されており、さら
にキャリアシート20を画像読み取り装置のスキャナ機
構部に正確に位置合せをし装着させるためのレジスター
ピンホール24が設けられている。一方、画像読み取り
装置のスキャナ機構部にはレジスターピンホール24に
合せたレジスタービンが取り付けられており、キャリア
シート20を装着すると画像読み取り装置のスキャナ機
構部の物理的原点とキャリアシート20の十記号21が
丁度一致するようになっている。このようなキャリアシ
ートを用いた画像パラメータ処理装置により画像読み取
り領域を指定するには、原稿をキャリアシートに張り付
けてその2頂点の座標値を読みテン・キー等で入力する
か、キャリアシートをデジタイザ等の座標値入力装置に
装着して2頂点の座標値を読み取らせる。
ト等の伸縮性の少ない透過性のよい紙を使い、キャリア
シート20が画像読み取り装置のスキャナ機構部に装置
された場合の物理的原点を示すトンボマークと言われる
十記号21と、読み取り可能範囲を示す枠22と、座標
値を読みやすくする目盛り23が印刷されており、さら
にキャリアシート20を画像読み取り装置のスキャナ機
構部に正確に位置合せをし装着させるためのレジスター
ピンホール24が設けられている。一方、画像読み取り
装置のスキャナ機構部にはレジスターピンホール24に
合せたレジスタービンが取り付けられており、キャリア
シート20を装着すると画像読み取り装置のスキャナ機
構部の物理的原点とキャリアシート20の十記号21が
丁度一致するようになっている。このようなキャリアシ
ートを用いた画像パラメータ処理装置により画像読み取
り領域を指定するには、原稿をキャリアシートに張り付
けてその2頂点の座標値を読みテン・キー等で入力する
か、キャリアシートをデジタイザ等の座標値入力装置に
装着して2頂点の座標値を読み取らせる。
一般的に電子計算機等で画像を取り扱う場合にはそのデ
ータ量が膨大となり、例えば画像処理に必要な領域をソ
フトウェア的に取り出すと処理時間が多量に必要となり
電子計算機への負荷が大きくなる。このため画像読み取
り装置側で処理対象の領域を正確にトリミングして読み
取る機能が必要となる。また、出力サイズが予め決定し
ている場合が多く、出力サイズの大きさに合わせトリミ
ングして読み取る機能もった画像パラメータ処理装置が
従来より存在]−た。
ータ量が膨大となり、例えば画像処理に必要な領域をソ
フトウェア的に取り出すと処理時間が多量に必要となり
電子計算機への負荷が大きくなる。このため画像読み取
り装置側で処理対象の領域を正確にトリミングして読み
取る機能が必要となる。また、出力サイズが予め決定し
ている場合が多く、出力サイズの大きさに合わせトリミ
ングして読み取る機能もった画像パラメータ処理装置が
従来より存在]−た。
以下従来の画像パラメータ処理装置について、第3図の
の構成図を参照しながら説明する。
の構成図を参照しながら説明する。
第3図に於いて、30は出力サイズを入力するパラメー
タ入力手段、31は走査すべき原稿の相対する頂点の2
点座標値を入力する座標入力平膜、32は前記出力サイ
ズ及び前記2点座標値から前記出力サイズが形成する矩
形と相似な、2点座標値を頂点とする矩形領域に内接す
る同一重心を有する、最大矩形領域を走査すべき原稿の
入力領域を決定し前記入力領域の2頂点座標値を決定す
る頂点座標値決定手段、33はこの頂点座標値決定手段
32からの2頂点座標値を送出するデータ転送手段であ
る。
タ入力手段、31は走査すべき原稿の相対する頂点の2
点座標値を入力する座標入力平膜、32は前記出力サイ
ズ及び前記2点座標値から前記出力サイズが形成する矩
形と相似な、2点座標値を頂点とする矩形領域に内接す
る同一重心を有する、最大矩形領域を走査すべき原稿の
入力領域を決定し前記入力領域の2頂点座標値を決定す
る頂点座標値決定手段、33はこの頂点座標値決定手段
32からの2頂点座標値を送出するデータ転送手段であ
る。
かかる従来の画像パラメータ処理装置における頂点座標
値決定手段32において出力サイズの大きさ合わせトリ
ミングをするに際し、操作者の指定した画像読み取り領
域が出力サイズが形成する矩形領域より大きい場合、指
定した画像読み取り領域のはみ出し部分の左右又は上下
を均等に切り取−・て読み取らせるよう入力領域の2頂
点座標値を決定(〜でいた。
値決定手段32において出力サイズの大きさ合わせトリ
ミングをするに際し、操作者の指定した画像読み取り領
域が出力サイズが形成する矩形領域より大きい場合、指
定した画像読み取り領域のはみ出し部分の左右又は上下
を均等に切り取−・て読み取らせるよう入力領域の2頂
点座標値を決定(〜でいた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、前述のごと〈従来の画像パラメータ処理装置で
は画像読み取り装置側ではみ出し部分の左右又は上下を
均等に切り取って読み取らせることで、画像処理の対象
にしたい領域も切り取られる場合も発生[2、操作者に
不便を与えていた。本発明は操作者が指定し7た矩形入
力領域を切り取ることなくトリミ/′グすることを目的
とするものである。
は画像読み取り装置側ではみ出し部分の左右又は上下を
均等に切り取って読み取らせることで、画像処理の対象
にしたい領域も切り取られる場合も発生[2、操作者に
不便を与えていた。本発明は操作者が指定し7た矩形入
力領域を切り取ることなくトリミ/′グすることを目的
とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は出力される原稿の縦又は横方向の出力サイズの
いずれか一方を入力する出力原稿サイズ入力手段と、走
査すべき原稿の矩形領域の相対する2頂点の座標を入力
する2頂点座標人力手段と、前記2頂点座標より走査す
べき入力原稿の矩形領域の縦及び横方向の入力原稿サイ
ズを算出する入力原稿サイズ算出手段と、前記入力原稿
サイズ及び前記縦又は横方向の出力原稿サイズから相似
となるような横又は縦方向の出力原稿サイズ全算出する
出力原稿サイズ算出手段と、前記2頂点座標及び縦及び
横方向の出力原稿サイズを送出するデータ転送手段を設
けることにより、上記目的を達成するものである。
いずれか一方を入力する出力原稿サイズ入力手段と、走
査すべき原稿の矩形領域の相対する2頂点の座標を入力
する2頂点座標人力手段と、前記2頂点座標より走査す
べき入力原稿の矩形領域の縦及び横方向の入力原稿サイ
ズを算出する入力原稿サイズ算出手段と、前記入力原稿
サイズ及び前記縦又は横方向の出力原稿サイズから相似
となるような横又は縦方向の出力原稿サイズ全算出する
出力原稿サイズ算出手段と、前記2頂点座標及び縦及び
横方向の出力原稿サイズを送出するデータ転送手段を設
けることにより、上記目的を達成するものである。
作用
本発明は上記構成により出力原稿サイズ算出手段が、縦
方向の出力原稿サイズと縦方向の人力原稿サイズの比と
、横方向の出力原稿サイズと横方向の入力原稿サイズの
比が同じになるように、例えば縦方向の出力原稿サイズ
が人力されている場合は横方向の出力原稿サイズを算定
し、あるいは横方向の出力原稿サイズが入力されている
場合は横縦向の出力原稿サイズを算定、樅及び横の出力
原稿サイズを決定することで、操作者が指定した矩形人
力領域を切り取ることなく、トリミングできる様にした
ものである。
方向の出力原稿サイズと縦方向の人力原稿サイズの比と
、横方向の出力原稿サイズと横方向の入力原稿サイズの
比が同じになるように、例えば縦方向の出力原稿サイズ
が人力されている場合は横方向の出力原稿サイズを算定
し、あるいは横方向の出力原稿サイズが入力されている
場合は横縦向の出力原稿サイズを算定、樅及び横の出力
原稿サイズを決定することで、操作者が指定した矩形人
力領域を切り取ることなく、トリミングできる様にした
ものである。
実施例
ば下、図面を参照しながら本発明の実施例について説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例における構成図である。
第1図において、lOは原稿に出力されるべき縦方向の
出力サイズ又は横方向の出力サイズのいずれか一方を入
力する出力サイズ入力手段、llは走査すべき原稿の矩
形領域の相対する2頂点の座標を人力する2頂点座標入
力手段、12は前記2頂点座標より走査すべき原稿の矩
形領域の縦及び横方向の入力サイズを算出する入力サイ
ズ算出手段、13は前記入力サイズ及び前記縦方向の出
力サイズ又は溝方向の出力サイズから相似となるべく横
方向の出力サイズ又は縦方向の出力サイズを算出する出
力サイズ算出手段、14はAil記2頂点座標及び縦方
向の出力サイズ2支び横方向の出力サイズを送出するデ
ータ転送手段である。
出力サイズ又は横方向の出力サイズのいずれか一方を入
力する出力サイズ入力手段、llは走査すべき原稿の矩
形領域の相対する2頂点の座標を人力する2頂点座標入
力手段、12は前記2頂点座標より走査すべき原稿の矩
形領域の縦及び横方向の入力サイズを算出する入力サイ
ズ算出手段、13は前記入力サイズ及び前記縦方向の出
力サイズ又は溝方向の出力サイズから相似となるべく横
方向の出力サイズ又は縦方向の出力サイズを算出する出
力サイズ算出手段、14はAil記2頂点座標及び縦方
向の出力サイズ2支び横方向の出力サイズを送出するデ
ータ転送手段である。
以」二のような構成において、以下にその動作を説明す
る。
る。
キャリアシート方式を用いたデジタイザより構成される
2頂点座標入力手段11から入力された2頂点の座標値
は入力サイズ算出手段12に伝達され入力サイズ算出手
段12に於いて縦方向及び横方向の出力サイズを計算し
、出力サイズ算出手段13に通知される。かたや入力手
段10で入力された縦又は横方向の出jlサイズも出力
サイズ算出手段13に通知され、出力サイズ算出手段1
3において縦方向の出力サイズと縦方向の入力サイズの
比と、横方向の出力サイズと横方向の入力サイズの比が
同じになるように、例えば縦方向の出力サイズが入力さ
れている場合は横方向の出力サイズを計′fl:L、、
+黄方向の出iJサイズが入力されている場合は横縦向
の出力=t ・1ズ全計算し、この値及び前記2頂点の
座標値がデータ転送手段14を経由して画像読み取り装
置へ伝達される。画像読み取り装置ではその装置の持つ
ている物理原点と2頂点座標値より読み取り領域を決定
し走査するようになっている。
2頂点座標入力手段11から入力された2頂点の座標値
は入力サイズ算出手段12に伝達され入力サイズ算出手
段12に於いて縦方向及び横方向の出力サイズを計算し
、出力サイズ算出手段13に通知される。かたや入力手
段10で入力された縦又は横方向の出jlサイズも出力
サイズ算出手段13に通知され、出力サイズ算出手段1
3において縦方向の出力サイズと縦方向の入力サイズの
比と、横方向の出力サイズと横方向の入力サイズの比が
同じになるように、例えば縦方向の出力サイズが入力さ
れている場合は横方向の出力サイズを計′fl:L、、
+黄方向の出iJサイズが入力されている場合は横縦向
の出力=t ・1ズ全計算し、この値及び前記2頂点の
座標値がデータ転送手段14を経由して画像読み取り装
置へ伝達される。画像読み取り装置ではその装置の持つ
ている物理原点と2頂点座標値より読み取り領域を決定
し走査するようになっている。
以上の説明から明らかなように本実施例によれば、操作
者が指定した矩形入力領域を切り取ることなく博み取り
領域を決定し読み取る事が可能とtも。
者が指定した矩形入力領域を切り取ることなく博み取り
領域を決定し読み取る事が可能とtも。
発明の効果
以上のように本発明は、縦方向の出力原稿サイズ又は横
方向の出力原稿サイズのいずれか一方を人力し、走査す
べき原稿の矩形領域の相対する2頂点の座標を入力し、
前記2頂点座漂より走査すべき原稿の矩形領域の縦方向
及び横方向の人力原稿サイズを算出し、前記人力原稿サ
イズ及び前記縦又は横力向の出力原稿サイズから相似と
なるような横又は縦方向の出力原稿サイズを算出(−5
、前記2JD点座標及び縦方向ヴ)出力東稿サイズ及び
横方向、L)出力1東塙サイズを画像1続み取り装置へ
送信することで、操作者が指定[7た矩形入力領域を切
り取ることなく、読み取り領域を決定1.て読み取る事
が可能になり、その効用は大きい。
方向の出力原稿サイズのいずれか一方を人力し、走査す
べき原稿の矩形領域の相対する2頂点の座標を入力し、
前記2頂点座漂より走査すべき原稿の矩形領域の縦方向
及び横方向の人力原稿サイズを算出し、前記人力原稿サ
イズ及び前記縦又は横力向の出力原稿サイズから相似と
なるような横又は縦方向の出力原稿サイズを算出(−5
、前記2JD点座標及び縦方向ヴ)出力東稿サイズ及び
横方向、L)出力1東塙サイズを画像1続み取り装置へ
送信することで、操作者が指定[7た矩形入力領域を切
り取ることなく、読み取り領域を決定1.て読み取る事
が可能になり、その効用は大きい。
第1図は本発明の一実施例における画像パラメータ処理
装置のブロック構成1y−1、第:2図はオヤリアゾー
トの平面図、第3図は従来の画像パラメータ処理装置の
ブロック構成図である。 lO・・・出力サイズ入力手段、+1・・・2頂点坐漂
人力手段、12・・・入力サイズ算出手段、]3・・・
出力サイズ算出手段、14・・・データ転送手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名、
第2図 pl 2f
装置のブロック構成1y−1、第:2図はオヤリアゾー
トの平面図、第3図は従来の画像パラメータ処理装置の
ブロック構成図である。 lO・・・出力サイズ入力手段、+1・・・2頂点坐漂
人力手段、12・・・入力サイズ算出手段、]3・・・
出力サイズ算出手段、14・・・データ転送手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名、
第2図 pl 2f
Claims (1)
- 出力される原稿の縦又は横方向の出力原稿サイズのいず
れか一方を入力する出力原稿サイズ入力手段と、走査す
べき原稿の矩形領域の相対する2頂点の座標を入力する
2頂点座標入力手段と、前記2頂点座標より走査すべき
入力原稿の矩形領域の縦及び横方向の入力原稿サイズを
算出する入力原稿サイズ算出手段と、前記入力原稿サイ
ズ及び前記縦又は横方向の出力原稿サイズから相似とな
るような横又は縦方向の出力原稿サイズを算出する出力
原稿サイズ算出手段と、前記2頂点座標及び縦及び横方
向の出力原稿サイズを送出するデータ転送手段とを具備
する画像パラメータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260161A JPS62120159A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 画像パラメ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260161A JPS62120159A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 画像パラメ−タ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120159A true JPS62120159A (ja) | 1987-06-01 |
| JPH0523664B2 JPH0523664B2 (ja) | 1993-04-05 |
Family
ID=17344163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60260161A Granted JPS62120159A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 画像パラメ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62120159A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035875A (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-23 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像走査記録装置における倍率設定方法 |
| JPS6059865A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-06 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像走査記録装置に於ける露光領域制御方法 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP60260161A patent/JPS62120159A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035875A (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-23 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像走査記録装置における倍率設定方法 |
| JPS6059865A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-06 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 画像走査記録装置に於ける露光領域制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0523664B2 (ja) | 1993-04-05 |
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