JPS6040324A - ばら物質の採取装置 - Google Patents
ばら物質の採取装置Info
- Publication number
- JPS6040324A JPS6040324A JP14948883A JP14948883A JPS6040324A JP S6040324 A JPS6040324 A JP S6040324A JP 14948883 A JP14948883 A JP 14948883A JP 14948883 A JP14948883 A JP 14948883A JP S6040324 A JPS6040324 A JP S6040324A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- cutter
- scraping
- scraper
- arm
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 title abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 36
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 8
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G65/00—Loading or unloading
- B65G65/02—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads
- B65G65/16—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads with rotary pick-up conveyors
- B65G65/20—Paddle wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、石炭等のばら物質を採取するコンベヤの先端
部に掻込力・ンターを回転自在に設けて成る採取装置に
関するものである。
部に掻込力・ンターを回転自在に設けて成る採取装置に
関するものである。
一般に、この種の採取装置により特に地表近くのぼら物
質を採取する場合に、掻込力・ンター1こよる掻残し力
咄来るだけでなく、その掻残し跡が凹凸状になってその
後側にある採取コンベヤの底を擦ったり動揺させる等の
問題点があった。
質を採取する場合に、掻込力・ンター1こよる掻残し力
咄来るだけでなく、その掻残し跡が凹凸状になってその
後側にある採取コンベヤの底を擦ったり動揺させる等の
問題点があった。
本発明は、上記従来の採取装置の問題点を解消するため
になされたもので、その目的とするところは、掻込カン
タ−により掻残された物質をその後から掻取って捕捉す
ることにより該掻込力、ツタ−による再掻込みを図ると
共に、後方に続く採取カンタ−や採取装置本体等の移動
を妨害することのないばら物質の採取装置を提供するに
ある。
になされたもので、その目的とするところは、掻込カン
タ−により掻残された物質をその後から掻取って捕捉す
ることにより該掻込力、ツタ−による再掻込みを図ると
共に、後方に続く採取カンタ−や採取装置本体等の移動
を妨害することのないばら物質の採取装置を提供するに
ある。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図に於いて、1は移動梁であって、石炭C等のばら
物質の貯蔵場の擁壁(図示せず)等に支持されながら移
動できるように架設されている。該移動梁1上には2条
のレール2が敷設してあって、その上を台車3が走行す
るようになっている。該台車3上には旋回盤4が旋回自
在に取り付けられていて、これに搭載した本体フレーム
5を左右に旋回するようになっている。
物質の貯蔵場の擁壁(図示せず)等に支持されながら移
動できるように架設されている。該移動梁1上には2条
のレール2が敷設してあって、その上を台車3が走行す
るようになっている。該台車3上には旋回盤4が旋回自
在に取り付けられていて、これに搭載した本体フレーム
5を左右に旋回するようになっている。
」二記本体フレーム5の」二端部にはコンベヤアーム6
の基部が枢着6aされていて、俯仰用シリンダ7により
上下に回動するようになっている。
の基部が枢着6aされていて、俯仰用シリンダ7により
上下に回動するようになっている。
上記コンベヤアーム6には採取コンベヤとしてのゴム製
のフレキシブルコンベヤ8が巻掛けられていて、その上
側部が矢印A方向即ち本体フレーム5方向に連続的に移
動するようになっている。
のフレキシブルコンベヤ8が巻掛けられていて、その上
側部が矢印A方向即ち本体フレーム5方向に連続的に移
動するようになっている。
このフレキシブルコンベヤ8は、第2図から明らかなよ
うに、適宜間隔をあけて移動方向にルjし直角に配向さ
れた複数の隔板8aと、該隔板8aの両側に一体的に形
成された蛇腹状の側板8bから構e、されている。
うに、適宜間隔をあけて移動方向にルjし直角に配向さ
れた複数の隔板8aと、該隔板8aの両側に一体的に形
成された蛇腹状の側板8bから構e、されている。
上記コンベヤアーム6の先端部の両側には、支軸9を介
してり7トアーム10が取すイ」けられ、油圧シリング
−11により上下に回動されるようになっている。
してり7トアーム10が取すイ」けられ、油圧シリング
−11により上下に回動されるようになっている。
上記リフトアーム10の先端部には、掻込力・7ター1
2が回転自在に取り付けられていて、該り7トアーム1
0内に配設されたチェーン等の適宜伝動手段を介して油
圧モーター13によ1)矢印B方向に回転駆動されるよ
うになっている(第4図参照)。
2が回転自在に取り付けられていて、該り7トアーム1
0内に配設されたチェーン等の適宜伝動手段を介して油
圧モーター13によ1)矢印B方向に回転駆動されるよ
うになっている(第4図参照)。
上記掻込カッター12には多数の掻込爪14が付設され
ていると共に、該掻込爪14の両側には左右月称に掻寄
せスクリュー15が設けられている。
ていると共に、該掻込爪14の両側には左右月称に掻寄
せスクリュー15が設けられている。
16はサイドカッターであって、上記掻込カッター12
の取付は軸12a(第4図参照)の両端部に固定され、
−緒に回転するようになっており、その外側面にはうず
巻爪16aが付設されている。
の取付は軸12a(第4図参照)の両端部に固定され、
−緒に回転するようになっており、その外側面にはうず
巻爪16aが付設されている。
17はスクレーパーであって、上記掻込カッター12の
後側に於いて前方下方に向けて傾斜して配設されており
、第3図からも明らかなように、その両側端部は上記り
7トアーム10の下側に垂下されたブラケッ)10aに
取付けられている。尚、第1図に於いて18は移動梁用
コンベヤである。
後側に於いて前方下方に向けて傾斜して配設されており
、第3図からも明らかなように、その両側端部は上記り
7トアーム10の下側に垂下されたブラケッ)10aに
取付けられている。尚、第1図に於いて18は移動梁用
コンベヤである。
次に、上記実施例装置による採取作用について説明する
。
。
先ず、上記移動梁1や台車3等を適宜位置に移動させる
。次に、俯仰用シリンダ7を伸縮させてコンベヤアーム
6の傾斜角度を調整し、第4図に示すように掻込カッタ
ー12を地表面近くの掻取個所に位置させると共に、油
圧シリンダー11を働かせてす7トアーム10を支軸9
を中心に適宜角度回動させて、傾斜(第4図では約30
°の傾斜角)してセットされたコンベヤアーム6の先端
底部と上記掻込カッター12の下端部とが地表面にほぼ
平行な状態を保つように調整される。
。次に、俯仰用シリンダ7を伸縮させてコンベヤアーム
6の傾斜角度を調整し、第4図に示すように掻込カッタ
ー12を地表面近くの掻取個所に位置させると共に、油
圧シリンダー11を働かせてす7トアーム10を支軸9
を中心に適宜角度回動させて、傾斜(第4図では約30
°の傾斜角)してセットされたコンベヤアーム6の先端
底部と上記掻込カッター12の下端部とが地表面にほぼ
平行な状態を保つように調整される。
続いて、上記フレキシブルコンベヤ8、移動梁用コンベ
ヤ18等をyiA動させると共に、油圧モーター14を
働かせて掻込力・ンター12を回転させる。該掻込カッ
ター12が回転すると、石炭Cは上記掻寄せスフ17.
−16により中央部の掻込爪15方向に掻寄せられると
共に、該掻込爪151こより後側のフレキシブルコンベ
ヤ8内1こ掻込まれる。
ヤ18等をyiA動させると共に、油圧モーター14を
働かせて掻込力・ンター12を回転させる。該掻込カッ
ター12が回転すると、石炭Cは上記掻寄せスフ17.
−16により中央部の掻込爪15方向に掻寄せられると
共に、該掻込爪151こより後側のフレキシブルコンベ
ヤ8内1こ掻込まれる。
掻込カッター12による掻込作業が進行して装置を前進
させると、該掻込力・ンター12の後側もこけ一部のば
ち物質が掻残されるが、上記スクレーパー17により掻
取って捕捉されるため、該掻込カッター12により前側
に掻出されて再度掻込み作用を受けると共に、」二記入
りレーノ< 17によりばら物質の一部が敷き均されて
後方のコンベヤアーム6の先端底部の障害になることは
なし・。
させると、該掻込力・ンター12の後側もこけ一部のば
ち物質が掻残されるが、上記スクレーパー17により掻
取って捕捉されるため、該掻込カッター12により前側
に掻出されて再度掻込み作用を受けると共に、」二記入
りレーノ< 17によりばら物質の一部が敷き均されて
後方のコンベヤアーム6の先端底部の障害になることは
なし・。
以上のようにしてフレキシブルコンベヤ8に取り込まれ
た石炭Cは、本体フレーム5方向に移送されて、移動梁
用コンベヤ18上【こ落し込まれ、適宜払出される。
た石炭Cは、本体フレーム5方向に移送されて、移動梁
用コンベヤ18上【こ落し込まれ、適宜払出される。
第5図は、上記コンベヤアーム6を約60°の傾斜角に
傾斜させた場合の掻込状態及びスクレーパー17による
掻取状態を示すものであって、この状態に於いても上記
掻込カンタ−12の下端部とコンベヤアーム6の先端底
部とはほぼ地表面に沿うように、両シリング−7と11
は連動制御されると共に、その開に配設されたスクレー
パー17により掻込カッター12で掻残したばら物質が
掻取られて捕捉される。
傾斜させた場合の掻込状態及びスクレーパー17による
掻取状態を示すものであって、この状態に於いても上記
掻込カンタ−12の下端部とコンベヤアーム6の先端底
部とはほぼ地表面に沿うように、両シリング−7と11
は連動制御されると共に、その開に配設されたスクレー
パー17により掻込カッター12で掻残したばら物質が
掻取られて捕捉される。
上記実施例のスクレーパー17はり7トアーム10の下
側に一体的に取付けられているが、本発明はこれに限定
するものではなく、す7トアーム10やコンベヤアーム
6の傾斜作動にかかわらずスクレーパー17の傾斜角や
その下端部位置か常に掻取に最適な状態−二あるように
、適宜リンク機構やカム機構を介して取イ1けてもよく
、またコンベヤアーム6の底部に摺動可能に取付けても
よい。
側に一体的に取付けられているが、本発明はこれに限定
するものではなく、す7トアーム10やコンベヤアーム
6の傾斜作動にかかわらずスクレーパー17の傾斜角や
その下端部位置か常に掻取に最適な状態−二あるように
、適宜リンク機構やカム機構を介して取イ1けてもよく
、またコンベヤアーム6の底部に摺動可能に取付けても
よい。
尚、上記実施例では採取装置は移動梁及び台車上に搭載
させた形式のものであるが、本発明はこれに限定するも
のではなく、リクレーマ等自走式の採取装置であっても
よい。
させた形式のものであるが、本発明はこれに限定するも
のではなく、リクレーマ等自走式の採取装置であっても
よい。
また、採取コンベヤとしては上記フレキシブルコンベヤ
の他に、エプロンコンベヤ又はパンコンベヤ等俯仰自在
に傾斜しながらばら物質を移送できるものであればいず
れでもよい。
の他に、エプロンコンベヤ又はパンコンベヤ等俯仰自在
に傾斜しながらばら物質を移送できるものであればいず
れでもよい。
本発明は以」二のように、掻込カッターの後側にスクレ
ーパーを配設したので、掻込カッターにより掻残したほ
ら物質を捕捉して再度掻込カッターにより掻込み回収す
ることが出来るだけでなく、該スクレーパーにより敷き
均して後続のコンベヤアーム等の機材を円滑に移行せし
め得るる効果がある。
ーパーを配設したので、掻込カッターにより掻残したほ
ら物質を捕捉して再度掻込カッターにより掻込み回収す
ることが出来るだけでなく、該スクレーパーにより敷き
均して後続のコンベヤアーム等の機材を円滑に移行せし
め得るる効果がある。
第1図は本発明の採取装置の一実施例を示す側面図、第
2図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの斜視図
、第3図はスクレーパーの取付は状態を示す一部切欠の
説明斜視図、第4図及び第5図は作動状態を示す断面図
である。 1・・・移動梁、2・・・レール、3・・・台車、4・
・・旋回盤、5・・・本体フレーム、6・・・コンベヤ
アーム、6a・・・枢着、6b・・・巻掛はローラー、
7・・・俯仰用シリンダ、訃・・フレキシブルコンベヤ
、8a・・・隔板、8b・・・側板、9・・・支軸、1
0・・・す7トアーム、10a・・・ブラケット、11
・・・油圧シリング、12・・・掻込カッター、12a
・・・取イリ軸、13・・・油圧モーター、14・・・
掻込爪、15・・・掻寄せスクリュー、16・・・サイ
ドカッター、16a・・・うず巻爪、】7・・・スクレ
ーパー、18・・・移動梁用コンベヤ、A+B・・・矢
印、C・・・石炭。 特許出願人 東急建設株式会社 第3図 手お15有1j j1三ヤ”、::(g1発)昭和59
年 6月/2日 特許庁艮官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和5)3年特許願第149488号
2、発明の名称 ばち物質の採取装置 3、補正をする者 jfJ件との関係 特許出願人性
所 東京都渋谷区渋谷−丁目16番14号名称 来急建
設株式会社 4、代理人 住 所 東京都中央区八市洲2−11−2城辺橋ビル6
、補正の左J象 補正の内容(特願昭58−1.49488 )1、明細
書の第2頁第18行目のしキシブ」を1゛クスベ」に訂
正する。 2、明細書の第3頁第1行目のしキシブ」を「クスベ」
に訂正する。 3、明細書の第5頁第2行目、同第8行目、同第18行
目の[キシプ]をそれぞれ「クスベ」に訂正する。 4、明細書の第7頁第3行目の「キシブ」を「クスベ」
に訂正する。 5、明細書の第8頁第3行目の「キシブ」を「クスベ」
に訂正する。 (以 」二)
2図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの斜視図
、第3図はスクレーパーの取付は状態を示す一部切欠の
説明斜視図、第4図及び第5図は作動状態を示す断面図
である。 1・・・移動梁、2・・・レール、3・・・台車、4・
・・旋回盤、5・・・本体フレーム、6・・・コンベヤ
アーム、6a・・・枢着、6b・・・巻掛はローラー、
7・・・俯仰用シリンダ、訃・・フレキシブルコンベヤ
、8a・・・隔板、8b・・・側板、9・・・支軸、1
0・・・す7トアーム、10a・・・ブラケット、11
・・・油圧シリング、12・・・掻込カッター、12a
・・・取イリ軸、13・・・油圧モーター、14・・・
掻込爪、15・・・掻寄せスクリュー、16・・・サイ
ドカッター、16a・・・うず巻爪、】7・・・スクレ
ーパー、18・・・移動梁用コンベヤ、A+B・・・矢
印、C・・・石炭。 特許出願人 東急建設株式会社 第3図 手お15有1j j1三ヤ”、::(g1発)昭和59
年 6月/2日 特許庁艮官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和5)3年特許願第149488号
2、発明の名称 ばち物質の採取装置 3、補正をする者 jfJ件との関係 特許出願人性
所 東京都渋谷区渋谷−丁目16番14号名称 来急建
設株式会社 4、代理人 住 所 東京都中央区八市洲2−11−2城辺橋ビル6
、補正の左J象 補正の内容(特願昭58−1.49488 )1、明細
書の第2頁第18行目のしキシブ」を1゛クスベ」に訂
正する。 2、明細書の第3頁第1行目のしキシブ」を「クスベ」
に訂正する。 3、明細書の第5頁第2行目、同第8行目、同第18行
目の[キシプ]をそれぞれ「クスベ」に訂正する。 4、明細書の第7頁第3行目の「キシブ」を「クスベ」
に訂正する。 5、明細書の第8頁第3行目の「キシブ」を「クスベ」
に訂正する。 (以 」二)
Claims (1)
- 採取コンベヤの先端部に回転自在に設けたI蚤込カッタ
ーの後側にスクレーノ(−を配設したことを特徴とする
ばら物質の採取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14948883A JPS6040324A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ばら物質の採取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14948883A JPS6040324A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ばら物質の採取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040324A true JPS6040324A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15476245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14948883A Pending JPS6040324A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | ばら物質の採取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040324A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02185304A (ja) * | 1989-01-05 | 1990-07-19 | Tokichi Shimizu | 差動四爪パワーチャック |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474849U (ja) * | 1971-02-05 | 1972-09-13 | ||
| JPS579321U (ja) * | 1980-06-16 | 1982-01-18 |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP14948883A patent/JPS6040324A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474849U (ja) * | 1971-02-05 | 1972-09-13 | ||
| JPS579321U (ja) * | 1980-06-16 | 1982-01-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02185304A (ja) * | 1989-01-05 | 1990-07-19 | Tokichi Shimizu | 差動四爪パワーチャック |
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