JPS6036233A - ピツト用架橋体 - Google Patents
ピツト用架橋体Info
- Publication number
- JPS6036233A JPS6036233A JP13809684A JP13809684A JPS6036233A JP S6036233 A JPS6036233 A JP S6036233A JP 13809684 A JP13809684 A JP 13809684A JP 13809684 A JP13809684 A JP 13809684A JP S6036233 A JPS6036233 A JP S6036233A
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- JP
- Japan
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- bridge
- detection device
- ultrasonic detection
- plate
- bridge plate
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- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 2
- UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 2,4,5-trithia-1,3-diarsabicyclo[1.1.1]pentane Chemical compound S1[As]2S[As]1S2 UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004132 cross linking Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G69/00—Auxiliary measures taken, or devices used, in connection with loading or unloading
- B65G69/28—Loading ramps; Loading docks
- B65G69/287—Constructional features of deck or surround
- B65G69/2876—Safety or protection means, e.g. skirts
- B65G69/2882—Safety or protection means, e.g. skirts operated by detectors or sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、特許請求の範囲1〕の上位概念に一記載の
ビット用架橋体に関するものである。
ビット用架橋体に関するものである。
これらの架橋体の場合には、貨物を積降しする車両がピ
ットから離れて架橋体から遠ざかる場合橋板とその延長
部が静止位負に移動するのが好都合である。何となれば
そうしないと、危険な状態が生じることがあるし、特に
運転者が不注意の場合はなおさらであるからである。
ットから離れて架橋体から遠ざかる場合橋板とその延長
部が静止位負に移動するのが好都合である。何となれば
そうしないと、危険な状態が生じることがあるし、特に
運転者が不注意の場合はなおさらであるからである。
発明が解決しようとする問題点
この発明の基本的課題は、初めに記載した架41へ体を
改良して、前記の車両がピットから離れると、確実に架
橋体かその静止位置に逆もとシするようにすることであ
る。
改良して、前記の車両がピットから離れると、確実に架
橋体かその静止位置に逆もとシするようにすることであ
る。
10]題点を力)′決するための手段
この発明によって前記の架橋体のために、架橋体に接し
ている車両等に対する超音波装置(検知装置)を設ける
。この超音波検知装置の活動扱素は橋板の端面の領域に
ある。
ている車両等に対する超音波装置(検知装置)を設ける
。この超音波検知装置の活動扱素は橋板の端面の領域に
ある。
前記の超音波検知装置は、車両を記録できる以上に、架
橋体の制御装置に作用して架橋体を静止位置にもどすこ
とができる。これはたとえば橋板の持上延長部の引込、
ピット平面への橋板の下降によって惹起される。そのた
めに通常の切換・制御手段を設ける必扱があることは自
然で、それは個々にはこの発明の対象ではない。
橋体の制御装置に作用して架橋体を静止位置にもどすこ
とができる。これはたとえば橋板の持上延長部の引込、
ピット平面への橋板の下降によって惹起される。そのた
めに通常の切換・制御手段を設ける必扱があることは自
然で、それは個々にはこの発明の対象ではない。
特別の場合には二台の超音波発信器と二台の超音波発信
器とを用いることができる。これらはそれぞれ架橋装置
の片側に設けることができる。これらの要素は、各車両
が一定の幅を使い、架橋体の前に捕°捉する必要の々い
狭い物体がある場合には超音波装置の反応が生じ得ない
という8識から出発して受信器による誤定格が起らない
ように接続される。
器とを用いることができる。これらはそれぞれ架橋装置
の片側に設けることができる。これらの要素は、各車両
が一定の幅を使い、架橋体の前に捕°捉する必要の々い
狭い物体がある場合には超音波装置の反応が生じ得ない
という8識から出発して受信器による誤定格が起らない
ように接続される。
更に、架橋体の制御を超音波装置゛と連結して、延長部
がせり出し又ははね上げたときにのみ超音波装置が接続
されるようにするのが有利である。
がせり出し又ははね上げたときにのみ超音波装置が接続
されるようにするのが有利である。
実施例
一実施例を示した図について更にハ記1′る。
橋板1は後端部で軸2を中心にピット3に?f’+つて
ピット3の直方体形の切欠部上方で揺動するように支承
されている。橋板1の自由乾1部には引出・引込可能な
延長部4があり、架橋体使用中にはこの延長部を介して
橋板lが車両或いは類似のものの貨物積降しプラットフ
ォーム5の上に支承される。延長部6はスライダ6によ
って摺動可能に支承されている。引出・引込は作業シリ
ンダ7によって行なわ扛る。
ピット3の直方体形の切欠部上方で揺動するように支承
されている。橋板1の自由乾1部には引出・引込可能な
延長部4があり、架橋体使用中にはこの延長部を介して
橋板lが車両或いは類似のものの貨物積降しプラットフ
ォーム5の上に支承される。延長部6はスライダ6によ
って摺動可能に支承されている。引出・引込は作業シリ
ンダ7によって行なわ扛る。
橋板1の両側には垂直に下方に向けて長手方向に鉄板8
を延長させてあり、梁9のとりつけに役立っている。こ
の梁にはシリンダ10が係着し、橋板1を上方へ揺動さ
せることができる。
を延長させてあり、梁9のとりつけに役立っている。こ
の梁にはシリンダ10が係着し、橋板1を上方へ揺動さ
せることができる。
橋板1は前方を端面板IIによって塞がれている。端面
板1の後方には二台の超音波装置11゜12がある。こ
れには通常の態様で送信器と受個器がついている。この
目的のために端面板11には破開部があシ、超音波作用
を入れる。熱論装置を保饅もする。これらの超音波装置
は、プラットフォーム5をそなえた車両を捕捉すること
ができて、しかも、車両が架橋体から離れると直ちに架
橋体のfi制御装置に告知するように調整しである。
板1の後方には二台の超音波装置11゜12がある。こ
れには通常の態様で送信器と受個器がついている。この
目的のために端面板11には破開部があシ、超音波作用
を入れる。熱論装置を保饅もする。これらの超音波装置
は、プラットフォーム5をそなえた車両を捕捉すること
ができて、しかも、車両が架橋体から離れると直ちに架
橋体のfi制御装置に告知するように調整しである。
二台の装置によるそのような告知があると、自体公知の
制御装置によって先づ橋板lがシリンダ10で上方へ旋
回させられる。そうすると作業シリンダ7によって延長
部4が完全に引込まれて、続いて橋板1が下降し、ピッ
ト3の表面にくる。通常橋板1のこの最終位置は停止部
材によって確保される。
制御装置によって先づ橋板lがシリンダ10で上方へ旋
回させられる。そうすると作業シリンダ7によって延長
部4が完全に引込まれて、続いて橋板1が下降し、ピッ
ト3の表面にくる。通常橋板1のこの最終位置は停止部
材によって確保される。
超音波装置の接続はスライダ6の作動と共に生じるか或
いは牙1図の位置へ延長部がせり出すと共に惹起される
。遮断はスイッチ等によって行なうのが好都合である。
いは牙1図の位置へ延長部がせり出すと共に惹起される
。遮断はスイッチ等によって行なうのが好都合である。
このスイッチ(j: 橋板1の静止位置で働かなければ
ならない。従って橋板1によって作動さぜることかでき
るリミットスイッチにしなければならない。
ならない。従って橋板1によって作動さぜることかでき
るリミットスイッチにしなければならない。
この発明は、傾倒可能な延長部を有する架枦体の場合に
も充分実施できる。その場合には作用位置にある延長部
がほぼ架橋体平面にあり、静止位置にある延長部がはソ
垂直に下方に回いている架橋体である。これらの前提条
件の下で検知装置は、橋板の前方にあって、静止位1t
・″、にある延長部を保獲し、そのうしろにかくれるよ
うに設けられる。
も充分実施できる。その場合には作用位置にある延長部
がほぼ架橋体平面にあり、静止位置にある延長部がはソ
垂直に下方に回いている架橋体である。これらの前提条
件の下で検知装置は、橋板の前方にあって、静止位1t
・″、にある延長部を保獲し、そのうしろにかくれるよ
うに設けられる。
矛1図は使用中の架橋体の長手中心断′aij図、乏・
2図は2・1図の架橋体の平面図である。 図中符号 1・・・橋板、2・・・軸、3・・・ピット、4・−・
処長部、5・・・プラットフォーム、6・・・スライダ
、7・・・作業シリンダ、8・・・鉄板、9・・・汐、
lO・・・シリンダ、11.12・・・超音波装置t1
゜代理人 江 崎 光 好 同 江 崎 九 史
2図は2・1図の架橋体の平面図である。 図中符号 1・・・橋板、2・・・軸、3・・・ピット、4・−・
処長部、5・・・プラットフォーム、6・・・スライダ
、7・・・作業シリンダ、8・・・鉄板、9・・・汐、
lO・・・シリンダ、11.12・・・超音波装置t1
゜代理人 江 崎 光 好 同 江 崎 九 史
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ユ〕 後端部にピットの水平動線を中心に揺動可能に支
承された橋板を有し、この橋板は貨物積降し用のプラッ
トフォーム上に載置し且つ支承するための出入可能で場
合によっては揺動可能の延長部を有する、ピント用架橋
体において、架(1!j体がプラットフォームのある車
両等を検知するための超音波検知装置を有し、この超音
波検知装置の活動長素を橋板の端面の仙域に設けである
ことを特徴とする、ビット用架橋体。 2〕 超音波検知装置が延長部のせり出しによって電気
的に接続される、特許請求の範囲1)記載の架橋体。 3)超音波検知装置が静止位置に到達する机板によって
電気的に遣−1される、的、d請求の範これらの送・受
信器のうち一台の送信部が(受信器と共に)片側に、オ
ニの送信器が(受信器と共に)架橋板の反対側にある、
特許請求の範囲1)記載の架橋体。 5)超音波検知装置又はその部分が橋板の端面の後方に
保護されている、特許請求の範囲1)記載の架橋体。 6)橋板に超音波検知装置の電気的遮断のためのターミ
ナルスイッチを併設しである、特許請求の範囲3)記載
の架橋体。 7)超音波検知装置又はその部分か下方へ揺動して静止
位置にある延長部の後方に被われて保護されている、特
許請求の範囲1)記載の架橋。 体。 8〕 二台の送信器又は受信器が、車両等を検知しない
場合にのみ架橋体に影響を及ばずように構成した、特許
請求の範囲4〕記載の架(1?h体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3324131.7 | 1983-07-05 | ||
| DE19833324131 DE3324131C1 (de) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | UEberladebruecke fuer Rampen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036233A true JPS6036233A (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0626983B2 JPH0626983B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=6203151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13809684A Expired - Lifetime JPH0626983B2 (ja) | 1983-07-05 | 1984-07-05 | ピツト用架橋体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626983B2 (ja) |
| CH (1) | CH663599A5 (ja) |
| DE (1) | DE3324131C1 (ja) |
| GB (1) | GB2144706B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61229723A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-10-14 | クルト・アルテン | 積み換えブリツジ |
| JPH01110579A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-27 | Natl Starch & Chem Corp | 高固形分段ボール用接着剤 |
| JPH0234681A (ja) * | 1988-06-15 | 1990-02-05 | Natl Starch & Chem Corp | 改良されたでんぷんベース段ボール用接着剤 |
| JPH0834827A (ja) * | 1994-03-15 | 1996-02-06 | Natl Starch & Chem Investment Holding Corp | 段ボール製造用接着剤のための低ホルムアルデヒド含有分架橋剤の製造法 |
| JP2011178546A (ja) * | 2010-03-03 | 2011-09-15 | Daifuku Co Ltd | 荷受台 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3412068A1 (de) * | 1983-09-07 | 1985-03-21 | Trepel Ag, 6200 Wiesbaden | Verfahren und vorrichtung zum betrieb von ueberfahrbruecken |
| DE3544545A1 (de) * | 1985-12-17 | 1987-06-19 | Alten K | Ueberfahrbruecke fuer rampen |
| DE4117248A1 (de) * | 1991-05-27 | 1992-12-03 | Trepel Hebe Foerdertech | Ueberladebruecke fuer rampen |
| US7134159B2 (en) * | 2004-01-13 | 2006-11-14 | Rite-Hite Holding Corporation | Stump-out apparatus for a dock leveler |
| DE102004047226A1 (de) * | 2004-09-27 | 2006-04-13 | Alten Gerätebau Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Ladebrückenauflager mit Sensor |
| US10106342B2 (en) | 2014-09-17 | 2018-10-23 | Niagara Bottling, Llc | Dock door automation system and method |
| US10227190B2 (en) | 2014-10-08 | 2019-03-12 | Rite-Hite Holding Corporation | Methods and apparatus for monitoring a dock leveler |
| US11892818B2 (en) | 2018-10-17 | 2024-02-06 | Niagara Bottling, Llc | Dock door automation systems and methods |
| US11820290B2 (en) | 2021-04-14 | 2023-11-21 | Niagara Bottling, Llc | Trailer alignment detection for dock automation using vision system and dynamic depth filtering |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5410796B2 (ja) | 2009-03-19 | 2014-02-05 | 株式会社ニフコ | 自転車用子供同乗席 |
-
1983
- 1983-07-05 DE DE19833324131 patent/DE3324131C1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-06-06 CH CH274384A patent/CH663599A5/de not_active IP Right Cessation
- 1984-06-25 GB GB08416120A patent/GB2144706B/en not_active Expired
- 1984-07-05 JP JP13809684A patent/JPH0626983B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS61229723A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-10-14 | クルト・アルテン | 積み換えブリツジ |
| JPH01110579A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-27 | Natl Starch & Chem Corp | 高固形分段ボール用接着剤 |
| JPH0234681A (ja) * | 1988-06-15 | 1990-02-05 | Natl Starch & Chem Corp | 改良されたでんぷんベース段ボール用接着剤 |
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| JP2011178546A (ja) * | 2010-03-03 | 2011-09-15 | Daifuku Co Ltd | 荷受台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CH663599A5 (de) | 1987-12-31 |
| DE3324131C1 (de) | 1984-10-31 |
| GB8416120D0 (en) | 1984-08-01 |
| GB2144706B (en) | 1986-06-18 |
| JPH0626983B2 (ja) | 1994-04-13 |
| GB2144706A (en) | 1985-03-13 |
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