JPS603680B2 - パタ−ン認識装置 - Google Patents

パタ−ン認識装置

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JPS603680B2
JPS603680B2 JP53074099A JP7409978A JPS603680B2 JP S603680 B2 JPS603680 B2 JP S603680B2 JP 53074099 A JP53074099 A JP 53074099A JP 7409978 A JP7409978 A JP 7409978A JP S603680 B2 JPS603680 B2 JP S603680B2
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JP53074099A
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好人 北野
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパターンマッチング方式による文字図形等のパ
ターン認識装置において、同一カテゴリ一に属する大き
さの異なるパターンを認識する際、特に類似するカテゴ
リー間を判別するパターン認識装置に関するものである
従来のパターン認識装置を第1図に示す。
第1図において1は文字図形等の書かれた帳票、2は光
電変換部、3は量子化部、4は前処理部、5は切出し部
、6は切出された入力パターン、7は相違度計算凶部、
8は判定風部、9は相違度計算‘B}部、10は判定【
B)部、11は各々カテゴリー毎に用意された標準パタ
ーンのテーブル、12は特に類似するカテゴリーの組毎
に用意された差分パターンのテーブルの如く構成されて
いる。帳票1に書かれた文字は光電変換部2でアナログ
的に光電変換され童子化部3で黒・白2値化される。
黒・白2値化されたパターンは前処理部で例えばフィル
ターを用いてパターンのノイズ除去やスムージング等を
行ない、切出し部5で文字毎に分離され、パターンレジ
スタ6に格納される。次にパターンレジスタ6と標準パ
ターンテーフル11内の各々の標準パターンと相違度計
算の部7でそれぞれ相違度計算を行なう。相違度計算凶
部7の動作をさらに詳しく説明する。標準パターンMM
の例を第2図に示す。
第2図a,bは○のカテゴリーの標準パターンMM(o
)で、第2図aはそれの最小線中標準パターンMM紙)
、bはそれの最大線中標準パターンMM鰭まである。同
様に第2図e,dはMM綿)、MM絵まで表現される。
最小線中標準パターンMM稔)の黒ビット(ビット1)
部分に対応する入力パターンKKの白ビット(ビット0
)部分のビット数と、最大線中標準パターンMM(o)
の白ビット(ビット0)部分に対応する入力パターンK
Kの黒ビット(ビット0)部分のビット数との和が相違
度R(o)となる。R(o)=2KK〔MNA乳十2K
Kn賄賄ふき孝{11次に判定A部8で各カテゴリー毎
の相違度のうち最小のものR(CI)と次に小さいもの
R(C2)との差をとる。
その差をあらかじめ設定されたSLIと*比較する。R
(C2)−R(CI)2SLI■ ■式を満足するときは、入力パターンはカテゴリーCI
に属すると判定し、認識過程を終了する。
■式を満足しない時は未判定とし、次の相違RS。,(
C2)=2(KK[MMSc,‐c2)十Z(KKnR
Sc,(c2)及びRSc2(c,)を計算し、次の判
定‘B)部10へ進む。判定{B}部10での判定の条
件を次式に示す。
SL2はあらかじめ設定された値(SL2<0.5)で
ある。RSc,(c2) ミSL1【5)RSC,(
C2)十RSC2(C,) RSc2(cl) ミSL1【61 RSC2(C,)十RSC,(C2) (5’式を満足すれば、カテゴリーCIに属すると*度
計算‘B)部9で差分パターンテーブル12中のカテゴ
リーCIとC2との差分パターンMMS(CI、C2)
を用い相違部分に着目する。
差分パターンはあらかじめ用意しておくが、次に示す方
法で作ることができる。差分パターンMMS(CI、C
2)はCIのC2に対する差分パターンMMSc,‐。
2と、C2のCIに対する差分パターンMMSc2‐c
,からなる。
¥;宣言…=…三≧巻雲三=竿雪;)(3)例として差
分パターンMMS(o、G)を第3図a,bに示す。
入力パターンKKにおいて、カテゴリーCIのカテゴリ
ーC2に対する差分相違度RSc,(c2)は次式で示
される。MSC2−C,)‘4} 申判定し、‘6’式を満足すればカテゴリーC2に属す
ると判定し、{5}式も{61式も満足しなければ判定
不能とする。
このように従来の方法では線中の変動やノイズに対して
も、相違度への影響を少なくし、また判定を2段階にす
ることによって謀読取率を向上させる対策が施されてい
る。
しかし型は同じであるが大きさの異なる文字が入力した
場合、相違度R、差分相違度RSに大きく影響する。例
えば第4図のような中のせまし、入力パターンの場合を
考える。R(o)=Z(KKnMNA母十2(KK[M
Mふき孝)=36十22=58R(G)=2(KK[M
NA籍+2(KK〔MM槌ま=33十25=58R(G
)−R(〇)=0 12したがって、判定■部8では未
判定となる。
次に差分パターンを用いて差分相違度を計算すSL
I=12) る
。RSC,(C2)=Z(KK[MMSc,‐。2)十
2(KK[MMSc2‐c,)=3十2=5RSC2(
C,)=ヱ(KK[MMSC2−。
,)十2(KK〔MMSC.−C2)=2十3:5RS
c,(c2) =0.5>0.4RSC2(C,)+
RSC,(C2) となり、やはり未判定となる。
(SL2=0.4)このように、従釆の方法は大きさの
異なる文字を判別するのが困難であるという欠点があっ
た。本発明の目的はこれらの欠点を解決するため、入力
パターンにあわせて、標準パターンを正規化し、それら
を用いて差分パターンを作成し、それらを用いて大きさ
の異なる文字をも良好に判別すZるようにしたもので、
以下詳細に説明する。第6図、第7図、第8図は第1の
実施例である。第6図において、13は帳票、14は光
電変換部、15は量子化部、16は前処理部、17は切
出し部、18は入力パターンレジスタ、19はZ標準パ
ターンテーブル、20‘ま相違度計算■部、21は正規
化パターン、22は登録パターンテーブル、23は登録
部、24は判定の部、25は差分パターン、26は差分
作成部、27は相違度計算【B}部、28は判定【Bー
部である。第7図において、19一1は最4・線中標準
パターン、19一2は最大線中標準パターン、20−1
はアドレス変換テーフル、20一2はアドレス変換、2
0−3−1,20−3−2,20−3−3,20−3−
4はエリア毎の相違度計算部、20一4一1,20一4
−2,20一4−3,20一4一4はエリア毎の相違度
アドレス変換定数のメモリ、20−5−1,20−5−
2,20−5−3,20−5−4はエリア毎の比較部、
20−6は合計部、20一7はアドレス変換部、21一
1は相違度メモリ、21−2は最小線中正現化パターン
、21一3は最大線中正規化パターンである。第8図に
おいて、22−1は第1登録パターンの相違度メモリ、
22一2,22−3は第1登録パターン、22一4は第
2登録パターンの相違度メモリ、22一5,22−6は
第2登録パターン、26一1,26−2は差分作成部、
25一1は第1登録パターンの第2登録パターンに対す
る差分パターン、25−2は第2登録パターンの第1登
録パターンに対する差分パターン、27一1,27−2
は相違度計算部である。帳票13に書かれた文字は従来
の方法と同様にして、光電変換部14、量子化部15、
前処理部16、切出し部17をへて文字毎に分離した黒
・白2値化パターンが入力パターンレジスタ18に入る
。パターンレジスタ18(標準パターン、正規化パター
ン、登録パターン、差分パターンも同様である)は第5
図に示すように横方向(×方向)16ビット、たて方向
(Y方向)24ビットで構成され、図のようにアドレス
づけがされている。点Pのアドレス(×,Y)は(10
,13)で表現される。又パターンレジスタを上下左右
4分割して考え、それぞれエリアA、エリアB、エリア
C、エリアDと呼ぶ。入力パターンのアドレスを(XK
,YK)、標準パターンのアドレスを(×M,Yw)と
する。
アドレス変換部20−2で、アドレス変換テーブル20
一1の変換定数△×、AYにより‘7’式で示される変
換を行なう。(XN′,YN′)は変換後のアドレスで
ある。×N′=×M+△× YM′=YM+△Y【71 これは標準パターンを△×、△Yだけシフトした事に相
当する。
アドレス変換した標準パターンを用いてエリア毎に入力
パターン15と相違度計算部20一3により【1)式に
示される相違度を計算し、メモリ20一4にそれぞれ格
納する。本実施例では、アドレス変換テーブル20一1
に示される9種の変換定数△×、△Yを用いて同一標準
パターンについて9回相違度計算を行ない、メモリ20
一4に格納する。No.nの変換定数を用いたアドレス
変換によるエリア毎の相違度をRn^,RnB,Rnc
,Rnoと表現する。メモリ20−4一1にはRo^,
R,^,……,R8^、メモリ20−4−2にはROB
,R,B,……,R88,メモリ20一4一3にはRo
c,R,c,……,R8c、メモリ20−4一4にはR
oo,R,o,……,R8。が格納される。次に比較部
20一5ではメモリ20−4にある相違度の大きさをエ
リア毎に比較し、最も小さい相違度をそれぞれR^,R
B,Rc,Roとする。
合計部20一6で‘8’式の計算を行ない相違度Rを決
定し、相違度メモリ21−1に格納する。RiR^十R
8十Rc+Ro■ 又、アドレス変換部20一7では、比較部20−5で最
小の相違度となる時の変換定数を用いて、エリア毎独立
に標準パターン19−1,19−2をアドレス変換し、
正規化パターン21−2,21一3に格納する。
これらの操作により、標準パターン19一1,19一2
を入力パターンとの相違度が最小となるように正規化し
た事になる。各カテゴリーについて相違度を計算し、最
小の相違度と次に小さい相違度とそれぞれの正規化パタ
ーンを登録部23により、登録パターンテーフル22に
格納する。
次に判定凶部24では登録パターンテーブル23内の第
1登録相違度R(CI)、第2登録相違度R(C2)の
差をあらかじめ設定されたSLIとの間で比較する。
R(C2)−R(CI)ZSL1【9’ {9}式を満足する時はカテゴリーCIを判定結果とし
認識は終了するが、【9}式を満足しない時次に進む。
差分作成部26−1では第1登録文字の最小線中パター
ン(MM艦1))22−3と第2登録文字の最大線中パ
ターン(MM給蔓))22一6とから差分パターンMM
Sc,−。2を【3’式に従って作成し、.差分パター
ンレジスタ25一1に格納する。
同様にして‘31式に従ってMMSc2‐c,を作成し
、差分パターンレジスタ25−2に格納する。これら正
規化された登録パターン22より作成した差分パターン
25を用い、従釆の方法と同様にして、相違度計算部2
7一1,27一2で差分相違度RSc,(c2),RS
c2(c,)を計算する(第‘4ー式参照)。
次に判定(B)部28では、従釆の方法と同機にして、
‘5}式を満足すればカテゴリーCIを判定保留とし、
‘6’式を満足すればカテゴリーC2を判定結果とし、
{5)式も【6)式も満足しなければ判定不能とする。
以上説明したように第1の実施例では入力パターンにあ
わせて標準パターンを正規化し相違度を計算し、かつま
たそれら正規化された標準パターンから、その都度差分
パターンを作成するため、入力パターンの大きさが異な
ってもそれに適した差分パターンとなる。以下例を用い
て説明する。第4図のような入力パターンの場合を考え
る。第2図に示すカテゴリー○とカテゴリーGの標準パ
ターンとの変換定数毎、エリア毎の相違度は第1表に示
すようになる。第1表 △印が各エリア毎最小の相鬼夏を示している。
(同じ相異度の場合、変換定数修の/一・さい方を優先
する。)R(o)=6十0十1十1=8* * Rio)=6(No.1) Rさ。
)=。くN。‐1)Rさ。
)=・(N。‐5)Rも。
):・くN。‐5>R(G)=6十0十9十3=18 R各G)=6(N。
‐1)RきG)=。
(N。‐1) ** RきG)=9
(No.5)RもG):3(N。
‐5)R(G)−R(0)=10<SLI この時の第2図の○,Gの標準パターンの正規化パター
ンを第9図に示す。
R(o),R(G)の差より判定脚部ではまだ未判定0
である。
次に第9図の正規化パターンを用いて差分パターンを作
成すると第10図のようになる。
RS。
(G)=2(KK〔MMS。‐G)十2(KKnMMS
c‐o)=0十0=ORSG(。)=Z(KK[MMS
G−。)十2(KKnMMS。‐G)=4十6=10R
S。(G) − 0RS。
(G)+RSG(〇)杭苅o=0<0.4従ってこの入
力パターンは0と正しく判定され2る。第3図の差分パ
ターンと第10図の差分パターンを比較するとわかるよ
うに、第10図の差分パターンは入力パターンの大きさ
に通したものになっていることがわかる。
このように大きさの異な2る入力パターンに対して最適
な差分パターンを得て、正しく判定することができる。
なお、この実施例では、パターンレジスタを4分割して
考えたが、入力する文字の性質により分割の数をふやし
てもへらしてもよい。
たとえば、入力パターンが高さは異なる可能性があるが
、中はほとんど変化しないことが期待できる場合、上下
2分割するだけで所定の効果が得られる。
又差分パターンの作り方の‘3’式に限らずかつ又差分
相違度は【4}式に限らない。
又判定(B}部では差分相違度だけでなく相違度計算風
部での相違度をも考慮に入れて判定してもよい。
又第1の実施例でのアドレス変換テーブルの変換定数の
種類の数は9種類に限らず、入力パターンの性質にあわ
せてへらしたりふやしたりしてもよい。
又すべてのカテゴリーについて本発明の実施を行なう前
にあらかじめ対象カテゴリーをいまつておいてもよい。
その方法は従釆例における相違度計算■部における相違
度を用いてもよいし、公知の方法を用いてもよい。そう
することにより特に第1の実施例の場合には判定時間を
短縮することが可能である。本発明は入力パターンの大
きさに適した標準パターンと差分パターンを作り出し、
それを用いて判定するため、文字大きさの変動を吸収で
きる利点がある。
ドットプリンタはいくつかのドットで文字を構成するた
め、通常の母型活字プリンタに比べて、全体的な文字高
さが変化しやすい。それ故、本発明はドット文字の認識
に利用することがきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパターン認識装置のブロック図、第2図
、第3図はその説明図である。 第6図、第7図、第8図は本発明の第1の実施例のブロ
ック図、第4図、第5図、第9図、第10図はその説明
図である。1・・・・・・帳票、2・・・・・・光電変
換部、3…・・・量子化部、4・・・・・・前処理部、
5・・・・・・切出し部、6・・・・・・入力パターン
レジスタ、7・・・・・・相違度計算脚部、8・・・・
・・判定■部、9・・・・・・相違度計算{B}部、1
0・・・・・・判定脚部、11・・・・・・標準パター
ンテーブル、12・・・・・・差分パターンテーブル、
13・・・・・・帳票、14・・・・・・光電変換部、
15・・・・・・量子化部、16・・・・・・別処理部
、17・・・・・・切出し部、18…・・・入力パター
ンレジスタ、19・・・・・・標準パターンテーブル、
19−1・・・・・・最小線中標準パターン、19一2
・・・・・−最大線中標準パタ山ン、20・・・・・・
相違度計算の部、20−1・・・・・・アドレス変換テ
ーフル、20−2・・・・・・アドレス変換部、20−
3−1,20一3−2,20一3−3,20一3−4・
・…・相違度計算部、20−4−1,20一4−2,2
0一4−3,20−4−4……メモリ、20−5一1,
20一5−2,20一5−3,20−5一4・・・・・
・比較部、20一6・・・・・・合計部、20一7・・
・・・・アドレス変換部、20−8・・・・・・文字枠
計算部、21・・・…正規化パターン部、21−1・…
・・相違度メモリ、21一2・・・・・・最小線中正親
化パターン、21−3・・・…最大線中正親化パターン
、22・・・・・・登録パターン部、22−1……第1
登録文字相違度メモリ、22−2……第1登録文字最小
線中パターン、22一3・・…・第1登録文字最大線中
パターン、22−4・・・・・・第2登録文字相違度メ
モリ、22−5・・・・・・第2登録文字最4・線中パ
ターン、22−6・・・・・・第2登録文字最大線中パ
ターン、23・・・・・・登録部、24・・・・・・判
定の部、25・・・・・・差分パターン部、25−1,
25一2・・・・・・差分パターン、26,26−1,
26一2・…・・差分作成部、27・・・・・・相違度
計算【B}部、27一1,27一2・・・・・・相違度
計算部、28・・・・・・判定‘B}部。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第10図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 入力パターンと複数のアドレス変換定数に応じてア
    ドレス変換された各標準パターンとの相違度を各エリア
    毎に計算し、各エリア毎に最小の相違度を選択してそれ
    らの合計を各前記標準パターンの相違度として一旦格納
    し、且つ各エリア毎に最小の相違度を与えるアドレス変
    換定数を用いて、各エリア毎に標準パターンをアドレス
    変換することによって正規化パターンを作成して一旦格
    納する第1手段18,19,20,21と、前記標準パ
    ターンの前記相違度に基づいて各カテゴリーの相違度を
    計算して、最小の相違度と次に小さい相違度を与えるカ
    テゴリーとの、当該相違度と正規化パターンとを格納す
    る第2手段22,23と、2つの前記カテゴリーの前記
    相違度が予め定められた形式の条件を満足しない場合に
    、各一方の前記カテゴリーの最小線幅に対応した前記正
    規化パターンと各他方の前記カテゴリーの最大線幅に対
    応した前記正規化パターンとの差分パターンをそれぞれ
    作成し、各当該差分パターンと前記入力パターンとの相
    違度を差分相違度としてそれぞれ計算する第3手段25
    ,26,27とを備え、2つの前記差分相違度が予め定
    められた形式の条件を満した場合に2つの前記カテゴリ
    ーの一方を前記入力パターンのカテゴリーと判定するこ
    とを特徴としたパターン認識装置。
JP53074099A 1978-06-21 1978-06-21 パタ−ン認識装置 Expired JPS603680B2 (ja)

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JPS553003A JPS553003A (en) 1980-01-10
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6387155A (ja) * 1986-09-29 1988-04-18 Kamei Mach Project Kk リニヤパルスモ−タの巻線機
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JPH02303319A (ja) * 1989-05-15 1990-12-17 Matsushita Electric Works Ltd サージ保護回路

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