JPS603692B2 - 磁気録音再生機の制御方式 - Google Patents
磁気録音再生機の制御方式Info
- Publication number
- JPS603692B2 JPS603692B2 JP52103087A JP10308777A JPS603692B2 JP S603692 B2 JPS603692 B2 JP S603692B2 JP 52103087 A JP52103087 A JP 52103087A JP 10308777 A JP10308777 A JP 10308777A JP S603692 B2 JPS603692 B2 JP S603692B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- tape
- time
- register
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時計或はタイマー機能等を有し、電子的に制御
し得る磁気録音再生機の制御方式に関するものである。
し得る磁気録音再生機の制御方式に関するものである。
従来、一般にカセットデッキ等の各種動作の制御は機械
的に行われているが、本発明はこれら制御を電子的に行
わせることによって、より簡単なシステム構成で以って
、新規な機能を付与させることを目的とする。以下本発
明による方式をカセットデッキに採用した場合について
図面を参照して詳しく説明する。
的に行われているが、本発明はこれら制御を電子的に行
わせることによって、より簡単なシステム構成で以って
、新規な機能を付与させることを目的とする。以下本発
明による方式をカセットデッキに採用した場合について
図面を参照して詳しく説明する。
第1図はカセットデッキ本体の外観斜視図を表わし、該
本体ユニットはデッキ部1とコントロールユニット部2
から構成されており、上記デッキ部1は電源及びメカニ
ズム駆動機構等を内蔵し、上記コントロールユニット部
2ははテンキーによって時刻を設定でき、1幼時系又は
2独寿系のいずれかを選択できる時計機能と、デッキの
メカニズムを任意の時刻でスタート又は停止でき、かつ
、ACコンセント(外部機器接続用)を任意の時刻に入
切でかるタイマ機能を有する。
本体ユニットはデッキ部1とコントロールユニット部2
から構成されており、上記デッキ部1は電源及びメカニ
ズム駆動機構等を内蔵し、上記コントロールユニット部
2ははテンキーによって時刻を設定でき、1幼時系又は
2独寿系のいずれかを選択できる時計機能と、デッキの
メカニズムを任意の時刻でスタート又は停止でき、かつ
、ACコンセント(外部機器接続用)を任意の時刻に入
切でかるタイマ機能を有する。
又、コントロールユニット部と関係のある機素としては
、OFF−ON−AUTOの3つ状態に切換え可能な電
源スイッチ4及びメモリーリワィンドスィッチ5、雑音
除去スイッチ6、さらに一時停止、録音、巻戻し、再生
、早送り、停止、イジェクトの各操作レバースイッチ3
を有する、これら各操作レバーは手動で下方向に押すと
ロックされ、種々の組合せによりデッキのメカニズム状
態を設定することができる。
、OFF−ON−AUTOの3つ状態に切換え可能な電
源スイッチ4及びメモリーリワィンドスィッチ5、雑音
除去スイッチ6、さらに一時停止、録音、巻戻し、再生
、早送り、停止、イジェクトの各操作レバースイッチ3
を有する、これら各操作レバーは手動で下方向に押すと
ロックされ、種々の組合せによりデッキのメカニズム状
態を設定することができる。
その他の機素は一般にカセットデッキに用いられるもの
であり、本発明のシステムにとくに関係しないので説明
を省略する。第2図はコントローブユニット部2の前面
図を表わし、該ユニット部は表示パネル部2Aとキー操
作パネル部2Bより構成されている。
であり、本発明のシステムにとくに関係しないので説明
を省略する。第2図はコントローブユニット部2の前面
図を表わし、該ユニット部は表示パネル部2Aとキー操
作パネル部2Bより構成されている。
以下これらの表示文字パターン及びキー配列、及びそれ
ぞれの表示及びキーの機能について説明する。
ぞれの表示及びキーの機能について説明する。
図に於いては必要な全てのセグメントを標記しているが
、実際には各状態で決まる表示に必要なセグメントのみ
が点灯する。上記表示パネル部2Aは時計機能及びタイ
マー機能能や、テープカウンターメモリー及びテープカ
ウンター内容を表示するためのインジケーター(AM,
PM 38二88)、セカンドインジケーター(SEC
)、すなわちテープ走行時間を表示するもので、さらに
曲間検出表示のためのAPLDインジケーター、テープ
走行方向表示(こ:‐−=?)及びAPLDの曲数表示
(liB)、メモリーセットインジケーター(M)、表
示インジケーター(一)を有する。
、実際には各状態で決まる表示に必要なセグメントのみ
が点灯する。上記表示パネル部2Aは時計機能及びタイ
マー機能能や、テープカウンターメモリー及びテープカ
ウンター内容を表示するためのインジケーター(AM,
PM 38二88)、セカンドインジケーター(SEC
)、すなわちテープ走行時間を表示するもので、さらに
曲間検出表示のためのAPLDインジケーター、テープ
走行方向表示(こ:‐−=?)及びAPLDの曲数表示
(liB)、メモリーセットインジケーター(M)、表
示インジケーター(一)を有する。
一方キー操作パネル部2Bは次の各キーから構成される
。
。
すなわち、{1’ 表示キー
6つ(CLOCK、タイマースタート、タイマーストツ
フ0、TCM、TC、セカンドカウンター)の表示モー
ドの功換キーであり、指定されたキーにより、それぞれ
のモードの表示を行い各表示インジケーターが点灯する
。
フ0、TCM、TC、セカンドカウンター)の表示モー
ドの功換キーであり、指定されたキーにより、それぞれ
のモードの表示を行い各表示インジケーターが点灯する
。
(2) APLDリードインキ一
APLD(テープに録音されている曲と曲の間の無線音
部分を検出して、その間発生する信号で、この信号をカ
ウントすることによって曲数をカウントし選局を行う機
能をいう。
部分を検出して、その間発生する信号で、この信号をカ
ウントすることによって曲数をカウントし選局を行う機
能をいう。
)の指定曲をリードインするためのキー。(3} リセ
ット(RESET)キー タイマー及びTCM(タイマーカウントメモリー)のメ
モリーをそれぞれの表示モードに於てレジスタを「0」
にリセットするキー。
ット(RESET)キー タイマー及びTCM(タイマーカウントメモリー)のメ
モリーをそれぞれの表示モードに於てレジスタを「0」
にリセットするキー。
{4) ダイレクトメモリー(DmECTMEMORY
)キ− TC及びTCMの表示モードに於て、テープカウンター
の内容をテープカウンターメモリー(TCM)に転送し
、メモリーセットするキー。
)キ− TC及びTCMの表示モードに於て、テープカウンター
の内容をテープカウンターメモリー(TCM)に転送し
、メモリーセットするキー。
t5) 数値キー及びAP/PMキーそれぞれの表示モ
ード‘こ於て各々の時刻並びに数値(0〜9)をリード
ィンするキー。
ード‘こ於て各々の時刻並びに数値(0〜9)をリード
ィンするキー。
■ エンター(ENTER)キー
それぞれのリードインの終了のためのキー及び各メモリ
ー機能のある動作のメモリーセットキー(ただしCLO
CKは除く。
ー機能のある動作のメモリーセットキー(ただしCLO
CKは除く。
){7} クロツクエンター(CLOCK−ENTER
)キクロックのみのりードィン終了キー。
)キクロックのみのりードィン終了キー。
■ クロック調整(CLOCKADJUST)キー時刻
修正キー{9} 12ノ24日キー 時刻系の表示を1幼時系及び2蝿時系に切換えるキーか
ら成り立っている。
修正キー{9} 12ノ24日キー 時刻系の表示を1幼時系及び2蝿時系に切換えるキーか
ら成り立っている。
第3図は本発明方式の一例のシステムブロック図を表わ
し、2はキーマトリックスであり、これらは第2図のキ
ー操作パネル部2Bのキープロックに対応している。
し、2はキーマトリックスであり、これらは第2図のキ
ー操作パネル部2Bのキープロックに対応している。
又10は1チップのは1(大規模集積回路)から成るマ
イクロコンピューターで、該コンピューターは表示ユニ
ット14へ供給する表示のためのバックプレート信号日
,,比及びセグメント信号a,〜aNを発生し、これら
セグメント信号中、a,〜公はキーストローブ信号とし
て使用される。K,〜K4は上記キーマトリックス2か
らの信号を入力するキー入力端子で、上記a,〜ものキ
ーストロープ信号によって4×0のキーマトリツクスを
構成している。このようにデッキに対する制御は1チッ
プのマイクロコンピュータで行われており、基本のクロ
ツクパルスは外付の水晶15によって発生せられ、時計
機能をはじめあらゆる時間処理の基本となる。
イクロコンピューターで、該コンピューターは表示ユニ
ット14へ供給する表示のためのバックプレート信号日
,,比及びセグメント信号a,〜aNを発生し、これら
セグメント信号中、a,〜公はキーストローブ信号とし
て使用される。K,〜K4は上記キーマトリックス2か
らの信号を入力するキー入力端子で、上記a,〜ものキ
ーストロープ信号によって4×0のキーマトリツクスを
構成している。このようにデッキに対する制御は1チッ
プのマイクロコンピュータで行われており、基本のクロ
ツクパルスは外付の水晶15によって発生せられ、時計
機能をはじめあらゆる時間処理の基本となる。
一方Qはテープカウントパルスの入力で、このパルスは
カセットテープを巻回するリール台7の回転に同期して
マグネット8を回転させ、これをホール素子等により磁
気的変化を検出してデジタル的な電気パルス出力と発生
させる検出回路9を介して、この回路出力をQ入力へテ
ープカウントパルスとして導入する。
カセットテープを巻回するリール台7の回転に同期して
マグネット8を回転させ、これをホール素子等により磁
気的変化を検出してデジタル的な電気パルス出力と発生
させる検出回路9を介して、この回路出力をQ入力へテ
ープカウントパルスとして導入する。
又8入力にはカセットテープの曲間を磁気ヘッド11に
より検出して増幅し、曲間検出出力回路13の出力より
曲間検出信号を導入する。
より検出して増幅し、曲間検出出力回路13の出力より
曲間検出信号を導入する。
又S.〜S8はストーブ信号であり、y入力に導入され
るメカニズムの操作状態(第13図参照)を示すメカニ
ズム状情報信号との組合せでデッキの入力状態を検出す
る。録音(REC)スイッチは録音するときにロックさ
れるスイッチであり、マイクロコンピューター10とし
ては、この録音スイッチが○Nしていることによりデッ
キが録音状態にあることを判断し、録音中にメカ状態を
変えるような信号を出さないように制御される。又電源
スイッチ4は3回路3接点で構成されており、マイクロ
コンピューター10から発生する2本のストローブ信号
S,,S2出力端子との回路接続を行うことにより、O
FF−ON−AUTOの3つの状態を取り得る。第14
図OFF−ON−AUTOのそれぞれに対応したコード
を示す。この場合、電源スイッチ4‘まデッキ本体及び
ACコンセントからの供給源17,18を制御するもの
であり、マイクロコンピュータ10への供給電源には関
係しない。
るメカニズムの操作状態(第13図参照)を示すメカニ
ズム状情報信号との組合せでデッキの入力状態を検出す
る。録音(REC)スイッチは録音するときにロックさ
れるスイッチであり、マイクロコンピューター10とし
ては、この録音スイッチが○Nしていることによりデッ
キが録音状態にあることを判断し、録音中にメカ状態を
変えるような信号を出さないように制御される。又電源
スイッチ4は3回路3接点で構成されており、マイクロ
コンピューター10から発生する2本のストローブ信号
S,,S2出力端子との回路接続を行うことにより、O
FF−ON−AUTOの3つの状態を取り得る。第14
図OFF−ON−AUTOのそれぞれに対応したコード
を示す。この場合、電源スイッチ4‘まデッキ本体及び
ACコンセントからの供給源17,18を制御するもの
であり、マイクロコンピュータ10への供給電源には関
係しない。
第13図には再生/一時停止/卓送り/巻戻しの組合せ
による12のメカニズム状態が示される。
による12のメカニズム状態が示される。
又R,はメモリーリワィンド信号を発生する出力端子で
、マイクロコンピューター10内のテープカウンターが
カウントダウンを行っているとき、その数値が0001
→0000になったとき(約10瓜hs)発生する。こ
のメモリーリワインド信号のラインにはメモリーリワイ
ンドスイツチ5があり、この信号でプランジャー16を
駆動させるかどうか、つまりメモリーリワィンド動作を
行わせるかどうかをデッキの前面パネルのスイッチ5に
より任意に選択することができる。プランジャー1 6
はPLAY、Wm○等のメカニカルスイッチ3と連動し
ており、例えば今、巻戻しレバーが下方にロックされて
いてテープの巻戻し状態にあるとする。
、マイクロコンピューター10内のテープカウンターが
カウントダウンを行っているとき、その数値が0001
→0000になったとき(約10瓜hs)発生する。こ
のメモリーリワインド信号のラインにはメモリーリワイ
ンドスイツチ5があり、この信号でプランジャー16を
駆動させるかどうか、つまりメモリーリワィンド動作を
行わせるかどうかをデッキの前面パネルのスイッチ5に
より任意に選択することができる。プランジャー1 6
はPLAY、Wm○等のメカニカルスイッチ3と連動し
ており、例えば今、巻戻しレバーが下方にロックされて
いてテープの巻戻し状態にあるとする。
このときカウンターの内容はカウントダウンされ、その
内容が0001一0000になるとR,出力よりパルス
が発生しメモリーリワインドスイツチ5をON‘こして
おくと、プランジャー16が駆動されてメカを解除する
。つまりREWレバーは上方に上げられ、W瓜D/RE
WスィッチはOFFになり、停止状態となってテープは
停止する。R2はR,と同機に約10仇sのパルス信号
出力でプランジャー16を駆動し、メカを解除するもの
であり、R2よりパルス信号が発生する条件として次の
4つがある。
内容が0001一0000になるとR,出力よりパルス
が発生しメモリーリワインドスイツチ5をON‘こして
おくと、プランジャー16が駆動されてメカを解除する
。つまりREWレバーは上方に上げられ、W瓜D/RE
WスィッチはOFFになり、停止状態となってテープは
停止する。R2はR,と同機に約10仇sのパルス信号
出力でプランジャー16を駆動し、メカを解除するもの
であり、R2よりパルス信号が発生する条件として次の
4つがある。
即ち、【1’テープを最後まで巻き取ってしまってから
約3秒後にパルスを発生してメカ状態を解除する(オー
トストップと呼ばれるも。
約3秒後にパルスを発生してメカ状態を解除する(オー
トストップと呼ばれるも。
)■ 曲間検出信号パルスをカウントし、カウンタが0
001→0000になったときパルスを発生してメカ状
態を解除する。
001→0000になったときパルスを発生してメカ状
態を解除する。
‘3’ テープカウント位置を予めテープカウントメモ
リー(TCM)に設定しておき、テープカウンターの値
とテープカウントメモリーの値が一致したときパルスを
発生してメカ状態を解除する。
リー(TCM)に設定しておき、テープカウンターの値
とテープカウントメモリーの値が一致したときパルスを
発生してメカ状態を解除する。
{41 メカが再生状態にあって、しかもデッキの電源
スイッチ4がOFFになったとき、ヘッドが常にテープ
に密着したま)となり、テープ及びへッド‘こ悪影響を
与えるのでこれを解除するためパルスを発生する(メカ
ニカルコントロール機能と呼ばれる。
スイッチ4がOFFになったとき、ヘッドが常にテープ
に密着したま)となり、テープ及びへッド‘こ悪影響を
与えるのでこれを解除するためパルスを発生する(メカ
ニカルコントロール機能と呼ばれる。
)R3はデッキの電源スイッチ4がAUTOモードのと
きタイマー信号としてデッキ供給源17及びACコンセ
ントON/OFF回路18を制御するものである。
きタイマー信号としてデッキ供給源17及びACコンセ
ントON/OFF回路18を制御するものである。
第4図は本システムの制御を行う1チップマイクロコン
ピュータのブロック図であり、水晶15による発振部1
07、0.1秒、0.現砂、1秒、1分間の時間信号を
発生するデバィダー部108、キー入力信号K,〜K4
、ディスクリート入力Q,B,y、ディスクリート出力
R,,R2,R3を発生する出力バッファ111、メカ
状態検出ストローブ信号S,〜S8発生部1 10、L
CD表示のためのバックプレート信号日,,日2発生部
109、LCDセグメント信号発生部106、上記各ブ
ロックを制御するcpu(演算制御)部105及びRO
M(リード・オンリー・メモリー)、RAM(ランダム
・アクセス・メモリー)より構成されている。
ピュータのブロック図であり、水晶15による発振部1
07、0.1秒、0.現砂、1秒、1分間の時間信号を
発生するデバィダー部108、キー入力信号K,〜K4
、ディスクリート入力Q,B,y、ディスクリート出力
R,,R2,R3を発生する出力バッファ111、メカ
状態検出ストローブ信号S,〜S8発生部1 10、L
CD表示のためのバックプレート信号日,,日2発生部
109、LCDセグメント信号発生部106、上記各ブ
ロックを制御するcpu(演算制御)部105及びRO
M(リード・オンリー・メモリー)、RAM(ランダム
・アクセス・メモリー)より構成されている。
第5図は第4図に於けるRAM内で構成されているレジ
スタ群を示し、CLOCKは時刻用レジスタであり、デ
バィダー部108からの1分信号によって6G隻のカウ
ントアップをさせる。TSAはタイマースタート時刻を
、TSOはタイマーストップ時刻を記憶させるレジスタ
ーであり、CUOCK,TSA,TSOにはそれぞれP
MAMの2ビットのレジスタがついており、1勿寺系の
ときのAM,PMの区別及び2■寿系の時間体系が可能
である。
スタ群を示し、CLOCKは時刻用レジスタであり、デ
バィダー部108からの1分信号によって6G隻のカウ
ントアップをさせる。TSAはタイマースタート時刻を
、TSOはタイマーストップ時刻を記憶させるレジスタ
ーであり、CUOCK,TSA,TSOにはそれぞれP
MAMの2ビットのレジスタがついており、1勿寺系の
ときのAM,PMの区別及び2■寿系の時間体系が可能
である。
TCMはテープカウンター位置を記憶するレジスタ、T
Cはテープカウンタ、であり、Q入力にパルスが来る毎
にカウントアップする。SECONDはセカンドカウン
ターレジスタであり、デバィダー部108から1秒信号
によって60進のカウントアップをさせる。ただしメカ
が再生状態のときのみであり、再生(RECスイッチを
押しておけば録音)時間の積算を行うものである。AP
はAPLD機能に必要なしジスタであり、メカがAPL
D動作を行う状態にあるとき8入力パルスが来る毎にカ
ウントダウンを行う。破線で囲んだ表示バッファレジス
タ群は第6図に示すように表示セグメントとそれぞれ対
応しており、L,Lは数値表示レジスタであり、他は個
々のモードを示すフリップフロップと対応している。
Cはテープカウンタ、であり、Q入力にパルスが来る毎
にカウントアップする。SECONDはセカンドカウン
ターレジスタであり、デバィダー部108から1秒信号
によって60進のカウントアップをさせる。ただしメカ
が再生状態のときのみであり、再生(RECスイッチを
押しておけば録音)時間の積算を行うものである。AP
はAPLD機能に必要なしジスタであり、メカがAPL
D動作を行う状態にあるとき8入力パルスが来る毎にカ
ウントダウンを行う。破線で囲んだ表示バッファレジス
タ群は第6図に示すように表示セグメントとそれぞれ対
応しており、L,Lは数値表示レジスタであり、他は個
々のモードを示すフリップフロップと対応している。
L,Lには各レジスタより表示すべきレジスタを選択し
てL,,L2に転送し表示させる。ただしL2レジスタ
はAPレジスタにのみ対応している。fはどのレジスタ
を表示させるかを選択する4ビットのレジスタであり、
f=0.1.2.3.4.5はそれぞれ表示セグメント
の0.1.2.3.4.,SECに対応している。つま
り、表示セグメント0.1.2.3.4。SECはどれ
か1つ点灯しており、このセグメントに対応したレジス
タの内容がL,に呼び出され表示される。また図に於て
、Po,P,はデッキの電源スイッチ状態を記憶するも
のであり、第14図におけるOFF,ON,AUT○の
コード0 1, 1 0,1 1,にP。,P,が対応
している。またNは第1 3図におけるPLAY/PA
USEノWIND/REWの4入力状態を記憶するもの
である。
てL,,L2に転送し表示させる。ただしL2レジスタ
はAPレジスタにのみ対応している。fはどのレジスタ
を表示させるかを選択する4ビットのレジスタであり、
f=0.1.2.3.4.5はそれぞれ表示セグメント
の0.1.2.3.4.,SECに対応している。つま
り、表示セグメント0.1.2.3.4。SECはどれ
か1つ点灯しており、このセグメントに対応したレジス
タの内容がL,に呼び出され表示される。また図に於て
、Po,P,はデッキの電源スイッチ状態を記憶するも
のであり、第14図におけるOFF,ON,AUT○の
コード0 1, 1 0,1 1,にP。,P,が対応
している。またNは第1 3図におけるPLAY/PA
USEノWIND/REWの4入力状態を記憶するもの
である。
マイクロコンピュータ内のcpuはストローブ信号S,
〜S8を用いてメカスイツチのON/OFFを検出し、
検出結果をP,,P仇 Nレジスタに記憶させておく。
CpuはP,,Po、Nレジスタの内容をジャッジする
ことによりデッキのメカ状態を判断する。以上のレジス
タはそれぞれのモードキーを押すことによって表示に呼
び出すことができ、10一によって数値をリードィンす
ることができる。次にに本発明方式の動作機能モー日こ
ついて説明する。【1’電池を入れ換えたとき(舷tt
eひ−ON)すべてこのレジスタはクリヤーされて「0
」になり、時計は2岬時系として0:00よりスタート
するが、表示は88:88のま)固定され時刻修正が必
要であることを示す。
〜S8を用いてメカスイツチのON/OFFを検出し、
検出結果をP,,P仇 Nレジスタに記憶させておく。
CpuはP,,Po、Nレジスタの内容をジャッジする
ことによりデッキのメカ状態を判断する。以上のレジス
タはそれぞれのモードキーを押すことによって表示に呼
び出すことができ、10一によって数値をリードィンす
ることができる。次にに本発明方式の動作機能モー日こ
ついて説明する。【1’電池を入れ換えたとき(舷tt
eひ−ON)すべてこのレジスタはクリヤーされて「0
」になり、時計は2岬時系として0:00よりスタート
するが、表示は88:88のま)固定され時刻修正が必
要であることを示す。
他のセグメントは全て消されており、
CUOCKキー以外はすべて無効である。
CLOCKキーを押すと、CLOCKモードインジケー
ターが点灯して時刻表示となり、以下通常のキー操作を
行なうことができる。
ターが点灯して時刻表示となり、以下通常のキー操作を
行なうことができる。
{21 クロック動作
CDOCKモードキーによって表示をクロックモードに
し、設定時刻をリードインする。
し、設定時刻をリードインする。
リードインされるとCLOCKモードインジケーターは
点滅する。この状態はRAM内の時刻レジスタは何ら影
響を受けない。このときCLOCKェンターキ−を押す
とりードィンされた数値が時刻用レジス外こ転送され時
刻設定が完了し、インジケーターの点滅は終了して点灯
したま)となる。時刻設定に関して設定は時分までであ
るがCLOCKェンターキ−が押された時点より0秒か
らスタートする。すべての表示に於てコロン(:)が点
滅するのは時刻表示のときのみである。時刻設定の他の
手段としてCLOCK・ADJ・KEYがある。これは
時刻刻表示モードで、N時M分という時刻が表示されて
いるときにCLOCK・ADJ・KEYを押すと、OS
M40ならば N時0分(0) MZ40ならば N+1時0分(0秒) に時刻設定される。
点滅する。この状態はRAM内の時刻レジスタは何ら影
響を受けない。このときCLOCKェンターキ−を押す
とりードィンされた数値が時刻用レジス外こ転送され時
刻設定が完了し、インジケーターの点滅は終了して点灯
したま)となる。時刻設定に関して設定は時分までであ
るがCLOCKェンターキ−が押された時点より0秒か
らスタートする。すべての表示に於てコロン(:)が点
滅するのは時刻表示のときのみである。時刻設定の他の
手段としてCLOCK・ADJ・KEYがある。これは
時刻刻表示モードで、N時M分という時刻が表示されて
いるときにCLOCK・ADJ・KEYを押すと、OS
M40ならば N時0分(0) MZ40ならば N+1時0分(0秒) に時刻設定される。
時計は12時系及び4時系の選択が可能であり、1犯/
2蟹キーによって反転式に選択できる。
2蟹キーによって反転式に選択できる。
12H/24日キーによって時間系を反転した場合は、
時計関係のレジスタはすべて指定した時間系に統一され
る。
時計関係のレジスタはすべて指定した時間系に統一され
る。
1幻/24日キー、
CLOCK・ADJ・キーはデッキの前面パネルと面一
になっており容易に押せないように配慮されている。
になっており容易に押せないように配慮されている。
時刻設定において時刻にない数値(たとえば、51時2
3分)をリードインしてCLOCKヱンターキーを押し
てno・オペレーションとしている。
3分)をリードインしてCLOCKヱンターキーを押し
てno・オペレーションとしている。
{3} タイマー動作
タイマースタート(又はストップ)モードキーによって
表示をタイマーモードにし、タイマー動作をさせようと
する時刻をリードィンする。
表示をタイマーモードにし、タイマー動作をさせようと
する時刻をリードィンする。
リードインされるとタイマーモードイソジケー外ま点滅
する。この状態では内部のタイマースタートレジスタ(
又はタイマーストップレジスタ)は何ら影響を受けない
。このときェンターキーを押すと、リードインされた数
値がタイマースタートレジスター(又はタイマーストッ
プレジスタ)に転送されタイマー動作をさせようとする
。タイマースタート(又はストップ)は時刻設定が完了
しインジケーターの点滅は終了して点灯したま)となる
。又ェンターキーを押すことによって同時にリードィン
された時刻をメモリ‐しタイマースタート(又はストッ
プ)のメモリーインジケーターが点灯する。又敢えてタ
イマー時刻を設定し直す必要のない時はェンターキーの
みを押すことによってメモリーセットできる。メモリー
セットされた時刻にクロックの時刻が一致したとき、メ
モリーはリセットされると共にメモリーインジケーター
は消灯するが内部のタイマースタートレジスタ(又はス
トップレジスタ)は何ら影響を受けない。但し、電源ス
イッチオン状態でクロックの時刻と一致しても何ら変化
しない。タイマー動作を途中で中止するときはリセット
キーを押すことによってメモリーをリセットすることが
できる。このタイマー動作はテープデッキに内蔵された
ACコンセント及びテープデッキ本体の電源を設定した
時刻に入力する為に必要なタイマーコントロール出力及
びテープデッキのメカニズムを動作させる為のメカコン
トロール出力が発生する。タイマースタート動作はAC
コンセント及びデッキの電源を切→入にするもので自覚
しとかテープデッキの留守録音用に用いることができ、
タイマーストップ動作はACコンセントびデッキの電源
を入→切につるものでスリーブタイマーに用いることも
できる。又このタイマーは2作動も可能でタイマースタ
ート動作とタイマーストップ動作を組み合わせることに
よって、ある時間の間だけACコンセント及びデッキの
電源を入れる。又は逆にある時間の間だけ切ることがで
きる。タイマーは24時間作動で、タイマーセットしよ
うとする時点での時刻用レジス夕より2独時間内に時刻
において作動させることもできる。‘4} テープカウ
ンター動作 テープカウンター動作はテープデッキのリール台7の回
転速度と同期したりール台の回転検出回路9より発生さ
れるテープカウントパルスをテープデッキコントロール
ユニット(マイクロコンピュータ)のQ入力端子に供給
し、このカウントパルスを分周してテープカウントレジ
スタTCでカウントし、テープ位置を知ることができる
。
する。この状態では内部のタイマースタートレジスタ(
又はタイマーストップレジスタ)は何ら影響を受けない
。このときェンターキーを押すと、リードインされた数
値がタイマースタートレジスター(又はタイマーストッ
プレジスタ)に転送されタイマー動作をさせようとする
。タイマースタート(又はストップ)は時刻設定が完了
しインジケーターの点滅は終了して点灯したま)となる
。又ェンターキーを押すことによって同時にリードィン
された時刻をメモリ‐しタイマースタート(又はストッ
プ)のメモリーインジケーターが点灯する。又敢えてタ
イマー時刻を設定し直す必要のない時はェンターキーの
みを押すことによってメモリーセットできる。メモリー
セットされた時刻にクロックの時刻が一致したとき、メ
モリーはリセットされると共にメモリーインジケーター
は消灯するが内部のタイマースタートレジスタ(又はス
トップレジスタ)は何ら影響を受けない。但し、電源ス
イッチオン状態でクロックの時刻と一致しても何ら変化
しない。タイマー動作を途中で中止するときはリセット
キーを押すことによってメモリーをリセットすることが
できる。このタイマー動作はテープデッキに内蔵された
ACコンセント及びテープデッキ本体の電源を設定した
時刻に入力する為に必要なタイマーコントロール出力及
びテープデッキのメカニズムを動作させる為のメカコン
トロール出力が発生する。タイマースタート動作はAC
コンセント及びデッキの電源を切→入にするもので自覚
しとかテープデッキの留守録音用に用いることができ、
タイマーストップ動作はACコンセントびデッキの電源
を入→切につるものでスリーブタイマーに用いることも
できる。又このタイマーは2作動も可能でタイマースタ
ート動作とタイマーストップ動作を組み合わせることに
よって、ある時間の間だけACコンセント及びデッキの
電源を入れる。又は逆にある時間の間だけ切ることがで
きる。タイマーは24時間作動で、タイマーセットしよ
うとする時点での時刻用レジス夕より2独時間内に時刻
において作動させることもできる。‘4} テープカウ
ンター動作 テープカウンター動作はテープデッキのリール台7の回
転速度と同期したりール台の回転検出回路9より発生さ
れるテープカウントパルスをテープデッキコントロール
ユニット(マイクロコンピュータ)のQ入力端子に供給
し、このカウントパルスを分周してテープカウントレジ
スタTCでカウントし、テープ位置を知ることができる
。
このカウントパルスは直列パルス列であるがテープデッ
キは瓶方向走行及び逆(リバース)方向走行を行い、順
方向走行のときはアップカウント、逆方向走行のときは
ダウンカントする。このカウントアップ・ダウンを指定
するためにテープデッキのメカニズム状態の情報をコン
トロールユニットに供給する。テープカウンターは0〜
999のサイクルでカウントを行い、テープカウンター
モードキーによって表示をテープカウンタモードにし設
定数値をリードインできる。リードインされるとテープ
カウンターモードィンジケータは点滅する。この状態で
は内部のテープカウントレジス外ま何ら影響を受けない
。この時ェンターキーを押すと、リードィンされた数値
がテープカウンターレジスターに転送され、カウンター
数値設定が完了し、インジケーターの点滅は終了して点
灯したままとなる。数値設定の別の手段として、テープ
デッキの操作においてテープカウンターの数値を0より
スタートさせる場合が多い。
キは瓶方向走行及び逆(リバース)方向走行を行い、順
方向走行のときはアップカウント、逆方向走行のときは
ダウンカントする。このカウントアップ・ダウンを指定
するためにテープデッキのメカニズム状態の情報をコン
トロールユニットに供給する。テープカウンターは0〜
999のサイクルでカウントを行い、テープカウンター
モードキーによって表示をテープカウンタモードにし設
定数値をリードインできる。リードインされるとテープ
カウンターモードィンジケータは点滅する。この状態で
は内部のテープカウントレジス外ま何ら影響を受けない
。この時ェンターキーを押すと、リードィンされた数値
がテープカウンターレジスターに転送され、カウンター
数値設定が完了し、インジケーターの点滅は終了して点
灯したままとなる。数値設定の別の手段として、テープ
デッキの操作においてテープカウンターの数値を0より
スタートさせる場合が多い。
その様な操作の為にリセット(RESET)キーを押す
ことによってテープカウントレジスタを0001こリセ
ットしテープカウント表示を「0」にする。テープカウ
ンターはただ単なるテープ位置の表示のみでなくテープ
デッキを制御するためのメモリーリワィンド出力を発生
する。「メモリーリワィンド」とはテープデッキが逆方
向走行しているとき、テープカウントレジスタがカウン
トパルス入力によりダウンカウントを行っているとき、
カウント値が1から0になった時メモリーリ−ワィンド
出力が発生しテープデッキのメカニズムを制御する為の
ものである。■ テープカウンターメモリー動作 テープカウンターメモリー(TCM)の動作はテープカ
ウンターのカウント値とテープカウントメモリーレジス
夕に設定されたテープの走行位置が一致したときテープ
デッキのメカニズムを制御するための出力を発生する。
ことによってテープカウントレジスタを0001こリセ
ットしテープカウント表示を「0」にする。テープカウ
ンターはただ単なるテープ位置の表示のみでなくテープ
デッキを制御するためのメモリーリワィンド出力を発生
する。「メモリーリワィンド」とはテープデッキが逆方
向走行しているとき、テープカウントレジスタがカウン
トパルス入力によりダウンカウントを行っているとき、
カウント値が1から0になった時メモリーリ−ワィンド
出力が発生しテープデッキのメカニズムを制御する為の
ものである。■ テープカウンターメモリー動作 テープカウンターメモリー(TCM)の動作はテープカ
ウンターのカウント値とテープカウントメモリーレジス
夕に設定されたテープの走行位置が一致したときテープ
デッキのメカニズムを制御するための出力を発生する。
TCMモードキーを押すことによって表示をTCMモ−
ド‘こし、TCM動作をさせようとする数値をリードイ
ンする。リードインされるとTCMモードインジケータ
ーは点滅する。この状態では内部のテープカウントメモ
リーレジスタは何ら影響を受けない。この時ェンターキ
ーを押すとりードィンされた数値がテープカウントメモ
リーレジスターに転送され、TCM動作をさせようとす
る。テープカウンターの数値の設定が完了しインジケー
ターの点滅は終了し点灯したま)となる。これと同時に
リードインされた数値をメモリ‐しTCMのメモリーイ
ンジケーターが点灯する。又敢えてTCMの数値を変更
し直す必要のないとひはェンターキーのみを押すことに
よってTCMのメモリーセットができる。メモリーセッ
トされた数値にテープカウンターの数値がアップカウン
トから及びダウンカウントからのいずれからでも一致す
るとメカニズムを制御するための出力が発生する。一度
動作を行うとセットされていたMはリセットされる。た
ゞし、TC:TCMなるリードインを行い、Mをセット
することは可能である。TCM動作を途中で中止すると
きはRESETキーを押すことによってメモリーはリセ
ットされると共にメモリーインジケーターは消灯するが
内部のテープカウントメモリーレジスターは何ら影響さ
れない。数値設定の別の手段としてTCM−DIREC
T−INキーがある。
ド‘こし、TCM動作をさせようとする数値をリードイ
ンする。リードインされるとTCMモードインジケータ
ーは点滅する。この状態では内部のテープカウントメモ
リーレジスタは何ら影響を受けない。この時ェンターキ
ーを押すとりードィンされた数値がテープカウントメモ
リーレジスターに転送され、TCM動作をさせようとす
る。テープカウンターの数値の設定が完了しインジケー
ターの点滅は終了し点灯したま)となる。これと同時に
リードインされた数値をメモリ‐しTCMのメモリーイ
ンジケーターが点灯する。又敢えてTCMの数値を変更
し直す必要のないとひはェンターキーのみを押すことに
よってTCMのメモリーセットができる。メモリーセッ
トされた数値にテープカウンターの数値がアップカウン
トから及びダウンカウントからのいずれからでも一致す
るとメカニズムを制御するための出力が発生する。一度
動作を行うとセットされていたMはリセットされる。た
ゞし、TC:TCMなるリードインを行い、Mをセット
することは可能である。TCM動作を途中で中止すると
きはRESETキーを押すことによってメモリーはリセ
ットされると共にメモリーインジケーターは消灯するが
内部のテープカウントメモリーレジスターは何ら影響さ
れない。数値設定の別の手段としてTCM−DIREC
T−INキーがある。
これはTCM表示モードで、このキーを押すことによっ
てテープカウンターの内容4を直ちにテープカウントメ
モリーレジスターに転送されメモリーセットできる。さ
らに又TCの表示モードからでもDIRECT−mーキ
ーを押すことによってテープカウンターのテープカウン
トレジスタの内容をテープカウントメモリーレジスタに
転送できるが、表示はテープカウンター表示であるので
目で転送されたということを直ちに確認できなし、が確
認するためには表示をTCM表示に変えることによって
確認できる。
てテープカウンターの内容4を直ちにテープカウントメ
モリーレジスターに転送されメモリーセットできる。さ
らに又TCの表示モードからでもDIRECT−mーキ
ーを押すことによってテープカウンターのテープカウン
トレジスタの内容をテープカウントメモリーレジスタに
転送できるが、表示はテープカウンター表示であるので
目で転送されたということを直ちに確認できなし、が確
認するためには表示をTCM表示に変えることによって
確認できる。
{6} セカンドカウンター動作
セカンドカウンターは分秒のカウンターでテープデッキ
が定速走行(録音、再生)している間の時間を積算カウ
ントし、テープの使用量を時間で知ることができる。
が定速走行(録音、再生)している間の時間を積算カウ
ントし、テープの使用量を時間で知ることができる。
セカンドカウンターは0(分):00(秒)〜59(分
):59(秒)のサイクルでテープデッキ状態入力がP
LAYモードのときカウントを行い〜セカンドカウンタ
ーモードキーによて表示をセカンドカウンターモー日こ
し設定数値をリードインする。
):59(秒)のサイクルでテープデッキ状態入力がP
LAYモードのときカウントを行い〜セカンドカウンタ
ーモードキーによて表示をセカンドカウンターモー日こ
し設定数値をリードインする。
リードインされると、セカンドカウンターインジケータ
ーは点滅する。この状態では内部のセカンドカウントレ
ジスターは何ら影響されない。このときェンターキーを
押すとりードィンされた数値がセカンドカウントレジス
ターに転送されカウンター数値設定が完了しインジケー
ターの点滅は終了して点灯したま)となる。数値設定の
別の手段というよりテープデッキの操作において0(分
):00(秒)よりスタートさせる場合が多。
ーは点滅する。この状態では内部のセカンドカウントレ
ジスターは何ら影響されない。このときェンターキーを
押すとりードィンされた数値がセカンドカウントレジス
ターに転送されカウンター数値設定が完了しインジケー
ターの点滅は終了して点灯したま)となる。数値設定の
別の手段というよりテープデッキの操作において0(分
):00(秒)よりスタートさせる場合が多。
この様な操作の為にセカンドカウンター表示モードでリ
セットキーを押すことでセカンドカウントレジスター0
00にリセットし、セカンドカウンター表示を0:0庇
ECにすることができる。
セットキーを押すことでセカンドカウントレジスター0
00にリセットし、セカンドカウンター表示を0:0庇
ECにすることができる。
分秒にない数値をリードィンしてENTERキーを押し
てもno、オペレーションとする。‘7ー APLD動
作 APLD動作はミュージックテープ内に納められた最大
19曲までの曲の内の1曲を(APLDレジスタ)に記
憶させ、テープデッキのメカニズム状態情報入力がAP
LD(PLAY/FF、PLAY/REW)の時、テー
プデッキ本体より供給されるAPLD(曲間)カウント
パルスを8入力に供V給し、APLDレジスタがAPL
Dカウントパルスが来るたびにダウンカウントし、AP
LDレジスタが0になったときテープデッキのメカニズ
ムをコントロールする出力を発生し指定の曲の顔出しを
行う。
てもno、オペレーションとする。‘7ー APLD動
作 APLD動作はミュージックテープ内に納められた最大
19曲までの曲の内の1曲を(APLDレジスタ)に記
憶させ、テープデッキのメカニズム状態情報入力がAP
LD(PLAY/FF、PLAY/REW)の時、テー
プデッキ本体より供給されるAPLD(曲間)カウント
パルスを8入力に供V給し、APLDレジスタがAPL
Dカウントパルスが来るたびにダウンカウントし、AP
LDレジスタが0になったときテープデッキのメカニズ
ムをコントロールする出力を発生し指定の曲の顔出しを
行う。
APLDの飛越曲数指定はAPLDモードキ−を押すと
APLDインジケータが点滅しAPLDのリードィンが
可能であるとを示す。飛越頭出しを行なおうとする今の
曲より最大19曲前又は後の曲数をリードィンする。リ
ードィンされるとりードィンされた数字が点滅する。こ
の状態では内部のAPLDレジス外ま何ら影響を受けな
い。この時ェンターキーを押すとりードィンされた数値
がAPLDレジスタに転送され曲数指定が完了し、AP
LDィンジケータ及び数字の点滅が終了して点灯したま
)となる。又APLDの曲数指定のもう一つの方法とし
てメカニズム状態情報入力ぎAPLDの時は自動的にA
PLDィンジケータが点滅し、APLDキーを押さなく
てもリードィンが可能であることを示す。
APLDインジケータが点滅しAPLDのリードィンが
可能であるとを示す。飛越頭出しを行なおうとする今の
曲より最大19曲前又は後の曲数をリードィンする。リ
ードィンされるとりードィンされた数字が点滅する。こ
の状態では内部のAPLDレジス外ま何ら影響を受けな
い。この時ェンターキーを押すとりードィンされた数値
がAPLDレジスタに転送され曲数指定が完了し、AP
LDィンジケータ及び数字の点滅が終了して点灯したま
)となる。又APLDの曲数指定のもう一つの方法とし
てメカニズム状態情報入力ぎAPLDの時は自動的にA
PLDィンジケータが点滅し、APLDキーを押さなく
てもリードィンが可能であることを示す。
リードィソされるとりードィンされた数字が点滅する。
この状態では内部のAPLDレジス夕は何ら影響を受け
ない。この時ェンターキーを押すとりードィンされた数
値がAPLDレジス外こ転送され曲数指定が完了し数字
の点滅が終了して点灯したま)となる。この時APLD
ィンジケー外ま点滅したま)である。APLD飛越曲数
指定において19以上の数値をリードィンした時(2桁
目の数値が2以上となる様な数)は2桁目に入る予定の
数値はリセットされ、1桁目の数値のみがリードィンさ
れる。例えば1,2,3と押せば表示はm→図図→四に
なる。{8} テープ走行表示動作テープ走行表示はテ
ープデッキの走行方向及びメカニズムの状態を示すィン
ジケータにより表示する。
この状態では内部のAPLDレジス夕は何ら影響を受け
ない。この時ェンターキーを押すとりードィンされた数
値がAPLDレジス外こ転送され曲数指定が完了し数字
の点滅が終了して点灯したま)となる。この時APLD
ィンジケー外ま点滅したま)である。APLD飛越曲数
指定において19以上の数値をリードィンした時(2桁
目の数値が2以上となる様な数)は2桁目に入る予定の
数値はリセットされ、1桁目の数値のみがリードィンさ
れる。例えば1,2,3と押せば表示はm→図図→四に
なる。{8} テープ走行表示動作テープ走行表示はテ
ープデッキの走行方向及びメカニズムの状態を示すィン
ジケータにより表示する。
■ オートストップ動作
オートストップ動作はコントロールユニットのキー操作
は一切実行しないでメカニズム状態情報入力とテープカ
ウントパルスの状態によってテープデッキを制御するも
ので、メカニズム状態情報入力がテープ走行中であるこ
とを示す入力(PLAY,FF,FF/PLAY,FF
/PAUSE,/FF/PLAY/PAUSE,REW
/FF,REW/FF/PLAY,REW/FF/PA
USE,REW/FF/PLAY/PAUSE)である
にも拘らず、テープカウンターパルスが2秒以上変化し
ない時(テープ走行がテープエンド等で停止又はデッキ
の電源が切れている時)テープデッキを制御する出力を
発生する。
は一切実行しないでメカニズム状態情報入力とテープカ
ウントパルスの状態によってテープデッキを制御するも
ので、メカニズム状態情報入力がテープ走行中であるこ
とを示す入力(PLAY,FF,FF/PLAY,FF
/PAUSE,/FF/PLAY/PAUSE,REW
/FF,REW/FF/PLAY,REW/FF/PA
USE,REW/FF/PLAY/PAUSE)である
にも拘らず、テープカウンターパルスが2秒以上変化し
ない時(テープ走行がテープエンド等で停止又はデッキ
の電源が切れている時)テープデッキを制御する出力を
発生する。
上述に於て各動作の機能モードについて説明したがさら
に本発明システムの各動作を第7図〜第12図に示した
フローチャートに基づき詳しく説明する。
に本発明システムの各動作を第7図〜第12図に示した
フローチャートに基づき詳しく説明する。
ここでフローチャートにおいて、第7図はキー入力ルー
チン 第8図はメカ状態検出ルーチソ 第9図は表示ルーチン 第10図はテープカウントルーチン 第11図はリセットルーチン 第12図は時刻設定ルーチンをそれぞれ示している。
チン 第8図はメカ状態検出ルーチソ 第9図は表示ルーチン 第10図はテープカウントルーチン 第11図はリセットルーチン 第12図は時刻設定ルーチンをそれぞれ示している。
動作説明
‘1)キーの検出
前記第3図のシステムブロック図に示したキーストロー
ブ信号a,〜灸を順次スキャンさせ、そのときのキート
リツクス2からのキー入力K,〜Kをジャッジすること
によりキーの検出を行う。
ブ信号a,〜灸を順次スキャンさせ、そのときのキート
リツクス2からのキー入力K,〜Kをジャッジすること
によりキーの検出を行う。
第7図はキー入力ルーチンを示し、図にはa・〜熱……
のシフトレジスタ構成が示され、CPUより与えられる
マイクロオーダ@とクロツクJaによつてaレジスター
のリセツト、セット、シフト等を行うことができる。キ
ー検出の場合、まずアキュムレーターA(CPU内の)
とa,〜ものレジスタをクリヤーし、a,のみセットす
る。
のシフトレジスタ構成が示され、CPUより与えられる
マイクロオーダ@とクロツクJaによつてaレジスター
のリセツト、セット、シフト等を行うことができる。キ
ー検出の場合、まずアキュムレーターA(CPU内の)
とa,〜ものレジスタをクリヤーし、a,のみセットす
る。
この状態でK,〜Kにキー入力があるかどうかの検出を
行い、キー入力がなければアキュムレーターAに1を加
え、aレジスターをシフトしてa2のみ1にセットして
上記の動作を繰り返す。もしキー入力があれば、そのと
きのアキュムレータAの内容をジャッジすることにより
押されたキーが何であるかを検出することができる。こ
こでキー入力があった場合f=6?(fは第5図のfレ
ジスター)のジャッジを行い、クロッキー以外はf=6
のときno・オペレーションにしているが、fは前述し
たように各表示モ−ドを指定するものであるが、f=6
に対応する表示モードはなく、これは前述した電源投入
後fに数値6を転送して電源投入後クロツクキー以外の
キーの全てを無効にするためである。クロックキーを押
すと0→fを行い、正常なモードに移る。この目的は、
電源投入された後であることを明らかにし、クロックキ
ーによって時刻を表示して時刻設定の必要性を認識させ
るためである。‘2} メカ状態検出ルーチン S,〜S8はシフトレジスターとして構成されており、
cpuよりマイクロオーダ■及びクロツク0sを発生さ
せることにより、0→S,〜8,1→S,,Sシフトの
命令を行わせることができる。
行い、キー入力がなければアキュムレーターAに1を加
え、aレジスターをシフトしてa2のみ1にセットして
上記の動作を繰り返す。もしキー入力があれば、そのと
きのアキュムレータAの内容をジャッジすることにより
押されたキーが何であるかを検出することができる。こ
こでキー入力があった場合f=6?(fは第5図のfレ
ジスター)のジャッジを行い、クロッキー以外はf=6
のときno・オペレーションにしているが、fは前述し
たように各表示モ−ドを指定するものであるが、f=6
に対応する表示モードはなく、これは前述した電源投入
後fに数値6を転送して電源投入後クロツクキー以外の
キーの全てを無効にするためである。クロックキーを押
すと0→fを行い、正常なモードに移る。この目的は、
電源投入された後であることを明らかにし、クロックキ
ーによって時刻を表示して時刻設定の必要性を認識させ
るためである。‘2} メカ状態検出ルーチン S,〜S8はシフトレジスターとして構成されており、
cpuよりマイクロオーダ■及びクロツク0sを発生さ
せることにより、0→S,〜8,1→S,,Sシフトの
命令を行わせることができる。
検出ルーチンにおいて、まずS,〜S8をクリヤーする
。これは■=0にして◇sを8クロツク出すことにより
S,が1にセットされ、このときのy(メカ状態情報)
入力を検出する。yこ1(S,に対応したスイッチ3が
押されているか〕であれば、Poをセットし、y=0で
あればPoをリセットする。ここでPoは電源スイッチ
状態を記憶するレジスタで第14図にメカ状態が示され
る。次にレジスターSをシフトすると「S2=1となり
上記動作を繰り返してP,レジスタにy入力の内容が記
憶される。以下同様にしてNレジスター,図,RECに
メカ状態を記憶させる。NレジスタのN,はNの1ビッ
ト目、N2の2ビット目、N3,N4はそれぞれ3,4
ビット目を示している。{3’ データ設定中と設定完
了データ設定は、まず設定すべきレジスターに対応した
モードキーを押して現在入ってし、内容と、モードキー
に対応したモードインジケーターを点灯させる。
。これは■=0にして◇sを8クロツク出すことにより
S,が1にセットされ、このときのy(メカ状態情報)
入力を検出する。yこ1(S,に対応したスイッチ3が
押されているか〕であれば、Poをセットし、y=0で
あればPoをリセットする。ここでPoは電源スイッチ
状態を記憶するレジスタで第14図にメカ状態が示され
る。次にレジスターSをシフトすると「S2=1となり
上記動作を繰り返してP,レジスタにy入力の内容が記
憶される。以下同様にしてNレジスター,図,RECに
メカ状態を記憶させる。NレジスタのN,はNの1ビッ
ト目、N2の2ビット目、N3,N4はそれぞれ3,4
ビット目を示している。{3’ データ設定中と設定完
了データ設定は、まず設定すべきレジスターに対応した
モードキーを押して現在入ってし、内容と、モードキー
に対応したモードインジケーターを点灯させる。
例えば、タイマースタート時刻の設定を行う場合、まず
タイマースタートキーを押すと第7図のキー入力ルーチ
ンによってタイマースタートキーに対応したプログラム
番地があり、第9図に示すように1→f(f:レジスタ
ー)を実行して表示ルーチに入る。ここでf=1である
ので表示バッファレジスターL,にタイマスタート時刻
レジスターTSAの内容を転送しTをセットする。ここ
でタイマースタート時刻をリードィンすると、その数値
はL,レジス夕に入り、リードイン中であることを示す
ためTを点滅させる。この状態でェンターキーを押すと
りードィンされた数値の入っているL,レジスターの内
容をTSAに転送しタイマースタートを完了する。Tセ
グメントの点滅は、TSAレジスターにまだ設定数値が
入っていないことをユーザーに示すものである。点滅を
行わせるルーチンは第9図に示される。まず、10キー
を押すと、レジスターL,に数値Nがリードィンされる
が同時にFセットする。Fはコンデイショナルフリツプ
フロツプに相当するものであり、第5図にRAMエリア
中の1ビットとして示されている。F=1になると表示
ルーチンにおいて0.9砂のジャッジを行い、0.5秒
毎にモードインジケーターのセグメントを消して該当す
るセグメントの点滅を行う。タイマースタート時刻の設
定でヱンターキーを押した場合MAがセットされ、これ
に対応したセグメントを点灯させ、タイマースタート時
刻が設定されたことを示す。タイマーストップのMo、
テープカウントメモリーのMcについても同様である。
■ データのリセット データとしては、タイマースタート時刻 TSA、タイマーストップ時刻TS○、テープカウント
メモリーTCM、テープカウンターTC、セカンドカウ
ンターSECONDがあるが、これらはリセットキーを
押すことによてクリヤーすることができるどのデータを
クリヤするかは、fレジスタによって示される。
タイマースタートキーを押すと第7図のキー入力ルーチ
ンによってタイマースタートキーに対応したプログラム
番地があり、第9図に示すように1→f(f:レジスタ
ー)を実行して表示ルーチに入る。ここでf=1である
ので表示バッファレジスターL,にタイマスタート時刻
レジスターTSAの内容を転送しTをセットする。ここ
でタイマースタート時刻をリードィンすると、その数値
はL,レジス夕に入り、リードイン中であることを示す
ためTを点滅させる。この状態でェンターキーを押すと
りードィンされた数値の入っているL,レジスターの内
容をTSAに転送しタイマースタートを完了する。Tセ
グメントの点滅は、TSAレジスターにまだ設定数値が
入っていないことをユーザーに示すものである。点滅を
行わせるルーチンは第9図に示される。まず、10キー
を押すと、レジスターL,に数値Nがリードィンされる
が同時にFセットする。Fはコンデイショナルフリツプ
フロツプに相当するものであり、第5図にRAMエリア
中の1ビットとして示されている。F=1になると表示
ルーチンにおいて0.9砂のジャッジを行い、0.5秒
毎にモードインジケーターのセグメントを消して該当す
るセグメントの点滅を行う。タイマースタート時刻の設
定でヱンターキーを押した場合MAがセットされ、これ
に対応したセグメントを点灯させ、タイマースタート時
刻が設定されたことを示す。タイマーストップのMo、
テープカウントメモリーのMcについても同様である。
■ データのリセット データとしては、タイマースタート時刻 TSA、タイマーストップ時刻TS○、テープカウント
メモリーTCM、テープカウンターTC、セカンドカウ
ンターSECONDがあるが、これらはリセットキーを
押すことによてクリヤーすることができるどのデータを
クリヤするかは、fレジスタによって示される。
レジスタがこれに対応しており、TSA,TS○,TC
Mに対応してはこれらの動作実行を示すM^,Mo,M
cも同時にIJセットされる。たとえばSECONDレ
ジスタの内容をリセットする場合、また第2図における
セカンドカウンターキーを押すと第7図におけるキー入
力ルーチンによってキーが検出され、5→fを行う。イ
ンジケータはSECが点灯し、表示L,にはSECON
Dの内容が呼び出される。ここでリセットキーを押すと
、第亀1図に示すルーチンによって0→SECONDが
実行され、SECONDレジスタの内容がリセツトされ
る。(51 時刻設定時のオーバーフロー 時刻設定を行う場合、まず時刻表示モードキー(CLO
CKキーを押して表示ユニットに現時刻を表示させ、こ
の後10キーにより時刻を設定する。
Mに対応してはこれらの動作実行を示すM^,Mo,M
cも同時にIJセットされる。たとえばSECONDレ
ジスタの内容をリセットする場合、また第2図における
セカンドカウンターキーを押すと第7図におけるキー入
力ルーチンによってキーが検出され、5→fを行う。イ
ンジケータはSECが点灯し、表示L,にはSECON
Dの内容が呼び出される。ここでリセットキーを押すと
、第亀1図に示すルーチンによって0→SECONDが
実行され、SECONDレジスタの内容がリセツトされ
る。(51 時刻設定時のオーバーフロー 時刻設定を行う場合、まず時刻表示モードキー(CLO
CKキーを押して表示ユニットに現時刻を表示させ、こ
の後10キーにより時刻を設定する。
10キーのリードィンだけでは、表示モードィンジケー
タは点滅したま)であるが、ここでクロックェンターキ
ーを押すとりードィンされた時刻がCLOCKレジスタ
に転送され設定は完了する。
タは点滅したま)であるが、ここでクロックェンターキ
ーを押すとりードィンされた時刻がCLOCKレジスタ
に転送され設定は完了する。
第12図はそのルーチンが示されている。ここで設定が
もし誤ってリードインした場合(たとえば2虫時など)
、第1 2図に示すようにCLOCKレジスターへの転
送は行わず、またFをリセットしないので表示モ−ドイ
ンジケーターは点滅したま)となり、ユーザーに時刻デ
ータがオーバーフロ−していることを示す。このままリ
ードィンを続けて正常な時刻データをリードィンしてク
ロックェンターキーを押すと第12図においてL,→C
LOCK,Fリセットを行い、時刻設定は完了する。■
テープカウンター Q入力に入ってくるテープカウントパルスによってテー
プカウンターをカウントするが、アップさせるかダウン
させるかは、メカ状態によって決まる。
もし誤ってリードインした場合(たとえば2虫時など)
、第1 2図に示すようにCLOCKレジスターへの転
送は行わず、またFをリセットしないので表示モ−ドイ
ンジケーターは点滅したま)となり、ユーザーに時刻デ
ータがオーバーフロ−していることを示す。このままリ
ードィンを続けて正常な時刻データをリードィンしてク
ロックェンターキーを押すと第12図においてL,→C
LOCK,Fリセットを行い、時刻設定は完了する。■
テープカウンター Q入力に入ってくるテープカウントパルスによってテー
プカウンターをカウントするが、アップさせるかダウン
させるかは、メカ状態によって決まる。
第13図に示すように、メカ状態が2,5,6,7,8
のときはテープは順方向でカウントアップ、9,10,
11,12はテープは逆方向になりカウントダウンする
。このメカ状態は第8図におけるルーチンによってNレ
ジスタに記憶されており、このNレジスタの内容をジャ
ッジすることにより、上記のカウント動作を行う。第1
0図はテープカウントルーチンを示している。まずQ入
力のジャッジを行い、テープカウントパルスがくると、
メカ状態を記憶しているNレジス夕が9以上かどうか検
出する。N≧9であれば、テープは逆方向であるのでカ
ウントダウンを行い、テープカウンターTCが「0」に
なれば、R,をセットして出力を発生する。つまりメモ
リーREW動作を行う。またNがNく9であればテープ
は順方向(た)、し、N=1,2,3は停止状態である
ので実際にはテープは動かず、パルスはこない。
のときはテープは順方向でカウントアップ、9,10,
11,12はテープは逆方向になりカウントダウンする
。このメカ状態は第8図におけるルーチンによってNレ
ジスタに記憶されており、このNレジスタの内容をジャ
ッジすることにより、上記のカウント動作を行う。第1
0図はテープカウントルーチンを示している。まずQ入
力のジャッジを行い、テープカウントパルスがくると、
メカ状態を記憶しているNレジス夕が9以上かどうか検
出する。N≧9であれば、テープは逆方向であるのでカ
ウントダウンを行い、テープカウンターTCが「0」に
なれば、R,をセットして出力を発生する。つまりメモ
リーREW動作を行う。またNがNく9であればテープ
は順方向(た)、し、N=1,2,3は停止状態である
ので実際にはテープは動かず、パルスはこない。
)であるので、カウントアップを行う。次にMcのジャ
ッジを行い、Mc=1であれば、テープカウンターTC
とテープカウントメモリ−TCMとの一致検出を行い、
一致しておれば、MCをリセツト,R2をセットする。
つまり予め設定されたテープ位置にテープが来たときR
2より信号を出してメカ状態を解除する。テープをすべ
て巻取ったときなどにおいては、本来テープが走行する
メカ状態になっているがパルスは来ない。
ッジを行い、Mc=1であれば、テープカウンターTC
とテープカウントメモリ−TCMとの一致検出を行い、
一致しておれば、MCをリセツト,R2をセットする。
つまり予め設定されたテープ位置にテープが来たときR
2より信号を出してメカ状態を解除する。テープをすべ
て巻取ったときなどにおいては、本来テープが走行する
メカ状態になっているがパルスは来ない。
このま)放置すればモ−ター焼損等のトラブルが発生す
るため、本システムでは第10図のルーチンに示すよう
に、Q入力がないときは、まずNのジャッジを行って、
テープ走行中のメカ状態を解認し、1秒毎にBuカウン
ター(第5図)に1を加える。Bu=3となれば3秒間
Q入力がなかったことになり、R2をセットしてメカ解
除のパルスを発生させる。つまりR2がセットされたか
どうかをジャッジして、セットされておれば0→Buカ
ウンターをクリャして元の状態Qに戻り、R2がセット
されない、つまりBu≠3のときは元の状態Qに戻りこ
れを繰り返す。{7)タイマー タイマーはスタート時間及びストップ時間を10キーに
よって設定し、電源スイッチ4をAUTOモード‘こす
ることにより動作させる。
るため、本システムでは第10図のルーチンに示すよう
に、Q入力がないときは、まずNのジャッジを行って、
テープ走行中のメカ状態を解認し、1秒毎にBuカウン
ター(第5図)に1を加える。Bu=3となれば3秒間
Q入力がなかったことになり、R2をセットしてメカ解
除のパルスを発生させる。つまりR2がセットされたか
どうかをジャッジして、セットされておれば0→Buカ
ウンターをクリャして元の状態Qに戻り、R2がセット
されない、つまりBu≠3のときは元の状態Qに戻りこ
れを繰り返す。{7)タイマー タイマーはスタート時間及びストップ時間を10キーに
よって設定し、電源スイッチ4をAUTOモード‘こす
ることにより動作させる。
データ設定は第9図のルーチンにおいて、f=1または
f=2の場合のェンターキーによってなされるが、ここ
で10キーを押さずにェンターキーを押すとデータは変
らないが、M^またはMoメモレーがセットされて、こ
れに対応した表示セグメントMが点灯する。つまり、タ
イマーのスタート時間、ストップ時間は変える必要のな
いとき、同じ内容をリードィンする煩しさをなくすため
に、ェンターキ−のみでタイマー動作の設定が可能であ
る。本発明のシステムによれば、上託した様に次の如き
実施態様が可能である。
f=2の場合のェンターキーによってなされるが、ここ
で10キーを押さずにェンターキーを押すとデータは変
らないが、M^またはMoメモレーがセットされて、こ
れに対応した表示セグメントMが点灯する。つまり、タ
イマーのスタート時間、ストップ時間は変える必要のな
いとき、同じ内容をリードィンする煩しさをなくすため
に、ェンターキ−のみでタイマー動作の設定が可能であ
る。本発明のシステムによれば、上託した様に次の如き
実施態様が可能である。
すなわち、‘1’ 数陣キー及びファンクションキーを
検出するストロープ信号以外のストローブ信号によりデ
ッキのメカ状態を検出することができる。
検出するストロープ信号以外のストローブ信号によりデ
ッキのメカ状態を検出することができる。
(2ー 電源投入後、時刻表示モードキー以外のすべて
の押圧を無効とすることができる。
の押圧を無効とすることができる。
{3} ある表示モードでデータ設定のリードィン中は
、この表示モードィンジケータを点滅させ、ェンターキ
ーを押してリードィン完了すると、その点滅をやめるこ
とにより、リードイン中と非リードィン中を区別するこ
とができる。
、この表示モードィンジケータを点滅させ、ェンターキ
ーを押してリードィン完了すると、その点滅をやめるこ
とにより、リードイン中と非リードィン中を区別するこ
とができる。
‘4} リセットキーを設け、設定したモードーこ関連
する情報のみをリセットすることができる。
する情報のみをリセットすることができる。
{5} 時刻設定時において設定データのオーバーフロ
ーを検出し、クロツクェンターキーを押しても、これを
無効とすることができる。■ {1}の手段にて検出し
たメカ状態を検出することにより、テープの方向を決定
し、順方向でカウントアップ、逆方向でカウントダウン
を行い、カウントダウンのとき、カウント内容が000
1→0000になったとき、入力状態を解除するパルス
を発生することができる。
ーを検出し、クロツクェンターキーを押しても、これを
無効とすることができる。■ {1}の手段にて検出し
たメカ状態を検出することにより、テープの方向を決定
し、順方向でカウントアップ、逆方向でカウントダウン
を行い、カウントダウンのとき、カウント内容が000
1→0000になったとき、入力状態を解除するパルス
を発生することができる。
‘7} “テープカウントメモリー”と呼ぶ、テープカ
ウント位置を記憶するメモリーを備え、このメモリーの
内容とテープカウンターの内容とが一致したとき、メカ
状態を解除するパルスを発生させることができる。【8
ー‘1}の手段によって検出されたメカ状態が、本来テ
ープ走行中であるにもかかわらず、テープカウントパル
スが来ないとき、その間の時間をカウントして一定時間
以上になればメカ状態を解除するパルスを発生させるこ
とができる。
ウント位置を記憶するメモリーを備え、このメモリーの
内容とテープカウンターの内容とが一致したとき、メカ
状態を解除するパルスを発生させることができる。【8
ー‘1}の手段によって検出されたメカ状態が、本来テ
ープ走行中であるにもかかわらず、テープカウントパル
スが来ないとき、その間の時間をカウントして一定時間
以上になればメカ状態を解除するパルスを発生させるこ
とができる。
‘9’データの数値(とくにタイマー時間)を変更しな
おす必要のないとき、ェンターキーを押すことにより再
設定が可能である。以上詳細に説明した様に、本発明の
磁気録音再生機の制御方式によれば、各種動作の制御を
電子的に行わせることによって、簡単なシステムム構成
で以つて、新規な機能を付与させることができるという
効果を有する。
おす必要のないとき、ェンターキーを押すことにより再
設定が可能である。以上詳細に説明した様に、本発明の
磁気録音再生機の制御方式によれば、各種動作の制御を
電子的に行わせることによって、簡単なシステムム構成
で以つて、新規な機能を付与させることができるという
効果を有する。
第1図は本発明方式に係るカセットデッキの外観斜視図
、第2図は同方式の表示部とキー操作部を有するコント
ロールユニットの前面図、第3図は同方式の一実施例の
システムブロック図、第4図はシステム制御を行う1チ
ップマイクロコンピュータのブロック図、第5図は第4
図におけるRAM内で構成されるレジスタ群、第6図は
表示セグメントと表示バッファーレジスタの対応関係を
示す図、第7図は同方式の説明に供するキー入力ルーチ
ンのフローチャート、第8図はメカ状態検出ルーチンの
フローチャート、第9図は表示ルーチンのフローチャー
ト、第10図はテープカウントルーチンのフローチャー
ト、第11図はリセットキールーチンのフローチャート
、第12図は時刻設定ルーチンのフローチャート、第1
3図は操作スイッチによるメカ状態に対応したコードを
示す図、第14図は電源スイッチのOFF−ON−AU
TOのそれぞれに対応したコードを示す図を示す。 図中、1:デッキ部、2:コントロールユニット部、3
:操作スイッチ、4:電源スイッチ、5:メモリーRE
Wスイッチ、9:回転検出回路「 10:マイクロコン
ピュータ、13:曲間信号発生回路、14:表示ユニッ
ト、16:プランジャー、17:デッキ供給電源ON−
OFF回路、1 8:ACコンセントON−OFF回路
、I Q I:RAM、1 0 2:ROM、1 0
3:RAMアドレス、1 04:ROMアドレス、1
05:Cpu、10 6:LCDセグメントバツフア−
、1 0 8:デバィダー部、1 09三LCDバック
プレート発生部、110:ストローブ信号発生部、11
1:出力バツフアー。 矛′図 矛4図 才2図 次6図 図 M * 才5図 次7図 矛8図 矛今図 矛/0図 女′′図 次′2図 矛/3図 矛/4図
、第2図は同方式の表示部とキー操作部を有するコント
ロールユニットの前面図、第3図は同方式の一実施例の
システムブロック図、第4図はシステム制御を行う1チ
ップマイクロコンピュータのブロック図、第5図は第4
図におけるRAM内で構成されるレジスタ群、第6図は
表示セグメントと表示バッファーレジスタの対応関係を
示す図、第7図は同方式の説明に供するキー入力ルーチ
ンのフローチャート、第8図はメカ状態検出ルーチンの
フローチャート、第9図は表示ルーチンのフローチャー
ト、第10図はテープカウントルーチンのフローチャー
ト、第11図はリセットキールーチンのフローチャート
、第12図は時刻設定ルーチンのフローチャート、第1
3図は操作スイッチによるメカ状態に対応したコードを
示す図、第14図は電源スイッチのOFF−ON−AU
TOのそれぞれに対応したコードを示す図を示す。 図中、1:デッキ部、2:コントロールユニット部、3
:操作スイッチ、4:電源スイッチ、5:メモリーRE
Wスイッチ、9:回転検出回路「 10:マイクロコン
ピュータ、13:曲間信号発生回路、14:表示ユニッ
ト、16:プランジャー、17:デッキ供給電源ON−
OFF回路、1 8:ACコンセントON−OFF回路
、I Q I:RAM、1 0 2:ROM、1 0
3:RAMアドレス、1 04:ROMアドレス、1
05:Cpu、10 6:LCDセグメントバツフア−
、1 0 8:デバィダー部、1 09三LCDバック
プレート発生部、110:ストローブ信号発生部、11
1:出力バツフアー。 矛′図 矛4図 才2図 次6図 図 M * 才5図 次7図 矛8図 矛今図 矛/0図 女′′図 次′2図 矛/3図 矛/4図
Claims (1)
- 1 停止、再生、早送り、巻戻し、早送り再生及び巻戻
し再生等のメカニズム状態に設定されるもので記録媒体
を走行するための走行駆動機構と、上記記録媒体上の所
望位置を示す位置情報を出力する回路ユニツトと、上記
走行駆動機構を上記メカニズム状態に設定するための操
作スイツチ群と、少なくとも飛越曲数及び時刻情報に関
連するキーを有するキーユニツトと、種々の情報を表示
する表示ユニツトと、上記走行駆動機構、回路ユニツト
、操作スイツチ群、キーユニツト及び表示ユニツトに共
通して設けられた記憶制御装置とから成り、該記憶制御
装置は上記操作スイツチ群の操作された操作スイツチに
対応する上記メカニズム状態に上記走行駆動機構を設定
する機構制御手段と、上記キーユニツトでキー入力され
た情報を記憶すると共に上記表示ユニツトに表示させる
表示手段と、上記操作スイツチ群の操作に従つて上記機
構制御手段により上記走行駆動機構を早送り再生(又は
巻戻し再生)のメカニズム状態に設定しているとき上記
キーユニツトの操作により記憶した飛越曲数に上記回路
ユニツトより位置情報が得られる度にダウンカウントす
る記憶手段と、該記憶手段における記憶飛越曲数が0に
なるとこれに相俟つて上記走行駆動機構を再生のメカニ
ズム状態に復帰させる手段とを含むものであることを特
徴とする磁気録音再生機の制御手段。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52103087A JPS603692B2 (ja) | 1977-08-26 | 1977-08-26 | 磁気録音再生機の制御方式 |
| US05/935,329 US4225890A (en) | 1977-08-26 | 1978-08-21 | Magnetic tape recorder having a tape drive controller implemented with a digital processor chip |
| SE7808797A SE7808797L (sv) | 1977-08-26 | 1978-08-21 | Bandspelare |
| GB7834200A GB2006505B (en) | 1977-08-26 | 1978-08-22 | Magnetic tape recorder having a tape drive controller implemented with a digital processor chip |
| DE2837025A DE2837025C2 (de) | 1977-08-26 | 1978-08-24 | Steuervorrichtung für ein Magnetbandgerät |
| CA000309972A CA1149934A (en) | 1977-08-26 | 1978-08-24 | Magnetic tape recorder having a tape drive controller implemented with a digital processor chip |
| AU39273/78A AU504830B1 (en) | 1977-08-26 | 1978-08-25 | Tape drive controller |
| FR7824677A FR2401485B1 (fr) | 1977-08-26 | 1978-08-25 | Perfectionnements aux appareils d'enregistrement sur bandes magnetiques |
| CH903778A CH643081A5 (de) | 1977-08-26 | 1978-08-26 | Magnetbandgeraet. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52103087A JPS603692B2 (ja) | 1977-08-26 | 1977-08-26 | 磁気録音再生機の制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5436708A JPS5436708A (en) | 1979-03-17 |
| JPS603692B2 true JPS603692B2 (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14344841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52103087A Expired JPS603692B2 (ja) | 1977-08-26 | 1977-08-26 | 磁気録音再生機の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603692B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6150262A (ja) * | 1984-08-16 | 1986-03-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気デイスクカ−トリツジ |
-
1977
- 1977-08-26 JP JP52103087A patent/JPS603692B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5436708A (en) | 1979-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4225890A (en) | Magnetic tape recorder having a tape drive controller implemented with a digital processor chip | |
| JPS5951054B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| US4345286A (en) | Power supply device for a multifunction apparatus having a plurality of power sources | |
| JPS603692B2 (ja) | 磁気録音再生機の制御方式 | |
| US4340951A (en) | Operation mode display apparatus | |
| GB2414336A (en) | Electronic device for playing the Albalaghi Quran (Koran) | |
| JPS6138102Y2 (ja) | ||
| JP4282296B2 (ja) | 音響機器用表示装置 | |
| JPH026504Y2 (ja) | ||
| JPS593434Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS6015910B2 (ja) | アラ−ム時計 | |
| JPH10241226A (ja) | 信号記録装置 | |
| JPS6149749B2 (ja) | ||
| JPH0132221Y2 (ja) | ||
| JPS6180538A (ja) | テ−プ残量警告装置 | |
| JPH0138744Y2 (ja) | ||
| JPS6249669B2 (ja) | ||
| JPS62219387A (ja) | デイスクプレ−ヤ | |
| JPH0125355Y2 (ja) | ||
| JPH0542749B2 (ja) | ||
| JPH03269891A (ja) | Vtrの特定画面選択方法及び装置 | |
| JPS599233Y2 (ja) | 教習装置 | |
| JPH01263989A (ja) | ラジオカセットテープレコーダ | |
| JPS6057148B2 (ja) | テ−プカウンタ回路 | |
| JPS6149750B2 (ja) |