JPS603697Y2 - コンバイン等の刈取部装置 - Google Patents
コンバイン等の刈取部装置Info
- Publication number
- JPS603697Y2 JPS603697Y2 JP9214979U JP9214979U JPS603697Y2 JP S603697 Y2 JPS603697 Y2 JP S603697Y2 JP 9214979 U JP9214979 U JP 9214979U JP 9214979 U JP9214979 U JP 9214979U JP S603697 Y2 JPS603697 Y2 JP S603697Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knife
- par
- cutting blade
- blade
- inclined surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 4
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 claims 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 4
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 4
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 4
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 4
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、コンバイン、バインダー、モー7、トリー
マー等の農業用刈取機の刈取部装置に関する。
マー等の農業用刈取機の刈取部装置に関する。
従来、刈取部装置は、第3図に示す如く、細長板状の受
台23の前縁部上にリベツ)24.24によって多数並
列固定された受刃25・・・・・・上に、刃部26aを
前方へ突き出すようにして細長いナイフパー27にリベ
ット28によって多数並列固定された刈刃26・・・・
・・摺動可能に重ね合わされたものである。
台23の前縁部上にリベツ)24.24によって多数並
列固定された受刃25・・・・・・上に、刃部26aを
前方へ突き出すようにして細長いナイフパー27にリベ
ット28によって多数並列固定された刈刃26・・・・
・・摺動可能に重ね合わされたものである。
そして、この公知の刈取部装置では、ナイフパー27が
刈刃26群の下側に位置し、刈刃26の後端縁を受載す
るすらし板29と受刃25とでナイフパー27を挾み付
けることによってナイフパー27の左右動を案内し、す
らし板29上に適数枚のシム31を介して後端30bが
載置され、かつ、受台23の下方から挿通されたボルト
32とこのボルト32に螺着されたナツト33とによっ
て固定されたクリップ30の先端30aが刈刃26の上
面を押圧している。
刈刃26群の下側に位置し、刈刃26の後端縁を受載す
るすらし板29と受刃25とでナイフパー27を挾み付
けることによってナイフパー27の左右動を案内し、す
らし板29上に適数枚のシム31を介して後端30bが
載置され、かつ、受台23の下方から挿通されたボルト
32とこのボルト32に螺着されたナツト33とによっ
て固定されたクリップ30の先端30aが刈刃26の上
面を押圧している。
受台23はコンバイン等の適宜の位置に固定され、他方
、ナイフパー27の上面に取り付けられたヘッド34は
コンバイン等の駆動部からの動力伝達機構に連結される
。
、ナイフパー27の上面に取り付けられたヘッド34は
コンバイン等の駆動部からの動力伝達機構に連結される
。
そして、前記駆動部の駆動によりナイフパー27が左右
移動して刈刃26と受刃25とによる刈取が行われる。
移動して刈刃26と受刃25とによる刈取が行われる。
ところで、このような公知の刈取部装置では、摩耗等の
原因によりクリップ30による押えが弛むと刈刃26の
動作ががたつくので、シム31を1枚あるいは2枚等、
摩耗の程度に合わせて適数枚取り除いてクリップ30の
押圧力を調節することにより刈刃26を受刃25に密着
させて刈取を確実に行なわせる必要がある。
原因によりクリップ30による押えが弛むと刈刃26の
動作ががたつくので、シム31を1枚あるいは2枚等、
摩耗の程度に合わせて適数枚取り除いてクリップ30の
押圧力を調節することにより刈刃26を受刃25に密着
させて刈取を確実に行なわせる必要がある。
しかし、調節作業は面倒な上、これをするために刈取部
装置をコンバイン等から一旦取り外す必要があるため、
この取り外しあるいは再度の取り付けに手間を要するほ
か、シム31を取り除くときにナツト33が一旦弛めら
れるためすらし板29が働くので、シム調節後に再度す
らし板29によるナイフパー27の摺動案内調節をする
必要があるが、この調節作業も至極面倒である。
装置をコンバイン等から一旦取り外す必要があるため、
この取り外しあるいは再度の取り付けに手間を要するほ
か、シム31を取り除くときにナツト33が一旦弛めら
れるためすらし板29が働くので、シム調節後に再度す
らし板29によるナイフパー27の摺動案内調節をする
必要があるが、この調節作業も至極面倒である。
この考案は上記調節作業の面倒を解決するために、何ら
調節作業を必要としないコンバイン等の刈取部装置の提
供を目的とする。
調節作業を必要としないコンバイン等の刈取部装置の提
供を目的とする。
本考案の要旨は、棒状のナイフパーの下面に、それと別
体又は一体の刈刃が備えられており、前記ナイフパーの
後側縁に、後方に向かって下り勾配となされた傾斜面が
形成されると共に、受刃と一体又は別体の受台にスペー
サーを介し又は介することなく固着されたナイフクリッ
プに前記ナイフパーを跨ぐ隆起部が形成され、該隆起部
の後壁内面に前記ナイフパーの傾斜面が当接し得るよう
になされていることである。
体又は一体の刈刃が備えられており、前記ナイフパーの
後側縁に、後方に向かって下り勾配となされた傾斜面が
形成されると共に、受刃と一体又は別体の受台にスペー
サーを介し又は介することなく固着されたナイフクリッ
プに前記ナイフパーを跨ぐ隆起部が形成され、該隆起部
の後壁内面に前記ナイフパーの傾斜面が当接し得るよう
になされていることである。
以下に、この考案を図面に示す実施例に従って説明する
。
。
なお、以下この記載において、前とは第2図左側を、ま
た後とは同図右側を基準としていい、右とは第1図右側
を、左とは同図左側を基準としていう。
た後とは同図右側を基準としていい、右とは第1図右側
を、左とは同図左側を基準としていう。
受台1には、多数個の前端先細り状の受刃単体2を一体
構成してなる受刃3が一体形成されると共に、受台1の
前端部には左右方向に長い溝4が形成されている。
構成してなる受刃3が一体形成されると共に、受台1の
前端部には左右方向に長い溝4が形成されている。
前記受刃3の上面には、刈刃5が重ね合わされており、
該刈刃5は、多数個の前端先細り状の刈刃単体6により
構成され、それらの後端部上面には、左右方向に長い棒
状のナイフパー7が当接されており、該ナイフパー7と
刈刃単体6とは複数個のリベット8により相互に連結固
着されており、該リベット8の下部類8aは、受台1の
溝4に嵌まる様になされている。
該刈刃5は、多数個の前端先細り状の刈刃単体6により
構成され、それらの後端部上面には、左右方向に長い棒
状のナイフパー7が当接されており、該ナイフパー7と
刈刃単体6とは複数個のリベット8により相互に連結固
着されており、該リベット8の下部類8aは、受台1の
溝4に嵌まる様になされている。
前記ナイフパー7の後側縁には、後方に向かって下り勾
配の傾斜面10が形成され、また同前側縁には、必要に
応じて前方に向かって下り勾配の傾斜面9が形成されて
いる。
配の傾斜面10が形成され、また同前側縁には、必要に
応じて前方に向かって下り勾配の傾斜面9が形成されて
いる。
受台1の後端部には、所定間隔で所要側のナイフクリッ
プ13が、スペーサー11.シム12を介してボルト1
4.ナツト15により固着されている。
プ13が、スペーサー11.シム12を介してボルト1
4.ナツト15により固着されている。
該ナイフクリップ13は、前後方向中央部に、ナイフパ
ー7を跨ぐ隆起部16が形成され、該隆起部16の前壁
17の内面17a及び後壁18の内面18aは、ナイフ
パー7の傾斜面9,10と同一勾配の傾斜面ととされて
いる。
ー7を跨ぐ隆起部16が形成され、該隆起部16の前壁
17の内面17a及び後壁18の内面18aは、ナイフ
パー7の傾斜面9,10と同一勾配の傾斜面ととされて
いる。
しかし、内面17a、18aは必ずしも傾斜面である必
要はなく、要するに、ナイフパー7の傾斜面9,10が
当接し得るような形状であればよい。
要はなく、要するに、ナイフパー7の傾斜面9,10が
当接し得るような形状であればよい。
またナイフクリップ13の後部水平壁19の前端近くと
受台1との間には、刈刃単体6の厚みより稍広い間隔の
間隙部20が形成されており、該間隙部20に刈刃5の
後端部が嵌め入れられている。
受台1との間には、刈刃単体6の厚みより稍広い間隔の
間隙部20が形成されており、該間隙部20に刈刃5の
後端部が嵌め入れられている。
斯かる構成により、ナイフクリップ13の後部水平壁1
9の前端により、刈刃5の後端部の浮き上がりが防止出
来るものである。
9の前端により、刈刃5の後端部の浮き上がりが防止出
来るものである。
またナイフクリップ13の′前部水平壁21が、刈刃5
を押えて、刈刃5の浮き上がりを防止していることはい
うまでもない。
を押えて、刈刃5の浮き上がりを防止していることはい
うまでもない。
なお、図中22はナイフパー7に取付けられた刈刃操作
アームである。
アームである。
この実施例においては、受台1と受刃3とが一体となさ
れていると共に、ナイフクリップ13が単純な形状とな
されていて前後部水平壁21,19の下面切削が簡単に
行なえるため、製作コストを低減出来るという利点があ
る。
れていると共に、ナイフクリップ13が単純な形状とな
されていて前後部水平壁21,19の下面切削が簡単に
行なえるため、製作コストを低減出来るという利点があ
る。
しかし、受台1と受刃3とは必ずしも一体でなければな
らないものでなく、別体であってもよい。
らないものでなく、別体であってもよい。
次に、この考案に係る刈取部装置の作用について説明す
る。
る。
この装置をコンバイン等に装備して、装置のスイッチを
入れると、刈刃5は左右方向に摺動し、受刃3と協働し
て、稲等を刈取っていくことになる。
入れると、刈刃5は左右方向に摺動し、受刃3と協働し
て、稲等を刈取っていくことになる。
ところで、稲等の刈取作業中には、刈取部装置は常に前
進しながら、稲等を刈取るものであるから、受刃3及び
刈刃5並びに刈刃5に固着されたナイフパー7には、第
2図に示す如き後向き反力Pが作用し、ナイフパー7の
傾斜面10がナイフクリップ13の後壁18の傾斜内面
18aに当接することになる。
進しながら、稲等を刈取るものであるから、受刃3及び
刈刃5並びに刈刃5に固着されたナイフパー7には、第
2図に示す如き後向き反力Pが作用し、ナイフパー7の
傾斜面10がナイフクリップ13の後壁18の傾斜内面
18aに当接することになる。
斯かる状態においては、該後向き反力Pを、傾斜面10
に対して垂直な垂力分力P′と、傾斜面10に対して平
行な平行分力P“とに分解して考えることができる。
に対して垂直な垂力分力P′と、傾斜面10に対して平
行な平行分力P“とに分解して考えることができる。
そして前記平行分力P“のため、ナイフパー7は後方斜
め下向きに常に押し付けられることになる。
め下向きに常に押し付けられることになる。
従って、刈刃5は常時受刃3、受台1に押し付けられ、
刈刃5と受刃3とが密接状態で作用するため、両者間に
土砂等が入りにくくなる。
刈刃5と受刃3とが密接状態で作用するため、両者間に
土砂等が入りにくくなる。
なお、ナイフパー7の前縁部に傾斜面9が形成されてい
ると共に、ナイフクリップ13の前壁の内面17aが傾
斜面となされている場合には、刈取部装置に加わる力の
向きの変化等により刈刃5が前方に押された場合でも、
ナイフパー7の傾斜面9及びナイフクリップ13の前壁
17の傾斜内面17aとの協働により、刈刃5の移動が
規制され゛ると共に、前記と同様の原理により、刈刃5
は受刃3に押し付けられることになる。
ると共に、ナイフクリップ13の前壁の内面17aが傾
斜面となされている場合には、刈取部装置に加わる力の
向きの変化等により刈刃5が前方に押された場合でも、
ナイフパー7の傾斜面9及びナイフクリップ13の前壁
17の傾斜内面17aとの協働により、刈刃5の移動が
規制され゛ると共に、前記と同様の原理により、刈刃5
は受刃3に押し付けられることになる。
この考案に係るコンパン等の刈取部装置は、ナイフパー
の後側縁に、後方に向かって下り勾配となされた傾斜面
が形成され、該傾斜面が、ナイフクリップの隆起部後壁
内面に当接し得るようになされているものであり、前記
傾斜面と隆起部後壁内面との協働により、刈取作業中、
常に刈刃に下向きの力が作用するようになされているも
のであるから、刈刃と受刃とが常に密接し、稲等を円滑
に刈取っていくことが出来ると共に、受刃と刈刃の間に
土砂等が介入するのを防止することが出来る実用的効果
を有する。
の後側縁に、後方に向かって下り勾配となされた傾斜面
が形成され、該傾斜面が、ナイフクリップの隆起部後壁
内面に当接し得るようになされているものであり、前記
傾斜面と隆起部後壁内面との協働により、刈取作業中、
常に刈刃に下向きの力が作用するようになされているも
のであるから、刈刃と受刃とが常に密接し、稲等を円滑
に刈取っていくことが出来ると共に、受刃と刈刃の間に
土砂等が介入するのを防止することが出来る実用的効果
を有する。
第1図及び第2図は本考案の1実施例を示すものであっ
て、第1図は要部平面図、第2図は第1図の■−■線拡
線断大断面図3図は従来のコンパン等の刈取装置の断面
図である。 1・・・・・・受は台、2・・・・・・受は月単位、3
・・・・・・受は刃、5・・・・・・刈刃、6・・・・
・・刈刃単体、7・・・・・・ナイフパー10・・・・
・・傾斜面、11・・・・・・スペーサー、13・・・
・・・ナイフクリップ、16・・・・・・隆起部、18
・・・・・・後壁、18a・・・・・・傾斜内面。
て、第1図は要部平面図、第2図は第1図の■−■線拡
線断大断面図3図は従来のコンパン等の刈取装置の断面
図である。 1・・・・・・受は台、2・・・・・・受は月単位、3
・・・・・・受は刃、5・・・・・・刈刃、6・・・・
・・刈刃単体、7・・・・・・ナイフパー10・・・・
・・傾斜面、11・・・・・・スペーサー、13・・・
・・・ナイフクリップ、16・・・・・・隆起部、18
・・・・・・後壁、18a・・・・・・傾斜内面。
Claims (1)
- 棒状のナイフパーの下面に、それと別体又は一体の刈刃
が備えられており、前記ナイフパーの後側縁に、後方に
向かって下り勾配となされた傾斜面が形成されると共に
、受刃と一体又は別体の受台にスペーサーを介し又は介
することなく固着されたナイフクリップに前記ナイフパ
ーを跨ぐ隆起部が形成され、該隆起部の後壁内面に前記
ナイフパーの傾斜面が当接し得るようになされているコ
ンバイン等の刈取部装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214979U JPS603697Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | コンバイン等の刈取部装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214979U JPS603697Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | コンバイン等の刈取部装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5610331U JPS5610331U (ja) | 1981-01-29 |
| JPS603697Y2 true JPS603697Y2 (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=29325163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9214979U Expired JPS603697Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | コンバイン等の刈取部装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603697Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-03 JP JP9214979U patent/JPS603697Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5610331U (ja) | 1981-01-29 |
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