JPS603712A - ホ−ムコントロ−ル装置 - Google Patents
ホ−ムコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS603712A JPS603712A JP58112142A JP11214283A JPS603712A JP S603712 A JPS603712 A JP S603712A JP 58112142 A JP58112142 A JP 58112142A JP 11214283 A JP11214283 A JP 11214283A JP S603712 A JPS603712 A JP S603712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main controller
- password
- display
- control device
- person
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/20—Pc systems
- G05B2219/24—Pc safety
- G05B2219/24167—Encryption, password, user access privileges
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/20—Pc systems
- G05B2219/25—Pc structure of the system
- G05B2219/25292—Standby for display, switch on if operator wants to use it
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はホームコントロール装置におりるメインコント
ローラの操作の自1llIJ化に関する。
ローラの操作の自1llIJ化に関する。
従来例の村4成とその問題点
人間の操作時、非操作時にかかわらず、24時間連続し
て端末機器の操作、状態監視を行うホームコントロール
装置のメインコントローラでは、メインコントローラ本
体側電源は常時通電させておくため、表示部となるCR
Tディスプレーの電源は、メインコントローラとは別個
にスイッチを設けて操作時にオン、オフするか、あるい
は別個にスイッチを設けることなく常時通電させていた
。
て端末機器の操作、状態監視を行うホームコントロール
装置のメインコントローラでは、メインコントローラ本
体側電源は常時通電させておくため、表示部となるCR
Tディスプレーの電源は、メインコントローラとは別個
にスイッチを設けて操作時にオン、オフするか、あるい
は別個にスイッチを設けることなく常時通電させていた
。
この構成において、前者の別個にスイッチを設けたもの
では、CRTディスプレーは操作時のみオンしていれば
良いから、操作の都度CRTデイスプレーの電源スィッ
チをオン、オフさせる方法が収られていた。しかしなが
らこの方法は使い勝手が悪く、CRTデイスプレーの電
源スイッチの9ノリ忘れの原因ともなっていた。後者の
スイッチを設けず常時通電させておくものでは、CRT
ディスプレーの寿命や、省エネルギーの点から不都合で
あった。また、検知手段を設けて人間を検知し、検知し
たすべての場合にCRTデイスプレーの電源をオンさせ
、無条件にメインコントローラの操作可能としていた。
では、CRTディスプレーは操作時のみオンしていれば
良いから、操作の都度CRTデイスプレーの電源スィッ
チをオン、オフさせる方法が収られていた。しかしなが
らこの方法は使い勝手が悪く、CRTデイスプレーの電
源スイッチの9ノリ忘れの原因ともなっていた。後者の
スイッチを設けず常時通電させておくものでは、CRT
ディスプレーの寿命や、省エネルギーの点から不都合で
あった。また、検知手段を設けて人間を検知し、検知し
たすべての場合にCRTデイスプレーの電源をオンさせ
、無条件にメインコントローラの操作可能としていた。
よって、本来の使用以外の時もCRTデイスプレーがオ
ンし、メインコントローラの操作が可能となるので、子
供等のいたずらに対して無防備であった。
ンし、メインコントローラの操作が可能となるので、子
供等のいたずらに対して無防備であった。
発明の1」的
末完り1は、かかる従来の問題を解消するもので、メイ
ンコントローラの操作時のみ、表示部であるCRTデイ
スプレーの電源をオン、非操作時にはオフの動作を自動
的に行うことにより、メインコントローラの操作性を向
上させること、CRTディスプレーの電源の切り忘れの
防止を図ること、いたずらによる操作を防ぐことを11
的とする。
ンコントローラの操作時のみ、表示部であるCRTデイ
スプレーの電源をオン、非操作時にはオフの動作を自動
的に行うことにより、メインコントローラの操作性を向
上させること、CRTディスプレーの電源の切り忘れの
防止を図ること、いたずらによる操作を防ぐことを11
的とする。
発明の構成
この[1的を達成するために本発明は、端末機器とメイ
ンコントローラ間のテークのやり収!7を行う通信手段
と、キー人力による入力手段と、CRTディスプレーを
表示部とする表示手段と、メインコントローラ前面に人
が居るかとうかを検知する検知手段と、パスワード設定
モードによりソフト的にパス′7−ドを設定する方法、
又はパスワード設定手段により、ハード的に設定する手
段と、各手段を°′ト°−″するCp・とJイゝ′″′
ト10−ラを構成し、人がメインコントローラ前面の検
知範囲内に入った場合は、直ちにCRTデイスプレーの
電流をオンさせ、キーのスキャンニングを開始し、検知
中に定められたパスワードがキー人力された場合に、以
後のメインコントローラの操作を′iIJ′能とする。
ンコントローラ間のテークのやり収!7を行う通信手段
と、キー人力による入力手段と、CRTディスプレーを
表示部とする表示手段と、メインコントローラ前面に人
が居るかとうかを検知する検知手段と、パスワード設定
モードによりソフト的にパス′7−ドを設定する方法、
又はパスワード設定手段により、ハード的に設定する手
段と、各手段を°′ト°−″するCp・とJイゝ′″′
ト10−ラを構成し、人がメインコントローラ前面の検
知範囲内に入った場合は、直ちにCRTデイスプレーの
電流をオンさせ、キーのスキャンニングを開始し、検知
中に定められたパスワードがキー人力された場合に、以
後のメインコントローラの操作を′iIJ′能とする。
操作が終rし、あるいは中断して、検知手段に人の存在
が一定時間以上検知され々くなった場合は、CRTディ
スプレーのN源のオフ吉、キーのスキャンニングの停止
とが自動的に行なわれる。
が一定時間以上検知され々くなった場合は、CRTディ
スプレーのN源のオフ吉、キーのスキャンニングの停止
とが自動的に行なわれる。
実施例の説り1
以下大発明の一実施例を第1図〜第4図に基つき説明す
る。第1図において、メインコントローラ1と端末コン
トローラ2け、通信手段3を介して共通の信号線4に接
続されている。通信手段3は各々異なったアドレスを持
っており、通信視的(プロトクル)に基づいてパケット
の分解、生成、およびエラーチェックを行い、信号線4
を介して相互のデータの送受信を行う。信号線4/iパ
ス紹造をしており、任意の通信手段3の間で直接テーク
の送受信が可能である。端末機器5は、端末コントロー
ラ2と操作内容や状態情報のデータのやり収りを行う。
る。第1図において、メインコントローラ1と端末コン
トローラ2け、通信手段3を介して共通の信号線4に接
続されている。通信手段3は各々異なったアドレスを持
っており、通信視的(プロトクル)に基づいてパケット
の分解、生成、およびエラーチェックを行い、信号線4
を介して相互のデータの送受信を行う。信号線4/iパ
ス紹造をしており、任意の通信手段3の間で直接テーク
の送受信が可能である。端末機器5は、端末コントロー
ラ2と操作内容や状態情報のデータのやり収りを行う。
メインコントローラ1から端末機器5へ送信するテーク
は、メインコントローラ内の通信手段3でパケット信号
化され、信Ji3線4に送(riされる。パケット信−
1:!は、送信先となる端末コントローラ2に伝えられ
、通信手段3V二より、アドレスの一致をもってバケッ
ト信号を受信、解体する。そして、この解体された信号
が端末機器5に伝えられる。端末機器5からの状態情報
も同様な手順でメインコントローラ1に伝送される。
は、メインコントローラ内の通信手段3でパケット信号
化され、信Ji3線4に送(riされる。パケット信−
1:!は、送信先となる端末コントローラ2に伝えられ
、通信手段3V二より、アドレスの一致をもってバケッ
ト信号を受信、解体する。そして、この解体された信号
が端末機器5に伝えられる。端末機器5からの状態情報
も同様な手順でメインコントローラ1に伝送される。
次に、メインコントローラ1の回路ブロック図を第2図
に示す。同図において、通信手段3、検知手段9、表示
手段12、入力手段15、メモリ8とcpu 7は内部
パス6を介して接続される。
に示す。同図において、通信手段3、検知手段9、表示
手段12、入力手段15、メモリ8とcpu 7は内部
パス6を介して接続される。
。pu7はメモリ8内に記憶されたプログラムに基つき
、各手段をコントロールする。検知手段9は、物体の存
在を検知するセンサーにより構成される検知部10と検
知1にす両部11とからなる。1jri記検知制御部1
1t/′i、検知部10の信−りを入力し、物体が人間
と検知した場合は直ちにcpu 7に検知信号を出力し
、一定時間以上連続して検知されなくなるまで出力し続
ける。表示手段12は、CRTティスプレーよりなる表
示部13と、表示内容をcpu7のコントロールにより
メモリ8から一画面分人力し記憶すると共に、ディジク
ルデータである表示内容を映像信号に変換し、表示部1
3に出力し、かつ、cpu 7の指命に基つき表示部1
3の電源のオン、オフを行う表示制御部14からなる。
、各手段をコントロールする。検知手段9は、物体の存
在を検知するセンサーにより構成される検知部10と検
知1にす両部11とからなる。1jri記検知制御部1
1t/′i、検知部10の信−りを入力し、物体が人間
と検知した場合は直ちにcpu 7に検知信号を出力し
、一定時間以上連続して検知されなくなるまで出力し続
ける。表示手段12は、CRTティスプレーよりなる表
示部13と、表示内容をcpu7のコントロールにより
メモリ8から一画面分人力し記憶すると共に、ディジク
ルデータである表示内容を映像信号に変換し、表示部1
3に出力し、かつ、cpu 7の指命に基つき表示部1
3の電源のオン、オフを行う表示制御部14からなる。
入力手段15は、キーマトリックス16と、エンコーダ
ー、デコーダーからなり、キーのスキャンニングを行う
入力制御部17よりなる。メインコントローラの操作パ
ネル正面図を第3図に示し、機能キ一群18、部屋キ一
群19を第4図に示す。操作パネル而には、表示部13
であるCRTディスプレーと、検知部10であるセンサ
ーと、操作又は状態監視を行いたいエアコン、FF温風
機、風呂システムなどの端末機器5を機能別に選ぶ機能
キ一群18と台所、居間、寝室、和室等の部屋を選ぶ部
屋キ一群19と、機能キ一群18と部屋キ一群19によ
って選択された端末機器5に温度・時間・運転モード等
の操作内容を入力する操作キー1i’l’20とが設け
られている。
ー、デコーダーからなり、キーのスキャンニングを行う
入力制御部17よりなる。メインコントローラの操作パ
ネル正面図を第3図に示し、機能キ一群18、部屋キ一
群19を第4図に示す。操作パネル而には、表示部13
であるCRTディスプレーと、検知部10であるセンサ
ーと、操作又は状態監視を行いたいエアコン、FF温風
機、風呂システムなどの端末機器5を機能別に選ぶ機能
キ一群18と台所、居間、寝室、和室等の部屋を選ぶ部
屋キ一群19と、機能キ一群18と部屋キ一群19によ
って選択された端末機器5に温度・時間・運転モード等
の操作内容を入力する操作キー1i’l’20とが設け
られている。
上記構成において、メインコントローラ1の操作例に基
つき各部の動作を説明する。メインコントローラ1の操
作時において、メインコントローラ1の操作パネル前曲
の検知範囲内に人が入った場合、検知部10が物体を検
知し、検知制御部11がその物体を人間と検知した場合
は、直ちにcpu7に検知4ルリを出力する。cpu7
け検知信号を受けると、表示部13のCRTディスプレ
ーの電源をオンさせ、入力制御部17によりキーマトリ
ックス16のスキャンニングを行なわせキーの入力を開
始する。検知制御部11より検知(Et号が出ている内
に操作キ一群200組み合せによる定められたパスワー
ド、例えば、5・6・4の様な順番にキー人力がされ、
あらかじめ定められたパスワードと一致すると、所定の
表示内容データを表示制御部14に伝送し、以後メイン
コントローラの操作が可能となる。機能キ一群18と部
屋キー 1群19により成る部屋の成る機能の端末機器
5が選ばれ、その端末機器5の現在の状態情報か通信手
段3を介してメインコントローラ1に入力され、表示部
13に文字やグラフインクで表示される。
つき各部の動作を説明する。メインコントローラ1の操
作時において、メインコントローラ1の操作パネル前曲
の検知範囲内に人が入った場合、検知部10が物体を検
知し、検知制御部11がその物体を人間と検知した場合
は、直ちにcpu7に検知4ルリを出力する。cpu7
け検知信号を受けると、表示部13のCRTディスプレ
ーの電源をオンさせ、入力制御部17によりキーマトリ
ックス16のスキャンニングを行なわせキーの入力を開
始する。検知制御部11より検知(Et号が出ている内
に操作キ一群200組み合せによる定められたパスワー
ド、例えば、5・6・4の様な順番にキー人力がされ、
あらかじめ定められたパスワードと一致すると、所定の
表示内容データを表示制御部14に伝送し、以後メイン
コントローラの操作が可能となる。機能キ一群18と部
屋キー 1群19により成る部屋の成る機能の端末機器
5が選ばれ、その端末機器5の現在の状態情報か通信手
段3を介してメインコントローラ1に入力され、表示部
13に文字やグラフインクで表示される。
次にその端末機器5に何らかの操作を行ないたい場合は
、操作キ一群20により、例えば選んだ端末機器5が寝
室のエアコンとすると、AMII:00〜PM1:00
迄、設定温度25℃で暖房運転を行う等の設定値の入力
操作を、表示部13に示されている操作手順により行う
。上記操作によって、端末機器5の動作や、動作の予約
か行なわれ、時間になると動作を指命するデータの送受
信が通信手段3を介して行なわれる。操作が終了、又は
中断し、人が操作パネル前面より居なくなり検知範囲外
に出た場合であって、検知部10に人間の存在が一定時
間以上検知されなくなった時は、検知制御部11は検知
信号の出力を停止する。cpu7は検知信号が止まると
、表示制御部14に表示部13の電源をオフさせる指命
を出し、入力制御部17に上、るキーマトリックス16
のスキャンニングを停止させる。パスワードの設定は、
設定モードにおいて、ソフト的にキー人力によって設定
し、メモリ8内に記憶さすておく方法、又は、ハード的
に複数のロータリースイッチの設定位置により設定する
方法等によって設定する。このようにして、表示部1a
となるCRTディスプレーの電源のオン、オフの自動化
が可能となり、操作上の手間が省かれ、CRTティスプ
レーの電源の切り忘れかなくなる。さらに、パスワード
を設けたことで子供等のいたずらによる操作も防りる。
、操作キ一群20により、例えば選んだ端末機器5が寝
室のエアコンとすると、AMII:00〜PM1:00
迄、設定温度25℃で暖房運転を行う等の設定値の入力
操作を、表示部13に示されている操作手順により行う
。上記操作によって、端末機器5の動作や、動作の予約
か行なわれ、時間になると動作を指命するデータの送受
信が通信手段3を介して行なわれる。操作が終了、又は
中断し、人が操作パネル前面より居なくなり検知範囲外
に出た場合であって、検知部10に人間の存在が一定時
間以上検知されなくなった時は、検知制御部11は検知
信号の出力を停止する。cpu7は検知信号が止まると
、表示制御部14に表示部13の電源をオフさせる指命
を出し、入力制御部17に上、るキーマトリックス16
のスキャンニングを停止させる。パスワードの設定は、
設定モードにおいて、ソフト的にキー人力によって設定
し、メモリ8内に記憶さすておく方法、又は、ハード的
に複数のロータリースイッチの設定位置により設定する
方法等によって設定する。このようにして、表示部1a
となるCRTディスプレーの電源のオン、オフの自動化
が可能となり、操作上の手間が省かれ、CRTティスプ
レーの電源の切り忘れかなくなる。さらに、パスワード
を設けたことで子供等のいたずらによる操作も防りる。
発明の効果
以上の様に本発明のホームコントロール装置は、人間の
存在を検出する検知手段を設け、検知後にCRTディス
プレーの電源をオンさせ、キーのスキャンニングを行い
、ソフト的又は)・−F的にあらかじめ定められたパス
ワードを入力することで、その後のメインコントローラ
の操作をiJ能とした。又、一定時間以上検知部が人間
を検知しなくなった場合は、CRTディスプレーの電源
オフと、キーのスキャンニングの停止とを行う。これに
より表示部であるCRTディスプレーを特定のスイッチ
を設けることなく操作時に、自動的にオンさせ、操作終
了後にオフさせることが可能となり、操作上の手間が省
けると共に、CRTディスプレーの電源の切り忘れを防
げる。さらにパスワードを設定することで、特定の人間
のみが操作可能となり、子供等のいたずらによる操作を
も防ぐことが可能となった。
存在を検出する検知手段を設け、検知後にCRTディス
プレーの電源をオンさせ、キーのスキャンニングを行い
、ソフト的又は)・−F的にあらかじめ定められたパス
ワードを入力することで、その後のメインコントローラ
の操作をiJ能とした。又、一定時間以上検知部が人間
を検知しなくなった場合は、CRTディスプレーの電源
オフと、キーのスキャンニングの停止とを行う。これに
より表示部であるCRTディスプレーを特定のスイッチ
を設けることなく操作時に、自動的にオンさせ、操作終
了後にオフさせることが可能となり、操作上の手間が省
けると共に、CRTディスプレーの電源の切り忘れを防
げる。さらにパスワードを設定することで、特定の人間
のみが操作可能となり、子供等のいたずらによる操作を
も防ぐことが可能となった。
第1図は未発明のホームコントロール装置Ft (7)
一実施例を示す構成図、第2図は同実施例におけるメ
インコントローラの回路グロック図、第3図は同メイン
コントローラの操作パネル正面図、第4図は同メインコ
ントローラにおける機能ギ一群ト部屋キ一群の拡大図正
面図である。 1・・・・・・メインコントローラ、2・・・・・・端
末コントローラ、3・・・・・通信手段、4・・・・・
・信り線、5・・・・・・端末機器、6・・・・・・内
部パス、7・・・・・・cpu。 8・・・・・・メモリ、9・・・・・・検知手段、12
・・・・・・表示手段、13・・・・・・表示部、15
・・・・・・入力手段、18・・・・・・機能キ一群、
19・・・・・・部屋キ一群、20・・・・・・操作キ
一群。
一実施例を示す構成図、第2図は同実施例におけるメ
インコントローラの回路グロック図、第3図は同メイン
コントローラの操作パネル正面図、第4図は同メインコ
ントローラにおける機能ギ一群ト部屋キ一群の拡大図正
面図である。 1・・・・・・メインコントローラ、2・・・・・・端
末コントローラ、3・・・・・通信手段、4・・・・・
・信り線、5・・・・・・端末機器、6・・・・・・内
部パス、7・・・・・・cpu。 8・・・・・・メモリ、9・・・・・・検知手段、12
・・・・・・表示手段、13・・・・・・表示部、15
・・・・・・入力手段、18・・・・・・機能キ一群、
19・・・・・・部屋キ一群、20・・・・・・操作キ
一群。
Claims (2)
- (1)データを伝送する通直手段を有する端末機器とメ
インコントローラの問が共通パス信号線を伝送媒体とし
て結ばれる構成とし、前記メインコントローラは、前記
通信手段と、ハスワードを設定する手段と、キー人力に
よる入力手段と、CRTディスプレーを表示部とする表
示手段と、前記メインコントローラの1][J+ffi
に人聞が存在するかどうかを検知する検知手段と、RO
M、RAMからなるメモリとを有し、各手段のコントロ
ールをメモリ内に記憶されているプログラムに基づいて
行い、前記検知手段が人間を検知した場合、直ちにCR
Tティスプレーの電源をオンさせ、前記入力手段のキー
の取りこみを開始し、人間を検知中に定められたパスワ
ードをキーに入力した場合のみ、以後のメインコントロ
ーラの操作を可能とし、一定時間以上検知手段が人間を
検知しなくなった場合は、CRTティスプレーの電源を
オフし、キーの取りこみを停止するcpuとからなるホ
ームコントロール装置。 - (2)パスワードの設定は、メインコント[1−ラの1
役定もモードにおいて、キー人力によってソフト的に行
なわれる特許請求の範囲第1項記載のホームコントロー
ル装置。 0)パスワードの設定は、メインコントローラのパスワ
ード設定部によってハード的に行k・われる特許請求の
範囲第1項記載のホームコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112142A JPS603712A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ホ−ムコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112142A JPS603712A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ホ−ムコントロ−ル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603712A true JPS603712A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14579264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112142A Pending JPS603712A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | ホ−ムコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603712A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6252613A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Nippon Seiki Co Ltd | 機器のコントロ−ルシステム |
| JPH02132997A (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-22 | Sony Corp | ホーム・バス情報表示方式 |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58112142A patent/JPS603712A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6252613A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-07 | Nippon Seiki Co Ltd | 機器のコントロ−ルシステム |
| JPH02132997A (ja) * | 1988-11-14 | 1990-05-22 | Sony Corp | ホーム・バス情報表示方式 |
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