JPS603753B2 - 雌型プラグの成形方法 - Google Patents
雌型プラグの成形方法Info
- Publication number
- JPS603753B2 JPS603753B2 JP2473778A JP2473778A JPS603753B2 JP S603753 B2 JPS603753 B2 JP S603753B2 JP 2473778 A JP2473778 A JP 2473778A JP 2473778 A JP2473778 A JP 2473778A JP S603753 B2 JPS603753 B2 JP S603753B2
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- Japan
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- molding
- plug
- cylindrical body
- female plug
- blade
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- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 32
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 20
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は雌型プラグの成形方法に関し、特に、弾性的に
舷関する一個又は複数個の刃受体とそれに接続されるコ
ード線とを合成樹脂よりなる本体に埋設してなる雌型プ
ラグの成形方法に関するものである。
舷関する一個又は複数個の刃受体とそれに接続されるコ
ード線とを合成樹脂よりなる本体に埋設してなる雌型プ
ラグの成形方法に関するものである。
従来この種の雌型プラグは、弾性的に舷関するように折
曲された刃受体1の間に接続刃と略同形状をした突起体
を挿入し、刃受体1とその刃受体1に接続されたコード
線2とがプラグ本体3に埋設されらるように成形金型に
よって合成樹脂プラグ本体3をモールド成形し、その合
成樹脂の冷却時(硬化時)に前記刃受体1の間より前記
突起体を抜脱してプラグを成形していた。
曲された刃受体1の間に接続刃と略同形状をした突起体
を挿入し、刃受体1とその刃受体1に接続されたコード
線2とがプラグ本体3に埋設されらるように成形金型に
よって合成樹脂プラグ本体3をモールド成形し、その合
成樹脂の冷却時(硬化時)に前記刃受体1の間より前記
突起体を抜脱してプラグを成形していた。
ところが、従来の成形方法によって成形された雌型プラ
グ(第1図、第2図参照)においてはプラグ本体3がモ
ールド成形される際に刃受体1と前記突起体との間に合
成樹脂が侵入して刃受体1が合成樹脂によって被覆され
てしまい刃受体1とそれらの間に挿入される接続刃との
間の接触が防害されて接触不良を起すおそれがあった。
グ(第1図、第2図参照)においてはプラグ本体3がモ
ールド成形される際に刃受体1と前記突起体との間に合
成樹脂が侵入して刃受体1が合成樹脂によって被覆され
てしまい刃受体1とそれらの間に挿入される接続刃との
間の接触が防害されて接触不良を起すおそれがあった。
また、合成樹脂の冷却に伴なつて刃受体1が位置する孔
4が収縮して両刃受体1が互いに圧接され、刃受体1,
1間に挿入される接続刃の挿入を困難にすることがある
等の欠陥を有していた。そこで、本発明はそれらの欠陥
に鑑みてなされたもので、プラグ本体の成形時に刃受体
が合成樹脂によって被覆されず接触不良を起すことがな
いと共に、合成樹脂の冷却に伴って刃受体が位置する孔
が縮小されても刃受体の作用に影響を与えず刃受体が弾
性的に拡関し得る雌型プラグを成形し得る成形方法を提
供しようとするものである。
4が収縮して両刃受体1が互いに圧接され、刃受体1,
1間に挿入される接続刃の挿入を困難にすることがある
等の欠陥を有していた。そこで、本発明はそれらの欠陥
に鑑みてなされたもので、プラグ本体の成形時に刃受体
が合成樹脂によって被覆されず接触不良を起すことがな
いと共に、合成樹脂の冷却に伴って刃受体が位置する孔
が縮小されても刃受体の作用に影響を与えず刃受体が弾
性的に拡関し得る雌型プラグを成形し得る成形方法を提
供しようとするものである。
以下に本発明をミシンモータ用コントローラの雌型プラ
グに具体化した一実施例につき第3図乃至第8図を参照
してその詳細を説明する。図中1川ま刃受飯で、一端側
に弾性的に拡関することができるように断面略三角形状
に折曲形成された三枚の刃受体11が設けられ、他端側
にコード線12が接続部13において接続されている。
グに具体化した一実施例につき第3図乃至第8図を参照
してその詳細を説明する。図中1川ま刃受飯で、一端側
に弾性的に拡関することができるように断面略三角形状
に折曲形成された三枚の刃受体11が設けられ、他端側
にコード線12が接続部13において接続されている。
尚、前記刃受体11には第7図に−点鎖線で示すような
雄型プラグ(図示せず)の接続ピン14が挿入されてそ
れらが電気的に接続される。また、刃受飯10は同形状
のものが三個あり、またコード線12は四本あり、左右
の刃受飯10には夫々一本の、また中央の刃受飯1川こ
は二本のコード線12が接続されている。15は前記三
個の刃受銀10の接続部13を包囲するように予め合成
樹脂によって成形固定された成固定部で、前記三個の刃
受飯10及び四本のコード線12を一体に固定する鍔部
16と、その金言部16より前記刃受体11に向った漸
次小径となる三個の突部17とよりなっている。
雄型プラグ(図示せず)の接続ピン14が挿入されてそ
れらが電気的に接続される。また、刃受飯10は同形状
のものが三個あり、またコード線12は四本あり、左右
の刃受飯10には夫々一本の、また中央の刃受飯1川こ
は二本のコード線12が接続されている。15は前記三
個の刃受銀10の接続部13を包囲するように予め合成
樹脂によって成形固定された成固定部で、前記三個の刃
受飯10及び四本のコード線12を一体に固定する鍔部
16と、その金言部16より前記刃受体11に向った漸
次小径となる三個の突部17とよりなっている。
18は前記三個の刃受飯!0、四本のコード線12の接
続部及び成形固定部15を埋設するように合成樹脂によ
って成形された雌型プラグ本体で、その接続側19は図
示しない雄型プラグの形状に合致するように断面矩形状
に形成され、その接続側19に前記刃受飯10が配置さ
れると共に、その刃受飯1川こ通ずる関孔20が接続側
19端面に三個形成されている。
続部及び成形固定部15を埋設するように合成樹脂によ
って成形された雌型プラグ本体で、その接続側19は図
示しない雄型プラグの形状に合致するように断面矩形状
に形成され、その接続側19に前記刃受飯10が配置さ
れると共に、その刃受飯1川こ通ずる関孔20が接続側
19端面に三個形成されている。
その関孔20は図面より明らかなようにその奥部の内径
が刃受体11の外周よりも大きく形されており、前記刃
受体11が拡関できるようになっている。また関孔20
の関口側が前記刃受体11に挿入される前記雄型プラグ
(図示せず)の接続ピン14の外径と略同じ内径に形成
されており接続ピン14よりも大きなものが挿入し得な
いようになっている。更に雌型プラグ18のコード線引
き出し側21には複数個の環状体22とリプ23とより
なりコード線の折曲を保護するコード線保護部24が一
体に設けられている。25,26は前記固定部15を成
形する成形金型で上型25及び下型26とよりなってい
る。27,28,29は前記雌型プラグ18を成形する
成形金型で、上型、下型28及び成形時にはそれらのに
保持され成形後前記両型27,28よりとり外すことが
できる型29よりなり、その型29には前記関孔20の
形状と一致した形状に形成された筒状体としての円筒体
30が設けられている。
が刃受体11の外周よりも大きく形されており、前記刃
受体11が拡関できるようになっている。また関孔20
の関口側が前記刃受体11に挿入される前記雄型プラグ
(図示せず)の接続ピン14の外径と略同じ内径に形成
されており接続ピン14よりも大きなものが挿入し得な
いようになっている。更に雌型プラグ18のコード線引
き出し側21には複数個の環状体22とリプ23とより
なりコード線の折曲を保護するコード線保護部24が一
体に設けられている。25,26は前記固定部15を成
形する成形金型で上型25及び下型26とよりなってい
る。27,28,29は前記雌型プラグ18を成形する
成形金型で、上型、下型28及び成形時にはそれらのに
保持され成形後前記両型27,28よりとり外すことが
できる型29よりなり、その型29には前記関孔20の
形状と一致した形状に形成された筒状体としての円筒体
30が設けられている。
次に雌型プラグ18の成形方法について説明する。
まず、刃受飯10とその接続部13に接続されたコード
線12とを第5図に示すように型25,26との間に位
置させ、合成樹脂材料にてモールド成形して、成形固定
部15を成形する。
線12とを第5図に示すように型25,26との間に位
置させ、合成樹脂材料にてモールド成形して、成形固定
部15を成形する。
次に型29の円筒体30の内側に刃受体11を挿入し、
鍔部16の端面に円筒体30の開放端が当接するまで成
形固定部15の突部17を円筒体30に圧入して刃受体
を型29に保持した後、型29を上、下型27,28の
間に配置してそれらの型27,28に保持させると共に
、成形固定部15及びコード線12を上、下型27,2
8の間に位置させ、第6図に示すように合成樹脂材料に
よりモールド成形する。
鍔部16の端面に円筒体30の開放端が当接するまで成
形固定部15の突部17を円筒体30に圧入して刃受体
を型29に保持した後、型29を上、下型27,28の
間に配置してそれらの型27,28に保持させると共に
、成形固定部15及びコード線12を上、下型27,2
8の間に位置させ、第6図に示すように合成樹脂材料に
よりモールド成形する。
その成形後、雌型プラグ18が完全に冷却する前にその
雌型プラグ18と共に型29を上、下型27,28より
取り出すと共に型29の円筒体30を雌型プラグ18の
開孔20中より雌型プラグ18の弾性に抗して抜き出す
。尚、雌型プラグ18が冷却する際、合成樹脂が収縮し
て関孔20の内径が小さくなるため、その収縮量を考慮
して前記円筒体30の外径が設定されている。
雌型プラグ18と共に型29を上、下型27,28より
取り出すと共に型29の円筒体30を雌型プラグ18の
開孔20中より雌型プラグ18の弾性に抗して抜き出す
。尚、雌型プラグ18が冷却する際、合成樹脂が収縮し
て関孔20の内径が小さくなるため、その収縮量を考慮
して前記円筒体30の外径が設定されている。
本実施例における成型固定部15及び雌型プラグ18の
材質は鰍質塩化ビニールであり、成形時には80o 〜
150o前後にて溶融される。
材質は鰍質塩化ビニールであり、成形時には80o 〜
150o前後にて溶融される。
上記のように、雌型プラグ18の成形時には刃受体11
が円筒体30に挿入されていると共に円筒体30の開放
端が成型固定部15に圧入されているため、円筒体の内
側に合成樹脂が侵入することがないので、刃受体11が
合成樹脂によって被覆されることが全くない。そのため
、刃受体11とそれら間に挿入される接続ピン14との
間において電気的に接触不良を起すことは全くない。ま
た、刃受体11の外周と関孔20との間には十分な間隙
が形成されるため、刃受体11中に接続ピン14が挿入
された時刃受体1 1が十分に拡開することができるの
で、刃受体11中に接続ピン14を確実に挿入すること
ができる。更に、円筒体30中に成形固定部15の突部
17が圧入される際円筒体30の開放端に鍔部16端面
が係合するまで圧入され、円筒体30‘こよって成形固
定部15が位置決めされるので、刃受体11を雌型プラ
グ18中に正確に埋設し得る。
が円筒体30に挿入されていると共に円筒体30の開放
端が成型固定部15に圧入されているため、円筒体の内
側に合成樹脂が侵入することがないので、刃受体11が
合成樹脂によって被覆されることが全くない。そのため
、刃受体11とそれら間に挿入される接続ピン14との
間において電気的に接触不良を起すことは全くない。ま
た、刃受体11の外周と関孔20との間には十分な間隙
が形成されるため、刃受体11中に接続ピン14が挿入
された時刃受体1 1が十分に拡開することができるの
で、刃受体11中に接続ピン14を確実に挿入すること
ができる。更に、円筒体30中に成形固定部15の突部
17が圧入される際円筒体30の開放端に鍔部16端面
が係合するまで圧入され、円筒体30‘こよって成形固
定部15が位置決めされるので、刃受体11を雌型プラ
グ18中に正確に埋設し得る。
尚、本実施例における成形固定部15の突部17は断面
が円形のものであるが、突部17の断面と円筒体30の
断面とを一致させれば角形のものであってもよく、また
、三個の突部17が第9図に示すような一個の突部17
aでも、或いは第10図に示すように鍔部16の断面積
が次第に小さくなるように成形された突部17bであっ
てもよい。第11図は別の実施例を示すもので、上型2
7下型28、及び側型31からなる成形金型によって雌
型プラグ18が成形され、筒状体としての円筒体30が
前記側型31に固定されてるものであって、前記実施例
と同様に雌型プラグ18を成形することができる。
が円形のものであるが、突部17の断面と円筒体30の
断面とを一致させれば角形のものであってもよく、また
、三個の突部17が第9図に示すような一個の突部17
aでも、或いは第10図に示すように鍔部16の断面積
が次第に小さくなるように成形された突部17bであっ
てもよい。第11図は別の実施例を示すもので、上型2
7下型28、及び側型31からなる成形金型によって雌
型プラグ18が成形され、筒状体としての円筒体30が
前記側型31に固定されてるものであって、前記実施例
と同様に雌型プラグ18を成形することができる。
本発明は以上詳述したように、雌型プラグ成形時に刃受
体が合成樹脂によって被覆されることがないので、刃受
体間に挿入される接続ピンとの間において接触不良を起
すことが全くないと共に、従来のプラグのように合成樹
脂の収縮によって刃受体同志が圧接されるようなことが
ないので刃受体間に接続ピンを確実に挿入し得る等の利
点を有する実用効果大なる雌型プラグの成形方法を提供
し得るものである。
体が合成樹脂によって被覆されることがないので、刃受
体間に挿入される接続ピンとの間において接触不良を起
すことが全くないと共に、従来のプラグのように合成樹
脂の収縮によって刃受体同志が圧接されるようなことが
ないので刃受体間に接続ピンを確実に挿入し得る等の利
点を有する実用効果大なる雌型プラグの成形方法を提供
し得るものである。
第1,2図は従来雌型プラグの正面図及び右側面図、第
3図乃至第8図は本発明の一実施例を示すもので、第3
図は雌型プラグの正面図、第4図は右側面図、第5図は
成形固定部の成形方法を示す断面図、第6図は雌型プラ
グの成形方法を示す第3図W−W線相当断面図、第7図
は第6図の肌一肌線断面図、第8図は成形固定部を示す
斜視図、第9図及び第10図は成形固定部の他実施例を
示す斜視図、第11図は雌型プラグの別の成形方法を示
す第6図相当断面図である。 図中11は刃受体、12はコード線、13は接続部、1
5は成形固定部、16は鍔部、17は突部、18は雌型
プラグ、27,28,29は成形金型、30は円筒体(
筒状体)、27,28,31は成形金型である。 第1図 第2図 3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
3図乃至第8図は本発明の一実施例を示すもので、第3
図は雌型プラグの正面図、第4図は右側面図、第5図は
成形固定部の成形方法を示す断面図、第6図は雌型プラ
グの成形方法を示す第3図W−W線相当断面図、第7図
は第6図の肌一肌線断面図、第8図は成形固定部を示す
斜視図、第9図及び第10図は成形固定部の他実施例を
示す斜視図、第11図は雌型プラグの別の成形方法を示
す第6図相当断面図である。 図中11は刃受体、12はコード線、13は接続部、1
5は成形固定部、16は鍔部、17は突部、18は雌型
プラグ、27,28,29は成形金型、30は円筒体(
筒状体)、27,28,31は成形金型である。 第1図 第2図 3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂よりなる本体に、弾性的に拡開する一個又
は複数個の刃受体11とそれに接続されるコード線12
とを埋設してなる雌型プラグ18の成形方法において、
前記刃受体11とコード線12との接続部13を予め
合成樹脂にて成形固定して成形固定部15を形成した後
、 プラグ本体の成形金型27,28,29;27,2
8,31の一部に基端が固定された筒状体30に前記刃
受体11を挿入し、且つ筒状体30中への合成樹脂の流
入を阻止するように前記成形固定部15の一部を前記筒
状体30に係合させてプラグ本体を合成樹脂にて成形し
、 その後前記筒状体30をプラグ本体より抜き出すよ
うにしてなる雌型プラグの成形方法。 2 前記成形固定部15は鍔部16と、その鍔部16よ
り刃受体11側に向って突出し漸次断面積が小とならる
突部17を有するように成形され、その突部17がプラ
グ本体の成形時に前記筒状体30に圧入されることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の雌型プラグの成
形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2473778A JPS603753B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 雌型プラグの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2473778A JPS603753B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 雌型プラグの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54116693A JPS54116693A (en) | 1979-09-11 |
| JPS603753B2 true JPS603753B2 (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=12146454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2473778A Expired JPS603753B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 雌型プラグの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603753B2 (ja) |
-
1978
- 1978-03-03 JP JP2473778A patent/JPS603753B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54116693A (en) | 1979-09-11 |
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