JPS603770A - デ−タ収集方式 - Google Patents
デ−タ収集方式Info
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- JPS603770A JPS603770A JP58111082A JP11108283A JPS603770A JP S603770 A JPS603770 A JP S603770A JP 58111082 A JP58111082 A JP 58111082A JP 11108283 A JP11108283 A JP 11108283A JP S603770 A JPS603770 A JP S603770A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
この発明はデータ収集装fiとこのデータ収集装置に接
続される複数の端末機との間において行われるデータ収
集方式に関する。 〔従来技?IXj ) 例えばデパートなどでは、言1算機センターにデータ収
集装置を設W(シ、また各売場に端末機を夫々?fFt
してインラインシステムにより上記データ収集装置と各
端末機とを接続している。そしてデータ収集装置は特定
時間にあるいは任意の時点で各端末機をホ”−リングし
てデータ収集を行い、集計、分類等の処理を行い売上げ
の管理を行っている。 〔従来技術の問題点〕 」二連した従来のシステムの場合、データ収集装置はど
の端末機に対しても等測的にポーリングを行うため、売
上げが非常に少い端末機や売上げが0の端末機について
もポーリングが行われ、このため端末機内の全ての売上
データを送信するだめの通信時間や隼11処理、印字処
理などに無駄か発生していた。 〔発W)の目的〕 データ収不装置と複数の端末機間において、効率のよい
データ収集が行えるデータ収集方式を提供することを目
的とする。 〔発明の要点〕 各端末機の売上げデータに文1’ Ji5i して所定
値を夫々記憶する手段と、この手段に記憶された上記所
定値と端末機で累d1記憶された売上データとを比較し
、売上げデータが所定値より大の端末機をポーリングす
る手段とを設けた点にある。 〔実施例〕 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。 第1図において、1はデータ収集装置であり、このデー
タ収集装置1には電話回線りを介して、6売((2に設
置されている端末機I(0)〜■(N)、■(0)〜I
I(N)、■(0)〜1.l1(N)が夫々接続されて
いる。而してこれら端末4幾I(0)〜I(N)、II
(0)〜II(N)、Hl (0)〜11
続される複数の端末機との間において行われるデータ収
集方式に関する。 〔従来技?IXj ) 例えばデパートなどでは、言1算機センターにデータ収
集装置を設W(シ、また各売場に端末機を夫々?fFt
してインラインシステムにより上記データ収集装置と各
端末機とを接続している。そしてデータ収集装置は特定
時間にあるいは任意の時点で各端末機をホ”−リングし
てデータ収集を行い、集計、分類等の処理を行い売上げ
の管理を行っている。 〔従来技術の問題点〕 」二連した従来のシステムの場合、データ収集装置はど
の端末機に対しても等測的にポーリングを行うため、売
上げが非常に少い端末機や売上げが0の端末機について
もポーリングが行われ、このため端末機内の全ての売上
データを送信するだめの通信時間や隼11処理、印字処
理などに無駄か発生していた。 〔発W)の目的〕 データ収不装置と複数の端末機間において、効率のよい
データ収集が行えるデータ収集方式を提供することを目
的とする。 〔発明の要点〕 各端末機の売上げデータに文1’ Ji5i して所定
値を夫々記憶する手段と、この手段に記憶された上記所
定値と端末機で累d1記憶された売上データとを比較し
、売上げデータが所定値より大の端末機をポーリングす
る手段とを設けた点にある。 〔実施例〕 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。 第1図において、1はデータ収集装置であり、このデー
タ収集装置1には電話回線りを介して、6売((2に設
置されている端末機I(0)〜■(N)、■(0)〜I
I(N)、■(0)〜1.l1(N)が夫々接続されて
いる。而してこれら端末4幾I(0)〜I(N)、II
(0)〜II(N)、Hl (0)〜11
【(へ)は共
に同一構成となっている。 第2図はデータ収集装怖゛1の具イイ・的構成を示す。 即ち、伝送制御部2はバッファ24を有して成り、而し
て上記′iモ話回線りと接続され、またCPU(中火処
理装置)3と双方向にデータバスDB、アiレスバスA
Bを介し接続されている。 0PU3は予め記憶されている各種マイクロ命令にした
がって各種動作を制御する回路゛であり、演算用レジス
タ、演算部、マイクロ命令を記憶する制御部待から成る
。 メモリ4 cat n、 A M (ランダムアクセス
メモリ)から成tJ、C!PU3に対しメインメモリを
成す。 またプリセット用メモリ5は几AMから成り、而して上
記’71F5末機I (0)〜I (N)、H(0)〜
II(N)、111(0)〜III(N)の夫々につき
設けられている端末機ナンバ記憶エリア5A、ポーリン
グを受ケルか否かを決定する比較用の制限金額記憶工I
Jア5B。 この制限金額が設定されているか否かを示す7ラグ記憶
エリア5C1またポーリングの開始時刻記憶エリア5]
〕およびポーリングを実行する時間間隔記()z+エリ
ア5月とから成っている。そして上記各エリア5八〜5
Eの各データは入力部6のキー人力操作によってプリセ
ットされる。また上記エリア513,50の制御金額、
フラグの各データは \ポーリング実行時に夫々読出さ
れて対応する端末機■(0)〜■(へ)、■(0)〜I
f(N)、■(0)〜n1(N)ヘポーリングq)ヘッ
ト゛データとして送出される。 入力部6は各種データ入力に必要な各種のキーが伺えら
れており、インターフェイス7およびデータバスl)B
、7ドレスバスABを介LOPU3と接続されている。 そして各キーの出力はCPU3に入力して処理され、そ
の処理結果データはメモリ4、プリセット用メモリ5に
書込まれたり、或いはまたインターフェイス8錠介し表
示部9に送られて表示されたり、更にインターフェイス
10を介し印字部11に送られて印字される。 C!PU3には更に時計回路12が接続されており、そ
の泪時データは0PU3に送られて、例えばプリセット
用メモリ5のエリア5Dに記憶されているポーリングの
開始++y刻とエリア5Eの時間間隔とからポーリング
の実行時刻を算出されたりすることに利用される。 第3図は、例えば端末1ffiH(0)の構成を示すも
ので、既に述べたように他の端末ff1%I(11〜■
(N ) 、1.1 (01〜II (N) 、]Ji
(Olへ・川(N)のイj’、it成も同一である。 Rliち、伝送制御n1i15け電話回線りと接続され
ており、また0PUI Gと7−・−タバスD13、ア
ドレスバスABを介し双方向に接続されている。この伝
送制御部15ニハハツ7715 Aが設けられており、
ポーリング開始時に−i′−タ収集装置Kj 1から送
出されてくる上記制限今宵1(およびフラグの各データ
が書込まれる。そしてこの各データの書込み時に伝送制
御部15から0PU16に刈し信号IRQが出力され、
ポーリング実行に関する割込み処理が実行される。 CP U l 6 IJ上記G!PU3同様な構成をも
ち、演算用レジスタ、演算部、制御部等から成る。 メモリ17は几AMから成り、0PU16とデータバス
J)B、アドレスバスABを介し接1t:tされている
。そして商品取引に14’jLc!PU16が実行する
登録、精算、点検等の各処理に門し算出される力#′A
i別デー少データ別データなど、即ち、売上データの累
n1金額を記憶する。 入力部】8は上記登録処理などにおいてグし】上げデー
タなどを入力するに必要な各種キーが設けられている。 −1−シて各キーの出力はインターフェイス19および
データバスD13、フドレスバスA13を介しCPU1
6に入力し、処」![1される。そしてその処J、lI
Iデータはメモリ17に入力したり、ま−たインターフ
ェイス20を介し表示部21に送られて表示され、更に
インク−フェイス22を介し印字部23に送られて印字
される。 次にrt34 rtのフローチャートを参照して1記実
IJ亀例の動作を説明する。先ず、データ収集装置lで
は予め、プリセット用メモリ5のエリア5A。 5)3.5Cに夫々、各端末機1(0)〜I (N)、
1■(0)〜11 (BJ) 、IJI (o)〜II
I (、N)夫々に幻する九)末機ナンバ、制限金額、
フラグを入力部6のキー人力操作によって入力する。こ
の場合、勿論、制限金額の大ぎさはその端末機が設F7
されている完上げ状況に凡:じて各端末機別々に、最適
のものをプリセットする。また勃にこのような制限金額
を設ける必要のない売場の端末機に対してはフラグを“
0°゛にセットしておき、また制限金額も1゛0」円と
しておけはよく、その場合にはポーリング時にはその端
末機の売上げ金額は7iSにブータ収5iL装置Jへ送
出されることになる。 またブリーヒツト用メモリ5のエリア5D、5:I!:
に(1夫々、ポーリングの開始時刻、例えは[午前11
111・0 (1分」と、ポーリングの11η間間ド1
1、例えばF’ 11L’jlffl 00分」とを入
力しておく。これにより、この場合には、1回しIのポ
ーリングが午1)tj 11時に実<iされ、以後、1
時間おきに2回目以トイ・0)ポーリングが実行口」能
とムる。 以上のようにしてプリセット用メモリ5に上記データを
プリセットしたのちは、CPU3はl”J’ Ml・回
路j2からの現在時刻を示す81時データと、上記エリ
ア51>、5Eのポーリングの開り1゛7時刻、時間間
rt傷とから、例えばviJ始時刻1−午前11時・0
(0分」の到来を判1f/i Lで、本H1回目のポー
リングを実4i開りtiする。その場合、データ収県
装W11のN ’) 、III、 (0)〜III(、
N)夫々に対する端末機プンバ制限金如(およびフラグ
の各データを順次晟出し、伝送制御部2のバッファ2人
を介し電話回線りへ出力する。そして電話回15Lに出
力された上記3椋クツ]のデータは対応する1つつの端
末(ffilNo)〜I (N)、■(0)〜■(N)
、■(0)へ・川(N)を判別しながら伝送され、各端
末機の伝送制御部15のバッファ15Aに、上記3 U
’t ’W4のデータのうち制限金も“(Iおよびフラ
グの2種類のデータがセットされる。伝送制御部15は
この2種類のデータのセット状態を判別すると信号11
tQをつ〔;生してOFU]6に与える。このため6紹
(末44111(0)〜■(N ) 、II (01〜
II(N)、1.lI ((1)〜Ill (N)の各
0PU16は第41′Iのフローチャートの処理を実行
開始する。 121Jち)先ず、ステップSt の処理において、ボ
IJングによるデータ収集命令か、或いはまた単にデー
タ収集装置1から端末機■(0)〜I (N)、■(0
)〜II、(N)、1lI(0)〜川(N3に対する間
合せ等)その伸、の処理実行命令かを判断する。面して
その他の処理実行命令であれ1jJCの処理を実行しく
ステップS6 )、またその処理終了後は他の登0処理
等へ朴向する。他方、データ収集命令であることを判別
した場合には、ステップS−に進行し、上記バッファ1
5Aに入力した制御jl・j金Vi+データが有るか否
かを同時にバッファ15Aに入力した7ラグラータか1
″か“0゛かによって判断する。そして11 J uの
場合、制御金額有りであると判断してステップS3に進
行L、0PU16は開店時からこの1lIのポーリング
実行時までに取引きされた商品に関してメモリ17に記
憶されている、例えば分類別データの売上げ合nl’4
e@I (売上高)が、」二記制限金額より大か杏かを
判断する。そして売上高の方が制限金額より大か等しい
ときには、ステップ84に進んでその売上高を伝送制御
f71sJ5に出力し、電話回線りを介しデータ収集装
置1の伝送制御部2、更に0PU3へ伝送ゼしめる。他
方、売上高がまだ制限金額より小さかったときにはステ
ップS、に進行[7、まだ売上高が制限金額以−「であ
る毎の応答をCPU16は伝送制御部15に出力し、電
話回線りを介しデータ収集装置1の0PU3を伝送する
。 一方、ステップS2の判断処理において、フラグテーク
゛′0゛が判断された場合、即ち、金額制限なしが判断
されたときには上tじ1ステツプS4にジャンプし、分
類別データの売上げ合計金額の大小に関係なくぞの究上
げ合計金布真売上高)をgχ出し、データ収集装置1
(7,I Cp U’ 3へ伝送ゼしめる。 以上のようにして今回のポーリングにより各娼1末機1
(0)〜I (N)、II(,0)〜II(N)、11
1.(0)〜川(N)から収集された売上高につづいて
データ収集袋「t、1の(!PU3はa実処理等を実行
し、その結果データをメモリ4に書き込み、また表示部
9はまた印字jX1s11に表示、印字さセ、今回のポ
ーリングを終了する。そして1時間a 、21”v間抜
、・・・・・・には夫々同様な1113問おきのポーリ
ングが実 4゜行される。 尚、上記制限金ね1およびそのフラグの各データは各端
末機側にて各自設定するようにしてもよい。 また分類別データに限らず取引別データ等、その仙、の
データに対しても、収集の0」否を判別するようにして
もよい。更に1日の梨務終了時には制限金額に関係なく
各端末機におけるすべて′の売上高をデータ集収装恒側
へ伝送してもよい。更にインライン、メンライン何れを
利用してもよい。 〔発明の効果〕 以上説明したように、この発明は、各端末機の売上げデ
ータに対応して所定値を記憶する手段と、この手段に記
憶された上記所定値と端末機で累相記憶されたグC上げ
データとを比較し、売上げデータが所定値より犬の端末
機をポーリングする手段とを備えたデータ収集方式を提
供したから、データ収集装置と各弱、■末機間において
、従来に比し大幅に効率のよいデータ収集作業が行える
利点かある。
に同一構成となっている。 第2図はデータ収集装怖゛1の具イイ・的構成を示す。 即ち、伝送制御部2はバッファ24を有して成り、而し
て上記′iモ話回線りと接続され、またCPU(中火処
理装置)3と双方向にデータバスDB、アiレスバスA
Bを介し接続されている。 0PU3は予め記憶されている各種マイクロ命令にした
がって各種動作を制御する回路゛であり、演算用レジス
タ、演算部、マイクロ命令を記憶する制御部待から成る
。 メモリ4 cat n、 A M (ランダムアクセス
メモリ)から成tJ、C!PU3に対しメインメモリを
成す。 またプリセット用メモリ5は几AMから成り、而して上
記’71F5末機I (0)〜I (N)、H(0)〜
II(N)、111(0)〜III(N)の夫々につき
設けられている端末機ナンバ記憶エリア5A、ポーリン
グを受ケルか否かを決定する比較用の制限金額記憶工I
Jア5B。 この制限金額が設定されているか否かを示す7ラグ記憶
エリア5C1またポーリングの開始時刻記憶エリア5]
〕およびポーリングを実行する時間間隔記()z+エリ
ア5月とから成っている。そして上記各エリア5八〜5
Eの各データは入力部6のキー人力操作によってプリセ
ットされる。また上記エリア513,50の制御金額、
フラグの各データは \ポーリング実行時に夫々読出さ
れて対応する端末機■(0)〜■(へ)、■(0)〜I
f(N)、■(0)〜n1(N)ヘポーリングq)ヘッ
ト゛データとして送出される。 入力部6は各種データ入力に必要な各種のキーが伺えら
れており、インターフェイス7およびデータバスl)B
、7ドレスバスABを介LOPU3と接続されている。 そして各キーの出力はCPU3に入力して処理され、そ
の処理結果データはメモリ4、プリセット用メモリ5に
書込まれたり、或いはまたインターフェイス8錠介し表
示部9に送られて表示されたり、更にインターフェイス
10を介し印字部11に送られて印字される。 C!PU3には更に時計回路12が接続されており、そ
の泪時データは0PU3に送られて、例えばプリセット
用メモリ5のエリア5Dに記憶されているポーリングの
開始++y刻とエリア5Eの時間間隔とからポーリング
の実行時刻を算出されたりすることに利用される。 第3図は、例えば端末1ffiH(0)の構成を示すも
ので、既に述べたように他の端末ff1%I(11〜■
(N ) 、1.1 (01〜II (N) 、]Ji
(Olへ・川(N)のイj’、it成も同一である。 Rliち、伝送制御n1i15け電話回線りと接続され
ており、また0PUI Gと7−・−タバスD13、ア
ドレスバスABを介し双方向に接続されている。この伝
送制御部15ニハハツ7715 Aが設けられており、
ポーリング開始時に−i′−タ収集装置Kj 1から送
出されてくる上記制限今宵1(およびフラグの各データ
が書込まれる。そしてこの各データの書込み時に伝送制
御部15から0PU16に刈し信号IRQが出力され、
ポーリング実行に関する割込み処理が実行される。 CP U l 6 IJ上記G!PU3同様な構成をも
ち、演算用レジスタ、演算部、制御部等から成る。 メモリ17は几AMから成り、0PU16とデータバス
J)B、アドレスバスABを介し接1t:tされている
。そして商品取引に14’jLc!PU16が実行する
登録、精算、点検等の各処理に門し算出される力#′A
i別デー少データ別データなど、即ち、売上データの累
n1金額を記憶する。 入力部】8は上記登録処理などにおいてグし】上げデー
タなどを入力するに必要な各種キーが設けられている。 −1−シて各キーの出力はインターフェイス19および
データバスD13、フドレスバスA13を介しCPU1
6に入力し、処」![1される。そしてその処J、lI
Iデータはメモリ17に入力したり、ま−たインターフ
ェイス20を介し表示部21に送られて表示され、更に
インク−フェイス22を介し印字部23に送られて印字
される。 次にrt34 rtのフローチャートを参照して1記実
IJ亀例の動作を説明する。先ず、データ収集装置lで
は予め、プリセット用メモリ5のエリア5A。 5)3.5Cに夫々、各端末機1(0)〜I (N)、
1■(0)〜11 (BJ) 、IJI (o)〜II
I (、N)夫々に幻する九)末機ナンバ、制限金額、
フラグを入力部6のキー人力操作によって入力する。こ
の場合、勿論、制限金額の大ぎさはその端末機が設F7
されている完上げ状況に凡:じて各端末機別々に、最適
のものをプリセットする。また勃にこのような制限金額
を設ける必要のない売場の端末機に対してはフラグを“
0°゛にセットしておき、また制限金額も1゛0」円と
しておけはよく、その場合にはポーリング時にはその端
末機の売上げ金額は7iSにブータ収5iL装置Jへ送
出されることになる。 またブリーヒツト用メモリ5のエリア5D、5:I!:
に(1夫々、ポーリングの開始時刻、例えは[午前11
111・0 (1分」と、ポーリングの11η間間ド1
1、例えばF’ 11L’jlffl 00分」とを入
力しておく。これにより、この場合には、1回しIのポ
ーリングが午1)tj 11時に実<iされ、以後、1
時間おきに2回目以トイ・0)ポーリングが実行口」能
とムる。 以上のようにしてプリセット用メモリ5に上記データを
プリセットしたのちは、CPU3はl”J’ Ml・回
路j2からの現在時刻を示す81時データと、上記エリ
ア51>、5Eのポーリングの開り1゛7時刻、時間間
rt傷とから、例えばviJ始時刻1−午前11時・0
(0分」の到来を判1f/i Lで、本H1回目のポー
リングを実4i開りtiする。その場合、データ収県
装W11のN ’) 、III、 (0)〜III(、
N)夫々に対する端末機プンバ制限金如(およびフラグ
の各データを順次晟出し、伝送制御部2のバッファ2人
を介し電話回線りへ出力する。そして電話回15Lに出
力された上記3椋クツ]のデータは対応する1つつの端
末(ffilNo)〜I (N)、■(0)〜■(N)
、■(0)へ・川(N)を判別しながら伝送され、各端
末機の伝送制御部15のバッファ15Aに、上記3 U
’t ’W4のデータのうち制限金も“(Iおよびフラ
グの2種類のデータがセットされる。伝送制御部15は
この2種類のデータのセット状態を判別すると信号11
tQをつ〔;生してOFU]6に与える。このため6紹
(末44111(0)〜■(N ) 、II (01〜
II(N)、1.lI ((1)〜Ill (N)の各
0PU16は第41′Iのフローチャートの処理を実行
開始する。 121Jち)先ず、ステップSt の処理において、ボ
IJングによるデータ収集命令か、或いはまた単にデー
タ収集装置1から端末機■(0)〜I (N)、■(0
)〜II、(N)、1lI(0)〜川(N3に対する間
合せ等)その伸、の処理実行命令かを判断する。面して
その他の処理実行命令であれ1jJCの処理を実行しく
ステップS6 )、またその処理終了後は他の登0処理
等へ朴向する。他方、データ収集命令であることを判別
した場合には、ステップS−に進行し、上記バッファ1
5Aに入力した制御jl・j金Vi+データが有るか否
かを同時にバッファ15Aに入力した7ラグラータか1
″か“0゛かによって判断する。そして11 J uの
場合、制御金額有りであると判断してステップS3に進
行L、0PU16は開店時からこの1lIのポーリング
実行時までに取引きされた商品に関してメモリ17に記
憶されている、例えば分類別データの売上げ合nl’4
e@I (売上高)が、」二記制限金額より大か杏かを
判断する。そして売上高の方が制限金額より大か等しい
ときには、ステップ84に進んでその売上高を伝送制御
f71sJ5に出力し、電話回線りを介しデータ収集装
置1の伝送制御部2、更に0PU3へ伝送ゼしめる。他
方、売上高がまだ制限金額より小さかったときにはステ
ップS、に進行[7、まだ売上高が制限金額以−「であ
る毎の応答をCPU16は伝送制御部15に出力し、電
話回線りを介しデータ収集装置1の0PU3を伝送する
。 一方、ステップS2の判断処理において、フラグテーク
゛′0゛が判断された場合、即ち、金額制限なしが判断
されたときには上tじ1ステツプS4にジャンプし、分
類別データの売上げ合計金額の大小に関係なくぞの究上
げ合計金布真売上高)をgχ出し、データ収集装置1
(7,I Cp U’ 3へ伝送ゼしめる。 以上のようにして今回のポーリングにより各娼1末機1
(0)〜I (N)、II(,0)〜II(N)、11
1.(0)〜川(N)から収集された売上高につづいて
データ収集袋「t、1の(!PU3はa実処理等を実行
し、その結果データをメモリ4に書き込み、また表示部
9はまた印字jX1s11に表示、印字さセ、今回のポ
ーリングを終了する。そして1時間a 、21”v間抜
、・・・・・・には夫々同様な1113問おきのポーリ
ングが実 4゜行される。 尚、上記制限金ね1およびそのフラグの各データは各端
末機側にて各自設定するようにしてもよい。 また分類別データに限らず取引別データ等、その仙、の
データに対しても、収集の0」否を判別するようにして
もよい。更に1日の梨務終了時には制限金額に関係なく
各端末機におけるすべて′の売上高をデータ集収装恒側
へ伝送してもよい。更にインライン、メンライン何れを
利用してもよい。 〔発明の効果〕 以上説明したように、この発明は、各端末機の売上げデ
ータに対応して所定値を記憶する手段と、この手段に記
憶された上記所定値と端末機で累相記憶されたグC上げ
データとを比較し、売上げデータが所定値より犬の端末
機をポーリングする手段とを備えたデータ収集方式を提
供したから、データ収集装置と各弱、■末機間において
、従来に比し大幅に効率のよいデータ収集作業が行える
利点かある。
第1図はこの発明の−$施例のシステム構成図、fi
2図はデータ収集装置1のブロック回路図、第3図は端
末4iI(0)のブロック回路図、第4図は 1ポ一リ
ング実行動作を説明するフローグーヤードを示す図であ
る◇ 1−− f −タ収17.装置、I(0)〜I(N)、
II (0)〜II(NへJJi(0)〜IJJ(N)
曲・引′:A涛h I、・・・・・・電話回線、2・・
・・・・伝法制御flls、2人・・・中バッファ・3
・・・・・・0PIJ、4・山・・メモリ、5・・・・
・・プリセット用メモリ、5A・・・・・・端末様ナン
バ記tjエリア、5B・・・・・・制限金額記憶エリア
、5c・・・甲フラグ記憶エリア、51)・出・・ポー
リングUIJ始時刻記憶エリア、5刀・・・・・・ポー
リング実行時1&’l n’;J PG記1)Aエリア
、15・・・・・・伝送側7+li部、15A・・・・
・・バッファ。 第1図 第2図 ζ 第3図 409− 第4図
2図はデータ収集装置1のブロック回路図、第3図は端
末4iI(0)のブロック回路図、第4図は 1ポ一リ
ング実行動作を説明するフローグーヤードを示す図であ
る◇ 1−− f −タ収17.装置、I(0)〜I(N)、
II (0)〜II(NへJJi(0)〜IJJ(N)
曲・引′:A涛h I、・・・・・・電話回線、2・・
・・・・伝法制御flls、2人・・・中バッファ・3
・・・・・・0PIJ、4・山・・メモリ、5・・・・
・・プリセット用メモリ、5A・・・・・・端末様ナン
バ記tjエリア、5B・・・・・・制限金額記憶エリア
、5c・・・甲フラグ記憶エリア、51)・出・・ポー
リングUIJ始時刻記憶エリア、5刀・・・・・・ポー
リング実行時1&’l n’;J PG記1)Aエリア
、15・・・・・・伝送側7+li部、15A・・・・
・・バッファ。 第1図 第2図 ζ 第3図 409− 第4図
Claims (1)
- データ収集装置に複数の端末機が接続されており、上記
データ収集装置が上記端末機に対してポーリングを行い
データの収集を行うデータ収集方式において、各端末機
の売上はデータに対応して所定値を記憶する手段と、こ
の手段に記憶された上記所定値と端末機で累計記憶され
た売、−1:げデータとを比較し、売上げデータが所定
値より大の端末機をポーリングする手段とを具備したこ
とを特徴とするデータ収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111082A JPS603770A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | デ−タ収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111082A JPS603770A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | デ−タ収集方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603770A true JPS603770A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0145660B2 JPH0145660B2 (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=14551921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111082A Granted JPS603770A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | デ−タ収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603770A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02255464A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-16 | Horii Kk | 紙折り機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621229A (en) * | 1979-07-30 | 1981-02-27 | Fujitsu Ltd | Information collection system |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58111082A patent/JPS603770A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621229A (en) * | 1979-07-30 | 1981-02-27 | Fujitsu Ltd | Information collection system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0145660B2 (ja) | 1989-10-04 |
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