JPS6038188A - プリントアウトフオ−マツト作成装置 - Google Patents
プリントアウトフオ−マツト作成装置Info
- Publication number
- JPS6038188A JPS6038188A JP58147489A JP14748983A JPS6038188A JP S6038188 A JPS6038188 A JP S6038188A JP 58147489 A JP58147489 A JP 58147489A JP 14748983 A JP14748983 A JP 14748983A JP S6038188 A JPS6038188 A JP S6038188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- format
- input
- printout
- out format
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/02—Key actions for specified purposes
- B41J25/18—Tabulating
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプリントアウトフォーマツ十作成装置に係シ、
特にプリントアウトフォーマットを対話形式で作成する
ことができるプリントアウトフォーマット作成装置に関
する。
特にプリントアウトフォーマットを対話形式で作成する
ことができるプリントアウトフォーマット作成装置に関
する。
従来この種の装置としては第1図に示すものが知られて
おり、図において(1)は入力(1)ないしくn)を取
込み何等かの演算を行なう装置、(2)はこの装置(1
)により得たデータをプリントアウトする装置でおる。
おり、図において(1)は入力(1)ないしくn)を取
込み何等かの演算を行なう装置、(2)はこの装置(1
)により得たデータをプリントアウトする装置でおる。
次に動作について説明する。装置(1)は入力(1)な
いしくn)を取込むと何等かの演算、例えば四則演算を
行なう。そしてその演算結果あるいは入力(1)力いし
くn)のデータをある一定周期あるいは何等かのトリガ
によりプリントアウト装置(2)に打出す。
いしくn)を取込むと何等かの演算、例えば四則演算を
行なう。そしてその演算結果あるいは入力(1)力いし
くn)のデータをある一定周期あるいは何等かのトリガ
によりプリントアウト装置(2)に打出す。
ところでこの際、プリントアウトのデータフォーマット
、例えばプリントアウトデータを判別するタイトルある
いはプリントアウトデータの桁数等は、予め装置(1)
にプログラムとして組込まれており、そのプログラム手
順に従ってプリントアウトされる。
、例えばプリントアウトデータを判別するタイトルある
いはプリントアウトデータの桁数等は、予め装置(1)
にプログラムとして組込まれており、そのプログラム手
順に従ってプリントアウトされる。
このため、入力(1)ないしく=)の数量変更、演算式
の変更、プリントアウトフォーマットの変更は、装置(
1)に組込まれている手順をかえるか、あるいは将来を
見越した多入力、多変数演算のできる装置にする等の必
要があるという欠点があシ、またプログラムは専門的な
知識を必要とするという問題もある。
の変更、プリントアウトフォーマットの変更は、装置(
1)に組込まれている手順をかえるか、あるいは将来を
見越した多入力、多変数演算のできる装置にする等の必
要があるという欠点があシ、またプログラムは専門的な
知識を必要とするという問題もある。
本発明はかかる現況に錯みなされたもので、プリントア
ウトフォーマットをプログラムではなくデータベースと
し、かつそのデータベースを解読する手法のプログラム
を組込むことによシ、プリントアウトフォーマットを対
話形式で容易に作成できるようにしたプリントアウト7
オーマツト作成装置を提供することを目的とする。
ウトフォーマットをプログラムではなくデータベースと
し、かつそのデータベースを解読する手法のプログラム
を組込むことによシ、プリントアウトフォーマットを対
話形式で容易に作成できるようにしたプリントアウト7
オーマツト作成装置を提供することを目的とする。
以下本発明を図示する一実施例に基づいて説明する。
第2図は本発明に係るプリントアウトフォーマット作成
装置の一例を示すブロック図であシ、図において(2)
はプリントアウト装置、(2+1は入力(1)ないしく
n)あるいはプリントアウト装置(2)を制御するため
の計算機であり、この計算機(zl)には、プリントア
ウトフォーマットを定義するだめの入力装置(ロ)、お
よびプリントアウトフォーマット定義用のメツセージあ
るいは入力装置(財)から入力したデータ等を表示する
゛ための表示装置@3)がそれぞれ接続されている。
装置の一例を示すブロック図であシ、図において(2)
はプリントアウト装置、(2+1は入力(1)ないしく
n)あるいはプリントアウト装置(2)を制御するため
の計算機であり、この計算機(zl)には、プリントア
ウトフォーマットを定義するだめの入力装置(ロ)、お
よびプリントアウトフォーマット定義用のメツセージあ
るいは入力装置(財)から入力したデータ等を表示する
゛ための表示装置@3)がそれぞれ接続されている。
前記入力装置(財)は、例えば第5図に示すように英数
カナのフルキーj811、テンキー■、表示装置(4)
)用のコントロールキー瞥、および(1)ないしくn)
のファンクションキー隔(を備えておシ、これらのキー
操作によシフオーマット定義がなされるようになってい
る。
カナのフルキーj811、テンキー■、表示装置(4)
)用のコントロールキー瞥、および(1)ないしくn)
のファンクションキー隔(を備えておシ、これらのキー
操作によシフオーマット定義がなされるようになってい
る。
第4図はフォーマット定義の手順を示すもので、以下こ
れについて説明する。
れについて説明する。
ファンクションキー−)の(1)のキーによりタイプラ
イタフォーマット定義の表示機能を選択すると、第2図
に示す表示装置(23)にメツセージが順次表示 。
イタフォーマット定義の表示機能を選択すると、第2図
に示す表示装置(23)にメツセージが順次表示 。
されるので、その手順に従って(81)ないし−のキー
を用いて設定する。
を用いて設定する。
例エバ、ファンクションキー例の(1)のキーヲ押すと
、第4図に示すように表示装C1(281にプリントア
ウトのタイミングの種別が表示される0そこで、その中
から該当するタイミングのものをファンクションキー(
社)の(2)以降のキーを用いて1選択する。
、第4図に示すように表示装C1(281にプリントア
ウトのタイミングの種別が表示される0そこで、その中
から該当するタイミングのものをファンクションキー(
社)の(2)以降のキーを用いて1選択する。
そしてその後、フルキー四)およびテンキー(財)を用
い表示装置に)を見ながらタイトル名を登録する0する
と、登録したフォーマットに従ってタイトルが印字され
る。
い表示装置に)を見ながらタイトル名を登録する0する
と、登録したフォーマットに従ってタイトルが印字され
る。
登録が完了すると、次は入力NOの問い合わせが表示装
@(至)に表示されるので、テンキー09を用いてNO
をキーインする。すると、入力NOを入れた順にフォー
マットの左側から順次印字されることになる。挿入/抹
消等はコントロールキー(a3)を用いて行なう。
@(至)に表示されるので、テンキー09を用いてNO
をキーインする。すると、入力NOを入れた順にフォー
マットの左側から順次印字されることになる。挿入/抹
消等はコントロールキー(a3)を用いて行なう。
入力NOを登録すると、入力データの詳細、例えば入力
レンジ巾、符号の有無、データ形式、小数点の位置等の
問い合わせが表示装置(転))に表示されるので、たの
順序に従って登録する0また入力データの詳細の登録が
終了すると、印字形式の問い合わせが同縁に表示される
ので、その順序に従って各キー+’1l)I Q32L
(amを用いて登録する。
レンジ巾、符号の有無、データ形式、小数点の位置等の
問い合わせが表示装置(転))に表示されるので、たの
順序に従って登録する0また入力データの詳細の登録が
終了すると、印字形式の問い合わせが同縁に表示される
ので、その順序に従って各キー+’1l)I Q32L
(amを用いて登録する。
以上の登録が終了したら、次の入力NOがある場合には
NEXT のキーを、また終了したらIICHDのキー
をコントロールキー閑の中から選択して押し、順次登録
あるいは終了を宣言する0 フオーマツト定義が終了したらプログラムを走らせる。
NEXT のキーを、また終了したらIICHDのキー
をコントロールキー閑の中から選択して押し、順次登録
あるいは終了を宣言する0 フオーマツト定義が終了したらプログラムを走らせる。
すると、プログラムはフォーマット定義したデータを解
読し、その内容に従ってプリントアウトするとと′にな
る。
読し、その内容に従ってプリントアウトするとと′にな
る。
以上説明したように本発明は、プリントアウトフォーマ
ットをプログラムではなくデータベースとし、かつこの
データベースを解読する手法のプログラムを組込むよう
にして1.るので、入力の変更、印字フォーマットの変
更等を表示装置と入力装置とを用いて対話形式で極めて
簡単に行なうことができ、従来のように専門的外知識を
全く要しない。
ットをプログラムではなくデータベースとし、かつこの
データベースを解読する手法のプログラムを組込むよう
にして1.るので、入力の変更、印字フォーマットの変
更等を表示装置と入力装置とを用いて対話形式で極めて
簡単に行なうことができ、従来のように専門的外知識を
全く要しない。
g81図は従来装置の構成を示すブロック図、第2図は
本発明に係る装置の一構成例を示すブロック図、第5図
は入力装置の一例を示す詳細図、2114図はフォーマ
ット定義の手順を示す流れ図である0 (2)ΦΦプリントアウト装置 (211・・計算機 (財)・・入力装置@)・・表示
装置 代理人大岩増雄 第1図 第2図 フー
本発明に係る装置の一構成例を示すブロック図、第5図
は入力装置の一例を示す詳細図、2114図はフォーマ
ット定義の手順を示す流れ図である0 (2)ΦΦプリントアウト装置 (211・・計算機 (財)・・入力装置@)・・表示
装置 代理人大岩増雄 第1図 第2図 フー
Claims (1)
- 入力あるいはプリンタ装置の制御を行なう制御装置と、
プリントアウトフォーマットを定義するための入力装置
と、プリントアウトフォーマット定義用メツセージある
いは入力データ等を表示する表示装置αとを備え、プリ
ントアウトのデータフォーマットをデータベースとする
とともに、このデータベースを解読する手法のプログラ
ムを組込むことにより、プリントアウトフォーマットを
対話形式で作成可能としたことを特徴とするプリントア
ウトフォーマット作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147489A JPS6038188A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | プリントアウトフオ−マツト作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147489A JPS6038188A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | プリントアウトフオ−マツト作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038188A true JPS6038188A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15431544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147489A Pending JPS6038188A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | プリントアウトフオ−マツト作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038188A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224074A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Fujitsu Ltd | 帳票出力単位変更処理方式 |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP58147489A patent/JPS6038188A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224074A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Fujitsu Ltd | 帳票出力単位変更処理方式 |
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