JPS6038224A - ダンパ駆動装置 - Google Patents
ダンパ駆動装置Info
- Publication number
- JPS6038224A JPS6038224A JP14600383A JP14600383A JPS6038224A JP S6038224 A JPS6038224 A JP S6038224A JP 14600383 A JP14600383 A JP 14600383A JP 14600383 A JP14600383 A JP 14600383A JP S6038224 A JPS6038224 A JP S6038224A
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- JP
- Japan
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- gear
- damper
- potentiometer
- motor
- pattern
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00814—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation
- B60H1/00821—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation the components being ventilating, air admitting or air distributing devices
- B60H1/00835—Damper doors, e.g. position control
- B60H1/00857—Damper doors, e.g. position control characterised by the means connecting the initiating means, e.g. control lever, to the damper door
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空調装置イTどの送風ダクト内にあり、吸込口
切換および吹出口切換や混合気割合を切換□ えるダンパ駆初装dに閏する。
切換および吹出口切換や混合気割合を切換□ えるダンパ駆初装dに閏する。
ダンパ駆動装置は、第1図に示すようにダンパ開麿を設
定する設定器100と、ダンパ8を駆動づるサーボモー
タ3とダンパ111疫を検出するポテンショメータが組
み込まれた歯車減速装置6と、前記サーボモータ3を1
.II illする制御回路200とを備え、設定器1
00でダンパ間麻を設定りると1lII+御回路200
がサーボモータ3を動かし減速装置〇を介してダンパ8
を開閉する。イして減沖装買6内のポテンショメータ4
がダンパ8のポジションを検出して制御回路200ヘフ
イードバツクすると、制御回路200は設定器100の
設定値とダンパ8のポジションを等しくするよう制御す
る。しかるに従来のダンパ駆動KiNにおいCはポテン
ショメータは減速装置6の出力軸で位置検出を行ってい
たため、出力軸杵vノ角が小さい場合ポテンショメータ
の分解能が落ち、ダンパの精密な制御ができない欠点が
あった。
定する設定器100と、ダンパ8を駆動づるサーボモー
タ3とダンパ111疫を検出するポテンショメータが組
み込まれた歯車減速装置6と、前記サーボモータ3を1
.II illする制御回路200とを備え、設定器1
00でダンパ間麻を設定りると1lII+御回路200
がサーボモータ3を動かし減速装置〇を介してダンパ8
を開閉する。イして減沖装買6内のポテンショメータ4
がダンパ8のポジションを検出して制御回路200ヘフ
イードバツクすると、制御回路200は設定器100の
設定値とダンパ8のポジションを等しくするよう制御す
る。しかるに従来のダンパ駆動KiNにおいCはポテン
ショメータは減速装置6の出力軸で位置検出を行ってい
たため、出力軸杵vノ角が小さい場合ポテンショメータ
の分解能が落ち、ダンパの精密な制御ができない欠点が
あった。
本発明はつぎの目的を右づる。
イ)減速装置にギアの噛合にJ:る減速段を2段以上設
け、前段ギアとプリント板にj;リボテンショメータを
構成し、ポテンショメータの分解能を増大させる。
け、前段ギアとプリント板にj;リボテンショメータを
構成し、ポテンショメータの分解能を増大させる。
1])出力ギアとプリン1〜板によりリミットスイッチ
を構成し、作動角を超えてモータが回転し2にいJ、う
構成する。
を構成し、作動角を超えてモータが回転し2にいJ、う
構成する。
ハ)ダンパ駆動’JABのポテンショメータおJ:びリ
ミットスイッチを一枚の基板上に設けて両者の間のワー
イV7接続を省さ、パッケージに統合して、構成が簡甲
な空調技百のダンパ駆1J装置を提供する。
ミットスイッチを一枚の基板上に設けて両者の間のワー
イV7接続を省さ、パッケージに統合して、構成が簡甲
な空調技百のダンパ駆1J装置を提供する。
すなわlラダンパのポジションを検出づるポテンショメ
ータ、およびダンパの作動角を制御覆るリミッ1へスイ
ッチを一枚にまとめたプリン1一基板と、動力源である
モータと、モータを減速する減速装置とをパッケージへ
統合配置している。
ータ、およびダンパの作動角を制御覆るリミッ1へスイ
ッチを一枚にまとめたプリン1一基板と、動力源である
モータと、モータを減速する減速装置とをパッケージへ
統合配置している。
本発明のダンパ駆動装置はダンパ開度を設定する設定器
と、動力源である′E−タと、送風ダクト内にあり吸込
口切換および吹出口切換や混合気割合を調節するダンパ
ど、前記モータによりjilit Whされる被動ギア
、該′IiI!初ギアより小径で一体回転ηる小ギア、
該小ギアと噛み合った大ギアおにび該人ギアが固定され
た出力軸を備え、]−記モモ−の回転を減速1ノて前記
ダンパを駆動する歯車減速装置と、一方の而にポテンシ
ョメータパターンがプリン1へされ、他方の面にリミツ
1−スイッチパターンがプリン1〜されたプリン1−1
1板と、6C1記被iJ+ギアに固着された摺動端子と
前記ポテンショメータパターンどからなるポテンショメ
ータと、前記人ギアに固着された摺動端子と前記リミッ
トスイッチパターンとからなるリミットスイッチと、前
記設定器、ポテンショメータおよびリミツ1へスイッチ
からの入力により前記モータを制御する制御回路とを備
え、少イTくとも前記プリン1〜基板、上記歯車減速装
置およびモータをパッケージへ統合配置したことを構成
とする。
と、動力源である′E−タと、送風ダクト内にあり吸込
口切換および吹出口切換や混合気割合を調節するダンパ
ど、前記モータによりjilit Whされる被動ギア
、該′IiI!初ギアより小径で一体回転ηる小ギア、
該小ギアと噛み合った大ギアおにび該人ギアが固定され
た出力軸を備え、]−記モモ−の回転を減速1ノて前記
ダンパを駆動する歯車減速装置と、一方の而にポテンシ
ョメータパターンがプリン1へされ、他方の面にリミツ
1−スイッチパターンがプリン1〜されたプリン1−1
1板と、6C1記被iJ+ギアに固着された摺動端子と
前記ポテンショメータパターンどからなるポテンショメ
ータと、前記人ギアに固着された摺動端子と前記リミッ
トスイッチパターンとからなるリミットスイッチと、前
記設定器、ポテンショメータおよびリミツ1へスイッチ
からの入力により前記モータを制御する制御回路とを備
え、少イTくとも前記プリン1〜基板、上記歯車減速装
置およびモータをパッケージへ統合配置したことを構成
とする。
この構成により本発明は次の効宋を奏する。
a)ポテンショメータの分解能が増大できるためダンパ
聞度の精密イ【制御が可能となる。
聞度の精密イ【制御が可能となる。
b)出力ギアとプリン1〜板にJ−リミットスイッチを
構成し、作動角を超えてモータが回転しないようにして
いるのでダンパ取付部の破損が防11できる。
構成し、作動角を超えてモータが回転しないようにして
いるのでダンパ取付部の破損が防11できる。
C)ダンパ駆動装置のポテンショメータおJ:びリミッ
トスイッチを一枚の基板上に設けて両者の間のワイヤ接
続を省き、パッケージに統合してい5− るので構成が曲中Cコンバク1〜にでき、装着t’lに
優れる。
トスイッチを一枚の基板上に設けて両者の間のワイヤ接
続を省き、パッケージに統合してい5− るので構成が曲中Cコンバク1〜にでき、装着t’lに
優れる。
つぎに本発明を第2図へ・第6図に示り一実施例に基づ
いて説明Jる。
いて説明Jる。
第2図は本発明のダンパ駆動装置の構成を示し、ダンパ
の開度を設定4る設定器100と、制御回路200と、
プリンミル基板1ど、リーボモータ3ど、ポテンショメ
ータ4およびリミットスイッチ5を含む歯車減速機構6
ど、リンクI幾横7とダンパ8とからなり、プリン1〜
基板1.1ノ−ボモータ3、歯車減速機fS6は、第3
図おJ、び第4図に示す如くパッケージ9内にまとめら
れている。
の開度を設定4る設定器100と、制御回路200と、
プリンミル基板1ど、リーボモータ3ど、ポテンショメ
ータ4およびリミットスイッチ5を含む歯車減速機構6
ど、リンクI幾横7とダンパ8とからなり、プリン1〜
基板1.1ノ−ボモータ3、歯車減速機fS6は、第3
図おJ、び第4図に示す如くパッケージ9内にまとめら
れている。
パッケージ9はモータ3が取付1ノられると」1に]ネ
クタ取付穴91が設【フられた鎧部9△と歯車変速機構
の歯′t1!を支i:!iJる中間軸93が取+IGJ
られIこ底部との間に前記プリン1〜基板1を挾んでビ
ス92で締結されてなる。
クタ取付穴91が設【フられた鎧部9△と歯車変速機構
の歯′t1!を支i:!iJる中間軸93が取+IGJ
られIこ底部との間に前記プリン1〜基板1を挾んでビ
ス92で締結されてなる。
プリン1〜基板1には中間軸穴11おJ:び出ツノ軸穴
12が形成されており、その一方の而(第3図におG− いて上面)IAには前記中間軸穴11の周囲を円形にと
り巻くコモン接点パターン13、そのコネクタ接続用パ
ターン13a1前記コモン接点パターン13の外側にあ
り円弧を早する抵抗体からなる抵抗パターン14、その
コネクタ接続用パターン14aおよび14bがプリン1
〜され、ダイオード53および54が取付けられるど共
にモータ3の接続端子3Aおよび3Bが固着されている
。プリント基板1の他方の面(第3図において下面)I
Bには第5図に示す如くリミッ1−スイツヂパターン1
5おにび16、コモン接点パターン17、その1ネクタ
接続用パターン17a1前記リミツ1−スイッチパター
ン15および16とダイオード53および54との接続
用パターン15aおよび16a1ダイオード53および
54とモータ端子3Aへの接続用パターン19、を−タ
端子3Bとコネクタ端子への接続用パターン20がプリ
ントされている。
12が形成されており、その一方の而(第3図におG− いて上面)IAには前記中間軸穴11の周囲を円形にと
り巻くコモン接点パターン13、そのコネクタ接続用パ
ターン13a1前記コモン接点パターン13の外側にあ
り円弧を早する抵抗体からなる抵抗パターン14、その
コネクタ接続用パターン14aおよび14bがプリン1
〜され、ダイオード53および54が取付けられるど共
にモータ3の接続端子3Aおよび3Bが固着されている
。プリント基板1の他方の面(第3図において下面)I
Bには第5図に示す如くリミッ1−スイツヂパターン1
5おにび16、コモン接点パターン17、その1ネクタ
接続用パターン17a1前記リミツ1−スイッチパター
ン15および16とダイオード53および54との接続
用パターン15aおよび16a1ダイオード53および
54とモータ端子3Aへの接続用パターン19、を−タ
端子3Bとコネクタ端子への接続用パターン20がプリ
ントされている。
コネクタ2は、それぞれ前記プリン1〜2;Hkiのコ
ネクタ接続用パターン13a 、 14a 114b
、 17aおよび20に接続端子2Δ、2B、2G、2
Dおよび2Fを右し、前記各パターンと設定器100、
制御回路200、電源およびアースとを接続する。パッ
ケージ9の蓋部9Aの側壁94の外面にはt−タ3が固
着され、ぞの端子31および32が前記モータ接続端子
3Aおよび3Bに対応して内部に突設され、同様にパッ
ケージ9の内部に突設されたモータの出力軸33にはつ
A−ムギア34が設けられている。
ネクタ接続用パターン13a 、 14a 114b
、 17aおよび20に接続端子2Δ、2B、2G、2
Dおよび2Fを右し、前記各パターンと設定器100、
制御回路200、電源およびアースとを接続する。パッ
ケージ9の蓋部9Aの側壁94の外面にはt−タ3が固
着され、ぞの端子31および32が前記モータ接続端子
3Aおよび3Bに対応して内部に突設され、同様にパッ
ケージ9の内部に突設されたモータの出力軸33にはつ
A−ムギア34が設けられている。
歯車減31機4vi6は、前記モータ3の出力軸33に
取付けられた駆動ギアであるつA−ムギア34と、前記
中間軸93に回転自右に支持され前記ウオームギア34
と噛合うにう基板1のパッケージの蓋部9△がわに取付
I′Jられたヘリカルギアである被動歯車61ど、該被
動歯車61と一体に形成されると共に所定の減速段が得
られるよう該被動歯■トロ1に対して小径とされ、前記
LL板1の中間軸穴11を挿通して前記被動南中61に
対し基板1のパッケージ底部9Bがわ艦こ船首され1.
:小歯車62と、前記小歯中62と噛合う大歯車64と
、該大歯車64の支軸である出力軸65とからなり、ウ
オームギア34と被動歯車61との間および小歯車62
と大歯車64の間で2段階の減速を行っている。出力軸
65は基板1の出力軸穴12を貫通し、先端はパッケー
ジ蓋部9Aから突出され、ダンパ8のリンク機構7を構
成するアーム81が締結されている。
取付けられた駆動ギアであるつA−ムギア34と、前記
中間軸93に回転自右に支持され前記ウオームギア34
と噛合うにう基板1のパッケージの蓋部9△がわに取付
I′Jられたヘリカルギアである被動歯車61ど、該被
動歯車61と一体に形成されると共に所定の減速段が得
られるよう該被動歯■トロ1に対して小径とされ、前記
LL板1の中間軸穴11を挿通して前記被動南中61に
対し基板1のパッケージ底部9Bがわ艦こ船首され1.
:小歯車62と、前記小歯中62と噛合う大歯車64と
、該大歯車64の支軸である出力軸65とからなり、ウ
オームギア34と被動歯車61との間および小歯車62
と大歯車64の間で2段階の減速を行っている。出力軸
65は基板1の出力軸穴12を貫通し、先端はパッケー
ジ蓋部9Aから突出され、ダンパ8のリンク機構7を構
成するアーム81が締結されている。
ポテンショメータ4は、導電性のばね材製で接点41.
42を持ち、ビン44で被動歯車61の取付穴61aへ
固定された摺動端子43と、前記接点41と摺接する前
記コモン接点パターン13と、前記接点42と摺接する
抵抗パターン14とからなる。
42を持ち、ビン44で被動歯車61の取付穴61aへ
固定された摺動端子43と、前記接点41と摺接する前
記コモン接点パターン13と、前記接点42と摺接する
抵抗パターン14とからなる。
リミットスイッチ5は、前記大歯車64のプリント基板
1がわ面にピン51で固着され接点52a ”、 52
b 、 52cを有する摺動端子52と、前記プリント
基板1の他方の面にプリントされたりミツ1〜スイツチ
パターン15.16、jのコモン接点パターン17とダ
イオード53および54とからなる。
1がわ面にピン51で固着され接点52a ”、 52
b 、 52cを有する摺動端子52と、前記プリント
基板1の他方の面にプリントされたりミツ1〜スイツチ
パターン15.16、jのコモン接点パターン17とダ
イオード53および54とからなる。
つぎに作用を説明する。
9−
空調のスイッチがはいり設定器100でダンパ8の開疾
を設定すると、制御回路200はモータ3を回転さゼる
。七−夕3の駆v1力はウオームギア34、被動歯車6
1、小歯車62、大歯車64によって減速され、アーム
81を回転さU、リンク機構7を介してダンパ8を動か
す。被動歯車61の回転に伴<2い被動歯車61に固定
した摺動端子43はコモン接点パターン13と抵抗パタ
ーン14に対()て摺動【ノ、ぞの抵抗値にてダンパ8
のポジション信号を制御回路200ヘフイードバツクJ
る。フィードバック信号を受りた制御回路200は、設
定値とフィードバックされた情報とを補正してダンパ8
を設定したポジションへ正しくセラh する。またリミ
ッI・スイッチ5は第6図に示す如くパターン15と1
6とが共に摺v1端子52どが摺接している区間Aは制
御回路200の出力によりモータ3へ通電方向の切り換
えを泊客してダンパの両方向への回転を可能どし、パタ
ーン15のみが摺動端子52ど摺接する区間Bではコネ
クタ接続端子2Dから21方向への通電のみ10− を許容し、パターン1Gのみが摺動端子52と摺接覆る
区間Cでは端子2Fから20方向への通電のみを許容し
ていずれzbダンパを返転さける。
を設定すると、制御回路200はモータ3を回転さゼる
。七−夕3の駆v1力はウオームギア34、被動歯車6
1、小歯車62、大歯車64によって減速され、アーム
81を回転さU、リンク機構7を介してダンパ8を動か
す。被動歯車61の回転に伴<2い被動歯車61に固定
した摺動端子43はコモン接点パターン13と抵抗パタ
ーン14に対()て摺動【ノ、ぞの抵抗値にてダンパ8
のポジション信号を制御回路200ヘフイードバツクJ
る。フィードバック信号を受りた制御回路200は、設
定値とフィードバックされた情報とを補正してダンパ8
を設定したポジションへ正しくセラh する。またリミ
ッI・スイッチ5は第6図に示す如くパターン15と1
6とが共に摺v1端子52どが摺接している区間Aは制
御回路200の出力によりモータ3へ通電方向の切り換
えを泊客してダンパの両方向への回転を可能どし、パタ
ーン15のみが摺動端子52ど摺接する区間Bではコネ
クタ接続端子2Dから21方向への通電のみ10− を許容し、パターン1Gのみが摺動端子52と摺接覆る
区間Cでは端子2Fから20方向への通電のみを許容し
ていずれzbダンパを返転さける。
なお、リミットスイッチは第7図に示すようにコモン接
点パターンをぞれぞれ独立した接点17Δ、17Bとし
ても良く、また制御回路200ば基板用−に設【ノても
良い。
点パターンをぞれぞれ独立した接点17Δ、17Bとし
ても良く、また制御回路200ば基板用−に設【ノても
良い。
第1図は従来のダンパ駆動装置の全体構成図、第2図は
本発明にかかるダンパ駆01装置の全体構成図、第3図
は空調器のダクトのダンパ駆動機構の斜視図、第4図は
本発明による統合パッケージの分解図、第5図は本発明
によるプリン1〜基板の下面図、第6図は該プリン1一
基板の配線図、第7図は本発明の他の実施例にかかるプ
リン1〜基板の配線図である。 図中 100・・・設定器 200・・・制御回路 3
・・・モータ 4・・・ボテンシコメータ 5・・・リ
ミットスイッチ 6・・・減速機1IS7・・・リンク
奢幾横 8・・・ダンパ 9・・・パッケージ 1・・
・プリン1〜M板 34・・・ウオームギア 61・・
・被勅爾巾 62・・・小歯中 93・・・中間軸 6
4・・・入歯中 65・・・出力軸第1図 第2図 第31 \\ ++−−−−−−−−\ \、′、 ′ ゝ、′、 ゝ 第5図 第6図 452 .16 5 53に)=に)]′柵L2D 特開口、Ti0−38224 (6) 第7F 3 ノ ィ丁 ・ 11 1L 。−
本発明にかかるダンパ駆01装置の全体構成図、第3図
は空調器のダクトのダンパ駆動機構の斜視図、第4図は
本発明による統合パッケージの分解図、第5図は本発明
によるプリン1〜基板の下面図、第6図は該プリン1一
基板の配線図、第7図は本発明の他の実施例にかかるプ
リン1〜基板の配線図である。 図中 100・・・設定器 200・・・制御回路 3
・・・モータ 4・・・ボテンシコメータ 5・・・リ
ミットスイッチ 6・・・減速機1IS7・・・リンク
奢幾横 8・・・ダンパ 9・・・パッケージ 1・・
・プリン1〜M板 34・・・ウオームギア 61・・
・被勅爾巾 62・・・小歯中 93・・・中間軸 6
4・・・入歯中 65・・・出力軸第1図 第2図 第31 \\ ++−−−−−−−−\ \、′、 ′ ゝ、′、 ゝ 第5図 第6図 452 .16 5 53に)=に)]′柵L2D 特開口、Ti0−38224 (6) 第7F 3 ノ ィ丁 ・ 11 1L 。−
Claims (1)
- 1)ダンパ開面を設定する設定器と、動力源であるモー
タと、送風ダクト内にあり吸込口切換および吹出口切換
や、混合気割合を調節するダンパと、前記モータにより
駆動される被動ギア1.該被動ギアより小径で一体回転
する小ギア、該、小ギアと噛み合った大ギアおよび該大
ギアが固定された出力、軸を備え、上記モータの回転を
減速して前記ダンパを駆動する歯車減速装置と、一方の
面にポテンショメータパターンがプリントされ、他方の
面にリミットスイッチパ、ターンがプリントされたプリ
ント基板と、前記被動ギアに固着された摺動端子と前記
ポテンショメータパターンとからなるポテンショメータ
と、前記大ギアに固着された摺動端子とIY1記リミリ
ミツトスイッチパターンらなるりミツ1へスイッチと、
lyl記設定設定器テンショメータおJ:びリミットス
イッチからの入力にJ:り前記モータを制m+する制御
回路とを備え、少なくども前記プリント基板、上記歯車
減速装置a3J、σモータをパッケージへ統合配冒した
空調′4&置のダンパ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14600383A JPS6038224A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ダンパ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14600383A JPS6038224A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ダンパ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038224A true JPS6038224A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15397898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14600383A Pending JPS6038224A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | ダンパ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038224A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6392150U (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-15 | ||
| JPH05126395A (ja) * | 1991-11-05 | 1993-05-21 | Mitsubishi Electric Corp | 可変風量ダンパ装置 |
| CN103148256A (zh) * | 2013-03-11 | 2013-06-12 | 四川泛华电器有限责任公司 | 应用于汽车自动空调上的水阀执行器 |
| JP2020193744A (ja) * | 2019-05-27 | 2020-12-03 | 日本電産サンキョー株式会社 | ダンパ装置 |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP14600383A patent/JPS6038224A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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