JPS6039236A - 液晶パネル表示デ−タ転送回路 - Google Patents
液晶パネル表示デ−タ転送回路Info
- Publication number
- JPS6039236A JPS6039236A JP14781583A JP14781583A JPS6039236A JP S6039236 A JPS6039236 A JP S6039236A JP 14781583 A JP14781583 A JP 14781583A JP 14781583 A JP14781583 A JP 14781583A JP S6039236 A JPS6039236 A JP S6039236A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- liquid crystal
- crystal panel
- data
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims abstract description 38
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 201000004569 Blindness Diseases 0.000 description 1
- 241000792276 Drino Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶パネル表示のためのデータ転送回路に関す
るものである。
るものである。
従来の液晶パネル表示のためのデータ転送回路はプログ
ラマプルエラ0デバイスとして1チノフ構成で用意され
ていた。
ラマプルエラ0デバイスとして1チノフ構成で用意され
ていた。
しかしながら、従来の構成であるとロジック回路として
、バイポーラ駆動とかyMos駆動のものが多く、消費
電流が50〜100mA 程度の定常711″流を流さ
なければならないという欠点を有していた。特に、コン
ビーータ機器の端末機として、小スペースを要求される
デバイスとしては、内部で発生される消費熱が問題にな
る事が多かった。
、バイポーラ駆動とかyMos駆動のものが多く、消費
電流が50〜100mA 程度の定常711″流を流さ
なければならないという欠点を有していた。特に、コン
ビーータ機器の端末機として、小スペースを要求される
デバイスとしては、内部で発生される消費熱が問題にな
る事が多かった。
本発甲は上述の欠点を解決するものであり、データ転送
回路をスモールスケールなロジック回路で8成し、スモ
ールスケールロジック回路として例工ば、ハイスビルド
CMO8で構成する事により消費電流を零に等しくして
、デバイス内部で発生される消費熱を削減する事を目的
としたものである。
回路をスモールスケールなロジック回路で8成し、スモ
ールスケールロジック回路として例工ば、ハイスビルド
CMO8で構成する事により消費電流を零に等しくして
、デバイス内部で発生される消費熱を削減する事を目的
としたものである。
匂、下水発明を第1図、第2図、第3図、第4図第5図
で詳細に説明する。鎮1図は本発明の液晶パネル表示の
データ転送回路ブロックダイヤグラム、第2図は液晶パ
ネル表示のデータ転送ルーチンのフローチャート、第6
図は液晶表示ルーチンのフローチャート、第4図は液晶
パネル表示のデータ転送のタイミングチャート、第5図
は本発明の回路を搭載したデバイス外観図である@第1
図において、1は通信命令を液晶表示パネル10に表示
するための外部機器、2は外部機器1からの通信命令の
信号レベルをデバイス内部の信号レベルに変換するイン
タフェイスOO路、 31−を外部機器1からの通信命
令を内部処理命令に変換するCPU、4はチップセレク
タ回路5、シリアルデータ回路6、シリアルクロック回
路7およびコマンド・データ指定回路8をキレクトする
デコーダ回路である。なお、チップセレクタ回路5、シ
リアルデータ回路6、シリアルクロック回路7itcp
u3のデータバスとつながれており、CPU3からのデ
ータ信号が各々に供給される。9けチップセレクタ回路
5、シリアルデータ回路6、シリアルクロック回路7お
よびコマンド・データ指定回路8のデータ信号を受けて
、液晶パネル10を表示するために駆動する液晶ドライ
バ、1017を液晶パネル、11けデバイスである。
で詳細に説明する。鎮1図は本発明の液晶パネル表示の
データ転送回路ブロックダイヤグラム、第2図は液晶パ
ネル表示のデータ転送ルーチンのフローチャート、第6
図は液晶表示ルーチンのフローチャート、第4図は液晶
パネル表示のデータ転送のタイミングチャート、第5図
は本発明の回路を搭載したデバイス外観図である@第1
図において、1は通信命令を液晶表示パネル10に表示
するための外部機器、2は外部機器1からの通信命令の
信号レベルをデバイス内部の信号レベルに変換するイン
タフェイスOO路、 31−を外部機器1からの通信命
令を内部処理命令に変換するCPU、4はチップセレク
タ回路5、シリアルデータ回路6、シリアルクロック回
路7およびコマンド・データ指定回路8をキレクトする
デコーダ回路である。なお、チップセレクタ回路5、シ
リアルデータ回路6、シリアルクロック回路7itcp
u3のデータバスとつながれており、CPU3からのデ
ータ信号が各々に供給される。9けチップセレクタ回路
5、シリアルデータ回路6、シリアルクロック回路7お
よびコマンド・データ指定回路8のデータ信号を受けて
、液晶パネル10を表示するために駆動する液晶ドライ
バ、1017を液晶パネル、11けデバイスである。
なお、S工はシリアルデータ回路6より出力され、液晶
パネル1avce示されるシリアルデータ信号、並はシ
リアルデータ信号S工を液晶ドライバ9の内部レジスタ
1ビット単位で転送するシリアルクロック信号、c″B
は8個の液晶ドライバ9の中から目的とするチップをセ
レクトするチップセレクタ回路、C/Dはシリアルに液
晶ドライバ9に転送される信号がコマンドなのかデータ
なのかを指定するコマンド・データ指定信号であり、1
でコマンド、つでデータを示す。「■口は液晶ドライバ
9が口の信号を受けて、内部処理してからロジック的K
OからIK立ち上がるビジー信号であり、とのBUSY
信号が1の状態でないとシリアルデータ信号S工は送出
で^ない。
パネル1avce示されるシリアルデータ信号、並はシ
リアルデータ信号S工を液晶ドライバ9の内部レジスタ
1ビット単位で転送するシリアルクロック信号、c″B
は8個の液晶ドライバ9の中から目的とするチップをセ
レクトするチップセレクタ回路、C/Dはシリアルに液
晶ドライバ9に転送される信号がコマンドなのかデータ
なのかを指定するコマンド・データ指定信号であり、1
でコマンド、つでデータを示す。「■口は液晶ドライバ
9が口の信号を受けて、内部処理してからロジック的K
OからIK立ち上がるビジー信号であり、とのBUSY
信号が1の状態でないとシリアルデータ信号S工は送出
で^ない。
次に動作について説明する。第2図、第3図、第4図よ
り、ステップ■では液晶パネルのデジット数に応じて0
PU3内部のカウンタをセットする。例えば、6デジツ
トならばカウンタを6にセットする。ステップ■ではチ
ップセレクタ回路5を動作させ、目的とする液晶表示パ
ネル10が表示できるように、その液晶ドライバー9の
盲を/′o # vcさせる。ステップ■では時間待ち
ルーチンとして、液晶ドライバー9のBUSYが01か
ら“1#に立ち上がってくる時間を待つ時間を設定する
。ステップ■は液晶表示ルーチンであり、これは第3図
のステップ■からステップOまでの処理ルーチンに示さ
れる。
り、ステップ■では液晶パネルのデジット数に応じて0
PU3内部のカウンタをセットする。例えば、6デジツ
トならばカウンタを6にセットする。ステップ■ではチ
ップセレクタ回路5を動作させ、目的とする液晶表示パ
ネル10が表示できるように、その液晶ドライバー9の
盲を/′o # vcさせる。ステップ■では時間待ち
ルーチンとして、液晶ドライバー9のBUSYが01か
ら“1#に立ち上がってくる時間を待つ時間を設定する
。ステップ■は液晶表示ルーチンであり、これは第3図
のステップ■からステップOまでの処理ルーチンに示さ
れる。
ステップ■では1デジツトを表示するために必要なビッ
ト数をカウンタに設定する。例えば、実施例では8ビツ
ト構成なために、カウンタVc8をセットする。ステッ
プ■ではシリアルデータ回路6をデコーダ回路4Vcで
セレクトし、シリアルデータを1ビツトのみMSB(D
7)から液晶ドライバー9のシリアルデータのボートに
出力する。ステップのけシリアルクロック回路7より■
のノくルスを出力し、との口【同期して液晶ドライノ(
−9の内部レジスタに前記のシリアルデータD7が入力
される。ステップ■では、0PU5の内部レジスタに次
のデータ(D6)を取ね込むために1ビツト移動させる
。ステ・ツブ■けカウンタ値8から1を引いて7にする
。ステップ[相]は転送される8ビツトがコマンドかデ
ータ信号かをコマンド争データ指定回路8Vcよって指
定する。ステップ0はカウンタ値がOKなるまでステッ
プ■に戻り、カウンタ値が0になると5TOPする。こ
の繰り返し動作は8ビツトの信号を送出できれば終了さ
れる。ステップ■の液晶表示ルーチンが終わるとヌテゾ
ブOVc移り、カウンタ値を−1する。次のステップ6
Φではカウンタ値が0になるまで前記動作をステップ■
からステップ0まで繰り返し、6バイトを液晶ドライノ
(−9に転送すると次のステップ0に移り、チップセレ
クタ回路5の出力を“19に立ち上げるF8PCよって
6デジノトの液晶表示が可能となる。
ト数をカウンタに設定する。例えば、実施例では8ビツ
ト構成なために、カウンタVc8をセットする。ステッ
プ■ではシリアルデータ回路6をデコーダ回路4Vcで
セレクトし、シリアルデータを1ビツトのみMSB(D
7)から液晶ドライバー9のシリアルデータのボートに
出力する。ステップのけシリアルクロック回路7より■
のノくルスを出力し、との口【同期して液晶ドライノ(
−9の内部レジスタに前記のシリアルデータD7が入力
される。ステップ■では、0PU5の内部レジスタに次
のデータ(D6)を取ね込むために1ビツト移動させる
。ステ・ツブ■けカウンタ値8から1を引いて7にする
。ステップ[相]は転送される8ビツトがコマンドかデ
ータ信号かをコマンド争データ指定回路8Vcよって指
定する。ステップ0はカウンタ値がOKなるまでステッ
プ■に戻り、カウンタ値が0になると5TOPする。こ
の繰り返し動作は8ビツトの信号を送出できれば終了さ
れる。ステップ■の液晶表示ルーチンが終わるとヌテゾ
ブOVc移り、カウンタ値を−1する。次のステップ6
Φではカウンタ値が0になるまで前記動作をステップ■
からステップ0まで繰り返し、6バイトを液晶ドライノ
(−9に転送すると次のステップ0に移り、チップセレ
クタ回路5の出力を“19に立ち上げるF8PCよって
6デジノトの液晶表示が可能となる。
以上のごとぐ、本発明によれば、液晶)(ネル表示のデ
ータ転送回路をスモールスケールのロジツ夕回路で構成
し、各ロジック回路をハイスピードCM OSなどのロ
ーバワーエCを使用するので、コンピュータの端末機と
して第11用されるデバイスにとって、ムダな発生熱を
防止でき、品質的にも熱的f!信頼性を向上できるとい
う効果を有する。
ータ転送回路をスモールスケールのロジツ夕回路で構成
し、各ロジック回路をハイスピードCM OSなどのロ
ーバワーエCを使用するので、コンピュータの端末機と
して第11用されるデバイスにとって、ムダな発生熱を
防止でき、品質的にも熱的f!信頼性を向上できるとい
う効果を有する。
第1図は本発明の液晶パネル表示のデータ転送回路ノロ
ツクダイヤグラム図。 第2図は液晶パネル表示のデータ転送ルーチンのフロー
チャート。 第3図は液晶表示ルーチンのフローチャート。 第4図は液晶パネル表示のデータ転送のタイミングチャ
ー1゜ 第5図はデバイス外観図である。 1・・・・外部機器 2・・・・・・インタフェイス回路 6・・・・・CPU 4・・・・・・デコーダ回路 5・・・・チップセレクタ回路 6・・・・・・シリアルデータ回路 7・・・・・・シリアルデータ回路 8・・・・・・コマンド・データ指定回路9・・・・・
・液晶ド、ライバ 10・・・・・・液晶パネル 11・・・・・・デバイス 辺上 出願人 株式会社 舘二精工合 第2図 第3図
ツクダイヤグラム図。 第2図は液晶パネル表示のデータ転送ルーチンのフロー
チャート。 第3図は液晶表示ルーチンのフローチャート。 第4図は液晶パネル表示のデータ転送のタイミングチャ
ー1゜ 第5図はデバイス外観図である。 1・・・・外部機器 2・・・・・・インタフェイス回路 6・・・・・CPU 4・・・・・・デコーダ回路 5・・・・チップセレクタ回路 6・・・・・・シリアルデータ回路 7・・・・・・シリアルデータ回路 8・・・・・・コマンド・データ指定回路9・・・・・
・液晶ド、ライバ 10・・・・・・液晶パネル 11・・・・・・デバイス 辺上 出願人 株式会社 舘二精工合 第2図 第3図
Claims (1)
- 外部機器からの通信命令を内部処理命令に変換するCP
Uと、前記通信命令を表示する液晶パネルと、前記液晶
パネルを駆動する液晶ドライバと前記液晶ドライバに通
信命令を転送するために必要なチップセレクタ回路、シ
リアルデータ回路、シリアルクロlり回路およびコマン
ド指定回路と前記チップセレクタ回路、シリアルデータ
回路、シリアルクロνり回路およびコマンド舎データ指
定回路をセレクトするデコーダ回路とを備え、前tピC
PUの内部処理命令によって、前記液晶パネルに通信命
令を表示する事が可能な液晶パネル表示データ転送回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14781583A JPS6039236A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 液晶パネル表示デ−タ転送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14781583A JPS6039236A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 液晶パネル表示デ−タ転送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039236A true JPS6039236A (ja) | 1985-03-01 |
Family
ID=15438846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14781583A Pending JPS6039236A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | 液晶パネル表示デ−タ転送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039236A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53129681A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-11 | Casio Comput Co Ltd | Display control system |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP14781583A patent/JPS6039236A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53129681A (en) * | 1977-04-19 | 1978-11-11 | Casio Comput Co Ltd | Display control system |
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