JPS6039701A - 照明器具のヒンジおよび掛け金装置 - Google Patents
照明器具のヒンジおよび掛け金装置Info
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- JPS6039701A JPS6039701A JP59146147A JP14614784A JPS6039701A JP S6039701 A JPS6039701 A JP S6039701A JP 59146147 A JP59146147 A JP 59146147A JP 14614784 A JP14614784 A JP 14614784A JP S6039701 A JPS6039701 A JP S6039701A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V17/00—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages
- F21V17/10—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening
- F21V17/107—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening using hinge joints
-
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- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- F21V17/16—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening by deformation of parts; Snap action mounting
- F21V17/164—Fastening of component parts of lighting devices, e.g. shades, globes, refractors, reflectors, filters, screens, grids or protective cages characterised by specific fastening means or way of fastening by deformation of parts; Snap action mounting the parts being subjected to bending, e.g. snap joints
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[発明の分野]
本発明は、固定ランプハウジングd3よび反!14器の
組立1ホと光透過屈折器(又は、グローブ)とを右りる
型の照明器具用のヒンジd3よび掛り全装置Cあって、
前記組立体に屈折器を固定りるが取りイ」(プと手入の
ためにそれらをIXII !Jことできる分部]可能手
段を設けたものに関する。
組立1ホと光透過屈折器(又は、グローブ)とを右りる
型の照明器具用のヒンジd3よび掛り全装置Cあって、
前記組立体に屈折器を固定りるが取りイ」(プと手入の
ためにそれらをIXII !Jことできる分部]可能手
段を設けたものに関する。
[発明の前駆]
ランプの交換や手入れのために1(((明器具の内部に
手が届きゃずくすることが必要である。天引取り付りの
照明器具に好ましい普通の装置は、屈折器又は、グロー
ブ(以下、屈折器という。)が閉位置から閉位置へハウ
ジングのところで回動できるJ:うに、屈折器の一端を
ランプハウジングにヒンジ止めりることである。屈折器
をその閉位置に固定したり、内部に近づくために屈折器
を外したり覆る掛は全装置が設【プられている。屈折器
には、汚れや水を閉め出すための窓どして役立つのが主
である簡単な、平面的光透過板(またはレンズ)から、
光を屈折して特定の方向に向けるのにも役名・ 立つにうに人急に小面を刻lυだきれいなわlυ形のも
のがある。
手が届きゃずくすることが必要である。天引取り付りの
照明器具に好ましい普通の装置は、屈折器又は、グロー
ブ(以下、屈折器という。)が閉位置から閉位置へハウ
ジングのところで回動できるJ:うに、屈折器の一端を
ランプハウジングにヒンジ止めりることである。屈折器
をその閉位置に固定したり、内部に近づくために屈折器
を外したり覆る掛は全装置が設【プられている。屈折器
には、汚れや水を閉め出すための窓どして役立つのが主
である簡単な、平面的光透過板(またはレンズ)から、
光を屈折して特定の方向に向けるのにも役名・ 立つにうに人急に小面を刻lυだきれいなわlυ形のも
のがある。
前述の形の産業用照明器具は、手入れのために髪よしご
や高い作業台を使用しなければ41らないような高さに
取り付けられることが多い。便利さと安全のためにヒン
ジと掛()全装置は、一方の手で間開r:き、他方の手
は作業者が自分を支えるのに残しておくことができるよ
うにすることが極めて好ましい。
や高い作業台を使用しなければ41らないような高さに
取り付けられることが多い。便利さと安全のためにヒン
ジと掛()全装置は、一方の手で間開r:き、他方の手
は作業者が自分を支えるのに残しておくことができるよ
うにすることが極めて好ましい。
ガラスの代りにプラスチックを屈折器に使用りることに
よって、取り(=Jり高さの低い室内使用用として比較
的大型の低輝瓜照明器具が実際的になった。プラスデッ
クには穴をあけてねじを押し込むことができるか、そう
すると、1芯力集中を住じ、プラスチックに割れが発生
し、急速に劣化づる。
よって、取り(=Jり高さの低い室内使用用として比較
的大型の低輝瓜照明器具が実際的になった。プラスデッ
クには穴をあけてねじを押し込むことができるか、そう
すると、1芯力集中を住じ、プラスチックに割れが発生
し、急速に劣化づる。
こういった理由から、プラスチック屈折器に使用づるヒ
ンジと掛は金は、金属部品をガラスに直接に取りf」り
ることをしない比較的重いガラスを利用するように過去
に開発された設ε1に従っていた。
ンジと掛は金は、金属部品をガラスに直接に取りf」り
ることをしない比較的重いガラスを利用するように過去
に開発された設ε1に従っていた。
広く利用され1こ設計では、掛り金装酋が、屈折型全体
を囲む固定(締め付り)用金屈バンドを右し、ヒンジと
掛は金がこの金属バンドに取りイ」りられた。このため
入念で高価な設田になった。
を囲む固定(締め付り)用金屈バンドを右し、ヒンジと
掛は金がこの金属バンドに取りイ」りられた。このため
入念で高価な設田になった。
[本発明の概要]
本発明の目的は、プラスチック屈折型組立体に使用づる
のに適したヒンジと分離可能な掛は金の装置を現在J、
で入手可能であったものより簡単に且つ廉価で提供する
ことである。
のに適したヒンジと分離可能な掛は金の装置を現在J、
で入手可能であったものより簡単に且つ廉価で提供する
ことである。
本発明によれば、光源の上側ハウジング組立体と、それ
に分I!lI(可(1uに固定され1.ニブラスデック
屈折器どを有り゛る照明器具に+3いて、固定(gめイ
」す)用金屈ハンドを使用せり゛にプラスチック屈Jh
器に直接取りイζ1りられる1■り金を設けである。掛
り金(よ、ハウジング組立体と屈折器の両方のリムにま
たがり、屈折器の表面に直接に荷重をか【プるような寸
法になっている。押さえ部材によって、グラスチック屈
折器のリムの下面に掛G)金を直接に取り付【プるが、
このどき掛は金が両方のリムにまたがって締め(=Jり
位置にまで回動できるように覆る。
に分I!lI(可(1uに固定され1.ニブラスデック
屈折器どを有り゛る照明器具に+3いて、固定(gめイ
」す)用金屈ハンドを使用せり゛にプラスチック屈Jh
器に直接取りイζ1りられる1■り金を設けである。掛
り金(よ、ハウジング組立体と屈折器の両方のリムにま
たがり、屈折器の表面に直接に荷重をか【プるような寸
法になっている。押さえ部材によって、グラスチック屈
折器のリムの下面に掛G)金を直接に取り付【プるが、
このどき掛は金が両方のリムにまたがって締め(=Jり
位置にまで回動できるように覆る。
好適実施例では、弾性クランプを形成する数個のC型掛
は金が、プラスチック屈折器のフランジ式リムを上側ハ
ウジングのメカ−1す式リムに押しつりでいる。+1)
け金はフランジ式リムに対しプラスデックの表面に大体
垂直な方向に圧力を及ぼし、また荷重をほぼ全面に広げ
るのに充分な幅を有している。こうして、プラスデック
に高い1芯力がかかるのを防止して、組立体の寿命を長
くしている。
は金が、プラスチック屈折器のフランジ式リムを上側ハ
ウジングのメカ−1す式リムに押しつりでいる。+1)
け金はフランジ式リムに対しプラスデックの表面に大体
垂直な方向に圧力を及ぼし、また荷重をほぼ全面に広げ
るのに充分な幅を有している。こうして、プラスデック
に高い1芯力がかかるのを防止して、組立体の寿命を長
くしている。
屈折器の掛は金を外すと、すなわち、掛は金をリムから
外すと、これらはMi単な押さえ1金によって屈折器に
支えられていることになる。押さえ1金は、プラスチッ
クに対する応力が最小になるように屈折器のリムに前も
って成形された一連の穴の中に挿入される。掛は金に加
えてヒンジを設()、同様の押さえ部材によってヒンジ
の板の1方を屈折器に取りイ」けるのが好ましい。
外すと、これらはMi単な押さえ1金によって屈折器に
支えられていることになる。押さえ1金は、プラスチッ
クに対する応力が最小になるように屈折器のリムに前も
って成形された一連の穴の中に挿入される。掛は金に加
えてヒンジを設()、同様の押さえ部材によってヒンジ
の板の1方を屈折器に取りイ」けるのが好ましい。
[実施例の詳しい説明]
図面について説明すると、第1図には、取り付(プ高さ
の低い室内用に特に適した低輝度型産業用照明器具が示
されている。この照明器具は、全体に箱型のりブイ」き
安定器ハウジング1を有し、安定器ハウジング1はアル
ミニウム製であるとか好ましく、金属導管やパイプに取
りイ」(〕るためのねじ付き頂部取り付(プボス2が設
けられている。安定器ハウジング1には、安定器変圧器
やコンデン°す(図示せず)のような電気的作動部品と
通常の配線隔室がある。
の低い室内用に特に適した低輝度型産業用照明器具が示
されている。この照明器具は、全体に箱型のりブイ」き
安定器ハウジング1を有し、安定器ハウジング1はアル
ミニウム製であるとか好ましく、金属導管やパイプに取
りイ」(〕るためのねじ付き頂部取り付(プボス2が設
けられている。安定器ハウジング1には、安定器変圧器
やコンデン°す(図示せず)のような電気的作動部品と
通常の配線隔室がある。
安定器ハウジング1から垂れ下っているのは、ランプハ
ウジングおよび反射器組立体3および屈折器4からなる
光学的組立体である。ランプハウジングおJ:び反射器
組立体3は、点線で示した1」11)ランプ5を収容す
るソケッ1〜装置を有し、1−IIDランプ5は、普通
は金属ハロゲン化物蒸気ランプまたは高圧ナトリ・クム
蒸気ランプである。反射器6は、へらしぼりによって作
るのが好ましいドーム形または放物線形に形成された研
磨アルミニウムでできている。屈折器4は、いく弁皿形
の浅い光透過プラスチック部材でできていて、光制御プ
リズム4a (第2図)が屈折器4の周囲ら!の外側表
面のまわりを廷びている。屈折器はU■劣化に対し安定
化したアクリル樹脂やポリカーボネート樹脂のような合
成透明プラスチック材で作るのが好ましく、射出成形に
より一体に成形されている。
ウジングおよび反射器組立体3および屈折器4からなる
光学的組立体である。ランプハウジングおJ:び反射器
組立体3は、点線で示した1」11)ランプ5を収容す
るソケッ1〜装置を有し、1−IIDランプ5は、普通
は金属ハロゲン化物蒸気ランプまたは高圧ナトリ・クム
蒸気ランプである。反射器6は、へらしぼりによって作
るのが好ましいドーム形または放物線形に形成された研
磨アルミニウムでできている。屈折器4は、いく弁皿形
の浅い光透過プラスチック部材でできていて、光制御プ
リズム4a (第2図)が屈折器4の周囲ら!の外側表
面のまわりを廷びている。屈折器はU■劣化に対し安定
化したアクリル樹脂やポリカーボネート樹脂のような合
成透明プラスチック材で作るのが好ましく、射出成形に
より一体に成形されている。
第2図に最も良く示されているが、反射器6の底端のと
ころのリム7は、半径方向突出フランジ部分7aと下方
向に曲った周縁メカ−1一部分7 l>からなっている
。このスカート部分7bはリムに大ぎな剛性を与えるよ
うに二重になっている。屈折器4が、反射器6に結合さ
れたとき、屈折器のフランジ式リム8が反射器のスカー
ト式リム7と合さる。密封ガスタ゛ット9がスポンジこ
むや他のエラスI−マ拐料のような柔らかい弾性月利か
らなり、リム7内に収容され、半径方向のフランジ部分
7aの下面に固定されている。フランジ式リム8は断面
がU形で、U形の各脚部がガスケット9に対して押しつ
【ノられたときに、シールを良クリ゛るようになってい
る突出部10が頂部に設(プられている。
ころのリム7は、半径方向突出フランジ部分7aと下方
向に曲った周縁メカ−1一部分7 l>からなっている
。このスカート部分7bはリムに大ぎな剛性を与えるよ
うに二重になっている。屈折器4が、反射器6に結合さ
れたとき、屈折器のフランジ式リム8が反射器のスカー
ト式リム7と合さる。密封ガスタ゛ット9がスポンジこ
むや他のエラスI−マ拐料のような柔らかい弾性月利か
らなり、リム7内に収容され、半径方向のフランジ部分
7aの下面に固定されている。フランジ式リム8は断面
がU形で、U形の各脚部がガスケット9に対して押しつ
【ノられたときに、シールを良クリ゛るようになってい
る突出部10が頂部に設(プられている。
本発明の図示の実施例では、屈折器の一側部がヒンジ1
1によって反射器6にヒンジ止めされている。第1図の
仮想線4′で示すように、内部に手が届りJ:うに屈折
器を回動して下げたとぎ、屈折器はヒンジだ(〕で支え
られている。閉位置に上げるように回動づると、屈折器
は、フランジ式リムのまわりに周方向に配置された4つ
の固定用掛り金12ににって、反射器に固定される。掛
は金の2個はヒンジから45°の角度で、また2個は1
35°の角度で、ヒンジの各側に周方向に配置しである
のが好ましい。屈折器の普通の閑位4では、そのmmが
4個のIt)け金で専ら支えられる。
1によって反射器6にヒンジ止めされている。第1図の
仮想線4′で示すように、内部に手が届りJ:うに屈折
器を回動して下げたとぎ、屈折器はヒンジだ(〕で支え
られている。閉位置に上げるように回動づると、屈折器
は、フランジ式リムのまわりに周方向に配置された4つ
の固定用掛り金12ににって、反射器に固定される。掛
は金の2個はヒンジから45°の角度で、また2個は1
35°の角度で、ヒンジの各側に周方向に配置しである
のが好ましい。屈折器の普通の閑位4では、そのmmが
4個のIt)け金で専ら支えられる。
周方向に90°の間隔で掛は金を配置覆ると、ガスケッ
ト9に対してほぼ均一な圧力を掛けることになり、密封
が良くなる。
ト9に対してほぼ均一な圧力を掛けることになり、密封
が良くなる。
II) 4−J金12の構成とその屈折器への取りイ」
け様式は、第2図ど第3図に最も良く示されている。
け様式は、第2図ど第3図に最も良く示されている。
lit・U金は、ばね鋼のような薄い弾性材でできてお
り、その断面が大体C形である。掛【ノ金の環部分12
aを通って周方向に延びる押さえ釦金13によって、各
町は釡がプラスチック屈折器のフランジ式リム8に回動
可能に取り付けられている。押さえ針金13の両端に9
0’曲げた部分13bがあり、押さえ針金13はフラン
ジ式リム8にあらかじめ成形された穴14を通る。そし
て更に、端部13bが、第3図に良く示されるように、
周方向へ戻るように再び′90°曲げらている。押さえ
部材の端部13bは、屈折器のフランジ式リム8の中央
にあるU形断面の溝15内に配置され、何ら干渉を起さ
ない。こうして、掛り金は、プラスチック屈折器に永久
的に取り付1ノられ、従って、掛は金を外したり、屈折
器を回転したり゛するとぎ、掛【プ金は脱落しない。掛
は金が回動して締めイ」け位置に入るとき、下方向に折
り返っている彎曲部分12に+が反射器フランジ部分7
aに対して弾性的に圧力を加え、こうして、屈折器を引
き上げて反射器のガスケットに対して密封係合させる。
り、その断面が大体C形である。掛【ノ金の環部分12
aを通って周方向に延びる押さえ釦金13によって、各
町は釡がプラスチック屈折器のフランジ式リム8に回動
可能に取り付けられている。押さえ針金13の両端に9
0’曲げた部分13bがあり、押さえ針金13はフラン
ジ式リム8にあらかじめ成形された穴14を通る。そし
て更に、端部13bが、第3図に良く示されるように、
周方向へ戻るように再び′90°曲げらている。押さえ
部材の端部13bは、屈折器のフランジ式リム8の中央
にあるU形断面の溝15内に配置され、何ら干渉を起さ
ない。こうして、掛り金は、プラスチック屈折器に永久
的に取り付1ノられ、従って、掛は金を外したり、屈折
器を回転したり゛するとぎ、掛【プ金は脱落しない。掛
は金が回動して締めイ」け位置に入るとき、下方向に折
り返っている彎曲部分12に+が反射器フランジ部分7
aに対して弾性的に圧力を加え、こうして、屈折器を引
き上げて反射器のガスケットに対して密封係合させる。
ヒンジ11は、第4図および第5図に最も良く示されて
いるが、分離可能であって、分岐形の上側ヒンジ板11
aと下側ヒンジ板11bとからなり、上側ヒンジ板11
aはリベツ1−16によってアルミニウム反射器のフラ
ンジ部分7aの上側に固定されている。下側ヒンジ板1
1bは掛cノ金12と同じようにして、すなわち、プラ
スチック内にあらかじめ成形された穴14を通っIc後
に端部を折り曲げた押さえ針金13を介して、屈折器の
フランジ式リム8に固定されている。ヒンジビン17は
、下側ヒンジ板11bの環部分11cを通って延び、上
側ヒンジ板11aの一対のかぎ部分lidに係合し、2
つのヒンジ板を一体に取り(=IGプる。ヒンジは閑じ
られたときに、屈折器に何の力も及ぼさない。屈折器が
下へ回動さけられると、屈折器は、ヒンジ11によって
吊るされることになり、押さえ針金13から伝わる力は
、屈折器の重量だ(〕である。その結果、応力は適当な
ものとなり、そして屈折器がたまに間くだ【プであるか
ら、プラスチックの屈折器の寿命には何の影響もない。
いるが、分離可能であって、分岐形の上側ヒンジ板11
aと下側ヒンジ板11bとからなり、上側ヒンジ板11
aはリベツ1−16によってアルミニウム反射器のフラ
ンジ部分7aの上側に固定されている。下側ヒンジ板1
1bは掛cノ金12と同じようにして、すなわち、プラ
スチック内にあらかじめ成形された穴14を通っIc後
に端部を折り曲げた押さえ針金13を介して、屈折器の
フランジ式リム8に固定されている。ヒンジビン17は
、下側ヒンジ板11bの環部分11cを通って延び、上
側ヒンジ板11aの一対のかぎ部分lidに係合し、2
つのヒンジ板を一体に取り(=IGプる。ヒンジは閑じ
られたときに、屈折器に何の力も及ぼさない。屈折器が
下へ回動さけられると、屈折器は、ヒンジ11によって
吊るされることになり、押さえ針金13から伝わる力は
、屈折器の重量だ(〕である。その結果、応力は適当な
ものとなり、そして屈折器がたまに間くだ【プであるか
ら、プラスチックの屈折器の寿命には何の影響もない。
屈折器は下側ヒンジ板1111のヒンジビン17を外す
ことによって上側ヒンジ板11.1の一対のかぎ部分1
1dから外すことができる。屈折器が環部分11.cか
らずべり出るのをヒンジビン17の把持ワッシャ18が
防止する。
ことによって上側ヒンジ板11.1の一対のかぎ部分1
1dから外すことができる。屈折器が環部分11.cか
らずべり出るのをヒンジビン17の把持ワッシャ18が
防止する。
掛は金12が屈折器のフランジ式リムに及ぼづ圧縮力は
、環部分12aを介して、そして折り返り構造e″彎曲
部分12′bによって反身1器リムへ伝えられる。この
力は、プラスチックの表面に対し直角になっていて、そ
して応力がかなりの面積にわたって広がるようロ旧ノ金
の幅方向に延びる。
、環部分12aを介して、そして折り返り構造e″彎曲
部分12′bによって反身1器リムへ伝えられる。この
力は、プラスチックの表面に対し直角になっていて、そ
して応力がかなりの面積にわたって広がるようロ旧ノ金
の幅方向に延びる。
1卦は金の押さえ4金13は応力を生じない。なぜなら
押さえ針金13の役目は、屈折器が下へ回動して聞いた
ときに掛は金が落下しないようにすることだけだからで
ある。従って、プラスチックには割れや急速な劣化を引
き起こJ′高高力力点無いのであって、これによって、
低価格で長寿命の組立体を確保できるのである。
押さえ針金13の役目は、屈折器が下へ回動して聞いた
ときに掛は金が落下しないようにすることだけだからで
ある。従って、プラスチックには割れや急速な劣化を引
き起こJ′高高力力点無いのであって、これによって、
低価格で長寿命の組立体を確保できるのである。
本発明を特定の実施例に従って記載し・だが、多くの改
変が本発明の範囲内で可能であり、特許請求の範囲の記
載はこれらの等価の改変を含むことを意図している。
変が本発明の範囲内で可能であり、特許請求の範囲の記
載はこれらの等価の改変を含むことを意図している。
第1図は、本発明を採用した室内型照明器具の側面′図
である。 第2図は、掛は金銭固定装置の1つの部分断面図である
。 第3図は、第2図の掛【プ金弐固定装買の一部断面側(
面図である。 第4図(よ、ヒンジの側面図である。 第5図は、第4図のヒンジの端面図である。 1・・・安定器ハウジング 2・・・ボス3・・・反則
型組立体 4・・・屈折器4a・・・先制υ11プリズ
ム 5・・・l−11Dランプ6・・・反射器 7・・
・リム 7a・・・フランジ部分 7b・・・メカ−1一部分8
・・・フランジ式リム 9・・・ガスケット10・・・
突出部 11・・・ヒンジ 11i・・・上側ヒンジ板 11b・・・下側ヒンジ板
11c・・・環部分 11d・・・かぎ部分″j2a・
・・環部分 12b・・・彎曲部分13・・・押さえ針
金 13b・・・端部14・・・穴 15・・・溝 16・・・リベット 17・・・ヒンジビン18・・・
端ワッシ1〕
である。 第2図は、掛は金銭固定装置の1つの部分断面図である
。 第3図は、第2図の掛【プ金弐固定装買の一部断面側(
面図である。 第4図(よ、ヒンジの側面図である。 第5図は、第4図のヒンジの端面図である。 1・・・安定器ハウジング 2・・・ボス3・・・反則
型組立体 4・・・屈折器4a・・・先制υ11プリズ
ム 5・・・l−11Dランプ6・・・反射器 7・・
・リム 7a・・・フランジ部分 7b・・・メカ−1一部分8
・・・フランジ式リム 9・・・ガスケット10・・・
突出部 11・・・ヒンジ 11i・・・上側ヒンジ板 11b・・・下側ヒンジ板
11c・・・環部分 11d・・・かぎ部分″j2a・
・・環部分 12b・・・彎曲部分13・・・押さえ針
金 13b・・・端部14・・・穴 15・・・溝 16・・・リベット 17・・・ヒンジビン18・・・
端ワッシ1〕
Claims (6)
- (1) リムをイ1する光源用上側ハウジング組立体ど
、該ハウジング組立体の下側を閉じるようになっていて
、前記ハウジング組立体のリムと合わさるようになって
いるリムを右するプラスチック石(折器ど、前記屈折器
の周縁に配置されC1前記リムの両方にまたがって、こ
れらを直接に締め(=J’ 4〕る寸法になっている複
数の掛(J金と、掛り金が前記リムの両方をまたがる締
めイ」【)位置に回動できるJ、うに、前記プラスチッ
クl1il折器のリムの下側に0接に前記Ifトり金を
取りイ」す、また外された掛【プ金が屈折器から11;
2落覆るのを防止りる押さえ部材とからなる照明器具の
分離可能な掛は全装置。 - (2) 特轟′1請求の範囲第1項に記載のIJ) L
ノ金装置にJ3いて、前記押さえ部材が屈折器リムのプ
ラスチック内に成形された穴を通る押さえ1金からなる
、If)lプ金装置。 - (3) 特許請求の範囲第2項に記載の11)【ノ金装
詔にd′3いて、掛り金が薄い弾性材料で大体C形に作
られており、一端に環部分があり、他端に折り返された
彎曲部分があり、取り(=J 4)用押さえ1金が環部
分を通って周方向に伸びて、掛は金が前記両リムをまた
がる締めイq(プ位圓へ回動J”ると、環部分と折り返
り彎曲部分の間でリムを固定するにうになっている、掛
は全装置。 - (4)特許請求の範囲第3項に記載の掛は全装置にd3
いU s l1it折器リムの上側に周方向溝がおり、
前記環部分を通って周方向に伸びる押さえ針金が直角に
曲げられて、屈折器リムの前記成形穴を通り、そして直
角に曲げられて、前記面内に周方向に入り込んでいる、
掛は全装置。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の11)け金において
、屈折器を前記上側ハウジング組立体にヒンジ止めする
装置が設けられている、掛り金装胃。 - (6)特ム′1請求の範囲第5項記載の掛(′、I金其
買において、前記ヒンジ止め装置が環部分のあるヒンジ
板を有し、固定用押さえ♀1金が前記環部分を通って周
方向に伸び、屈折器リムのプラスデックに成形された穴
を通っている、掛は全装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/514,736 US4516196A (en) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | Luminaire hinge and latch |
| US514736 | 1995-08-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039701A true JPS6039701A (ja) | 1985-03-01 |
Family
ID=24048467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59146147A Pending JPS6039701A (ja) | 1983-07-18 | 1984-07-16 | 照明器具のヒンジおよび掛け金装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4516196A (ja) |
| JP (1) | JPS6039701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61220202A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-09-30 | 株式会社アイ・ライテイング・システム | 照明器具の開閉機構 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4959762A (en) * | 1988-09-08 | 1990-09-25 | General Electric Company | Luminaire containment means for lamp rupturing |
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| US6116749A (en) * | 1998-06-03 | 2000-09-12 | Spaulding Lighting, Inc. | Canopy luminaire assembly |
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| RU2262447C2 (ru) * | 2000-10-20 | 2005-10-20 | Кба-Жиори С.А. | Листовая печатная машина и осуществляемый в этой машине способ |
| US6523982B1 (en) | 2001-03-16 | 2003-02-25 | Genlyte Thomas Group Llc | Tool-less entry landscape fixture |
| US6511212B2 (en) | 2001-05-08 | 2003-01-28 | Hubbell Incorporated | Luminaire latch |
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| USD561932S1 (en) * | 2004-01-23 | 2008-02-12 | Genlyte Thomas Group, Llc | Luminaire |
| US20080003077A1 (en) * | 2005-01-06 | 2008-01-03 | Anderson Ormand G | Latch assembly |
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| US7494252B1 (en) | 2006-06-29 | 2009-02-24 | Genlyte Thomas Group Llc | Compact luminaire enclosure |
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| US7946734B2 (en) * | 2007-02-28 | 2011-05-24 | Philips Electronics Ltd | Low up-light cutoff acorn style luminaire |
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| US7988327B1 (en) | 2009-01-30 | 2011-08-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | LED luminaire |
| WO2013055388A2 (en) | 2011-10-03 | 2013-04-18 | Solais Lighting, Inc. | Led illumination source with improved visual characteristics |
Family Cites Families (4)
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| US3092336A (en) * | 1957-09-23 | 1963-06-04 | Mc Graw Edison Co | Fluorescent luminaire |
| US3096029A (en) * | 1959-03-05 | 1963-07-02 | El Be Elcktriska Aktiebolag | Lanterns |
| US3069541A (en) * | 1960-10-06 | 1962-12-18 | Syivania Electric Products Inc | Lighting fixture |
| US3654453A (en) * | 1970-10-02 | 1972-04-04 | Mc Graw Edison Co | Luminaire |
-
1983
- 1983-07-18 US US06/514,736 patent/US4516196A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-07-16 JP JP59146147A patent/JPS6039701A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61220202A (ja) * | 1985-03-26 | 1986-09-30 | 株式会社アイ・ライテイング・システム | 照明器具の開閉機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4516196A (en) | 1985-05-07 |
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