JPS603992B2 - ラミネ−ト装置 - Google Patents
ラミネ−ト装置Info
- Publication number
- JPS603992B2 JPS603992B2 JP55184069A JP18406980A JPS603992B2 JP S603992 B2 JPS603992 B2 JP S603992B2 JP 55184069 A JP55184069 A JP 55184069A JP 18406980 A JP18406980 A JP 18406980A JP S603992 B2 JPS603992 B2 JP S603992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- roller
- rollers
- heat
- air
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- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B38/00—Ancillary operations in connection with laminating processes
- B32B38/0036—Heat treatment
- B32B38/004—Heat treatment by physically contacting the layers, e.g. by the use of heated platens or rollers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2425/00—Cards, e.g. identity cards, credit cards
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプラスチック製台シートや表面にプラスチッ
ク塗膜を形成した台シートにプラスチックフィルムを熱
圧着するラミネート装置に関する。
ク塗膜を形成した台シートにプラスチックフィルムを熱
圧着するラミネート装置に関する。
・身分証明書、クレ
ジットカード、印鑑登録カード等あらゆる種類のカード
は表面の汚損防止や改ざん防止のため、カードの台シー
トに所要事項を印刷又は記入したのち、その表裏両面に
プラスチックフィルムを熱圧着によりラミネートして使
用される。
ジットカード、印鑑登録カード等あらゆる種類のカード
は表面の汚損防止や改ざん防止のため、カードの台シー
トに所要事項を印刷又は記入したのち、その表裏両面に
プラスチックフィルムを熱圧着によりラミネートして使
用される。
第1図は従来のラミネート装置の要部を示し、台シート
の表裏両面に熱圧感応性接着剤を塗布したプラスチック
フィルムを重ねた被熱圧着材1をピンチローラ2により
上下のヒータ3間に送入して該ヒ−タ通過中に被熱圧看
材1を熱圧着可能の温度に加熱し、被熱圧着村1の先端
部がヒータ3間を出ると、圧着ローラ4が該先端部をか
みこんで、台シートにプラスチックフィルムを圧着しつ
つ引出すという構造であった。
の表裏両面に熱圧感応性接着剤を塗布したプラスチック
フィルムを重ねた被熱圧着材1をピンチローラ2により
上下のヒータ3間に送入して該ヒ−タ通過中に被熱圧看
材1を熱圧着可能の温度に加熱し、被熱圧着村1の先端
部がヒータ3間を出ると、圧着ローラ4が該先端部をか
みこんで、台シートにプラスチックフィルムを圧着しつ
つ引出すという構造であった。
したがって、従来のラミネート装置は、被熱圧着材1が
ヒータ3に直接接触しないようローラ2,4の送り速度
を正確に一致させる必要があるが、その他にも、通常被
ラミネート材としてよく使われる薄手の紙製台シートに
、保護及び改ざん防止のために適当な厚さのフィルムを
ラミネートする場合には、フィルムが最初のローラ2を
通過し、その先端がローフ4に到達する前に、フィルム
自体がその熱可塑性によって垂れ下り、ヒータ3に接触
、溶融して、装置の運転を中断しなければならないこと
が起る。そのために、従釆装置においては、コスト高に
なる厚手のフィルムしか使用し得ない不利があつた。ま
た、熱圧感応性接着剤を塗布にた2枚のフィルム間に台
シートをはさみ込んでサンドイッチ状にラミネートする
作業では、サンドイッチの加熱温度、加熱時間及びo−
ラ圧力の三者間の密接な関連性が仕上品の積層強度及び
美観に重要な影響をもつものであるが、従来装置はサン
ドイッチの組成材質や厚みに適したピンチローラ及び圧
着ローラのロール圧の切換調整や温度調整が煩雑で、且
つかなりの熟練を必要とする上に、台シートの長さがロ
ーラ2,4間距離より大なるものに限られるという欠点
があった。
ヒータ3に直接接触しないようローラ2,4の送り速度
を正確に一致させる必要があるが、その他にも、通常被
ラミネート材としてよく使われる薄手の紙製台シートに
、保護及び改ざん防止のために適当な厚さのフィルムを
ラミネートする場合には、フィルムが最初のローラ2を
通過し、その先端がローフ4に到達する前に、フィルム
自体がその熱可塑性によって垂れ下り、ヒータ3に接触
、溶融して、装置の運転を中断しなければならないこと
が起る。そのために、従釆装置においては、コスト高に
なる厚手のフィルムしか使用し得ない不利があつた。ま
た、熱圧感応性接着剤を塗布にた2枚のフィルム間に台
シートをはさみ込んでサンドイッチ状にラミネートする
作業では、サンドイッチの加熱温度、加熱時間及びo−
ラ圧力の三者間の密接な関連性が仕上品の積層強度及び
美観に重要な影響をもつものであるが、従来装置はサン
ドイッチの組成材質や厚みに適したピンチローラ及び圧
着ローラのロール圧の切換調整や温度調整が煩雑で、且
つかなりの熟練を必要とする上に、台シートの長さがロ
ーラ2,4間距離より大なるものに限られるという欠点
があった。
本発明の目的は、被熱圧着材1の熱と圧着とを同一ロー
ラにて行うことにより従来の上記欠点を除去したラミネ
ート装置を提供するにある。
ラにて行うことにより従来の上記欠点を除去したラミネ
ート装置を提供するにある。
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2図
「第3図において、フレ…ム轟音こ送込台6と送出台7
とを同高に設け、該両合い 7の間に該両台と垂直の方
向において相対する1対の圧着ローラ8a,蟹bを鱗承
する。
「第3図において、フレ…ム轟音こ送込台6と送出台7
とを同高に設け、該両合い 7の間に該両台と垂直の方
向において相対する1対の圧着ローラ8a,蟹bを鱗承
する。
該圧着ローラは耐熱性合成ゴムローラの表面にシリコン
樹脂層を形成したもので、一端をギャ則こて伝動連結さ
れ「少くもローラ登aは多少高さ調節が可能に鞠承され
ておりもローラ濁りの池端はタイミングプーリ量Q,官
軍及びタイミングベルト軍舞を介して減速モータ軍3に
より矢印方向に回転騒動される。フレーム韓もと固着し
た上下の支持部村亀4に〜ローラ轟a? 8bの共通中
′D面面内互に相対してローラ8a亨 奪bの全長に亘
りこれにそれぞれ加熱空気を吹きつける空気加熱器iふ
官蚕を取付け「支持部村鶴亀の上下部に空気放熱器軍
歌とその全長に亘って空気を送入する1対のシロッコフ
アン首8を水平に軍由承し「モータ軍了1こより該ファ
ン16を固別に駆動してフレーム覇の後方よりフィル夕
亀鷲を通って吸入した空気を案内板富9,2QIこより
空気加熱器亀鼠こ吹きこむように構成する。
樹脂層を形成したもので、一端をギャ則こて伝動連結さ
れ「少くもローラ登aは多少高さ調節が可能に鞠承され
ておりもローラ濁りの池端はタイミングプーリ量Q,官
軍及びタイミングベルト軍舞を介して減速モータ軍3に
より矢印方向に回転騒動される。フレーム韓もと固着し
た上下の支持部村亀4に〜ローラ轟a? 8bの共通中
′D面面内互に相対してローラ8a亨 奪bの全長に亘
りこれにそれぞれ加熱空気を吹きつける空気加熱器iふ
官蚕を取付け「支持部村鶴亀の上下部に空気放熱器軍
歌とその全長に亘って空気を送入する1対のシロッコフ
アン首8を水平に軍由承し「モータ軍了1こより該ファ
ン16を固別に駆動してフレーム覇の後方よりフィル夕
亀鷲を通って吸入した空気を案内板富9,2QIこより
空気加熱器亀鼠こ吹きこむように構成する。
空気加熱器亀馬さまト圧巻ローラの藤に垂直で該轍方向
に等間隔に配列した多数の放熱板透軒の両側を断熱板2
2に固着しt放熱板2貫にシーズヒータ23を貫通支持
したもので「放熱板26間を通る空気はシーズヒータ2
3及び放熱板2重さこより加熱され、この加熱空気をロ
ーラ馨a母 塞げと上下方向から吹きつけてこれを被熱
圧着村亀の熱圧着に必要な温度に加熱する。
に等間隔に配列した多数の放熱板透軒の両側を断熱板2
2に固着しt放熱板2貫にシーズヒータ23を貫通支持
したもので「放熱板26間を通る空気はシーズヒータ2
3及び放熱板2重さこより加熱され、この加熱空気をロ
ーラ馨a母 塞げと上下方向から吹きつけてこれを被熱
圧着村亀の熱圧着に必要な温度に加熱する。
該加熱を効果的に行うため「放熱板2翼にロ−ラ軽a「
又は葵b‘こ近接してこれを囲むほぼ半円形の切欠部2
4とその両側の突出脚25とを設ける。下方の空気加熱
器亀5の突出胸25の上端は送入台6及び送出台?の上
面より僅か下方に位置し、上下の相対する突出脚25の
間に彼熱圧着材亀が遊通し得る間隙26を設ける。また
上下の断熱板22の相対する端部はそれぞれローラ鰭a
,蚤bの鞠心とほぼ同局で「加熱空気は断熱板22の該
端部から矢印のように外部に流出する。送入台6上に間
隙261こ臨む小間隙をもって導入板27を固定し、被
熱圧着材1を台シートにプラスチックフィルムが密着し
た状態を保って間隙2幹内に送入することを容易ならし
め、また送出台7上にも同様の導出板28を固定し、ロ
ーラ富み 登b間を通過した熱圧着完了材竃aを案内保
持させる。
又は葵b‘こ近接してこれを囲むほぼ半円形の切欠部2
4とその両側の突出脚25とを設ける。下方の空気加熱
器亀5の突出胸25の上端は送入台6及び送出台?の上
面より僅か下方に位置し、上下の相対する突出脚25の
間に彼熱圧着材亀が遊通し得る間隙26を設ける。また
上下の断熱板22の相対する端部はそれぞれローラ鰭a
,蚤bの鞠心とほぼ同局で「加熱空気は断熱板22の該
端部から矢印のように外部に流出する。送入台6上に間
隙261こ臨む小間隙をもって導入板27を固定し、被
熱圧着材1を台シートにプラスチックフィルムが密着し
た状態を保って間隙2幹内に送入することを容易ならし
め、また送出台7上にも同様の導出板28を固定し、ロ
ーラ富み 登b間を通過した熱圧着完了材竃aを案内保
持させる。
導出板28の出口に耐熱合成ゴム製の引出しローラ29
を設け、これとローラ8aとをチェーンにより伝動連結
してローラ2隻をローラ8aと同一周速をもって回転さ
せる。
を設け、これとローラ8aとをチェーンにより伝動連結
してローラ2隻をローラ8aと同一周速をもって回転さ
せる。
ローラ29は送出台7の上面との間に僅かの間隙を存し
「またローフ蜜零と蟹aとの距離は彼熱圧着材亀の送り
方向長さより4・なるようにこれを定めておく。38‘
まサーミスタよりなる洩り縞素子である。側溢素子30
耳こより圧着ローラ蚤a,8bの温度を適温に調節した
のちも導入板2九こより被熱圧着材富を間隙26内に案
内挿入すると、間隙2富内においては彼熱圧着材亀の表
裏面には加熱空気が吹きつけるが「 この加熱空気は放
熱板2軍もこより整流されて被熱圧着材に当ったのち、
前記のように外部に流出するので「被熱圧着村川ま上下
方向にばたつくことなく圧着ローラ溝a,8b間にかみ
込まれて加熱と圧着とが一挙に行われる。
「またローフ蜜零と蟹aとの距離は彼熱圧着材亀の送り
方向長さより4・なるようにこれを定めておく。38‘
まサーミスタよりなる洩り縞素子である。側溢素子30
耳こより圧着ローラ蚤a,8bの温度を適温に調節した
のちも導入板2九こより被熱圧着材富を間隙26内に案
内挿入すると、間隙2富内においては彼熱圧着材亀の表
裏面には加熱空気が吹きつけるが「 この加熱空気は放
熱板2軍もこより整流されて被熱圧着材に当ったのち、
前記のように外部に流出するので「被熱圧着村川ま上下
方向にばたつくことなく圧着ローラ溝a,8b間にかみ
込まれて加熱と圧着とが一挙に行われる。
この場合、放熱板21はローラ蟹a,8Wこ近接してい
るのでト加熱空気は間隙26内においてもローラ藤方向
の乱流が少なく、したがって前記かみ込み時に台シート
とプラスチックフィルム間の残存空気は容易に排除され
る。熱圧着完了材laはローラ鱈a,8bの送出作用に
より導出板28の下を通って送出され〜先端部が引出し
ローラ29に達すると、これとの摩擦力により送出台7
上を滑敷して排出される。熱圧着完了材laを引出すに
は引出しローラ29のほか他の適当な周知手段を用いて
もよい。本発明は上記構成を有し、1対の圧着ローラで
被熱圧着材の引込み、送出、加熱、圧着を行うので、装
置全体の構造がきわめて簡易となり、温度調節、被熱圧
着材の厚さに対する圧着ローラの調整が容易で、始動開
始時間も額かく、また被熱圧着材の長さに制限がない等
のすぐれた効果がある。
るのでト加熱空気は間隙26内においてもローラ藤方向
の乱流が少なく、したがって前記かみ込み時に台シート
とプラスチックフィルム間の残存空気は容易に排除され
る。熱圧着完了材laはローラ鱈a,8bの送出作用に
より導出板28の下を通って送出され〜先端部が引出し
ローラ29に達すると、これとの摩擦力により送出台7
上を滑敷して排出される。熱圧着完了材laを引出すに
は引出しローラ29のほか他の適当な周知手段を用いて
もよい。本発明は上記構成を有し、1対の圧着ローラで
被熱圧着材の引込み、送出、加熱、圧着を行うので、装
置全体の構造がきわめて簡易となり、温度調節、被熱圧
着材の厚さに対する圧着ローラの調整が容易で、始動開
始時間も額かく、また被熱圧着材の長さに制限がない等
のすぐれた効果がある。
第軍図は従来装置の要部を示す立面図「第2図は本発明
装置の一実施例の側面断面図、第3図は第2図のA−A
矢視断面立面図である。 8a,8b・・・・・・圧着ローラ、15・・・…空気
加熱器、16…・・・ファン、27,6・・・・・・導
入装置、28,7・・・・・・導出装置。 鯖l図 第2図 第3図
装置の一実施例の側面断面図、第3図は第2図のA−A
矢視断面立面図である。 8a,8b・・・・・・圧着ローラ、15・・・…空気
加熱器、16…・・・ファン、27,6・・・・・・導
入装置、28,7・・・・・・導出装置。 鯖l図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 1対の圧着ローラの共通中心面内に配設され各圧着
ローラの中心線と直角の方向から各圧着ローラに加熱空
気を吹きつけて圧着ローラを一様に加熱する1対の空気
加熱器と、空気加熱器に空気を送入するフアンと、台シ
ートにこれと熱圧着される熱圧感応接着性のプラスチツ
クシートを重ねたものを1対の圧着ローラ間に導く導入
装置とを有するラミネート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55184069A JPS603992B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ラミネ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55184069A JPS603992B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ラミネ−ト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57107836A JPS57107836A (en) | 1982-07-05 |
| JPS603992B2 true JPS603992B2 (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=16146830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55184069A Expired JPS603992B2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 | ラミネ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603992B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PL2516150T3 (pl) * | 2009-12-22 | 2017-01-31 | 3M Innovative Properties Company | Podłoża spajane i sposoby spajania podłoży |
-
1980
- 1980-12-26 JP JP55184069A patent/JPS603992B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57107836A (en) | 1982-07-05 |
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