JPS6039964A - 緊急制御回路の試験方式 - Google Patents
緊急制御回路の試験方式Info
- Publication number
- JPS6039964A JPS6039964A JP14894983A JP14894983A JPS6039964A JP S6039964 A JPS6039964 A JP S6039964A JP 14894983 A JP14894983 A JP 14894983A JP 14894983 A JP14894983 A JP 14894983A JP S6039964 A JPS6039964 A JP S6039964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emergency
- emergency control
- control circuit
- control signal
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/24—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation
- H04M3/241—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation for stored program controlled exchanges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は緊急制御回路の試験方式、さらに詳しく言えば
、装置に装着した状態で試験を可能とした緊急制御回路
の試験方式に関する。
、装置に装着した状態で試験を可能とした緊急制御回路
の試験方式に関する。
従来技術と問題点
例えばD−10形のような蓄積プログラム制御式電話交
換機では通常の障害に対しては、すべてプログラム的な
処理で対処することが可能である。
換機では通常の障害に対しては、すべてプログラム的な
処理で対処することが可能である。
しかし、システムがプログラム的に回復不能な状態に陥
った時、自動的に正常に動作可能なシステム構成へ復帰
させるため緊急制御回路が設けられている。システム障
害によシあるいはコンソールから緊急制御回路が起動さ
れると、緊急制御回路から各種の制御信号を中央制御装
置に送シシステムの再構成を行なう。
った時、自動的に正常に動作可能なシステム構成へ復帰
させるため緊急制御回路が設けられている。システム障
害によシあるいはコンソールから緊急制御回路が起動さ
れると、緊急制御回路から各種の制御信号を中央制御装
置に送シシステムの再構成を行なう。
上記のような交換機においては、動作の信頼性のために
、システムを構成する基本的の装置、すなわち、中央制
御装置、主記憶装置等は2重化されている。例えば2個
の中央制御装置(CCo 、 CC1)と2個の主記憶
装置(MM o 、 MM l)とが設けられている場
合について考えると、システムは次の4つのステートの
何れか一つで構成される。すなわち、例えばステート0
,1,2.3ではそれぞれCC01MM1# CCo
、MMo ; CCt IMMI ; CC1,■b;
の組合せを現用とし、CC1,MMo : CC+ 、
MMI : CCo 、MMo ;CCo1MM1;の
組合せを予備としてシステムが構成される。
、システムを構成する基本的の装置、すなわち、中央制
御装置、主記憶装置等は2重化されている。例えば2個
の中央制御装置(CCo 、 CC1)と2個の主記憶
装置(MM o 、 MM l)とが設けられている場
合について考えると、システムは次の4つのステートの
何れか一つで構成される。すなわち、例えばステート0
,1,2.3ではそれぞれCC01MM1# CCo
、MMo ; CCt IMMI ; CC1,■b;
の組合せを現用とし、CC1,MMo : CC+ 、
MMI : CCo 、MMo ;CCo1MM1;の
組合せを予備としてシステムが構成される。
緊急制御回路が起動されると、各種の制御信号が現用お
よび予備の中央制御装置に送られ、上記ステー) 0.
1,2.3の各々が順次に構成され、各ステートにおい
てIPL(イニシアル・プログラム・ロード)その他の
処理が行なわれ、正しく動作することが確認されたステ
ートに達すると、このステートによってシステムを構成
し、システムの動作の再開が可能となる。
よび予備の中央制御装置に送られ、上記ステー) 0.
1,2.3の各々が順次に構成され、各ステートにおい
てIPL(イニシアル・プログラム・ロード)その他の
処理が行なわれ、正しく動作することが確認されたステ
ートに達すると、このステートによってシステムを構成
し、システムの動作の再開が可能となる。
従来のシステムは上記のように構成されていたため、緊
急制御回路を起動するとシステムの再構成が行なわれ、
上記のように中央制御装置、主記憶装置等が2重化され
ているシステムにおいては中央制御装置、主記憶装置の
接続構成が変化し、システムの動作に重大な影響を及ぼ
すため、緊急制御回路を装置(システム)に装着した状
態で起動することはできず、そのため緊急制御回路の試
験を行うことは不可能であった。
急制御回路を起動するとシステムの再構成が行なわれ、
上記のように中央制御装置、主記憶装置等が2重化され
ているシステムにおいては中央制御装置、主記憶装置の
接続構成が変化し、システムの動作に重大な影響を及ぼ
すため、緊急制御回路を装置(システム)に装着した状
態で起動することはできず、そのため緊急制御回路の試
験を行うことは不可能であった。
緊急制御回路の試験を可能とし、信頼性を確保するため
緊急制御回路を2重化することも考えられるが、異常検
出によるシステム再構成時の制御が非常に複雑となシ、
実際には不可能である。
緊急制御回路を2重化することも考えられるが、異常検
出によるシステム再構成時の制御が非常に複雑となシ、
実際には不可能である。
発明の目的
本発明は、緊急制御回路を装置(システム)に装着した
状態で、構成その他においてシステムに影@を及ぼすこ
となく、緊急制御回路の試験全容易に可能とすることを
目的とする。
状態で、構成その他においてシステムに影@を及ぼすこ
となく、緊急制御回路の試験全容易に可能とすることを
目的とする。
発明の実施例
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
図は本発明を実施した緊急制御回路の構成の概要を示す
ブロック図である。図において、CCo。
ブロック図である。図において、CCo。
CC,はシステム中の中央制御装置全それぞれ示し、E
MAは緊急制御回路を示す。なおEMA CNT ii
緊急制御回路EMA中の緊急制御部を、REGはレジス
タ、G1〜Gやはゲート、FF+は緊急動作禁止回路を
構成する緊急動作禁止フリップフロップ、FF++は起
動受付フリップフロップ、 STは緊急制御回路E−M
Aの起動信号である。 IRo、IR+はレジスタRE
Gから読出したデータの中央制御装置CCo + CC
1への入力端子である。
MAは緊急制御回路を示す。なおEMA CNT ii
緊急制御回路EMA中の緊急制御部を、REGはレジス
タ、G1〜Gやはゲート、FF+は緊急動作禁止回路を
構成する緊急動作禁止フリップフロップ、FF++は起
動受付フリップフロップ、 STは緊急制御回路E−M
Aの起動信号である。 IRo、IR+はレジスタRE
Gから読出したデータの中央制御装置CCo + CC
1への入力端子である。
緊急制御回路EMAの試験を行なわない場合は、緊急動
作禁止フリップフロップFF、はリセット状態にあシ、
その出刃を受けているゲートG1〜Gnは導通状態にあ
る。
作禁止フリップフロップFF、はリセット状態にあシ、
その出刃を受けているゲートG1〜Gnは導通状態にあ
る。
緊急制御部EMACNTには複数本の線1h−Jnが設
けられ、ここに緊急制御回路EMAがら各中央制御装置
CCo、CC+に到る制御信号が送出される。線i!l
〜lnはそれぞれグー)G+〜Gn全通過後2つに分岐
してそれぞれが中央制御装置CCo、CC1の入力端子
ILo、II、+に達している。試験を行なっていない
状態では上記の通りグー)G+−Gnが導通しているの
で、緊急制御部EMA CNTがら線11〜Inを経て
送出される制御信号は中央制御装置CCo、CC1に入
力され、その内容に従って制御される。
けられ、ここに緊急制御回路EMAがら各中央制御装置
CCo、CC+に到る制御信号が送出される。線i!l
〜lnはそれぞれグー)G+〜Gn全通過後2つに分岐
してそれぞれが中央制御装置CCo、CC1の入力端子
ILo、II、+に達している。試験を行なっていない
状態では上記の通りグー)G+−Gnが導通しているの
で、緊急制御部EMA CNTがら線11〜Inを経て
送出される制御信号は中央制御装置CCo、CC1に入
力され、その内容に従って制御される。
上記制御信号には、中央制御装置の動作停止、システム
の構成(ステー) ) IPL回路制御、中央制御装置
の起動等の信号が含まれる。
の構成(ステー) ) IPL回路制御、中央制御装置
の起動等の信号が含まれる。
中央制御袋・置CCo、CC1および異常監視回路(E
SE)の異常状態の検出およびコンソールの電鍵操作等
によシ起動信号STが与えられると、起動受付フリップ
フロップFF2がセットされ、その出力が′1“となっ
て緊急制御部EMA CNTに入力してこれを起動し、
そのとき設定されているシステム構成の状態(例えばス
テートOとする)に応じて線11〜lnよシ所定のタイ
ミングで制御信号が送出さノ1.る。
SE)の異常状態の検出およびコンソールの電鍵操作等
によシ起動信号STが与えられると、起動受付フリップ
フロップFF2がセットされ、その出力が′1“となっ
て緊急制御部EMA CNTに入力してこれを起動し、
そのとき設定されているシステム構成の状態(例えばス
テートOとする)に応じて線11〜lnよシ所定のタイ
ミングで制御信号が送出さノ1.る。
この信号は、グー) G+〜Gn f通り、分岐して中
央制御装置CCo、 CC】に入力して所定の制御を行
なう。
央制御装置CCo、 CC】に入力して所定の制御を行
なう。
この処理が終了すれば緊急制御部EMA、 CNTは起
動受付フリップフロップFF2.をリセットする。
動受付フリップフロップFF2.をリセットする。
ここで、システムが正常に立ち上がれば起動信号STは
消滅するので、システムは処理動作を再開することがで
きる。
消滅するので、システムは処理動作を再開することがで
きる。
システムの正常な再構成ができず、正常に立ち上がるこ
とができなければ、さらに起動信号STが送出され、起
動受付フリップフロップFF2が再度セットされる。緊
急制御部EMA CNTにおいては、上記起動受付フリ
ップフロップFF2の出刃を受けると、図示しないステ
ート・カランタラ−歩進め、ステートを示す数を1つ進
め(例えば前回ステート0であれば今回はステート1)
、新しいステート(ステー)1)に応じた再構成を行な
う。このステート1の構成でシステムが正常に立ち上が
れば、起動信号STは消滅するが、正常に立ち上がらな
ければ起動信号STは消滅せず、さらに起動受付フリッ
プフロップFF2がセットされ、ステート2に進めて再
構成を行なう。
とができなければ、さらに起動信号STが送出され、起
動受付フリップフロップFF2が再度セットされる。緊
急制御部EMA CNTにおいては、上記起動受付フリ
ップフロップFF2の出刃を受けると、図示しないステ
ート・カランタラ−歩進め、ステートを示す数を1つ進
め(例えば前回ステート0であれば今回はステート1)
、新しいステート(ステー)1)に応じた再構成を行な
う。このステート1の構成でシステムが正常に立ち上が
れば、起動信号STは消滅するが、正常に立ち上がらな
ければ起動信号STは消滅せず、さらに起動受付フリッ
プフロップFF2がセットされ、ステート2に進めて再
構成を行なう。
このようにして、もし全べてのステート(ステー )
0.1.2.3 )において再構成ができず正常に立ち
上がらなりれば、保守者に表示する。
0.1.2.3 )において再構成ができず正常に立ち
上がらなりれば、保守者に表示する。
本発明によって、緊急制御回路EMAの試験を行なうに
は、図示しない主記憶装置■Mo、MMxに緊急制御回
路EMA試験用のプログラムを格納し、このプログラム
によって試験を行なう。
は、図示しない主記憶装置■Mo、MMxに緊急制御回
路EMA試験用のプログラムを格納し、このプログラム
によって試験を行なう。
いま、予備の中央制御装置CC1において上記の試Mプ
ログラムをスタートさせたとする。
ログラムをスタートさせたとする。
このプログラムは下記のステップからなるフローに従っ
て動作する。
て動作する。
ステップ1:中央制御装置CC1の出力端子11に出力
を送出し、緊急動作制御回路EMAの緊急動作禁止フリ
ップフロップFF+にセットする。これによシグー)G
x−Gnは非導通となる。
を送出し、緊急動作制御回路EMAの緊急動作禁止フリ
ップフロップFF+にセットする。これによシグー)G
x−Gnは非導通となる。
ステップ2:自分の中央制御装置CC+においてTFオ
ーバーフローを設定する等によシ意図的に緊急動作制御
回路EMAの起動信号ST’(z発生させる。
ーバーフローを設定する等によシ意図的に緊急動作制御
回路EMAの起動信号ST’(z発生させる。
ステップ3:自中央制御装置CCI内において、プログ
ラムによる割込み(クラスA、B割込み)禁止を設定す
る。
ラムによる割込み(クラスA、B割込み)禁止を設定す
る。
ステップ4ニステツプ2の動作により起動受付フリップ
70ツブFF2が起動信号STによりセットされ、その
出力によシ緊急制御部EMACNTが起動される。
70ツブFF2が起動信号STによりセットされ、その
出力によシ緊急制御部EMACNTが起動される。
ステップ5:緊急制御部EMA CNTの線11〜zn
から、そのとき設定されているステートに対応して、制
御信号が所定のタイミングで送出される。ただし、この
とき、ゲートGl−Gnは非導通であるので、中央制御
装置CCoおよびCC1はこれ等制御信号を受信せず、
その影響を受けない。
から、そのとき設定されているステートに対応して、制
御信号が所定のタイミングで送出される。ただし、この
とき、ゲートGl−Gnは非導通であるので、中央制御
装置CCoおよびCC1はこれ等制御信号を受信せず、
その影響を受けない。
ステップ6:上記の制御信号はレジスタBEGに送られ
ラッチされる。
ラッチされる。
ステップ7:中央制御装置CC1においてプログラムに
よる割込み(クラスA、Bの割込み)禁止を解除する。
よる割込み(クラスA、Bの割込み)禁止を解除する。
ステップ8:緊急制御部EMA CNTの出力OEにょ
シ緊急動作禁止フリップフロップFF、および起動受付
フリップフロップFF2はリセットされる。
シ緊急動作禁止フリップフロップFF、および起動受付
フリップフロップFF2はリセットされる。
ステップ9:中央制御装置CC1は、レジスタR−EC
に格納されたデータを入力端子IRIを経て読出し、上
記試験プログラム中に予め用意した正しいデータと比較
し、一致を舎検出し、その結果を連繋する主記憶装置に
書込んでおく。
に格納されたデータを入力端子IRIを経て読出し、上
記試験プログラム中に予め用意した正しいデータと比較
し、一致を舎検出し、その結果を連繋する主記憶装置に
書込んでおく。
ステップ10ニステツプト4の動作を行ない、ステップ
4の動作の際、図示しないステートカウンタを一歩進め
、ステップ5において、−歩進したステートに対応した
制御信号を送出する。さらに続いてステップ6〜10−
1’での動作を打力う。これを繰返えして各ステートに
おける処理を終る。
4の動作の際、図示しないステートカウンタを一歩進め
、ステップ5において、−歩進したステートに対応した
制御信号を送出する。さらに続いてステップ6〜10−
1’での動作を打力う。これを繰返えして各ステートに
おける処理を終る。
ステップ11:中央制御装置cclは各ステータスの試
験結果を主記憶装置から読み出し、例えばコンソールに
表示する等によシ試験を終了する。
験結果を主記憶装置から読み出し、例えばコンソールに
表示する等によシ試験を終了する。
以上本発明を中央制御装置が2重化された場合について
説明したが、本発明は2重化の場合に限定されず、単一
の中央制御装置の場合にも同様に実施し得る。
説明したが、本発明は2重化の場合に限定されず、単一
の中央制御装置の場合にも同様に実施し得る。
発明の効果
本発明は上記のように構成されているので、従来困姉:
であった緊急制御回路の試験を装置に装着したま1で可
能とする効果がある。緊急制御回路の試験に当って、中
央制御装置等に与える影響は極めて少く中央制御装置が
2重化されているシステムにおいては、何れの中央制御
装置からも試験を行なうことが可能であシ、試験中他方
の中央制御装置に殆んど影響を与えない。
であった緊急制御回路の試験を装置に装着したま1で可
能とする効果がある。緊急制御回路の試験に当って、中
央制御装置等に与える影響は極めて少く中央制御装置が
2重化されているシステムにおいては、何れの中央制御
装置からも試験を行なうことが可能であシ、試験中他方
の中央制御装置に殆んど影響を与えない。
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図である。
CCo、CCr・・・中央制御装置、EMA・・・緊急
制御回路、FF+・・・緊急動作禁止フリップフロップ
、FF2・・・起動受付フリップフロッグ、REG・・
・レジスタ、Gl〜Gn・・・ゲート。 將許出願人 富士通株式会社
制御回路、FF+・・・緊急動作禁止フリップフロップ
、FF2・・・起動受付フリップフロッグ、REG・・
・レジスタ、Gl〜Gn・・・ゲート。 將許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 緊急制御回路の制御信号の送出路に設けたゲート、該ゲ
ートを非導通に制御する緊急動作禁止回路および緊急制
御回路から送出される上記制御信号をラッチするレジス
タを具備し、上記緊急動作禁止回路を動作させて上記ゲ
ートを非導通として緊急制御回路の制御信号の外部への
送出を阻止した状態で緊急制御回路を起動して上記制御
信号を上記レジスタに転送して、これにラッチし、その
後該レジスタにラッチされたデータと予め用意された正
しいデータとを比較することを特徴とする緊急制御回路
の試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14894983A JPS6039964A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 緊急制御回路の試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14894983A JPS6039964A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 緊急制御回路の試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039964A true JPS6039964A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15464254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14894983A Pending JPS6039964A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 緊急制御回路の試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039964A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59202006A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 溶接位置形状測定装置 |
| JPS63230276A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-26 | インダストリアル・テクノロジ−・リサ−チ・インステイテユ−ト | 溶接ロボツトの人工視覚による溶接継ぎ目の追跡方法及び装置 |
-
1983
- 1983-08-15 JP JP14894983A patent/JPS6039964A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59202006A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 溶接位置形状測定装置 |
| JPS63230276A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-26 | インダストリアル・テクノロジ−・リサ−チ・インステイテユ−ト | 溶接ロボツトの人工視覚による溶接継ぎ目の追跡方法及び装置 |
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