JPS6040237A - 長尺板紙類の溝形成ないし截断機械 - Google Patents

長尺板紙類の溝形成ないし截断機械

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JPS6040237A
JPS6040237A JP59090045A JP9004584A JPS6040237A JP S6040237 A JPS6040237 A JP S6040237A JP 59090045 A JP59090045 A JP 59090045A JP 9004584 A JP9004584 A JP 9004584A JP S6040237 A JPS6040237 A JP S6040237A
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cutting
machine
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discs
disk
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JP59090045A
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マヌエール・トレス・マルチネス
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    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D7/00Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
    • B26D7/26Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
    • B26D7/2628Means for adjusting the position of the cutting member
    • B26D7/2635Means for adjusting the position of the cutting member for circular cutters
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D11/00Combinations of several similar cutting apparatus
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D5/00Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
    • B26D5/02Means for moving the cutting member into its operative position for cutting
    • B26D5/04Means for moving the cutting member into its operative position for cutting by fluid pressure

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  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Making Paper Articles (AREA)
  • Machines For Manufacturing Corrugated Board In Mechanical Paper-Making Processes (AREA)
  • Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、改良された長尺板紙類の溝形成ないし載面機
械に関する。
[従来技術] 包装材料などの製造に使用される板紙またはそれに類似
する材料(以下、板紙類という)を加工づるための最終
作業の1つは、包装材料を単位要素ごとに截断し、その
表面に溝 (1+e++didos)または厚さを小さくした帯状
部(franjas debilitadas)をつく
り、この部分を折り目(charnelas)として包
装材料を折り曲げ、所定の容量および寸法をもつ要素を
製作することである。
長尺板紙類の截断ならびに折り目をつけるための溝形成
は、たがいに対向し、平行な軸にとりつ【プられた数個
のa[fyiディスク(discos cortant
es)および溝形成ディスク(discos hend
idores)を備えた別誠によって行なわれる。その
ような機械は前記対向した数個の截断ディスクの端部が
たがいに接触し、それらが回転鋏のように作用して板紙
類をより寸法の小さな要素に截断し、またその機械が同
形状の溝形成ディスクを備え、該ディスクが対向するデ
ィスク端部と相補的に重なり合うオスおよびメス形状の
端部を有し、前記両ディスクが両者の間を通過する長尺
板紙類に上方および下方から働きかけ、後に包装材料を
正確に折り曲げることができるような厚さを減じた帯状
部をつくるように構成されている。
長尺板紙類に截断ならびに溝形成を連続して実施するこ
とが可能であり、したがって、相当幅の帯状体から、種
々の包装材料の板紙片を同時に截断することが可能であ
るという基礎概念から出発して従来よりこの種の作業を
行なうための機械が製作されている。
それらの機械の実施例で共通している点は、平行に配置
された剛性軸を具備し、該軸に載面用ブレードまたは溝
形成ディスクが固定されており、軸にディスク、プーリ
などと締結することのできる従来の止め手段を用いて固
定している点である。それらの止め手段はいずれもそれ
らのディスクなどを軸方向のいかなる位置にても止める
ことができるが、通常手作業で位置決めを行ない、その
後締結しなければならない。
しかしながら、種々のディスクを取り付けたり位置決め
したりする作業においては載面片の幅を決めるために正
確さが要求される。また溝形成の位置に応じてディスク
の位置決定を行なう作業は、熟練の必要な手作業によっ
ているため製品の品質を向上させるにはコストも高くつ
く。
ざらに機械の運転を停止して作業を行なうために膨大な
時間を必要とするという問題がある。
現状では、例外を除いて、それぞれの種類の包装材料の
製作枚数は受口に限られているため、種々のディスクの
位置を頻繁に変える必要がある。そのため運転休止時間
がざらに長いものとなり、機械の運転を非経済的なもの
にしている。
これらすべては、きわめて大きな枚数を処理するために
考え出された前記基礎概念の応用性が乏しいことからく
るものであり、その結果、位置変更作業を能率の低い煩
雑なものにしている。
応用性の低いことに加えて、截断ディスクおよび溝形成
ディスクを支持する軸が機械の一方の側から他方の側に
伸びている従来の機械の概念には以下のような不都合が
ある。
軸が屈曲するときまたは捩れるときに、軸にディスクを
締結しである点にのみ応力が集中するため、その応力に
合わせるために、軸の寸法を大きくしていることが多い
。そのため機械が轡を与えている。
ディスクを手作業で位置決めするばあいの精度はきわめ
て低く、したがって製品の精度もまた低下すると共に、
截断ディスクのような機械のきわめて重要な部分に不本
意かつ不規則な摩耗が生じる結果となる。
これらの不都合により、機械そのものが大きくなり、そ
の設置に大きい空間を必要とし、またモータを運転させ
るのに多大のエネルギを必要とJる。さらに従来の機械
1こは、包装材料などの生産を不必要に信頼性の低い不
正確なものにする諸要素が含まれている。
[発明の目的] 本発明の目的は長尺板紙類の溝形成ないし載面機械の構
成概念を完全に一新し、それによって上記の不都合を完
全に排除する改良を導入することにある。
し発明の構成および効果] 本発明は、従来の機械に共通するm造原理、すなわちデ
ィスクに回転運動を伝える軸によりディスクが支持され
ている点を一新したものであり、截断ブレードならびに
溝形成ディスクのすべてまたはそれぞれが前記両ディス
クに回転運動を与える回転軸とは独立に支持されており
、該回転軸が回転のみを行なうように構成することによ
って、装置が正確に作動するための障害となる他の応力
を排除している。前記軸の表面にはスプラインなどの摺
動溝が形成されており、その1mm動転前記ディスクが
嵌合し、その回転運動と同調する一方、軸方向に自由に
移動することができるようにしである。
本発明の機械は基本的にはフレーム内に構成され、この
フレーム内に截断ブレードまたは截断ディスクを備えた
少なくとも一対のブロックと、溝形成ディスクを備えた
一対のブロックとが配設され、前記ブロックのそれぞれ
は上方と下方とが同形状を呈して対向し、台秤のように
(cual puede bascular)傾斜する
ことができる支承軸を有している。該支承軸の両側に、
該軸と平行に前記截断ディスクならびに溝形成ディスク
に運動を与える伝動軸が配設されている。
それぞれのブロックはその支承軸のまわりに往復揺動し
、それぞれ対応するディスクを有する一対の軸が作動す
る間、他の一対の軸が非動作位置をとり、寸法の異なる
製品製造に切りかえるために時間をロスすることなく、
対向する両ブロックを天秤のように傾斜させ、前記の非
動作位置にあるディスクの位置決めを行なうことができ
る。
それぞれのブロックは、これに対応する截断ディスクま
たは溝形成ディスクを支持・支承づるが、それぞれのデ
ィスクは一対のたがいに平行のサイドプレートによって
支えられており、その一対のサイドプレートは両サイド
プレートの間に位置するディスクを支持する手段を有し
ている。
それらのたがいに平行に配設されたアッセンブリ全体を
、ブロックのその部分の全ディスクを回転させる駆動軸
が貫通している。これらの截断アッセンブリまたは溝形
成アッセンブリ(、よブロックに固着されているのでは
なく、摺動軸受を介して、駆動軸に平行でかったがいに
平行なロッドに装着されており、前記軸受によって、対
応Jる駆動軸とともに連動して回転する種々のディスク
が常時正確にたがいに平行を保ちながら、その軸方向に
おける位置を変更させることができる。
それぞれのブロックがそのまわりに回動する中心軸は、
スピンビル状のまたはその表面にネジが形成された回転
@(sinfrn que con sug i ro
 lまたは送り主軸を構成し、それが回転すると圧縮気
体の作用で突出づるロッド (vrstagos)を有する下部装置(inferi
oresporjadores)が(たとえばネジ作用
で)軸方向に移動する。前記ロッドはその出口で、ディ
スクを具備する装置の後端部または延長部に形成された
係合溝などと係合づ−る。かくして前記アッセンブリは
非動作位置にある間に、所望の種類の包装材料を製造す
るための°正確な位置決めが行なわれるように軸方向に
移動させることができる。
対応するディスクを二枚のサイドプレー1−間に保持し
ているそれぞれの截断アッセンブリまたは溝形成アッセ
ンブリはその下部に固定部材を設けかつ中心部に接続点
を設けたレバーを具備し、前記固定部材の一端にスプリ
ングなどの弾性部材が作用して、ブレーキ片が位置する
他端を解放するように働き、前記ブレーキ片は空気チャ
ンバ−(crmara)のエラストマー4.J 11片
(material elast6’n+ero)が固
定部材を歯状軌道に押しつけることにより、装置を軸方
向の最終位置に締結する。
上記に述べた主要な特徴は、以下の基本的な項目に要約
される。
機械を通過する長尺板紙類の上方ならびに下方に設けた
数対のブロックに配設した截断ディスクおよび溝形成デ
ィスクの集合体に構成されており、前記ブロックが中心
軸まわりに往復揺動し、1つの装置が作動する間、他の
装置が非動作位置にあり、つぎに寸法の異なる製品を製
造り゛べく軸方向の位置決めが行なわれるようにした前
記集合体。
それぞれのディスクはたがいに平行な数組の支承プレー
トまたはサイドプレートによって独立に支承され、前記
サイドプレートがブロックに固定された截断または溝形
成アッセンブリを構成する。
たがいに平行に配置された一連の截断アッセンブリまた
は溝形成アッセンブリのディスクを、全ディスクに回転
運動のみを与えるIIのあるまたはスプラインが形成さ
れた軸が貫通している。
それぞれの!l!断アッセンブリおよび溝形成アッセン
ブリは一定の時間前進して、ブロックが揺動する軸を構
成する中心回転軸とともに移動づるロッドの作用で軸方
向に移動づ−ることかできる。
それぞれの截断アッセンブリおよび溝形成アッセンブリ
は、それらのアッセンブリを完全に正確な軸方向の位置
に固定する固定部材を備えている。
上記の諸特徴の他にそれらほど重要ではないがさらに以
下の諸特徴を加えるばあいがある。
チェーンおよびピニオンによる同方向の伝動により同時
に回転する回転軸は、クラッチにより回転運動を解除す
ることができ、ディスクが動作位置にないときのエネル
ギと摩耗とを最小におさえることができる。
一対に構成され、両者の接触によって材料の長尺板紙類
を截断する截断ブレードまたはディスクは、全ブロック
のうち少なくとも一つのブロックにおいて、それぞれの
截断アッセンブリが、弾性手段に抗して圧縮気体の注入
される隔膜の作用で軸方向にわずか移動することができ
るようになっている。かくして動作しないときにはブレ
ード同士が接触しないようにし、そのブレードが摩耗し
たり作業中のブレードの接触圧が変化することのないよ
うにしである。
このように機械のそれぞれ独立した要素を制御して運転
させ、また正確な位置決めができるようにした上記の改
良はすべて数値制御(control nu+me’r
ico)などニヨリなサレルモノテあり、この種の機械
の運転では達成されたことのない適応性をもつ中央自動
制御Dl!11(controlautomatiza
do central)の働きによるものである。それ
らによってわずかの同の製品を生産するばあいでも一方
のブロックが稼動している間に他方のブロックの段取り
替えをすることができるため運転を休止することなく行
なうことかでき、コストも低く、同一の製品を大量に生
産するばあいと競争しつる価格でこれを製造することが
できるようにしたものである。
機械にこれまで達成されたことのない機能的適応性を与
えたことに加えてこの新しい構成は、その正確さおよび
運転信頼性を大きく増加させた。たとえば軸がより軽く
、より大きな運転安定性をもつようにし、アッセンブリ
全体がより軽く、慣性をより小さくし、より迅速に運転
に応じることができるようにし、したがって前記のにし
、当然のこととしてはるかに経済的なものにしている。
これらの明白な利点や、その他機能面、構造面などの多
くの利点、さらには図面を用いた説明で示される利点に
よって、本発明は固有の存在理由を獲得し、この分野の
従来技術とは明らかに異なるものである。
[発明の実施態様] 以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施態様を説
明するがこれはあくまで参考例であって本発明の範囲か
ら逸脱することがなければ、それ以外にも種々の方法で
実施することが可能である。
第1図は本発明の機械の一実施例を示す横断面図である
第2図はそれぞれのブロック(2)における溝形成ディ
スクのアッセンブリを示す第1図の部分拡大図である。
第3図は前記機械を側面から見た部分断面図であり、該
機械のフレーム(1)側面上の1つのブロック(21の
各軸、およびそれらの軸を中心として運動するtilM
の構成を示している。
第4図は動作位置にある一対の截断アッセンブリを側面
から見た部分断面図である。
第5図は非動作位置にある一対の截断アッセンブリを側
面から見た部分断面図である。
第6図は動作位置にある一対の溝形成アッセンブリを側
面から見た部分断面図である。
第7図は中心軸(20)を駆動する駆動チェーンを備え
た前記機械の概略側面図である。
第8図はディスクがそれぞれ対応する伝動軸(4)に対
してとる種々の位置を示すための本発明の機械の一実施
例の概略側面図である。
第9図は伝動軸(4)を駆動する駆動チェーンを備えた
もう一つの側面を示す概略側面図である。
本発明の目的は、板紙類の材料を溝形成ないし截断し、
包装材料と製作することができるようにした機械にいく
つかの改良を導入することにある。本発明の機械は、該
機械を通過する長尺板紙類に対して上方および下方に数
個の截断ディスク部材ならびに溝形成ディスク部材を設
け、該截断ディスク部材ならびに溝形成ディスク部材を
任意に位置決めすることにより、前記長尺板紙類から、
所定の包装材料にめられる大きさ分を截断し、これを折
り曲げて容器とづることができるように溝を形成するよ
うにしたことをその基本的構造としている。
本発明の機械は基本的に2つの垂直面からなるフレーム
(1)を備え、第1図に示されるように前記2つの垂直
面の間にいくつかのブロック(2)を設け、該ブロック
を支承軸(3)で支えることにより、該ブロックが天秤
のような揺動を行なうことができるようにしである。
第1図に示すように、前記ブロック(2)のそれぞれは
截断ディスク(5)または溝形成ディスク(6)を備え
ている。いずれのブロックの截断ディスクも、その上方
または下方に位置する対向ブロック(2)と同形状のブ
レードを具備し、両ブレードが協働するようになってい
る。一方、溝形成ディスク(6)の端部は対向する溝形
成ディスクの端部と相補的に重なりあう形状をとり、両
ディスクが長尺板紙に働きかけることにより、前記板紙
を後に折りまげて所望の包装容器を形成するため、所定
の位置に厚さを減じた帯状部をつくることかできるよう
にしである。
それぞれのブロック(2)は支承軸(3)に平行でかつ
ICがいに平行な伝動軸(4)を備え、該伝動軸にJ−
って、それぞれのブロック(2)に配設されている一連
のディスクの回転が生じる。それぞれのブロック(2)
は線形勲作部材(actuador 1ineal)の
作用で移動を行なうことができるので、第1図に示され
るようにブロック(2)の各対にあっては所望する包装
の種類に応じてそれぞれ異なる截断ならびに溝形成を行
なうべくいくつかのディスクのみが動作し、残りのディ
スククが非動作位置に間隔をあけて配置されており、つ
ぎのときに動作すべく待憬している。かくして、截断な
らびに溝形成の全工程が中断されることなく遂行される
本発明の根本的にm要な部分は、截断ディスクおよび溝
形成ディスク(6)のいずれもがそれぞれのブロック(
2)に直接支持されているにもがかわらず、前記ブロッ
ク(2)に固定されている一対のディスクのそれぞれが
溝部材またはスプラインによって前記ディスクの軸方向
の移動を可能ならしめる伝動軸(イ))によって連結さ
れており、それにより正確な位置決めを行なうことがで
き、前記伝動軸(4)が対応するディスクの回転に必要
なモーメントのみを伝達すればよいという点にある。
截断ディスク(6)のそれぞれは伝動軸(4)を通ずた
めの孔を備え、前記ディスクが適切に支承回転されるよ
うにサイドプレー1−(力の間で支持されるため、前記
それぞれのディスクは対応するブロック(2)に完全に
独立した状態で支持されている。かくして截断ディスク
(5)、溝形成ディスク(6)のそれぞれはサイドプレ
ー1− (71と一体構造を構成し、この一体構造は第
2図に示されるように、その支持部分に、ブロック(2
)と共に案内される数個の平行な滑りロッド(9)を有
する一対の解放軸受(conjinetes abie
rtos) (81を具備している。上記のごとき構造
を有しているため、前記一体構造または截断ないし溝形
成アッセンブリは、たとえば長尺板紙を所望の幅に截断
するため、またたとえば種々の位置に溝形成を行なうた
めに軸方向に移動することができるようになってる。
)1″Jリロツド(9)のうち1個の下には圧縮気体を
充填した弾性材料(material e15stic
o)がら成るチャンバーが配置され、このチャンバーは
前記滑りロッド(9)の平行にわずかな狂いが生じたば
あいにそれを吸収するクッション(10)として作用す
る。
それぞれの1iffiVfIアツセンブリまたは溝形成
アッセンブリが正確には能するためには、第4〜6図に
示されるように対応するブロック(2)に対して完璧な
位置決めが行なわれなりればならず、そのうえ位置決め
後その位置が完全に固定されること、ディスク運転中に
は軸方向に移動する可能性がまったくないこと、おにび
ディスクが動作状態でないときに位置を変えようと1れ
ば、前記移動が可能であることが不可欠である。そのよ
うな条件は、それぞれの截断アッセンブリまたは溝形成
アッセンブリに配設され、前記アッセンブリに対応する
サイドプレー1〜(力、(7)の間の中央部に接合され
た単一部材から構成されたロックレバ−により簡単に達
成される。
第2図に見るごとく、ロックレバ−(11)の端部では
、サイドプレート+71、(71の間に固定された別に
取りつけた部材(pieza postlza)または
後端部(16)の盲穴(taladro CiegO)
に配設されたロック解除バネ(12ンが作動する。該バ
ネ(12)はその作用により軌道上にローリング部tJ
(13)を支承し、該ローリング部材はまたロックパッ
ド(19)上に支承されている。
ローリング部材(13)は回転支承を担っている球部と
は反対側の部位にエラストマーディスク(14)を備え
ており、該ディスクは滑りロッド(9)の1つを支持す
る有歯プレート(15)の歯状部分の上でブレーキ片と
して作用する。
ディスクが動作位置にあるときには、ロックパッド(1
9)に圧縮気体が充填されることによって、バネ(12
)の力に抗して、前記固定パッドと山状プレート(15
)の間でローリング部材および具体的にはそのエラスト
マー(14)を締結する。
それにより動作中のディスク装置がその軸方向の所定の
位置に完全に固定される。
その位置を変える必要が生じたばあいロックパッド内の
圧力を減じてロック解除バネ(12)を作用させるだけ
でよく、それによりロック作用が解除され、截断アッセ
ンブリまたは溝形成アッセンブリが滑りロッド(9)上
を軸方向に移動することができるようになる。
第4〜6図に示すように、ロックレバ−(11)は上述
したことを満たすように、すなわち前記レバー(11)
が勅かなければ伝動1r11[4)内のそれぞれのアッ
センブリの軸方向の位置が完全に固定されるように、溝
形成アッセンブリおよび截断アッセンブリのサイドプレ
ート(7)の間で適切な位置を占めている。しかしなか
、ら第4図および第5図の上部に示されるように、上部
ブロック(21に設けられた截断アッセンブリにおいて
は、ロックレバ−(11)と前記上部裁断ディスクを支
持するサイドプレート(力との間に、軸方向の残余空間
が存在する。
さらに第1図に示されるように、上部裁断用のブロック
(21ではロックレバ−(11)がわずかに異なる形状
を有しており、該ロックレバ−は圧縮気体用の注入部お
よび弾性環状材料からなる隔膜(23)を適切に具備す
る扁平円筒状チャンバー (22)を有しているが、第
4図および第5図に示すブロックには、ロックレバ−(
11)とともに1つの部材が配設され、該部材は盲穴の
中に弾性部@ (24)を保持し、該弾性部材が作用づ
ると、第4図に示されるようにサイドプレート(7)お
よび截断ディスク(5)から構成されるアッセンブリが
必然的に截断ディスク(51同士が接触しないように充
分軸方向に離れるようになり、長尺板紙類を截断しない
ときに前記ディスク(5)の刃が摩耗することのないよ
うにしである。
一方、一対の截断ディスク(5)を作動させようどずれ
ば、第3図に示すようにチャンバー(22)内に圧縮気
体を送るだけでよく、そうすれば隔膜(23)が変形し
、弾性部材(24)に抗して上部ディスクが軸方向に移
動し、下部の截断ディスク(5)と接触するようになる
さらにそのような解決方法を採用するばあいには、チャ
ンバー(22)内で作用する気体の圧力を徐々に変化さ
せることにより、両裁断ディスク(5)を接触させる力
をも徐々に変化させることができるので、長尺板紙類を
充分な正確さで截断することができ、しかもブレードの
摩耗を最小限におさえることができる。
以上、種々の溝形成アッセンブリおよび截断アッセンブ
リを所望の位置に固定することができ、かつ非動作状態
にあるときにはあらゆる種類の製品の寸法に適用すべく
それぞれのブロック(2)内で自由に移動させることが
できるたがいに独立した要素を見てきた。前記移動は以
下に説明りるように数値制御要素により制御され、説明
するように数値制御要素により制御され、完全に自動的
におこなわれる。それによって、前記截断ディスク(5
)と前記溝形成ディスク(6)とが所望の板紙製品を生
産するために、いまだ達成されたことのない速さおよび
正確さで協働する。
第2図に示すように、それぞれのブロック(2)はその
中央に該ブロック(2)の支承軸(3)の一部からなる
回転軸(20)を有している。その回転軸(20)上の
ネジに螺合された1個または数個の中心台車(17) 
(varios carroscentraless)
は回転することなく前記ブロック(aの中央部を摺動し
、回転軸(20)が回転するときに前記中心台車(17
)が軸方向に移動し、それ以外の方向には移動しないよ
うにしである。
前記台車(17)はブロック(2)により案内される部
分にロッド(18)を内蔵し、該ロッド(18)は通常
スプリングなどの同軸弾性部材の作用で後退しているが
、圧縮空気が注入されると係合溝などを有する後端部(
cola) (16) 、すなわら第2図に示されるよ
うなそれぞれの截断アッセンブリまたは溝形成アッセン
ブリが具備している突出部材と係合するために前進する
IW J部材(protector )により完全に包
まれ、正確さを損なう悪疾ま1cは粒子から保護されて
いる回転flt(20)が回転すると、ロッド(18)
の突出部分との保合により、所望の截断アッセンブリま
たは溝形成アッセンブリがきわめて正確かつ迅速に搬送
され、ロッドとともに中心台車(17)が連続往復運動
を行なうのを可能ならしめるか、あるいは一群の截断デ
ィスク(5)または溝形成ディスク(6)がその伝動軸
(4)上で一瞬たりともまったく移動できないようにロ
ックすることにより、すべてのディスクが同時に運ばれ
ると共にそれぞれのディスクが同時に正確な位置を占め
ることができるようにしである。
スプラインなどにより軸方向の案内を行なう伝動軸(4
)は、第8図に示されるように包装材料の大きさの関係
で長尺板紙類の截断ないし溝形成作業に使用されておら
ない截断アッセンブリや溝形成アッセンブリをすべてそ
の一端に収容するのに充分な長さを備えている。
第3図はそれぞれのブロック(2)に伝動軸(4)がい
かに装着されているかを示している。第3図に示づ−よ
うに一つの係合ケース(Caja deell(lra
l’1es)の内部にお(プる伝動軸(4)あるいはそ
の延長部には二個のプレー1〜(2つ)が設りられてお
り、そのうち外側のプレートは前記伝動軸(4)に対し
て自由に回転するようになっており、もう一方のプレー
トは前記伝動軸に結合している。前記両プレー1−(2
9)の間に中央部が中空のアイドルギヤ(reudas
 1ocas) (2B)が配設され、その中空部で青
l1i11、たはこれに類似した材料の数個のタラップ
ディスク(discos deemll’rague)
 (30)を介してアッセンブリ全体を支承している。
それぞれの軸(!I)のアイドルギヤ(28)はビニオ
ン(27)と歯合し、該ビニAンは支承軸(3)を介し
て外部のギヤである冠部材(coronaeXteri
or) ’(26)と結合している。第9図に示す1J
うに、それぞれのnl、IfJi用のブ[−1ツタ(2
)また1、1 !i”・°1形成用のブ1コック(2)
の内部で191、中心+1111(3)の−1f□ll
l iljよO゛手部他の冠部材(2(i)が係合され
’C+lす、それぞれの11見1’:Rまたt、1溝形
成用のプ11ツクに設()られだ前記賃1部拐(2[;
)は、チェーン、ベル1−などの1駆動手段を介してた
がいに凍り’J!iるどと−しに、其買全体を駆動する
モータどし運動Jるよ・)に)jう成されている。、l
’l’l ::eモータか回117、−Jるど、十;i
li ジノ、−ような、また1ま第8図に承りような伝
動」笈(1・1を通して、(ホむことなく−j’ −(
トルギX7(21i)を回り・ムさμる。しかしその回
転が伝動!lX’d [4]に1八わるのは、対応り−
る力管イ・(Iりる8人口(32)と連通づるピストン
(31)土に圧力が1りjき、た/)’いに連結してい
るプレート(2!])の一つ、タラップディスク(3+
1)おj、びノフイトルギ′l7(28〉を押して対応
りる1八動軸(11)イ;、 I(11転さlるJ、う
に向くどいに限られる。
ia’i 61ヌ]に示づように、回転:i’;h(2
0>は、支承)l:11(1)ど同’!′lil的に決
定された中火のに7Jmiを占めてお1つ、1)0記支
承’1Yll JわりにIii ’i)J移動ならびに
それぞれの支承軸(3)の自由回転を可能ならしめる回
転軸機構を介して装着されている。回転軸(20)は連
動する( sol 1dario )する支承軸(3)
とともにアッセンブリを形成し、該アッセンブリにはそ
のフレーム(1)の外側に歯車状の冠部材(25)が固
着されている。
冠部材(25)は第7図に示されるにうに、上方のブロ
ックの同形状の冠部材と歯合し、回転軸(20〉の一つ
と、輸送用のロッド(18)と結合しており、それぞれ
の截断または溝形成アッセンブリの正確な位置決めを行
なうための回転軸(20)のうち同一ブロックにあるす
べでの回転軸(20)を同時に回転させる要素である下
部モータとの間に存在するチェーンなどの伝動部材を介
して、截断ブロックと溝形成ブ1」ツタの間に動ツノの
伝動が行なわれる。
本発明の特徴ならびにこれを工業的に実施づる方法につ
いて述べてきたが、本発明の範囲から逸脱することがな
()れば、本発明の装置の全体または部分に形状、材料
ならびに配置に門し・て改変例を実施することが可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機械の一実施例を示す横断面図、第2
図はそれぞれのブロック(2)における溝形成ディスク
のアッセンブリを示すための第1図の部分拡大図、第3
図は第1〜2図の機械を側面から見た部分断面図であり
、該機械のフレーム(1)側面状の1ブロツク(2)の
各軸ならびに、これらの軸まわりに運動するti横の構
成を示しており、第4図は動作位置にある一対の截断ア
ッセンブリを側面から見た部分断面図、第5図は非作動
位置にある一対の截断アッセンブリを側面から見た部分
断面図、第6図は作動位置にある一対の溝形成アッセン
ブリを側面から見た部分断面図、第7図は回転@(20
)を動かす連動チェーンを備えた前記機械の概略側面図
、第8図はディスクがそれぞれ対応する伝動軸(4)に
対してとる位置の一例を示すための本発明の機械の概略
側面図、第9図は伝動軸(4)を駆動舊るだめの運動チ
ェーンを備えた状態を示1側面図である。 (図面の主要符号) (1):フレーム (2)ニブロック (3):中心軸 (4):伝動軸 (5):截断ディスク (6):溝形成ディスク (7):サイドプレート (11) :ロックレバー (12) :ロック解除バネ (14) :エラストマーディスク (15) :有歯プレート (17):中心台車 (18) :ロツド (20) 二回転軸 (22) :チャンバー (23) :隔膜 (24):弾性部材 ト ■ 一 ■ 1 匡 手続補正書(方式) %式% 1弔件の表示 昭和59年特許願第 90045 号 2発明の名称 長尺板紙ム1の114形成ないし截((j[機(、戊3
補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 スペイン国、バンプロナ、サンチョエル フエル
テ 2氏名 マヌエール串トレス・マルチネス国 1.
[ン スペイン国 4代理人〒540 6補正の対象 図 面(第8図) 7補正の内容 図面(第8図)を別紙添付の「補正された(β1面(第
8図)」のとおり補正する。 8Ff−角書類の目e

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 長尺板紙類を溝形成ないし截断するための数組の上
    側ディスクおよび下側ディスクを用いたタイプの長尺板
    紙類の溝形成ないし切断V1械であって、該機械が同形
    状のブロックの相を数組備えたフレームとして設計され
    ており、前記ブロックが中心軸に対して平行な2本の伝
    e0を有しており、前記ブロックが前記中心軸に関して
    その組の相手、側のブロックの回動傾斜と同時に回動傾
    斜自在であり、その傾斜動作が上側および下側ディスク
    のそれぞれの組の支持軸をl〔がいに接近または隔離さ
    せ、それにより少なくとも一相の軸を溝形成ないし截断
    動作状態に維持させると共に、少なくとも他の一組の軸
    がそれぞれのディスクの作動面間の距離を変更しうる位
    置に待機させることができ、それぞれのブロックでは伝
    動軸がもっばら作動面の距離変更中の駆動および案内と
    いう位置決め機能のみを担っており、その作動面にそれ
    ぞれのディスクを固定するという固定機能はそれらの調
    整a3よび保持の手段を介して、かつ傾斜自在である以
    外は前記フレームの要素であるブロック自体の構成に基
    づいて遂行されるように、たがいの機能の分担が行なわ
    れるように構成された板紙類の溝形成ないし截117i
    1jl械。 2 それぞれのディスク支持軸が、該ディスク支持軸と
    一体となって回転づるように半径方向に固定されると共
    に軸方向に移動自在に設けられたディスクと係合してお
    り、該ディスクがそれぞれ2つのサイドプレート間に1
    火まれでおり、航記ディスクを所望の位置に動かないよ
    うに固定すると共に、それぞれの作業内容で要求される
    条件に適合するJ:うに機械を調整するために作動面を
    変えるばあいに前記ディスクを選択的に移動させうる手
    段が設番ノられてなる特許請求の範囲第1項記載の機械
    。 3 前記ディスク固定手段が前記それぞれのディスクの
    サイドプレート間に取りつけられると共に該サイドプレ
    ートと共に移動するロックレバ−を有しており、該ロッ
    クレバ−の頭部に有歯軌道に押圧されることによりロッ
    クレバ−を有歯軌道に係止せしめるためのエラストマ一
    部材が設けられており、前記頭部が抑圧手段と対応して
    おり、ディスクが機械に沿ったどの位置にあるときでも
    エラストマ一部材を介してロックレバ−を有歯軌道に押
    圧することにより、前記ディスクが所望の位置に固定さ
    れるように構成された特許請求の範囲第1項または第2
    項記載の機械。 4 前記ロックレバ−の頭部を有歯軌道に押圧づるため
    の手段が、その膨張作用により前記抑圧作用をもたらす
    空圧導管から構成されており、前記ロックレバ−の実際
    の頭部が空圧導管と接触する球状表面のエレメントを有
    しており、ロックレバ−の尾部、すなわち前記頭部とは
    逆の部分には、ロック作用を解除づるときに前記ロック
    レバ−をもとの位置にもどすように付勢する弾性部材が
    設けられてなる特許請求の範囲第1項、第2項または第
    3項記載の機械。 5 それぞれのディスクを一方向ま1〔は他の方向に選
    択的に移動させるための手段として引き込み式のエレメ
    ントが設けられており、該ニレメンl−が適切なときに
    現われて、それぞれの溝形成ないし截断アッセンブリの
    尾部と接触し、それにより前記尾部を前記溝形成ないし
    截断アッセンブリと共にそれぞれのばあいに選択された
    位置まで搬送することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項、第2項、第3項または(第4項記載の機械。 6 それぞれの溝形成ないし截断アッセンブリの尾部に
    働く前記引き込み式のエレメントが液圧シリンダのロン
    ドから構成され、該エレメントの選択的な変位がそれぞ
    れのブロックの一組のディスク支持軸の近辺にある中心
    軸上に設けられたスピンドルまたはねじつきシャフトの
    手段によって行なわれる特許請求の範囲第5項記載のm
    w。 7 それぞれの溝形成ないし截断アッセンブリの動作お
    よび操作が機械化されており、それによりばあいに応じ
    て変位させられるべきディスクの数および変位されるべ
    き距離などのファクタが自動的に操作される特許請求の
    範囲第5項または第6項記載の機械。 8 前記対応する截断ディスクの組の間の圧力を選択的
    にかつ独立に調整するための手段が設けられ、作業中に
    截断ディスクの切れ味が鈍くなったときまたは同様な状
    況における操作のように必要でないかあるいは適切でな
    いときに前記圧力が制御されることを特徴とする特許請
    求の範囲第2項記載の機械。 9 載面作業の間の前記圧力を調整するための手段がそ
    れ自身ロックレバ−を有しており、該ロックレバ−がデ
    ィスクのサイドプレート間に隙間を残して設けられ、弾
    性手段が前記ロックレバ−に関して反対の方向に操作づ
    るように設けられ、それらの後者の手段のうち少なくと
    も一方の動作が調整可能であり、それによりサイドプレ
    ートとそれにつづくそれらのディスクとを一方向に移動
    させ、該変位が前記弾性手段の調整作用により行なわれ
    ることにより、截断ディスク間の圧力を独立的に調整す
    ることを可能とし、必要なばあいには1組または2組以
    上のディスクの作動圧力を選択的に無効にし、または減
    じると共に、他のディスクの作動圧力を通常の状態に維
    持しうるように構成されてなる特許請求の範囲第8項記
    載の機械。 10 前記ロックレバ−自体がそれと共に設けられたチ
    ャンバー内の圧力以下の圧j〕の空気を入れるための導
    管と、前記サイドプレー1−の一方に対して押圧するよ
    うに構成された弾性を有するダイヤフラムとを有してお
    り、それにより切刃間の加圧力を調整するための前記弾
    性手段のうちの1つが構成されると共に、伯の弾性手段
    がスプリングからなる特許請求の範囲第8項または第9
    項記載の機械。 11 前記ディスクのサイドプレートが常時正しい配列
    を保持する開放ベアリングを介してそれぞれガイドバー
    に接続されてなる特許請求の範囲第2項、第3項、第4
    項、第5項、第6項、第7項、第8項、第9項または第
    10項記載の機械。 12 同一平面状に配置された2つの伝動機構と連結さ
    れた他の伝動に1梠を回転駆動するための動力手段が設
    けられ、前記2つの伝動機構がそれぞれブロックの一組
    の伝動軸上に設けられており、それらがそれぞれのクラ
    ッチの操作によって回転要素になることができ、動作中
    の伝動軸を回転させ、待機中の軸を停止させるように構
    成されてなる特許請求の範囲第1項記載の機械。 13 前記伝動軸の長手方向の寸法が、それぞれのシャ
    フトの少なくとも一端に溝形成ないし截断ディスクを待
    機させておくための領域を構成するように、対象長尺板
    紙の幅よりも長いことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項または第12項記載の機械。 14機械のフレームに対して傾斜移動されるそれぞれの
    ブロックが、対立動作をもたらすためのシリンダのよう
    な手段に接続されてなる特許請求の範囲第1項記載の機
    械。
JP59090045A 1983-05-06 1984-05-04 長尺板紙類の溝形成ないし截断機械 Pending JPS6040237A (ja)

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ES522170A ES8403381A1 (es) 1983-05-06 1983-05-06 Mejoras introducidas en una maquina hendidora-cortadora de banda de carton o similar.
ES522170 1983-05-06

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6040237A true JPS6040237A (ja) 1985-03-02

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ID=8485684

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JP59090045A Pending JPS6040237A (ja) 1983-05-06 1984-05-04 長尺板紙類の溝形成ないし截断機械

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JP (1) JPS6040237A (ja)
DE (1) DE3416614A1 (ja)
ES (1) ES8403381A1 (ja)
FR (1) FR2545419A1 (ja)
GB (1) GB2139135A (ja)

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FR2545419A1 (fr) 1984-11-09
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GB8411628D0 (en) 1984-06-13
DE3416614A1 (de) 1984-11-08
GB2139135A (en) 1984-11-07

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