JPS6040289B2 - もちつき機 - Google Patents
もちつき機Info
- Publication number
- JPS6040289B2 JPS6040289B2 JP743280A JP743280A JPS6040289B2 JP S6040289 B2 JPS6040289 B2 JP S6040289B2 JP 743280 A JP743280 A JP 743280A JP 743280 A JP743280 A JP 743280A JP S6040289 B2 JPS6040289 B2 JP S6040289B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- making machine
- container
- steam generating
- mochi
- storage container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cookers (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、もちつき機に係り、特に、蒸気発生容器内に
収納容器を収納し、調圧装置を有した蓋をかぶせて、収
納容器内に入れたもち米を加圧して、素速く蒸し上げる
ようにした圧力鍋方式のもちつき機に関するものである
。
収納容器を収納し、調圧装置を有した蓋をかぶせて、収
納容器内に入れたもち米を加圧して、素速く蒸し上げる
ようにした圧力鍋方式のもちつき機に関するものである
。
従来のもちつき機における蒸し方式は、一般的な蒸し器
又は、せいろと同様に、蒸気発生器の上に収納容器を配
置し、蒸気発生器からの蒸気を収納容器内に導入して、
もち米を蒸し上げるものである。
又は、せいろと同様に、蒸気発生器の上に収納容器を配
置し、蒸気発生器からの蒸気を収納容器内に導入して、
もち米を蒸し上げるものである。
しかして、この蒸し上げは、外気と同様、ほぼ1気圧の
状態で行なわれるため、たとえば1.82(1升)のも
ち米の場合、通常、洗米後6時間以上、水に浸しておく
必要があり、水切りを30分程度行った後に、蒸し時間
は約40分必要である。
状態で行なわれるため、たとえば1.82(1升)のも
ち米の場合、通常、洗米後6時間以上、水に浸しておく
必要があり、水切りを30分程度行った後に、蒸し時間
は約40分必要である。
したがって、もちを食べたいと思ってから、もちつき始
めるまでに、約7時間を要していたものである。本発明
は、上記従来のような、もちつきには、時間がかかるも
のであるというイメージを解消し、洗米後、もちをつき
始めるまでの所要時間が僅か1時間程度で、そのうち、
蒸し時間が約3比分(電源を切った後の、むらし時間の
約15分を含む)という、省資源ト省エネルギーの面か
らも役立つ、所要時間の短いもちつき機の提供を、その
目的とするものである。
めるまでに、約7時間を要していたものである。本発明
は、上記従来のような、もちつきには、時間がかかるも
のであるというイメージを解消し、洗米後、もちをつき
始めるまでの所要時間が僅か1時間程度で、そのうち、
蒸し時間が約3比分(電源を切った後の、むらし時間の
約15分を含む)という、省資源ト省エネルギーの面か
らも役立つ、所要時間の短いもちつき機の提供を、その
目的とするものである。
本発明の特徴は、食べたいと思った時に、もちをついて
食べられる短時間もちつき機とするために、一番時間の
かかる浸し時間および蒸し時間を短縮するため、加圧し
て高温、高圧でもち米を蒸す、いわゆる圧力鍋の原理を
利用して、もち米を蒸すようにした、もちつき機にある
。
食べられる短時間もちつき機とするために、一番時間の
かかる浸し時間および蒸し時間を短縮するため、加圧し
て高温、高圧でもち米を蒸す、いわゆる圧力鍋の原理を
利用して、もち米を蒸すようにした、もちつき機にある
。
次に、図面を参照して、本発明に係る実施例を説明する
。
。
図は、本発明の一実施例に係るものの要部開披断面図で
ある。
ある。
図で、1は本体ケース、2はパネル、3は段部、4はカ
バー、5は断熱材であり、6はボイラー、7は段部、8
は側壁、9は鍔部、1川ま円筒部、11はシール、12
はシーズヒーターである。
バー、5は断熱材であり、6はボイラー、7は段部、8
は側壁、9は鍔部、1川ま円筒部、11はシール、12
はシーズヒーターである。
13は下パツキン、14は、うす、15は上パツキンで
、16は菱、17は引接部であり、18は調圧口、19
は調圧弁、2川ま把手である。
、16は菱、17は引接部であり、18は調圧口、19
は調圧弁、2川ま把手である。
また、21は回転軸、22は羽根、23は隙間で、24
,26は、プーリー、25はモーター、27はスイッチ
、28は段部を示すものである。すなわち、円筒形状の
鉄板製に係る本体ケース1の上面に、スイッチ27を突
出させたパネル2を設けたものであり、このパネル2の
、ほぼ中央部には断面円形の段部3があり、上面より一
段低い位置にある。また、この段部3の内側は、円形に
開口しており、カバ−4は、円筒形でパネル2の上面よ
り上方に延出したものである。
,26は、プーリー、25はモーター、27はスイッチ
、28は段部を示すものである。すなわち、円筒形状の
鉄板製に係る本体ケース1の上面に、スイッチ27を突
出させたパネル2を設けたものであり、このパネル2の
、ほぼ中央部には断面円形の段部3があり、上面より一
段低い位置にある。また、この段部3の内側は、円形に
開口しており、カバ−4は、円筒形でパネル2の上面よ
り上方に延出したものである。
上記本体ケース1の下方側部には、駆動袋鷹である駆動
用のモーター25が内蔵されており、このモーター25
の上方に突出した回転軸の中間にはファンが配置され、
上部にプーリー26が固着されている。
用のモーター25が内蔵されており、このモーター25
の上方に突出した回転軸の中間にはファンが配置され、
上部にプーリー26が固着されている。
また、本体ケース1の中央部には、カバー4の上方に開
〇部を有する、たとえばアルミダィカスト製の蒸気発生
容器に係るボイラー6が設けられている。
〇部を有する、たとえばアルミダィカスト製の蒸気発生
容器に係るボイラー6が設けられている。
このボイラー6の中央の円筒部10内には、駆動軸に係
る回転軸(動力軸)21が貫通していて、この回転軸2
1の下部にはプーリー24が固着され、ベルトを介して
モーター25の鞠上に設けたプーリー26からの駆動力
を受けるようになっているものである。
る回転軸(動力軸)21が貫通していて、この回転軸2
1の下部にはプーリー24が固着され、ベルトを介して
モーター25の鞠上に設けたプーリー26からの駆動力
を受けるようになっているものである。
そして、上記ボイラー6の中間に設けた断面円筒形の段
部7の上には、下パッキン13が配置され、この下パッ
キン13上には、底部に段部28を有する、たとえばア
ルミ製の収納容器に係る、うす14を着脱自在に載瞳係
合している。
部7の上には、下パッキン13が配置され、この下パッ
キン13上には、底部に段部28を有する、たとえばア
ルミ製の収納容器に係る、うす14を着脱自在に載瞳係
合している。
一方、ボイラー6の段部7の位置より、円筒形の側壁8
が上方へ延出し、上端閉口部には切欠部を有する鍔部9
が設けられており、うす14の上端関口部と位置が一致
している。
が上方へ延出し、上端閉口部には切欠部を有する鍔部9
が設けられており、うす14の上端関口部と位置が一致
している。
これら、鍔部9および、うす14の上端関口部の上には
、上パッキン15が配置され、さらに、この上パッキン
15の上には、引掛部17を有する蓋16が着脱自在に
萩暦係合されている。
、上パッキン15が配置され、さらに、この上パッキン
15の上には、引掛部17を有する蓋16が着脱自在に
萩暦係合されている。
前記の菱16には、魂圧ロー8、調圧弁19の謙圧装置
が設けてあり、さらに把手20も外周部に設けられてい
る。前記した、うす14の底部中央には、回転軸21が
突出し、この回転軸21の上部には、着脱自在に設けら
れた、たとえばアルミダイカスト製のもちつき用に係る
羽根22が取付けられている。
が設けてあり、さらに把手20も外周部に設けられてい
る。前記した、うす14の底部中央には、回転軸21が
突出し、この回転軸21の上部には、着脱自在に設けら
れた、たとえばアルミダイカスト製のもちつき用に係る
羽根22が取付けられている。
そして、ボイラー6の底面には、サーモスタットおよび
温度ヒューズ(いずれも図示省略)が取付けられており
、またボイラー6の同底面には、蒸気発生用の電熱器に
係るシーズヒーター12が設けられ、さらに、ボイラー
6の円筒部10の上部にはシール11が圧入園定されて
いるものである。このボイラー6の円筒部10と、うす
14の底部中央開□部との間に、蒸気導入口である隙間
23が設けられている。
温度ヒューズ(いずれも図示省略)が取付けられており
、またボイラー6の同底面には、蒸気発生用の電熱器に
係るシーズヒーター12が設けられ、さらに、ボイラー
6の円筒部10の上部にはシール11が圧入園定されて
いるものである。このボイラー6の円筒部10と、うす
14の底部中央開□部との間に、蒸気導入口である隙間
23が設けられている。
また、パネル2の段部3とボイラー6の段部7との間に
は、断熱材5が介在されている。
は、断熱材5が介在されている。
以上のように構成された、上記実施例に係るもちつき機
の作動を、次に説明する。
の作動を、次に説明する。
まず、うす14をボイラー6内から外した状態で、もち
米の量に応じた水をボイラー6内に入れる。
米の量に応じた水をボイラー6内に入れる。
次いで、下パッキン13を段部7に配談し、うす14を
ボイラー6内に戦層する。
ボイラー6内に戦層する。
そして、うす14内に突出している回転軸21に羽根2
2を鉄合して取付ける。次に、うす14内に、洗米後1
0分ないし18分程度浸水させ、水切りしたもち米を入
れ、上パツキン15を引掛部17に鉄め込んだ蓋16を
、ボイラー6の鍔部9の切欠部と、蓋16の引掛部17
とを合わせてかぶせ、密閉状態とする。
2を鉄合して取付ける。次に、うす14内に、洗米後1
0分ないし18分程度浸水させ、水切りしたもち米を入
れ、上パツキン15を引掛部17に鉄め込んだ蓋16を
、ボイラー6の鍔部9の切欠部と、蓋16の引掛部17
とを合わせてかぶせ、密閉状態とする。
さらに、調圧口i8に調圧弁19を載せ、スイッチ27
を入れ、シーズヒーター12に通電すると、シーズヒー
ター12が発熱し、ボイラー6内の水を加熱し、蒸気を
発生させるものである。
を入れ、シーズヒーター12に通電すると、シーズヒー
ター12が発熱し、ボイラー6内の水を加熱し、蒸気を
発生させるものである。
この発生した蒸気は、うす14とボイラー6の円筒部1
0との間に形成される隙間23を通って、うす14内へ
導入され、うす14内のもち米を蒸し上げる。ボイラー
6内「すなわち、うす14内は密閉状態となっているた
め、次第に圧力が上がり、1.3k9/め以上の高圧に
なると、鯛圧弁19が作動し、内部圧力を1.3k9/
仇前後に保つものである。
0との間に形成される隙間23を通って、うす14内へ
導入され、うす14内のもち米を蒸し上げる。ボイラー
6内「すなわち、うす14内は密閉状態となっているた
め、次第に圧力が上がり、1.3k9/め以上の高圧に
なると、鯛圧弁19が作動し、内部圧力を1.3k9/
仇前後に保つものである。
このとき、内部の温度は、120qo前後となり、うす
14内に入れたもち米は、高温高圧で蒸し上げられるこ
とになる。
14内に入れたもち米は、高温高圧で蒸し上げられるこ
とになる。
したがって、通常の1気圧の状態で蒸す場合に比較する
と、約1′針崖度の時間(約1流ご)で蒸し上がる。
と、約1′針崖度の時間(約1流ご)で蒸し上がる。
蒸し上ったら、鋼圧弁19を開いてボイラー6内の圧力
を下げ、モーター25に通電することにより、羽根22
を回転させ、もち米を、ねりもちにつき上げるようにす
る。
を下げ、モーター25に通電することにより、羽根22
を回転させ、もち米を、ねりもちにつき上げるようにす
る。
ボイラー6は高温となっているため、誤って触れること
のないように、パネル2と一体に形成したカバー4によ
って周囲を覆っているものである。
のないように、パネル2と一体に形成したカバー4によ
って周囲を覆っているものである。
また、ボイラー6内に水を入れ過ぎた場合、蓋16の周
囲から汁が吹きこぼれることがあるが、この場合でも、
カバー4の位置が、ボイラー6の鍔部9の外周よりも内
側にあるので、ボイラー6の周囲に入るおそれはない。
囲から汁が吹きこぼれることがあるが、この場合でも、
カバー4の位置が、ボイラー6の鍔部9の外周よりも内
側にあるので、ボイラー6の周囲に入るおそれはない。
さらに、ボイラー6とパネル2との間は、断熱材5が挿
入されているため、ボイラー6より発生する熱でパネル
2が変形するおそれがないものである。本発明の上記一
実施例によれば、要約して、次のような効果を所期しう
るものである。
入されているため、ボイラー6より発生する熱でパネル
2が変形するおそれがないものである。本発明の上記一
実施例によれば、要約して、次のような効果を所期しう
るものである。
{11 もち米を加圧して蒸し上げるため、浸水時間が
ほとんどいらず、蒸し時間も短縮できるため、手間がか
からず、食べたいと思うときに、すぐついて食べられる
ものである。
ほとんどいらず、蒸し時間も短縮できるため、手間がか
からず、食べたいと思うときに、すぐついて食べられる
ものである。
また、これと関連して、省資源、省エネルギー面でも役
立つものである。‘21 玄米の蒸しができるため、自
然食ブームに沿って玄米食を希望する人には、玄米もち
もできるものである。
立つものである。‘21 玄米の蒸しができるため、自
然食ブームに沿って玄米食を希望する人には、玄米もち
もできるものである。
脚 もちのみならず、その他の蒸し物の調理も可能であ
る。
る。
以上述べたところをも総合して、本発明によるときは、
従釆のものの欠点を解消して、きわめて短時間のうちに
、もちつきを行なうことができ、兼ねて省資源、省エネ
ルギーにも寄与しうるもちつき機の提供を所期しうるも
のであって、すぐれた実用的効果を奏する発明というこ
とができる。
従釆のものの欠点を解消して、きわめて短時間のうちに
、もちつきを行なうことができ、兼ねて省資源、省エネ
ルギーにも寄与しうるもちつき機の提供を所期しうるも
のであって、すぐれた実用的効果を奏する発明というこ
とができる。
図は、本発明の一実施例に係るもちつき機の要部関被断
面図である。 1……本体ケース、2・・・…パネル、3…・・・段部
、4・・…・カバー、5・・・・・・断熱材、6・・…
・ボイラー、7・・・・・・段部、8・・・・・・側壁
、9・・・・・・鍔部、13……下パツキン、14……
うす、15……上パツキン、16・・・・・・蓋、18
……調圧口、19・・・・・・調圧弁、21・・・・・
・回転軸、22・・・・・・羽根、25・・・・・・モ
ーター、28・・・・・・段部。
面図である。 1……本体ケース、2・・・…パネル、3…・・・段部
、4・・…・カバー、5・・・・・・断熱材、6・・…
・ボイラー、7・・・・・・段部、8・・・・・・側壁
、9・・・・・・鍔部、13……下パツキン、14……
うす、15……上パツキン、16・・・・・・蓋、18
……調圧口、19・・・・・・調圧弁、21・・・・・
・回転軸、22・・・・・・羽根、25・・・・・・モ
ーター、28・・・・・・段部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 本体ケース内に蒸気発生容器および駆動装置を設け
、該蒸気発生容器の上部に収納容器を着脱自在に設ける
ようにし、また該蒸気発生容器内を貫通し上記収納容器
内に突出せしめた駆動軸に該収納容器内へ配置される羽
根を着脱自在に設けるようにしたものにおいて、上記蒸
気発生容器の側壁を上方へ一体に延出させ、この側壁内
へ前記収納容器を収納し、上方よりパツキンを介して調
圧装置を有する蓋を装着せしめるように構成したことを
特徴とするもちつき機。 2 特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、収納容
器を上パツキンと下パツキンとの間に挾んで保持せしめ
るようにしたものであるもちつき機。 3 特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、蒸気発
生容器の外周をカバーで覆うようにし、このカバーは当
該カバーにおけるパネルの上端面より上方へ延出させる
ように一体に形成させるようにしたものであるもちつき
機。 4 特許請求の範囲第3項記載のものにおいて、蒸気発
生容器と、カバーにおけるパネルとに段部を設け、両段
部間に断熱材を介在せしめるようにしたものであるもち
つき機。 5 特許請求の範囲第3項記載のものにおいて、蒸気発
生容器に鍔部を形成し、カバーの外周を前記鍔部の外周
よりも内側となるような配置構成のものとしたものであ
るもちつき機。 6 特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、蒸気発
生容器に段部を設け、この段部にパツキンを配置するよ
うにし、このパツキンに、収納容器の底部外周を圧接せ
しめるように構成したものであるもちつき機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP743280A JPS6040289B2 (ja) | 1980-01-26 | 1980-01-26 | もちつき機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP743280A JPS6040289B2 (ja) | 1980-01-26 | 1980-01-26 | もちつき機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56104626A JPS56104626A (en) | 1981-08-20 |
| JPS6040289B2 true JPS6040289B2 (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=11665697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP743280A Expired JPS6040289B2 (ja) | 1980-01-26 | 1980-01-26 | もちつき機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040289B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595137U (ja) * | 1982-07-01 | 1984-01-13 | タイガー魔法瓶株式会社 | 蒸し機能を持つた餅搗機 |
-
1980
- 1980-01-26 JP JP743280A patent/JPS6040289B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56104626A (en) | 1981-08-20 |
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