JPS6040714B2 - サイリスタ - Google Patents
サイリスタInfo
- Publication number
- JPS6040714B2 JPS6040714B2 JP15242377A JP15242377A JPS6040714B2 JP S6040714 B2 JPS6040714 B2 JP S6040714B2 JP 15242377 A JP15242377 A JP 15242377A JP 15242377 A JP15242377 A JP 15242377A JP S6040714 B2 JPS6040714 B2 JP S6040714B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- gate
- emitter
- thyristor
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Thyristors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゲート点弧電圧を変化させずに、ゲート点弧
電流を必要に応じて調整できるサィリスタに関するもの
である。
電流を必要に応じて調整できるサィリスタに関するもの
である。
従釆より、PNPNの4層を有し、各層間にPN接合が
形成された半導体基体と、両外側層表面にそれぞれオー
ミック接触された1対の主電極と、前記両外側層間にあ
る一対の中間層の一方にオーミック接触され、一方の主
電極が設けられたのと同じ半導体基体表面上に設けられ
たゲートと、前記ゲートおよび一方の主電極間にある前
記一方の中間層に形成された、一方の中間層とは反対導
図型の補助ェミッタと、ゲートおよび補助ェミッタの、
前記一方の主電極とは反対側の周辺部において、一方の
中間層とオーミック接触するように形成され、かつ一方
の主電極と同電位に保持された周緑電極とを具備した、
増幅ゲート構造のサィリスタが知られている。
形成された半導体基体と、両外側層表面にそれぞれオー
ミック接触された1対の主電極と、前記両外側層間にあ
る一対の中間層の一方にオーミック接触され、一方の主
電極が設けられたのと同じ半導体基体表面上に設けられ
たゲートと、前記ゲートおよび一方の主電極間にある前
記一方の中間層に形成された、一方の中間層とは反対導
図型の補助ェミッタと、ゲートおよび補助ェミッタの、
前記一方の主電極とは反対側の周辺部において、一方の
中間層とオーミック接触するように形成され、かつ一方
の主電極と同電位に保持された周緑電極とを具備した、
増幅ゲート構造のサィリスタが知られている。
このような従来の増幅ゲート構造のサィリスタに於いて
は第1図,第2図に示すように例えばPゲートを有する
場合ゲート5とカソード3に印加された電圧によってゲ
ート5からPベース層8、短絡部2を通ってカソード3
にゲート電流が流れる。
は第1図,第2図に示すように例えばPゲートを有する
場合ゲート5とカソード3に印加された電圧によってゲ
ート5からPベース層8、短絡部2を通ってカソード3
にゲート電流が流れる。
その時Pベース層の等価抵抗R,,R2によって電位差
が生じ、補助ェミッタ4の下部抵抗R,の電位差が、P
ベース層8と補助ェミツタ4間の少数キャリア注入電位
より大きくなると、補助ェミッタ4からPベース層8に
対して電子の注入が生じ、アノード11とカソード3と
の間に印加されている電圧によって、Pェミツタ層10
、Nベース層9、Pベース層8、補助ェミッタ4、補助
電極7、Pベース層8の等価抵抗R2および短絡部2を
通して電流が流れるようになる。これによって等価抵抗
R2に発生する電位差が一層大きくなり、Nェミッタ層
(主ェミツタ)1が導適状態に移行し、アノード11、
カソード3間が完全に導適状態に移行する。一方、接合
J2に存在する接合容量Cによって、カソード3に負、
ァノード11に正なる電圧を急に印加した時には、次式
の変位電流1が発生する。
が生じ、補助ェミッタ4の下部抵抗R,の電位差が、P
ベース層8と補助ェミツタ4間の少数キャリア注入電位
より大きくなると、補助ェミッタ4からPベース層8に
対して電子の注入が生じ、アノード11とカソード3と
の間に印加されている電圧によって、Pェミツタ層10
、Nベース層9、Pベース層8、補助ェミッタ4、補助
電極7、Pベース層8の等価抵抗R2および短絡部2を
通して電流が流れるようになる。これによって等価抵抗
R2に発生する電位差が一層大きくなり、Nェミッタ層
(主ェミツタ)1が導適状態に移行し、アノード11、
カソード3間が完全に導適状態に移行する。一方、接合
J2に存在する接合容量Cによって、カソード3に負、
ァノード11に正なる電圧を急に印加した時には、次式
の変位電流1が発生する。
・=C群 ‐‐‐….・‐‘11
この変位電流1は、等価的にゲート電流と同じように働
き、サィリスタを不必要に導適状機へ移行させてdv/
dt耐量特性を低下させる恐れがある。
き、サィリスタを不必要に導適状機へ移行させてdv/
dt耐量特性を低下させる恐れがある。
この頃向は特にサイリスタの周辺部において著しい。そ
の対審策として、図示したようにカソード3と同電圧の
周縁電極6を設け、周辺部の変位電流をこの周縁電極6
で吸収する方式が採用されている。しかしながら、第2
図から明らかなように、この周縁鰭極6は、ゲート電流
に対しては、Pベース層8に等価抵抗R3を生ずること
になり、サイリスタの点弧に寄与しないゲート電流が等
価抵抗戊3を通じて流れるため、サィリスタの点弧に必
要なゲート電流を不必要に増大させる欠点があった。本
発明は前記した従来技術の欠点を改善し、サィリスタの
点弧に必要なゲート電流を不必要に増大させず、十分な
dv/dt耐量を維持して変位電流による謀V点弧を防
止でき、しかもゲート点孤電流を所望値に調整すること
もできるサィリスタを提供することを目的とする。
の対審策として、図示したようにカソード3と同電圧の
周縁電極6を設け、周辺部の変位電流をこの周縁電極6
で吸収する方式が採用されている。しかしながら、第2
図から明らかなように、この周縁鰭極6は、ゲート電流
に対しては、Pベース層8に等価抵抗R3を生ずること
になり、サイリスタの点弧に寄与しないゲート電流が等
価抵抗戊3を通じて流れるため、サィリスタの点弧に必
要なゲート電流を不必要に増大させる欠点があった。本
発明は前記した従来技術の欠点を改善し、サィリスタの
点弧に必要なゲート電流を不必要に増大させず、十分な
dv/dt耐量を維持して変位電流による謀V点弧を防
止でき、しかもゲート点孤電流を所望値に調整すること
もできるサィリスタを提供することを目的とする。
以下、第3図,第4図に示す本発明の一実施例について
詳述する。
詳述する。
本実施例の特徴とするところは、第1図、第2図に示し
た従来技術によるサィリスタと比較すれば明らかなよう
に、ゲート5とりング電極6との中間に、補助ェミッタ
4と同じ導電形を有する制御ェミッタ12を設け、かつ
前記制御ェミッタ12の幅を補助ェミッタ4の幅よりも
小さく設定すると共に、前記制御ヱミッタ12を前記ゲ
ート5および周縁電極6に対して電気的に非接続状態に
保持した点にある。この制御ェミッタ12によりゲート
3と周縁電極6との間のインピーダンス(等価抵抗R4
)が増大し、サィリス夕の点弧に寄与しないゲート電流
の増加を抑えることが可能になる。明らかなように、前
記制御ェミッタ12の幅,深さを変化させるとサィリス
夕点弧に寄与しないゲート電流の値が変化するので、ゲ
ート点弧電流を調整することが可能となる。この場合サ
ィリスタが点弧する時のゲート電圧は、Pベース層8の
等価抵抗R,,R2で決まるので、制御ェミッタ12の
影響は受けない。一方、前記した変位電流に対しては、
サィリスタ周辺部の変位電流が周緑電極6で吸収される
ため不必要な詰馬点弧は生じなくなる。具体的数値とし
ては、Pベース層8の深さを60〃m、補助ェミツタ4
の深さを35ムm位にするとPベース層8の主表面での
不純物濃度Nspを1び6/地とした場合、補助ェミッ
タ4の直下のPベース層8のシート抵抗は約5000/
口,補助ェミツタ4や制御ェミツタ12のない部分のP
べ一ス届8のシート抵抗は約300/口となる。
た従来技術によるサィリスタと比較すれば明らかなよう
に、ゲート5とりング電極6との中間に、補助ェミッタ
4と同じ導電形を有する制御ェミッタ12を設け、かつ
前記制御ェミッタ12の幅を補助ェミッタ4の幅よりも
小さく設定すると共に、前記制御ヱミッタ12を前記ゲ
ート5および周縁電極6に対して電気的に非接続状態に
保持した点にある。この制御ェミッタ12によりゲート
3と周縁電極6との間のインピーダンス(等価抵抗R4
)が増大し、サィリス夕の点弧に寄与しないゲート電流
の増加を抑えることが可能になる。明らかなように、前
記制御ェミッタ12の幅,深さを変化させるとサィリス
夕点弧に寄与しないゲート電流の値が変化するので、ゲ
ート点弧電流を調整することが可能となる。この場合サ
ィリスタが点弧する時のゲート電圧は、Pベース層8の
等価抵抗R,,R2で決まるので、制御ェミッタ12の
影響は受けない。一方、前記した変位電流に対しては、
サィリスタ周辺部の変位電流が周緑電極6で吸収される
ため不必要な詰馬点弧は生じなくなる。具体的数値とし
ては、Pベース層8の深さを60〃m、補助ェミツタ4
の深さを35ムm位にするとPベース層8の主表面での
不純物濃度Nspを1び6/地とした場合、補助ェミッ
タ4の直下のPベース層8のシート抵抗は約5000/
口,補助ェミツタ4や制御ェミツタ12のない部分のP
べ一ス届8のシート抵抗は約300/口となる。
そして、補助ェミッタ4の幅を300山mとした時、制
御ェミッタ12の幅の変化に対して、サィリスタ点弧に
寄与するゲート電流と全ゲート電流との割合は第6図の
ように変化する。なお、同図において、機軸は制御ェミ
ツタの幅、縦鞠はサィリスタ点弧寄与ゲート電流の全ゲ
ート電流に対する割合(百分率)である。
御ェミッタ12の幅の変化に対して、サィリスタ点弧に
寄与するゲート電流と全ゲート電流との割合は第6図の
ように変化する。なお、同図において、機軸は制御ェミ
ツタの幅、縦鞠はサィリスタ点弧寄与ゲート電流の全ゲ
ート電流に対する割合(百分率)である。
この図から、制御ェミツタの効果があることが判る。し
かし、このような構成のみでは制御ェミッタ12が何ら
かの原因で一例えば基体表面の汚れなどで周緑電極6や
カソード3と同電位になると、前記変位電流が制御ェミ
ツタ12に流れ込むことになり、補助ェミッタ4の点弧
以前に誤点弧してしまうおそれがある。これを防止する
ために、本発明では、制御ェミツタ12の幅(第4図に
あらわれている横方向寸法)を補助ェミツ夕4の幅より
も小さく選定することとしている。なお、これをさらに
確実にするためには、第5図に示すように制御ヱミツタ
12を多数の小領域12Aに分断するのがよい。
かし、このような構成のみでは制御ェミッタ12が何ら
かの原因で一例えば基体表面の汚れなどで周緑電極6や
カソード3と同電位になると、前記変位電流が制御ェミ
ツタ12に流れ込むことになり、補助ェミッタ4の点弧
以前に誤点弧してしまうおそれがある。これを防止する
ために、本発明では、制御ェミツタ12の幅(第4図に
あらわれている横方向寸法)を補助ェミツ夕4の幅より
も小さく選定することとしている。なお、これをさらに
確実にするためには、第5図に示すように制御ヱミツタ
12を多数の小領域12Aに分断するのがよい。
この場合は小額域12Aの幅と深さだけでなく、その分
布密度またはピッチの調整によってもゲート5と局緑電
極6との間の等価抵抗(インピーダンス)を調整でき、
ゲート点孤軍流を所望値に制御できる利点がある。さら
に、制御ェミッタを構成する個々の小領域12Aを第5
図に示したような円筒状とすれば、この小領域12に向
けてあらゆる方向から流れてくる変位鷺流やゲート電流
に対しても、制御ヱミッタ下部のPベース層8の電位降
下は、ほぼ一定となり、謀V点弧等に対しては極めて安
定になる。この場合も、その直径を補助ェミッタ4の幅
よりも小さくすることが望ましいことはもちろんである
。以上においては制御ェミッタには補助ェミッタ4や主
ェミッターと同じ導電型をもつものとして説明した。
布密度またはピッチの調整によってもゲート5と局緑電
極6との間の等価抵抗(インピーダンス)を調整でき、
ゲート点孤軍流を所望値に制御できる利点がある。さら
に、制御ェミッタを構成する個々の小領域12Aを第5
図に示したような円筒状とすれば、この小領域12に向
けてあらゆる方向から流れてくる変位鷺流やゲート電流
に対しても、制御ヱミッタ下部のPベース層8の電位降
下は、ほぼ一定となり、謀V点弧等に対しては極めて安
定になる。この場合も、その直径を補助ェミッタ4の幅
よりも小さくすることが望ましいことはもちろんである
。以上においては制御ェミッタには補助ェミッタ4や主
ェミッターと同じ導電型をもつものとして説明した。
この場合は後者ェミッタと同じ拡散工程で形成できるの
で、工程数がふえず、しかも精度良く作成できる利点を
有している。その他、制御ェミッタ12はエッチングに
よってその部分を除去して形成してもよく、また補助ェ
ミッタ4や主ェミツターと同じ導電型の不純物を添加す
ることによってその部分の比抵抗を大きくすることで形
成することもできる。
で、工程数がふえず、しかも精度良く作成できる利点を
有している。その他、制御ェミッタ12はエッチングに
よってその部分を除去して形成してもよく、また補助ェ
ミッタ4や主ェミツターと同じ導電型の不純物を添加す
ることによってその部分の比抵抗を大きくすることで形
成することもできる。
第1図は従来のサィリスタの平面図、第2図は第1図の
0−ロ線断面図、第3図は本発明の1実施例の平面図、
第4図は第3図のW−W線断面図、第5図は本発明の他
の実施例の平面図、第6図は制御ェミッ夕の幅とサィリ
スタ点弧寄与ゲ−ト電流の全ゲート電流に対する割合と
の関係を示す図である。 1…・・・主ェミッタ、3…・・・カソード、4…・・
・補助ェミッタ、5・・・・・・ゲート、6・・・・・
・周緑電極、7・…・・補助電極、8・・…・Pベース
、9…・・・Nベース、10……Pエミツタ、11……
アノード。 ネー図氷2図 才3図 ネ4図 ネ5図 ネd図
0−ロ線断面図、第3図は本発明の1実施例の平面図、
第4図は第3図のW−W線断面図、第5図は本発明の他
の実施例の平面図、第6図は制御ェミッ夕の幅とサィリ
スタ点弧寄与ゲ−ト電流の全ゲート電流に対する割合と
の関係を示す図である。 1…・・・主ェミッタ、3…・・・カソード、4…・・
・補助ェミッタ、5・・・・・・ゲート、6・・・・・
・周緑電極、7・…・・補助電極、8・・…・Pベース
、9…・・・Nベース、10……Pエミツタ、11……
アノード。 ネー図氷2図 才3図 ネ4図 ネ5図 ネd図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 PNPNの4層を有し、各層間にPN接合が形成さ
れた半導体基体と、両外側層表面にそれぞれオーミツク
接触された1対の主電極と、一方の中間層にオーミツク
接触され、一方の主電極が設けられたと同一表面上に設
けられたゲートと、ゲートおよび一方の主電極間の一方
の中間層に形成され、一方の中間層とは反対導電型の補
助エミツタと、ゲートおよび補助エミツタの、一方の主
電極とは反対側の周辺部において一方の中間層とオーミ
ツク接触するように形成され、前記一方の主電極と同電
位に保持される周縁電極とを具備したサイリスタにおい
て、前記ゲートおよび周縁電極の間に位置する前記一方
の中間層のインピーダンスを高めるための領域を介在さ
せ、前記インピーダンスを高めるための領域は、前記ゲ
ートおよび周縁電極と電気的に非接続状態に保持される
と共に、その幅が補助エミツタの幅よりも小さく設定さ
れたことを特徴とするサイリスタ。 2 インピーダンスを高めるための領域が連続した1つ
の領域であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のサイリスタ。 3 インピーダンスを高めるための領域が分断された複
数の小領域からなることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のサイリスタ。 4 分断された各小領域が円筒状であることを特徴とす
る特許請求の範囲第3項記載のサイリスタ。 5 各円筒状小領域の直径が補助エミツタの幅よりも小
さいことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のサイ
リスタ。 6 インピーダンスを高めるための領域がエツチング等
につて形成された凹窪であることを特徴とする特許請求
の範囲第1ないし第5項のいずれかに記載のサイリスタ
。 7 インピーダンスを高めるための領域が主エミツタと
同一の導電型であることを特徴とする特許請求の範囲第
1ないし第5項のいずれかに記載のサイリスタ。 8 インピーダンスを高めるための領域が主エミツタと
同一導電型の不純物添加によつて、その比抵抗を大きく
された領域であることを特徴とする特許請求の範囲第1
ないし第5項のいずれかに記載のサイリスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15242377A JPS6040714B2 (ja) | 1977-12-20 | 1977-12-20 | サイリスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15242377A JPS6040714B2 (ja) | 1977-12-20 | 1977-12-20 | サイリスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5484983A JPS5484983A (en) | 1979-07-06 |
| JPS6040714B2 true JPS6040714B2 (ja) | 1985-09-12 |
Family
ID=15540180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15242377A Expired JPS6040714B2 (ja) | 1977-12-20 | 1977-12-20 | サイリスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040714B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066532U (ja) * | 1992-06-23 | 1994-01-28 | 不二サッシ株式会社 | カーテンウォールにおける横通しサッシの排水装置 |
-
1977
- 1977-12-20 JP JP15242377A patent/JPS6040714B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066532U (ja) * | 1992-06-23 | 1994-01-28 | 不二サッシ株式会社 | カーテンウォールにおける横通しサッシの排水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5484983A (en) | 1979-07-06 |
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