JPS6040882A - コントロ−ルバルブ - Google Patents
コントロ−ルバルブInfo
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- JPS6040882A JPS6040882A JP59128473A JP12847384A JPS6040882A JP S6040882 A JPS6040882 A JP S6040882A JP 59128473 A JP59128473 A JP 59128473A JP 12847384 A JP12847384 A JP 12847384A JP S6040882 A JPS6040882 A JP S6040882A
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 35
- 244000273256 Phragmites communis Species 0.000 claims 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
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- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K47/00—Means in valves for absorbing fluid energy
- F16K47/08—Means in valves for absorbing fluid energy for decreasing pressure or noise level and having a throttling member separate from the closure member, e.g. screens, slots, labyrinths
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
- Lift Valve (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、流体の流れ状態を不一致かつ分離させること
によって流体の流れにエネルギー損失と高い抵抗とを与
え、これによってキャビテーションを防止するようにし
たコントロールバルブのための新規な改良されたトリム
の構造に関する。
によって流体の流れにエネルギー損失と高い抵抗とを与
え、これによってキャビテーションを防止するようにし
たコントロールバルブのための新規な改良されたトリム
の構造に関する。
コントロールバルブ中に生じるキャビテーションは、内
部のバルブ表面からの物質の除去を引き起す欠点を有す
る。制御オリフィスでの圧力が気泡を形成する蒸気圧よ
りも低下するとキャビ、チージョンが生じる。制御オリ
フィスを過ぎた位置の圧力が蒸気圧を越えて上昇すると
、気泡は崩壊する。崩壊する泡の近くでバルブ内の部分
や構成要素はキャビテーション損傷を受ける。キャビテ
ーションを除去するには、制御オリフィスでの圧力が蒸
気圧レベル未満に低下してしまうことを防止することが
必要である。これは、単一のバルブの圧力低下を複式の
圧力低下にし、いずれか一段で生じる圧力回復の量を低
下さぜることによシ実施可能である。
部のバルブ表面からの物質の除去を引き起す欠点を有す
る。制御オリフィスでの圧力が気泡を形成する蒸気圧よ
りも低下するとキャビ、チージョンが生じる。制御オリ
フィスを過ぎた位置の圧力が蒸気圧を越えて上昇すると
、気泡は崩壊する。崩壊する泡の近くでバルブ内の部分
や構成要素はキャビテーション損傷を受ける。キャビテ
ーションを除去するには、制御オリフィスでの圧力が蒸
気圧レベル未満に低下してしまうことを防止することが
必要である。これは、単一のバルブの圧力低下を複式の
圧力低下にし、いずれか一段で生じる圧力回復の量を低
下さぜることによシ実施可能である。
キャビテーションによる損傷を制御又は排除す゛るため
には、バルブの設計者にとって三つの基本的なテクニッ
クが用いられている。第一のテクニックは、キャビテー
ションの起シ得る領域においてバルブの内表面を硬化さ
せることを含む。第二のテクニックは、フロー・ツー・
クローズ(flow −to −close)にトリム
を膜用することである。即ち、キャビテーションを形成
しようとする流体の噴流を流れの中間位置で互いに収斂
させ。
には、バルブの設計者にとって三つの基本的なテクニッ
クが用いられている。第一のテクニックは、キャビテー
ションの起シ得る領域においてバルブの内表面を硬化さ
せることを含む。第二のテクニックは、フロー・ツー・
クローズ(flow −to −close)にトリム
を膜用することである。即ち、キャビテーションを形成
しようとする流体の噴流を流れの中間位置で互いに収斂
させ。
とれによシパルブの精密な内部表面及び構成要素から離
れた位置で気泡の崩壊を起すようにすることである。こ
れらの両方のテクニックはキャビテーションの欠点を最
小にして制御することを企図しているが、キャビテーシ
ョンを排除することはできない。当然、これらのテクニ
ックは低い圧力低下の場合、即ちキャビテーションが他
の場合と同様に厳密でない場合に普通に用いられる。
れた位置で気泡の崩壊を起すようにすることである。こ
れらの両方のテクニックはキャビテーションの欠点を最
小にして制御することを企図しているが、キャビテーシ
ョンを排除することはできない。当然、これらのテクニ
ックは低い圧力低下の場合、即ちキャビテーションが他
の場合と同様に厳密でない場合に普通に用いられる。
第3のテクニックは、一種のキャビテーション排除であ
る。コントロールバルブの出口圧をバックアップするた
めに下流に制限物が用いられる。
る。コントロールバルブの出口圧をバックアップするた
めに下流に制限物が用いられる。
このテクニックによると、コントロールバルブの外部に
ステージング(Staging)を用いる必要があるた
め、高価かつ大型のバルブになる。
ステージング(Staging)を用いる必要があるた
め、高価かつ大型のバルブになる。
米国特許第3,971,411号には、流体を軸方向に
ある流体エネルギーを吸収する通路を通して向けること
によって流体の流れに対し抵抗を与えるトリムアセンブ
リが開示されている。米国特許第3,813,079号
には、一つ以上のシリンダのスロットによって定義され
た半径方向の流体通路が図示されている。米国特許第3
.’780.76°7号には、流れに対し抵抗を与える
ための複式妨害アセンブリが示されており、渦巻チャン
バーを定義する削除部分をもつ複数のプレート全開示し
ている。上述した特許にて開示された構造の夫々は。
ある流体エネルギーを吸収する通路を通して向けること
によって流体の流れに対し抵抗を与えるトリムアセンブ
リが開示されている。米国特許第3,813,079号
には、一つ以上のシリンダのスロットによって定義され
た半径方向の流体通路が図示されている。米国特許第3
.’780.76°7号には、流れに対し抵抗を与える
ための複式妨害アセンブリが示されており、渦巻チャン
バーを定義する削除部分をもつ複数のプレート全開示し
ている。上述した特許にて開示された構造の夫々は。
流体の体れを妨害する単一のテクニックを備えている。
夫々は半径方向又は軸方向のいずれかの流れの抵抗を用
い、そして騒音の軽減を主たる目的とする。これらの装
置は、バルブにて制御される流体中に作り出される蒸気
圧泡を回避するため。
い、そして騒音の軽減を主たる目的とする。これらの装
置は、バルブにて制御される流体中に作り出される蒸気
圧泡を回避するため。
単一の太き々バルブ圧力低下を多数の小さな圧力低下ス
テージに分割することはない。
テージに分割することはない。
即ち本発明によれば、流体入口と流体出口とをもつバル
ブ本体、上記バルブ本体内の上記流体入口と上記流体出
口との間に位置づけられたバルブシートリング、及び上
記バルブ本体内に往復動可能に塔載され、バルブ閉止モ
ードでは上記バルブシートリングに係合するバルブプラ
グを含むバルブにおいて、上記バルブ本体内に位置づけ
られた複数のケージ部材を含み、上記複数のケージ部材
は、複数のアパチャーと半径方向に延びた複数のフィン
とを有した第一のケーノ部材、複数の一γパチャーと半
径方向に延びた複数のフィンとを有しだ第二のケージ部
材、及び複数のアパーチャーを有した第三のケージ部材
を含み、上記複数のケージ部材は相隣接したケージ部材
間に軸方向の流通路を定義するように上記バルブ本体内
に位置づけられていることを特徴とするバルブが提供さ
れる。
ブ本体、上記バルブ本体内の上記流体入口と上記流体出
口との間に位置づけられたバルブシートリング、及び上
記バルブ本体内に往復動可能に塔載され、バルブ閉止モ
ードでは上記バルブシートリングに係合するバルブプラ
グを含むバルブにおいて、上記バルブ本体内に位置づけ
られた複数のケージ部材を含み、上記複数のケージ部材
は、複数のアパチャーと半径方向に延びた複数のフィン
とを有した第一のケーノ部材、複数の一γパチャーと半
径方向に延びた複数のフィンとを有しだ第二のケージ部
材、及び複数のアパーチャーを有した第三のケージ部材
を含み、上記複数のケージ部材は相隣接したケージ部材
間に軸方向の流通路を定義するように上記バルブ本体内
に位置づけられていることを特徴とするバルブが提供さ
れる。
この新規な改良された流体流れコントロールパル□
ブはトリム構造を含み、コントロールバルブ内のキャビ
テーションを防止する。
テーションを防止する。
トリムは、バルブプラグを囲むバルブシート上に取外可
能に位置づけられた複数の同心的な締りばめ状態のケー
ジを含む。同心の複数ケージは。
能に位置づけられた複数の同心的な締りばめ状態のケー
ジを含む。同心の複数ケージは。
隣接ケージ間に軸流ギヤラリ−を定義するように。
互いにわずかな間隔をおかれている。
バルブケージの適当な位置に設けたアパチャーとフィン
は、特別なステージ領域をもつ高抵抗の流通路を与え、
流体圧が流体蒸気圧未満に低下するのを防止する。アパ
チャー、フィン及びギヤラリ−領域は次のように寸法を
決められる。即ち。
は、特別なステージ領域をもつ高抵抗の流通路を与え、
流体圧が流体蒸気圧未満に低下するのを防止する。アパ
チャー、フィン及びギヤラリ−領域は次のように寸法を
決められる。即ち。
可変プラグのリフト位置によって、連続的に変化する流
通路が圧力低下を適当に配分し、流体の流れの最終段階
と同様に中間段階でのキャビテーションの発生を防止す
るようにされる。
通路が圧力低下を適当に配分し、流体の流れの最終段階
と同様に中間段階でのキャビテーションの発生を防止す
るようにされる。
バルブトリムは、バルブプラグが持ち」二げられたとき
、共通のギヤラリ−中に結合フェード領域を連続的に増
量させる。これは流通路構成及び圧力低下配分を、他の
ほとんどの半径方向に設計されたトリムアセンブリに比
べて、一定に変化させる。
、共通のギヤラリ−中に結合フェード領域を連続的に増
量させる。これは流通路構成及び圧力低下配分を、他の
ほとんどの半径方向に設計されたトリムアセンブリに比
べて、一定に変化させる。
半径方向のア・ぐチャー及びフィンの組み合わせは、半
径方向及び軸方向の両方において流体の流れを連続的に
不一致にさせるとともにその後に分離させ、付加的な高
いエネルギー損失を与え、さラニキャビテーションのお
それを回避する。ケージのアパチャー及びフィンの位置
は、ノクルブプラグの低リフト位置では多(のステージ
ングに備え。
径方向及び軸方向の両方において流体の流れを連続的に
不一致にさせるとともにその後に分離させ、付加的な高
いエネルギー損失を与え、さラニキャビテーションのお
それを回避する。ケージのアパチャー及びフィンの位置
は、ノクルブプラグの低リフト位置では多(のステージ
ングに備え。
圧力低下が少ない高リフト位置では圧力低下は最大であ
り、容量を高めかつステージングを少な(する。低リフ
ト位置には半径方向及び軸方向の両方の流通路が備えら
れ、高リフト位置には半径方向の通路のみが備えられる
。
り、容量を高めかつステージングを少な(する。低リフ
ト位置には半径方向及び軸方向の両方の流通路が備えら
れ、高リフト位置には半径方向の通路のみが備えられる
。
同心の複数のケージのアパチャー及びフィンによって定
義されるステージ領域は、流れの領域を漸次増大させる
ために同心のケージの入口から出口に向けて圧力低下を
連続的に減少させる。これは外側のケージでの最後のス
テージが最も低い圧力低下を起すことを保証する。この
最後のステージで圧力低下がキャビテーション防止に最
適な蒸気圧レベルになるので、これは有益である。
義されるステージ領域は、流れの領域を漸次増大させる
ために同心のケージの入口から出口に向けて圧力低下を
連続的に減少させる。これは外側のケージでの最後のス
テージが最も低い圧力低下を起すことを保証する。この
最後のステージで圧力低下がキャビテーション防止に最
適な蒸気圧レベルになるので、これは有益である。
先ず第1図を参照して、参照符号10で全体を示された
コントロールバルブが図示されている。
コントロールバルブが図示されている。
バルブ10は、流体人口14と流体出口16とをもつ本
体12を含んでいる。本体12には入口14及び出口1
6の近くにフランジ15.17がそれぞれ塔載され、流
体システムの導管にバルブ10を接続できるようになっ
ている。バルブ本体12の内部には、入口14及び出口
16間の中央にバルブプラグチャンバー18が設けられ
ている。
体12を含んでいる。本体12には入口14及び出口1
6の近くにフランジ15.17がそれぞれ塔載され、流
体システムの導管にバルブ10を接続できるようになっ
ている。バルブ本体12の内部には、入口14及び出口
16間の中央にバルブプラグチャンバー18が設けられ
ている。
チャンバー18は本体に設けた入口側流体通路20とポ
ート22とによって入口14に連通している。流体出口
16は流体通路24によってチャンバー18に連通して
いる。
ート22とによって入口14に連通している。流体出口
16は流体通路24によってチャンバー18に連通して
いる。
バルブ10は使用時には、バルブ本体12の内表面に損
傷を起すキャビテーションを生じるところの500 p
、s、iと3,000 p、s、iとの間の圧力低下に
基いて機能する。バルブ10を通って流れる流体は、チ
ャンバー18内に往復動可能に塔載されたバルブプラグ
30によって制御される。チャンバー18の上端ハチキ
ンバー18内へのバルブプラグ30の挿入を許すように
オーツ0ニンク又td7・9チヤー32を含む。バルブ
プラグ30は。
傷を起すキャビテーションを生じるところの500 p
、s、iと3,000 p、s、iとの間の圧力低下に
基いて機能する。バルブ10を通って流れる流体は、チ
ャンバー18内に往復動可能に塔載されたバルブプラグ
30によって制御される。チャンバー18の上端ハチキ
ンバー18内へのバルブプラグ30の挿入を許すように
オーツ0ニンク又td7・9チヤー32を含む。バルブ
プラグ30は。
ステム34によってバルブ30に機械的に接続された外
部のバルブコントローラ(図示せず)にて。
部のバルブコントローラ(図示せず)にて。
チャンバー18内で往復移動させられる。ここでステム
34はアパチャー32を通って延び、そしてバルブプラ
グ30にピン36にて取付けられたものである。ビン3
6はステム34とノぐルブプラグ30との間を切離し可
能にし、バルブプラグ30を交換や修理のために簡単に
取外せるようにしている。
34はアパチャー32を通って延び、そしてバルブプラ
グ30にピン36にて取付けられたものである。ビン3
6はステム34とノぐルブプラグ30との間を切離し可
能にし、バルブプラグ30を交換や修理のために簡単に
取外せるようにしている。
バルブ本体12には取外し可能なバルブボンネット38
がねじ付スタッド又は止め金具40゜42によって数例
けられている。アパチャー32の囲りにはガスケット4
4があシ、そのガスケット44はボンネット38によっ
て位置を維持され。
がねじ付スタッド又は止め金具40゜42によって数例
けられている。アパチャー32の囲りにはガスケット4
4があシ、そのガスケット44はボンネット38によっ
て位置を維持され。
ボンネット38とバルブ本体12との間をシールする。
閉止状態(第1図)にあるバルブにおいて。
バルブプラグ30は、アパチャー22に取外し可能に位
置づけられたバルブシートリング46に密着係合してい
る。
置づけられたバルブシートリング46に密着係合してい
る。
バルブ10内のキャビテーションを防止するため、参照
符号48で全体を示されたバルブケージアセンブリによ
って高抵抗の流体通路が備えられている。バルブケージ
アセンブリ48は、締シばめ状態の複数の同心のケージ
を含んでいる。図示した好ましい実施例においては、三
つの円筒状ケージ50 ’+ 52 、54が用いられ
ているが、。設計の都合で他の数に変更されてもよい。
符号48で全体を示されたバルブケージアセンブリによ
って高抵抗の流体通路が備えられている。バルブケージ
アセンブリ48は、締シばめ状態の複数の同心のケージ
を含んでいる。図示した好ましい実施例においては、三
つの円筒状ケージ50 ’+ 52 、54が用いられ
ているが、。設計の都合で他の数に変更されてもよい。
円筒状のケージ50,52,54は複数のアパチャー、
フィン及びギヤラリ−領域を含み、これらは、プラグ3
0の可変のリフト位置によって連続的に変化する流通路
が、キヤビテーシヨンを防止するために所望の圧力低下
を配分するように1間隔および寸法を決められている。
フィン及びギヤラリ−領域を含み、これらは、プラグ3
0の可変のリフト位置によって連続的に変化する流通路
が、キヤビテーシヨンを防止するために所望の圧力低下
を配分するように1間隔および寸法を決められている。
ケージ50.52はそれぞれ、スペース又はギヤラリ−
領域1例えば、ケージ50.52間の軸流ギヤラリ−領
域60とグー252,54間に定められた軸流ギヤラリ
−領域62とを定めるフランジ56.58を含んでいる
。ケージ50はさらに、下部に設けられた複数のリブ又
はフィン64を含んでいる。ケージ52はまた。下部に
設けた複数のフィン又はリブ66を含んでいる。だがケ
ージ54はフィンをもたない。
領域1例えば、ケージ50.52間の軸流ギヤラリ−領
域60とグー252,54間に定められた軸流ギヤラリ
−領域62とを定めるフランジ56.58を含んでいる
。ケージ50はさらに、下部に設けられた複数のリブ又
はフィン64を含んでいる。ケージ52はまた。下部に
設けた複数のフィン又はリブ66を含んでいる。だがケ
ージ54はフィンをもたない。
第一のケージ50を通る半径方向の通路は、・ぐルブゾ
ラグ30のリフト位置の全範囲に対応するケージ50の
全長における複数のア・ぐチャー又はオープニング68
によって定義されている。第二のケージ52はその上部
及び下部に半径方向のオープニング又はア・やチャー7
0を含み、かつ上部及び下部間には不透水部分72をも
っている。第三のケージ54は不透水の下部74と複数
のアパチャー76を有する上部とを含んでいる。
ラグ30のリフト位置の全範囲に対応するケージ50の
全長における複数のア・ぐチャー又はオープニング68
によって定義されている。第二のケージ52はその上部
及び下部に半径方向のオープニング又はア・やチャー7
0を含み、かつ上部及び下部間には不透水部分72をも
っている。第三のケージ54は不透水の下部74と複数
のアパチャー76を有する上部とを含んでいる。
ケージ50.52.54は、バルブ本体12内に取外し
可能に位置づけられ、かつビン78によって半径方向で
保持されている。ピン78を取外すと、中間即ち第二の
ケージ52を第一のケージニミ 50及び第〆のケージ54に対し回動させることができ
るようになる。ケージ52を回動させると。
可能に位置づけられ、かつビン78によって半径方向で
保持されている。ピン78を取外すと、中間即ち第二の
ケージ52を第一のケージニミ 50及び第〆のケージ54に対し回動させることができ
るようになる。ケージ52を回動させると。
アパチャー70がケージ50の下部のアパチャー68に
対し不一致になる(第3図)。このような不一致が生じ
ると、流体はアパチャー70を通って流れるために向き
を変えつつ白シくねった流路を通して流れなければなら
ない。下部リフト位置(第2図、第3図)の流体の流れ
は軸方向のギヤラリ−領域62内のフィン64に触れて
向きを定められる。流れはケージ50の下部位置のアパ
チャー68を通過すると、ギヤラリ−領域6oに入る。
対し不一致になる(第3図)。このような不一致が生じ
ると、流体はアパチャー70を通って流れるために向き
を変えつつ白シくねった流路を通して流れなければなら
ない。下部リフト位置(第2図、第3図)の流体の流れ
は軸方向のギヤラリ−領域62内のフィン64に触れて
向きを定められる。流れはケージ50の下部位置のアパ
チャー68を通過すると、ギヤラリ−領域6oに入る。
流れはケージ52の下部位置のアパチャー70を通過す
ると、ギヤラリ−領域62に入シ。
ると、ギヤラリ−領域62に入シ。
フィン66を通過して上向きに流れ、その後、アノヤチ
ャ−76を通ってチャンバー18に流出する。
ャ−76を通ってチャンバー18に流出する。
この構成はアンチ・キャビテーションを促進する多(の
ステージを備えている。これは、低いリフト位置では圧
力低下がキャビチー/ヨンにとって最大の可能性をもつ
最高値である故に好ましい。
ステージを備えている。これは、低いリフト位置では圧
力低下がキャビチー/ヨンにとって最大の可能性をもつ
最高値である故に好ましい。
バルブプラグ30がほぼ半開位置(第4図、第5図)ま
で持ち上げられると、多数のアパチャー68が露出し、
そしてケージ50.52の下部を通る流れが、すでに説
明したように曲少(ねった通路を通過する。ケージ50
.52の中間〆′部分では、アノやチャー70.68は
アパチャー76と不一致でアシ(第5図)、かつ流れは
実質的に半径方向と々る。
で持ち上げられると、多数のアパチャー68が露出し、
そしてケージ50.52の下部を通る流れが、すでに説
明したように曲少(ねった通路を通過する。ケージ50
.52の中間〆′部分では、アノやチャー70.68は
アパチャー76と不一致でアシ(第5図)、かつ流れは
実質的に半径方向と々る。
比較的大形のバルブにおいては、アパチャー70.76
にて決まる流路領域はギヤラリ−60における流路領域
よシも実質的に大きくてもよく。
にて決まる流路領域はギヤラリ−60における流路領域
よシも実質的に大きくてもよく。
そしてケージ52の下部を通って少しも流れずかつそこ
を横切って少しの圧力低下も生じないであろうこれらの
大形パルプにおいてギヤラリ−60内で流れを分散させ
るために、ンイン65が設けられ、ギヤラリ−60内の
流tの一部分をケージ520下部のアパチャー70に導
き、これにょシケーノ52の全長にわたる合計の圧力低
下をよシ平等に配分する。
を横切って少しの圧力低下も生じないであろうこれらの
大形パルプにおいてギヤラリ−60内で流れを分散させ
るために、ンイン65が設けられ、ギヤラリ−60内の
流tの一部分をケージ520下部のアパチャー70に導
き、これにょシケーノ52の全長にわたる合計の圧力低
下をよシ平等に配分する。
全開、即ちプラグ3oを最上部まで持ち上げた位置(第
6図)では、アパチャー68.70゜76は全て露出す
るが、大容量の曲如くねった半径方向の流れを許すよう
に不一致とされ、かっこのレベルでは圧力低下は少ない
故に少ないステージングとされている。これらの高リフ
ト位置で。
6図)では、アパチャー68.70゜76は全て露出す
るが、大容量の曲如くねった半径方向の流れを許すよう
に不一致とされ、かっこのレベルでは圧力低下は少ない
故に少ないステージングとされている。これらの高リフ
ト位置で。
ア・やチャー68.70.76を整列一致させたシ。
及び又は一層大容量とするために拡大させたシすること
は任意である。低リフト位置(第2図、第3図)では、
a在的なキャビテーションにとって。
は任意である。低リフト位置(第2図、第3図)では、
a在的なキャビテーションにとって。
太き外圧力低下と多くの分離状態がある。したがって、
高リフト位置では半゛径方向の流路のみが要求されるの
に対し、低リフト位置では半径方向及び軸方向の両方の
流路が備えられる。
高リフト位置では半゛径方向の流路のみが要求されるの
に対し、低リフト位置では半径方向及び軸方向の両方の
流路が備えられる。
低リフト位置では、ギヤラリ−領域52には軸方向の流
路のみがある。ギヤラリ−60内の軸方向の流れは、バ
ルブプラグ30が最後のフィン64よ)も上方の中間リ
フト位置(第4図、第5図)まで持ち上げられたときに
付加される。この構成は、外側のケージ54での最後の
ステージが最も低い圧力低下を確実に得るように流れの
領域を漸次増大させる。辷こでの最も低い圧力低下は。
路のみがある。ギヤラリ−60内の軸方向の流れは、バ
ルブプラグ30が最後のフィン64よ)も上方の中間リ
フト位置(第4図、第5図)まで持ち上げられたときに
付加される。この構成は、外側のケージ54での最後の
ステージが最も低い圧力低下を確実に得るように流れの
領域を漸次増大させる。辷こでの最も低い圧力低下は。
この最後のステージで圧力低下がキャビチージョン防止
に最適な蒸気圧レベルになるので有益である。
に最適な蒸気圧レベルになるので有益である。
ギヤラリ−領域60.62が流れる流体に対し常に露出
させられているので、バルブプラグ30の外径に沿って
常に圧力低下の分配がある。対比において、従来の半径
方向の構造は異なるリフト位置で個々の半径方向の通路
中に流れを分離し。
させられているので、バルブプラグ30の外径に沿って
常に圧力低下の分配がある。対比において、従来の半径
方向の構造は異なるリフト位置で個々の半径方向の通路
中に流れを分離し。
そしてプラグのリフト位置」二に圧力低下ステージング
はない。こうして、十分な圧力低下はバルブプラグの先
端を横切シ、その結果、プラグの先端に多少のキャビテ
ーション損傷を起す。
はない。こうして、十分な圧力低下はバルブプラグの先
端を横切シ、その結果、プラグの先端に多少のキャビテ
ーション損傷を起す。
第1図は本発明によるコントロールバルブの一実施例の
縦断面図、第2図は第1図に示したバルブにおけるバル
ブプラグが少し開かれた時の拡大断面部分図、第3図は
第2図の3−3線に沿った断面図、第4図はバルブプラ
グがさらに高く持ち上げられた位置にあるときの第2図
と同様な図。 第5図は第4図の5−5線に沿った断面図、第6図はバ
ルブプラグが最も高(持ち上げられた位置にあるときの
第2図と同様な図、第7図は第6図の7−7線に沿った
断面図である。 10・・・バルブ、12・・・バルブ本体、14・・・
流体入口、16・・流体出口、30・バルブプラグ。
縦断面図、第2図は第1図に示したバルブにおけるバル
ブプラグが少し開かれた時の拡大断面部分図、第3図は
第2図の3−3線に沿った断面図、第4図はバルブプラ
グがさらに高く持ち上げられた位置にあるときの第2図
と同様な図。 第5図は第4図の5−5線に沿った断面図、第6図はバ
ルブプラグが最も高(持ち上げられた位置にあるときの
第2図と同様な図、第7図は第6図の7−7線に沿った
断面図である。 10・・・バルブ、12・・・バルブ本体、14・・・
流体入口、16・・流体出口、30・バルブプラグ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 流体入口(14)と流体出口(16)とをもつバ
ルブ本体(12)、上記バルブ本体内の上記流体入口と
上記流体出口との間に位置づけられたバルブシートリン
グ(46)、及び上記バルブ本体内に往復動可能に塔載
され、バルブ閉止モードでは上記バルブシートリングに
係合するバルブ、fラグ(30)を含むバルブ(10)
において。 上記バルブ本体内に位置づけられた複数のケージ部材(
50,52,54)を含み、上記複数のケージ部材は、
複数のアパチャー(68)と半径方向に延びた複数のフ
ィン(64,65)とを有し′に第一のケージ部材(5
o )r複数のア・やチャー(70)と半径方向に延び
た複数のフィン(66)とを有した第二のケージ部材(
52)、及び複数のアパチャー(76)を有した第三の
ケージ部材(54)を含み、上記複数のケージ部材は相
隣接したケージ部材間に軸方向の流通路を定義するよう
に上記バルブ本体内に位置づけられていることを特徴と
するバルブ。 2、上記第一、第二及び第三のケージ部材は。 相対的に回動できるように上記インターナルチャンバー
内に可動に位置づけられていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のバルブ。 3、上記複数のケージ部材は上記バルブプラグのまわり
に同心的に配されていることを特徴とする特徴請求の範
囲第1項又は第2項記載のバルブ。 4、上記第一のケージは、上記バルブプラグのリフト位
置の全範囲に対応して上記ケージの長さにわたって上記
アパチャーを含み、」二記フィンは上記第一のケージの
全長よシも少ない位置に設けられていることを特徴とす
る特W「請求の範囲第1項又は第2項又は第3項記載の
バルブ。 5、上記第二のケージは、アパチャーとフィンとをもつ
第一の領域、ア・やチャーをもつ第二の領域、及び上記
第−及び第二の領域間の不透水領域を含むことを特徴と
する特許請求の範囲第1−4項のいずれかに記載のバル
ブ。 6、 上記第三のケージは、上記第三のケージの全長よ
りも少ない位置の上記ア・やチャを含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1−5項のいずれかに記載のバルブ
。 7、上記ケージ部材の夫々の下端は上記バルブシートリ
ングに係合し、上記第一のケージ部材の上記アパチャー
は上記第一のケージ部材の全長にあり、上記第一のケー
ジ部材は下部及び上部を含み、上記第一のケージ部材の
上記フィンは上記第一のケージ部材の上記下部にあシ、
上記第二のケージ部材は下部、中部及び上部を含み、上
記第二のケージ部羽の上記アパチャーは上記第二のケー
ジ部材の上記下部及び上部にあシ、上記中部は不透水で
アシ、上記第三のケージ部材は上部及び下部を含み、上
記第三のケージ部材の上記アパチャーは上記第三のケー
ジ部材の上記上部にア)、上記第三のケージ部材の上記
下部は不透水であることを特徴とする特許請求の範囲第
1−6項のいずれかに記載のバルブ。 8、上記バルブプラグの囲シの上記iZ )レブシート
には第一の円筒状・ぐルブケージが取外し可能に塔載さ
れておシ、上記第一の・ぐルブケーソと同心的に第二の
円筒状バルブケージが設けられかつ上記バルブシート上
に取外し可能に塔載され、上記第−及び第二のバルブケ
ージ間に第一の軸流ギヤラリ−(60)を定め、上記第
一の・くルブケージのフィンは上記第一の軸流ギヤラリ
−中に延在しておシ、上記第−及び第二のノZルブケー
ジと同心的に第三の円筒状バルブケージが設けられかつ
上記バルブシート上に取外し可能に塔載され、上記第二
及び第三のパルプケージ間に第二の軸流ギヤラリ−(6
2)を定め、上記第二の・</レブケーノのフィンは上
記第二の軸流ギヤラリ−中に延在していることを特徴と
する特許請求の範囲第1−7項のいずれかに記載の/J
ルプ。 9、上記第一のノぐルブケーノのアノクチャ−は上記第
二のバルブケージのアノEチャーと不一致な位tK、!
p、!l)、上記第二のパルプケージのアパチャーは上
記第三のパルプケージのアパチャーと一致した位置にあ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1−8項のいずれ
かに記載のバルブ。 10、上記第一のパルプケージの上部には伺加フィン(
65)があることを特徴とする特許請求の範囲第1−9
項のいずれかに記載のバルブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US50706483A | 1983-06-23 | 1983-06-23 | |
| US507064 | 1983-06-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040882A true JPS6040882A (ja) | 1985-03-04 |
| JPH052878B2 JPH052878B2 (ja) | 1993-01-13 |
Family
ID=24017113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128473A Granted JPS6040882A (ja) | 1983-06-23 | 1984-06-23 | コントロ−ルバルブ |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040882A (ja) |
| CA (1) | CA1229024A (ja) |
| DE (1) | DE3423338C2 (ja) |
| ES (1) | ES8503811A1 (ja) |
| GB (1) | GB2142160B (ja) |
| IN (1) | IN163075B (ja) |
| IT (1) | IT1175553B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215281U (ja) * | 1988-07-06 | 1990-01-30 | ||
| JP2016540937A (ja) * | 2013-11-15 | 2016-12-28 | ヌオーヴォ ピニォーネ ソチエタ レスポンサビリタ リミタータNuovo Pignone S.R.L. | 制御弁のための多段トリム |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2207528A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 | Francis Leighton | Fluid flow control with reduced noise |
| US5020571A (en) * | 1990-06-15 | 1991-06-04 | Marotta Scientific Controls, Inc. | Noise-reducing valve construction |
| US6935371B2 (en) | 2002-02-22 | 2005-08-30 | Dresser, Inc. | High capacity globe valve |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3813079A (en) * | 1971-12-10 | 1974-05-28 | Masoneilan Int Inc | Quick change apparatus for effecting gas flow pressure reduction with low noise generator |
| GB1405850A (en) * | 1973-03-21 | 1975-09-10 | Introl Ltd | Fluid pressure reducing valve |
| US3954124A (en) * | 1973-12-05 | 1976-05-04 | Self Richard E | High energy loss nested sleeve fluid control device |
| GB1569261A (en) * | 1976-10-20 | 1980-06-11 | Serck Industries Ltd | Fluid control valve |
| DE2929389C2 (de) * | 1979-07-20 | 1984-05-17 | Machinefabriek Mokveld B.V., 2800 Gouda | Regelventil |
-
1984
- 1984-06-08 CA CA000456253A patent/CA1229024A/en not_active Expired
- 1984-06-19 ES ES533536A patent/ES8503811A1/es not_active Expired
- 1984-06-19 IN IN427/CAL/84A patent/IN163075B/en unknown
- 1984-06-20 GB GB08415739A patent/GB2142160B/en not_active Expired
- 1984-06-22 IT IT21574/84A patent/IT1175553B/it active
- 1984-06-23 DE DE3423338A patent/DE3423338C2/de not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-23 JP JP59128473A patent/JPS6040882A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215281U (ja) * | 1988-07-06 | 1990-01-30 | ||
| JP2016540937A (ja) * | 2013-11-15 | 2016-12-28 | ヌオーヴォ ピニォーネ ソチエタ レスポンサビリタ リミタータNuovo Pignone S.R.L. | 制御弁のための多段トリム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8415739D0 (en) | 1984-07-25 |
| DE3423338A1 (de) | 1985-01-03 |
| GB2142160A (en) | 1985-01-09 |
| GB2142160B (en) | 1986-07-02 |
| ES533536A0 (es) | 1985-04-16 |
| IN163075B (ja) | 1988-08-06 |
| JPH052878B2 (ja) | 1993-01-13 |
| ES8503811A1 (es) | 1985-04-16 |
| DE3423338C2 (de) | 1994-05-11 |
| IT8421574A0 (it) | 1984-06-22 |
| IT1175553B (it) | 1987-07-01 |
| CA1229024A (en) | 1987-11-10 |
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