JPS6041022A - 印写装置 - Google Patents
印写装置Info
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- JPS6041022A JPS6041022A JP58149031A JP14903183A JPS6041022A JP S6041022 A JPS6041022 A JP S6041022A JP 58149031 A JP58149031 A JP 58149031A JP 14903183 A JP14903183 A JP 14903183A JP S6041022 A JPS6041022 A JP S6041022A
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- liquid crystal
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- fiber
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/13—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on liquid crystals, e.g. single liquid crystal display cells
- G02F1/133—Constructional arrangements; Operation of liquid crystal cells; Circuit arrangements
- G02F1/13306—Circuit arrangements or driving methods for the control of single liquid crystal cells
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は液晶ライトパルプを用いた印写数fnに関する
。より詳しくは、高周波と低周波の2周波駆動により駆
動される液晶ライトバルブを用いた印写装置に関する0 〈従来技術〉 近来、CPUやメモリーの低価格化が進み、マイコンや
オフコンが普及するにつれて、その出力装置であるプリ
ンタが漢字や図形を印写するための高解像力、高速印写
性を要求される様になっている。また・複写機等におい
ても同様の要求がなされている。
。より詳しくは、高周波と低周波の2周波駆動により駆
動される液晶ライトバルブを用いた印写装置に関する0 〈従来技術〉 近来、CPUやメモリーの低価格化が進み、マイコンや
オフコンが普及するにつれて、その出力装置であるプリ
ンタが漢字や図形を印写するための高解像力、高速印写
性を要求される様になっている。また・複写機等におい
ても同様の要求がなされている。
従来、かかる要求に応じるため、液晶ライトパルプを用
いた印写装置の試みが行なわれている。
いた印写装置の試みが行なわれている。
〈目 的〉
本発明の目的は、液晶表示体の特性を生かし、印写装置
の薄型イビを可能にする点にある。
の薄型イビを可能にする点にある。
本発明の他の目的は、液晶ライトバルブノ高速の開閉を
実現し、合わせてライトバルブの開閉が誤動作しにくい
、信頼性の高い印写装置を可能にする点にある、 〈実施例〉 本発明の印写装置は、液晶に印加される電界として誘電
異方性が零となる臨界周波数を堺としてそれより高い周
波数と低い周波数の電界を印加させ、液晶の配向を変化
させることにより、液晶表示体に設けられたライトパル
プを通過する光の透過、遮断を制御し、感光体に光エネ
ルギーを伝達するものである。
実現し、合わせてライトバルブの開閉が誤動作しにくい
、信頼性の高い印写装置を可能にする点にある、 〈実施例〉 本発明の印写装置は、液晶に印加される電界として誘電
異方性が零となる臨界周波数を堺としてそれより高い周
波数と低い周波数の電界を印加させ、液晶の配向を変化
させることにより、液晶表示体に設けられたライトパル
プを通過する光の透過、遮断を制御し、感光体に光エネ
ルギーを伝達するものである。
第1図は、本発明の印写装置Aを用いた印写システム表
置の概略図である 感光ドラムBと、本発明の印写装HAと転写コロナ放電
器工は、印写スピードに合わせて、全体の駆動回路系J
により同期されている。
置の概略図である 感光ドラムBと、本発明の印写装HAと転写コロナ放電
器工は、印写スピードに合わせて、全体の駆動回路系J
により同期されている。
まず、文字、数字、図形等の印写すべき信号が外部から
本発明の印写装置Aに与えられ、本発明の印写装置Aに
より上記信号に対応させる光信号に変換され1印写スピ
ードと同期をとって回転している感光ドラムB上に送ら
れ、上記感光ドラムB上で、上部光信号が到達した部分
の帯電電荷が消滅され、感光ドラムB上に、本発明の印
写装置Aからの書込信号による潜像形成工程を形成する
。
本発明の印写装置Aに与えられ、本発明の印写装置Aに
より上記信号に対応させる光信号に変換され1印写スピ
ードと同期をとって回転している感光ドラムB上に送ら
れ、上記感光ドラムB上で、上部光信号が到達した部分
の帯電電荷が消滅され、感光ドラムB上に、本発明の印
写装置Aからの書込信号による潜像形成工程を形成する
。
上記潜像形成工程を終えた感光ドラムB上の静電潜像部
は1例えば磁気ローラー方式による現像器Kによって現
像する現像工程に移動し、現像される。
は1例えば磁気ローラー方式による現像器Kによって現
像する現像工程に移動し、現像される。
次に、現像された書込信号は、感光ドラムBと同期して
移動する記録紙り上に、転写コロナ放電器上を用いて、
上記現像されたトナー像を転写する。上記記録紙りには
、光、熱、圧力等が加えられる定着器Fにより定着工程
となり、上記書込信号は記録紙り上に定着される。
移動する記録紙り上に、転写コロナ放電器上を用いて、
上記現像されたトナー像を転写する。上記記録紙りには
、光、熱、圧力等が加えられる定着器Fにより定着工程
となり、上記書込信号は記録紙り上に定着される。
一方、感光ドラムB上の転写を終えた感光部はブレード
Gにより残留せるトナーが除去される。
Gにより残留せるトナーが除去される。
さらに、感光ドラムB上の残留像は、ACコロナ放電器
又はランプ等からなる除電器Hで除去される除電工程を
経て、コロナ放電器工による感光体を帯電させる帯電工
程に送られ、本発明の印写装置Aによる光俗込信号を待
ち、前記潜像工程に送られる。
又はランプ等からなる除電器Hで除去される除電工程を
経て、コロナ放電器工による感光体を帯電させる帯電工
程に送られ、本発明の印写装置Aによる光俗込信号を待
ち、前記潜像工程に送られる。
上述の工程が連続的に行なわれて印写が行なわれる0本
発明の印写装置Aは、上述のシステム装置に適用される
ものである。
発明の印写装置Aは、上述のシステム装置に適用される
ものである。
本発明の印写装置は第2図に示される様に構成されてい
る。液晶パネル1は、誘電異方性が零となる交差周波数
を堺としてそれより低い周波数と高い駆動周波数が液晶
に印加され、配向を変化させ光の透過及び遮断が行なわ
れるライトパルプが多数イ、!?成されている。液晶バ
ネ/I/1は、液晶駆動用ドライバー23を搭載した回
路基板2とフレキシブル基板、ヒートシール等の可撓性
を有する接続手段21により接続される。なお、回路基
板2がガラエボ基板や可撓性ある基板で構成され、直接
液晶パネル1とS電接着剤、ハンダ付は等で接続されて
いても良い。そして回路基板2には図示しない外部回路
から接続m22を通じてライトバルブ開閉信号が供給さ
れる・そして、液晶パネル1のライトバルブ部には、液
晶に印加される高い駆動周波数より充分低い周波数によ
り駆動される光源5がファイバー4により光エネルギー
を伝えられている。液晶に印加される2周波のうち高い
方は数十〜数百KHzであり、光源5は数百Hz以下で
駆動される。光源5としては、タングステンランプ、ハ
ロゲンランプ等がある。50H2や60H2の商用周波
数により駆動しても良い。ファイバー4はグラスファイ
バーやプラスチックファイバーであり、表面に屈折率を
適度に調整したデーティングがされ、光源5がら出た光
がファイバー4の中を反射しながら液晶パネル1のライ
トパルプに伝達される。ファイバー4表面の) −ティ
ングを適度に調整する゛ことにより、光はファイバーの
中を全反射に近い損失の少なさで伝達される。そして、
液晶パネル1のライトバルブ部のファイバー4の光入射
口と反対側には自己収束性しンズアレイ6が配置されて
いる0自己数束性レンズアレイ乙によりライトパルプを
透過した光は凸レンズによらずに所定の位置に光を集光
する。光の集光位置に感光ド・ラムの感光面が来る。そ
して、上記部品はフレームにより1つのユニットにまと
められる。フレーム7は自己収束性レンズアレイ6の光
の放出位置にスリットが設けられており・他の部分から
光が漏れ、感光ドラム上に照射されないようになってい
る。光源5の輝度は・液晶パネル1の下または上のファ
イバー4の光の放出位置や、光源の近傍の少なくとも1
ケ所に設けられたcdB 、受光トランジスタ、受光ダ
イオード等の光量検出手段により光エネルギーが検出さ
れ、輝度コントローラー9にフィードバックされ、周波
数や電流、電圧等が変わり、光源5の感光体に照射され
る光量を一定に保つ0また、液晶パネル1は2周波駆動
され、使用温度範囲が狭い範囲に限られており、パネル
温度コントローラー8により所定の温度に制御されてい
る。これは、液晶パネル1に温度センサーを設け、温度
センサーの検出情報がパネル温度コントローラー8にフ
ィードバックされ、パネルの温度が一定に保たれる。こ
の方法には、パネル全面、または一部に゛透明または不
透明な金属電極を設け、パネル温度コントローラー8か
ら電圧または電流を印加し、パネルの温度を一定に保つ
方法や、ヒーターに電気を通して周囲の空気を暖め、暖
まった空気を液晶表示体1にあてる方法等がある。なお
、ライトパルプの開閉は外部とのインターフェース22
によって行なわれる◎ 本発明の印写装置Aを用いたシステムは第3図に示され
る様にして構成される。第3図には主要部分のみ記載し
である。光源5から出た光はファイバー4を通り、液晶
パネル1に設けられたライトパルプ11により透過、又
は遮断され、自己収束性レンズアレイ6により感光ドラ
ムB上の感光体に集光され、所定の文字、図形等の形に
印写が行なわれる。
る。液晶パネル1は、誘電異方性が零となる交差周波数
を堺としてそれより低い周波数と高い駆動周波数が液晶
に印加され、配向を変化させ光の透過及び遮断が行なわ
れるライトパルプが多数イ、!?成されている。液晶バ
ネ/I/1は、液晶駆動用ドライバー23を搭載した回
路基板2とフレキシブル基板、ヒートシール等の可撓性
を有する接続手段21により接続される。なお、回路基
板2がガラエボ基板や可撓性ある基板で構成され、直接
液晶パネル1とS電接着剤、ハンダ付は等で接続されて
いても良い。そして回路基板2には図示しない外部回路
から接続m22を通じてライトバルブ開閉信号が供給さ
れる・そして、液晶パネル1のライトバルブ部には、液
晶に印加される高い駆動周波数より充分低い周波数によ
り駆動される光源5がファイバー4により光エネルギー
を伝えられている。液晶に印加される2周波のうち高い
方は数十〜数百KHzであり、光源5は数百Hz以下で
駆動される。光源5としては、タングステンランプ、ハ
ロゲンランプ等がある。50H2や60H2の商用周波
数により駆動しても良い。ファイバー4はグラスファイ
バーやプラスチックファイバーであり、表面に屈折率を
適度に調整したデーティングがされ、光源5がら出た光
がファイバー4の中を反射しながら液晶パネル1のライ
トパルプに伝達される。ファイバー4表面の) −ティ
ングを適度に調整する゛ことにより、光はファイバーの
中を全反射に近い損失の少なさで伝達される。そして、
液晶パネル1のライトバルブ部のファイバー4の光入射
口と反対側には自己収束性しンズアレイ6が配置されて
いる0自己数束性レンズアレイ乙によりライトパルプを
透過した光は凸レンズによらずに所定の位置に光を集光
する。光の集光位置に感光ド・ラムの感光面が来る。そ
して、上記部品はフレームにより1つのユニットにまと
められる。フレーム7は自己収束性レンズアレイ6の光
の放出位置にスリットが設けられており・他の部分から
光が漏れ、感光ドラム上に照射されないようになってい
る。光源5の輝度は・液晶パネル1の下または上のファ
イバー4の光の放出位置や、光源の近傍の少なくとも1
ケ所に設けられたcdB 、受光トランジスタ、受光ダ
イオード等の光量検出手段により光エネルギーが検出さ
れ、輝度コントローラー9にフィードバックされ、周波
数や電流、電圧等が変わり、光源5の感光体に照射され
る光量を一定に保つ0また、液晶パネル1は2周波駆動
され、使用温度範囲が狭い範囲に限られており、パネル
温度コントローラー8により所定の温度に制御されてい
る。これは、液晶パネル1に温度センサーを設け、温度
センサーの検出情報がパネル温度コントローラー8にフ
ィードバックされ、パネルの温度が一定に保たれる。こ
の方法には、パネル全面、または一部に゛透明または不
透明な金属電極を設け、パネル温度コントローラー8か
ら電圧または電流を印加し、パネルの温度を一定に保つ
方法や、ヒーターに電気を通して周囲の空気を暖め、暖
まった空気を液晶表示体1にあてる方法等がある。なお
、ライトパルプの開閉は外部とのインターフェース22
によって行なわれる◎ 本発明の印写装置Aを用いたシステムは第3図に示され
る様にして構成される。第3図には主要部分のみ記載し
である。光源5から出た光はファイバー4を通り、液晶
パネル1に設けられたライトパルプ11により透過、又
は遮断され、自己収束性レンズアレイ6により感光ドラ
ムB上の感光体に集光され、所定の文字、図形等の形に
印写が行なわれる。
第4図を用いて、本発明の印写装置に用いる液・基パネ
ル1について説明する。第4図(α)に示される様に、
液晶パネル1は液晶と液晶を挾持して対向する上下電極
基板より構成される。そして、液晶パネル1の上下には
偏光板が配置されている。
ル1について説明する。第4図(α)に示される様に、
液晶パネル1は液晶と液晶を挾持して対向する上下電極
基板より構成される。そして、液晶パネル1の上下には
偏光板が配置されている。
液晶パネルはツィス゛トネマチック型であり、かつ、高
周波と低周波の2周波で駆動される。液晶パネル1に入
射する光は片側の偏光板により直線偏光され、2周波駆
動により所定の配向状態にされた液晶間を通過し、偏光
軸が変わらないものと、所定の配向角度公賓わるものに
分けられ、他方の偏光板によりカットされ、又は透過さ
れる。
周波と低周波の2周波で駆動される。液晶パネル1に入
射する光は片側の偏光板により直線偏光され、2周波駆
動により所定の配向状態にされた液晶間を通過し、偏光
軸が変わらないものと、所定の配向角度公賓わるものに
分けられ、他方の偏光板によりカットされ、又は透過さ
れる。
液晶パネル1中に封入された液晶は図(b)に示される
様に周波数によって誘電異方性が変化し、配向状態が変
わる。図から明らかな様に液晶に印加される高い周波数
は数十KHz−数百KH2の高い周波数が必要である。
様に周波数によって誘電異方性が変化し、配向状態が変
わる。図から明らかな様に液晶に印加される高い周波数
は数十KHz−数百KH2の高い周波数が必要である。
図(c)はスタチック駆動される場合であり、図(、f
)は1/2デ五−ティ駆動される場合、図(、)は1/
4デユーテイ駆動される場合である。図に示される様に
ライトバルブ部11以外は不透明な金属メッキ、印刷等
によりマスキングされることが望ましし)0 ファイバー4は第5図(α)に示される様に、光放出口
にファイバー支持体42が設けられ、導光板41が設置
されて、導光板41にはさらにファイバー4が結ばれて
おり、ファイバー4から入射した光は導光体41の側面
に入射し、全反射してファイバー4の接続された他端か
ら放出され、ライトパルプを照射する。
)は1/2デ五−ティ駆動される場合、図(、)は1/
4デユーテイ駆動される場合である。図に示される様に
ライトバルブ部11以外は不透明な金属メッキ、印刷等
によりマスキングされることが望ましし)0 ファイバー4は第5図(α)に示される様に、光放出口
にファイバー支持体42が設けられ、導光板41が設置
されて、導光板41にはさらにファイバー4が結ばれて
おり、ファイバー4から入射した光は導光体41の側面
に入射し、全反射してファイバー4の接続された他端か
ら放出され、ライトパルプを照射する。
なお、第5図(6)に示す様に・ファイバー4の充放出
口部分を・ファイバー支持体41に取り伺けても良い。
口部分を・ファイバー支持体41に取り伺けても良い。
ファイバー支持体42はファイバー4をライトパルプに
光が入射する一定の位置関係に支持する。ファイバー支
持体42の材料はどのようなものであっても良いが、図
(1)の様に光放出口を形成する方法としては例えば灯
器状のガラス板やプラスチック板の上に接着剤、粘着剤
等の固定手段を用いて固定する方法や、プラスチック樹
脂により一体成形する方法等がある。ファイバー4 、
も支持体42の他端まで延ばす方法の他、支持体の中間
で止める方法がある。光源5は反射体51によって囲む
と良い。反射体51は、アルミ等の金属板や銀やアルミ
をコーティングしたプラスチック板で良く、光源5から
出た光を逃がさず、ファイバー4を介してライトバルブ
に伝える。また、反射体51としては、赤外線を透過す
る特性を備えたコールドミラーリフレクタ−を用いると
都合が良い。コールドミラーリフレクタ−により反射体
51により囲まれた空間の温度の急上昇が防がれる。
光が入射する一定の位置関係に支持する。ファイバー支
持体42の材料はどのようなものであっても良いが、図
(1)の様に光放出口を形成する方法としては例えば灯
器状のガラス板やプラスチック板の上に接着剤、粘着剤
等の固定手段を用いて固定する方法や、プラスチック樹
脂により一体成形する方法等がある。ファイバー4 、
も支持体42の他端まで延ばす方法の他、支持体の中間
で止める方法がある。光源5は反射体51によって囲む
と良い。反射体51は、アルミ等の金属板や銀やアルミ
をコーティングしたプラスチック板で良く、光源5から
出た光を逃がさず、ファイバー4を介してライトバルブ
に伝える。また、反射体51としては、赤外線を透過す
る特性を備えたコールドミラーリフレクタ−を用いると
都合が良い。コールドミラーリフレクタ−により反射体
51により囲まれた空間の温度の急上昇が防がれる。
マタ・バンドパスフィルター52を第5図(c)に示す
様に光源5から放出された光がファイバー4に入射する
部分に設けたり、第5図(d)に示す様にファイバー6
の放出口とライトバルブの間に設ける等、光源5とライ
トバルブの間に設けても良い。
様に光源5から放出された光がファイバー4に入射する
部分に設けたり、第5図(d)に示す様にファイバー6
の放出口とライトバルブの間に設ける等、光源5とライ
トバルブの間に設けても良い。
バンドパスフィルター52は、感光ドラムの感光体の分
光感度が高く、かつ液晶の応答速度が早い波長領域の光
を通過させる。さらに、ファイバー4の入射口部分や放
出口部分に光拡散板を設け、均一な光がライトバルブに
照射されるようにしてもよい。
光感度が高く、かつ液晶の応答速度が早い波長領域の光
を通過させる。さらに、ファイバー4の入射口部分や放
出口部分に光拡散板を設け、均一な光がライトバルブに
照射されるようにしてもよい。
第5図(1)には光源5から出た光が赤外紳カットフィ
ルター53により赤外線がカントされ、バンドパスフィ
ルター52により所定の波長領域の光を選別し、光拡散
板54により均一にされ、ファイバー4に伝えられる実
施例を示している0第6図に本発明の印写装置の実施例
を示す。フォトトランジスタやフォトダイオードにより
構成された輝度センサ91が液晶パネル1のダミー用ラ
イトバルブ部に設けられ、ファイバー4のライトバルブ
4を通過したエネルギー量を検出する。
ルター53により赤外線がカントされ、バンドパスフィ
ルター52により所定の波長領域の光を選別し、光拡散
板54により均一にされ、ファイバー4に伝えられる実
施例を示している0第6図に本発明の印写装置の実施例
を示す。フォトトランジスタやフォトダイオードにより
構成された輝度センサ91が液晶パネル1のダミー用ラ
イトバルブ部に設けられ、ファイバー4のライトバルブ
4を通過したエネルギー量を検出する。
ダミー用ライトバルブ部はダミー用電極が設けられ、必
要に応じて開閉されるoli5T1度センザ91により
検出された輝度情報は輝度コントローラー9に伝えられ
、光源5の駆動電圧や電流を変えるフィールドバック系
を構成する。また、液晶パネル1に近接してサーミスタ
、バリスタ等の温度センサ81が設けられており、パネ
ル1の湿度を検出し)パネル温度コントローラー8に伝
え液晶ノ々ネル1の近傍に設けられたヒーターの駆動電
圧、電流を制御しパネル1の温度を一定に保つ。ヒータ
ー82はパネル1に設けられた電極によって構成しても
よく、適当な抵抗を有する金属線や金属板で単独に41
′9或、してもよい0第6図ではライトバルブの並ぶ方
向と平行な方向から見た図を示しである0 第7図(a)、(b)により、光源5をフレーム内に内
蔵した他の、実施例を示した。図(α)には光源5と液
晶パネル1との間に遮蔽体55を設け、光源5の熱や光
が液晶パネル1側に伝わらないようにした印写装置Aの
構造例が示されている。また、光源5を液晶パネル1を
ライトバルブが並んだ延長部に釆るようにしてもよい。
要に応じて開閉されるoli5T1度センザ91により
検出された輝度情報は輝度コントローラー9に伝えられ
、光源5の駆動電圧や電流を変えるフィールドバック系
を構成する。また、液晶パネル1に近接してサーミスタ
、バリスタ等の温度センサ81が設けられており、パネ
ル1の湿度を検出し)パネル温度コントローラー8に伝
え液晶ノ々ネル1の近傍に設けられたヒーターの駆動電
圧、電流を制御しパネル1の温度を一定に保つ。ヒータ
ー82はパネル1に設けられた電極によって構成しても
よく、適当な抵抗を有する金属線や金属板で単独に41
′9或、してもよい0第6図ではライトバルブの並ぶ方
向と平行な方向から見た図を示しである0 第7図(a)、(b)により、光源5をフレーム内に内
蔵した他の、実施例を示した。図(α)には光源5と液
晶パネル1との間に遮蔽体55を設け、光源5の熱や光
が液晶パネル1側に伝わらないようにした印写装置Aの
構造例が示されている。また、光源5を液晶パネル1を
ライトバルブが並んだ延長部に釆るようにしてもよい。
また、本発明の印写装置は、第8図の実施例の様に・フ
レーム7内に液晶パネル1を入れ、フレームの外の任意
の場所に光源5を置いてファイバー4によりライトバル
ブ部に光を照射するようにしてあっても良い。
レーム7内に液晶パネル1を入れ、フレームの外の任意
の場所に光源5を置いてファイバー4によりライトバル
ブ部に光を照射するようにしてあっても良い。
第2図(a)〜U)に本発明の印写装置の他の構造実施
例を示す。図(α)〜(J)においては、光源が液晶パ
ネル1を囲むフレーム7の外にある場合で図示したが、
光源がフレーム7に囲まれていても同様の構造は適用で
きるものである。図(a)は液晶パネル1と回路基板2
の対向する面」二に端子fllsを設けて接続手段21
により電気的接続をした。図(b)のf+’パ・”造は
ファイバー4からの入射面とライトバルブに対向した面
を全面または部分的に透明状態とし、残りの面を反射面
とした導光体45をライトバルブ上に設けた例である。
例を示す。図(α)〜(J)においては、光源が液晶パ
ネル1を囲むフレーム7の外にある場合で図示したが、
光源がフレーム7に囲まれていても同様の構造は適用で
きるものである。図(a)は液晶パネル1と回路基板2
の対向する面」二に端子fllsを設けて接続手段21
により電気的接続をした。図(b)のf+’パ・”造は
ファイバー4からの入射面とライトバルブに対向した面
を全面または部分的に透明状態とし、残りの面を反射面
とした導光体45をライトバルブ上に設けた例である。
図(c)はファイバー4の放出口部、ライトバルブ部上
に図の様な形状をしまた導光体46を設けた例である。
に図の様な形状をしまた導光体46を設けた例である。
導光体46(コプリズムや、斜面がAλ、A1等の反射
面のもので良い。図(d)は液晶パネル1と回路基板2
をほぼ同一平面上に並べた例である。図(1)は回路、
$板2を液晶パネル1の両側に配し、ライト・バルブ部
にファイバー4で光を伝える。図C/′)は、回路N:
板2を液晶パネル1の両側に、液晶パネル1より自己収
束性レンズアレイ乙に寄せて配置した例である。
面のもので良い。図(d)は液晶パネル1と回路基板2
をほぼ同一平面上に並べた例である。図(1)は回路、
$板2を液晶パネル1の両側に配し、ライト・バルブ部
にファイバー4で光を伝える。図C/′)は、回路N:
板2を液晶パネル1の両側に、液晶パネル1より自己収
束性レンズアレイ乙に寄せて配置した例である。
(その他の実施例1)
第5図(s)に示す様な構造で本発明の印写装置の光源
部分を構成した。光源5は、5QHz〜60Hzの商用
周波数で駆動させた100W定格のハロゲンランプを使
用し、反射体51としてコールドミラーリフレクタ−を
用い、赤外線を透過させ、最大光束を得た。ファイバ−
4の入射光部に赤外線カットフィルター52を設けた。
部分を構成した。光源5は、5QHz〜60Hzの商用
周波数で駆動させた100W定格のハロゲンランプを使
用し、反射体51としてコールドミラーリフレクタ−を
用い、赤外線を透過させ、最大光束を得た。ファイバ−
4の入射光部に赤外線カットフィルター52を設けた。
さらに400〜600 nmの波長の単色光を通過させ
半値巾が100 nrn以下のバンドパスフィルター5
3を設けた。ファイバー4の温度は耐熱温度は約80℃
以下であった。自己収束性レンズアレイとしては波長依
存性があり屈折率の波長分散は大きいが明るいタイプの
ものを用いた。また400〜600nmの波長域で感光
体の分光感度が高く、液晶ライトバルブの応答速度が充
分早かった。ファイバー4は入射部が結束されており、
出光部が2列に描成されている。出光部は支持部材42
に固定され、支持部材42上には基準穴があけられ、フ
レームに設けられた基準ピンに挿入されネジ止めされた
。
半値巾が100 nrn以下のバンドパスフィルター5
3を設けた。ファイバー4の温度は耐熱温度は約80℃
以下であった。自己収束性レンズアレイとしては波長依
存性があり屈折率の波長分散は大きいが明るいタイプの
ものを用いた。また400〜600nmの波長域で感光
体の分光感度が高く、液晶ライトバルブの応答速度が充
分早かった。ファイバー4は入射部が結束されており、
出光部が2列に描成されている。出光部は支持部材42
に固定され、支持部材42上には基準穴があけられ、フ
レームに設けられた基準ピンに挿入されネジ止めされた
。
(その他の実施例2)
その他の実施例1において、バンドパスフィルター53
に赤外線カット特性を持たせた。
に赤外線カット特性を持たせた。
(その他の実施例3)
その他の実施例1において、ファイバー4の入射部に光
散乱体54を設けた。
散乱体54を設けた。
(その他の実施例4)
液晶パネル上に400nrn以下の波長をカットするフ
ィルターを設けた。また、ファイバーの光入射口に20
0〜700πmの波長の光を透過さセ、半値巾が300
ntnのバンドパスフィルターを設けた。ライトバルブ
部には複数の単色光か混合した光が入射した。ライトバ
ルブ部を透過した光を収束する自己収束性レンズアレイ
は共役長の長いものを使用した。これは周辺光量の低下
が少なく、色収差のないものだった。
ィルターを設けた。また、ファイバーの光入射口に20
0〜700πmの波長の光を透過さセ、半値巾が300
ntnのバンドパスフィルターを設けた。ライトバルブ
部には複数の単色光か混合した光が入射した。ライトバ
ルブ部を透過した光を収束する自己収束性レンズアレイ
は共役長の長いものを使用した。これは周辺光量の低下
が少なく、色収差のないものだった。
(その他の実施例5)
液晶パネルの上下に配した上下偏光板のうち、上偏光板
をファイバーの先入射口部分に設けた。
をファイバーの先入射口部分に設けた。
(その他の実施例6)
実施例1〜5において、液晶パネルの上下に配する偏光
板のうち、少なくとも一方を偏光度の高い無機硝子偏光
板を用いた。
板のうち、少なくとも一方を偏光度の高い無機硝子偏光
板を用いた。
く効 果〉
以上説明した本発明の印写装置は液晶を高低2種類の周
波数を用いて駆動しているため、ライトバルブを極めて
高速に開閉することが可能になり高速の印写ができる。
波数を用いて駆動しているため、ライトバルブを極めて
高速に開閉することが可能になり高速の印写ができる。
また)ファイバーを用いて光エネルギーを光源からライ
トバルブ部に伝えているため、光源を液晶パネルのライ
トバルブ部に積層する必要がなく印写装置を薄型、小型
化することが可能となり、液晶パネルをライトバルブと
した薄型化の利点を生かせられる。さらKこれらの光源
は螢光燈のように光源の温度を一定にして輝度を一定に
する必要がなく、光源の駆動が容易であり、印写装置が
簡易化、小型化する。また、これらの光源は駆動周波ル
タが液晶の駆動用の高い周波数より充分低い周波数で駆
動されるため、光源の駆動用に消費される電力を低減し
、液晶ライトパルプを用いた印写装置を低消費電力化で
きる。さらに光源の駆動周波数が充分低いため、光源の
駆動により液晶の駆動が干渉され、ライトバルブ部の開
閉が誤動作したり半開閉状態にならず、信頼性の高い開
閉を実現できる。
トバルブ部に伝えているため、光源を液晶パネルのライ
トバルブ部に積層する必要がなく印写装置を薄型、小型
化することが可能となり、液晶パネルをライトバルブと
した薄型化の利点を生かせられる。さらKこれらの光源
は螢光燈のように光源の温度を一定にして輝度を一定に
する必要がなく、光源の駆動が容易であり、印写装置が
簡易化、小型化する。また、これらの光源は駆動周波ル
タが液晶の駆動用の高い周波数より充分低い周波数で駆
動されるため、光源の駆動用に消費される電力を低減し
、液晶ライトパルプを用いた印写装置を低消費電力化で
きる。さらに光源の駆動周波数が充分低いため、光源の
駆動により液晶の駆動が干渉され、ライトバルブ部の開
閉が誤動作したり半開閉状態にならず、信頼性の高い開
閉を実現できる。
第1図は本発明の印写装置を用いた印写システム。
第2図は本発明の印写装置の実施例・
第3図は本発明の印写装置の他の実施例・第4図(α)
〜(1)は本発明の印写装置に使用する液晶パネルの実
施例及び特性。 第5図(α)〜(1)は本発明の印写装置に用いる光伝
達部の実施例。 第6図は本発明の印写装置のパネル温度及び輝度コント
ロールの実施例。 第7図(α)〜(b)は本発明の印写装置の他の実hY
Ii例。 第8図は本発明の印写装置の他の実施例。 第9図(α)〜(f)は本発明の印写装置の他の実施例
。 A・・・・・・印写装置 1・・・・・液晶パネル2・
・・・・・回路基板 4・・・・・・ファイバ−5・・
・・・光源 6・・・・自己収束性レンズアレイ 8・・・・・・パネル温度コントローラー9・・・輝度
コントローラー 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最上 務 第1図 第2図 第3図 (Q) 第4図 (にH2) (b) (C) (d−) 第4図 (e) 第4図 (G) 第5図 (b) 1 (Cン 第5図 (d) (e) 第5図 第6図 (G) 第7図 第8図 (Q) (b) (C) 笥9図 (e) Δ (f) 筆9図 り続補正計(方式) %式% Z発明の名称 印写装置 3 補止をする渚 IFf’lとの関係東京都新宿区西新宿2丁目4査1号
出願人(2+7)エプソン株式会社 代表取締役 中 村 恒 也 4代理人 8 補止の内容 第9圀(d)全別紙の通り補正すゑ。
〜(1)は本発明の印写装置に使用する液晶パネルの実
施例及び特性。 第5図(α)〜(1)は本発明の印写装置に用いる光伝
達部の実施例。 第6図は本発明の印写装置のパネル温度及び輝度コント
ロールの実施例。 第7図(α)〜(b)は本発明の印写装置の他の実hY
Ii例。 第8図は本発明の印写装置の他の実施例。 第9図(α)〜(f)は本発明の印写装置の他の実施例
。 A・・・・・・印写装置 1・・・・・液晶パネル2・
・・・・・回路基板 4・・・・・・ファイバ−5・・
・・・光源 6・・・・自己収束性レンズアレイ 8・・・・・・パネル温度コントローラー9・・・輝度
コントローラー 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最上 務 第1図 第2図 第3図 (Q) 第4図 (にH2) (b) (C) (d−) 第4図 (e) 第4図 (G) 第5図 (b) 1 (Cン 第5図 (d) (e) 第5図 第6図 (G) 第7図 第8図 (Q) (b) (C) 笥9図 (e) Δ (f) 筆9図 り続補正計(方式) %式% Z発明の名称 印写装置 3 補止をする渚 IFf’lとの関係東京都新宿区西新宿2丁目4査1号
出願人(2+7)エプソン株式会社 代表取締役 中 村 恒 也 4代理人 8 補止の内容 第9圀(d)全別紙の通り補正すゑ。
Claims (3)
- (1)液晶の誘電異方性が零となる交差周波数を堺とし
て該交差周波数より低い駆動周波数と高い駆動周波数が
印加され前記液晶の配向が変化することにより光の透過
及び遮断が行なわれるライトバルブが構成された液晶パ
ネルと、該液晶パネルの温度を一定に保つ手段と、前記
高い駆動周波数より充分低い周波数で駆動される光源と
、該光源の光エネルギーを前記液晶パネルのライトバル
ブ部に伝達するファイバーと、液晶表示体の前記ファイ
バーの配された面の他面に配された自己集束性レンズア
レイとから少なくとも構成されたことを特徴とする印写
装置。 - (2)光源としてハロゲンランプを使用したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の印写装置0 - (3)液晶と光源の間に赤外線を遮断するフィルターが
設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の印写装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149031A JPS6041022A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 印写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149031A JPS6041022A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 印写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041022A true JPS6041022A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15466150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149031A Pending JPS6041022A (ja) | 1983-08-15 | 1983-08-15 | 印写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041022A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129530U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-15 | ||
| US7223716B1 (en) | 1999-04-09 | 2007-05-29 | Nippon Soken, Inc. | Ceramic support capable of supporting a catalyst, a catalyst-ceramic body and processes for producing same |
| US7358210B2 (en) | 2001-03-22 | 2008-04-15 | Denso Corporation | Ceramic body and ceramic catalyst body |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56144417A (en) * | 1980-04-12 | 1981-11-10 | I C:Kk | Optical fiber display device |
| JPS5895780A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-07 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置 |
| JPS58114978A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Seiko Epson Corp | 液晶光学的印写装置 |
-
1983
- 1983-08-15 JP JP58149031A patent/JPS6041022A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56144417A (en) * | 1980-04-12 | 1981-11-10 | I C:Kk | Optical fiber display device |
| JPS5895780A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-07 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置 |
| JPS58114978A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Seiko Epson Corp | 液晶光学的印写装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129530U (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-15 | ||
| US7223716B1 (en) | 1999-04-09 | 2007-05-29 | Nippon Soken, Inc. | Ceramic support capable of supporting a catalyst, a catalyst-ceramic body and processes for producing same |
| US7723263B2 (en) | 1999-04-09 | 2010-05-25 | Nippon Soken, Inc. | Ceramic support capable of supporting a catalyst, a catalyst-ceramic body and processes for producing same |
| US7358210B2 (en) | 2001-03-22 | 2008-04-15 | Denso Corporation | Ceramic body and ceramic catalyst body |
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