JPS6041029A - 原稿台装置 - Google Patents
原稿台装置Info
- Publication number
- JPS6041029A JPS6041029A JP58148777A JP14877783A JPS6041029A JP S6041029 A JPS6041029 A JP S6041029A JP 58148777 A JP58148777 A JP 58148777A JP 14877783 A JP14877783 A JP 14877783A JP S6041029 A JPS6041029 A JP S6041029A
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- Japan
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- liquid crystal
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は倍率変換機能を有する11(子写真装置にお
いて、原稿台上での原稿の載It位(t(iを表示する
事が出来る原稿台装置に関する。
いて、原稿台上での原稿の載It位(t(iを表示する
事が出来る原稿台装置に関する。
[発明の技術的背景とその間照点]
検写機等において、原稿を原稿台上のイ、−写5J’
W領域に載置させる目安を示すものとしてに末弟1図に
示すようなものが用いられている。
W領域に載置させる目安を示すものとしてに末弟1図に
示すようなものが用いられている。
即ち、この装置は原稿台頭を構成するガラス板(ioa
)及びこのガラス板(10a)を本体0旧二円定す −
るガラスフィクス(10b)、 (IOC)のうち1.
Mil B11ガラスフイクス(10b)に、定型の
原稿サイズを目盛り(1匂として印刷し、ガラス板(1
0a)上でのFj、稿(図示せず)の載置位危の目安を
示すものである。
)及びこのガラス板(10a)を本体0旧二円定す −
るガラスフィクス(10b)、 (IOC)のうち1.
Mil B11ガラスフイクス(10b)に、定型の
原稿サイズを目盛り(1匂として印刷し、ガラス板(1
0a)上でのFj、稿(図示せず)の載置位危の目安を
示すものである。
しかしながらこの装置にあっては、等倍複写時において
は用紙サイズと複写可能領域とが一致されるぺ5から、
原稿の載置位■i!:+1を明示出来るものの、近年多
用されている倍率変換様i1シを有する装置により拡大
複写あるいは縮小複写を行なう場合の原稿の載置位肺−
迄カバー出来るものでは無い。即ち倍率変換機能を有す
る装置にあっては、複写倍率及び1すl用される用紙サ
イズにより、ガラス板(10a)」−の複写可能領域が
l’iii時変動されしかも用紙サイズと複写領域とが
一致されない事から、オペレークは複写可能1唄域を即
座に誌βp出来ず、勘違いをしたりあるいは11.7本
1Mのタテ・ヨコを間違えて、複写不能外領域に迄原稿
を載置し、画像が切れてし土うというようなミスコピー
を生じるという欠点を有している。
は用紙サイズと複写可能領域とが一致されるぺ5から、
原稿の載置位■i!:+1を明示出来るものの、近年多
用されている倍率変換様i1シを有する装置により拡大
複写あるいは縮小複写を行なう場合の原稿の載置位肺−
迄カバー出来るものでは無い。即ち倍率変換機能を有す
る装置にあっては、複写倍率及び1すl用される用紙サ
イズにより、ガラス板(10a)」−の複写可能領域が
l’iii時変動されしかも用紙サイズと複写領域とが
一致されない事から、オペレークは複写可能1唄域を即
座に誌βp出来ず、勘違いをしたりあるいは11.7本
1Mのタテ・ヨコを間違えて、複写不能外領域に迄原稿
を載置し、画像が切れてし土うというようなミスコピー
を生じるという欠点を有している。
[多Ig1男の目的]
この発明は上記型+71にもとづいてなされたもので、
複写倍¥及び用紙サイズに応じ、原稿台上の複写可能領
域を明確に表示出来、オペレータによる原稿載置を確実
に行々え、ミスコピーを防止する事が出来る原稿台装置
を提供する4本を目的とする。
複写倍¥及び用紙サイズに応じ、原稿台上の複写可能領
域を明確に表示出来、オペレータによる原稿載置を確実
に行々え、ミスコピーを防止する事が出来る原稿台装置
を提供する4本を目的とする。
[発明の概要]
この発明は原稿台に液晶表示板をH・rけ、7す写イ〆
り率及び用紙サイズに応じ、この液晶表示板をaB f
llさせ、原稿台上の複写可能領域の幅あろいl:Ij
=+さ更にはぞのいづれをも表示する亭により、メベレ
ータに複写可能領域7を認識させて、ミスコピーを防止
し、装置の信頼性を図るものである。
り率及び用紙サイズに応じ、この液晶表示板をaB f
llさせ、原稿台上の複写可能領域の幅あろいl:Ij
=+さ更にはぞのいづれをも表示する亭により、メベレ
ータに複写可能領域7を認識させて、ミスコピーを防止
し、装置の信頼性を図るものである。
[発明の実施例]
以下この発明の第1の実施例を第2図ないしrれ5図を
参照しながら説明する。拡犬核写及び杆・i小複写の倍
率変換機能を有する電子4具装置の本体0荀上面には透
明板であるガラス板(15a)及びこのガラス板(15
a)を固定するための固定if、11であるガラスフィ
クス(15b)からなる原イ高台(I5)がh′夕けら
れている。そしてこのガラスフィクス(15b)は、枠
部<16)と、液晶表示部である反射型液晶表示i +
17)とからfrY &されている。この反射型液晶表
示板0乃は、反射型の液晶(1iquid cryst
al 以下LCDと称する) (17a)に’Ll:A
光板(17b)及び保愈フイ/l/ ム(1,7C)が
Jlり重さytだものからなっている。−刃本体(1→
上方のコントロールパネル(14a) 聾には用紙サイ
ズを選択するためのキーである非紙サイズ検出装置(四
及び、〔縮小〕、〔等倍〕、〔拡大〕の複写倍率を選択
するためのキーである倍率選択装置(社)が設けられて
おり、固装−Da) ! K++からの出力は制御装?
:(2]1の一部である演算回路漫(に接続されている
。
参照しながら説明する。拡犬核写及び杆・i小複写の倍
率変換機能を有する電子4具装置の本体0荀上面には透
明板であるガラス板(15a)及びこのガラス板(15
a)を固定するための固定if、11であるガラスフィ
クス(15b)からなる原イ高台(I5)がh′夕けら
れている。そしてこのガラスフィクス(15b)は、枠
部<16)と、液晶表示部である反射型液晶表示i +
17)とからfrY &されている。この反射型液晶表
示板0乃は、反射型の液晶(1iquid cryst
al 以下LCDと称する) (17a)に’Ll:A
光板(17b)及び保愈フイ/l/ ム(1,7C)が
Jlり重さytだものからなっている。−刃本体(1→
上方のコントロールパネル(14a) 聾には用紙サイ
ズを選択するためのキーである非紙サイズ検出装置(四
及び、〔縮小〕、〔等倍〕、〔拡大〕の複写倍率を選択
するためのキーである倍率選択装置(社)が設けられて
おり、固装−Da) ! K++からの出力は制御装?
:(2]1の一部である演算回路漫(に接続されている
。
この演具回路(必からの出力はドライバー回路−)に入
力され、史にドライバー回路−)によりLCD(17a
)の任、住のセグメント′t4 & (24a)・・・
(24)が選択され、これにス」応する位置のLCD
(17a)が駆動されて反射型液晶表示&+37)上に
複写可能領域として表示1 mj+ 、表示21271
を表示し、史にセンター表示として表示3 tJ3+を
表示する墨となる。
力され、史にドライバー回路−)によりLCD(17a
)の任、住のセグメント′t4 & (24a)・・・
(24)が選択され、これにス」応する位置のLCD
(17a)が駆動されて反射型液晶表示&+37)上に
複写可能領域として表示1 mj+ 、表示21271
を表示し、史にセンター表示として表示3 tJ3+を
表示する墨となる。
j+J (17d) tdコネクタ、例はLCD (1
7a)のコモン’f4.’l: 4J<、(26a)、
(27a)及び(26b)、(27b)は複写条件に
応じ表示1 ml及び表示2 (Zηが変動される様子
を示すものである。
7a)のコモン’f4.’l: 4J<、(26a)、
(27a)及び(26b)、(27b)は複写条件に
応じ表示1 ml及び表示2 (Zηが変動される様子
を示すものである。
しかして、複写開始時、オペレータFi複写条件に応じ
、用紙サイズ検出装置08)及び倍率選択装置(イ)を
操作するが、例えば、用紙サイズが〔A・4〕サイズで
、〔等倍〕複写である場合、オペレータがその旨操作す
ると、制御装置体j)を経て反射型液晶表示板(尊王に
は、第2図に実線で示す表21テ1の))及び表示2(
a)によt)、(A・4〕サイズ幅に複写IJJ能狽域
の幅が表示されると共に表示3(至))に1り原4’f
、’j、のセンター位置が表示される。これによりオペ
レータは、表示される複写可能領域の範Vij内におい
てガラス板(15a)上に厚相(図示せず)をイ・にI
r−1−L、この後厚相カバー(図示せず)をして、ス
タートボタン(図示せず)を操作し、露光及びそれにM
’il)く複写工程を開始させる事となる。次に、核力
条件が例えば用紙サイズが〔A・4〕サイズで、 (3
+i、人〕複写である場合、制御装置(21)を経て反
射ハ1!液晶t〈水板07)上には第2図点線で示す表
示1 (26a) 、&ひ表示2 (27a)により、
〔A・5〕ザイズll’fA (: J写”]’ fi
t;領域の幅が表示されるので、オペレータしrこの領
域内に原稿を載置する事となる。更に複写条件が用紙サ
イズが〔A・4〕サイズで〔縮小〕複写である場合、制
御装置(21)を経て反射型液晶表示板0り上には第2
図一点鎖線で示す表示1 (26b)及び表示2(27
b)により、(A・3〕サイズ幅に複写可能領域の喝が
表示される事となる。
、用紙サイズ検出装置08)及び倍率選択装置(イ)を
操作するが、例えば、用紙サイズが〔A・4〕サイズで
、〔等倍〕複写である場合、オペレータがその旨操作す
ると、制御装置体j)を経て反射型液晶表示板(尊王に
は、第2図に実線で示す表21テ1の))及び表示2(
a)によt)、(A・4〕サイズ幅に複写IJJ能狽域
の幅が表示されると共に表示3(至))に1り原4’f
、’j、のセンター位置が表示される。これによりオペ
レータは、表示される複写可能領域の範Vij内におい
てガラス板(15a)上に厚相(図示せず)をイ・にI
r−1−L、この後厚相カバー(図示せず)をして、ス
タートボタン(図示せず)を操作し、露光及びそれにM
’il)く複写工程を開始させる事となる。次に、核力
条件が例えば用紙サイズが〔A・4〕サイズで、 (3
+i、人〕複写である場合、制御装置(21)を経て反
射ハ1!液晶t〈水板07)上には第2図点線で示す表
示1 (26a) 、&ひ表示2 (27a)により、
〔A・5〕ザイズll’fA (: J写”]’ fi
t;領域の幅が表示されるので、オペレータしrこの領
域内に原稿を載置する事となる。更に複写条件が用紙サ
イズが〔A・4〕サイズで〔縮小〕複写である場合、制
御装置(21)を経て反射型液晶表示板0り上には第2
図一点鎖線で示す表示1 (26b)及び表示2(27
b)により、(A・3〕サイズ幅に複写可能領域の喝が
表示される事となる。
このように構成すれば、複写条件に応じ複写開始前に複
写可能領域が直ちに表示されるので、オペレータは前も
ってi槁すイズの適否や原稿の載置位置を独自に認識し
ておく必要が無く、単に表示される複写可能領域に合わ
せて原稿をg置するのみで良く、複写開始前の煩雑さが
解消されると共に、勘違い等により、原稿のタテ・ヨコ
を間違えて複写不能領域迄原稿をはみ出し、画像が切れ
てミスコピーを生じるという事も防止される。
写可能領域が直ちに表示されるので、オペレータは前も
ってi槁すイズの適否や原稿の載置位置を独自に認識し
ておく必要が無く、単に表示される複写可能領域に合わ
せて原稿をg置するのみで良く、複写開始前の煩雑さが
解消されると共に、勘違い等により、原稿のタテ・ヨコ
を間違えて複写不能領域迄原稿をはみ出し、画像が切れ
てミスコピーを生じるという事も防止される。
次にこの発明の第2の実施例を第6図及び第7図を参照
しながら説明する。同第1の実施例と同一部分について
は同一符号を付しその説明を省略する。本体く14)上
面には透明板+80)及び固定部(31a)。
しながら説明する。同第1の実施例と同一部分について
は同一符号を付しその説明を省略する。本体く14)上
面には透明板+80)及び固定部(31a)。
(31b)からなる原柚台敬が設けられている。そして
前部固定板(31a)上にはR1mサイズの目盛が印刷
されている。一方、透明板(2))全面は、當時は透明
状態とされる一方、用紙サイズ検出装置(18)及び倍
率選択装置@爵が操作されて、制御装ft18(31に
より任意のセグメント電極(図示せず)が選択された時
は、これζ二対応する位置が白色の不透明状態となるよ
うに駆動される反射型のLCD (図示せず)を有する
液晶表示板例から形成されている。尚(aOa)は透明
部、(30b)Fi不透明gISである。
前部固定板(31a)上にはR1mサイズの目盛が印刷
されている。一方、透明板(2))全面は、當時は透明
状態とされる一方、用紙サイズ検出装置(18)及び倍
率選択装置@爵が操作されて、制御装ft18(31に
より任意のセグメント電極(図示せず)が選択された時
は、これζ二対応する位置が白色の不透明状態となるよ
うに駆動される反射型のLCD (図示せず)を有する
液晶表示板例から形成されている。尚(aOa)は透明
部、(30b)Fi不透明gISである。
しかして複写開始1時、オペレータFi祖写穿・件に応
じ、用紙サイズ検出装置(1B)及び倍率選択装置E’
f、 Ialiを操作するが、例えば用紙サイズが〔A
・3〕サイズで〔拡大〕複写である場合、制御装置18
31を針て液晶表示板例(からなる透明板−上には白色
の小55〜明部(30b)が形成される。そして第6図
点線で四1れた〔A・4〕サイズの透明部(30a)が
”+’J9−1i可能領域の全域を表示する事となる。
じ、用紙サイズ検出装置(1B)及び倍率選択装置E’
f、 Ialiを操作するが、例えば用紙サイズが〔A
・3〕サイズで〔拡大〕複写である場合、制御装置18
31を針て液晶表示板例(からなる透明板−上には白色
の小55〜明部(30b)が形成される。そして第6図
点線で四1れた〔A・4〕サイズの透明部(30a)が
”+’J9−1i可能領域の全域を表示する事となる。
これによりオペレータは透明部(30a)上に原稿を載
置し、複写工程を開始する事となる。
置し、複写工程を開始する事となる。
このように構成すれば、複写条件に応じ側II能領域全
域(30a)が直ちに4’lJ明し、オペレータは単に
この複写可能領域(aOa)に原稿を載置するのみで良
く、従来のように複写不能領域迄原稿をは不出して、ミ
スコピーを生じるという事が黒い。
域(30a)が直ちに4’lJ明し、オペレータは単に
この複写可能領域(aOa)に原稿を載置するのみで良
く、従来のように複写不能領域迄原稿をは不出して、ミ
スコピーを生じるという事が黒い。
更に透り」板l80)のうち役写可能領域以外の領域に
あっては白色の不透明状態にされ露光もれが防止される
事から、原稿カバーが不要とされ、本等の厚物の原稿の
栓写も容易となる。
あっては白色の不透明状態にされ露光もれが防止される
事から、原稿カバーが不要とされ、本等の厚物の原稿の
栓写も容易となる。
面、この発明は上記実施例に限定されず種々設計要焚可
I4にであり、例えば原稿台の構造や液晶表示部の取付
位置等任意であり、例えば第8図に示す第1の変形例の
ように、第1の実施例のガラスフィクス(15b)の−
millを揺」b可能に形成して、ガラスフィクス(1
5b)が、実線で示すような状態にあっては原稿先端の
停止を行ない、点線で示すような状態にあってはその解
除を行なうようにして、自し;功11i先f#’f供給
装置付の枚方機等にも使用出来るようにしても良い。又
、w、1の実施例において液晶表示部の位Uは込明板周
囲であれは限定されず、’J72i明板のフロント側あ
るいはリア側の一側に設けて複写可能領域の長さを表示
しても良いし、第2の実施例においては、透明板に更に
液晶表示板を層重するような構造にしても良い。更に液
晶51(承部の型や種類も限定されず第9図に示す紀2
の変形例のように例えば第1の実施例の液晶表示部とし
て、透過型のLCD−)を有し、セグメント牝、称選択
時、色フィルター−)を介しランプ僻)の光を透過する
事により、偏光板(@及びフィルム(判を]田して表示
を行なう様な透過型液晶飲水板曲を用いる1゛すしても
良い。又、制御装置による液晶表示部の片動方法も任意
であり、第1θ図に示す第3の夕1形1;すのように、
第2の実施例にあっては透明板である液晶表示板(桐の
セグメント電体を線状に選択し、表示4殿)及び表示5
嚇)により複写i」能領域の幅を表示し、表示6鄭)に
より複写可能領域の長ネを表示する等しても良い。尚、
複写倍率の大きさ、及び用紙サイズ等も限定されない。
I4にであり、例えば原稿台の構造や液晶表示部の取付
位置等任意であり、例えば第8図に示す第1の変形例の
ように、第1の実施例のガラスフィクス(15b)の−
millを揺」b可能に形成して、ガラスフィクス(1
5b)が、実線で示すような状態にあっては原稿先端の
停止を行ない、点線で示すような状態にあってはその解
除を行なうようにして、自し;功11i先f#’f供給
装置付の枚方機等にも使用出来るようにしても良い。又
、w、1の実施例において液晶表示部の位Uは込明板周
囲であれは限定されず、’J72i明板のフロント側あ
るいはリア側の一側に設けて複写可能領域の長さを表示
しても良いし、第2の実施例においては、透明板に更に
液晶表示板を層重するような構造にしても良い。更に液
晶51(承部の型や種類も限定されず第9図に示す紀2
の変形例のように例えば第1の実施例の液晶表示部とし
て、透過型のLCD−)を有し、セグメント牝、称選択
時、色フィルター−)を介しランプ僻)の光を透過する
事により、偏光板(@及びフィルム(判を]田して表示
を行なう様な透過型液晶飲水板曲を用いる1゛すしても
良い。又、制御装置による液晶表示部の片動方法も任意
であり、第1θ図に示す第3の夕1形1;すのように、
第2の実施例にあっては透明板である液晶表示板(桐の
セグメント電体を線状に選択し、表示4殿)及び表示5
嚇)により複写i」能領域の幅を表示し、表示6鄭)に
より複写可能領域の長ネを表示する等しても良い。尚、
複写倍率の大きさ、及び用紙サイズ等も限定されない。
[発明の効果]
以上説明したこの発明によれば、模写開始に先立ち、用
紙サイズ及び複写倍率の決定に応じて駆動される液晶表
示部により、接写可能領域が直ちに表示されるので、縮
小複写あるいは拡大複写のね合にあっても、オペレータ
は液晶表示部の表示に合わせて原稿を載置するのみで良
く、従来のように勘シネい等により複写不能領域迄原稿
をはみ出し、ミスコピーを生じるという事が無く、装置
の信頼1ヰが向上される。しかも表示部が液晶で形成さ
れるりから、装置の小W軽童化がそこなわれる:j才も
無い。
紙サイズ及び複写倍率の決定に応じて駆動される液晶表
示部により、接写可能領域が直ちに表示されるので、縮
小複写あるいは拡大複写のね合にあっても、オペレータ
は液晶表示部の表示に合わせて原稿を載置するのみで良
く、従来のように勘シネい等により複写不能領域迄原稿
をはみ出し、ミスコピーを生じるという事が無く、装置
の信頼1ヰが向上される。しかも表示部が液晶で形成さ
れるりから、装置の小W軽童化がそこなわれる:j才も
無い。
)51図は従来の装置を示す一部省路上面図、第212
1ないしへ・55図ねこの発明の第1の実施例を示しg
52図はその一部省路上面図、第3図はそのガラスフィ
クスを示す断菌1図、第4図はそのブロック図、第5図
はその回路の一部を示すブロック図、第6図及び第7図
はこの発明の第2の実施V」を示し第6図1はその−も
13省路上面図、第7図はそのブロック図%第8図はこ
の発明第1の変形例を示す1ris省略断面図、第9図
はこの発明の第2の変形例を示す断面図、第10図はこ
の発明の第3の変形例を示す上面図である。 14・・・本体 J5・・・原稿台 ]、5a・・・ガラス板 15b・・・ガラスフィクス
16・・・枠部 17・・・反射型液晶表示板17a・
・・液晶ダイオード 17b・・・偏光板17c・・・
保睦フィルム 18・・・用紙ザイズ検出装置1′r2
0・・・倍率選択装置 21・・・制御装置22・・・
演算回路 23・・・ドライバーI+!1路24・・・
セグメント電極 26・・・威示127・・・表示22
8・・・表示3 30・・・透明板 30a・・・透明部30b・・・不
透明部 31・・・1ヒ・」足部32・・・原稿台 3
4・・・液晶光ボ板40・・・透過型液晶表示板 代理人 弁理士 井 上 −夕J 第 1 図 //7【 第 4 図 第5図 第 6 図 第 8 図
1ないしへ・55図ねこの発明の第1の実施例を示しg
52図はその一部省路上面図、第3図はそのガラスフィ
クスを示す断菌1図、第4図はそのブロック図、第5図
はその回路の一部を示すブロック図、第6図及び第7図
はこの発明の第2の実施V」を示し第6図1はその−も
13省路上面図、第7図はそのブロック図%第8図はこ
の発明第1の変形例を示す1ris省略断面図、第9図
はこの発明の第2の変形例を示す断面図、第10図はこ
の発明の第3の変形例を示す上面図である。 14・・・本体 J5・・・原稿台 ]、5a・・・ガラス板 15b・・・ガラスフィクス
16・・・枠部 17・・・反射型液晶表示板17a・
・・液晶ダイオード 17b・・・偏光板17c・・・
保睦フィルム 18・・・用紙ザイズ検出装置1′r2
0・・・倍率選択装置 21・・・制御装置22・・・
演算回路 23・・・ドライバーI+!1路24・・・
セグメント電極 26・・・威示127・・・表示22
8・・・表示3 30・・・透明板 30a・・・透明部30b・・・不
透明部 31・・・1ヒ・」足部32・・・原稿台 3
4・・・液晶光ボ板40・・・透過型液晶表示板 代理人 弁理士 井 上 −夕J 第 1 図 //7【 第 4 図 第5図 第 6 図 第 8 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、倍率変換機能を有する電子写真装置において、透明
板及びこの房明板を本体に同定する固定部を有する原稿
台と、この原稿台に設けられる液晶表示部と、複写時の
用紙サイズ及び複写倍率に応じ前ML液晶表示部を駆動
する制御装置とを具備し、前記液晶表示部により前記原
稿台上の複写可能領域を表示する小を特徴とする原稿台
装置。 2、液晶表示部15が透明板周囲に設けられる事を特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の原稿台装置。 3、液晶表示部が固定部に設けられ複写可能領域・之の
帽、を表示する事を特徴とする特許請求の範囲第2項記
載の原稿台装置。 4、液晶表示部が反射製液晶表示板からなる事を特徴と
する特許請求の範1711第3項記載の原稿台装置。 5、液晶表示部が透過型液晶表示板からなる小を特徴と
する特許請求の範囲第3項記戦のII+1和合装置。 6、液晶表示部が透明板に設けられ、′P(・ごq可能
領域の幅及び長さを前記透明板上に表示する事を特徴と
する特許請求の範囲第1Jfi記載の原稿台装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148777A JPS6041029A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148777A JPS6041029A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041029A true JPS6041029A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15460429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148777A Pending JPS6041029A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041029A (ja) |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP58148777A patent/JPS6041029A/ja active Pending
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