JPS6041028A - 原稿台装置 - Google Patents
原稿台装置Info
- Publication number
- JPS6041028A JPS6041028A JP58148776A JP14877683A JPS6041028A JP S6041028 A JPS6041028 A JP S6041028A JP 58148776 A JP58148776 A JP 58148776A JP 14877683 A JP14877683 A JP 14877683A JP S6041028 A JPS6041028 A JP S6041028A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は拡大、縮小等の倍率変換機能を有する電子写
真装置において、原稿台上での原稿の載置位置を表示す
る原稿台装置(二関する。
真装置において、原稿台上での原稿の載置位置を表示す
る原稿台装置(二関する。
複写機等)=おいて、原稿を原稿台上の複写可能位置C
二装置させる目安を表示するものとして従来第1図に示
すような、ものが用いられている。
二装置させる目安を表示するものとして従来第1図に示
すような、ものが用いられている。
即ち、この装置は原稿台(lllI中のガラス板(10
a)を本体(二固定するガラスフィクス(10b)、
(10c)のうち前部ガラスフィクス(10b)ζ二、
足型の原稿サイズを目盛D u3として印刷し、ガラス
板(10a)上での原稿(図示せず)の載置位置の目安
を表示するも゛のである。
a)を本体(二固定するガラスフィクス(10b)、
(10c)のうち前部ガラスフィクス(10b)ζ二、
足型の原稿サイズを目盛D u3として印刷し、ガラス
板(10a)上での原稿(図示せず)の載置位置の目安
を表示するも゛のである。
しかしながらこの装置にあっては、等倍複写時において
は用紙サイズと複写可能領域とが一致される事から原稿
の一装置位置を明示出来るものの、近年多用されている
倍率変換機能を有する装置(二より拡大複写あるいは縮
小複写を行なう場合の原稿の載置位置迄カバー出来るも
のでは無い。即ち倍率変換機能を有する装置にあっては
、複写倍率及び使用される用紙サイズ(二よ)、ガラス
板(10a)上の複写可能領域が随時変動さ9、しかも
用紙サイズと・:X写可能領域とが一致さitない事か
ら、オペレータは伐写可能領域ケ即座(二認識する事が
出来ず、助違いをしたりあるいは原稿のタテ・ヨコを間
違えて、複写不能領域(二迄原稿を載置し、画団が切れ
てしまうというようなミスコピーを生じるという欠点を
有している。
は用紙サイズと複写可能領域とが一致される事から原稿
の一装置位置を明示出来るものの、近年多用されている
倍率変換機能を有する装置(二より拡大複写あるいは縮
小複写を行なう場合の原稿の載置位置迄カバー出来るも
のでは無い。即ち倍率変換機能を有する装置にあっては
、複写倍率及び使用される用紙サイズ(二よ)、ガラス
板(10a)上の複写可能領域が随時変動さ9、しかも
用紙サイズと・:X写可能領域とが一致さitない事か
ら、オペレータは伐写可能領域ケ即座(二認識する事が
出来ず、助違いをしたりあるいは原稿のタテ・ヨコを間
違えて、複写不能領域(二迄原稿を載置し、画団が切れ
てしまうというようなミスコピーを生じるという欠点を
有している。
この発明は上記碩情(=もとづいてなされたもので、イ
ス写倍率及び用紙サーrズ(二応じ、原稿台上の1反写
町1正′須域を明;−(−派示し、オペレータ(二よる
)Q’+’i+a i衣1はを確実に行なえ、ミスコピ
ーを防止する串が出来る原イ閤台装置を4’、’%供す
る事を目的とする。
ス写倍率及び用紙サーrズ(二応じ、原稿台上の1反写
町1正′須域を明;−(−派示し、オペレータ(二よる
)Q’+’i+a i衣1はを確実に行なえ、ミスコピ
ーを防止する串が出来る原イ閤台装置を4’、’%供す
る事を目的とする。
この発明は複写倍率及び用紙サイズロ応じてキャリッジ
と共ζ二移動される表示部(:より複写可能領域の長さ
を表示し、更(二は表示部として液晶表示板を用いて複
写可能領域の幅をも表示する事(二より、ミスコピーを
防止し、装置の信頼性向上を′図るものである。
と共ζ二移動される表示部(:より複写可能領域の長さ
を表示し、更(二は表示部として液晶表示板を用いて複
写可能領域の幅をも表示する事(二より、ミスコピーを
防止し、装置の信頼性向上を′図るものである。
以下この発明の第1の実施例を第2図ないし第4図を参
照しながら説明する。拡大及び縮小の倍率変換機能を有
する電子写真装置の本体(14)上面(二は、透明板で
あるガラス板Uつ及びこのガラス板(]→を固定するガ
ラスフィクス(16a)、 (16b)を有する原稿台
昭ンが設けられている。そして、原稿台Uθ下方には、
ガラス板u5)上の原稿(図示せず)をスキャンするた
め露光ランプ(18a)及び第1のミラー(18b)を
往復移動可能に支持するキャリッジ1mが設けられてい
る。又四はキャリッジ(181上に伺着される表示部で
ちるマークであシ、キャリッジ賭の駆動部(18c)を
介してキャリッジ1.1樟と連動して柱頭移動するもの
である。一方本体(」荀上方のコントロールパネル(1
4a)中(=は用紙サイズを選択するだめのキーである
用紙サイズ検出装置0υ及び〔縮小〕。
照しながら説明する。拡大及び縮小の倍率変換機能を有
する電子写真装置の本体(14)上面(二は、透明板で
あるガラス板Uつ及びこのガラス板(]→を固定するガ
ラスフィクス(16a)、 (16b)を有する原稿台
昭ンが設けられている。そして、原稿台Uθ下方には、
ガラス板u5)上の原稿(図示せず)をスキャンするた
め露光ランプ(18a)及び第1のミラー(18b)を
往復移動可能に支持するキャリッジ1mが設けられてい
る。又四はキャリッジ(181上に伺着される表示部で
ちるマークであシ、キャリッジ賭の駆動部(18c)を
介してキャリッジ1.1樟と連動して柱頭移動するもの
である。一方本体(」荀上方のコントロールパネル(1
4a)中(=は用紙サイズを選択するだめのキーである
用紙サイズ検出装置0υ及び〔縮小〕。
〔等賠〕、〔拡大〕の偵写倍率を選択するためのキーで
ある倍率選択装置(2乃が設けられておシ、両装置CJ
、 a21からの出力は制御Iil装置(ハ)の一部
でらる屓3T回路φυに接続されている。そしてこの演
算回路(至)からの出力はドライブ回路(26) i二
人力され、これ(二よフキャリツジμ瞳のj駆動部 (
18c)が駆動され、キャリッジueが移ルυさ2する
。従ってキャリッジu樟上のマーク(20)も、キャリ
ッジIl樽を介して制御装置〜゛縛(二よシ、移動され
る事となる。尚(27a) 、 (27b) 。
ある倍率選択装置(2乃が設けられておシ、両装置CJ
、 a21からの出力は制御Iil装置(ハ)の一部
でらる屓3T回路φυに接続されている。そしてこの演
算回路(至)からの出力はドライブ回路(26) i二
人力され、これ(二よフキャリツジμ瞳のj駆動部 (
18c)が駆動され、キャリッジueが移ルυさ2する
。従ってキャリッジu樟上のマーク(20)も、キャリ
ッジIl樽を介して制御装置〜゛縛(二よシ、移動され
る事となる。尚(27a) 、 (27b) 。
(27c)はミラー、(28)はレンズ、(JO)は感
光体ドラム、(31a) 、 (31b)は給紙カセッ
ト装置、(3榎は原稿カバーである。
光体ドラム、(31a) 、 (31b)は給紙カセッ
ト装置、(3榎は原稿カバーである。
しかして、複写開始時、オペレータは複写条件に応じて
用紙サイズ検出装置し〃及び倍率選択装置(シ搬をJe
、、、作するが、例えば用紙サイズが〔A・4〕サイズ
で〔等倍〕複写である場合、オペレータがその旨廟作す
ると、マークC20)は、制御装置(ハ)によシ駆動さ
れるキヤ、リッジa樟の駆動部(18c)を介して、即
ち、キャリッジttaと連動して、第2図に実線で示す
スタート位置から、弗2図(二点線で示す位置迄矢印X
方向(二往動された後静止され、ガラスフィクス(16
a)及びマーク四間の距離(二より、〔A・4〕サイズ
の複写可能領域の長さを表示する事となる。
用紙サイズ検出装置し〃及び倍率選択装置(シ搬をJe
、、、作するが、例えば用紙サイズが〔A・4〕サイズ
で〔等倍〕複写である場合、オペレータがその旨廟作す
ると、マークC20)は、制御装置(ハ)によシ駆動さ
れるキヤ、リッジa樟の駆動部(18c)を介して、即
ち、キャリッジttaと連動して、第2図に実線で示す
スタート位置から、弗2図(二点線で示す位置迄矢印X
方向(二往動された後静止され、ガラスフィクス(16
a)及びマーク四間の距離(二より、〔A・4〕サイズ
の複写可能領域の長さを表示する事となる。
これによシオペレータが表示される複写回目上領域の範
囲内において、ガラス根回上に原稿(図示せず)を載置
し、原稿カバー(3擾を閉じた仮スタートボタン(図示
せず)を操作して複写工程忙開始させるとキャリッジは
スタート位置(二狽動さオしるがこの間(−原稿がスキ
ャンさλを露光が行なわJLる。
囲内において、ガラス根回上に原稿(図示せず)を載置
し、原稿カバー(3擾を閉じた仮スタートボタン(図示
せず)を操作して複写工程忙開始させるとキャリッジは
スタート位置(二狽動さオしるがこの間(−原稿がスキ
ャンさλを露光が行なわJLる。
次に複写条件が例えは用紙サイズが〔A・4〕 サイズ
で、〔拡大〕複写である場合、i!ill鐸装置+t、
iによシ駆動部(18c)を介してマーフレ0は、スタ
ート位置から第3図点線で示す位置迄往動されて静止さ
れ、ガラスフィクス(ICia)及びマー200間の距
離(二よシ〔A・5〕サイズの複写可能領域の長さを表
7Jeする事となる。更に複写条件が用紙サイズが〔A
・4〕サイズで、〔縮小〕複写である場合、制御装置(
ハ)(二よシ駆@部(18c)を介して、マークV、C
はキャリッジ(至)(二連動して、スタート位置から第
3図一点鎖線で示す位置迄往動されて静止され、ガラス
フイツク(16a)及びマーク12G間の距離によシ〔
A・3〕サイズの複写可能領域の長さを表示する事とな
る。
で、〔拡大〕複写である場合、i!ill鐸装置+t、
iによシ駆動部(18c)を介してマーフレ0は、スタ
ート位置から第3図点線で示す位置迄往動されて静止さ
れ、ガラスフィクス(ICia)及びマー200間の距
離(二よシ〔A・5〕サイズの複写可能領域の長さを表
7Jeする事となる。更に複写条件が用紙サイズが〔A
・4〕サイズで、〔縮小〕複写である場合、制御装置(
ハ)(二よシ駆@部(18c)を介して、マークV、C
はキャリッジ(至)(二連動して、スタート位置から第
3図一点鎖線で示す位置迄往動されて静止され、ガラス
フイツク(16a)及びマーク12G間の距離によシ〔
A・3〕サイズの複写可能領域の長さを表示する事とな
る。
このように構成すれば、複写条件(二応じ複写開始前に
複写可能領域或が長さとして直ちに表示されるので、オ
ペレータはこれに合せて単(=原稿をガラス板uω上に
載置するのみで良く、オペレータは従来のよう(二復写
開始前(=原稿サイズの適否や、原稿方向、あるいは原
稿の載置位置を独自に確認する必要が無くなシ、複写開
始前の煩雑さが解消されると共(−1働違い等(二よシ
原稿の方向を間違えて複写不能領域迄原稿をはみ出して
、画像が切れてミスコピーを生じるというような事も無
くなる。
複写可能領域或が長さとして直ちに表示されるので、オ
ペレータはこれに合せて単(=原稿をガラス板uω上に
載置するのみで良く、オペレータは従来のよう(二復写
開始前(=原稿サイズの適否や、原稿方向、あるいは原
稿の載置位置を独自に確認する必要が無くなシ、複写開
始前の煩雑さが解消されると共(−1働違い等(二よシ
原稿の方向を間違えて複写不能領域迄原稿をはみ出して
、画像が切れてミスコピーを生じるというような事も無
くなる。
次にこの発明の第2の実施例シ二ついて第5図及び第6
図を参照しながら説明する。尚@1の実施例と同一部分
については同一符号を付しその説明を省略する。原稿台
住η下方のキャリッジ(1gJ上(二はその長手方向に
わたって表示部でおる液晶表示板いωが取9付けられて
いる。一方用紙サイズ検出装置りυ及び倍率選択装置シ
4からの出力が入力される制御装置3[91ユあっては
、演算回路い力からの出力が駆動部ドライブ回路(38
a)及び液晶表示板ドライブ回路(3sb)とに入力さ
れており、制御回路(至)によりキャリッジ(へ)の駆
動部(18c)が駆動されると共(二、液晶表示板(3
!19の任意のセグメント電極(図示せず)が選択され
る事となる。即ち液晶表示板0→はキャリッジa1=連
動して移動されると共に、表示1 (,11拳、表示2
(41)のよう(=液晶表示を行なうものである。
図を参照しながら説明する。尚@1の実施例と同一部分
については同一符号を付しその説明を省略する。原稿台
住η下方のキャリッジ(1gJ上(二はその長手方向に
わたって表示部でおる液晶表示板いωが取9付けられて
いる。一方用紙サイズ検出装置りυ及び倍率選択装置シ
4からの出力が入力される制御装置3[91ユあっては
、演算回路い力からの出力が駆動部ドライブ回路(38
a)及び液晶表示板ドライブ回路(3sb)とに入力さ
れており、制御回路(至)によりキャリッジ(へ)の駆
動部(18c)が駆動されると共(二、液晶表示板(3
!19の任意のセグメント電極(図示せず)が選択され
る事となる。即ち液晶表示板0→はキャリッジa1=連
動して移動されると共に、表示1 (,11拳、表示2
(41)のよう(=液晶表示を行なうものである。
しかして複写開始時、オペレータが用紙サイズ検出装置
0η及び倍率1選択装置レフ(二よシ例えば〔A・4〕
サイズでの〔等倍〕複写を指定した場合、制御装置(至
)の駆動部ドライブ回路(38a)二よシ駆動されるキ
ャリッジaIの駆動部(18c)を介して、即ち、キャ
リッジ賭と連動して液晶表示板C3→は、スタート位置
から矢印y方向に往動された後第5図(−示す位置に静
止され、ガラスフィクス(16a)及び液晶表示板01
間の距離(;より、〔A・4〕サイズの複写可能領域の
長さを表示する事となる。又これと同時(二制御装置(
至)の液晶表示板ドライブ回路(38b)によシ、液晶
表示板ch!9の〔A・4〕サイズ幅の位置(二おける
セグメント電極(図示せず)が選択され、表示1(40
及び表示2(句によシ、〔A・4〕サイズの複写可能領
域の幅も表示する事となる。これ&:よりオペレータは
表示される複写可能領域内:二原稿を哉1.lシ、複写
工程を開始する事となる。
0η及び倍率1選択装置レフ(二よシ例えば〔A・4〕
サイズでの〔等倍〕複写を指定した場合、制御装置(至
)の駆動部ドライブ回路(38a)二よシ駆動されるキ
ャリッジaIの駆動部(18c)を介して、即ち、キャ
リッジ賭と連動して液晶表示板C3→は、スタート位置
から矢印y方向に往動された後第5図(−示す位置に静
止され、ガラスフィクス(16a)及び液晶表示板01
間の距離(;より、〔A・4〕サイズの複写可能領域の
長さを表示する事となる。又これと同時(二制御装置(
至)の液晶表示板ドライブ回路(38b)によシ、液晶
表示板ch!9の〔A・4〕サイズ幅の位置(二おける
セグメント電極(図示せず)が選択され、表示1(40
及び表示2(句によシ、〔A・4〕サイズの複写可能領
域の幅も表示する事となる。これ&:よりオペレータは
表示される複写可能領域内:二原稿を哉1.lシ、複写
工程を開始する事となる。
このよう(二、114成すれば、複写条件(;応じて複
写四1jヒ領域の長さ及び幅が直ちに表示されるので、
オペレータは単(二この複写可能領域内(二原稿を載置
すれば良く、従来のように複写不能領域に原稿をはみ出
して、ミスコピーを生じるという事が無い。
写四1jヒ領域の長さ及び幅が直ちに表示されるので、
オペレータは単(二この複写可能領域内(二原稿を載置
すれば良く、従来のように複写不能領域に原稿をはみ出
して、ミスコピーを生じるという事が無い。
尚この発明は上記実施例C二限定されず種々設計変更可
能であり、例えば、表示部はキャリッジと連動するので
あれば、その数句位置等限定されないし、秋示部の形状
や材質等も全く任意である。
能であり、例えば、表示部はキャリッジと連動するので
あれば、その数句位置等限定されないし、秋示部の形状
や材質等も全く任意である。
父、装置の複写工程のタイミング等も任意であシ、実施
例(二あってはキャリッジがスタート位置に復動される
間(二露光を行なったが、表示部による複写可能領域表
示後、再度キャリッジをスタート位置(=戻した後、露
光を行なう等しても良い。更に複写倍率や用紙サイズ等
も限定されない。同第2の実施例(二あっては、液晶表
示板の表示方法も任意であ少、複写可能領域の幅の両端
のみを液晶表示するのでは無く複写可能領域の幅の全長
にゎたシ連続的な線状に液晶表示する等しても良い。
例(二あってはキャリッジがスタート位置に復動される
間(二露光を行なったが、表示部による複写可能領域表
示後、再度キャリッジをスタート位置(=戻した後、露
光を行なう等しても良い。更に複写倍率や用紙サイズ等
も限定されない。同第2の実施例(二あっては、液晶表
示板の表示方法も任意であ少、複写可能領域の幅の両端
のみを液晶表示するのでは無く複写可能領域の幅の全長
にゎたシ連続的な線状に液晶表示する等しても良い。
以上説明したようにこの発明によれば、複写開始(=先
立ち、用紙サイズ及び複写倍率の決定に応じて、ギヤリ
ッジと連動して表示部が移動される事≦二よシ、複写可
能、領域の長さが直ちに表示さへA4a小複写あるいは
拡大複写の場合(二あってもオペレータ1.i表示され
る複写可能領域内に原稿を1成置するのみで良く、従来
のように勘違い等により原稿方向あるいは原稿載置位置
等を間違えて、複写不能領域迄原稿をはみ出してミスコ
ピーを生じてしまうという事が無く、装置のイg頼性が
向上さAしる。又更孟二表示部を液晶表示板で形成し、
譲与1iJh¥。領域の幅も同時に表示するよう(ニす
れば、濃厚可能値域がより明確6二表示され装置の信頼
性が更(二向上される。
立ち、用紙サイズ及び複写倍率の決定に応じて、ギヤリ
ッジと連動して表示部が移動される事≦二よシ、複写可
能、領域の長さが直ちに表示さへA4a小複写あるいは
拡大複写の場合(二あってもオペレータ1.i表示され
る複写可能領域内に原稿を1成置するのみで良く、従来
のように勘違い等により原稿方向あるいは原稿載置位置
等を間違えて、複写不能領域迄原稿をはみ出してミスコ
ピーを生じてしまうという事が無く、装置のイg頼性が
向上さAしる。又更孟二表示部を液晶表示板で形成し、
譲与1iJh¥。領域の幅も同時に表示するよう(ニす
れば、濃厚可能値域がより明確6二表示され装置の信頼
性が更(二向上される。
シ′J1図は従来の装置を示す一部省路上面図、第2図
ないし第4図はこの発明の第1の実・施例を示し第2図
はその概略断面図、第3図はその一部省路上面図、第4
図はそのブロック図、第5図及び第6図はこの発IJJ
の第2の実施例を示し第5図はその一部省路上面図、第
6図はそのブロック図である。 14・・・本体、 15・・・ガラス板、16a、 1
6b・・・ガラスフィクス、17・・・原稿台、18・
・・キャリッジ、 18c・・−駆動部、20・・・マ
ーク、 21・・・用紙サイズ検出装置、22・・・倍
率遠択装置、お・・・制御装置、冴・・−(z”i、
3”J−回路、 あ・・・ドライブ回路、35・・・液
晶表示板、 36・・・制(ii1装置、37・・・演
算回路、 38a・・・g動部ドライブ回路、:)8b
・・・液晶表示板ドライブ回路、40・・・表示1、
41−・・表示2、代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 、3/b 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第6図 27?2 手続補正書(自発) 特許庁長官若 杉和 失敗 1、事件の表示 昭和58年特許願第148776号 2、発明の名称 原稿台装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 〒144 東京都大田区蒲田4丁目41番11号 第−津野田ビル 弁上特許事務所内 電話 736−3558 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)第6頁第8行目〜第9行目の1復動されるがこの
間に」を「復動された後」に補正する。 (2)第9頁第16行貝〜第四行目の[又、装置の・・
・しても良い。」を削除1−る。 以上
ないし第4図はこの発明の第1の実・施例を示し第2図
はその概略断面図、第3図はその一部省路上面図、第4
図はそのブロック図、第5図及び第6図はこの発IJJ
の第2の実施例を示し第5図はその一部省路上面図、第
6図はそのブロック図である。 14・・・本体、 15・・・ガラス板、16a、 1
6b・・・ガラスフィクス、17・・・原稿台、18・
・・キャリッジ、 18c・・−駆動部、20・・・マ
ーク、 21・・・用紙サイズ検出装置、22・・・倍
率遠択装置、お・・・制御装置、冴・・−(z”i、
3”J−回路、 あ・・・ドライブ回路、35・・・液
晶表示板、 36・・・制(ii1装置、37・・・演
算回路、 38a・・・g動部ドライブ回路、:)8b
・・・液晶表示板ドライブ回路、40・・・表示1、
41−・・表示2、代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 、3/b 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第6図 27?2 手続補正書(自発) 特許庁長官若 杉和 失敗 1、事件の表示 昭和58年特許願第148776号 2、発明の名称 原稿台装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 〒144 東京都大田区蒲田4丁目41番11号 第−津野田ビル 弁上特許事務所内 電話 736−3558 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)第6頁第8行目〜第9行目の1復動されるがこの
間に」を「復動された後」に補正する。 (2)第9頁第16行貝〜第四行目の[又、装置の・・
・しても良い。」を削除1−る。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 倍率変換機能を有する電子写真装置(=おいて、透
明板を有する原稿台と、前記透明板上の原稿をスキャン
するキャリッジと連動する表示部と、複写時の用紙サイ
ズ及び複写倍率(ニルじて前記表示部を駆動する制御装
置とを具偏し、前記表示部−よシ前記原稿台上の複写可
能領域を表示する事を1?!j徴とrる原稿台装置。 2 表示部がキャリッジ(:付設されるマークからなり
、前記キャリッジを介し制御装置によシ移動されて複写
可能領域の長さを表示する事を特徴とする特許請求の・
、Iα囲第1項記載の原稿台装置。 3 表示部がやヤリツジの長手方向(=わたって設けら
れる?1j:t:js 2<水板からなシ、キャリッジ
を介し制御装置によシ移動されて複写可能領域の長さ全
表示すると共(二、+jill 1111装置(二よル
液晶表示されて腹写可能′咀1戊の幅を表示する事を特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の原稿台装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148776A JPS6041028A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58148776A JPS6041028A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041028A true JPS6041028A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15460406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148776A Pending JPS6041028A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | 原稿台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041028A (ja) |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP58148776A patent/JPS6041028A/ja active Pending
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