JPS6041337A - Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路 - Google Patents
Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路Info
- Publication number
- JPS6041337A JPS6041337A JP12894584A JP12894584A JPS6041337A JP S6041337 A JPS6041337 A JP S6041337A JP 12894584 A JP12894584 A JP 12894584A JP 12894584 A JP12894584 A JP 12894584A JP S6041337 A JPS6041337 A JP S6041337A
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- JP
- Japan
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- signal
- pilot signal
- pilot
- level
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/1646—Circuits adapted for the reception of stereophonic signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンポクツ1〜信号から復調された右(以下
Rと呼称する)信号及び左(以下りと呼称する)信号に
自社れるパイロット信号を、自動的に除去するようにし
たFMステレオ受信機のパイロット信号除去回路に関し
、たとえパイロン1−信号のレベルが変化してもそれに
自動的に追随して、いかなるレベルのパイロン1〜信号
をも除去し14するようにしたものである。
Rと呼称する)信号及び左(以下りと呼称する)信号に
自社れるパイロット信号を、自動的に除去するようにし
たFMステレオ受信機のパイロット信号除去回路に関し
、たとえパイロン1−信号のレベルが変化してもそれに
自動的に追随して、いかなるレベルのパイロン1〜信号
をも除去し14するようにしたものである。
既に知られているとおり、パイ[1ツh l〜−ン1)
式のFMステレオ゛信号を復調づるには、1M検波され
たコンボジブ1〜信号から38 K l−I Zの副1
19送波を1号、これを用いてコンボジツ1へ(3号か
らR(8号とし信号とを分離している。
式のFMステレオ゛信号を復調づるには、1M検波され
たコンボジブ1〜信号から38 K l−I Zの副1
19送波を1号、これを用いてコンボジツ1へ(3号か
らR(8号とし信号とを分離している。
しかしこのままではR信号とし信号どに191く1−1
zのパイロット信号が含まれ、これがS N比悪化の一
因となる。
zのパイロット信号が含まれ、これがS N比悪化の一
因となる。
そこで従来は、パイロット信8阻止川1ヘラツブやロー
パスフィルタを用いることによりパイ[Iット信号を減
衰さけたり、或いはパイロツ1へ信号と逆相の一定レベ
ルの信号を用いてパイロット(6月をキャンセルづるよ
うにしたものが提案されている。しかしながら前者にお
いては充分にパイロット信号を除去することは不可能で
あり、又、復調信号の高域部分に位相回りを起こさせる
等の不都合が生ずるものでひる。さらに後者においては
予め設定されたレベル分だけパイロット信号がキャンセ
ルされるため、受信局の相違等により、多少パイロット
信号の送信レベルにばらつきが生ずると依然として復調
信号中にパイロット信号が残存するという難点があった
。
パスフィルタを用いることによりパイ[Iット信号を減
衰さけたり、或いはパイロツ1へ信号と逆相の一定レベ
ルの信号を用いてパイロット(6月をキャンセルづるよ
うにしたものが提案されている。しかしながら前者にお
いては充分にパイロット信号を除去することは不可能で
あり、又、復調信号の高域部分に位相回りを起こさせる
等の不都合が生ずるものでひる。さらに後者においては
予め設定されたレベル分だけパイロット信号がキャンセ
ルされるため、受信局の相違等により、多少パイロット
信号の送信レベルにばらつきが生ずると依然として復調
信号中にパイロット信号が残存するという難点があった
。
本発明はこのような難点を解消することを目的としたも
ので、以下これを図に示した一実施例に塁づぎ詳述する
。
ので、以下これを図に示した一実施例に塁づぎ詳述する
。
1はコンボジブ1〜信号の入力端子、2はMPX復調回
路、3はフェーズロックループ(PLL)による副搬送
波発生部で、汎用のものと同じく、位相比較器4、ロー
パスフィルタ(LPF) 、電圧制御発振器(VCO)
、1/2分周器5.6から構成されている。そして7
がパイロット信号除去用制御部で、MPX復調回路2に
おいて分離されたR信号とし信号とを合成り゛る加算器
8と、同期検波器9と、ローパスフィルタ(LPF)と
、1/2分周器10と、電圧制御増幅器(VCA)とか
ら構成、される。
路、3はフェーズロックループ(PLL)による副搬送
波発生部で、汎用のものと同じく、位相比較器4、ロー
パスフィルタ(LPF) 、電圧制御発振器(VCO)
、1/2分周器5.6から構成されている。そして7
がパイロット信号除去用制御部で、MPX復調回路2に
おいて分離されたR信号とし信号とを合成り゛る加算器
8と、同期検波器9と、ローパスフィルタ(LPF)と
、1/2分周器10と、電圧制御増幅器(VCA)とか
ら構成、される。
そして第1図において、FM検波されて入力端子1に入
ったコンポジット信号は、PILににる副搬送波発生部
3に入る。
ったコンポジット信号は、PILににる副搬送波発生部
3に入る。
この副搬送波発生部3は星知のように電圧制御発振器(
VCO)から発生され1〔76K HZの信号を1/2
分周器5と6とを通すことにより19KH2の信号に変
換し、これと位相比較器4において、それに入ったコン
ボジブ1−信号中の19KH7のパイロット信号と位相
比較され、誤差分が検出される。この誤差分は、ローパ
スフィルタ(LPF)を通ることにより制ill直流電
圧となりで電圧制御発振器<VCO)へ戻り、これにJ
二つてループが完成し、19に+−12のパイロン1〜
信に制御して正確に76KH2の信号が得られるJ、で
ループ動作を繰返し、回路はロックされる。
VCO)から発生され1〔76K HZの信号を1/2
分周器5と6とを通すことにより19KH2の信号に変
換し、これと位相比較器4において、それに入ったコン
ボジブ1−信号中の19KH7のパイロット信号と位相
比較され、誤差分が検出される。この誤差分は、ローパ
スフィルタ(LPF)を通ることにより制ill直流電
圧となりで電圧制御発振器<VCO)へ戻り、これにJ
二つてループが完成し、19に+−12のパイロン1〜
信に制御して正確に76KH2の信号が得られるJ、で
ループ動作を繰返し、回路はロックされる。
この状態において、第1段目の1/2分周器5から3s
<Hzのスイッチング信号が得られ、この信号によりM
PX復調回路2がスイッチング動作して同回路2へ入っ
てくるコンボジン1−信号からR信号とじ信号とが分離
される。分離されたR(i号、L信号は、夫々Rチャン
ネル出力端子11、Lチャンネル出力端子12から図示
しない増幅器を経て或いはこれを経ることなく直接、次
段のディエンファシス回路へ入る。
<Hzのスイッチング信号が得られ、この信号によりM
PX復調回路2がスイッチング動作して同回路2へ入っ
てくるコンボジン1−信号からR信号とじ信号とが分離
される。分離されたR(i号、L信号は、夫々Rチャン
ネル出力端子11、Lチャンネル出力端子12から図示
しない増幅器を経て或いはこれを経ることなく直接、次
段のディエンファシス回路へ入る。
一方、加p器8へ入ったR信号とL信号とはここで合成
されて次段の同期検波器9の一方の入力端子に入る。
されて次段の同期検波器9の一方の入力端子に入る。
このとぎ、同期検波器9の他方の入力端子には。
1/2分周器10から、パイロット信号と同位相である
第2図口のようなり、口形波が注入されているため、同
期検波器9に入った合成信号のうち、第2図イに示した
19KHzのパイロット信号成分のみが検出される。
第2図口のようなり、口形波が注入されているため、同
期検波器9に入った合成信号のうち、第2図イに示した
19KHzのパイロット信号成分のみが検出される。
この検出された信号は次段のローパスフィルタ(LPF
)を通ることにより高周波分が除去されてパイロット信
号のレベルに比例したレベルの直流電圧どなり、電圧制
御増幅器(VCA)の他方の入力端子には、1/2分周
器10から、パイロン1へ信号と逆位相である第2図ハ
のような矩形波信号が注入されており、この信号が当該
増幅器(VCA)において、ローパスフィルタ( L
P F )から加わる信号の電圧レベルに応じたレベル
に制御され、これにより、位相がパイロン1へ信号と逆
で且つレベルが同信号の電圧レベルに応じたパイ比ツト
キャンセル信号がtIられる。このパイロットキャンセ
ル信号は例えばMPX復調回路2において端子1より注
入される]ンボジッ1−信号に加算される。
)を通ることにより高周波分が除去されてパイロット信
号のレベルに比例したレベルの直流電圧どなり、電圧制
御増幅器(VCA)の他方の入力端子には、1/2分周
器10から、パイロン1へ信号と逆位相である第2図ハ
のような矩形波信号が注入されており、この信号が当該
増幅器(VCA)において、ローパスフィルタ( L
P F )から加わる信号の電圧レベルに応じたレベル
に制御され、これにより、位相がパイロン1へ信号と逆
で且つレベルが同信号の電圧レベルに応じたパイ比ツト
キャンセル信号がtIられる。このパイロットキャンセ
ル信号は例えばMPX復調回路2において端子1より注
入される]ンボジッ1−信号に加算される。
このパイロットキャンセル信号の加算によって、R信号
及びし信号に含まれるパイロット信号は打消され、Rチ
ャンネル出力端子11.1(−トンネル出)〕端子12
の夫々には、1 、9 K H Zの信号成分が含まれ
ないR信号及びL信号が現われる。
及びし信号に含まれるパイロット信号は打消され、Rチ
ャンネル出力端子11.1(−トンネル出)〕端子12
の夫々には、1 、9 K H Zの信号成分が含まれ
ないR信号及びL信号が現われる。
なお、上記実施例においては、パイロンl−信号がサイ
ン波であるのに対して:1:ヤンはル佑号は逆相の矩形
波であるため、その差成分が若干高周波として残存する
こととなる。しかしこれはj゛イー1ンファシス回路や
簡単なフィルタのイ1加により容易に除去することが可
能であり、結局パイロン1−信 また、この主1シンセル信号として、コンポジット信号
中に含まれる19KHzパイロット信号と90°位相差
をもって同期した3角波を用いてもよい。
ン波であるのに対して:1:ヤンはル佑号は逆相の矩形
波であるため、その差成分が若干高周波として残存する
こととなる。しかしこれはj゛イー1ンファシス回路や
簡単なフィルタのイ1加により容易に除去することが可
能であり、結局パイロン1−信 また、この主1シンセル信号として、コンポジット信号
中に含まれる19KHzパイロット信号と90°位相差
をもって同期した3角波を用いてもよい。
また上記実施間では、同期検波器9の一方の入力信号と
してMPX復調器2からの左右のステレオ信号を合成し
た信号(モノラル信号)を用い、これからパイロット信
号成分を抽出しているが、パイロット信号はコンボジン
1〜信号中に含まれているので、同期検波器9の入力信
号として直接コンボジノ1〜信とを用いてもよい。
してMPX復調器2からの左右のステレオ信号を合成し
た信号(モノラル信号)を用い、これからパイロット信
号成分を抽出しているが、パイロット信号はコンボジン
1〜信号中に含まれているので、同期検波器9の入力信
号として直接コンボジノ1〜信とを用いてもよい。
本発明は、叙上のように、R信号とし信号、すなわらコ
ンポジット信号中に含まれるパイロワ1〜信号と逆位相
で且つレベルが同じである除去用信号により、当該パイ
ロット信号を打消すようにしであるた諾、同信号を完全
に除去することができ、しかもこの除去用信号のレベル
は、R信号とL信号とに含まれているパイロット信号の
レベルに応じて制御されるようにしであるため、選局が
変るとか、その他何等かの原因によりパイロット信号の
レベルが変化しても、それに自動的に追随し゛C変化し
、パイロット信号の変化したレベル分をも確実に除去す
ることができる。
ンポジット信号中に含まれるパイロワ1〜信号と逆位相
で且つレベルが同じである除去用信号により、当該パイ
ロット信号を打消すようにしであるた諾、同信号を完全
に除去することができ、しかもこの除去用信号のレベル
は、R信号とL信号とに含まれているパイロット信号の
レベルに応じて制御されるようにしであるため、選局が
変るとか、その他何等かの原因によりパイロット信号の
レベルが変化しても、それに自動的に追随し゛C変化し
、パイロット信号の変化したレベル分をも確実に除去す
ることができる。
又、従来のパイロット信号除去装置の中にはFMステレ
オ受信(幾の製造過程にa3いて、しl\ル調整や位相
調整をしなければならないものもあり、しかもこの場合
には調整が不十分C゛あるどパイに1ッl〜信号を確実
に除去し得ないとか、同装置の特性にばらつきが生ずる
といった凡慮があるが、本発明によれば、そのようなこ
とは−切なく、ひいとは!ll造時の省略化をもたらず
ことにもなる。
オ受信(幾の製造過程にa3いて、しl\ル調整や位相
調整をしなければならないものもあり、しかもこの場合
には調整が不十分C゛あるどパイに1ッl〜信号を確実
に除去し得ないとか、同装置の特性にばらつきが生ずる
といった凡慮があるが、本発明によれば、そのようなこ
とは−切なく、ひいとは!ll造時の省略化をもたらず
ことにもなる。
第1図は本発明に係る回路の一実施例を示づブロックダ
イアグラム、第2図のイ2ロ、へは同回路の動作説明用
波形図である。 2・・・・・・・・・MβX復調器 3・・・・・・・・・PLL 7・・・・・・・・・パイロット信号除去用制御部8・
・・・・・・・・加算器 9・・・・・・・・・同期検波器 10・・・・・・・・・1/2分周器 LPF・・・・・・ローパスフィルタ VCA・・・・・・電圧制御増幅器(レベル制御器)特
許出願人 パイオニア株式会社
イアグラム、第2図のイ2ロ、へは同回路の動作説明用
波形図である。 2・・・・・・・・・MβX復調器 3・・・・・・・・・PLL 7・・・・・・・・・パイロット信号除去用制御部8・
・・・・・・・・加算器 9・・・・・・・・・同期検波器 10・・・・・・・・・1/2分周器 LPF・・・・・・ローパスフィルタ VCA・・・・・・電圧制御増幅器(レベル制御器)特
許出願人 パイオニア株式会社
Claims (1)
- コンポラット信号中のパイロブ1〜情号に同I11づる
PLL出力信号より右および左信号を復調するMPX復
胴器と、上記PLLからもたらされるパイロット信号に
同期しlこ出力信号により上記]ンポジッ1へ信−号中
のパイロット信号成分を抽出する同期検波器と、この同
期検波器の出力レベルに基づいて上記1〕LLからのパ
イロット信号に同期Jる信号をレベル制御するレベル制
御−器とを備え、このレベル制御器の出力をパイロツト
キャンレル信号として用いるようにしたFMステレオ受
信(幾のパイロット信号除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12894584A JPS6041337A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12894584A JPS6041337A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10234077A Division JPS6019692B2 (ja) | 1977-08-26 | 1977-08-26 | Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041337A true JPS6041337A (ja) | 1985-03-05 |
Family
ID=14997290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12894584A Pending JPS6041337A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | Fmステレオ受信機のパイロツト信号除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041337A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229039A (ja) * | 1988-04-25 | 1990-01-31 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | パイロット信号除去回路 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12894584A patent/JPS6041337A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0229039A (ja) * | 1988-04-25 | 1990-01-31 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | パイロット信号除去回路 |
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