JPS6041605A - 洗髪剤及びリンス剤 - Google Patents
洗髪剤及びリンス剤Info
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- JPS6041605A JPS6041605A JP59147736A JP14773684A JPS6041605A JP S6041605 A JPS6041605 A JP S6041605A JP 59147736 A JP59147736 A JP 59147736A JP 14773684 A JP14773684 A JP 14773684A JP S6041605 A JPS6041605 A JP S6041605A
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- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/02—Preparations for cleaning the hair
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- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
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- A61K8/72—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
- A61K8/81—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds obtained by reactions involving only carbon-to-carbon unsaturated bonds
- A61K8/8141—Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by only one carboxyl radical, or of salts, anhydrides, esters, amides, imides or nitriles thereof; Compositions of derivatives of such polymers
- A61K8/8147—Homopolymers or copolymers of acids; Metal or ammonium salts thereof, e.g. crotonic acid, (meth)acrylic acid; Compositions of derivatives of such polymers
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/12—Preparations containing hair conditioners
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の対象は洗髪剤又はリンス剤であり、すなわちた
とえばシャンプー及び洗浄可能な毛髪後処理剤であり、
これは毛髪のふくらみ及び整髪のしやすさを改良する添
加物を有する。
とえばシャンプー及び洗浄可能な毛髪後処理剤であり、
これは毛髪のふくらみ及び整髪のしやすさを改良する添
加物を有する。
、t+E髪は洗髪少しば17ば(’C粧上不イ岡足な状
態を示す。1ざわりが悪く、湿った状態でくしが通りに
くく、・:夕いた状態で静電的負荷する傾向があり、そ
れによって同様にくシVi通りにくくかつくしでとかれ
た毛への容姿がくずれる。
態を示す。1ざわりが悪く、湿った状態でくしが通りに
くく、・:夕いた状態で静電的負荷する傾向があり、そ
れによって同様にくシVi通りにくくかつくしでとかれ
た毛への容姿がくずれる。
したー・値って毛髪のlJ’e j!lヤ又はシャンプ
ー後にほとんどカチオン性界面活性物質を有するコンデ
ィショニング調製物を作用させること又は毛髪洗滌剤に
コンディショニング物質を加えて、洗髪と同時に一定の
コンディショニング効果ヲ侍ることは公知である。この
様な物質はたとえば水溶性たんばく質、たんばく質分解
生成物又はポリカチオン性ポリマー、たとえばカチオン
性十分な改良が達成され、たとえばカチオン性界面活性
剤を用いて帯〒1防IL負担の減少も達成されるが実際
に常に同時に生じる、乾いた毛髪の強すき゛る滑性は(
iめて不え1jである。というのは毛髪が僅かしかふく
らまず、カールも同定されないからである。毛15りの
滑性は呼すちす際立っているので、乾いた毛髪のくしの
通−り抵ttはますます低下する。
ー後にほとんどカチオン性界面活性物質を有するコンデ
ィショニング調製物を作用させること又は毛髪洗滌剤に
コンディショニング物質を加えて、洗髪と同時に一定の
コンディショニング効果ヲ侍ることは公知である。この
様な物質はたとえば水溶性たんばく質、たんばく質分解
生成物又はポリカチオン性ポリマー、たとえばカチオン
性十分な改良が達成され、たとえばカチオン性界面活性
剤を用いて帯〒1防IL負担の減少も達成されるが実際
に常に同時に生じる、乾いた毛髪の強すき゛る滑性は(
iめて不え1jである。というのは毛髪が僅かしかふく
らまず、カールも同定されないからである。毛15りの
滑性は呼すちす際立っているので、乾いた毛髪のくしの
通−り抵ttはますます低下する。
したがって乾いた毛髪の滑性を毛髪の粘着を生じること
なく及び湿り時のくしの通、9やすさを極度に減少さぜ
る辷となく著しく低下させる洗髪剤及びリンス剤を堅い
出すことが課題となる。
なく及び湿り時のくしの通、9やすさを極度に減少さぜ
る辷となく著しく低下させる洗髪剤及びリンス剤を堅い
出すことが課題となる。
ドイツ特許出願公開第2j10.283号明細岩からヘ
アーシャンプーにアクリル酸、メタアクリル酸、クロト
ン酸、イトハコン酸及びマレイン酸を有するポリマー及
びこれとモノエチレン性不飽和モノマー、特にエチレン
、ビニルペンゾール、ビニルアセテート、ビニルメチル
エーテル及びアクリルアミドとのコポリマーヲ加えるの
は公知である。しかしこの生成物は乾いた毛髪のくしの
通−り抵抗を減少させる。すなわちこれは本発明の課;
8を解消しない。
アーシャンプーにアクリル酸、メタアクリル酸、クロト
ン酸、イトハコン酸及びマレイン酸を有するポリマー及
びこれとモノエチレン性不飽和モノマー、特にエチレン
、ビニルペンゾール、ビニルアセテート、ビニルメチル
エーテル及びアクリルアミドとのコポリマーヲ加えるの
は公知である。しかしこの生成物は乾いた毛髪のくしの
通−り抵抗を減少させる。すなわちこれは本発明の課;
8を解消しない。
今や本発明者は平均分子)16o o〜to、ooo及
び10モノマー71i位あfcす5〜9、好ましくは7
〜9個のカルボキシル基及び1〜5、好ましくは1〜3
1固のアルデヒド基を不するポリアルデヒドカルボン酸
又はその水溶性塩を含有する水性調製物の形の洗髪剤又
はリンス剤を見い出した。こわは乾すた毛髪の7n件を
減少させ、毛髪の湿シ時のくしの通りやすさを’fi)
’iかにしか低下させない。
び10モノマー71i位あfcす5〜9、好ましくは7
〜9個のカルボキシル基及び1〜5、好ましくは1〜3
1固のアルデヒド基を不するポリアルデヒドカルボン酸
又はその水溶性塩を含有する水性調製物の形の洗髪剤又
はリンス剤を見い出した。こわは乾すた毛髪の7n件を
減少させ、毛髪の湿シ時のくしの通りやすさを’fi)
’iかにしか低下させない。
更に本発明者は次の場合に同時に毛髪の湿り時のくし通
りやすさを改良し、乾いた毛髪の滑性を減少させること
を見い出した。すガわち洗髪剤又はリンス剤中にポリア
ルデヒドカルボン酸0.1−10 ii量%及び一般式 %式% ) (式中RばC,−C,8線状アルキル基を、Xは水素原
子、0T(=又は−NO2−基を、Aはアルカリ−、ア
ンモニウムモノ−、ジー又はトリエタノールアンモニウ
ム−カチオンを示し、n=Q又は1なる化合物から選ば
れたアニオン江七髪會半成分0.1−10重量にを含有
することよりなる。
りやすさを改良し、乾いた毛髪の滑性を減少させること
を見い出した。すガわち洗髪剤又はリンス剤中にポリア
ルデヒドカルボン酸0.1−10 ii量%及び一般式 %式% ) (式中RばC,−C,8線状アルキル基を、Xは水素原
子、0T(=又は−NO2−基を、Aはアルカリ−、ア
ンモニウムモノ−、ジー又はトリエタノールアンモニウ
ム−カチオンを示し、n=Q又は1なる化合物から選ば
れたアニオン江七髪會半成分0.1−10重量にを含有
することよりなる。
本発明による剤中に含有されるポリアルデヒドカルボン
酸は一般式(1)及び(It)(1)(n) なるモノマー単位を有する。この際アルデヒド−及びカ
ルボキシレート基を含有する単位を任意の順序で配列す
ることができる。ポリアルデヒドカルボン酸の平均分子
量は600〜10000でなければならない。これは約
10−140の平均重合度に相当する。アルデヒド基と
カルボキシレート基との割合は5:5〜1:9である。
酸は一般式(1)及び(It)(1)(n) なるモノマー単位を有する。この際アルデヒド−及びカ
ルボキシレート基を含有する単位を任意の順序で配列す
ることができる。ポリアルデヒドカルボン酸の平均分子
量は600〜10000でなければならない。これは約
10−140の平均重合度に相当する。アルデヒド基と
カルボキシレート基との割合は5:5〜1:9である。
すなわち10モノマー単位あ几、り約5〜9個のカルボ
キシル基及び1−5個のアルデヒド基が存在しなければ
ならない。
キシル基及び1−5個のアルデヒド基が存在しなければ
ならない。
適するポリアルデヒドカルボン酸は1oモノマー単位あ
たり7−9個のカルボキシル基及び1−3個のアルデヒ
ド基を含有するのが好ましい。この様々ポリアルデヒド
カルボン酸ハ公知の市販生成物である。これをたとえば
アクロレインの酸化ホモ重合によっで又1は更にアクロ
レインとアクリル酸の酸化共重合によって製置する。市
販のポリアルデヒドカルボン酸はたとえばI)IlOG
USSA社の化合物であるニーPO0−Hs−0010
、ポリアルデヒド−カルボン酸の50に水性溶液、平均
分子i700.酸数550、酸当量102、 −POO−HS−2020、ポリアルデヒド−カルボン
酸の50% 水性溶液、平均分子量1400゜酸数58
5、酸当量96、 −Foe−HB−50?SO、ポリアルデヒドカルボン
酸の40% 水性溶液、平均分子ii:4000.酸数
645、酸当量87、 −PO0−Ti5−65120 、ポリアルデヒドカル
ボン酸の65に 水性溶液、平均分子量asoo、酸数
695、酸当量81゜ 一般式RO(OH,−0H2−0)nPO,A、及び(
RO(O)+2−OH,−0)ゎ1t−PO,Aなる本
発明による剤へのその他の添加物として適するアニオン
性−界面活性一毛髪(誦出し成分は線状o8 ’14ア
ルカノールのリン酸モノ−及びジエステルの塩及び1−
12モルエチレンオキシドとflQfk ca ’+s
アルカノールとの付加生成物の塩である。この様な生成
物はアルカノール又畔アルカノールのエチレンオキシド
付加生成物と五酸化リンとを反応させ、次いで水性水酸
化アルカリ、アンモニア又はアルカノールアミンで中J
l]して製造する。
たり7−9個のカルボキシル基及び1−3個のアルデヒ
ド基を含有するのが好ましい。この様々ポリアルデヒド
カルボン酸ハ公知の市販生成物である。これをたとえば
アクロレインの酸化ホモ重合によっで又1は更にアクロ
レインとアクリル酸の酸化共重合によって製置する。市
販のポリアルデヒドカルボン酸はたとえばI)IlOG
USSA社の化合物であるニーPO0−Hs−0010
、ポリアルデヒド−カルボン酸の50に水性溶液、平均
分子i700.酸数550、酸当量102、 −POO−HS−2020、ポリアルデヒド−カルボン
酸の50% 水性溶液、平均分子量1400゜酸数58
5、酸当量96、 −Foe−HB−50?SO、ポリアルデヒドカルボン
酸の40% 水性溶液、平均分子ii:4000.酸数
645、酸当量87、 −PO0−Ti5−65120 、ポリアルデヒドカル
ボン酸の65に 水性溶液、平均分子量asoo、酸数
695、酸当量81゜ 一般式RO(OH,−0H2−0)nPO,A、及び(
RO(O)+2−OH,−0)ゎ1t−PO,Aなる本
発明による剤へのその他の添加物として適するアニオン
性−界面活性一毛髪(誦出し成分は線状o8 ’14ア
ルカノールのリン酸モノ−及びジエステルの塩及び1−
12モルエチレンオキシドとflQfk ca ’+s
アルカノールとの付加生成物の塩である。この様な生成
物はアルカノール又畔アルカノールのエチレンオキシド
付加生成物と五酸化リンとを反応させ、次いで水性水酸
化アルカリ、アンモニア又はアルカノールアミンで中J
l]して製造する。
その他の添加物として適するアニオン性、界面活性な0
8−C18−アルカン−1−ホスホン酸及びその塩は公
知である又は文献上公知の方法に従って製造することが
できる。これはだとえげ米国特許第2,95ス931号
明細書に従って耶リン酸エステルをオレフィンへラジカ
ル付加し、引き続eアルカンー1−ホスホン酸エステル
をけん化して製造することができる。
8−C18−アルカン−1−ホスホン酸及びその塩は公
知である又は文献上公知の方法に従って製造することが
できる。これはだとえげ米国特許第2,95ス931号
明細書に従って耶リン酸エステルをオレフィンへラジカ
ル付加し、引き続eアルカンー1−ホスホン酸エステル
をけん化して製造することができる。
1−ヒドロキシ−1−ホスホン酸はたトエばW、Fos
sek、月刊誌、0hernie、第7巻(1886)
、第20−39頁に記載された方法に従ってアルデヒド
とPCl3との反応のより表1貴することができる。
sek、月刊誌、0hernie、第7巻(1886)
、第20−39頁に記載された方法に従ってアルデヒド
とPCl3との反応のより表1貴することができる。
アルカン−1,1−ジホスホン酸はたとえばG、M、K
oeolapoff、 J、Am、Ohem、Soa、
75(1975)第1500−1501頁にペンタン
−1,1−ジホスホン酸に対して記載されている方法に
従ってメタンジホスホン酸をアルキル化して製造するこ
とができる。
oeolapoff、 J、Am、Ohem、Soa、
75(1975)第1500−1501頁にペンタン
−1,1−ジホスホン酸に対して記載されている方法に
従ってメタンジホスホン酸をアルキル化して製造するこ
とができる。
1−ヒドロキシアルカン−1,1−ジホスホン酸はB、
Blasex等によって無機化学及び一般化学に関する
定期刊行物、第381巻(1971)、第247−25
9頁に記載された方法に従ってカルボン酸、水及びPC
l3から入手することができる。
Blasex等によって無機化学及び一般化学に関する
定期刊行物、第381巻(1971)、第247−25
9頁に記載された方法に従ってカルボン酸、水及びPC
l3から入手することができる。
1−アミノアルカン−1,1−ジホスホン酸ハ11、P
L6gex等によって無機化学及び一般化学に関する定
期刊行物第389巻(1972)、第119−128頁
に記載された方法に従って製造することができる。
L6gex等によって無機化学及び一般化学に関する定
期刊行物第389巻(1972)、第119−128頁
に記載された方法に従って製造することができる。
適するアニオン性界面活性毛髪艶出し成分はCI+ ’
+8−アルカンー1−ホスホン酸が好ましく、市場で1
0られるオクタン−1−ホスボン酸及びそのナトリウム
塩が特に好ましい。
+8−アルカンー1−ホスホン酸が好ましく、市場で1
0られるオクタン−1−ホスボン酸及びそのナトリウム
塩が特に好ましい。
ヘアーシャンプーとしての使用に適する本発明による洗
髪剤はポリアルデビドカルボン酸1−10重量に及び一
般式 %式% (式中RはCl−Cl1l線状アルキル基を示し、Aは
アルカリ−、アンモニウム−又はアルカノールアンモニ
ウムカチオンを示し、n=0又(・11−12の整数を
示す。) なる化合物から選ばれたアニオン性界面活性剤5−50
重量9ぎを含有する。
髪剤はポリアルデビドカルボン酸1−10重量に及び一
般式 %式% (式中RはCl−Cl1l線状アルキル基を示し、Aは
アルカリ−、アンモニウム−又はアルカノールアンモニ
ウムカチオンを示し、n=0又(・11−12の整数を
示す。) なる化合物から選ばれたアニオン性界面活性剤5−50
重量9ぎを含有する。
このグループの適するアニオン性界面活性剤はたとえば
C1t ’taアルカンスルホネートのナトリウム塩、
C112’16の線状又は少し分枝した脂肪アルコール
を基体とするアルキルスルフェートのアンモニウム−又
はアルカノールアンモニウム塩及びアルキル基が、炭素
原子12〜16個及びグリコールエーテル基1〜6個を
有するアルキル(ポリ)グリコールエーテルスルフェー
トのナトリウム−、アンモニウム−、モノ−、ジー又は
トリエタノールアンモニウム塩である。
C1t ’taアルカンスルホネートのナトリウム塩、
C112’16の線状又は少し分枝した脂肪アルコール
を基体とするアルキルスルフェートのアンモニウム−又
はアルカノールアンモニウム塩及びアルキル基が、炭素
原子12〜16個及びグリコールエーテル基1〜6個を
有するアルキル(ポリ)グリコールエーテルスルフェー
トのナトリウム−、アンモニウム−、モノ−、ジー又は
トリエタノールアンモニウム塩である。
シャンプー全体に対してグリコールエーテル基1〜6個
を有するCl4−Cl6−脂肪アルコール−(ポリ)−
グリコールエーテルスルフェート型アニオン性界面活性
剤5−20重縫%及び両性界面活性剤、ベタイン界面活
性剤又はアミンオギシドー界面活性剤1−10重債にか
ら成る混合物を使用するのが特に有利である。
を有するCl4−Cl6−脂肪アルコール−(ポリ)−
グリコールエーテルスルフェート型アニオン性界面活性
剤5−20重縫%及び両性界面活性剤、ベタイン界面活
性剤又はアミンオギシドー界面活性剤1−10重債にか
ら成る混合物を使用するのが特に有利である。
両性界面活性剤としてたとえばN−0,−〇+s−アル
キルーβ−アミノプロピオン酸、N−0,−Cl8−ア
ルキル−β−イミノジプロピオン酸又+d N−ヒドロ
キシエチル−N−ココスアルキルアミドブロビルーグリ
シンを使用することができる。適するベタイン界面活性
剤はたとえばN−ココスアルキルージメチルーグリシン
及ヒN−ココスアルキルアミドプロビルージメチルーグ
リシンである。アミンオキシド−界面活性剤としてたと
えばN−ココスアルキルアミドブロビルージメチルアミ
ンーオキシド又はl(−ココスアルキルージ(2−ヒド
ロキシ)エチルアミン−オキシドが適する。
キルーβ−アミノプロピオン酸、N−0,−Cl8−ア
ルキル−β−イミノジプロピオン酸又+d N−ヒドロ
キシエチル−N−ココスアルキルアミドブロビルーグリ
シンを使用することができる。適するベタイン界面活性
剤はたとえばN−ココスアルキルージメチルーグリシン
及ヒN−ココスアルキルアミドプロビルージメチルーグ
リシンである。アミンオキシド−界面活性剤としてたと
えばN−ココスアルキルアミドブロビルージメチルアミ
ンーオキシド又はl(−ココスアルキルージ(2−ヒド
ロキシ)エチルアミン−オキシドが適する。
その上本発明による洗髪剤は通常の添加剤及び調整剤、
たとえば脂肪酸アルカノールアミド類の泡安定剤を有す
る糊剤:乳白テ1す、たとえばエチレングリコールジス
テアシート類のもの;pH−値一安定剤又は緩衝物質、
たとえばリン酸−又はリン酸−アルカリ又は−アンモニ
ウム、保存剤、たとえばホルムアルデヒド又はp−ヒド
ロキシ安息香酸エステル、染料、芳香物質並びに公知の
毛髪化粧用有効物質、たとえば抗ふけ有効物質又は脂質
安定剤を含有することができる。
たとえば脂肪酸アルカノールアミド類の泡安定剤を有す
る糊剤:乳白テ1す、たとえばエチレングリコールジス
テアシート類のもの;pH−値一安定剤又は緩衝物質、
たとえばリン酸−又はリン酸−アルカリ又は−アンモニ
ウム、保存剤、たとえばホルムアルデヒド又はp−ヒド
ロキシ安息香酸エステル、染料、芳香物質並びに公知の
毛髪化粧用有効物質、たとえば抗ふけ有効物質又は脂質
安定剤を含有することができる。
コンディショニング毛髪後処理剤、たとえばヘアーリン
ス、セットローションとt、CeHJfるのに適するA
:発明によるヘアーリンス剤はポリアルデヒドカルボン
U O,1−10−tRa%及び一般式RO(OH7−
CH,−0) PO,A!、 (RO(OH,−0H2
−0)n)、 PO,A、R−PO,A、 、R−CH
(○Fl)PO,A、 、ROM(po3Δ2)2(式
中R:O,−0.8紳状アルキル基、X−水素原子、O
H−又はN−一基、k−アルカリ−、アンモニウム−、
モノ−、ジー又はトリエタノールアンモニウム−カチオ
ン、n−0又は1−12の整数)なる化合物から選ばれ
たアニオン性毛髪艶出し成分1−10重量%を含有する
のが好オしい。
ス、セットローションとt、CeHJfるのに適するA
:発明によるヘアーリンス剤はポリアルデヒドカルボン
U O,1−10−tRa%及び一般式RO(OH7−
CH,−0) PO,A!、 (RO(OH,−0H2
−0)n)、 PO,A、R−PO,A、 、R−CH
(○Fl)PO,A、 、ROM(po3Δ2)2(式
中R:O,−0.8紳状アルキル基、X−水素原子、O
H−又はN−一基、k−アルカリ−、アンモニウム−、
モノ−、ジー又はトリエタノールアンモニウム−カチオ
ン、n−0又は1−12の整数)なる化合物から選ばれ
たアニオン性毛髪艶出し成分1−10重量%を含有する
のが好オしい。
1(4状CI! ’+1−脂肪アルコールのリン酸モノ
−及びジエステルの及びC8’l−アルカンー1−ホス
ホン酸の水溶性塩を使用するのが好ましい。特に適する
アルカン−1−ホスホネートはオクタン−1−ホスホン
酸のナトリウム塩である。更に本発明によるヘアーリン
ス剤は通常の添加剤及び調整剤、たとえば水溶性アニオ
ン性又は非イオン性セルロース−でんぷん−又はグア/
I/訪導体、アルカノール、塗厚にする水溶性合成重合
体、たとえばポリビニルアルコール、ポリビニル−ピロ
リドン、ポリアクリレート、ポリアクリルアミド等々を
含有するととができる。水溶性非イオン性セルロース誘
導体1−5重に′にに、特に本発明によるヘアーリンス
剤の濃厚化のためにヒドロキシエチルセルロースの使用
が特に適する。これは更にクリーム溝造の達成のために
脂肪アルコール及び(又は)化粧用油成分を有する水性
分散液又はエマルジョン並びにこの様な分散液の製造に
必要な乳化剤を含有することができる。更にヘアーリン
ス剤は保存物質、芳香物質、染料及び公知の毛髪化粧用
有効物質、たとえば植物抽出物、ビタミン、香油、抗ふ
け有効物質又は脂質安定剤を含有することができる。
−及びジエステルの及びC8’l−アルカンー1−ホス
ホン酸の水溶性塩を使用するのが好ましい。特に適する
アルカン−1−ホスホネートはオクタン−1−ホスホン
酸のナトリウム塩である。更に本発明によるヘアーリン
ス剤は通常の添加剤及び調整剤、たとえば水溶性アニオ
ン性又は非イオン性セルロース−でんぷん−又はグア/
I/訪導体、アルカノール、塗厚にする水溶性合成重合
体、たとえばポリビニルアルコール、ポリビニル−ピロ
リドン、ポリアクリレート、ポリアクリルアミド等々を
含有するととができる。水溶性非イオン性セルロース誘
導体1−5重に′にに、特に本発明によるヘアーリンス
剤の濃厚化のためにヒドロキシエチルセルロースの使用
が特に適する。これは更にクリーム溝造の達成のために
脂肪アルコール及び(又は)化粧用油成分を有する水性
分散液又はエマルジョン並びにこの様な分散液の製造に
必要な乳化剤を含有することができる。更にヘアーリン
ス剤は保存物質、芳香物質、染料及び公知の毛髪化粧用
有効物質、たとえば植物抽出物、ビタミン、香油、抗ふ
け有効物質又は脂質安定剤を含有することができる。
次の例によって本発明の対象を詳述する。
例
1、 湿、り時及び乾燥時のくしの通シやすさの影響
種々のポリアルデヒドカルボン酸1.0ti%の添加及
び無添加の基準の7ヤンプー並びに純粋なアルキルエー
テルスルフェート界面活性剤を湿少時の及び乾燥時のく
しの通シやすさの点で比較試験する。
び無添加の基準の7ヤンプー並びに純粋なアルキルエー
テルスルフェート界面活性剤を湿少時の及び乾燥時のく
しの通シやすさの点で比較試験する。
テストシャンプーの処方 ABODK
スルフェート−Na−塩28重量に
(テキサポン■ N25)
N−ココスアルキルアミドプロビルジメチルグリシン
30重量に (デヒトン■x) 5 5 5 5 羊毛脂肪アルコールオキシエチラー)−、−1111エ
チレンクリコールステアラード −2222香 油 −
05H5H5[15 アンモニア溶液(p)(=5まで) −−os o、s
Q5Foe−EiS−2020(50重量に)−−2
0−−POO−H8−5060(40重量に) −−!
L3 −POO−HI3−%5120(35重歌%)
−−%Sに NK 100 129 125 1i!+
4 165% TK 100 10(S 155 12
7 13B1.1湿シ時のくしの通りやすさくNK)及
び乾燥時のくしの通りやすさくTK)の測定 損傷のない暗褐色のヨーロツノク人の毛髪房(重さ0.
7 fl )を−5分間50℃で溶液Aで洗い、次いで
50℃の水で界面活性剤不含になるまで洗浄し、2回1
5分間超音波浴中で22℃の水道水で後処理する。コン
ディショング前処理された毛髪房をテストシャンプー(
A−F)で5分間30℃で処理し、次いで微温の水(3
0℃)で徹底的に洗浄し、湿った状態で整髪し、過剰の
水を除き、40℃で乾燥した空気流中で16時間25℃
で乾燥する。
30重量に (デヒトン■x) 5 5 5 5 羊毛脂肪アルコールオキシエチラー)−、−1111エ
チレンクリコールステアラード −2222香 油 −
05H5H5[15 アンモニア溶液(p)(=5まで) −−os o、s
Q5Foe−EiS−2020(50重量に)−−2
0−−POO−H8−5060(40重量に) −−!
L3 −POO−HI3−%5120(35重歌%)
−−%Sに NK 100 129 125 1i!+
4 165% TK 100 10(S 155 12
7 13B1.1湿シ時のくしの通りやすさくNK)及
び乾燥時のくしの通りやすさくTK)の測定 損傷のない暗褐色のヨーロツノク人の毛髪房(重さ0.
7 fl )を−5分間50℃で溶液Aで洗い、次いで
50℃の水で界面活性剤不含になるまで洗浄し、2回1
5分間超音波浴中で22℃の水道水で後処理する。コン
ディショング前処理された毛髪房をテストシャンプー(
A−F)で5分間30℃で処理し、次いで微温の水(3
0℃)で徹底的に洗浄し、湿った状態で整髪し、過剰の
水を除き、40℃で乾燥した空気流中で16時間25℃
で乾燥する。
(a) 乾燥時のくしの通力やすさくTK)乾燥時のく
しの通力やすさの試験のために毛髪房を16時間25℃
でかつ60%相対大気湿度でコンディショニングする。
しの通力やすさの試験のために毛髪房を16時間25℃
でかつ60%相対大気湿度でコンディショニングする。
(+)) 湿1秒時のくしの通、りやすさくNK)湿ル
時のくしの通力やすさのに+塗のために、毛髪房を水で
毛髪重量の50%湿めらす。
時のくしの通力やすさのに+塗のために、毛髪房を水で
毛髪重量の50%湿めらす。
次いでくしの通シ抵抗の測定、すなわち毛髪房のくしの
通りに必要な強さの測定を行う。測定誤差の減少のため
に、3つの異なる毛髪房を夫々5回くじけずシ、夫々の
形態についてjlll定する。得られた処理総和から平
均値を作成する。くしの通シ抵抗はタイプ1402の引
張カー試験機(Zwiclc社、ウルム/ドナウ上流の
アインジンゲン)を用いて行う。平均処理総和を溶液A
(盲検値)で処理された毛髪あたりで示す。くしの通
、り抵抗−減少又は−増加は次式から明らかである。
通りに必要な強さの測定を行う。測定誤差の減少のため
に、3つの異なる毛髪房を夫々5回くじけずシ、夫々の
形態についてjlll定する。得られた処理総和から平
均値を作成する。くしの通シ抵抗はタイプ1402の引
張カー試験機(Zwiclc社、ウルム/ドナウ上流の
アインジンゲン)を用いて行う。平均処理総和を溶液A
(盲検値)で処理された毛髪あたりで示す。くしの通
、り抵抗−減少又は−増加は次式から明らかである。
それ故100%以上の値は平均くしの通り抵抗の減少を
、100%以上の値は増加を示す。
、100%以上の値は増加を示す。
1.2 結果:
測定値からポリアルデヒドカルボン酸P00FIB 2
020 (平均分子量1400)及びpoc−11(S
−5060(平均分子t4000)の添加はテストシャ
ンプーBの湿〃時のくしの通、りやすさをほんの僅か変
え、これに反して乾燥時のくしの通り抵抗は著しく増加
する。
020 (平均分子量1400)及びpoc−11(S
−5060(平均分子t4000)の添加はテストシャ
ンプーBの湿〃時のくしの通、りやすさをほんの僅か変
え、これに反して乾燥時のくしの通り抵抗は著しく増加
する。
ポリアルデヒドカルボン酸POC!−T]Ei6512
0(平均分子f’Ja5oo)の添カロは湿り時の及び
乾燥時のくしの通り1杭を増加させる。ポリアルデヒド
カルボン酸又はその塩の添加によって乾いた毛髪の滑性
が減少する。
0(平均分子f’Ja5oo)の添カロは湿り時の及び
乾燥時のくしの通り1杭を増加させる。ポリアルデヒド
カルボン酸又はその塩の添加によって乾いた毛髪の滑性
が減少する。
2.2ヘアーリンス
ポリアルデヒドカルボン酸 40% 2.0重量に(P
OD−H8−5060) オクチルホスホン酸 2.51 ヒドロキシエチルセルロース 1+2I苛性ソーダ溶液
10% pH=4.5まで水、香料、染料 全量10
0% 2.3へアーセット・ゲル ポリアルデヒドカルボン酸 50% 5.0重数%(p
oc−1118−2020) ココスアルキルホスフエート、 10’Na−塩、15
% (ホルラニト■F1452) ヒドロキシエチルセルロース 2.Orトリエタノール
アミン pH=4.5まで水、香料、染料 全量100
% 代理人 江 崎 光 好 代理人 江 崎 光 史
OD−H8−5060) オクチルホスホン酸 2.51 ヒドロキシエチルセルロース 1+2I苛性ソーダ溶液
10% pH=4.5まで水、香料、染料 全量10
0% 2.3へアーセット・ゲル ポリアルデヒドカルボン酸 50% 5.0重数%(p
oc−1118−2020) ココスアルキルホスフエート、 10’Na−塩、15
% (ホルラニト■F1452) ヒドロキシエチルセルロース 2.Orトリエタノール
アミン pH=4.5まで水、香料、染料 全量100
% 代理人 江 崎 光 好 代理人 江 崎 光 史
Claims (5)
- (1)平均分子量600〜10,000及び10モノマ
ー単位あたシ5〜9、好ましくは7〜9個のカルボキシ
ル基及び1〜5、好ましくは1〜3個のアルデヒド基を
有するポリアルデヒドカルボン酸又はその水溶性塩を含
有することを特徴とする、水性調展物の形の洗髪剤又は
リンス剤。 - (2) ポリアルデヒドカルボン酸0.1−10重量%
及び一般式 %式% ) (式中Rは08 ’18は線状アルキル基を、Xは水素
原子、OH−又は−NH,−基を、AはアルカIJ−,
7ンモニウムモノー、シー又ハトリエタノールアンモニ
ウムーカチオンを示し、n=0又は1−12の整数を示
す。) なる化合物から選ばれたアニオン性毛髪艶出し成分0j
−10重量%を含有することよシなる特許請求の範囲第
1項記載の剤。 - (3) ポリアルデヒドカルボン酸1−10 重@%及
び一般式 %式% (式中RばC1−C11ltjl状アルキル基を示し、
八はアルカリ−、アンモニウム−又はアルカノールアン
モニウムカチオンを示し、n−0又は1−12の整数を
示す。) なる化合物からJ鬼ばれたアーオン性界面活性剤5−5
0重量%を含有することよりなる特許請求の範囲第1項
または第2項記載の剤。 - (4) アニオン性界面活性剤としてグリコールエーテ
ル基1〜6個を有するCI2 ’l−脂肪アルコール(
ポリ)−グリコールエーテルスルフェート−ナトリウム
塩を5−20重量にで及び付加的に両性界面活性剤、ベ
タイン界面活性剤又はアミンオキシド−界面活性剤を1
−10重量%の量で含有するととよりなる特γl’ 請
求の範囲第5項2ピ載の剤。 - (5) へアーリンス剤として部用するためにポリアル
デヒドカルボン酸0.1−10重量%及ヒH状C12−
Cl3脂肪アルコールのリン酸−モノ−及びジエステル
の及び(又は)C8’+8’−アルカン−1−リン酸の
水溶性塩から選ばれたアニオン性毛髪f%3出し成分1
−10重セ1%を含有することよ4りなる4に許請求の
範囲第1項又は第2項記載の剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/766,784 US4672939A (en) | 1984-07-18 | 1985-08-19 | Intake manifold for internal combustion engine having exhaust gas recirculation system |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3326230.6 | 1983-07-21 | ||
| DE19833326230 DE3326230A1 (de) | 1983-07-21 | 1983-07-21 | Mittel zum waschen und spuelen von haaren |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041605A true JPS6041605A (ja) | 1985-03-05 |
| JPH0621048B2 JPH0621048B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=6204491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59147736A Expired - Lifetime JPH0621048B2 (ja) | 1983-07-21 | 1984-07-18 | 洗髪剤及びリンス剤 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4795632A (ja) |
| EP (1) | EP0135011B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0621048B2 (ja) |
| AT (1) | ATE47666T1 (ja) |
| DE (2) | DE3326230A1 (ja) |
| DK (1) | DK164769C (ja) |
| FI (1) | FI78829C (ja) |
| NO (1) | NO168457C (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2580493B1 (fr) * | 1985-04-23 | 1988-06-10 | Oreal | Composition cosmetique de nettoyage, en particulier pour le demaquillage des yeux |
| JPS62138414A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-22 | Lion Corp | 毛髪化粧料 |
| US4997641A (en) * | 1990-04-09 | 1991-03-05 | Colgate-Palmolive Company | Hair conditioning shampoo containing C6 -C10 alkyl sulfate or alkyl alkoxy sulfate |
| US6413505B1 (en) * | 1998-04-09 | 2002-07-02 | Nationa L Starch And Chemical Investment Holding Corporation | Nonionically derivatized starches and their use in non-aerosol, low VOC hair cosmetic compositions |
| WO2002098515A2 (en) * | 2001-06-06 | 2002-12-12 | Perricone Nicholas V | Topical treatments using alkanolamines |
Citations (3)
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| JPS5527134A (en) * | 1978-08-15 | 1980-02-27 | Kao Corp | Hair rinse composition |
| JPS5695994A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-03 | Kao Corp | Shampoo composition |
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| NL127604C (ja) * | 1965-03-30 | |||
| DE2044601B2 (de) * | 1970-09-09 | 1974-05-02 | Deutsche Gold- Und Silber-Scheideanstalt Vormals Roessler, 6000 Frankfurt | Flüssige Wasch- und Reinigungsmittel |
| US3969500A (en) * | 1972-03-03 | 1976-07-13 | Lever Brothers Company | Shampoo containing a water-soluble linear carboxylic polymer |
| DE2452031C2 (de) * | 1974-11-02 | 1985-05-09 | Henkel KGaA, 4000 Düsseldorf | Verwendung von Carboxyl- beziehungsweise Carboxylat- und Aldehydgruppen aufweisenden Polymeren als Filmbildner in Haarpflegemitteln |
| DE2608834A1 (de) * | 1976-03-04 | 1977-09-15 | Henkel & Cie Gmbh | Kosmetische emulsionen vom wasser- in-oel-typ und deren herstellung |
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| JPS5846160B2 (ja) * | 1978-07-13 | 1983-10-14 | 花王株式会社 | シヤンプ−組成物 |
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| AU536481B2 (en) * | 1979-07-23 | 1984-05-10 | Johnson & Johnson Baby Products Company | Phosphoric acid triesters |
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-
1983
- 1983-07-21 DE DE19833326230 patent/DE3326230A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-02-29 DK DK131184A patent/DK164769C/da not_active IP Right Cessation
- 1984-06-29 FI FI842643A patent/FI78829C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-06-29 NO NO842652A patent/NO168457C/no not_active IP Right Cessation
- 1984-07-13 AT AT84108278T patent/ATE47666T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-07-13 DE DE8484108278T patent/DE3480326D1/de not_active Expired
- 1984-07-13 EP EP84108278A patent/EP0135011B1/de not_active Expired
- 1984-07-18 JP JP59147736A patent/JPH0621048B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-06-16 US US06/874,874 patent/US4795632A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
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| DE2452032A1 (de) * | 1974-11-02 | 1976-05-06 | Henkel & Cie Gmbh | Verwendung von carboxyl- beziehungsweise carboxylat- und hydroxylgruppen aufweisenden polymeren als filmbildner in haarpflegemitteln |
| JPS5527134A (en) * | 1978-08-15 | 1980-02-27 | Kao Corp | Hair rinse composition |
| JPS5695994A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-03 | Kao Corp | Shampoo composition |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0135011A3 (en) | 1986-10-08 |
| DE3480326D1 (en) | 1989-12-07 |
| NO168457C (no) | 1992-02-26 |
| EP0135011B1 (de) | 1989-11-02 |
| NO168457B (no) | 1991-11-18 |
| US4795632A (en) | 1989-01-03 |
| DK131184D0 (da) | 1984-02-29 |
| FI78829B (fi) | 1989-06-30 |
| DK131184A (da) | 1985-01-22 |
| EP0135011A2 (de) | 1985-03-27 |
| FI78829C (fi) | 1989-10-10 |
| DK164769B (da) | 1992-08-17 |
| DK164769C (da) | 1993-01-04 |
| DE3326230A1 (de) | 1985-01-31 |
| FI842643A7 (fi) | 1985-01-22 |
| JPH0621048B2 (ja) | 1994-03-23 |
| ATE47666T1 (de) | 1989-11-15 |
| FI842643A0 (fi) | 1984-06-29 |
| NO842652L (no) | 1985-01-22 |
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