JPS6042302A - 害虫同時防除方法 - Google Patents
害虫同時防除方法Info
- Publication number
- JPS6042302A JPS6042302A JP15205783A JP15205783A JPS6042302A JP S6042302 A JPS6042302 A JP S6042302A JP 15205783 A JP15205783 A JP 15205783A JP 15205783 A JP15205783 A JP 15205783A JP S6042302 A JPS6042302 A JP S6042302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- smoking
- fumigant
- tank
- underground water
- water tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Catching Or Destruction (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は燻煙蒸散剤の使用方法に関する。
従来、地下水槽及び浄化槽内及びその水中における害虫
の成虫、輛、幼虫を防除するための使用方法としては、
もっばらスプレー方式により高濃度の薬剤を散布してい
た。或は、残留噴霧を行ない処理を行なってきたが、十
分な効果が得られないばかりか、かえって活性汚ディ菌
を死滅させてしまったり、排流水の魚毒性の問題等薬剤
の大量使用による種々の害がでており、さらに防除作業
に時間がかかり現在はこの方法はあまり行なわれていす
、これに代る方法が強く望まれていた。
の成虫、輛、幼虫を防除するための使用方法としては、
もっばらスプレー方式により高濃度の薬剤を散布してい
た。或は、残留噴霧を行ない処理を行なってきたが、十
分な効果が得られないばかりか、かえって活性汚ディ菌
を死滅させてしまったり、排流水の魚毒性の問題等薬剤
の大量使用による種々の害がでており、さらに防除作業
に時間がかかり現在はこの方法はあまり行なわれていす
、これに代る方法が強く望まれていた。
本発明は上記従来の欠点を除去することを目的として鋭
意研究の結果完成したものである。すなわち本発明は地
下水槽及び浄化槽内の壁面及び水中、水際で生息する害
虫の成虫、サナギ、幼虫を同時に防除するにあたり、a
煙蒸散剤を上記限定空間内1こ71.炊慢、少なくとも
30介以上方に1:f・せることを特徴とする燻煙蒸散
剤の使用方法に係る。
意研究の結果完成したものである。すなわち本発明は地
下水槽及び浄化槽内の壁面及び水中、水際で生息する害
虫の成虫、サナギ、幼虫を同時に防除するにあたり、a
煙蒸散剤を上記限定空間内1こ71.炊慢、少なくとも
30介以上方に1:f・せることを特徴とする燻煙蒸散
剤の使用方法に係る。
本発明の使用方法によれば、従来行なわれてきた薬剤散
布や残留r@霧の上記した欠点がことごと(解消された
。すなわち効力面では成虫、サナギ、幼虫のいずれをも
同時に駆除し得、特に通常考えられる燻煙剤の成虫対策
の外、水中に生息するユスリ力、チョウバエなどの幼虫
をも有効に駆除し得る新規の知見が得られた。環境面で
は、この方法によれは、ごく少量の薬剤を用いることt
こなるため活性汚泥菌の死滅はなく、かつ排水の魚毒性
の問題も一挙をこ解決された。作業面では、従来マンホ
ールから薬剤散布の噴霧ノズルを挿入して行なっており
、浄化槽の隅々まで薬剤を散布することが難しく、さら
tこ地下水槽はll11常その構造が非常に複雑で十分
な薬剤散布を行うことが、技術的にも時間的にも困離を
極めていたが、この方法によれば、単にマンホール付近
で燻煙するのみで構造複雑な地下水槽においても、十分
に薬剤が行き渡り、短時間の処理作柴によって十分なる
駆除効果が得られる等多くの特徴を有する。
布や残留r@霧の上記した欠点がことごと(解消された
。すなわち効力面では成虫、サナギ、幼虫のいずれをも
同時に駆除し得、特に通常考えられる燻煙剤の成虫対策
の外、水中に生息するユスリ力、チョウバエなどの幼虫
をも有効に駆除し得る新規の知見が得られた。環境面で
は、この方法によれは、ごく少量の薬剤を用いることt
こなるため活性汚泥菌の死滅はなく、かつ排水の魚毒性
の問題も一挙をこ解決された。作業面では、従来マンホ
ールから薬剤散布の噴霧ノズルを挿入して行なっており
、浄化槽の隅々まで薬剤を散布することが難しく、さら
tこ地下水槽はll11常その構造が非常に複雑で十分
な薬剤散布を行うことが、技術的にも時間的にも困離を
極めていたが、この方法によれば、単にマンホール付近
で燻煙するのみで構造複雑な地下水槽においても、十分
に薬剤が行き渡り、短時間の処理作柴によって十分なる
駆除効果が得られる等多くの特徴を有する。
本発明において燻蒸用薬剤としては、従来より害虫駆除
の目的に用いられる各種薬剤がいずれも使用できる。代
表的桑畑としては以下のものを例示できる。
の目的に用いられる各種薬剤がいずれも使用できる。代
表的桑畑としては以下のものを例示できる。
L 殺虫薬剤
03−アリル−2−メチルシクロペンタ−2−エン−4
−オン−1−イν d1!l−シス/トヲンスークリサ
ンテマート(一般名アレスリン:商品名ピナミン゛住友
化学工業株式会社製、以下ヒ。
−オン−1−イν d1!l−シス/トヲンスークリサ
ンテマート(一般名アレスリン:商品名ピナミン゛住友
化学工業株式会社製、以下ヒ。
ナミンという)
03−7すIレーク−メチルシクロペンタ−2−エン−
4−オン−1−イル d−シス/トフンスークリサンテ
マート(商品名ピナミンフオMテ:住友化学工業株式会
社製、以下ピナミンフォルテという) Od−3−アリIレー2−メチMシクロペンタ−2−エ
ン−4−オン−1−イIし d−トランスークリサンテ
マート(商品名エキスリン・住友化学工業株式会社製、
以下エキスリンという)03−アリ/I/−2−メチル
シクロペンタ−2−エン−4−オン−1−イル d−ト
フンスークリサンテマート(一般名パイオアレスリン、
以下バイオアレスリンといつ) ON −(3,4,5,6−チトラヒドロフタリミド)
−メチル di−シス/トランヌークリサンテマート(
一般名フタlレスリン:商品名ネオピナミン又はデトラ
メヌリン:住友化学工業株式会社製、以下ネオピナミン
というン 05−ベンジル−3−フリルメチIし d−シス/トワ
ンスークリサンテマート(一般名しスメトリン:商品名
りリスロンフォルデ:住友化学工業株式会社製、以下ク
リスロンフォルテという)02−メチル−5−(2−グ
ロバギIし)−3−7リルメチル クリサンテマート(
一般名フラメトリン、以下フラメトリンといつ) 03−フェノキシベンジル 2.2−ジメチル−3−(
2,’2’・−ジクロロ)ビニルシクロ790パンカル
ボキクレート(一般名ぺlレメトリン:商品名エクスミ
ン:住友化学工秦株式会社製、・以下エクスミンという
) 03−フェノキシベンジル d−シス/トランスークリ
サンテマート(一般名フエツトリン:商品名スミスリン
:住友化学工業株式会社製、以下スミスリンという) Oa−シアノ−37−フニノキシベンジ/I/&−イソ
プロピIレー4−クロロフェニルアセテート(一般名フ
エンバレレート:商品名スミサイジン:住友化学工業株
式会社製、以下スミサイジンという) oO,O−シiq−w 0−(22−ジクロロ)ビニル
ホスフェート(以下DDVPといつ)00.0−ジメチ
/I/ 0−(3−メチル−4−ニトロフエニA/)チ
オノフォスフェート(以下スミチオンという) 00.0−ジxチrvo−2−イソプロピルー4−メチ
ルーピリミジ〜−(6)−チオフオヌフエート(以下ダ
イアジノンという) 00.0−ジメチル S−(L2−ジカルポエトキシエ
チIし)−ジチオフォスフェート(以下マラソンという
) OO−イソプロポキシフェニル メチルカーバメート(
以下パイボンという) また本発明において上記燻蒸用薬剤及び必要に応じ添加
される各種添加剤と併用される蒸散媒体としては、熱分
解して主として窒素ガス、炭酸ガス等を発生する通常の
各種有機発泡剤がいずれも使用できるが、好ましくは3
00を以下の発泡温度を有するものがよい。代表的な有
機発泡剤としては、アゾ化合物、ニトロソ化合物、ヒド
ラジド化合物、セミカルバジド化合物等を例示でき、之
等は1種単独でも2種以上混合しでも使用できる。
4−オン−1−イル d−シス/トフンスークリサンテ
マート(商品名ピナミンフオMテ:住友化学工業株式会
社製、以下ピナミンフォルテという) Od−3−アリIレー2−メチMシクロペンタ−2−エ
ン−4−オン−1−イIし d−トランスークリサンテ
マート(商品名エキスリン・住友化学工業株式会社製、
以下エキスリンという)03−アリ/I/−2−メチル
シクロペンタ−2−エン−4−オン−1−イル d−ト
フンスークリサンテマート(一般名パイオアレスリン、
以下バイオアレスリンといつ) ON −(3,4,5,6−チトラヒドロフタリミド)
−メチル di−シス/トランヌークリサンテマート(
一般名フタlレスリン:商品名ネオピナミン又はデトラ
メヌリン:住友化学工業株式会社製、以下ネオピナミン
というン 05−ベンジル−3−フリルメチIし d−シス/トワ
ンスークリサンテマート(一般名しスメトリン:商品名
りリスロンフォルデ:住友化学工業株式会社製、以下ク
リスロンフォルテという)02−メチル−5−(2−グ
ロバギIし)−3−7リルメチル クリサンテマート(
一般名フラメトリン、以下フラメトリンといつ) 03−フェノキシベンジル 2.2−ジメチル−3−(
2,’2’・−ジクロロ)ビニルシクロ790パンカル
ボキクレート(一般名ぺlレメトリン:商品名エクスミ
ン:住友化学工秦株式会社製、・以下エクスミンという
) 03−フェノキシベンジル d−シス/トランスークリ
サンテマート(一般名フエツトリン:商品名スミスリン
:住友化学工業株式会社製、以下スミスリンという) Oa−シアノ−37−フニノキシベンジ/I/&−イソ
プロピIレー4−クロロフェニルアセテート(一般名フ
エンバレレート:商品名スミサイジン:住友化学工業株
式会社製、以下スミサイジンという) oO,O−シiq−w 0−(22−ジクロロ)ビニル
ホスフェート(以下DDVPといつ)00.0−ジメチ
/I/ 0−(3−メチル−4−ニトロフエニA/)チ
オノフォスフェート(以下スミチオンという) 00.0−ジxチrvo−2−イソプロピルー4−メチ
ルーピリミジ〜−(6)−チオフオヌフエート(以下ダ
イアジノンという) 00.0−ジメチル S−(L2−ジカルポエトキシエ
チIし)−ジチオフォスフェート(以下マラソンという
) OO−イソプロポキシフェニル メチルカーバメート(
以下パイボンという) また本発明において上記燻蒸用薬剤及び必要に応じ添加
される各種添加剤と併用される蒸散媒体としては、熱分
解して主として窒素ガス、炭酸ガス等を発生する通常の
各種有機発泡剤がいずれも使用できるが、好ましくは3
00を以下の発泡温度を有するものがよい。代表的な有
機発泡剤としては、アゾ化合物、ニトロソ化合物、ヒド
ラジド化合物、セミカルバジド化合物等を例示でき、之
等は1種単独でも2種以上混合しでも使用できる。
具体的化合物をその発泡温度及びガス発生量(標準状態
における体積、CC/9)と共tこ下記第1表に示す。
における体積、CC/9)と共tこ下記第1表に示す。
第 l 表
本発明において上記蒸散媒体の燻蒸用薬剤に対する混合
割合は、得られる組成物の所望効力等に応じて適宜に選
択できるが、通常燻蒸用薬剤に対し蒸散媒体を%M景倍
程度以上とするのがよい。
割合は、得られる組成物の所望効力等に応じて適宜に選
択できるが、通常燻蒸用薬剤に対し蒸散媒体を%M景倍
程度以上とするのがよい。
蒸散媒体の混合割合の増大に伴い次第に燻蒸用薬剤の有
効揮散率は向上するがあまりに多くなっても効果は向上
しない。通常燻蒸用薬剤に対し蒸散媒体を34〜30重
量倍程度好ましくは1〜20重量倍程度とするのがよい
。本発明に於いて、燻蒸用薬剤中の処理の必要な空間内
での有効成分の気中濃度は1/jl$F〜200#ly
/ゴ、好ましくは5gIg〜50Mg/mの範囲で使用
するのがよい。この濃度より低濃度の場合は、処理空間
内の成虫、サナギ幼虫及び水中に生息するコスリカチヲ
ウバエ等の幼虫を同時に防除することは出来ず、上記濃
度より高い場合は、活性・汚泥菌の死滅や排流水中の魚
毒性の問題が出るので好ましくない。
効揮散率は向上するがあまりに多くなっても効果は向上
しない。通常燻蒸用薬剤に対し蒸散媒体を34〜30重
量倍程度好ましくは1〜20重量倍程度とするのがよい
。本発明に於いて、燻蒸用薬剤中の処理の必要な空間内
での有効成分の気中濃度は1/jl$F〜200#ly
/ゴ、好ましくは5gIg〜50Mg/mの範囲で使用
するのがよい。この濃度より低濃度の場合は、処理空間
内の成虫、サナギ幼虫及び水中に生息するコスリカチヲ
ウバエ等の幼虫を同時に防除することは出来ず、上記濃
度より高い場合は、活性・汚泥菌の死滅や排流水中の魚
毒性の問題が出るので好ましくない。
本発明に於いて、燻蒸用薬剤の蒸散後の放置時間として
は、少なくとも30分以上放置することが必要であり、
この時間より短い場合にもやはり本発明の効果を達成す
ることができない。
は、少なくとも30分以上放置することが必要であり、
この時間より短い場合にもやはり本発明の効果を達成す
ることができない。
また上記燻蒸用薬剤及び蒸散媒体の混合形態は特に制限
されず、混合粉末のままでもよいが、作業性及び得られ
る組成物の製造及び使用の簡便性を考慮すると、適隆な
顆粒状、錠剤状、塊状、ペレット状、棒状、板状、ペー
スト状等としたりまた熱溶融性の樹脂袋等に混合封入す
るのが好ましく之等各使用形態に応じて各種増量剤、賦
形剤、バインダー、溶剤等を使用することができる。
されず、混合粉末のままでもよいが、作業性及び得られ
る組成物の製造及び使用の簡便性を考慮すると、適隆な
顆粒状、錠剤状、塊状、ペレット状、棒状、板状、ペー
スト状等としたりまた熱溶融性の樹脂袋等に混合封入す
るのが好ましく之等各使用形態に応じて各種増量剤、賦
形剤、バインダー、溶剤等を使用することができる。
以下に本発明の詳細な説明するため実施例を挙げる。
製造例1〜17
第1図に示した二重円筒状容器を利用し、その内容器(
2)内に第1表記載の殺虫薬剤及び発泡剤を収納し、ま
た外容器(1)内には酸化カルシウム(粒度l〜5メツ
シュ)100gを入れ、本発明を実施するための燻煙蒸
散剤を得た。得られた燻煙蒸散剤の外容器(1)内に通
ずる開口部(4)より水409を注入して用いる。
2)内に第1表記載の殺虫薬剤及び発泡剤を収納し、ま
た外容器(1)内には酸化カルシウム(粒度l〜5メツ
シュ)100gを入れ、本発明を実施するための燻煙蒸
散剤を得た。得られた燻煙蒸散剤の外容器(1)内に通
ずる開口部(4)より水409を注入して用いる。
実施例
第1表に示した製造例A2の燻煙蒸散剤を用い、第2図
(イ)〜申)に示すような地下水槽(平面積27.86
が、深さ35m1容積97.5 m (空間容積864
ゴ、水11Ll扉))内にマンホールの蓋を開けて、水
4Qccを入れた水容器を準備し、該容器開口周縁に予
めつけておいた絆(長さ50α)をマンホールの開口部
を通じて地下水槽内に吊下げられるようにマンホールの
一部に結んでおき、しかる後上記燻煙蒸散剤を上記水容
器中tこ水潰しそのまま絆をもって地下水槽内に入れ、
マンホールの蓋を閉じる。
(イ)〜申)に示すような地下水槽(平面積27.86
が、深さ35m1容積97.5 m (空間容積864
ゴ、水11Ll扉))内にマンホールの蓋を開けて、水
4Qccを入れた水容器を準備し、該容器開口周縁に予
めつけておいた絆(長さ50α)をマンホールの開口部
を通じて地下水槽内に吊下げられるようにマンホールの
一部に結んでおき、しかる後上記燻煙蒸散剤を上記水容
器中tこ水潰しそのまま絆をもって地下水槽内に入れ、
マンホールの蓋を閉じる。
上記燻煙蒸散剤は加水発熱剤の発熱により、この熱で蒸
散媒体は、熱分解され、この熱分解ガスすることができ
た。
散媒体は、熱分解され、この熱分解ガスすることができ
た。
第 1 表
対象昆虫、チカイエ力、チョウバエ(1〜4令幼虫、踊
、成虫) 防除効果の判定方法 処理前及び処理後に地下水槽内所定力所で250me入
り小型ヒシャクを用い水を採集しビニ−9袋eこ入れた
後実験室に持ち帰り、そこに生息する幼虫及び補数を数
えた。また、地下槽内の一部壁面(1カ所中2ゴ、7カ
所)に休止してl、−る成虫個体数を目視法により処理
前と処理後に数えた。
、成虫) 防除効果の判定方法 処理前及び処理後に地下水槽内所定力所で250me入
り小型ヒシャクを用い水を採集しビニ−9袋eこ入れた
後実験室に持ち帰り、そこに生息する幼虫及び補数を数
えた。また、地下槽内の一部壁面(1カ所中2ゴ、7カ
所)に休止してl、−る成虫個体数を目視法により処理
前と処理後に数えた。
表2 チカイエカ成虫の防除効果
1 56(t) 58(Eン OGこ> 0(c) Q
(e二) 0(、G)2 33(り)43(″)0(
リ 0(リ O(リ O(す38(り) 24(=)
O’L−) 0(リ OG) 0いう4 37(Z)
38(=) 0(〜) 0(=) 0(リ 0(・)5
42(り) 65(リ 0(・ン O(・/)0(+
)0(す618(り)15(・−) 0(1) 0(リ
o(、) o(”17 8(リ l 7(=、) 0
(’=ン 0(リ U(J 0CQtotal 203
(リ 260(y) 0<l) QCリ 0(リ OC
’−)表& 千カイエカ幼虫及び蟻に対する防除効果1
38(G) 30(邑)O(辺)0(ε) 0(ta
) 0(ax)2 21Hf) 25(ヶ) O(・ン
0(?ン 0(=) 0(す3 54(・) ’H9
) 0(りン 0(ケ) 0(中) 0(す4 22(
リ l(り)0(÷)0(り) 0(f) 0(6)5
47(りン 93(り) 0(カ) 0(t) 0(
リ O(す6 54(・) 80(り) 0(1) 0
(リ 0(リ oc′−)7 30(t)、48(=)
0(t) O(〃ン 0(・) 0(す8 126(
り) +33(1) 0(10(−) 0(−ン 0(
すtotal 582(+) 417(−) QCリ
o(+) o(t) o(=)AVe 7211(−)
521(−) 0(J O<’、) 0(リ 0(り
結 果 チカイエ力成虫にたいする致死作用は、第2表に示した
とうり処理後顕著な活性を認めた。幼虫及び師に対する
作用は第3表に示したとうり処理1日後で100%の致
死活性を認めた。
(e二) 0(、G)2 33(り)43(″)0(
リ 0(リ O(リ O(す38(り) 24(=)
O’L−) 0(リ OG) 0いう4 37(Z)
38(=) 0(〜) 0(=) 0(リ 0(・)5
42(り) 65(リ 0(・ン O(・/)0(+
)0(す618(り)15(・−) 0(1) 0(リ
o(、) o(”17 8(リ l 7(=、) 0
(’=ン 0(リ U(J 0CQtotal 203
(リ 260(y) 0<l) QCリ 0(リ OC
’−)表& 千カイエカ幼虫及び蟻に対する防除効果1
38(G) 30(邑)O(辺)0(ε) 0(ta
) 0(ax)2 21Hf) 25(ヶ) O(・ン
0(?ン 0(=) 0(す3 54(・) ’H9
) 0(りン 0(ケ) 0(中) 0(す4 22(
リ l(り)0(÷)0(り) 0(f) 0(6)5
47(りン 93(り) 0(カ) 0(t) 0(
リ O(す6 54(・) 80(り) 0(1) 0
(リ 0(リ oc′−)7 30(t)、48(=)
0(t) O(〃ン 0(・) 0(す8 126(
り) +33(1) 0(10(−) 0(−ン 0(
すtotal 582(+) 417(−) QCリ
o(+) o(t) o(=)AVe 7211(−)
521(−) 0(J O<’、) 0(リ 0(り
結 果 チカイエ力成虫にたいする致死作用は、第2表に示した
とうり処理後顕著な活性を認めた。幼虫及び師に対する
作用は第3表に示したとうり処理1日後で100%の致
死活性を認めた。
なおチョウバエに対する効果も、同様に実施判定した結
果成虫、サナギ、幼虫共処理1日後で100%の致死活
性を認めた。
果成虫、サナギ、幼虫共処理1日後で100%の致死活
性を認めた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に使用した燻煙蒸散剤の縦断面図、第2
図(8)は本発明を実施した地下水槽の横断面図、第2
図03)は本発明を実施した地下水槽の縦断面図である
。 図tこ於いて(I)は燻煙蒸散剤、(1戸よ外容器、(
2月よ内容器、(3)は蒸散性殺虫成分、(4)は発熱
性物質、(5月よ開口、(6)は水容gg、(7)は係
止部、(8)は吊下手段、■〜のは成虫個体数調査壁面
、■〜■は幼虫及び帖個体数調査壁面、Aは薬剤使用地
点、Bは壁面、Cは水である。 (以上)
図(8)は本発明を実施した地下水槽の横断面図、第2
図03)は本発明を実施した地下水槽の縦断面図である
。 図tこ於いて(I)は燻煙蒸散剤、(1戸よ外容器、(
2月よ内容器、(3)は蒸散性殺虫成分、(4)は発熱
性物質、(5月よ開口、(6)は水容gg、(7)は係
止部、(8)は吊下手段、■〜のは成虫個体数調査壁面
、■〜■は幼虫及び帖個体数調査壁面、Aは薬剤使用地
点、Bは壁面、Cは水である。 (以上)
Claims (1)
- ■ 地下水槽及び浄化槽内の壁m1及び水中、水際で生
息する害虫の成虫、サナギ、幼虫を同時に防除するにあ
たり、燻煙蒸散剤を上記限定空間内電っでjf、lfi
#t、少なくとも30分以上方疋顕せることを特徴とす
る燻煙蒸散剤の使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15205783A JPS6042302A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 害虫同時防除方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15205783A JPS6042302A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 害虫同時防除方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042302A true JPS6042302A (ja) | 1985-03-06 |
| JPH0439442B2 JPH0439442B2 (ja) | 1992-06-29 |
Family
ID=15532103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15205783A Granted JPS6042302A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 害虫同時防除方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042302A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989012389A1 (en) * | 1988-06-22 | 1989-12-28 | Edward Albert Williams | Insect exterminator |
| US5943815A (en) * | 1997-03-14 | 1999-08-31 | University Of Florida | Method and delivery system for the carbon dioxide-based, area specific attraction of insects |
| RU2633778C1 (ru) * | 2016-12-30 | 2017-10-18 | Федеральное государственное автономное образовательное учреждение высшего образования "Национальный исследовательский Томский государственный университет" (ТГУ, НИ ТГУ) | Улучшенный способ уничтожения личинок комаров |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5455731A (en) * | 1977-10-12 | 1979-05-04 | Earth Chemical Co | Preventing of harmful insect |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15205783A patent/JPS6042302A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5455731A (en) * | 1977-10-12 | 1979-05-04 | Earth Chemical Co | Preventing of harmful insect |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439442B2 (ja) | 1992-06-29 |
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