JPS6042982A - 階調型サ−マルプリンタ - Google Patents
階調型サ−マルプリンタInfo
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- JPS6042982A JPS6042982A JP58151004A JP15100483A JPS6042982A JP S6042982 A JPS6042982 A JP S6042982A JP 58151004 A JP58151004 A JP 58151004A JP 15100483 A JP15100483 A JP 15100483A JP S6042982 A JPS6042982 A JP S6042982A
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Links
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、l!!i調記録が可能な階調型り一一ンルプ
リンタに関し、更に詳しくは、ライン状に配置された複
数の発熱体ドラ1−よりなるサーマルヘッドを用いてl
ll’i調記録を行う)j・クシミリ装置や熱転写型プ
リンタ等の階調型サーマルプリンタに関りる。
リンタに関し、更に詳しくは、ライン状に配置された複
数の発熱体ドラ1−よりなるサーマルヘッドを用いてl
ll’i調記録を行う)j・クシミリ装置や熱転写型プ
リンタ等の階調型サーマルプリンタに関りる。
(従来技術)
従来から、ライン状に配置されIC複数の発熱体ドツト
よりなるサーマルヘッドを用いたファクシミリ装置や熱
転写型プリンタにおいて、記録画像に階調をつ()るこ
とが行われている。。
よりなるサーマルヘッドを用いたファクシミリ装置や熱
転写型プリンタにおいて、記録画像に階調をつ()るこ
とが行われている。。
このような階調記録にあた・)τは、” 1 ” 、
パOI+の画素信号を階調(8号で振efIi変5ff
+或いは[)0M変調して記録側にシリアル伝送し、記
録側ではその階調信号に応じて(J−−マルヘッドに与
λる電圧レベル又はパルス幅を変化さI!て゛す゛−マ
ルl\ッドに与える中加工ネル4” −(!:変化さけ
ることが知られている。
パOI+の画素信号を階調(8号で振efIi変5ff
+或いは[)0M変調して記録側にシリアル伝送し、記
録側ではその階調信号に応じて(J−−マルヘッドに与
λる電圧レベル又はパルス幅を変化さI!て゛す゛−マ
ルl\ッドに与える中加工ネル4” −(!:変化さけ
ることが知られている。
第1図はダイA−ドマトリックス形リーマルl\ラドの
一例を示す構成説明図であって、Δ4版<216mm>
を(3ドッt−/mmの解像度で記録するためのもので
あり、172と3個の発熱体ドラ1−丁E三がライン状
に配(4されている。第1図では、発熱体ドツトT E
Eは64個を1ブL]ツクとして27ブ10ツクに分割
され、各ブロック内の同一配列順位の発熱体ドツトT
IEの一端はそれぞれに対応したドラI〜)パ択端子1
〜64に一並列接続され、これら発熱体ドツトT[の他
端はそれぞれダイオードDを介して各ブロック毎にブロ
ック選択端子1B〜27Bに並列接続されている。
一例を示す構成説明図であって、Δ4版<216mm>
を(3ドッt−/mmの解像度で記録するためのもので
あり、172と3個の発熱体ドラ1−丁E三がライン状
に配(4されている。第1図では、発熱体ドツトT E
Eは64個を1ブL]ツクとして27ブ10ツクに分割
され、各ブロック内の同一配列順位の発熱体ドツトT
IEの一端はそれぞれに対応したドラI〜)パ択端子1
〜64に一並列接続され、これら発熱体ドツトT[の他
端はそれぞれダイオードDを介して各ブロック毎にブロ
ック選択端子1B〜27Bに並列接続されている。
第2図はこのようなサーマルヘッドを用い−C階調記録
を行う従来の駆動回路例を示す説明図であり、電圧レベ
ルを変化させる例を示している。階調(Ni号が振幅信
号の場合には、1ラインの入力1ト;号をΔ/D変換器
1でデジクル信弓に変換し、1ラインメモリ2に格納づ
る。尚、入力信号がデシタル13号の場合にはA /
D変換器1は不要である。
を行う従来の駆動回路例を示す説明図であり、電圧レベ
ルを変化させる例を示している。階調(Ni号が振幅信
号の場合には、1ラインの入力1ト;号をΔ/D変換器
1でデジクル信弓に変換し、1ラインメモリ2に格納づ
る。尚、入力信号がデシタル13号の場合にはA /
D変換器1は不要である。
その後、(34進カウンタ3及び27進カウンタ4の出
力に従って1ラインメモリ2から第1ブロツクを構成す
る64ドツト分のデジタル階調アークを読J]出し、各
配列順(1“lにス・1応しく設(Jられている64個
のラッチ5でそれぞれの)直をI′A: iUjりる。
力に従って1ラインメモリ2から第1ブロツクを構成す
る64ドツト分のデジタル階調アークを読J]出し、各
配列順(1“lにス・1応しく設(Jられている64個
のラッチ5でそれぞれの)直をI′A: iUjりる。
そして、各ラッチ5に保持されCいるデジタルI’i1
i調データを各ランチ5缶に設()られているD //
A変換器6に加えて所定の電1ルベルに変換する1、
この時、デコーダ7は27 Meカウンタ4の出ノJに
従って第1ブロツク駆動用トランジスタ(’) + /
!’: 一定時間オンに゛す8oこれにより、第1ブロ
ツクを構成する64個の発熱体ドラ1−1−1にはそれ
ぞれの階調信号に応じた電圧レベルのIW動仏刊が通電
され、階調記録が行われることに4zる、1次に、27
進カウンタ4を1つ進め、1ラインメモリ2 hsら第
2ブロツクを構成づる次の64ドツト分のデジタル階調
データを読み出し−(ラッチ5に加え1.:後、1〕/
A変換器6で所定の雷f1しl\ル(、二変模し、同時
に、27進カウンタ4の出力をデー1−タ7″Cデコー
ドして第2ブロック駆動川1−ランシスクQ2を一定時
間オンにする。これにJ、す、第2 It1ツクを構成
する64個の光灼+41 ドツト階調記録が行われる。
i調データを各ランチ5缶に設()られているD //
A変換器6に加えて所定の電1ルベルに変換する1、
この時、デコーダ7は27 Meカウンタ4の出ノJに
従って第1ブロツク駆動用トランジスタ(’) + /
!’: 一定時間オンに゛す8oこれにより、第1ブロ
ツクを構成する64個の発熱体ドラ1−1−1にはそれ
ぞれの階調信号に応じた電圧レベルのIW動仏刊が通電
され、階調記録が行われることに4zる、1次に、27
進カウンタ4を1つ進め、1ラインメモリ2 hsら第
2ブロツクを構成づる次の64ドツト分のデジタル階調
データを読み出し−(ラッチ5に加え1.:後、1〕/
A変換器6で所定の雷f1しl\ル(、二変模し、同時
に、27進カウンタ4の出力をデー1−タ7″Cデコー
ドして第2ブロック駆動川1−ランシスクQ2を一定時
間オンにする。これにJ、す、第2 It1ツクを構成
する64個の光灼+41 ドツト階調記録が行われる。
以下、同様に、第27ブロツクまで駆動することにより
1ラインの階調記録が完了し、次のラインの処理に移る
。
1ラインの階調記録が完了し、次のラインの処理に移る
。
しかし、この第2図の回路414成によれば、例えば1
6階調を1qるためには4ビツト椙或のラッチ5と1〕
/Δ度換器6を64系統設(すな(プればならJ゛、回
路(ト1成が相当大規模になり、D/△変換器6等の個
々の調整にも多大の工数が必要となる。
6階調を1qるためには4ビツト椙或のラッチ5と1〕
/Δ度換器6を64系統設(すな(プればならJ゛、回
路(ト1成が相当大規模になり、D/△変換器6等の個
々の調整にも多大の工数が必要となる。
一方、第3図は第1図のサーマルヘッドに与える電圧レ
ベルは一定にしてパルス幅を変化させるJ:うにした従
来の駆動回路例を示″tJ説明図であり、第2図と1.
i+一部分には同一符号をイ」シた1.即ち、第3図の
回路構成では、1ラインメモリ2に1ライン分の入力(
a号を格納しlこ1糸、まず、第1ブロツクを構成Jる
64ドツト分のデジタル階調データを読み出して、それ
ぞれの値を各配IIIJ順位に対応して設りられている
64個のN進ダウンカウンタ8にプリセラ1−・する。
ベルは一定にしてパルス幅を変化させるJ:うにした従
来の駆動回路例を示″tJ説明図であり、第2図と1.
i+一部分には同一符号をイ」シた1.即ち、第3図の
回路構成では、1ラインメモリ2に1ライン分の入力(
a号を格納しlこ1糸、まず、第1ブロツクを構成Jる
64ドツト分のデジタル階調データを読み出して、それ
ぞれの値を各配IIIJ順位に対応して設りられている
64個のN進ダウンカウンタ8にプリセラ1−・する。
そして、−4べてのN itLダウンカウンタ8にプリ
セラ1へが終了したら、各N進ダウンカウンク8 fi
jに設けられている°ノリ・ンフ゛フロップ(以下F/
Fと略づ)9の内、ブリレット値が0″のちのだ(プリ
セラ]・のままとして他のものはレット状態にづる。で
の後、1ナーマルヘツドの第1ブロツクに通電を開始し
、全部のN進ダウンカウンタ8について一b Iri1
時に駆動を開始りる。これにより、階調度の1F(い〈
記Its +fi5度の薄い)発熱体ドツト1゛にに対
応したN進タウンカウンタ8から順次ボ1コーが出ノJ
されてλ・1応するF / F 9がリセットされ、そ
の発熱体ドツト]Eへの通電が終了し、口へ調度の最も
高い〈記録詣曵の最す澗い〉発熱体ドツトT IEに対
応したN進ダウンカウンタ8から最後にボローが出力さ
れて対応づるに7/F9がリセットされる。次に、27
進カウンタ4を1つ進めて第2ブロツクの階調記0を行
う。
セラ1へが終了したら、各N進ダウンカウンク8 fi
jに設けられている°ノリ・ンフ゛フロップ(以下F/
Fと略づ)9の内、ブリレット値が0″のちのだ(プリ
セラ]・のままとして他のものはレット状態にづる。で
の後、1ナーマルヘツドの第1ブロツクに通電を開始し
、全部のN進ダウンカウンタ8について一b Iri1
時に駆動を開始りる。これにより、階調度の1F(い〈
記Its +fi5度の薄い)発熱体ドツト1゛にに対
応したN進タウンカウンタ8から順次ボ1コーが出ノJ
されてλ・1応するF / F 9がリセットされ、そ
の発熱体ドツト]Eへの通電が終了し、口へ調度の最も
高い〈記録詣曵の最す澗い〉発熱体ドツトT IEに対
応したN進ダウンカウンタ8から最後にボローが出力さ
れて対応づるに7/F9がリセットされる。次に、27
進カウンタ4を1つ進めて第2ブロツクの階調記0を行
う。
以下、同様に第27ブロツクJ、で駆動づることにより
1ラインの階調記録が完了()、次のラインの処理に移
る。
1ラインの階調記録が完了()、次のラインの処理に移
る。
しかし、この第3図の回路4’MI成においてム、例え
ば16階調の記録をfrfるためにI,L ’+ 6厄
のタウンカウンタ8とF / F 9を611系庁充−
16へな1ノれは′ならず、回路規模が大きくなってし
まう。
ば16階調の記録をfrfるためにI,L ’+ 6厄
のタウンカウンタ8とF / F 9を611系庁充−
16へな1ノれは′ならず、回路規模が大きくなってし
まう。
又、これら第2図及び第3図の構成ににれば、感熱記録
紙の発色潤度1J1性や熱R華性染料を使用した被転写
紙側の転写濃度特性等の被記録体の階11特性に合わせ
るためにはその都度被記録体の階調特性を考慮して回路
定数を変更したり調整しなIJればならず、階調特性の
異なる被記録体に対してへ通の回路を使用することは困
?aである。
紙の発色潤度1J1性や熱R華性染料を使用した被転写
紙側の転写濃度特性等の被記録体の階11特性に合わせ
るためにはその都度被記録体の階調特性を考慮して回路
定数を変更したり調整しなIJればならず、階調特性の
異なる被記録体に対してへ通の回路を使用することは困
?aである。
(発明の目的)
本発明は、これらの点に鑑みてなされたもので、その目
的は、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
るサーマルヘッドに印加り−るパルスのパルス幅を被記
録9体のIi!!iwJ特竹に応じてきめ細かく制御で
きる階調型ザーマルプリンタであって、回路構成の簡単
なものを提1j(するこ仁にある。
的は、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
るサーマルヘッドに印加り−るパルスのパルス幅を被記
録9体のIi!!iwJ特竹に応じてきめ細かく制御で
きる階調型ザーマルプリンタであって、回路構成の簡単
なものを提1j(するこ仁にある。
(発明の構成)
この目的を達成する本発明は、ライン状に配置された′
$J数の発熱体ドラ1〜よりなるサーマルヘッドと、該
サーマルヘッドの1ライン分のデジタル階調データを保
持づる1ラインメモリと、りD yクパルスをt1数し
て印加パルス時間(j:; 313を出力(」るカウン
タと、該カウンタから出力される印加パルス時間信号を
アドレスとし−(被記録体のト)11調1′1性に応じ
たデジタル階調データを出力する読み出し専用メモリと
、前記1ラインメしりからa Jメ出されるデジタル階
調データAとI!II +ilシ読み:1’+ L、
i’t I11メモリから読み出されるデジタル階調デ
ータ13とを比較づるコンパレータとからなり、八−・
13の範囲では前記発熱体ドラ1−に通?[i シ’?
’ 5ト熱さl、△≦Bになったら前記発だ)体ドツト
への通電を停止1するようにしたことを特徴どりるもの
である1゜(実施例) 以下、図面を参照し本発明の詳細な説明りる。
$J数の発熱体ドラ1〜よりなるサーマルヘッドと、該
サーマルヘッドの1ライン分のデジタル階調データを保
持づる1ラインメモリと、りD yクパルスをt1数し
て印加パルス時間(j:; 313を出力(」るカウン
タと、該カウンタから出力される印加パルス時間信号を
アドレスとし−(被記録体のト)11調1′1性に応じ
たデジタル階調データを出力する読み出し専用メモリと
、前記1ラインメしりからa Jメ出されるデジタル階
調データAとI!II +ilシ読み:1’+ L、
i’t I11メモリから読み出されるデジタル階調デ
ータ13とを比較づるコンパレータとからなり、八−・
13の範囲では前記発熱体ドラ1−に通?[i シ’?
’ 5ト熱さl、△≦Bになったら前記発だ)体ドツト
への通電を停止1するようにしたことを特徴どりるもの
である1゜(実施例) 以下、図面を参照し本発明の詳細な説明りる。
第4図は、本発明の−°実施例にd3りる駆動II!回
路を示す説明図であって、第2図及び第3図ど同・一部
分には同一符号を付し−(ある1、尚、木実/+lii
例−(パは、第5図に示づ゛ような感熱紙のh調性1〕
1を利用して16階調の画像を記録するbのとりる。、
この第4図において、入カイh号を4ピッ1−の△7/
L)変換器1で4ビツトのデジタル階調データに変換し
、1ライン分を1ラインメモリ2に格納する。ぞの後、
クロック発振器10から出ノJされるクロックパルスを
計数する64進カウンタ3及び27進カウンタ4の出力
に従って1ラインメ〔す2から第1ブロツクを構成づ−
る64ドツト分のデジタル階調データを読み出すことに
なる。一方、64進カウンタ3のキ(・リーはタイマー
用カウンタ11に力・クントクロツクとして加えらt(
るが、最初の状態では0である。又、クロック発振器1
0の出力クロックパルスは64ビットシフ1−−ジスタ
12にシフI・クロックとして加えられ、64進カウン
タ3のキi?リ−は64ピッ1〜ラップ−13のラッチ
パルスとして加えられる。尚、タイマー用カウンタ11
としては、本実施例では128進カウンタを用いる。こ
こで、クロック発振器10の出力り[1ツクパルスの周
波数を例えば4 M l−1zとすると、タイマmmカ
ウンタ11に加えられるカウントクロックは、0.25
(μs)’x64(進)=16(μS)から、16μs
となる。ぞして、タイマー用カウンタ11は128進で
あるから、餐1熱組に与えることができる1ドッ1−当
りの最大中1111パルス幅は、16(μ5)x12ε
3(進)=2048(μS)から、2048μsとhる
11次表151第5図ニ承り感熱紙(7) tlP+調
特M’、 (1) 5U Q”、 :li’l l、!
l (7) I+−2ノ\bf11.2を均等に16階
調に割り(!I IJると」(に、各階調にタイマー用
カウンタ11の:iL n I+rs O〜・127を
割り付けたものである。
路を示す説明図であって、第2図及び第3図ど同・一部
分には同一符号を付し−(ある1、尚、木実/+lii
例−(パは、第5図に示づ゛ような感熱紙のh調性1〕
1を利用して16階調の画像を記録するbのとりる。、
この第4図において、入カイh号を4ピッ1−の△7/
L)変換器1で4ビツトのデジタル階調データに変換し
、1ライン分を1ラインメモリ2に格納する。ぞの後、
クロック発振器10から出ノJされるクロックパルスを
計数する64進カウンタ3及び27進カウンタ4の出力
に従って1ラインメ〔す2から第1ブロツクを構成づ−
る64ドツト分のデジタル階調データを読み出すことに
なる。一方、64進カウンタ3のキ(・リーはタイマー
用カウンタ11に力・クントクロツクとして加えらt(
るが、最初の状態では0である。又、クロック発振器1
0の出力クロックパルスは64ビットシフ1−−ジスタ
12にシフI・クロックとして加えられ、64進カウン
タ3のキi?リ−は64ピッ1〜ラップ−13のラッチ
パルスとして加えられる。尚、タイマー用カウンタ11
としては、本実施例では128進カウンタを用いる。こ
こで、クロック発振器10の出力り[1ツクパルスの周
波数を例えば4 M l−1zとすると、タイマmmカ
ウンタ11に加えられるカウントクロックは、0.25
(μs)’x64(進)=16(μS)から、16μs
となる。ぞして、タイマー用カウンタ11は128進で
あるから、餐1熱組に与えることができる1ドッ1−当
りの最大中1111パルス幅は、16(μ5)x12ε
3(進)=2048(μS)から、2048μsとhる
11次表151第5図ニ承り感熱紙(7) tlP+調
特M’、 (1) 5U Q”、 :li’l l、!
l (7) I+−2ノ\bf11.2を均等に16階
調に割り(!I IJると」(に、各階調にタイマー用
カウンタ11の:iL n I+rs O〜・127を
割り付けたものである。
読み出し専用メモリ(双手ROMと略づ)14は、上表
に示すタイマー用カウンク11の計数値をアドレスとし
て上表に示り一階調データを出力覆るように構成された
ものであって、例えば、アドレスが0から54までは出
力は。であり、アドレスが55から59までは1が出力
され、6oがら62までは2が出力されることになる。
に示すタイマー用カウンク11の計数値をアドレスとし
て上表に示り一階調データを出力覆るように構成された
ものであって、例えば、アドレスが0から54までは出
力は。であり、アドレスが55から59までは1が出力
され、6oがら62までは2が出力されることになる。
このROM140デジクル臣調データBと1ラインメモ
リ2のデジタル階IAI j’−タΔが1ドツト分−f
つデジタル=lンバレータ15で比較され、A > B
の□1だ1ノデジタルコンバレータ15の出力が゛1パ
となって64ヒツ(〜シフ1〜レジスタ12に送−うれ
る、。
リ2のデジタル階IAI j’−タΔが1ドツト分−f
つデジタル=lンバレータ15で比較され、A > B
の□1だ1ノデジタルコンバレータ15の出力が゛1パ
となって64ヒツ(〜シフ1〜レジスタ12に送−うれ
る、。
ぞして、16μS毎に64ピツ[−分が処理されて、6
4ピツ1へシフトレジスタ12全部に” o ” 。
4ピツ1へシフトレジスタ12全部に” o ” 。
1′”のデータ(” O”は記録しない、”1”は記録
を行う)がイろった時に64ビツトラツチ13にラッチ
さね、1尚の記録動作を−行う。このように、16μs
の時間分解能で一疫に64ビンi−ずつ印加パルス幅デ
ータが更カiされ、」9表に示づタイマー用カウンタ1
1の81数値が115以上になった時点、即ち△≦Bに
41ったll;7111、tて第゛1ブ【−1ツクを構
成する64個の光熱(4j 1−ツトにょる141i調
記録が終了する。この1111、クイ1ノー用カウンタ
11から27進カウンタ4を1っ声めるための1ヤリ−
が出力さね、第2ブL1ツウを(l“11成Jる6/′
1個の発熱体ドラ[−駆動に移る。、jス1ζ、同保に
、第27ブロツクまで駆動することにJ、す1ジインU
月:i」。
を行う)がイろった時に64ビツトラツチ13にラッチ
さね、1尚の記録動作を−行う。このように、16μs
の時間分解能で一疫に64ビンi−ずつ印加パルス幅デ
ータが更カiされ、」9表に示づタイマー用カウンタ1
1の81数値が115以上になった時点、即ち△≦Bに
41ったll;7111、tて第゛1ブ【−1ツクを構
成する64個の光熱(4j 1−ツトにょる141i調
記録が終了する。この1111、クイ1ノー用カウンタ
11から27進カウンタ4を1っ声めるための1ヤリ−
が出力さね、第2ブL1ツウを(l“11成Jる6/′
1個の発熱体ドラ[−駆動に移る。、jス1ζ、同保に
、第27ブロツクまで駆動することにJ、す1ジインU
月:i」。
調記録が完了し、次のラインの処理に移る1、尚、本実
施例では、1ラインメしり4′1本用いる例を示してい
るが、1ラインメしりを2木用Ωし、方の1ラインメ1
りが記1゛工動1りを実(jしているlt’1(即ちデ
ータ読み出し峙)に他方の1ラインメしりに次のデータ
を書ぎ込むJ、うにりることにJ、す、高速処理を行う
ことがでさる。1このJXIi合、1つ、rンの入力信
号を@き込む01’ llt口よ1ラインの記録動作時
間よりも短くしておりJ:うにする1゜第6図は本発明
の他の実/1114例に用いるタイレフ(・ドライブ彫
り一−マルヘツl−の一例を小J描成、l)4個図であ
って、第4図に示した04ヒッ1−シフ1〜し・ジスタ
12と64ビットシッチI 3をり一−マルヘッド側に
搭載したものである。第6図にJ−3いて、64ピッ1
;シフトレジスタ12ど64ビツト・ラッチ13よりな
る直列回路は27系統設けられていて、64ビットシフ
1−レジスタ12は1〕A1−△1−D△1△4よりな
る4群に分割されている。一方、64ヒツ1ヘラツヂ1
3の出力端子は各発熱体1〜ツトTEに対応して設けら
れたアンドゲートANDの一方の入力端子に接続されて
いる。これらアンドゲートΔNDは前)!Iiの64ビ
ツトシフトレジスタ12と64ピッ1−ラッチ13j;
りなる27系統の直列回路を配列順序に従って4系統を
単位とする7 1!ljに分割されている。尚、最柊肝
は3系統で11+3成されている。そして、第11!T
1.1:属する各アントゲートANDの他方の入力端子
にはスト1]−ブ端子1が接続され、第21jYに属”
l’ Zl 8アン1〜ゲート・ANDの他方の入力※
M;子にはストローブ端子2が接続され、以下、同杆に
、第7群に屈りる各アンドゲート・/\N l)の他方
の入力+11“d:J′にはストローブ端子7か接続さ
4′1ている。このよう4gリーーマルヘツ1〜を用い
ることにより、1回に駆動てきる発熱体ドツト−IF故
が増加し、1!::1辻化か図Jする。。
施例では、1ラインメしり4′1本用いる例を示してい
るが、1ラインメしりを2木用Ωし、方の1ラインメ1
りが記1゛工動1りを実(jしているlt’1(即ちデ
ータ読み出し峙)に他方の1ラインメしりに次のデータ
を書ぎ込むJ、うにりることにJ、す、高速処理を行う
ことがでさる。1このJXIi合、1つ、rンの入力信
号を@き込む01’ llt口よ1ラインの記録動作時
間よりも短くしておりJ:うにする1゜第6図は本発明
の他の実/1114例に用いるタイレフ(・ドライブ彫
り一−マルヘツl−の一例を小J描成、l)4個図であ
って、第4図に示した04ヒッ1−シフ1〜し・ジスタ
12と64ビットシッチI 3をり一−マルヘッド側に
搭載したものである。第6図にJ−3いて、64ピッ1
;シフトレジスタ12ど64ビツト・ラッチ13よりな
る直列回路は27系統設けられていて、64ビットシフ
1−レジスタ12は1〕A1−△1−D△1△4よりな
る4群に分割されている。一方、64ヒツ1ヘラツヂ1
3の出力端子は各発熱体1〜ツトTEに対応して設けら
れたアンドゲートANDの一方の入力端子に接続されて
いる。これらアンドゲートΔNDは前)!Iiの64ビ
ツトシフトレジスタ12と64ピッ1−ラッチ13j;
りなる27系統の直列回路を配列順序に従って4系統を
単位とする7 1!ljに分割されている。尚、最柊肝
は3系統で11+3成されている。そして、第11!T
1.1:属する各アントゲートANDの他方の入力端子
にはスト1]−ブ端子1が接続され、第21jYに属”
l’ Zl 8アン1〜ゲート・ANDの他方の入力※
M;子にはストローブ端子2が接続され、以下、同杆に
、第7群に屈りる各アンドゲート・/\N l)の他方
の入力+11“d:J′にはストローブ端子7か接続さ
4′1ている。このよう4gリーーマルヘツ1〜を用い
ることにより、1回に駆動てきる発熱体ドツト−IF故
が増加し、1!::1辻化か図Jする。。
第7図は第6図に示しl、ニリーフルヘントを駆動づる
lζめの本発明の他の実施例に(131)る駆仙回11
“;1の説明図であって、第4図とII」1 部分には
同一れ1号をイ4しである。この第7図において、1ラ
イン分の入力信号は4個の1 / 4−フイシンしり1
6に分割格納される。格納にあ13つ−(は、最初のO
/lドッj〜分のデジタル階調データを第1の17/4
ラインメモリ16■に格納し、次の64ビツト分のデジ
タル階調データを第2の1 、″/I−ノインメしり1
6■に格納し、以下、同様に第3の1 / /l ’ノ
インメ七り16■→第4の1/4ラインメ[す16■→
第1のラインメモリ16■)・・ど順次繰りrp<it
、このようにして゛11ラインの人ツノ信シ:ヲ全1t
1;格1’+ L終わっ1こら第6図に示1ノたり一−
マルl\ツ1〜による階調記録を行う。記録にあl、=
つでは、17.・4ラインメモリ16■−(りに(f1
イ白されlこフシタル−山調データAを同時に6’*’
G JJ出しく各17・’/Iシフrンメモリ16■〜
■毎に設(]らJ′1.−(いるシ゛シタルー」ンバレ
ーク15に加えるとJ(に、ROIV114の〕″ジタ
ル階調データ[3をデジタルコンパレータ15にカロえ
る。イして、デジクル=1ンバレータ15がらはA >
Bの時には′1″が出力されてA≦8の時には′0″
が出力され、これら各出力は第6図の64ビツトシフト
レジスタ12に順次送られるこのようにして64ピット
シフトレジスタ12全部に“o”、’“1″のデータ(
” O”は記録しない、1″は記録を行う)がそろった
時に64ピツトラツヂ13にラッチされ、256ドツト
(64トツド×4)分のデータが刻々と更新されてゆく
。例えば、第4図と同様に、クロックパルスの周波数を
4 M l−1zとJると、16μ5fjjに更gli
されることになる。尚、これらの動作は、7進カウンタ
17の出力をデコードするデ]−グ18のストローブ端
子1がオンになっている間、即ち、タイマー用カウンタ
11からキャリーが一出カされるまでの感熱紙の最大1
口度に要Jる時間中に行′ゎれる。そして、7進カウン
タ17にタイマー用カウンタ11からのキャリーが加え
°られると一ト1されて1./4ラインメモリ16の上
fil i’ドレスが指定されると共にデ:1−ダ1B
のスト[1−ブらil;了2がオンとなり、次の25(
3ドツト分の記t、kを1ドう(−とになる。
lζめの本発明の他の実施例に(131)る駆仙回11
“;1の説明図であって、第4図とII」1 部分には
同一れ1号をイ4しである。この第7図において、1ラ
イン分の入力信号は4個の1 / 4−フイシンしり1
6に分割格納される。格納にあ13つ−(は、最初のO
/lドッj〜分のデジタル階調データを第1の17/4
ラインメモリ16■に格納し、次の64ビツト分のデジ
タル階調データを第2の1 、″/I−ノインメしり1
6■に格納し、以下、同様に第3の1 / /l ’ノ
インメ七り16■→第4の1/4ラインメ[す16■→
第1のラインメモリ16■)・・ど順次繰りrp<it
、このようにして゛11ラインの人ツノ信シ:ヲ全1t
1;格1’+ L終わっ1こら第6図に示1ノたり一−
マルl\ツ1〜による階調記録を行う。記録にあl、=
つでは、17.・4ラインメモリ16■−(りに(f1
イ白されlこフシタル−山調データAを同時に6’*’
G JJ出しく各17・’/Iシフrンメモリ16■〜
■毎に設(]らJ′1.−(いるシ゛シタルー」ンバレ
ーク15に加えるとJ(に、ROIV114の〕″ジタ
ル階調データ[3をデジタルコンパレータ15にカロえ
る。イして、デジクル=1ンバレータ15がらはA >
Bの時には′1″が出力されてA≦8の時には′0″
が出力され、これら各出力は第6図の64ビツトシフト
レジスタ12に順次送られるこのようにして64ピット
シフトレジスタ12全部に“o”、’“1″のデータ(
” O”は記録しない、1″は記録を行う)がそろった
時に64ピツトラツヂ13にラッチされ、256ドツト
(64トツド×4)分のデータが刻々と更新されてゆく
。例えば、第4図と同様に、クロックパルスの周波数を
4 M l−1zとJると、16μ5fjjに更gli
されることになる。尚、これらの動作は、7進カウンタ
17の出力をデコードするデ]−グ18のストローブ端
子1がオンになっている間、即ち、タイマー用カウンタ
11からキャリーが一出カされるまでの感熱紙の最大1
口度に要Jる時間中に行′ゎれる。そして、7進カウン
タ17にタイマー用カウンタ11からのキャリーが加え
°られると一ト1されて1./4ラインメモリ16の上
fil i’ドレスが指定されると共にデ:1−ダ1B
のスト[1−ブらil;了2がオンとなり、次の25(
3ドツト分の記t、kを1ドう(−とになる。
このような構成によれば、感熱紙の光色ンD21長1”
l性に合わせて記録階調数を決定し、それに、J、す、
各階調に応じた印加パルス幅(所要時間)が、1、るの
で、印加パルス幅に相当するアドレス@ l’< OM
に割り付けて16階調の場合には〇−・I E)の11
「1をそれぞれデータとして古す込んてJjりことに、
J、す、正確に感熱紙の階調性↑(1を18納りること
がCきる。従って、異なる階a’!]特f1を持つIこ
感熱紙を用いる場合には、その特↑(1に応じたR O
Mを11成してROMだけを冒さ換えることにより11
−1イ「な臣調鞘性を実現づ−ることがで−”、(+’
l水のJ、う4.Z感だ1紙の階調特性に応じて回路定
数を変更しI、:り調?11づる必要はなく、階調’F
i l!Lの宜′1.I−る感熱紙にλJL。
l性に合わせて記録階調数を決定し、それに、J、す、
各階調に応じた印加パルス幅(所要時間)が、1、るの
で、印加パルス幅に相当するアドレス@ l’< OM
に割り付けて16階調の場合には〇−・I E)の11
「1をそれぞれデータとして古す込んてJjりことに、
J、す、正確に感熱紙の階調性↑(1を18納りること
がCきる。従って、異なる階a’!]特f1を持つIこ
感熱紙を用いる場合には、その特↑(1に応じたR O
Mを11成してROMだけを冒さ換えることにより11
−1イ「な臣調鞘性を実現づ−ることがで−”、(+’
l水のJ、う4.Z感だ1紙の階調特性に応じて回路定
数を変更しI、:り調?11づる必要はなく、階調’F
i l!Lの宜′1.I−る感熱紙にλJL。
て共通の回路を使用することか(さる。これ(、工4、
す、生産面においては、感熱紙のl;lζζ時特性応じ
て作り直したりiJ1調整を行う必要ILなく、彬め(
効率が良い。又、全体の回路(14)Δし従来に比l\
(簡略化が図れ、コストを下げることができる。
す、生産面においては、感熱紙のl;lζζ時特性応じ
て作り直したりiJ1調整を行う必要ILなく、彬め(
効率が良い。又、全体の回路(14)Δし従来に比l\
(簡略化が図れ、コストを下げることができる。
尚、上記実施例では、感熱紙の例を説明したが、熟転写
装置であっても同様な効果を(りることかできる。又、
IC搭載型のり一マルヘッドに適用することににす、高
速階調記録を実現することもできる。
装置であっても同様な効果を(りることかできる。又、
IC搭載型のり一マルヘッドに適用することににす、高
速階調記録を実現することもできる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明iよれば、比較的簡単な回
路構成で、被記録体の階調特性・に応じて記録濃度(サ
ーマルヘッドの印加パルス轡)をきめ細かく制御づるこ
とができる階調型り゛−マルプリンタが実現でさ、ファ
クシミリ装置や熱Iv17i″型プリンタ等にりI適で
ある。
路構成で、被記録体の階調特性・に応じて記録濃度(サ
ーマルヘッドの印加パルス轡)をきめ細かく制御づるこ
とができる階調型り゛−マルプリンタが実現でさ、ファ
クシミリ装置や熱Iv17i″型プリンタ等にりI適で
ある。
第1図はタイオードマトリックス形Iナーマルヘッドの
一例を示す構成説明図、第2図及び第33図はそれぞれ
4L来装置におGノる駆動回路例をポリ説明図、第4図
は本発明の一実施例におりる駆動回路を示を説明図、第
5図は感熱紙の階調1テ1性例を示づ説明図、第6図は
ダイレクトドライブ形寸−マルヘッドの一例をポリ1j
11成説明1シ1、第7図は第6図のサーマルヘッドを
駆動Jるl、:めの本発明の伯の実施例にお【ノる駆動
回路を示・1説明図で(+=)る。 1・・・A、/ D変換器 2・・・1ラインメしり3
・・・64進カウンタ 4・・・27)焦カウンタ7・
・・デコーダ 10・・・り1」ツク発振;ソ311・
・・タイマー用カウンタ 12・・・64ピッ1−シフ)−1ノジスタ13・・・
64ピッ1−ラップ 14・・・階調特性用ROM (読み出し専用メモリ) 15・・・デジタルコンパレータ 16・・・1/4ラインメーtす
一例を示す構成説明図、第2図及び第33図はそれぞれ
4L来装置におGノる駆動回路例をポリ説明図、第4図
は本発明の一実施例におりる駆動回路を示を説明図、第
5図は感熱紙の階調1テ1性例を示づ説明図、第6図は
ダイレクトドライブ形寸−マルヘッドの一例をポリ1j
11成説明1シ1、第7図は第6図のサーマルヘッドを
駆動Jるl、:めの本発明の伯の実施例にお【ノる駆動
回路を示・1説明図で(+=)る。 1・・・A、/ D変換器 2・・・1ラインメしり3
・・・64進カウンタ 4・・・27)焦カウンタ7・
・・デコーダ 10・・・り1」ツク発振;ソ311・
・・タイマー用カウンタ 12・・・64ピッ1−シフ)−1ノジスタ13・・・
64ピッ1−ラップ 14・・・階調特性用ROM (読み出し専用メモリ) 15・・・デジタルコンパレータ 16・・・1/4ラインメーtす
Claims (1)
- ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりなるサー
マルヘッドと、該サーマルヘッドの1ライン分のデジタ
ル階調データを保持する1ラインメモリと、クロックパ
ルスを計数して印加パルス時間信号を出力するカウンタ
と、該カウンタがら出力される印加パルス時間信号をア
ドレスとして被記録体の階調特性に応じたデジタル階調
データを出力する読み出し産月メモリi、前記1ライン
メモリから読み出されるデジタル階調データΔと前記読
み出し専用メモリから読み出されるデジタル階調データ
Bどを比較り′るコンパレータどからなり、A>8の範
囲では前記発熱体ドツトに通電して発熱させ、A≦Bに
なったら前記発熱体ドラl−への通電を停止りするに゛
)にしたことを特徴とづる階調型サーマルプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151004A JPS6042982A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 階調型サ−マルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151004A JPS6042982A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 階調型サ−マルプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042982A true JPS6042982A (ja) | 1985-03-07 |
Family
ID=15509180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151004A Pending JPS6042982A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 階調型サ−マルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042982A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6294359A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 感熱記録装置 |
| JPS62152763A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Hitachi Ltd | ビデオプリンタの感熱ヘツド駆動回路 |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58151004A patent/JPS6042982A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6294359A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 感熱記録装置 |
| JPS62152763A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Hitachi Ltd | ビデオプリンタの感熱ヘツド駆動回路 |
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