JPS6044372A - 階調型プリンタ - Google Patents
階調型プリンタInfo
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- JPS6044372A JPS6044372A JP15269783A JP15269783A JPS6044372A JP S6044372 A JPS6044372 A JP S6044372A JP 15269783 A JP15269783 A JP 15269783A JP 15269783 A JP15269783 A JP 15269783A JP S6044372 A JPS6044372 A JP S6044372A
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Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
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- FDDDEECHVMSUSB-UHFFFAOYSA-N sulfanilamide Chemical compound NC1=CC=C(S(N)(=O)=O)C=C1 FDDDEECHVMSUSB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
- B41J2/36—Print density control
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、階調型り一−マルプリンタに関し、更に詳し
くは、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
る一す−−マルヘッドを用い(階調記録を行うファクシ
ミリ装置6や熱転写型プリンタ等の階調型ナーマルプリ
ンタに関りる。
くは、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
る一す−−マルヘッドを用い(階調記録を行うファクシ
ミリ装置6や熱転写型プリンタ等の階調型ナーマルプリ
ンタに関りる。
(従来技術)
従来から、ライン状に配置された複数の光熱1ホドツト
よりなるサーマルヘッドを用いI、二フ1クシミリ装置
や熱転写型プリンタにJ3いで、記録画像に階調をつC
プることが行われ゛(いる。
よりなるサーマルヘッドを用いI、二フ1クシミリ装置
や熱転写型プリンタにJ3いで、記録画像に階調をつC
プることが行われ゛(いる。
このような階調記録にあたって【よ、“1パがII O
IIの画素信号を階調信号で振幅変調或い【ま1−]C
M変調して記録側にシリアル伝送し、記録側ではその階
調信号り応じてサーマルヘッドにりえる電圧レベル又は
パルス幅を変化さUてり一ンルヘッドに与える印加エネ
ルギーを変化させる口とがり、()られている。本願出
願人し既に特願昭57−126051号等にて提案して
いる。
IIの画素信号を階調信号で振幅変調或い【ま1−]C
M変調して記録側にシリアル伝送し、記録側ではその階
調信号り応じてサーマルヘッドにりえる電圧レベル又は
パルス幅を変化さUてり一ンルヘッドに与える印加エネ
ルギーを変化させる口とがり、()られている。本願出
願人し既に特願昭57−126051号等にて提案して
いる。
第1図はダイオードマトリックス形す−マルヘッドの一
例を示寸構成説明図であって、Δ4版(216mm)を
8ドツト/1llnlの解像度で記録するためのもので
あり、1728f囚の発熱i本ドッl−丁Eがライン状
に配回されている。第1図では、発熱体トン1〜TEは
64個を11L1ツクとして27ブロツクに分割され、
各プ日ツク内の同一配列順位の発熱体171〜丁Fの一
端はイれぞれに対応したドッ]〜;■択端子1〜64に
並列接続され、これら発熱体ドツトT[の細端はそれぞ
れダイオードDを介し−C各ブロック毎にブロック選択
端子113〜27Bに並列接続されている。
例を示寸構成説明図であって、Δ4版(216mm)を
8ドツト/1llnlの解像度で記録するためのもので
あり、1728f囚の発熱i本ドッl−丁Eがライン状
に配回されている。第1図では、発熱体トン1〜TEは
64個を11L1ツクとして27ブロツクに分割され、
各プ日ツク内の同一配列順位の発熱体171〜丁Fの一
端はイれぞれに対応したドッ]〜;■択端子1〜64に
並列接続され、これら発熱体ドツトT[の細端はそれぞ
れダイオードDを介し−C各ブロック毎にブロック選択
端子113〜27Bに並列接続されている。
第2図はこのようなり一マルヘッドを用いてl’i!i
調記録を行う従来の駆動回路例を示づ一説明図であり、
電圧レベルを変化させる例を示している。、階調信号が
振幅信号の場合には、1ラインの入力信号を△10変換
器1でデジタル信号に変換し、1ラインメモリ2に格納
する。尚、入力信号がデジタル信号の場合′にはA 、
/ D変換器1は不要である。
調記録を行う従来の駆動回路例を示づ一説明図であり、
電圧レベルを変化させる例を示している。、階調信号が
振幅信号の場合には、1ラインの入力信号を△10変換
器1でデジタル信号に変換し、1ラインメモリ2に格納
する。尚、入力信号がデジタル信号の場合′にはA 、
/ D変換器1は不要である。
その後、64進)Jウンタ3及び27進カウンク4の出
力に従って1ラインメしり2がら第1ブロツクを構成覆
る64ドブ1−分のデジタル階調データを;フ、み出し
、各配列順位に3.1応して設(づられ(いる64個の
ラップ5でぞねそれの俯を保持づる。
力に従って1ラインメしり2がら第1ブロツクを構成覆
る64ドブ1−分のデジタル階調データを;フ、み出し
、各配列順位に3.1応して設(づられ(いる64個の
ラップ5でぞねそれの俯を保持づる。
そして、各ラッチ5に保持されているデジタル階、 j
l、!lデータを各ラッチ5毎に設【プられているD
/ A変換器6に加えて所定の電圧レベルに変換づる。
l、!lデータを各ラッチ5毎に設【プられているD
/ A変換器6に加えて所定の電圧レベルに変換づる。
この時、デコーダ7は27進カウンタ4の出力に従って
第1ブロツク駆動用トランジスタ。1(!一定時間オン
にする。これにJ、す、第1ブ[1ツクを構成覆る64
個の発熱体ドラ1〜王1:にはそれぞれの階調信号に応
じた電圧レベルの駆動15;シが通電され、階調記録が
行われることになる31次に、27進カウンタ4を1つ
進め、1ラインメ七り2がら第2ブロツクを描1戊づる
ン5℃の641〜゛ツトブナのデジタル階調データを読
み出してラッチ−5に加えた後、1つ/A変換器6て所
定の電仕しヘルに変換し、同時に、27進カウンタ4の
出力を7゛−1−り7(デコードして第2ブ1コツク駆
動用1〜ランジスタ。
第1ブロツク駆動用トランジスタ。1(!一定時間オン
にする。これにJ、す、第1ブ[1ツクを構成覆る64
個の発熱体ドラ1〜王1:にはそれぞれの階調信号に応
じた電圧レベルの駆動15;シが通電され、階調記録が
行われることになる31次に、27進カウンタ4を1つ
進め、1ラインメ七り2がら第2ブロツクを描1戊づる
ン5℃の641〜゛ツトブナのデジタル階調データを読
み出してラッチ−5に加えた後、1つ/A変換器6て所
定の電仕しヘルに変換し、同時に、27進カウンタ4の
出力を7゛−1−り7(デコードして第2ブ1コツク駆
動用1〜ランジスタ。
2を一定時間Aンに覆る。これにより、第2ブロツクを
構成する64個の発熱体トンl−T EにJ:り階調記
録が行われる。以下、同様に、第27ブロツクまで駆動
することににす1ラインのIIJi調記録が完了し、次
のラインの処理に移る。
構成する64個の発熱体トンl−T EにJ:り階調記
録が行われる。以下、同様に、第27ブロツクまで駆動
することににす1ラインのIIJi調記録が完了し、次
のラインの処理に移る。
しかし、この第2図の回路構成ににれば、例えば16階
調を得るためには4ビツト構成のラッチ5とD/△変換
器6を64系統設すな(]ればならず、回路構成が相当
大規模になり、D /Δ変換器6等の個々の調整にも多
大のコニ数が必要となる。
調を得るためには4ビツト構成のラッチ5とD/△変換
器6を64系統設すな(]ればならず、回路構成が相当
大規模になり、D /Δ変換器6等の個々の調整にも多
大のコニ数が必要となる。
一方、第3図は第1図の゛リーーマルヘッドに与える電
圧レベルは一定にしてパルス幅をe化ざぜるJ、うにし
Iこ従来の駆動回路例を示づ説明図τあり、第2図と同
一部分に(よ同−行目を目しである。即ち、第3図の回
路構成では、1ラインメモリ2に1ライン分の入力信号
を格納した後、まず、第1ブ[Jツクを構成する(34
ドツト分のデジタル階調データを読み出して、それぞれ
の値を各配列順位に対応し−(設りられている64個の
N進ダウンカウンタ8にブリpツ1−する。そして、1
”へてのN進ダウンカウンタ8にブリヒツトが終了した
ら、各N進ダ・ジンカウンタ8毎に股(ノられているフ
リップフロップ(以下「7′「と略ず)9の内、プリセ
ット1直が“O°′のらのlど(づリレット・のままど
して他のものはゼッ1〜状態にりる。その後、ザーマル
ヘッドの第1ブ1」ツクに通電を開9Q シ、全部のN
進ダウンカウンタ8についてち同n、’rに、駆動を開
始する。これにより、階調度の低い(記録!II庶の薄
い)発熱体ドラ!〜T[に対応し/こN進タウンカウン
タ8 bs Iら順次ボ1」−が1)4カされて3・I
応Jる1:、−’ F 9がリセットされ、その発熱体
ドラl−1−[E /\の通電が終了し、隋i+、′J
痕の最も、て“hい(記録濃度の最も濃い)発熱体ドラ
1−1[−に対応したN進タウンカウンタ8からfii
Ffにボ[1−が出力されてjil応するF/「9がリ
セットされる。次に、27進カウンタ4を1つ進めて第
2ブロツクの階調記録を行う。以下、同様に第27ブ[
1ツクまて駆1FIIりることにより1ラインの階調記
録が完了し、次のラインの処理に移る。
圧レベルは一定にしてパルス幅をe化ざぜるJ、うにし
Iこ従来の駆動回路例を示づ説明図τあり、第2図と同
一部分に(よ同−行目を目しである。即ち、第3図の回
路構成では、1ラインメモリ2に1ライン分の入力信号
を格納した後、まず、第1ブ[Jツクを構成する(34
ドツト分のデジタル階調データを読み出して、それぞれ
の値を各配列順位に対応し−(設りられている64個の
N進ダウンカウンタ8にブリpツ1−する。そして、1
”へてのN進ダウンカウンタ8にブリヒツトが終了した
ら、各N進ダ・ジンカウンタ8毎に股(ノられているフ
リップフロップ(以下「7′「と略ず)9の内、プリセ
ット1直が“O°′のらのlど(づリレット・のままど
して他のものはゼッ1〜状態にりる。その後、ザーマル
ヘッドの第1ブ1」ツクに通電を開9Q シ、全部のN
進ダウンカウンタ8についてち同n、’rに、駆動を開
始する。これにより、階調度の低い(記録!II庶の薄
い)発熱体ドラ!〜T[に対応し/こN進タウンカウン
タ8 bs Iら順次ボ1」−が1)4カされて3・I
応Jる1:、−’ F 9がリセットされ、その発熱体
ドラl−1−[E /\の通電が終了し、隋i+、′J
痕の最も、て“hい(記録濃度の最も濃い)発熱体ドラ
1−1[−に対応したN進タウンカウンタ8からfii
Ffにボ[1−が出力されてjil応するF/「9がリ
セットされる。次に、27進カウンタ4を1つ進めて第
2ブロツクの階調記録を行う。以下、同様に第27ブ[
1ツクまて駆1FIIりることにより1ラインの階調記
録が完了し、次のラインの処理に移る。
しかし、この第3図の回路構成におい又も、例えば16
階調の記録を1qるIこめには1G進のタウンカウンタ
8とF/[9を64系統並べな(〕ればならず、回路規
模か大きくなってしまう。
階調の記録を1qるIこめには1G進のタウンカウンタ
8とF/[9を64系統並べな(〕ればならず、回路規
模か大きくなってしまう。
又、これら第2図及び第3図p構成によれば、感熱記録
紙の発色#度特性や熱昇華性染Ji31を使用した被転
写紙側の転写澗痕特性等の被記録体の階調性1!1に合
わけるIこめにはその都麿被記録体の階調特性を考慮し
て回路定数を変更しl、:り調整しな()ればならず、
階調特性の異なる被記録体に対してノ上通の回路を使用
することは困難である。更に、このようなライン状のサ
ーマルヘッドの発熱体ドツト[Eの発熱抵抗値のバラツ
キを零にすることは製造上極めて困デ1141ことから
、最大±25%稈゛1qのバラツキをγF容範囲として
メーカーから出荷されている。従って、このようなライ
ン状のり−マルヘッドを用いるのにあたっては、発熱体
1−ツ1−王Fの発熱抵抗値のバラツキを補正づること
が望ましいが、従来の装置ではこのような発熱体ドツト
TEの光熱抵抗値のバラツキを補正りる工人は施されて
おらず、発熱体ドツトT Eの光熱抵抗値のバラツキの
少ないライン状のり一ンルヘツ1〜を選別して用いるこ
とか行われているの(7/であり、高品質の階調記録を
1qることは困211である。
紙の発色#度特性や熱昇華性染Ji31を使用した被転
写紙側の転写澗痕特性等の被記録体の階調性1!1に合
わけるIこめにはその都麿被記録体の階調特性を考慮し
て回路定数を変更しl、:り調整しな()ればならず、
階調特性の異なる被記録体に対してノ上通の回路を使用
することは困難である。更に、このようなライン状のサ
ーマルヘッドの発熱体ドツト[Eの発熱抵抗値のバラツ
キを零にすることは製造上極めて困デ1141ことから
、最大±25%稈゛1qのバラツキをγF容範囲として
メーカーから出荷されている。従って、このようなライ
ン状のり−マルヘッドを用いるのにあたっては、発熱体
1−ツ1−王Fの発熱抵抗値のバラツキを補正づること
が望ましいが、従来の装置ではこのような発熱体ドツト
TEの光熱抵抗値のバラツキを補正りる工人は施されて
おらず、発熱体ドツトT Eの光熱抵抗値のバラツキの
少ないライン状のり一ンルヘツ1〜を選別して用いるこ
とか行われているの(7/であり、高品質の階調記録を
1qることは困211である。
〈発明の目的)
本発明は、これらの点に鑑みてなされたもので、その目
的は、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
るナーマルヘッドに[1月)1)りるパルスのパルス幅
を発熱体ドツトの光熱抵抗値及び被記録体の階調1SJ
性に応じできめ細かく制御−(さる階調型サーマルプリ
ンタであって、回路構成の簡単なものを提供づることに
ある。
的は、ライン状に配置された複数の発熱体ドツトよりな
るナーマルヘッドに[1月)1)りるパルスのパルス幅
を発熱体ドツトの光熱抵抗値及び被記録体の階調1SJ
性に応じできめ細かく制御−(さる階調型サーマルプリ
ンタであって、回路構成の簡単なものを提供づることに
ある。
(発明の構成)
この目的を達成づる本弁明は、ライン状に配置Nされた
複数の発熱体ドラ1へよりなるり−!ルヘッドと、入力
信号のデジタルIif’i調データ及び光熱体ドツトの
位置データに従って前記リーマルヘツ1〜の各発熱体ド
ツトの発熱抵抗値及び被記録体の階調特性に応じた印加
パルス時間データを出力Jる読み出し専用メモリと、該
読み出し専用メモリから読み出される前記サーマルヘッ
ドの1ライン分の印加パルス時間データを保持づ−る1
ラインメモリと、クロックパルスを81数して印加パル
ス時間信号を出力J−るカウンタと、前記1ラインメモ
リから読Jノ出される印加パルス01間データAと前記
カウンタから出力される印加パルス肋間ゲータ1−3と
を比較するコンパレータとからなり、A lニー Bの
範囲では前記発熱体ドツトに通電して発熱さけ、△“≦
Bになったら前記発熱体ドツトへの通電を(ζ1止づる
ようにしたことを特徴とり−るものである。
複数の発熱体ドラ1へよりなるり−!ルヘッドと、入力
信号のデジタルIif’i調データ及び光熱体ドツトの
位置データに従って前記リーマルヘツ1〜の各発熱体ド
ツトの発熱抵抗値及び被記録体の階調特性に応じた印加
パルス時間データを出力Jる読み出し専用メモリと、該
読み出し専用メモリから読み出される前記サーマルヘッ
ドの1ライン分の印加パルス時間データを保持づ−る1
ラインメモリと、クロックパルスを81数して印加パル
ス時間信号を出力J−るカウンタと、前記1ラインメモ
リから読Jノ出される印加パルス01間データAと前記
カウンタから出力される印加パルス肋間ゲータ1−3と
を比較するコンパレータとからなり、A lニー Bの
範囲では前記発熱体ドツトに通電して発熱さけ、△“≦
Bになったら前記発熱体ドツトへの通電を(ζ1止づる
ようにしたことを特徴とり−るものである。
〈実施例)
以下、図面を参照し本発明の実施例を詳細に説明Jる。
第4図は、本発明の一実施例にお(Jる駆動回路を示づ
説明図であって、第2図及び第33図と同一部分には同
−行目を付しτある。尚、本実施例では、第5図に承り
ような感だ1紙の階調特性を利用し7.16階調の画(
ρ;を記録りるものとり−る。この第4図にd3いて、
入力信号を4ピッi−のへ/D変換器1で4ピツ1〜の
デジタル階調データに変換し、読み出し専用メUす(以
下ROMと略Tl1IOに加える。又、RO〜’l 1
0にはり一ンルヘッドの発熱体ドラ1へ1−[の位置γ
′−タとしc ’I 728進入力用カウンタ11の出
力も加える。このROtvl ’10にはサーマルヘッ
ドの各attl木ドッ1〜王1の光熱]1(積値及び被
記録体の階調’l’、’j l!lに1.tl、した印
加パルス時間データが各発熱体ドラ1〜下[の各階調f
lJに格納されていて、A 、′D変換器1から加えら
れる入力信号のデジクル階調データ及び1723(進入
〕J用カウンタ11から加えられる光欠1体ドツトTE
の位置データに従って所定の印加パルス+v7間デ′−
夕が読み出され、1ライン分が1ラインメしり2に格納
される。その後、り1]ツク¥N II; ii:i
12から出力されるり[lツクパルスf ill故りる
(5 ’1 ;11カウンタ3及び27進カウンタ4の
出ツノに従っ(1ラインメモリ2から第1ブ[1ツクを
(14成りる(34ドッ1−分の印加パルス時間データ
’L 1i)c ;lj出りCどになる。一方、64
;!−(カウンタ3の二1トリー1aタイマー1月)J
ウンタ13にカラン1−クロックと()て加えられるが
、最初の状態ては0である。又、クロック発振器12の
出力り(1ツクパルスは64ピッ[・シフトレジスタ1
4にシフトクロックとして加えられ、64進)Jウンタ
3の主1フリーは64ピッ1−ラッチ15のラッチパル
スとして加えられる。ここで、クロック光振器12の出
力タロツクパルスの周波数を例えば8 M l−1zど
するど、タイマー用力[クンタ13に加えられるカラン
1〜り1コツクは、0.125 (μS )X64 (
進)=8(、czS)から、8μsとなる。即ち、6/
Iドツ1への各発熱体ドラ1−T[に対づる最小++、
li問分解能となり、各発熱体ドツトr Eに対して8
μs Jyきに設定できることになる。
説明図であって、第2図及び第33図と同一部分には同
−行目を付しτある。尚、本実施例では、第5図に承り
ような感だ1紙の階調特性を利用し7.16階調の画(
ρ;を記録りるものとり−る。この第4図にd3いて、
入力信号を4ピッi−のへ/D変換器1で4ピツ1〜の
デジタル階調データに変換し、読み出し専用メUす(以
下ROMと略Tl1IOに加える。又、RO〜’l 1
0にはり一ンルヘッドの発熱体ドラ1へ1−[の位置γ
′−タとしc ’I 728進入力用カウンタ11の出
力も加える。このROtvl ’10にはサーマルヘッ
ドの各attl木ドッ1〜王1の光熱]1(積値及び被
記録体の階調’l’、’j l!lに1.tl、した印
加パルス時間データが各発熱体ドラ1〜下[の各階調f
lJに格納されていて、A 、′D変換器1から加えら
れる入力信号のデジクル階調データ及び1723(進入
〕J用カウンタ11から加えられる光欠1体ドツトTE
の位置データに従って所定の印加パルス+v7間デ′−
夕が読み出され、1ライン分が1ラインメしり2に格納
される。その後、り1]ツク¥N II; ii:i
12から出力されるり[lツクパルスf ill故りる
(5 ’1 ;11カウンタ3及び27進カウンタ4の
出ツノに従っ(1ラインメモリ2から第1ブ[1ツクを
(14成りる(34ドッ1−分の印加パルス時間データ
’L 1i)c ;lj出りCどになる。一方、64
;!−(カウンタ3の二1トリー1aタイマー1月)J
ウンタ13にカラン1−クロックと()て加えられるが
、最初の状態ては0である。又、クロック発振器12の
出力り(1ツクパルスは64ピッ[・シフトレジスタ1
4にシフトクロックとして加えられ、64進)Jウンタ
3の主1フリーは64ピッ1−ラッチ15のラッチパル
スとして加えられる。ここで、クロック光振器12の出
力タロツクパルスの周波数を例えば8 M l−1zど
するど、タイマー用力[クンタ13に加えられるカラン
1〜り1コツクは、0.125 (μS )X64 (
進)=8(、czS)から、8μsとなる。即ち、6/
Iドツ1への各発熱体ドラ1−T[に対づる最小++、
li問分解能となり、各発熱体ドツトr Eに対して8
μs Jyきに設定できることになる。
次ページの表は、第5図に承り感熱紙の階調QCj性の
発色濃度の最大1i11 、2を均等に16階調に割り
イ」りると共に、各階調の〔iJ加パルス幅及び中加工
ネルキーをめたものである。
発色濃度の最大1i11 、2を均等に16階調に割り
イ」りると共に、各階調の〔iJ加パルス幅及び中加工
ネルキーをめたものである。
(本ページ以下余白)
印加エネルギーE(mJ)Iよ、
E−(V2 /lで×)・〔・・・(1)でめることが
できる。尚、■は印加電圧、Rxは発熱抵抗値、[は印
加パルス幅である。ここで、印加電圧Vを一定とすると
、発熱抵抗値RXが各発熱体ドツトTEfiiに巽なっ
Cい(も各発熱体ドツト−[Eの各階調に必要な印加エ
ネルギーEは上表からめることができ、各発熱体ドラ)
−T Eの発熱抵抗値Rを〈1)式に代入することによ
り各発熱体ドツト−「Eの各階調に必要な印加バルスロ
、5「nデータtをめることができる。ROM10には
、このようにしてめた1ライン分の発熱イホドッ1〜T
[(本実施例では1728ドツ1〜)の各階調(本実施
例ではO〜15の16階調)に必要な印加パルス時間デ
ータが格納される。尚、これら印加パルス時間データの
;1算の結果、811sで割り切れない場合には例えば
4捨5人づればよい。
できる。尚、■は印加電圧、Rxは発熱抵抗値、[は印
加パルス幅である。ここで、印加電圧Vを一定とすると
、発熱抵抗値RXが各発熱体ドツトTEfiiに巽なっ
Cい(も各発熱体ドツト−[Eの各階調に必要な印加エ
ネルギーEは上表からめることができ、各発熱体ドラ)
−T Eの発熱抵抗値Rを〈1)式に代入することによ
り各発熱体ドツト−「Eの各階調に必要な印加バルスロ
、5「nデータtをめることができる。ROM10には
、このようにしてめた1ライン分の発熱イホドッ1〜T
[(本実施例では1728ドツ1〜)の各階調(本実施
例ではO〜15の16階調)に必要な印加パルス時間デ
ータが格納される。尚、これら印加パルス時間データの
;1算の結果、811sで割り切れない場合には例えば
4捨5人づればよい。
第6図は第1図に示したり一−マルヘッドの発熱体ドラ
1〜T Eの発熱抵抗値を測定づる回路の具体例を示し
たものである。第6図において、?R源雷電圧[(v)
、測定用基準抵抗をRr<o)、検出電圧を(!o(V
)、測定対象である発熱体ドラ1〜TEの抵抗値をRx
(Ω)どする。第1番1」の光熱体ドツトT E +
の抵抗(1(+を測定りる場合には、マイク]−1−l
ンビコーータ(以下μ[〕と略t )によりスイッチド
ライバ5D11.SDa ’a駆動して第1ブロック選
択スイッヂ()1をオンにすると其に第1ドツト選択ス
イッチ81をオンにりる。これにより、測定用J4!t
lL抵抗1マ「にイIkれる電流1 (△)は、 i = (E−e o )/Rf −(2)どイする。
1〜T Eの発熱抵抗値を測定づる回路の具体例を示し
たものである。第6図において、?R源雷電圧[(v)
、測定用基準抵抗をRr<o)、検出電圧を(!o(V
)、測定対象である発熱体ドラ1〜TEの抵抗値をRx
(Ω)どする。第1番1」の光熱体ドツトT E +
の抵抗(1(+を測定りる場合には、マイク]−1−l
ンビコーータ(以下μ[〕と略t )によりスイッチド
ライバ5D11.SDa ’a駆動して第1ブロック選
択スイッヂ()1をオンにすると其に第1ドツト選択ス
イッチ81をオンにりる。これにより、測定用J4!t
lL抵抗1マ「にイIkれる電流1 (△)は、 i = (E−e o )/Rf −(2)どイする。
ここで、タイA −1” I)の飽和電/j−k V
D(V)とす゛るど、 e O=Vo +Rx + i ・= (3)となる。
D(V)とす゛るど、 e O=Vo +Rx + i ・= (3)となる。
尚、ダイオードDのバラツキは1%以上であり、一定1
1r1と考えることができる。(2)式を〈3)式に代
入して電流1を消去覆ると、RX = (e o −V
o ) −Rf 、/ (l二 −(〉 0 )・・・
(/4 ) となり、第1番目の光熱体ドッ1へr−E 、の1氏1
i’L11「iをめることができる。尚、検出m JN
O、IJ△、/D変換器を通してμPに取り込むJ、
うにづることにより自動測定が行える。第2番[1の琵
熱イ4−1−ツh l−E 2の抵抗値を測定する場合
には、第1−.7 aツク選択スイッチb1をオンにり
るど共に第2トツl゛選択スイッヂa2をオンにづる1
、第6 ’l ?l目Iの発熱体ドツト−[E64の抵
抗(Jiを測定りる揚白には、第1ブロツク選択スイッ
チb、をAンにすると共に第64トン1〜選択スイッチ
a64をΔンにりる。以下、同様に、ブロック選択スイ
ッチ用)、〜1)27及びドツト選択スイツヂ81〜a
6.1を順次選択的にAンにして各発熱体ドツトTEの
抵抗値の測定を行う1.このようにしC測定しI、二′
8抵抗(fJ RXを(1)式に代入して各階調に応じ
IC印加パルス幅りをめ、その値をp −r< o〜1
()) rogran+n+able Read On
ly M cmory )ライタてP−ROMに書さ込
むことにより、第4図に示した階調特性用ROM10が
1!lらねる。
1r1と考えることができる。(2)式を〈3)式に代
入して電流1を消去覆ると、RX = (e o −V
o ) −Rf 、/ (l二 −(〉 0 )・・・
(/4 ) となり、第1番目の光熱体ドッ1へr−E 、の1氏1
i’L11「iをめることができる。尚、検出m JN
O、IJ△、/D変換器を通してμPに取り込むJ、
うにづることにより自動測定が行える。第2番[1の琵
熱イ4−1−ツh l−E 2の抵抗値を測定する場合
には、第1−.7 aツク選択スイッチb1をオンにり
るど共に第2トツl゛選択スイッヂa2をオンにづる1
、第6 ’l ?l目Iの発熱体ドツト−[E64の抵
抗(Jiを測定りる揚白には、第1ブロツク選択スイッ
チb、をAンにすると共に第64トン1〜選択スイッチ
a64をΔンにりる。以下、同様に、ブロック選択スイ
ッチ用)、〜1)27及びドツト選択スイツヂ81〜a
6.1を順次選択的にAンにして各発熱体ドツトTEの
抵抗値の測定を行う1.このようにしC測定しI、二′
8抵抗(fJ RXを(1)式に代入して各階調に応じ
IC印加パルス幅りをめ、その値をp −r< o〜1
()) rogran+n+able Read On
ly M cmory )ライタてP−ROMに書さ込
むことにより、第4図に示した階調特性用ROM10が
1!lらねる。
再び、第4図において、1ラインメ[す2から読み出さ
れる1ジイン分の印加パルス時間データ△とタイマー用
カウンタ13から出力される印加パルス肋間データBは
1ドッI−分ずつデジタルコンパレータ16で比較され
、△〉Bの時だ(プデジタルコンパレータ16の出力が
′1°′となって64ビツトシフトレジスタ14に送ら
れる。そしく、8μs毎に64ビツト分が処理されて、
64ピッI〜シフ1〜レジスタ14全部にIQII 、
l111+のデータ(“0′°は記録しない、”1”は
記録を11う)がそろった時に64ピッ1−ラッチ15
にラップされ、1回の記録動作を行う。このにうに、8
μSの時間分解能で一度に64ビツトずつ印加パルス幅
データが更新され、Δ≦BになっIこn;′1点て第1
ブロツクを構成づる6 4. If!:lの光熱体ドラ
1−による階調記録が終了づ−る。以下、同(〕iに、
第27ブ]]ツクまで駆動づることにより1ラインの階
調記録が完了し、次のラインの処311’に移る。尚、
本実施例では、1ラインメモリを1本用いる例を示して
いるが、1ラインメモリを2木用意し、=−jjの1ラ
インメモリが記録動作を実行している8¥ (111ち
データ読み出し時)に他方の1ラインメ七りに次のデー
タを占ぎ込むように覆ることにより、高速処理を行うこ
とがてぎる。この場合、1ジインの入力信号を古ぎ込む
時間は1ラインの記録動作肋間よりも短くしてJ5 <
ようにりる。
れる1ジイン分の印加パルス時間データ△とタイマー用
カウンタ13から出力される印加パルス肋間データBは
1ドッI−分ずつデジタルコンパレータ16で比較され
、△〉Bの時だ(プデジタルコンパレータ16の出力が
′1°′となって64ビツトシフトレジスタ14に送ら
れる。そしく、8μs毎に64ビツト分が処理されて、
64ピッI〜シフ1〜レジスタ14全部にIQII 、
l111+のデータ(“0′°は記録しない、”1”は
記録を11う)がそろった時に64ピッ1−ラッチ15
にラップされ、1回の記録動作を行う。このにうに、8
μSの時間分解能で一度に64ビツトずつ印加パルス幅
データが更新され、Δ≦BになっIこn;′1点て第1
ブロツクを構成づる6 4. If!:lの光熱体ドラ
1−による階調記録が終了づ−る。以下、同(〕iに、
第27ブ]]ツクまで駆動づることにより1ラインの階
調記録が完了し、次のラインの処311’に移る。尚、
本実施例では、1ラインメモリを1本用いる例を示して
いるが、1ラインメモリを2木用意し、=−jjの1ラ
インメモリが記録動作を実行している8¥ (111ち
データ読み出し時)に他方の1ラインメ七りに次のデー
タを占ぎ込むように覆ることにより、高速処理を行うこ
とがてぎる。この場合、1ジインの入力信号を古ぎ込む
時間は1ラインの記録動作肋間よりも短くしてJ5 <
ようにりる。
第7図は本発明の他の丈hl!!例に用いるダイレクト
ドライブ形サーマルヘッドの一例を示1114成説明図
であって、第4図に示した64ビットジノ1〜レジスタ
14と64ビツト〜ラツチ15をサーマルヘッド側に搭
載したちのである。第7図にJ3(Xで、64ピツ1〜
シフトレジスタ14と64ビツトラツチ15よりなる直
列回路は27系統設(プられて(1(、(5/Iピッ1
へシフトレジスタ14はDATA1〜I) A T A
4よりなる4 !IYに分割されて(Xる。−yj、
64ピッ]−ラッチ15の出力端子【j1名光熱体トツ
l−’T−Eに対応して設(プられたアンドグーl〜△
N +)の−=yノの入力端子に接続されている1、こ
れらj1ンドゲ−1−ΔN +)は11a述の64ピッ
1〜シフトレジスタ14と6/4ピツ[〜ラップ15よ
りなる27系統の直911回路を配列順序に従って4系
統をlii 1イlどりる7群1ご分割されている。尚
、最終群【ま3系統で構成され′(いる。イして、第1
11Yに属づる各アントゲ−1−八NOの他方の入力端
子に(、′LストCI−ブ幅1了1が接続され、第21
!Tに屈づる各アンドゲート△NDの他方の入力端子に
はスト[1−ブ端子2が接続され、以下、同様に、第7
1!Ijに屈づる各アンドゲートA N Dの他方の入
力☆v1:子にlまストI]−ブ※i;子ンが接続され
ている。このような1ノ”−マルヘッドを用いることに
」、す、1回に駆動Cさる光熱体ドラ1−TE数が増加
し、d゛1111速化る。
ドライブ形サーマルヘッドの一例を示1114成説明図
であって、第4図に示した64ビットジノ1〜レジスタ
14と64ビツト〜ラツチ15をサーマルヘッド側に搭
載したちのである。第7図にJ3(Xで、64ピツ1〜
シフトレジスタ14と64ビツトラツチ15よりなる直
列回路は27系統設(プられて(1(、(5/Iピッ1
へシフトレジスタ14はDATA1〜I) A T A
4よりなる4 !IYに分割されて(Xる。−yj、
64ピッ]−ラッチ15の出力端子【j1名光熱体トツ
l−’T−Eに対応して設(プられたアンドグーl〜△
N +)の−=yノの入力端子に接続されている1、こ
れらj1ンドゲ−1−ΔN +)は11a述の64ピッ
1〜シフトレジスタ14と6/4ピツ[〜ラップ15よ
りなる27系統の直911回路を配列順序に従って4系
統をlii 1イlどりる7群1ご分割されている。尚
、最終群【ま3系統で構成され′(いる。イして、第1
11Yに属づる各アントゲ−1−八NOの他方の入力端
子に(、′LストCI−ブ幅1了1が接続され、第21
!Tに屈づる各アンドゲート△NDの他方の入力端子に
はスト[1−ブ端子2が接続され、以下、同様に、第7
1!Ijに屈づる各アンドゲートA N Dの他方の入
力☆v1:子にlまストI]−ブ※i;子ンが接続され
ている。このような1ノ”−マルヘッドを用いることに
」、す、1回に駆動Cさる光熱体ドラ1−TE数が増加
し、d゛1111速化る。
第8図は第7図に示したり一ンルヘッドを駆動づるため
の本発明の他の実施例にJ3(」る駆動回シ゛8の説明
図であって、第4図と同一部分に(J同一符号?句しで
ある。この第8図において、ROM 10から読み出さ
れる1ジイン分の印加パルス部間データは4個の1/4
ラインメモリ17に分割格納される。格納にあたっては
、最初の6/′If〜ツ1−分のデジタル1iiIi、
J!lデータを第1の1/′4ラインメモリ17■に格
納し、次の611ビツト分のデジタル階調データを第2
の1/4ラインメ[す17(g+に格納し、以下、同様
に第3の1、−’ /lラインメ1す17■→第4の1
74ラインメ[す17 ta)−シ第1のラインメ七り
17■−〉・・・と用頁次繰り;区り。このようにして
1ジイン分の入力信号を全811格納し終わったら第7
図に示した一す−−マルヘッド1こj、るl!i!i調
記録を行う。記録にあたつ(は、’I 、’ /Iジイ
ンメモリ17■〜■に格納された印加パルス0h間デー
タAを同時に読み出して各1 / 4 ″)インタしリ
17■〜■毎に設りられているデジタルコンパレータ1
Gに加えると共に、タイマー用カウンタ13の印加パル
ス時間データBをデジタルコンパレータ16に加える。
の本発明の他の実施例にJ3(」る駆動回シ゛8の説明
図であって、第4図と同一部分に(J同一符号?句しで
ある。この第8図において、ROM 10から読み出さ
れる1ジイン分の印加パルス部間データは4個の1/4
ラインメモリ17に分割格納される。格納にあたっては
、最初の6/′If〜ツ1−分のデジタル1iiIi、
J!lデータを第1の1/′4ラインメモリ17■に格
納し、次の611ビツト分のデジタル階調データを第2
の1/4ラインメ[す17(g+に格納し、以下、同様
に第3の1、−’ /lラインメ1す17■→第4の1
74ラインメ[す17 ta)−シ第1のラインメ七り
17■−〉・・・と用頁次繰り;区り。このようにして
1ジイン分の入力信号を全811格納し終わったら第7
図に示した一す−−マルヘッド1こj、るl!i!i調
記録を行う。記録にあたつ(は、’I 、’ /Iジイ
ンメモリ17■〜■に格納された印加パルス0h間デー
タAを同時に読み出して各1 / 4 ″)インタしリ
17■〜■毎に設りられているデジタルコンパレータ1
Gに加えると共に、タイマー用カウンタ13の印加パル
ス時間データBをデジタルコンパレータ16に加える。
そして、デジタルコンパレータ1(3からはA :=、
Bの時には” 1 ”が出力されて△≦13の詩には
O″が出力され、これら各出力は第7図の64ビツト・
シフ1ヘレジスタ14に順次送られる。このようにして
64じツ1′・シフトレジスタ1/’l全部に“’O”
、” 1 ”のデータ(” O”は記録しない、“1
“′は記録を行う)がそろった口・冒こ(34ビツトラ
ツヂ15にラップされ、256ドツ1−(64ドツl’
X 4 )分のデータが刻々と更fI列されてゆく。
Bの時には” 1 ”が出力されて△≦13の詩には
O″が出力され、これら各出力は第7図の64ビツト・
シフ1ヘレジスタ14に順次送られる。このようにして
64じツ1′・シフトレジスタ1/’l全部に“’O”
、” 1 ”のデータ(” O”は記録しない、“1
“′は記録を行う)がそろった口・冒こ(34ビツトラ
ツヂ15にラップされ、256ドツ1−(64ドツl’
X 4 )分のデータが刻々と更fI列されてゆく。
例えば、第4図と同様に、り[1ツクパルスの周波数を
8 M l−I ZとJ゛ると、8μ5fijに更VJ
iされることになる。尚、これらの動作は、7j圧力ウ
ンタ18の出力をデ′コードづるデフ−夕′19のスト
ローブ端子1がオンになっている間、即ら、タイマー用
カウンタ13からキjrリ−が出力されるまでの感熱紙
の最大濃度に要りる時間中に11ねれる。そして、7進
カウンタ18にタイマー用カウンタ13からのキャリー
が加えられると+1されて1/4ラインメモリ17の上
位jノドレスが指定されるとJLにデコーダ19のスト
ローブ端子2がオンとなり、次の21〕6ドツ1〜分の
記録を行うことになる。
8 M l−I ZとJ゛ると、8μ5fijに更VJ
iされることになる。尚、これらの動作は、7j圧力ウ
ンタ18の出力をデ′コードづるデフ−夕′19のスト
ローブ端子1がオンになっている間、即ら、タイマー用
カウンタ13からキjrリ−が出力されるまでの感熱紙
の最大濃度に要りる時間中に11ねれる。そして、7進
カウンタ18にタイマー用カウンタ13からのキャリー
が加えられると+1されて1/4ラインメモリ17の上
位jノドレスが指定されるとJLにデコーダ19のスト
ローブ端子2がオンとなり、次の21〕6ドツ1〜分の
記録を行うことになる。
このような(14成によれば、発熱体ドラ1−の発熱抵
抗値及び感熱紙の発色!Ii’1度1¥性に合わせて記
録階調数を決定し、ぞれにより、各階」、)に応じた1
11加パルス幅〈所要曲間)がまるので、これら印加パ
ルス幅をROMに各ドツトの各階調毎に割り付()てそ
れぞれデータとし−C1書き込んでおくことにより、正
確にサーマルヘッドの発熱体ドラ1〜の発熱抵抗値特性
及び感熱紙の階調特性を格納ηることができる。従って
、異なる光熱抵抗1iri 4?j性を持った4J−マ
ルヘッドや異なる階調特性を持った感熱紙を用いる場合
には、その特性に応じたROMを作成してRO〜1だ(
Jを首さ換えることに、」:り正確な階調特性を実現り
−ることがでさ、従来のJ、うに感熱紙の階調特性に応
じて回路定数を変更したり調整で−る必要はなく、階調
性1(1の異なる感熱紙に対して共通の回路を使用づる
ことb(できる。
抗値及び感熱紙の発色!Ii’1度1¥性に合わせて記
録階調数を決定し、ぞれにより、各階」、)に応じた1
11加パルス幅〈所要曲間)がまるので、これら印加パ
ルス幅をROMに各ドツトの各階調毎に割り付()てそ
れぞれデータとし−C1書き込んでおくことにより、正
確にサーマルヘッドの発熱体ドラ1〜の発熱抵抗値特性
及び感熱紙の階調特性を格納ηることができる。従って
、異なる光熱抵抗1iri 4?j性を持った4J−マ
ルヘッドや異なる階調特性を持った感熱紙を用いる場合
には、その特性に応じたROMを作成してRO〜1だ(
Jを首さ換えることに、」:り正確な階調特性を実現り
−ることがでさ、従来のJ、うに感熱紙の階調特性に応
じて回路定数を変更したり調整で−る必要はなく、階調
性1(1の異なる感熱紙に対して共通の回路を使用づる
ことb(できる。
これ【こ」;つ、生産面においては、感熱紙の階調特性
に応じで作り直したり再調整を行う必要1ユなく、極め
C効ψが良い。又、全体の回路構造も1T″L米に比べ
て簡略化が図れ、コストを下げることができる。
に応じで作り直したり再調整を行う必要1ユなく、極め
C効ψが良い。又、全体の回路構造も1T″L米に比べ
て簡略化が図れ、コストを下げることができる。
尚、上記実施例では、感熱紙の例を説明したが、熱転写
駅間てあっても同様な効果を青ることができる。又、I
C搭載型の一す゛−マルヘッドに適用J−ることにより
、高速階調記録を実現することらできる。
駅間てあっても同様な効果を青ることができる。又、I
C搭載型の一す゛−マルヘッドに適用J−ることにより
、高速階調記録を実現することらできる。
(発明の効果)
以−[−説明したように、本発明によれば、比較的fF
il !li ’、’;回路構成で、サーマルヘッドの
光熟体ドツ1〜の発熱抵抗値特性及び被記録体のl’)
li Kl!a Q’:I性に応して記録11ia13
1’(サーマルヘッドの印加パルス幅)をさめ細かく制
御ジることができ高配’?iの記録が行える階調型サー
マルプリンタが実現でさ、フj7クシミリ装置や熱転写
型プリンタ等に好適である。
il !li ’、’;回路構成で、サーマルヘッドの
光熟体ドツ1〜の発熱抵抗値特性及び被記録体のl’)
li Kl!a Q’:I性に応して記録11ia13
1’(サーマルヘッドの印加パルス幅)をさめ細かく制
御ジることができ高配’?iの記録が行える階調型サー
マルプリンタが実現でさ、フj7クシミリ装置や熱転写
型プリンタ等に好適である。
第1図はタイオード:?L・リックス形4ノーンルt\
ッドの一例を示づ構成。;2明図、第2図及び第33(
図はそれぞれ従来装首にi151)る駆動回路例を示1
ノ説明図、第4図は本発明の一実施例tこa3 <Jる
駆動回路を示す説明図、第5図は感熱紙の階調特性l!
llIを示す説明図、第6図はザ〜−・フルヘッドの発
熱体ドツトの抵抗測定回路例図、第7図はタイレフ1〜
1へライブ形サーマルヘッドの−t!Illを示iJ’
G4成説明図、第8図は第7図のサーマルヘッドを駆
動りるための本発明の他の実施例におりる駆動回ジ8を
承り説明図である。 1・・・A/D変換器 2・・・1ラインメ−しり3・
・・64進カウンク 4・・・27)仕方rンンタ7・
・・デコーダ 10・・・階調特性用ROM(読み出し古川メ[す)1
1・・・1728進入力用カウンタ 12・・・りL1ツク発振器 13・・・タイマー用カウンタ 14・・・64ビットシフ1−レジスタ15・・・64
ビットラッチ 16・・・デジタルコンパレータ 17・・・1/4ラインメてり 18・・・7進カウンタ 19・・・デコーダ特許出願
人 小西六写真工業株式会社
ッドの一例を示づ構成。;2明図、第2図及び第33(
図はそれぞれ従来装首にi151)る駆動回路例を示1
ノ説明図、第4図は本発明の一実施例tこa3 <Jる
駆動回路を示す説明図、第5図は感熱紙の階調特性l!
llIを示す説明図、第6図はザ〜−・フルヘッドの発
熱体ドツトの抵抗測定回路例図、第7図はタイレフ1〜
1へライブ形サーマルヘッドの−t!Illを示iJ’
G4成説明図、第8図は第7図のサーマルヘッドを駆
動りるための本発明の他の実施例におりる駆動回ジ8を
承り説明図である。 1・・・A/D変換器 2・・・1ラインメ−しり3・
・・64進カウンク 4・・・27)仕方rンンタ7・
・・デコーダ 10・・・階調特性用ROM(読み出し古川メ[す)1
1・・・1728進入力用カウンタ 12・・・りL1ツク発振器 13・・・タイマー用カウンタ 14・・・64ビットシフ1−レジスタ15・・・64
ビットラッチ 16・・・デジタルコンパレータ 17・・・1/4ラインメてり 18・・・7進カウンタ 19・・・デコーダ特許出願
人 小西六写真工業株式会社
Claims (1)
- ライン状に配置されIc複数の発熱体ドツトよりなるサ
ーマルヘッドと、入力信号のデジタル階調データ及び発
熱体ドツトの位置データに従って前記サーマルヘッドの
各発熱体ドツト・の発熱抵抗1直及び被記録体の1iP
i調特性に応じた印加パルス部間データを出ノJする読
み出し専用メてりと、該読み出し専用メモリから読み出
される前記ナーマルヘッドの1ライン分の印加パルス時
間データを1×持づる1ラインメモリと、クロックパル
スを目数して印加パルス時間信号を出力するカウンタと
、前記1ラインメモリから読み出される印加パルスト1
間アータAと前記カウンタから出力される印加パルス時
間データBとを比較り−る=1ンパレータとからなり、
Δ)Bの範囲では前記発熱体ドツトに通電して発熱させ
、△≦BになっIこら前記発熱体ドラ1−への通電を停
止するようにしたことを特徴とづる階調型ザーマルプリ
ンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15269783A JPS6044372A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 階調型プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15269783A JPS6044372A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 階調型プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044372A true JPS6044372A (ja) | 1985-03-09 |
Family
ID=15546160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15269783A Pending JPS6044372A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 階調型プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5308958A (en) * | 1991-05-09 | 1994-05-03 | Seiko Epson Corporation | Circuit for controlling energizing of heating elements |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP15269783A patent/JPS6044372A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5308958A (en) * | 1991-05-09 | 1994-05-03 | Seiko Epson Corporation | Circuit for controlling energizing of heating elements |
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