JPS6043008B2 - 電子部品のリ−ド線切断方法 - Google Patents
電子部品のリ−ド線切断方法Info
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- JPS6043008B2 JPS6043008B2 JP55161130A JP16113080A JPS6043008B2 JP S6043008 B2 JPS6043008 B2 JP S6043008B2 JP 55161130 A JP55161130 A JP 55161130A JP 16113080 A JP16113080 A JP 16113080A JP S6043008 B2 JPS6043008 B2 JP S6043008B2
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- JP
- Japan
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- lead wire
- lead wires
- cutting
- cut
- parallel
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Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 6
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自立型電子部品のリード線を異なる長さで
切断する方法に関するものである。
切断する方法に関するものである。
例えば、コンデンサは第1図に示すように部品本体1
から2本のリード線2、3を同一方向に導出した自立型
のものが多く採用されている。
から2本のリード線2、3を同一方向に導出した自立型
のものが多く採用されている。
そして、この電子部品4の部品本体1の表面には各リー
ド線2、3の極性を判別するためのマークや捺印され、
更にこの極性判別を容易ならしめるための2本のリード
線2、3の長さを相異させている。このようなリード線
2、3の長さの相異はJIS規格で規制され、例えば第
1図の電子部品4ではプラス側リード線2をマイナス側
リード線3より長くしている。又、このリード線2、3
の長さの相異は極性判別の目的の他に、例えば電子部品
4のリード線2、3をプリント基板のスルーホールに挿
入する際に、まず長いプラス側リード線2を挿入してか
ら次に短いマイナス側リード線3を挿入するようにして
、両リード線2、3のスルーーホールヘの挿入を容易な
らしめる目的にも使用されている。 ところで、上記自
立型電子部品4は第2図及び 第3図に示すように2枚
の長尺な帯板5、6に複数個を等間隔で一連に固定した
帯状部品7として一括製造されている。
ド線2、3の極性を判別するためのマークや捺印され、
更にこの極性判別を容易ならしめるための2本のリード
線2、3の長さを相異させている。このようなリード線
2、3の長さの相異はJIS規格で規制され、例えば第
1図の電子部品4ではプラス側リード線2をマイナス側
リード線3より長くしている。又、このリード線2、3
の長さの相異は極性判別の目的の他に、例えば電子部品
4のリード線2、3をプリント基板のスルーホールに挿
入する際に、まず長いプラス側リード線2を挿入してか
ら次に短いマイナス側リード線3を挿入するようにして
、両リード線2、3のスルーーホールヘの挿入を容易な
らしめる目的にも使用されている。 ところで、上記自
立型電子部品4は第2図及び 第3図に示すように2枚
の長尺な帯板5、6に複数個を等間隔で一連に固定した
帯状部品7として一括製造されている。
この帯状部品7の1帯の帯板5には複数の電子部品4の
プラス側リード線2の先端部が固定され、他の帯板6に
はマイナス側リード線3の先端部が夫々に固定されてい
る。そして、この帯状部品7の状態で複数の電子部品4
の各リード線2、3を異なる長さで同時に切断(段差切
断)して、帯板5、6から個々の電子部1品4を一括し
て分離している。 そこで、このようなリード線2、3
の段差切断を従来は第4図に示すような段差カッター8
、9を使つて次の要領で行つていた。
プラス側リード線2の先端部が固定され、他の帯板6に
はマイナス側リード線3の先端部が夫々に固定されてい
る。そして、この帯状部品7の状態で複数の電子部品4
の各リード線2、3を異なる長さで同時に切断(段差切
断)して、帯板5、6から個々の電子部1品4を一括し
て分離している。 そこで、このようなリード線2、3
の段差切断を従来は第4図に示すような段差カッター8
、9を使つて次の要領で行つていた。
即ち、前記段差カッター8、9は2枚を平行に対向させ
、夫々の対向する先端部に適宜噛合する櫛歯状の凹凸刃
Ba、8bN9a、9bを形成したもので、この両者間
に各電子部品4の2本のリード線2、3が一定のピッチ
mで平行に並ぶよう2枚の帯板5、6を合致させた帯状
部品7を位置決め配置する。而して、両段差カッター8
、9を噛合させて対応する四男Ba及び凸刃9aで電子
部品4のプラス側リード線2を切断し、対応する凸刃8
b及び四男 9bでマイナス側リード線3を切断してい
た。ところで、このリード線切断で重要なことは電子部
品4の2本のリード線2、3の間に各段差カッター8、
9の凹凸刃Ba、8b)9a、9bの境界部分8’、9
’が位置することである。しかし、各 リード線2、3
のピッチmは一般に2〜3wtと狭く、ためにリード線
2,3は若干の曲り等の変形があると次の各切断不良が
多発する問題点あつた。例えばマイナス側リード線3が
凸刃8bと凹刃8bから外れて両リード線2,3が共に
凹刃8aと凸刃9aの間にくると、両リード線2,3が
第5図イに示すように同一のプラスリード長さで切断さ
れ、極性判別ができなくなる。逆にプラス側リード線2
が凹刃8aと凸刃9aから外れて両リード線2,3が共
に凸刃8bと凹刃9bの間にくると、両リード線2,3
が第5図口で示すようにマイナスリード長さで切断され
、極性判別ができなくなる。更に、プラス側リード線2
が凸刃8b及び凹刃9bの間にきて、マイナス側リード
線3が凹刃8a及び凸刃9aの間にくると、第5図のハ
で示すようにプラス側リード線2がマイナス側リード線
3より短く切断されて、長さによる極性判別が逆になる
。実際、この三例の切断下良が多く、切断後の電子部品
4の良品率が悪かつた。本発明は上記従来の問題点に鑑
みこれを改良除去したもので、自立型電子部品のリード
線をリード線の並び方向と直交する方向に拡げておいて
切断する方法を提供する。以下本発明を図面の実施例を
参照して説明する。本発明を上記帯状部品7に於ける電
子部品4のリード線切断に適用し、一実施例を第6図乃
至第9図で説明すると、10,11は切断刃がストレー
トな2枚の対向する平行カッター、12は各平行カッタ
ー10,11の間て適宜上下動する断面くさび状の分離
板である。
、夫々の対向する先端部に適宜噛合する櫛歯状の凹凸刃
Ba、8bN9a、9bを形成したもので、この両者間
に各電子部品4の2本のリード線2、3が一定のピッチ
mで平行に並ぶよう2枚の帯板5、6を合致させた帯状
部品7を位置決め配置する。而して、両段差カッター8
、9を噛合させて対応する四男Ba及び凸刃9aで電子
部品4のプラス側リード線2を切断し、対応する凸刃8
b及び四男 9bでマイナス側リード線3を切断してい
た。ところで、このリード線切断で重要なことは電子部
品4の2本のリード線2、3の間に各段差カッター8、
9の凹凸刃Ba、8b)9a、9bの境界部分8’、9
’が位置することである。しかし、各 リード線2、3
のピッチmは一般に2〜3wtと狭く、ためにリード線
2,3は若干の曲り等の変形があると次の各切断不良が
多発する問題点あつた。例えばマイナス側リード線3が
凸刃8bと凹刃8bから外れて両リード線2,3が共に
凹刃8aと凸刃9aの間にくると、両リード線2,3が
第5図イに示すように同一のプラスリード長さで切断さ
れ、極性判別ができなくなる。逆にプラス側リード線2
が凹刃8aと凸刃9aから外れて両リード線2,3が共
に凸刃8bと凹刃9bの間にくると、両リード線2,3
が第5図口で示すようにマイナスリード長さで切断され
、極性判別ができなくなる。更に、プラス側リード線2
が凸刃8b及び凹刃9bの間にきて、マイナス側リード
線3が凹刃8a及び凸刃9aの間にくると、第5図のハ
で示すようにプラス側リード線2がマイナス側リード線
3より短く切断されて、長さによる極性判別が逆になる
。実際、この三例の切断下良が多く、切断後の電子部品
4の良品率が悪かつた。本発明は上記従来の問題点に鑑
みこれを改良除去したもので、自立型電子部品のリード
線をリード線の並び方向と直交する方向に拡げておいて
切断する方法を提供する。以下本発明を図面の実施例を
参照して説明する。本発明を上記帯状部品7に於ける電
子部品4のリード線切断に適用し、一実施例を第6図乃
至第9図で説明すると、10,11は切断刃がストレー
トな2枚の対向する平行カッター、12は各平行カッタ
ー10,11の間て適宜上下動する断面くさび状の分離
板である。
各平行カッター10,11は若干の段差dをもつて対向
し、この段差dと同じ段差dて分離板12の両側面に前
記平行カッター10,11の先端部が適宜嵌挿される凹
溝13,14が形成されている。上記各平行カッター1
0,11は一定の間隔をもつて水平に配置され、この両
者間の下方定位置に分離板12がくさび状の尖端を上に
向けて平行カッター10,11と平行に配置されている
(第6図状態)。
し、この段差dと同じ段差dて分離板12の両側面に前
記平行カッター10,11の先端部が適宜嵌挿される凹
溝13,14が形成されている。上記各平行カッター1
0,11は一定の間隔をもつて水平に配置され、この両
者間の下方定位置に分離板12がくさび状の尖端を上に
向けて平行カッター10,11と平行に配置されている
(第6図状態)。
この状態に於いて帯状部品7を例えば各部品本体1をチ
ャック機構15で支持して平行カッター10,11の間
に挿入する。この時、各電子部品4のプラス側リード線
2の切断箇所P1が一方の平行カッター10の先端の上
部エッジと同じ高さになり、更にマイナス側リード線3
の切断箇所八が他方の平行カッター11の先端の上部エ
ッジと同じ高さになり、更に各帯板5,6が分離板12
の尖端の上方に位置するよう帯状部品7を位置決めし、
その状態を保持させる。而して、まず分離板12を垂直
に上昇させて、その尖端を帯状部品7の2枚の帯板5,
6の間に挿入し、帯板5,6を板厚方向に押し拡げる。
そして、分離板12の各凹溝13,14が平行カッター
10,11と対向する位置まで上昇するとその位置で停
止させて帯板5,6を分離板12の板厚分だけ分離し、
各リード線2,3を分離板12の両側面に沿つて拡げる
。次に各平行カッター10,11を夫々内側に平行移動
させて各先端部を分離板12の対応する凹溝13,14
に嵌挿する(第8図状態)。すると分離板12の一方の
凹溝13には複数の電子部品4の各プラス側リード線2
が横切り、他方の凹溝14には各マイナス側リード線3
が横切つているので、平行カッター10を凹溝13に嵌
挿すると平行カッター10の先端エッジと凹溝13のエ
ッジで各プラス側リード線2が同時に切断され、同様に
凹溝14と平行カッター11で各マイナス側リード線3
が同時に切断される。従つて各平行カッター10,11
及び凹溝13,14の段差dの分だけプラス側リード線
2はマイナス側リード線3より長く切断される。又、こ
の段差切断はプラス側リード線2とマイナス側リード線
3を夫々独立して異なる平行カッター10,11で切断
するため、切断不良の発生する心配はない。尚、本発明
は上記実施例に限らず、例えば帯状部品7を直立させて
水平送りし、その送り方向の延長線上に分離板を固定配
置しておいて、帯状部品7の送りによつて帯板5,6を
分離板の両側面に沿わせて拡げていくようにして段差切
断を行うことも可能である。
ャック機構15で支持して平行カッター10,11の間
に挿入する。この時、各電子部品4のプラス側リード線
2の切断箇所P1が一方の平行カッター10の先端の上
部エッジと同じ高さになり、更にマイナス側リード線3
の切断箇所八が他方の平行カッター11の先端の上部エ
ッジと同じ高さになり、更に各帯板5,6が分離板12
の尖端の上方に位置するよう帯状部品7を位置決めし、
その状態を保持させる。而して、まず分離板12を垂直
に上昇させて、その尖端を帯状部品7の2枚の帯板5,
6の間に挿入し、帯板5,6を板厚方向に押し拡げる。
そして、分離板12の各凹溝13,14が平行カッター
10,11と対向する位置まで上昇するとその位置で停
止させて帯板5,6を分離板12の板厚分だけ分離し、
各リード線2,3を分離板12の両側面に沿つて拡げる
。次に各平行カッター10,11を夫々内側に平行移動
させて各先端部を分離板12の対応する凹溝13,14
に嵌挿する(第8図状態)。すると分離板12の一方の
凹溝13には複数の電子部品4の各プラス側リード線2
が横切り、他方の凹溝14には各マイナス側リード線3
が横切つているので、平行カッター10を凹溝13に嵌
挿すると平行カッター10の先端エッジと凹溝13のエ
ッジで各プラス側リード線2が同時に切断され、同様に
凹溝14と平行カッター11で各マイナス側リード線3
が同時に切断される。従つて各平行カッター10,11
及び凹溝13,14の段差dの分だけプラス側リード線
2はマイナス側リード線3より長く切断される。又、こ
の段差切断はプラス側リード線2とマイナス側リード線
3を夫々独立して異なる平行カッター10,11で切断
するため、切断不良の発生する心配はない。尚、本発明
は上記実施例に限らず、例えば帯状部品7を直立させて
水平送りし、その送り方向の延長線上に分離板を固定配
置しておいて、帯状部品7の送りによつて帯板5,6を
分離板の両側面に沿わせて拡げていくようにして段差切
断を行うことも可能である。
又、分離板の凹溝は段状にしたり、或いは凹溝、段部を
省略し、平担に形成することもできる。さらには電子部
品はコンデンサに限らず、要はリード線を異なる長さで
段差切断する自立型電子部品てあれば本発明の適用は全
ての可能である。以上説明したように、本発明によれば
自立型電子部品のリード線の段差切断に平行カッターが
使用でき、而も異なる長さ毎に対応するカッターで切断
できるため、平行切断や逆段差切断等の切断不良が皆無
となり、電子部品の良品率の向上が図れる。
省略し、平担に形成することもできる。さらには電子部
品はコンデンサに限らず、要はリード線を異なる長さで
段差切断する自立型電子部品てあれば本発明の適用は全
ての可能である。以上説明したように、本発明によれば
自立型電子部品のリード線の段差切断に平行カッターが
使用でき、而も異なる長さ毎に対応するカッターで切断
できるため、平行切断や逆段差切断等の切断不良が皆無
となり、電子部品の良品率の向上が図れる。
第1図は電子部品の一例を示す正面図、第2図及び第3
図は第1図の電子部品を有する帯状部品の正面図及び側
面図、第4図は従来のリード線切断方法を説明するため
の要部概略斜視図、第5図はリード線切断の各種不良品
例を示す正面図、第6図及び第7図は本発明の方法を実
施する装置の一例を示すリード線切断の一部概斜視図及
び側面図、第8図及び第9図は第6図及び第7図の装置
のリード線切断時点での一部概略斜視図及び側面図であ
る。 1・・・・・・部品本体、2,3・・・・・・リード線
、4・・・・・電子部品。
図は第1図の電子部品を有する帯状部品の正面図及び側
面図、第4図は従来のリード線切断方法を説明するため
の要部概略斜視図、第5図はリード線切断の各種不良品
例を示す正面図、第6図及び第7図は本発明の方法を実
施する装置の一例を示すリード線切断の一部概斜視図及
び側面図、第8図及び第9図は第6図及び第7図の装置
のリード線切断時点での一部概略斜視図及び側面図であ
る。 1・・・・・・部品本体、2,3・・・・・・リード線
、4・・・・・電子部品。
Claims (1)
- 1 部品本体から同一方向に導出した複数のリード線を
リード線の並び方向と直交する方向に拡げて、各リード
線の部品本体から異なる長さの箇所を一括して切断する
ようにしたことを特徴とする電子部品のリード線切断方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55161130A JPS6043008B2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 電子部品のリ−ド線切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55161130A JPS6043008B2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 電子部品のリ−ド線切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5784129A JPS5784129A (en) | 1982-05-26 |
| JPS6043008B2 true JPS6043008B2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=15729164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55161130A Expired JPS6043008B2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 | 電子部品のリ−ド線切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043008B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022549658A (ja) * | 2020-08-14 | 2022-11-28 | 三和電機株式会社 | キャパシタ加工装置およびキャパシタ加工方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150499A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-28 | 株式会社ピーエフユー | 回路部品の自動供給装置 |
| JPWO2017085864A1 (ja) * | 2015-11-20 | 2018-09-06 | 株式会社Fuji | 対基板作業機、および挿入方法 |
| CN107020337B (zh) * | 2016-07-29 | 2018-10-16 | 东风汽车电子有限公司 | 电子元器件一次成型模夹具 |
| CN111299465B (zh) * | 2020-03-12 | 2021-09-07 | 连云港市和靓电子技术有限公司 | 一种转盘式电子元器件切脚机 |
| CN112059071A (zh) * | 2020-09-11 | 2020-12-11 | 邵阳县世荣电子有限责任公司 | 一种电子元器件加工用的引脚剪切装置 |
-
1980
- 1980-11-14 JP JP55161130A patent/JPS6043008B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022549658A (ja) * | 2020-08-14 | 2022-11-28 | 三和電機株式会社 | キャパシタ加工装置およびキャパシタ加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5784129A (en) | 1982-05-26 |
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