JPS6043199A - 送風機騒音の低減方法 - Google Patents
送風機騒音の低減方法Info
- Publication number
- JPS6043199A JPS6043199A JP15117683A JP15117683A JPS6043199A JP S6043199 A JPS6043199 A JP S6043199A JP 15117683 A JP15117683 A JP 15117683A JP 15117683 A JP15117683 A JP 15117683A JP S6043199 A JPS6043199 A JP S6043199A
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- JP
- Japan
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- noise
- head
- fan
- duct
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
- Compressor (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、騒音公害の防1F及び労働環境の改h′ηを
図るために送風機の騒音を低減する方法に関するもので
ある。
図るために送風機の騒音を低減する方法に関するもので
ある。
従来、送風機騒音を低減するために消gH器が広く利用
されているか、この消音器を送風機に取伺けて有効な消
77を行おうとすると、風の疏れに対する抵抗が生じる
ため、送風機の性能が劣化し、望ましくない状態か生し
る。
されているか、この消音器を送風機に取伺けて有効な消
77を行おうとすると、風の疏れに対する抵抗が生じる
ため、送風機の性能が劣化し、望ましくない状態か生し
る。
これに対し、消音器によらない騒音の低減、防1!力法
として、友の回転数を制御する方法(特開+11153
−75510号公報参照)、多段の翼車において・それ
らの回転角を変える方法(特開昭54−62509号公
報参照)、あるいは2段の罵弔においてそれらの位置間
隔をB゛の波長の坏に膜用″する方法(特開昭51−7
3746号公報参照)等が知られている。
として、友の回転数を制御する方法(特開+11153
−75510号公報参照)、多段の翼車において・それ
らの回転角を変える方法(特開昭54−62509号公
報参照)、あるいは2段の罵弔においてそれらの位置間
隔をB゛の波長の坏に膜用″する方法(特開昭51−7
3746号公報参照)等が知られている。
しかしながら、このような方法では、例えば複数の送風
機を用いる必叩かあるなと、送風機の設置や騒音抑制手
段の設置に関して一定の制約があり、割に所期の騒音抑
制効果を得られるとは限らない。
機を用いる必叩かあるなと、送風機の設置や騒音抑制手
段の設置に関して一定の制約があり、割に所期の騒音抑
制効果を得られるとは限らない。
本兇明は、送風機の騒音がダクト内における友中の取伺
イ装置やダクト長さにより大さく変動することに着目し
て、消音器を取付けること、なく騒r″rの低域ソ[図
り、また前記の消音器を用いない各種方法とは異なり、
構成が筒中で確実な効果が11↓られる送風機騒音の低
減方法を提供しようとするものである。
イ装置やダクト長さにより大さく変動することに着目し
て、消音器を取付けること、なく騒r″rの低域ソ[図
り、また前記の消音器を用いない各種方法とは異なり、
構成が筒中で確実な効果が11↓られる送風機騒音の低
減方法を提供しようとするものである。
I−記目的を達成するため、本発明の騒音低減方法は、
タクト内に翼車を設置した送風機において、1−記翼車
のダクト内における設置位置をダクi・に対してそのi
kl+線方向に相対的に移動+il能とし、送風機騒音
を検出してそれが最小となる位置に(−記チ21トの設
置位1サトを追従移動させるものである。
タクト内に翼車を設置した送風機において、1−記翼車
のダクト内における設置位置をダクi・に対してそのi
kl+線方向に相対的に移動+il能とし、送風機騒音
を検出してそれが最小となる位置に(−記チ21トの設
置位1サトを追従移動させるものである。
以下に本発明の方法を図面を参照しながら詳述する。
第1図は、タクト内における翼弓tの取伺位置をパラメ
ータとし、送風機回転数と騒i:↑の大きさとの関係を
示すもので、ダクI・全長か950111m、動翼及び
静!jj、数かそれぞれ15枚の送風機を使用し、ダク
1、の人「■から友の中心位置までの距離を図中に示す
し1〜LJとした場合の騒音を/にしている。同図から
も明らかなように、翼車の取伺位置が僅かに15mm変
るだけで騒音が大きく変動し、一定回転数で翼車を回転
駆動する場合には、翼車の取付位置客の選択により騒音
を十分に低減することができる。また、−1−記騒音は
、ダクトの長さ、その出11の絞り、あるいは送風機の
負荷等によっても変動する。
ータとし、送風機回転数と騒i:↑の大きさとの関係を
示すもので、ダクI・全長か950111m、動翼及び
静!jj、数かそれぞれ15枚の送風機を使用し、ダク
1、の人「■から友の中心位置までの距離を図中に示す
し1〜LJとした場合の騒音を/にしている。同図から
も明らかなように、翼車の取伺位置が僅かに15mm変
るだけで騒音が大きく変動し、一定回転数で翼車を回転
駆動する場合には、翼車の取付位置客の選択により騒音
を十分に低減することができる。また、−1−記騒音は
、ダクトの長さ、その出11の絞り、あるいは送風機の
負荷等によっても変動する。
従って、送風機の翼車をダクト内において騒音か最小と
なる位置へ移動させ、あるいはダクト長さを騒i′)゛
か最小となる長さに伸縮させることにより、簡易に騒音
を低減させることが可能になる。
なる位置へ移動させ、あるいはダクト長さを騒i′)゛
か最小となる長さに伸縮させることにより、簡易に騒音
を低減させることが可能になる。
i′52図は、に述した騒音低減を行う送風機の構造例
として、タフ)・1内で翼車2を軸線方向に移動可能に
した!1411 JAf送風機を示すもので、契東2を
内部に固定した筒状のベント3をダクト1内に軸方向に
摺切り能に配設し、]−記ヘツト3における突7<R4
にサーボモータ5で回転せしめられる駆動用のねじ杆6
を回転可能に螺挿している。図中、7.8は送に機の動
翼及び静翼を示し、9は動翼7を回転さぜるモータを示
している。
として、タフ)・1内で翼車2を軸線方向に移動可能に
した!1411 JAf送風機を示すもので、契東2を
内部に固定した筒状のベント3をダクト1内に軸方向に
摺切り能に配設し、]−記ヘツト3における突7<R4
にサーボモータ5で回転せしめられる駆動用のねじ杆6
を回転可能に螺挿している。図中、7.8は送に機の動
翼及び静翼を示し、9は動翼7を回転さぜるモータを示
している。
1−記装置においては、サーボモータ5が市道いずれか
の方向に回転すると、その回転かねし杆6及びへ、l・
3の突部4を介してベント3の軸線方向への直線連動に
変換され、それにより翼11(2が−、ント3と)(に
タクト1内を進退する。
の方向に回転すると、その回転かねし杆6及びへ、l・
3の突部4を介してベント3の軸線方向への直線連動に
変換され、それにより翼11(2が−、ント3と)(に
タクト1内を進退する。
l−記ザーホモータ5は、それと電気的に接わ“dされ
た制御回路からの信V3によって駆動yれるもので、そ
の制御回路は、送風機の騒i′?を検出し、その騒音か
最小となる位置にp II 2を移動させるイ、−1号
を出力するように構成される。
た制御回路からの信V3によって駆動yれるもので、そ
の制御回路は、送風機の騒i′?を検出し、その騒音か
最小となる位置にp II 2を移動させるイ、−1号
を出力するように構成される。
第3図は、上記制御回路の一例を示すものである。この
制御装置において、プログラノ、逆折1il令回路に送
られる人力信号は、例えば関数発生器、あるいはその他
の適宜手段からの11′!調に増大または減少する電気
的信号で、その1−限及び下限は、後述するところから
れかるように、第2図のサーボモータ5によるベンド3
の両端移動位置に対応せしめられる。なお、上記人力(
+−r 53は、例えば数秒置きにステンプ状に変化す
るデジタル44 ’jでも、あるいはアナログ的に変化
する信号であっても差支えない。
制御装置において、プログラノ、逆折1il令回路に送
られる人力信号は、例えば関数発生器、あるいはその他
の適宜手段からの11′!調に増大または減少する電気
的信号で、その1−限及び下限は、後述するところから
れかるように、第2図のサーボモータ5によるベンド3
の両端移動位置に対応せしめられる。なお、上記人力(
+−r 53は、例えば数秒置きにステンプ状に変化す
るデジタル44 ’jでも、あるいはアナログ的に変化
する信号であっても差支えない。
ト記プロゲラJ−選択指令回路は、fめり−えもれたプ
ロゲラL1に従い、十記入力信号をセルシンCI)に人
力させるもので、これによってセルシン(I)ではサー
ボモータ5を駆動するための駆動イ、1号−を出力し、
これが増幅器において増’l’i+fされてサーボモー
タ5が駆動され、それによって第21Aのベン1z3が
駆動される。また、このようにして駆動されたヘッドの
位置は、セルシン(II )を介してフf−ドハックさ
れ、セルシン(I)の出力との偏差がOになるようにサ
ーボモータか駆動される。− 而して、I−述したように、申請に増大または減少する
人力信号のに限及びド限を、サーボモータ5によるベッ
ド3の両端移動位置に対応さゼているため、一連の入力
値1シによるサーホモータの駆動により、ベント3はそ
の移動可能範囲を一端から他端まで移動することになる
。
ロゲラL1に従い、十記入力信号をセルシンCI)に人
力させるもので、これによってセルシン(I)ではサー
ボモータ5を駆動するための駆動イ、1号−を出力し、
これが増幅器において増’l’i+fされてサーボモー
タ5が駆動され、それによって第21Aのベン1z3が
駆動される。また、このようにして駆動されたヘッドの
位置は、セルシン(II )を介してフf−ドハックさ
れ、セルシン(I)の出力との偏差がOになるようにサ
ーボモータか駆動される。− 而して、I−述したように、申請に増大または減少する
人力信号のに限及びド限を、サーボモータ5によるベッ
ド3の両端移動位置に対応さゼているため、一連の入力
値1シによるサーホモータの駆動により、ベント3はそ
の移動可能範囲を一端から他端まで移動することになる
。
このようにしてベント2が一端から他端まで移動する過
程において、送に機の騒音はマイクロホンによって検出
され、それがun次記憶回路に送られる。この記憶回路
は、前記入力信号か入力され、その入力信号との対応関
係において上記騒i′7か記憶され、従ってベントか移
動可能範囲を一端から他端まで移動する間にべ、1・゛
の外位置における騒EX−が記憶回路に肥土〇されるこ
とになる。
程において、送に機の騒音はマイクロホンによって検出
され、それがun次記憶回路に送られる。この記憶回路
は、前記入力信号か入力され、その入力信号との対応関
係において上記騒i′7か記憶され、従ってベントか移
動可能範囲を一端から他端まで移動する間にべ、1・゛
の外位置における騒EX−が記憶回路に肥土〇されるこ
とになる。
最小4ri hl別回路は、1−記記憶回路に肥土〇さ
れたデータから、岐も小さい騒音に対応する入カイへ−
J成分、即ち騒音がI伎も小さいヘントイ)装置を選択
抽出し、その入力4M号成分をプログラム選択指令回路
に送るもので、プログラム選択指令回路においては、そ
の信りに基づいてセルシン(I)に送る人カイへ号を騒
音か+iBも小さく奏るイ1−1号成分に固定する。
れたデータから、岐も小さい騒音に対応する入カイへ−
J成分、即ち騒音がI伎も小さいヘントイ)装置を選択
抽出し、その入力4M号成分をプログラム選択指令回路
に送るもので、プログラム選択指令回路においては、そ
の信りに基づいてセルシン(I)に送る人カイへ号を騒
音か+iBも小さく奏るイ1−1号成分に固定する。
その結果、ベットは騒音が小さくなる最適イ\“l置に
移動し、その位置に保持される。
移動し、その位置に保持される。
プログラム選択指令回路は、内部にタイマーを保有し、
予め設定した任意11jl−間毎にrli調に増大また
は一鍼少する入力信号をセルシン(I)に送って、上述
した最小騒音位置を捜す動作を繰返し行わせるものであ
り、そのため最小騒音位置に翼−1iの設置位置か追従
移動せしめられる。
予め設定した任意11jl−間毎にrli調に増大また
は一鍼少する入力信号をセルシン(I)に送って、上述
した最小騒音位置を捜す動作を繰返し行わせるものであ
り、そのため最小騒音位置に翼−1iの設置位置か追従
移動せしめられる。
なお、1ニ記最小騒音位置を捜す動作を繰゛返すμν間
間隔は、送風機の用途に応じて;内室設定することかで
きる。
間隔は、送風機の用途に応じて;内室設定することかで
きる。
以1−においては、騒音低域のために一定長さのダクト
内において翼車の位置を移動させる場合について説明し
たが、タフI・内の定位置に穴中を固定し、例えばダク
トの出1−1においてI−記べ・ン1この場合と同様な
移動機構でダクI・を伸縮させるように構成し、これに
よってタクト内における翼車の設置(<、置をタクトの
1li11線方向に相対的に移動させることもできる。
内において翼車の位置を移動させる場合について説明し
たが、タフI・内の定位置に穴中を固定し、例えばダク
トの出1−1においてI−記べ・ン1この場合と同様な
移動機構でダクI・を伸縮させるように構成し、これに
よってタクト内における翼車の設置(<、置をタクトの
1li11線方向に相対的に移動させることもできる。
第1図は送風機回転数と騒音の大きさの関係を示す線図
、第2図は本発明を実施する一11流送風機の構成を例
示した断面図、第3図は上記勅諭送風機の動作を制御す
る制御回路のブロック構成図である。 I ・働タクト、2・拳又11!、。
、第2図は本発明を実施する一11流送風機の構成を例
示した断面図、第3図は上記勅諭送風機の動作を制御す
る制御回路のブロック構成図である。 I ・働タクト、2・拳又11!、。
Claims (1)
- l ダクト内に翼小を設置した送風機において、L記蒙
車のタクト内における設置イ1“l置をダクトに対して
その軸線方向に相対的に移動可能とし、送風機騒音を検
出してそれが最小となる位置にに記契市の設置位置を追
従移動させることを特徴とする送風機騒音の低減方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15117683A JPS6043199A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 送風機騒音の低減方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15117683A JPS6043199A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 送風機騒音の低減方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043199A true JPS6043199A (ja) | 1985-03-07 |
| JPH0144920B2 JPH0144920B2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=15512961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15117683A Granted JPS6043199A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 送風機騒音の低減方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043199A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114704497A (zh) * | 2022-03-14 | 2022-07-05 | 桂林智神信息技术股份有限公司 | 一种散热结构及其的自相关相同步控制的主动降噪方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113490A (en) * | 1974-07-24 | 1976-02-02 | Ishikawajima Zosen Kakoki Kk | Anaakebuno mentorisochi |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15117683A patent/JPS6043199A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113490A (en) * | 1974-07-24 | 1976-02-02 | Ishikawajima Zosen Kakoki Kk | Anaakebuno mentorisochi |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114704497A (zh) * | 2022-03-14 | 2022-07-05 | 桂林智神信息技术股份有限公司 | 一种散热结构及其的自相关相同步控制的主动降噪方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0144920B2 (ja) | 1989-10-02 |
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