JPS6043263A - 符号化復号化方式 - Google Patents
符号化復号化方式Info
- Publication number
- JPS6043263A JPS6043263A JP14920583A JP14920583A JPS6043263A JP S6043263 A JPS6043263 A JP S6043263A JP 14920583 A JP14920583 A JP 14920583A JP 14920583 A JP14920583 A JP 14920583A JP S6043263 A JPS6043263 A JP S6043263A
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- JP
- Japan
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- code word
- bit
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- code
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/14—Digital recording or reproducing using self-clocking codes
- G11B20/1403—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels
- G11B20/1423—Code representation depending on subsequent bits, e.g. delay modulation, double density code, Miller code
- G11B20/1426—Code representation depending on subsequent bits, e.g. delay modulation, double density code, Miller code conversion to or from block codes or representations thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は磁気テープ、磁気ディスク等を媒体とした磁気
記録書化装置の情報1.込み−C出し系に使用されるデ
ィジタル符号化復号化方式に関するものである。
記録書化装置の情報1.込み−C出し系に使用されるデ
ィジタル符号化復号化方式に関するものである。
磁気記録再生装置に使用される符号化復号化方式の一例
として、ジョーク・V・ジャコピ(Geo−rge V
、 Jaco、カy)著「データ密度を大きくするだめ
の新しい先取りコード(A New Look−Ahe
ad Codefor Increased Data
Density) J (IEEE トランザクジョ
ンeオン・マグネティクスIVIAG−13巻第5号、
1977年9月1202頁以下)は3PM(Thrce
Po5ition Modulation)方式とし
て知られる符号化復号化方式を概説している。このaP
M方式ではデータを3ビツト毎に区切り3ビツト長のデ
ータワードに対して表1に示すような変換規則を使って
6ビツトのコードワードに変換した後、コードソード1
01を010に変換し、更にコードワード″1”のとこ
ろで反転(トランジション)を行う。同様な符号化復号
化方式については、従来より特開昭54−80726号
公報を始めとして種々提案されている。これらの符号化
復号化方式を使って磁気記録再生を行う場合、隣り合う
2つの反転の最小反転間隔Tm1nが長い程、データ記
録密度が高くなり好ましく、最大反転間隔Tmaxが短
い程、衿生時におけるクロック再生が容易となる。前記
aPM方式の場合、データワードのピットセルの期間を
Tとした時、最小反転間隔Tm i nは1.5Tとな
り、最大反転間隔Tmaxは6Tとなる。従って、この
3PM万式を用いてデータ列を符号化して記録した場合
、最大反転間隔が大きいために再生時におけるセルフク
ロックが容易でないと言う欠点があった。
として、ジョーク・V・ジャコピ(Geo−rge V
、 Jaco、カy)著「データ密度を大きくするだめ
の新しい先取りコード(A New Look−Ahe
ad Codefor Increased Data
Density) J (IEEE トランザクジョ
ンeオン・マグネティクスIVIAG−13巻第5号、
1977年9月1202頁以下)は3PM(Thrce
Po5ition Modulation)方式とし
て知られる符号化復号化方式を概説している。このaP
M方式ではデータを3ビツト毎に区切り3ビツト長のデ
ータワードに対して表1に示すような変換規則を使って
6ビツトのコードワードに変換した後、コードソード1
01を010に変換し、更にコードワード″1”のとこ
ろで反転(トランジション)を行う。同様な符号化復号
化方式については、従来より特開昭54−80726号
公報を始めとして種々提案されている。これらの符号化
復号化方式を使って磁気記録再生を行う場合、隣り合う
2つの反転の最小反転間隔Tm1nが長い程、データ記
録密度が高くなり好ましく、最大反転間隔Tmaxが短
い程、衿生時におけるクロック再生が容易となる。前記
aPM方式の場合、データワードのピットセルの期間を
Tとした時、最小反転間隔Tm i nは1.5Tとな
り、最大反転間隔Tmaxは6Tとなる。従って、この
3PM万式を用いてデータ列を符号化して記録した場合
、最大反転間隔が大きいために再生時におけるセルフク
ロックが容易でないと言う欠点があった。
表 1
〔発明の目的〕
本発明はこのような事情を考慮してなされたもので、そ
の目的とするところは、最小反転間隔が長く、かつ最大
反転間隔が3PM方式より短い、セルフクロックの容易
な符号化復号化方式を提供することにある。
の目的とするところは、最小反転間隔が長く、かつ最大
反転間隔が3PM方式より短い、セルフクロックの容易
な符号化復号化方式を提供することにある。
本発明はデータワードのブロック長を3ビツトとして、
aPM方式と同様な変換規則に従ってコードワードに変
換した後、 aPM方式で最大反転間隔を示すコードワ
ード列の中の0”符号のいくつかを、前後のグループと
の関係から、従来aPM方式では存在していないコード
ワ・−ドパターンになるように1”符号に変換して、2
値データ列を符号化し、またこの符号化されたコードワ
ード列を上記の変換の逆変換を行って復号化するように
したものである。
aPM方式と同様な変換規則に従ってコードワードに変
換した後、 aPM方式で最大反転間隔を示すコードワ
ード列の中の0”符号のいくつかを、前後のグループと
の関係から、従来aPM方式では存在していないコード
ワ・−ドパターンになるように1”符号に変換して、2
値データ列を符号化し、またこの符号化されたコードワ
ード列を上記の変換の逆変換を行って復号化するように
したものである。
このようにして本発明によれば、コードワード列の隣接
する′°1”の間の60”の数が最小で2個、最大で8
個となり、これをコードワードの1”が存在するところ
で反転した場合、その最小反転間隔Tm1nが1.5T
最大反転間隔Tmaxが4.5Tとなる。
する′°1”の間の60”の数が最小で2個、最大で8
個となり、これをコードワードの1”が存在するところ
で反転した場合、その最小反転間隔Tm1nが1.5T
最大反転間隔Tmaxが4.5Tとなる。
ただし上記Tはデータワードのビットセル期間である。
従って最小反転間隔を3PM方式と同じにした上で最大
反転間隔を十分に短くした情報記録を行い得るので、再
生時におけるセルフクロックが容易であるという利点が
ある。
反転間隔を十分に短くした情報記録を行い得るので、再
生時におけるセルフクロックが容易であるという利点が
ある。
以下、図面を参照して本発明の一実ノ゛崩例を説明する
。
。
第1図は本発明の符号化復号化方式を適用しで構成され
る情報記録再生装置の概略構成図であり、1は符号化装
置、2は復号化装置である。符号化装@1は入力された
2値データ列を以下に説明するようにコードワード列に
符号化するもので、記録装置3はそのコードワード列を
入力し、そのコードワード列中で1′″を検出する都度
、記録イf)号を反転して記録媒体4に情報を記録して
いイ)。この記録媒体4に記録された情報は再生装置5
によって再生され、復号化装置2によって、再生データ
が前記符号化処理と逆の符号変換処理をジけて元の2値
データ列が再現されるものとなっている。
る情報記録再生装置の概略構成図であり、1は符号化装
置、2は復号化装置である。符号化装@1は入力された
2値データ列を以下に説明するようにコードワード列に
符号化するもので、記録装置3はそのコードワード列を
入力し、そのコードワード列中で1′″を検出する都度
、記録イf)号を反転して記録媒体4に情報を記録して
いイ)。この記録媒体4に記録された情報は再生装置5
によって再生され、復号化装置2によって、再生データ
が前記符号化処理と逆の符号変換処理をジけて元の2値
データ列が再現されるものとなっている。
ところで、本方式における符号化は次のようにして行わ
れる。符号化装置1では、先ず入力された2値テ一タ列
を3ビツト長のデータワードに区切り、3PM方式と同
様な表1に示すような変換規則を使って6ピツトのコー
ドワードに変換した後コードワード”101’″を”0
10″′に変換する。このように変換でれたコードワー
ドに対し、前後のグループのコードワードの関係から更
に一7Q 2 (a)のコードワ−ド列を表2(b)の
コードワード列に変換する。
れる。符号化装置1では、先ず入力された2値テ一タ列
を3ビツト長のデータワードに区切り、3PM方式と同
様な表1に示すような変換規則を使って6ピツトのコー
ドワードに変換した後コードワード”101’″を”0
10″′に変換する。このように変換でれたコードワー
ドに対し、前後のグループのコードワードの関係から更
に一7Q 2 (a)のコードワ−ド列を表2(b)の
コードワード列に変換する。
ここでP 1+ P 2〜P6は現在のコードワードの
グループ、P 11P2〜P6は前のグループのコード
ワード、P+、P2〜P6は後のグループのコードワー
ドでらる。
グループ、P 11P2〜P6は前のグループのコード
ワード、P+、P2〜P6は後のグループのコードワー
ドでらる。
!(2の×はパ1″′またはu071の任怠のビットを
表わし−Cいる。表2の変換においてはtdがtl 1
71の時にはP+、P2+P3は共に0“となるのでP
4+P s +P 6+P 1+P2が共に1“0”で
あればPsとP6を0″から“1″に変換する。またP
6がu1″の時にはP a + P41 P sが共に
II OI+となるので、P 6 + P 1 * P
2が共に10718であれはPsを0”から(11j
lに′変換する。PIとPsが′1′″の時にはP2
、Ps 1P31P4が共に41011となるので、P
4 、Ps 1P61PI IF5が共に0”であれば
、P6とPsを°0″から°゛1″に変換すると共に、
Pらを°゛l”から”0”に変換する。このような変換
によってコードワード列の隣接する1”の間の”0”の
最大1同数は減少し、表2による変換後には最大8個と
々りて最大反転間隔Tmaxは3PM方式の6.0Tか
ら4.5Tに小さくなる。従って、最小反転間隔を15
TとしてaPM方式と等しく、最大反転間隔が4.5T
と十分短くすることが出来るので、コードワード列の1
”を検出する都度記録信号を反転して情報記録を行う場
合に記録密度が高く、杓生時eこおけるセルフクロック
が容易である等の効呆かある。
表わし−Cいる。表2の変換においてはtdがtl 1
71の時にはP+、P2+P3は共に0“となるのでP
4+P s +P 6+P 1+P2が共に1“0”で
あればPsとP6を0″から“1″に変換する。またP
6がu1″の時にはP a + P41 P sが共に
II OI+となるので、P 6 + P 1 * P
2が共に10718であれはPsを0”から(11j
lに′変換する。PIとPsが′1′″の時にはP2
、Ps 1P31P4が共に41011となるので、P
4 、Ps 1P61PI IF5が共に0”であれば
、P6とPsを°0″から°゛1″に変換すると共に、
Pらを°゛l”から”0”に変換する。このような変換
によってコードワード列の隣接する1”の間の”0”の
最大1同数は減少し、表2による変換後には最大8個と
々りて最大反転間隔Tmaxは3PM方式の6.0Tか
ら4.5Tに小さくなる。従って、最小反転間隔を15
TとしてaPM方式と等しく、最大反転間隔が4.5T
と十分短くすることが出来るので、コードワード列の1
”を検出する都度記録信号を反転して情報記録を行う場
合に記録密度が高く、杓生時eこおけるセルフクロック
が容易である等の効呆かある。
以下余白
このような符号化処理は第2図において次のようにして
行われる。入力される2値データ列は端子11から3ビ
ツトのシフトレジスタ12に直列に入力され、3ビツト
で並列に出力され符号器13に加えられる。符号器13
は表1に示すような変換規則によって3ビツト長のデー
タワードから6ビツト長のコードワードに変換する回路
で、表1に示すようにデータワードをA+ lA21A
3 !コードワードをP 1 + P 2 + P 3
r P 4 + P 5 + P 6とずれば次の如
く論理演算される。P6は常に°0″である。
行われる。入力される2値データ列は端子11から3ビ
ツトのシフトレジスタ12に直列に入力され、3ビツト
で並列に出力され符号器13に加えられる。符号器13
は表1に示すような変換規則によって3ビツト長のデー
タワードから6ビツト長のコードワードに変換する回路
で、表1に示すようにデータワードをA+ lA21A
3 !コードワードをP 1 + P 2 + P 3
r P 4 + P 5 + P 6とずれば次の如
く論理演算される。P6は常に°0″である。
PI =AB +AC(11
P2=AB (2)
P3=ABC(3)
P4=ABC+ABC(41
P5=ABC+ABC+ABCf5)
符号器13の出力のPlはエクスクル−シブオア14と
検出器15に出力P2は6ビツトレジスタ16と検出器
17に出力P31P41P51P6は6ビツトレジスタ
16に加えられる。6ビツトレジスタ16のPs 、P
6の出力は検出器15に加えられてコードワード列の1
01が検出される。6ビツトレジスタのP 5 + P
6の出力はそれぞれエクスクル−シブオア18.19
にも加えられ、コードワードの101が検出器れだ時、
検出器15の出力によって符号器13の出力P1と、6
ビツトレジスタ16の出力P5.P6が符号を変えられ
101が010に変換される。
検出器15に出力P2は6ビツトレジスタ16と検出器
17に出力P31P41P51P6は6ビツトレジスタ
16に加えられる。6ビツトレジスタ16のPs 、P
6の出力は検出器15に加えられてコードワード列の1
01が検出される。6ビツトレジスタのP 5 + P
6の出力はそれぞれエクスクル−シブオア18.19
にも加えられ、コードワードの101が検出器れだ時、
検出器15の出力によって符号器13の出力P1と、6
ビツトレジスタ16の出力P5.P6が符号を変えられ
101が010に変換される。
6ビツトレジスタの出力P 1 + P 2は共に検出
器20゜21と6ビツトレジスタ22に、出力P3はエ
クスクル−シブオア23に出力P4は検出器17と、6
ビツトレジスタ22に加えられエクスクル−シブオア1
8.19の出力はそれぞれエクスクル−シブオア24.
25を介して6ビツトレジスタ22に加えられる。また
エクスクル−シブオア23の出力はエクスクル−シブオ
ア26.27を介して6ビツトレジスタ22に加えられ
る。6ビツトレジスタ22のPlとP4 、Psの出力
は検出器21と並列入力の6ビツトシフトレジスタ28
に入力され、P2゜Psの出力は6ビツトシフトレジス
タ28に、P6の出力は検出器17,20.21と、エ
クスクル−シブオア29を介して6ビツトシフトレジス
タ28に加えられる。このように接続された検出器17
は表2におけるP6=I P4=P5=Pe=Pt=P
2=0を検出する回路で、その出力はエクスクル−シブ
オア23.25に接続されてPsとP6の符号を”0’
″から”1”に変換する。検出器20は表2におけるP
6=1.P6=P1;P2=0を検出する回路で、その
出力はエクスクル−シブオア26に接続され、 Psの
符号を0”から°゛1”に変換する。災に検出器21は
表2におけるP1=Ps=1 、 P4=P5=P6=
P]=p2=oを検出する回路で、その出力はエクスク
/−シブオア24,27.29に加えられてP6とPs
の符号を0”から11”にPsの符号をパ1#からI′
0#に変換する。すなわち検出器17,20..21と
エクスクル−シブオア23,24,25,26,27゜
29によって表2の(a)から(b)への符号変換が行
われ、隣接する′1#の間の°0″の最大個数が8個と
制限されたコードワード列が端子3oに出力される。
器20゜21と6ビツトレジスタ22に、出力P3はエ
クスクル−シブオア23に出力P4は検出器17と、6
ビツトレジスタ22に加えられエクスクル−シブオア1
8.19の出力はそれぞれエクスクル−シブオア24.
25を介して6ビツトレジスタ22に加えられる。また
エクスクル−シブオア23の出力はエクスクル−シブオ
ア26.27を介して6ビツトレジスタ22に加えられ
る。6ビツトレジスタ22のPlとP4 、Psの出力
は検出器21と並列入力の6ビツトシフトレジスタ28
に入力され、P2゜Psの出力は6ビツトシフトレジス
タ28に、P6の出力は検出器17,20.21と、エ
クスクル−シブオア29を介して6ビツトシフトレジス
タ28に加えられる。このように接続された検出器17
は表2におけるP6=I P4=P5=Pe=Pt=P
2=0を検出する回路で、その出力はエクスクル−シブ
オア23.25に接続されてPsとP6の符号を”0’
″から”1”に変換する。検出器20は表2におけるP
6=1.P6=P1;P2=0を検出する回路で、その
出力はエクスクル−シブオア26に接続され、 Psの
符号を0”から°゛1”に変換する。災に検出器21は
表2におけるP1=Ps=1 、 P4=P5=P6=
P]=p2=oを検出する回路で、その出力はエクスク
/−シブオア24,27.29に加えられてP6とPs
の符号を0”から11”にPsの符号をパ1#からI′
0#に変換する。すなわち検出器17,20..21と
エクスクル−シブオア23,24,25,26,27゜
29によって表2の(a)から(b)への符号変換が行
われ、隣接する′1#の間の°0″の最大個数が8個と
制限されたコードワード列が端子3oに出力される。
このようにして本方式による符号化処理は隣接する1″
の間の0#の個数が多い時に、前後のグループのコード
ワードから特定のパターンを検出し、aPM方式では存
在しないコードワードパターンに沁換してパ0″′の続
く個数を制限している。
の間の0#の個数が多い時に、前後のグループのコード
ワードから特定のパターンを検出し、aPM方式では存
在しないコードワードパターンに沁換してパ0″′の続
く個数を制限している。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば上記実施例では最初の符号変換を表1を使って行っ
ているが8種類のデータワードとコードワードの対応関
係は任意ににめればよく、要はその対応関係を1対1に
定めればよい。そしてその対応関係に応じて論理処理の
アルゴリズムをi1′11換えればよい。をするに本発
明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施する
ことが出来る。
えば上記実施例では最初の符号変換を表1を使って行っ
ているが8種類のデータワードとコードワードの対応関
係は任意ににめればよく、要はその対応関係を1対1に
定めればよい。そしてその対応関係に応じて論理処理の
アルゴリズムをi1′11換えればよい。をするに本発
明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施する
ことが出来る。
第1図は本発明方式が適用される記録再生装置の概略構
成図、第2図は符号化装置の構成図である。 1・・・符号化装置、2・・・復号化装置、12・・・
3ビツトシフトレジスタ、 16.22・・・6ビツトレジスタ、 15.17,20.21・・・検出器、14.18,1
9,23,24,25,26,27.29・・・エクス
クル−シブオア、 28・・・6ビツトシフトレジスタ。
成図、第2図は符号化装置の構成図である。 1・・・符号化装置、2・・・復号化装置、12・・・
3ビツトシフトレジスタ、 16.22・・・6ビツトレジスタ、 15.17,20.21・・・検出器、14.18,1
9,23,24,25,26,27.29・・・エクス
クル−シブオア、 28・・・6ビツトシフトレジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2値データ列を3ビツト長のデータワードに区切り、上
記8棟類のデータワードを(0,0,0,0,1゜0)
、 ((1,0,0,1,0,0) 、(0,1,0,
0,0,0) 、(0,1,0,0,1,0)(0,0
,1,0,0,0)、(1,0,0,0,0,0) 、
(1,0,0,0,1,0) 。 (1,0,0,1,0,0)からなるコードワードに対
応はせて、Thfl記2値データ列を区切った各データ
ワードをそれぞれコードワードに変換する第1の変換手
段と、変換されたコードワード列中の(1,0,1)を
(0,1,0)に変換する第2の変換手段と、変換され
/jコードワードが(0,0,0,0,0,0)で、前
のグループのコードワードの6番目のビットが(1)で
、後のグル−フ゛のコードワードの1番目と2看〒目の
ビットが共に(0)の時に(0,0,0,0,0,0)
を(0,0,1,0,0゜■)に変換し、変換コードワ
ードが(0,0,0,0,0,1)で、前のグループの
コードワードの6番目のビットが(0)の時に(0,0
,0,0,0,1)を(0,0,1,0,0,1)に変
換し更に変換されたコードワードが(0,0,0,0゜
1.0)で、前のグループのコードワードが(1,0゜
0.0,0.0)の時に、前のグループのコードワード
を(1,0,0,0,0,1)に、上記(0,0,0,
0,1,0)を(0゜0.1 、O,0,0)に変換す
る第3の変換手段を使って前記2値データ列を符号化し
、符号化データ列を上記対応関係に従って逆変換して復
号化することを特徴とする符号化復号化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14920583A JPS6043263A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 符号化復号化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14920583A JPS6043263A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 符号化復号化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043263A true JPS6043263A (ja) | 1985-03-07 |
Family
ID=15470118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14920583A Pending JPS6043263A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | 符号化復号化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7787526B2 (en) | 2005-07-12 | 2010-08-31 | Mcgee James Ridenour | Circuits and methods for a multi-differential embedded-clock channel |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP14920583A patent/JPS6043263A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7787526B2 (en) | 2005-07-12 | 2010-08-31 | Mcgee James Ridenour | Circuits and methods for a multi-differential embedded-clock channel |
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