JPS6043276A - ハ−ドデイスクカ−トリツジのためのデイスク駆動装置 - Google Patents
ハ−ドデイスクカ−トリツジのためのデイスク駆動装置Info
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- JPS6043276A JPS6043276A JP59007385A JP738584A JPS6043276A JP S6043276 A JPS6043276 A JP S6043276A JP 59007385 A JP59007385 A JP 59007385A JP 738584 A JP738584 A JP 738584A JP S6043276 A JPS6043276 A JP S6043276A
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- door
- cartridge
- carriage
- head
- disk drive
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/04—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
- G11B17/0401—Details
- G11B17/0405—Closing mechanism, e.g. door
- G11B17/0407—Closing mechanism, e.g. door controlling the loading of the record carrier
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/14—Reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture, dust
- G11B33/1406—Reducing the influence of the temperature
- G11B33/1433—Reducing the influence of the temperature by reducing the effects of the thermal expansion
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、情報の記憶及び回収のためにコンピュータと
ともに使用されるディスク駆動装置に関し、特にハード
ディスクを含むカートリッジを受容可能であるディスク
駆動装置に関する。
ともに使用されるディスク駆動装置に関し、特にハード
ディスクを含むカートリッジを受容可能であるディスク
駆動装置に関する。
過去数年間、多くの仕事をこなすコンピュータ及びマイ
クログロセッサの使用の増大によって、ハードディスク
上に情報を記憶Φ回収するだめのディスク駆動装置力;
数多く改良されてきた。しかしながら、従来の装置には
、以下のようないくつかの欠点があう次。
クログロセッサの使用の増大によって、ハードディスク
上に情報を記憶Φ回収するだめのディスク駆動装置力;
数多く改良されてきた。しかしながら、従来の装置には
、以下のようないくつかの欠点があう次。
第1に、従来技術のディスク駆動装置においては、ディ
スクに関しての記録ヘッドの位置決めは、?イスコイル
作動器によって達成されていた。装置が停電のときには
、?イスコイル作動器は不能となる。もしディスク上に
敏感な情報があシ、操作者がディスクを取出したいとき
には、?イスコイル作動器をどかしてディスクを取出す
ために、ディスク駆動装置に設けられた穴にねじ回し等
を突込む手続がとられる。こういう行為によって、記録
ヘッドが損傷したシ、ディスクの損傷から情報が消滅し
たシ、或いはその両方が起こる。
スクに関しての記録ヘッドの位置決めは、?イスコイル
作動器によって達成されていた。装置が停電のときには
、?イスコイル作動器は不能となる。もしディスク上に
敏感な情報があシ、操作者がディスクを取出したいとき
には、?イスコイル作動器をどかしてディスクを取出す
ために、ディスク駆動装置に設けられた穴にねじ回し等
を突込む手続がとられる。こういう行為によって、記録
ヘッドが損傷したシ、ディスクの損傷から情報が消滅し
たシ、或いはその両方が起こる。
第2に、従来技術においては、ヘッドをディスク上に置
く際にディスク表面に影響を与えないようにするだめの
注意が十分に拡われていない。
く際にディスク表面に影響を与えないようにするだめの
注意が十分に拡われていない。
第3に、従来技術においては、カートリッジ及び内蔵デ
ィスクは所定の反復性をもってヘッドに対して正確に位
置付けることができない。
ィスクは所定の反復性をもってヘッドに対して正確に位
置付けることができない。
さらに、従来技術においては、使用時に生ずるディスク
駆動装置の種々の部材の熱膨張について十分な考慮がな
されていない。従ってヘッドがディスク上のトラックに
関して正確に位置付けられず、トラック上の情報が正確
に得られない。
駆動装置の種々の部材の熱膨張について十分な考慮がな
されていない。従ってヘッドがディスク上のトラックに
関して正確に位置付けられず、トラック上の情報が正確
に得られない。
さらに、従来技術においては、例えば、ディスクに対し
前後するキャリツノなどの可動部利にごみの粒子かたま
シやすく、そのためディスクに対するヘッドの正確な位
置付けが妨害される。
前後するキャリツノなどの可動部利にごみの粒子かたま
シやすく、そのためディスクに対するヘッドの正確な位
置付けが妨害される。
本発明は、上前のような諸問題を克服したものである。
本発明の一特色として、本発明のディスク駆動装置は、
該装置に取出自在に押入可能であるカートリッジ内に保
持されたハードディスク上に情報を記録しかつそこから
情報を得るための装v、11であって以下の手段を含む
。すなわち、ハウジング、ドア、ドアをハウジングに取
イ]けるだめの手段、少なくとも1つのヘッド、及びヘ
ッドを数句けて移送するだめのキャリッジ手段である。
該装置に取出自在に押入可能であるカートリッジ内に保
持されたハードディスク上に情報を記録しかつそこから
情報を得るための装v、11であって以下の手段を含む
。すなわち、ハウジング、ドア、ドアをハウジングに取
イ]けるだめの手段、少なくとも1つのヘッド、及びヘ
ッドを数句けて移送するだめのキャリッジ手段である。
装置はさらに、ヘッドをキャリッジ手段に可動的に数句
r=)るための手段、キャリッジをハウジングに対して
可動的に取付けろための手段、キャリツノをハウジング
に対して位置付けるためのモータ手段、並びにドアをキ
ャリツノ手段に作動的に連結して、ドア開放時にキャリ
ッジ手段及びヘッドをカートリッツから雌れるよう偏倚
させるためのリンケージ手段を含む。リンケージ手段は
、ドアとキャリッジ手段に選択的に係合するだめのレバ
一手段とを作動的に連結するリンケージ装置を含む。し
・ぐ一手段は、カム表面を有し、′+5為つハウジング
内に枢着され、それによりドア開放時にリンケージ装置
(伏カム表面に対して偏倚され、レバ一手段はキャリツ
ノ手段をカートリッジから離れるように偏倚させる。
r=)るための手段、キャリッジをハウジングに対して
可動的に取付けろための手段、キャリツノをハウジング
に対して位置付けるためのモータ手段、並びにドアをキ
ャリツノ手段に作動的に連結して、ドア開放時にキャリ
ッジ手段及びヘッドをカートリッツから雌れるよう偏倚
させるためのリンケージ手段を含む。リンケージ手段は
、ドアとキャリッジ手段に選択的に係合するだめのレバ
一手段とを作動的に連結するリンケージ装置を含む。し
・ぐ一手段は、カム表面を有し、′+5為つハウジング
内に枢着され、それによりドア開放時にリンケージ装置
(伏カム表面に対して偏倚され、レバ一手段はキャリツ
ノ手段をカートリッジから離れるように偏倚させる。
本発明の他の特色として、ディスク駆動装置は、スピン
ドルと、ディスクを受けて駆動するだめの受7ダ手段と
を含む。該受容手段は、ドア閉鎖時にディスクをスピン
ドル上に偏倚させ、その後カートリッジハウジングをス
ピンドルから離れるように偏倚させる。前記受容手段は
、複数位置でカートリッジに接角虫してカートリッジを
該受容手段に関して所定位置に弾性的に支持するだめの
スプリング手段を含む。
ドルと、ディスクを受けて駆動するだめの受7ダ手段と
を含む。該受容手段は、ドア閉鎖時にディスクをスピン
ドル上に偏倚させ、その後カートリッジハウジングをス
ピンドルから離れるように偏倚させる。前記受容手段は
、複数位置でカートリッジに接角虫してカートリッジを
該受容手段に関して所定位置に弾性的に支持するだめの
スプリング手段を含む。
本発明のさらに他の特色として、ディスク駆動装置は、
ハウジング、ディスク及びキャリッジの熱膨張をバラン
スさせてヘッドがディスクに関して正確に位置付けられ
得るようにするだめの・ぐランス手段を含む。バランス
手段は、第1の参照点及び第2の参照点を含む。第1の
参照点から、・・ウジング及びディスクが同一方向に膨
張する。第2の参照点から、キャリッジ及びヘッドがデ
ィスク方向に膨張する。
ハウジング、ディスク及びキャリッジの熱膨張をバラン
スさせてヘッドがディスクに関して正確に位置付けられ
得るようにするだめの・ぐランス手段を含む。バランス
手段は、第1の参照点及び第2の参照点を含む。第1の
参照点から、・・ウジング及びディスクが同一方向に膨
張する。第2の参照点から、キャリッジ及びヘッドがデ
ィスク方向に膨張する。
本発明のさらに他の特色として、ディスク駆動装置のキ
ャリッジ手段は、)・ウジングに固着したトラック、ペ
ース、及びペースをトラックに相互連結するためのロー
ラ手段を含む。ローラ手段は、トラック及びベースのう
ち少なくとも1方に増刊けられ゛た複数の円筒形ローラ
を含む。円筒形ローラは、トラック及′びベースのうち
少なくとも他方に取付けられた複数のロッドに乗ってい
る。この配置によって、汚染物はロッド等の両側に落ち
るので、ごみその他の汚染物の集積や堆積が防止される
。
ャリッジ手段は、)・ウジングに固着したトラック、ペ
ース、及びペースをトラックに相互連結するためのロー
ラ手段を含む。ローラ手段は、トラック及びベースのう
ち少なくとも1方に増刊けられ゛た複数の円筒形ローラ
を含む。円筒形ローラは、トラック及′びベースのうち
少なくとも他方に取付けられた複数のロッドに乗ってい
る。この配置によって、汚染物はロッド等の両側に落ち
るので、ごみその他の汚染物の集積や堆積が防止される
。
上記のことから明らかなように、本発明は従来技術にお
ける問題点を解消したディスク駆動装置を提供するもの
である。すなわち、本装置においては停電のときでさえ
も、ドア開放時にヘッド及びヘッド取付はキャリッジを
ディスク及びカートリッツから離れるように偏倚される
ので、ヘッドはディスク上の記憶情報に干渉することが
なく、カートリッツ取出しの際にヘッドが損傷されるこ
ともなく、ディスク駆動装装置から安全かつ容易にカー
トリッジを取出すことができ、ディスク上の如何なる敏
感な情報をも保護することが可能である。さらに本発明
は、ヘッドに対するカートリッ2及びディスクの正確か
つ反復可能な位置決めをもたらす。このことは、ディス
ク駆動装置の種々の部材の熱膨張を考慮することによっ
て、また該装置のカートリッジ受容手段がカートリッジ
をスピンドル上に正確かつ反復可能に座着させることに
よって、達成される。さらに本発明は、汚染物がキャリ
ッジの動作に干渉しないように設計されている。
ける問題点を解消したディスク駆動装置を提供するもの
である。すなわち、本装置においては停電のときでさえ
も、ドア開放時にヘッド及びヘッド取付はキャリッジを
ディスク及びカートリッツから離れるように偏倚される
ので、ヘッドはディスク上の記憶情報に干渉することが
なく、カートリッツ取出しの際にヘッドが損傷されるこ
ともなく、ディスク駆動装装置から安全かつ容易にカー
トリッジを取出すことができ、ディスク上の如何なる敏
感な情報をも保護することが可能である。さらに本発明
は、ヘッドに対するカートリッ2及びディスクの正確か
つ反復可能な位置決めをもたらす。このことは、ディス
ク駆動装置の種々の部材の熱膨張を考慮することによっ
て、また該装置のカートリッジ受容手段がカートリッジ
をスピンドル上に正確かつ反復可能に座着させることに
よって、達成される。さらに本発明は、汚染物がキャリ
ッジの動作に干渉しないように設計されている。
添付図面、特に第1図を参照すれば、ぐ1号10で示し
た本発明のディスク駆動装置の一実施例が、カバー14
及びフロア16(第2図参照)を有するハウジング12
から成っている。フロア16の下側又は装置10の裏側
に電子論理回路(図示せず)が設置されることを理解さ
れたい。ハウジング12には、枢軸20に沿ってドア1
8が枢%tされ”Cいる。
た本発明のディスク駆動装置の一実施例が、カバー14
及びフロア16(第2図参照)を有するハウジング12
から成っている。フロア16の下側又は装置10の裏側
に電子論理回路(図示せず)が設置されることを理解さ
れたい。ハウジング12には、枢軸20に沿ってドア1
8が枢%tされ”Cいる。
第2図においては、ディスク駆動装置lOのカバー14
が取外され、ドア18が開放されている。
が取外され、ドア18が開放されている。
装置10はさらにリンケージ手段22を含む。リンケー
ジ手段22は、ドア18をキャリツノ24に作動的に(
すなわちドア18の開閉に従ってキャリッジ24が移動
するように)連結している。
ジ手段22は、ドア18をキャリツノ24に作動的に(
すなわちドア18の開閉に従ってキャリッジ24が移動
するように)連結している。
キャリッジ24は、上方及び下方記録ヘッド26及び2
8を取付けている。ヘッド26及び28を記録ヘッドと
呼んでいるが、もちろんそれらQ1ディスク上に記憶さ
れた情報を読取ることもできる。
8を取付けている。ヘッド26及び28を記録ヘッドと
呼んでいるが、もちろんそれらQ1ディスク上に記憶さ
れた情報を読取ることもできる。
す/ケージ手段22は、ドアが開放されたときに、ヘッ
ド26.28をディスク25から上に持ち上げ、キャリ
ッジ24をディスク駆動カートリッジ27(第7A図の
想像線参照)から離れるように偏倚させる。ディスク駆
動装置10はさらに、カム装置6°30を含む。装置1
0はさらに、ドア18の開閉により作動されるカートリ
ッジ取付は及び位置付は手段34及び36を含む。
ド26.28をディスク25から上に持ち上げ、キャリ
ッジ24をディスク駆動カートリッジ27(第7A図の
想像線参照)から離れるように偏倚させる。ディスク駆
動装置10はさらに、カム装置6°30を含む。装置1
0はさらに、ドア18の開閉により作動されるカートリ
ッジ取付は及び位置付は手段34及び36を含む。
第3図を参照すれば、ディスク駆動装置10は、ハウジ
ング12の内部から汚染物を取除くためのエアフィルタ
38(想像線で図示)を含み、さらにスピンドル42を
有するステツノやモータ40を含む。スピンドル42は
、バンド手段44によってキャリツノ24に作動的に(
すなわちスピンドル42の回転によシキャリツジ2,4
が前進後退するよう゛に)連結されている。エジェクタ
手段46がカートリッジ取付は及び位置付は手段36に
設置されている(第2図も参照)。これらの部材につい
ての詳細を以下に記す。
ング12の内部から汚染物を取除くためのエアフィルタ
38(想像線で図示)を含み、さらにスピンドル42を
有するステツノやモータ40を含む。スピンドル42は
、バンド手段44によってキャリツノ24に作動的に(
すなわちスピンドル42の回転によシキャリツジ2,4
が前進後退するよう゛に)連結されている。エジェクタ
手段46がカートリッジ取付は及び位置付は手段36に
設置されている(第2図も参照)。これらの部材につい
ての詳細を以下に記す。
第9図を参照すれば、カートリッジ取付は及び位置付は
手段34は、第1のラック48、ピニオ152及び第2
のラック50を含む。ピニオン52は、第1のラック4
8と第2のラック50とを作動的に(すなわち、第1の
ラック48の歯とピニオン52の歯とが噛合し、かつピ
ニオン52の歯と第2のラック50の歯とが噛合するこ
とにより、第1のラック48の前進直線運動がピニオン
52を回転させて第2のラック50に後退直線運動を生
ぜしめるように)連結する。第1及び第2のラック4B
、50並びにピニオン52は、ハウジング12のフロア
16に固着したマウン) 54 (?lS2図も参照)
の内部に設置されている。HIE 1のランク48は、
ドア18に取付けられたビン56を受容するためのスロ
ット57(第2図も参照)を画成している。ビン60及
び62が第1のラック48から突出している。カートリ
ッジ取付は及び位置付は手段34は、カートリッジ27
の端部を受け入れ得る縦方向のチャネル64を含んでい
る、チャネル64の下にはほぼ2形状のスロット66.
67が画成され、その中にビン60.62が嵌入される
。2形状スロツト66は、第1のほぼ水平な部分68、
ス・ぐイク部分72に終わる第2の傾斜部分70及び第
2のほぼ水平な部分74を含む。
手段34は、第1のラック48、ピニオ152及び第2
のラック50を含む。ピニオン52は、第1のラック4
8と第2のラック50とを作動的に(すなわち、第1の
ラック48の歯とピニオン52の歯とが噛合し、かつピ
ニオン52の歯と第2のラック50の歯とが噛合するこ
とにより、第1のラック48の前進直線運動がピニオン
52を回転させて第2のラック50に後退直線運動を生
ぜしめるように)連結する。第1及び第2のラック4B
、50並びにピニオン52は、ハウジング12のフロア
16に固着したマウン) 54 (?lS2図も参照)
の内部に設置されている。HIE 1のランク48は、
ドア18に取付けられたビン56を受容するためのスロ
ット57(第2図も参照)を画成している。ビン60及
び62が第1のラック48から突出している。カートリ
ッジ取付は及び位置付は手段34は、カートリッジ27
の端部を受け入れ得る縦方向のチャネル64を含んでい
る、チャネル64の下にはほぼ2形状のスロット66.
67が画成され、その中にビン60.62が嵌入される
。2形状スロツト66は、第1のほぼ水平な部分68、
ス・ぐイク部分72に終わる第2の傾斜部分70及び第
2のほぼ水平な部分74を含む。
スロット67もスロット66と同様仝形状である。
スロット66.67はドア18が閉じる際にチャネル6
4を介してカートリッジ27へ変位を与え、カートリッ
ジは作動位置に据えられることになる。
4を介してカートリッジ27へ変位を与え、カートリッ
ジは作動位置に据えられることになる。
ス・ぐイク部分72は、後に詳説するように、フロア1
6を貫通する駆動スピンドル76(第2図)上にカート
リッツが適切に座着することを保証する。カートリック
取付は及び位置付は手段36は、チャネル64と同様な
縦方箭サヤネル78、及びスロット66.67と同様な
2形状スロツトを有することを理解されたい(第2図参
照)。縦方向アーム82(第2図)がスロット84を有
し、それがドア18のぎン83と滑動的に係合している
。
6を貫通する駆動スピンドル76(第2図)上にカート
リッツが適切に座着することを保証する。カートリック
取付は及び位置付は手段36は、チャネル64と同様な
縦方箭サヤネル78、及びスロット66.67と同様な
2形状スロツトを有することを理解されたい(第2図参
照)。縦方向アーム82(第2図)がスロット84を有
し、それがドア18のぎン83と滑動的に係合している
。
第3図を参照するに、ドア18が開けられるときには、
ラック48がドア18へ向けてハウジング12から引き
抜かれ、ラック5oが逆にドア18からハウジング12
の方向へと押し込まれる。ランク50の端部には、フロ
ア16にほぼ平行でラック50に垂直なアーム150が
設けられている。
ラック48がドア18へ向けてハウジング12から引き
抜かれ、ラック5oが逆にドア18からハウジング12
の方向へと押し込まれる。ランク50の端部には、フロ
ア16にほぼ平行でラック50に垂直なアーム150が
設けられている。
アーム150は、後述するカム装置3oに係合する。
第2図を参照するに、アーム150は、カム装置30に
係合する直、立タブ152を含む。カム装置30は、後
述するようにヘッド26及び28をディスク25の上面
及び下面から持ち上けることができる。
係合する直、立タブ152を含む。カム装置30は、後
述するようにヘッド26及び28をディスク25の上面
及び下面から持ち上けることができる。
、 第3図を参照するに、第2のアーム154が枢着点
156においてペース16に枢着されている。
156においてペース16に枢着されている。
アーム154は1.はぼL形状であり、枢着点156の
近くにカム表面158を有し、また末端部分に屈曲端1
60を有する。ア、−ム154は、トーションスノリン
グ164にょシラツク5oの方向へと偏倚されている。
近くにカム表面158を有し、また末端部分に屈曲端1
60を有する。ア、−ム154は、トーションスノリン
グ164にょシラツク5oの方向へと偏倚されている。
カム表面158は第2のラック50の耐部分162に係
合していて、ドア18が開放されるときにアーム154
が後方へ傾けられる。この作用によってキャリッジ24
が(後述するように)後退させられる。それにより、カ
ートリッツ27がディスク駆動装置lo内に挿入される
際にヘッド26及び28がカートリッジの進路ケ妨げな
いということが、保証される。
合していて、ドア18が開放されるときにアーム154
が後方へ傾けられる。この作用によってキャリッジ24
が(後述するように)後退させられる。それにより、カ
ートリッツ27がディスク駆動装置lo内に挿入される
際にヘッド26及び28がカートリッジの進路ケ妨げな
いということが、保証される。
第3図を参照するに、カートリッジ取付は及び位111
′X伺は手段34は、リーフスプリング200.202
を含むスフ0リング手段を有している。リーフスプリン
グは第1のラック48に取付けられていて、そのため第
1の2ツク48はマウント54に関してイi!);実に
位置づけられる。スプリング手段はさらに、チャネル6
4.78の端部に位置付けられたスプリング204.2
06を含む。これらのスプリングは、前記チャネル内に
完全に受容されたカートリッジ27を確実に下方へ押圧
する。
′X伺は手段34は、リーフスプリング200.202
を含むスフ0リング手段を有している。リーフスプリン
グは第1のラック48に取付けられていて、そのため第
1の2ツク48はマウント54に関してイi!);実に
位置づけられる。スプリング手段はさらに、チャネル6
4.78の端部に位置付けられたスプリング204.2
06を含む。これらのスプリングは、前記チャネル内に
完全に受容されたカートリッジ27を確実に下方へ押圧
する。
さらにスプリング手段は、ドア18に取付けられり弾性
・ぐラド208.210を含んでいる。ドア18が閉鎖
された後にパッドがカートリッジ27の上方表面に圧接
する、さらにスプリング手段は、石、X方向アーム82
内部に位置されたスプリング212(第8図)を含む。
・ぐラド208.210を含んでいる。ドア18が閉鎖
された後にパッドがカートリッジ27の上方表面に圧接
する、さらにスプリング手段は、石、X方向アーム82
内部に位置されたスプリング212(第8図)を含む。
これによりアーム82は、エノエクタハウジング438
の下方傾斜カム表面280によってスプリングバイアス
され、そしてチャネル78の正確な位116°付けの助
けとなる、第2図を参照するに、カム装置30は、ピン
170によシペース168に枢着されたヨーク166を
含んでいる。スプリング172(第3図)がピン170
の周りに取付けられて、ヨーク166をフロア16の方
向へ下方に偏倚する。ベース168は、ハウジング12
の後部τIII樟4174に取付けられている。ヨーク
166は、キャリッジ24付近でドア18の方に伸長し
ている第1のアーム176及び第′2../)アーム1
78を含んでいる。各アームから内側へ伸びているのは
、第1のr−1−ラ180及び第2のローラ182(第
3図)である。
の下方傾斜カム表面280によってスプリングバイアス
され、そしてチャネル78の正確な位116°付けの助
けとなる、第2図を参照するに、カム装置30は、ピン
170によシペース168に枢着されたヨーク166を
含んでいる。スプリング172(第3図)がピン170
の周りに取付けられて、ヨーク166をフロア16の方
向へ下方に偏倚する。ベース168は、ハウジング12
の後部τIII樟4174に取付けられている。ヨーク
166は、キャリッジ24付近でドア18の方に伸長し
ている第1のアーム176及び第′2../)アーム1
78を含んでいる。各アームから内側へ伸びているのは
、第1のr−1−ラ180及び第2のローラ182(第
3図)である。
これらのローラは、後述するようにヘッド26を上方へ
持ち上げる役目をする。第1のアーム176はカム下方
表面184を含み、それは第2のラック50が後退する
際に直立クプ152に係合する。
持ち上げる役目をする。第1のアーム176はカム下方
表面184を含み、それは第2のラック50が後退する
際に直立クプ152に係合する。
直立タブ152は、第1のアーム176そしでヨーク1
66を上方へ偏倚させるものである。。
66を上方へ偏倚させるものである。。
第2図を参照するに、第1のアーム176の端部に隣接
してポスト186がフロア16から直立している。ポス
ト186には油圧ダッシュポット188が数句けられて
いる。油圧ダッシュポット188の代わりに他の型のダ
ッシュポット又はダンパーを用い得ることを理解された
い。ダッシュポット188の上方端は、第1のアーム1
76の端部に固着されている。ドア18が閉鎖されアー
ム50がドア18の9方向に引かれていく際に、ヨーク
166はダッシュポット188により緩慢な動作で下降
し、よってヘッド26も緩慢な動作で下方に移動する。
してポスト186がフロア16から直立している。ポス
ト186には油圧ダッシュポット188が数句けられて
いる。油圧ダッシュポット188の代わりに他の型のダ
ッシュポット又はダンパーを用い得ることを理解された
い。ダッシュポット188の上方端は、第1のアーム1
76の端部に固着されている。ドア18が閉鎖されアー
ム50がドア18の9方向に引かれていく際に、ヨーク
166はダッシュポット188により緩慢な動作で下降
し、よってヘッド26も緩慢な動作で下方に移動する。
第5図を参照するに、直立J?ポスト86にはさらにア
ーム190が取付けられている。アーム190はピン1
92の周りに枢動可能である。アーム190は、ヘラI
’28を固着させた第2のたわみ部材(第6図)の上方
に配置されそこに保合可能である。アーム190から後
方に伸びているのは、第2の短いアーム194である。
ーム190が取付けられている。アーム190はピン1
92の周りに枢動可能である。アーム190は、ヘラI
’28を固着させた第2のたわみ部材(第6図)の上方
に配置されそこに保合可能である。アーム190から後
方に伸びているのは、第2の短いアーム194である。
スプリング196が、アーム194と直立ポスト186
との間に介装される。スプリング196は、アーム19
0を下方に偏倚させて、たわみ部材120及びヘッド2
8をディスク25との正常な接触位置よシ下方へ移動さ
ぜる。アーム1941よ、ヨーク166の第1のアーム
176の端部下方に配設されたタグ198を含む。ドア
18が閉鎖されで第2のランク50及び直立タブ152
が六l−表面184から離脱するときに、コーク166
jdスフ0リング172によって下方へ偏倚され2.も
って第1のアーム176がタグ198とともに下降する
。
との間に介装される。スプリング196は、アーム19
0を下方に偏倚させて、たわみ部材120及びヘッド2
8をディスク25との正常な接触位置よシ下方へ移動さ
ぜる。アーム1941よ、ヨーク166の第1のアーム
176の端部下方に配設されたタグ198を含む。ドア
18が閉鎖されで第2のランク50及び直立タブ152
が六l−表面184から離脱するときに、コーク166
jdスフ0リング172によって下方へ偏倚され2.も
って第1のアーム176がタグ198とともに下降する
。
ここでヨーク166の下降運動はダッシュ月9ット18
8によって緩慢にされていることに注意されたい。ヨー
ク166の第1のアーム176の末姑がスプリング19
6に抗してタグ198を下降させると、アーム190は
緩慢な動作で上昇し、たわみ部材120上の圧力を解く
。それによりヘッド28は緩慢な動作で上昇してディス
クと併合する。
8によって緩慢にされていることに注意されたい。ヨー
ク166の第1のアーム176の末姑がスプリング19
6に抗してタグ198を下降させると、アーム190は
緩慢な動作で上昇し、たわみ部材120上の圧力を解く
。それによりヘッド28は緩慢な動作で上昇してディス
クと併合する。
第6.7A及び7B図に示すように、キャリッジ24は
、ハウシング12のフロア16に固着されたトラック1
02上に滑動可能に取イ」けられたペース100を含ん
でいる。214.216、218.220.222など
の複数のロー2ベアリングが、ペース100に取付けら
れている。ローラベアリング224(第7B図)は、弾
性材226又は金属性可撓スプリングによってスプリン
グ・ぐイアスされている。これらのローラベアリングは
、トラック102に取付けられた硬化ロッド228.2
30上に乗っている。ローラ22′4にスジリングロー
ドすることによ)、すべてのローラが、ペース及びトラ
ック上のキャリツノの残部にかけられた負荷を等しく担
うことになることに注意されたい。まだローラは円筒形
であシそれが乗るロッドはほぼ直線であるので、ローラ
がロッド上を転がるときの軌跡はほぼ直線となる。この
ことによシ、汚染物はローラの下に凝集するよりもロッ
ドの両側に落ちる傾向にアシ、それによって汚染物が、
ディスクに対するキャリッジ及びヘッドの正常かつ正確
な位置付けを妨害することはない。
、ハウシング12のフロア16に固着されたトラック1
02上に滑動可能に取イ」けられたペース100を含ん
でいる。214.216、218.220.222など
の複数のロー2ベアリングが、ペース100に取付けら
れている。ローラベアリング224(第7B図)は、弾
性材226又は金属性可撓スプリングによってスプリン
グ・ぐイアスされている。これらのローラベアリングは
、トラック102に取付けられた硬化ロッド228.2
30上に乗っている。ローラ22′4にスジリングロー
ドすることによ)、すべてのローラが、ペース及びトラ
ック上のキャリツノの残部にかけられた負荷を等しく担
うことになることに注意されたい。まだローラは円筒形
であシそれが乗るロッドはほぼ直線であるので、ローラ
がロッド上を転がるときの軌跡はほぼ直線となる。この
ことによシ、汚染物はローラの下に凝集するよりもロッ
ドの両側に落ちる傾向にアシ、それによって汚染物が、
ディスクに対するキャリッジ及びヘッドの正常かつ正確
な位置付けを妨害することはない。
第6図を参照するに、キャリッジはアンカーグレート2
35を含む。バンド44(第7A図)の後端が、位置2
36においてアンカーグレート235に固着されている
。アンカープレートは下方垂下タブ238を含む(第2
図も参照)。タブ238は、キャリッジが第7B図完全
前進位INにあるときにアーム154の屈曲端160に
接触する。そして下方垂下タブ238はアーム154に
よシ後方へ偏倚され、もってキャリッジも後方へ偏倚さ
れる。好適実施例においてアンカーグレート235はカ
ーボンスチールから成シ、その熱膨張係数はキャリッジ
を構成する他の部分の材料のそれよりも低いことに注意
されたい。他の部分の材料はアルミニウムや真ちゅうで
あり、ディスク駆動装置lOを製作するに用いる材料と
してはハウシング12部分は主にアルミニウム、内部・
母−ツの多くはノラスナックが用いられている。
35を含む。バンド44(第7A図)の後端が、位置2
36においてアンカーグレート235に固着されている
。アンカープレートは下方垂下タブ238を含む(第2
図も参照)。タブ238は、キャリッジが第7B図完全
前進位INにあるときにアーム154の屈曲端160に
接触する。そして下方垂下タブ238はアーム154に
よシ後方へ偏倚され、もってキャリッジも後方へ偏倚さ
れる。好適実施例においてアンカーグレート235はカ
ーボンスチールから成シ、その熱膨張係数はキャリッジ
を構成する他の部分の材料のそれよりも低いことに注意
されたい。他の部分の材料はアルミニウムや真ちゅうで
あり、ディスク駆動装置lOを製作するに用いる材料と
してはハウシング12部分は主にアルミニウム、内部・
母−ツの多くはノラスナックが用いられている。
第7B図を参照するに、バンド44はスピンドル42の
周囲に巻きついている。バンド44は、ペース100の
前方位置242に固定されたU形状スプリング240に
固着されている。好適実施例においては、U形状スプリ
ング240及びバンド44はステンレススチール材から
成シ、それらの熱膨張係数はディスク駆動装置1oの他
の部分のそJLよシも低い。さらに、U形状スプリング
240は、ディスク25に近接した位置にあるので、デ
ィスクと同様な率で加熱していく。ペース100はδら
に、後述するように第2のヘラl”28を固着させた第
1のプラットフォーム244、及び直立ボス)248(
第7B図)を有する第2のプラットフォーム246を含
む。直立ポスト248には上方のヘッド26が取付けら
れている。第1の可撓部材106が、直立ポスト248
の頂部に固着されている。可撓部材106の他端はグラ
ン)7オーム108に固着されている。スプリング11
0が可撓部材106の上でポスト24Bに固着されてい
て、プラットフォーム108を下方に偏倚させている。
周囲に巻きついている。バンド44は、ペース100の
前方位置242に固定されたU形状スプリング240に
固着されている。好適実施例においては、U形状スプリ
ング240及びバンド44はステンレススチール材から
成シ、それらの熱膨張係数はディスク駆動装置1oの他
の部分のそJLよシも低い。さらに、U形状スプリング
240は、ディスク25に近接した位置にあるので、デ
ィスクと同様な率で加熱していく。ペース100はδら
に、後述するように第2のヘラl”28を固着させた第
1のプラットフォーム244、及び直立ボス)248(
第7B図)を有する第2のプラットフォーム246を含
む。直立ポスト248には上方のヘッド26が取付けら
れている。第1の可撓部材106が、直立ポスト248
の頂部に固着されている。可撓部材106の他端はグラ
ン)7オーム108に固着されている。スプリング11
0が可撓部材106の上でポスト24Bに固着されてい
て、プラットフォーム108を下方に偏倚させている。
プラットフォーム246はさらに1前方に位置した直立
ポスト25oを含む。これは、プラットフォーム108
の下方移動に対する停止手段として機能する。
ポスト25oを含む。これは、プラットフォーム108
の下方移動に対する停止手段として機能する。
第7B図を参照するに、第1のたわみ部材114が、可
撓部材106とは反対側において!ラットフオーム10
8に固着されている。たわみ部材114の末端には、第
1の又は上方のヘッド26が固着されている。たわみ部
材114はペース100に向けて下方に偏倚されており
、たわみ部材114の中央寄シでプラットフォーム11
) 8に固着された停止部材がたわみ部材1140ベー
ス方向への移動を制限している。プラットフォーム10
8の両側から伸びているのはローラフォロワ118及び
119(第2.3図)であり、ヨーク166から内方に
向いたローラ180及び182上に乗っている。
撓部材106とは反対側において!ラットフオーム10
8に固着されている。たわみ部材114の末端には、第
1の又は上方のヘッド26が固着されている。たわみ部
材114はペース100に向けて下方に偏倚されており
、たわみ部材114の中央寄シでプラットフォーム11
) 8に固着された停止部材がたわみ部材1140ベー
ス方向への移動を制限している。プラットフォーム10
8の両側から伸びているのはローラフォロワ118及び
119(第2.3図)であり、ヨーク166から内方に
向いたローラ180及び182上に乗っている。
第7B図を参照するに、第1のたわみ部材114の直下
において第1のプラットフォーム244に固着されてい
るのは、第2の又は下方のヘッド28を取付けた第2の
たわみ部材120であるn h’y 2のたわみ部材1
20は、上方にバイアスされている。たわみ部材120
の中央寄シで第10ノ°ラツトフオーム244に取付け
られているのは、他の停止部材122であシ、たわみ部
材120及び−\ラド28が真上にあるヘッド26の方
向へと移動するの孕制限する。ディスク入りのカートリ
ッジがディスク、(ル動装置10内へと挿入されている
ときに、ヘッド26がディスク上面に近接して位置され
ることができ、ヘッド28がディスク下面に近接して位
置されることができ、もってディスクの両面での読取り
及び記録が達成可能となる。
において第1のプラットフォーム244に固着されてい
るのは、第2の又は下方のヘッド28を取付けた第2の
たわみ部材120であるn h’y 2のたわみ部材1
20は、上方にバイアスされている。たわみ部材120
の中央寄シで第10ノ°ラツトフオーム244に取付け
られているのは、他の停止部材122であシ、たわみ部
材120及び−\ラド28が真上にあるヘッド26の方
向へと移動するの孕制限する。ディスク入りのカートリ
ッジがディスク、(ル動装置10内へと挿入されている
ときに、ヘッド26がディスク上面に近接して位置され
ることができ、ヘッド28がディスク下面に近接して位
置されることができ、もってディスクの両面での読取り
及び記録が達成可能となる。
好適実施例においては、第1のプラットフォームは真ち
ゅうから成シ、第2及び第3のプラットフォームはアル
ミニウムから成ることを理解されたい。
ゅうから成シ、第2及び第3のプラットフォームはアル
ミニウムから成ることを理解されたい。
ディスク小動装置10及び特にキャリツノは、熱膨張が
バランスするように注意深く構成される。
バランスするように注意深く構成される。
前述のように、熱膨張は、ディスク上のトラックに関し
てのヘッドの整合ミスを生じさせ得る。そういう熱膨張
は、不装置10によって補償されている。カートリッジ
27及びディスクのハブが乗っているスピンドル76を
含む第1の参照点から、主としてアルミニウムから成る
ハウジング12が後方へ膨張する。やけ9主としてアル
ミニウムから成るハードディスク25は外方へ膨張する
。かくして、ディスク25及び)・ウジフグ12昧とも
に、スピンドル76から後方に膨張する。スピンドル7
6の中心とステツ・ぐモータスピンドル42の中心との
間の距離が大きいこと、バンド44の後方への熱膨張、
及びスピンドル42の径の増大によって、ディスクよシ
もハウジング12の方が膨張する。このことを補償する
ために、キャリッジがディスク方向に膨張するのを許容
する゛必要がある。第7B図を参照するに、キャリッジ
は・ぐラド44がアンカーグレート235に取付りられ
ている参照点236から実質的に前方へに張して、ハウ
ジングの、後方への膨張を補償する。それによりハード
ディスク上のトラックに関してのヘッドの近密な整合が
維持される。第6図を参照するに、さらに下方ヘッド2
8に対しての上方ヘッド26の相対的熱膨張が、材料及
び固着点300.302.303の適当な選択によって
補償される。好適実施例においては、第2のfラットフ
オーム←し固定位置301.302のところで第1のプ
ラットフォームに固着されている。笥3のプラットフォ
ーム1()8は、固定位置303のところでリン背銅昶
のiJJ撓部材106に固着されている。全組立体は、
固定位置300及、び304(第2図も参照)において
キャリソノ24に固着されている。これらの点の位置は
、下方ヘッド28と上方ヘッド26との間の相対的膨張
差がないように選択される。
てのヘッドの整合ミスを生じさせ得る。そういう熱膨張
は、不装置10によって補償されている。カートリッジ
27及びディスクのハブが乗っているスピンドル76を
含む第1の参照点から、主としてアルミニウムから成る
ハウジング12が後方へ膨張する。やけ9主としてアル
ミニウムから成るハードディスク25は外方へ膨張する
。かくして、ディスク25及び)・ウジフグ12昧とも
に、スピンドル76から後方に膨張する。スピンドル7
6の中心とステツ・ぐモータスピンドル42の中心との
間の距離が大きいこと、バンド44の後方への熱膨張、
及びスピンドル42の径の増大によって、ディスクよシ
もハウジング12の方が膨張する。このことを補償する
ために、キャリッジがディスク方向に膨張するのを許容
する゛必要がある。第7B図を参照するに、キャリッジ
は・ぐラド44がアンカーグレート235に取付りられ
ている参照点236から実質的に前方へに張して、ハウ
ジングの、後方への膨張を補償する。それによりハード
ディスク上のトラックに関してのヘッドの近密な整合が
維持される。第6図を参照するに、さらに下方ヘッド2
8に対しての上方ヘッド26の相対的熱膨張が、材料及
び固着点300.302.303の適当な選択によって
補償される。好適実施例においては、第2のfラットフ
オーム←し固定位置301.302のところで第1のプ
ラットフォームに固着されている。笥3のプラットフォ
ーム1()8は、固定位置303のところでリン背銅昶
のiJJ撓部材106に固着されている。全組立体は、
固定位置300及、び304(第2図も参照)において
キャリソノ24に固着されている。これらの点の位置は
、下方ヘッド28と上方ヘッド26との間の相対的膨張
差がないように選択される。
第8図を参照するに、上方部分439及び下方部分44
1を有するプラットフォーム438内にエジェクタ手段
46が設けられてbる。プラットフォーム438は、縦
方向アーム82に対するマウントとして機能する。エジ
ェクタ手段46は、伸長ロッド442の一部であるエジ
ェクタビン440を含む。伸長ロッド442は、スゲリ
ング447によシスノリングバイアスされた分岐末端4
44、及び末端444の下方要素に固定の?タン446
を有する。ロッド442はプラットフォームの下方部分
441の内腔内に嵌入され、ボタン448は内腔にほぼ
垂直にあけられた開孔450に依挿可能である。カート
リッツがディスク駆動装に1θ内へと挿入されると、エ
ジェクタビン440が後退させられ、?タン446が開
孔450中へ落ちる。ドア18が開放されるときに、縦
方向アーム82かも伸びるアーム452が前進して♂タ
ン446を開孔450からはずす。そこでスプリング4
45がエジェクタビン440をドア18の方向に偏倚さ
せ、ディスク駆動装置10からカートリッジが取り出さ
れる。スゲリング445が肩部449と451との間に
介装されていることを理解されたい。
1を有するプラットフォーム438内にエジェクタ手段
46が設けられてbる。プラットフォーム438は、縦
方向アーム82に対するマウントとして機能する。エジ
ェクタ手段46は、伸長ロッド442の一部であるエジ
ェクタビン440を含む。伸長ロッド442は、スゲリ
ング447によシスノリングバイアスされた分岐末端4
44、及び末端444の下方要素に固定の?タン446
を有する。ロッド442はプラットフォームの下方部分
441の内腔内に嵌入され、ボタン448は内腔にほぼ
垂直にあけられた開孔450に依挿可能である。カート
リッツがディスク駆動装に1θ内へと挿入されると、エ
ジェクタビン440が後退させられ、?タン446が開
孔450中へ落ちる。ドア18が開放されるときに、縦
方向アーム82かも伸びるアーム452が前進して♂タ
ン446を開孔450からはずす。そこでスプリング4
45がエジェクタビン440をドア18の方向に偏倚さ
せ、ディスク駆動装置10からカートリッジが取り出さ
れる。スゲリング445が肩部449と451との間に
介装されていることを理解されたい。
第8図を参照するに、伸長部材454が、ステツiRモ
ータ40の近くでカートリッジ増刊は及び位置付はテ段
36に取付けられ、そこからだいたい直立している。伸
長部材454は、カートリツ・ジ27の開孔(図示せず
)を貫通して、そのドア開放機構を作動させる。この伸
長部利454は、第1の下方ステツノ455及び第2の
上方ステツf457を有する。もしカートリッツが不正
?i/fに挿入されたなら、ば、伸長部月が開化に入ら
ずに、カートリッジが完全に装置10内に押込まれるの
が防止される。そのため、カートリッジの如何なる部分
もヘッド26.28に接触して損傷させるようなことは
ない。
ータ40の近くでカートリッジ増刊は及び位置付はテ段
36に取付けられ、そこからだいたい直立している。伸
長部材454は、カートリツ・ジ27の開孔(図示せず
)を貫通して、そのドア開放機構を作動させる。この伸
長部利454は、第1の下方ステツノ455及び第2の
上方ステツf457を有する。もしカートリッツが不正
?i/fに挿入されたなら、ば、伸長部月が開化に入ら
ずに、カートリッジが完全に装置10内に押込まれるの
が防止される。そのため、カートリッジの如何なる部分
もヘッド26.28に接触して損傷させるようなことは
ない。
第8図を参照するに、ノラットフォーム438はさらに
、ドア開放機宿260を取付けている。
、ドア開放機宿260を取付けている。
この様措260は、ゾラットフォーム438に対して約
45度に設定された伸長スロット264を有するドア開
放ブタン262を含んでいる。機構260はさらに、ス
ロット264内に挿入される下方垂下ビン268を有す
るロッド266を含んでいる。ロッド266は、ドア1
8と11は平行に配され、ゾラット7オーム438によ
り画成された内腔270内に嵌入されている。、スゲリ
ング272が、ロッド266の周囲に巻がれてロッドの
肩部274と内腔の肩部276との間に介装される。ロ
ッド266の先端は、縦方向アーム82内に画成された
内腔278内に受容され得る。縦方向アーム82は、ス
ゲリング212によってドア18の方向へと偏倚されて
いる。スプリング212は、アーム82内に取付けられ
、下方傾斜カム表面280によって!ラットフオーム4
38の部分439から圧縮されている。ドアが閉鎖され
ると、スゲリング212が圧縮されて、ロッド266の
先端が開孔278内へと挿入される。そして、ハウジン
グ12に対してドアが閉位置に固定される。?タン26
2を内方へ押すと、スロット264が内方へ並進運動を
して、それによりスゲリング272に抗してビン268
とロッド266が偏倚される。そして内腔278からロ
ッド266の端部が開放され、スプリング212によっ
て゛r−ム82が前進してドアがポンとあく。手によっ
てドアがさらにあけられると、部材452によって、エ
ジェクタ機構がカートリッジをハウジングの外へとポン
と押出す。
45度に設定された伸長スロット264を有するドア開
放ブタン262を含んでいる。機構260はさらに、ス
ロット264内に挿入される下方垂下ビン268を有す
るロッド266を含んでいる。ロッド266は、ドア1
8と11は平行に配され、ゾラット7オーム438によ
り画成された内腔270内に嵌入されている。、スゲリ
ング272が、ロッド266の周囲に巻がれてロッドの
肩部274と内腔の肩部276との間に介装される。ロ
ッド266の先端は、縦方向アーム82内に画成された
内腔278内に受容され得る。縦方向アーム82は、ス
ゲリング212によってドア18の方向へと偏倚されて
いる。スプリング212は、アーム82内に取付けられ
、下方傾斜カム表面280によって!ラットフオーム4
38の部分439から圧縮されている。ドアが閉鎖され
ると、スゲリング212が圧縮されて、ロッド266の
先端が開孔278内へと挿入される。そして、ハウジン
グ12に対してドアが閉位置に固定される。?タン26
2を内方へ押すと、スロット264が内方へ並進運動を
して、それによりスゲリング272に抗してビン268
とロッド266が偏倚される。そして内腔278からロ
ッド266の端部が開放され、スプリング212によっ
て゛r−ム82が前進してドアがポンとあく。手によっ
てドアがさらにあけられると、部材452によって、エ
ジェクタ機構がカートリッジをハウジングの外へとポン
と押出す。
本発明の動作について以下に説明する8第2図を参照す
るに、最初にディスク駆動装置1oのドア18を開ける
。カートリッジ24を押込むと、第2のアーム1−54
及び特に屈曲端160がキャリッジのタブ238°に保
合することによって、ヘッド26.28がそれぞれ上方
、下方へとカム操作される。ドアが完全に閉じられると
、キャリツノ24は完全に後退位置(第7A図)にくる
。そして上方及び下方ヘッドはすつかシ開いた位置にな
り、そ君によりカートリツ・ゾ取付は及び位置付は手段
34.36の適切なチャネルへのカートリッジの挿入が
ヘッドを損傷さぜることはない□。伸長部材454がカ
ートリッジに滑らかに入9、カートリッジのドアが開く
。カートリッジがディスクIIIK m装置10内に完
全に挿入されると、カートリッツはエジェクタぎン44
0を後方へ押し、ボタン446を開孔450内にロック
する。ヘッド26.28が、カートリッジのドア(図示
せず)からカートリッツ内へと進入する。次にドア18
が閉じられると、第2のランク50の直立タブ152が
ドア方向に移動して、スゲリング172によりヨーク1
66がフロア16方向に移動する。
るに、最初にディスク駆動装置1oのドア18を開ける
。カートリッジ24を押込むと、第2のアーム1−54
及び特に屈曲端160がキャリッジのタブ238°に保
合することによって、ヘッド26.28がそれぞれ上方
、下方へとカム操作される。ドアが完全に閉じられると
、キャリツノ24は完全に後退位置(第7A図)にくる
。そして上方及び下方ヘッドはすつかシ開いた位置にな
り、そ君によりカートリツ・ゾ取付は及び位置付は手段
34.36の適切なチャネルへのカートリッジの挿入が
ヘッドを損傷さぜることはない□。伸長部材454がカ
ートリッジに滑らかに入9、カートリッジのドアが開く
。カートリッジがディスクIIIK m装置10内に完
全に挿入されると、カートリッツはエジェクタぎン44
0を後方へ押し、ボタン446を開孔450内にロック
する。ヘッド26.28が、カートリッジのドア(図示
せず)からカートリッツ内へと進入する。次にドア18
が閉じられると、第2のランク50の直立タブ152が
ドア方向に移動して、スゲリング172によりヨーク1
66がフロア16方向に移動する。
そしてダッシュ、1?ツト188の作用によって、ヘッ
ド26.28が緩慢な動作でディスクの上面及び下面の
近接位置へと移動する。この動作が起こる直前に、カー
トリッジ取付及び位置付は手段34.36によってカー
トリッジがスピンドル76」二に降下される。この時点
で、2スロツト66.67内に挿入されているビン60
.62はだいたいスパイク部分72にあり、カートリッ
ツのハブ(1\(1示せス)はスピンドルフランジ77
に対して押圧される。ドアが最終的に閉鎖されたときに
ti+: 、−ン60.62はスパイク部分から離れ、
2形状スロツト内の水平部分74に沿って進む。このこ
とによって、カートリツノハウジングはスピンドル76
にしっかりと係合されているディスクに対していくぶん
上昇させられ、それによりディスク(lまスピンドルの
回転に応じてカートリッジに対して自由回転可能となる
。そこでステツ・やモータがギヤリッツ24を駆動させ
て、ディスク上の適切なトラックへと前進させる。上記
のようなカム作用によって、またヘッドがカートリッジ
へと進入していくのを可能にしたカートリッジ設it
(米国特許出願第520.3.19号参照)によって、
カートリッジのディスク駆動装置への挿入によるヘッド
の担化はないということを理解されたい。
ド26.28が緩慢な動作でディスクの上面及び下面の
近接位置へと移動する。この動作が起こる直前に、カー
トリッジ取付及び位置付は手段34.36によってカー
トリッジがスピンドル76」二に降下される。この時点
で、2スロツト66.67内に挿入されているビン60
.62はだいたいスパイク部分72にあり、カートリッ
ツのハブ(1\(1示せス)はスピンドルフランジ77
に対して押圧される。ドアが最終的に閉鎖されたときに
ti+: 、−ン60.62はスパイク部分から離れ、
2形状スロツト内の水平部分74に沿って進む。このこ
とによって、カートリツノハウジングはスピンドル76
にしっかりと係合されているディスクに対していくぶん
上昇させられ、それによりディスク(lまスピンドルの
回転に応じてカートリッジに対して自由回転可能となる
。そこでステツ・やモータがギヤリッツ24を駆動させ
て、ディスク上の適切なトラックへと前進させる。上記
のようなカム作用によって、またヘッドがカートリッジ
へと進入していくのを可能にしたカートリッジ設it
(米国特許出願第520.3.19号参照)によって、
カートリッジのディスク駆動装置への挿入によるヘッド
の担化はないということを理解されたい。
通電状態又は停電状態の何れにおいてもカートリッツk
’N出すためには、?タン262を押してドア18を
ポンとあければ良い。その後で操作者が手によってドア
を完全にあけることができる。
’N出すためには、?タン262を押してドア18を
ポンとあければ良い。その後で操作者が手によってドア
を完全にあけることができる。
このときに、第2のランク50によシキャリツジ24が
後方位置へと退いた後に、部材452がエノエクタ機構
46を佛かせ、エノエクタピン440がカートリッツを
ディスク駆動装置10の外へと押出す。こうして電源が
切れているときでも、ヘッド又はディスク上の記憶情報
を破壊せずにディスクの動装置から簡単にカートリッジ
を取出せることを理解されたい。
後方位置へと退いた後に、部材452がエノエクタ機構
46を佛かせ、エノエクタピン440がカートリッツを
ディスク駆動装置10の外へと押出す。こうして電源が
切れているときでも、ヘッド又はディスク上の記憶情報
を破壊せずにディスクの動装置から簡単にカートリッジ
を取出せることを理解されたい。
さらにスジ・リング手段によって、カートリッジがチャ
ネルに対して確実に位置され、ディスク及びヘッドが適
正に整合される。さらに本発明の/%ウノングは熱膨張
的にバランスされているので、種々の・や−ツが膨張し
た際に都合良く補償されて、ヘッドがディスクの適切な
トラック上に留まる。
ネルに対して確実に位置され、ディスク及びヘッドが適
正に整合される。さらに本発明の/%ウノングは熱膨張
的にバランスされているので、種々の・や−ツが膨張し
た際に都合良く補償されて、ヘッドがディスクの適切な
トラック上に留まる。
第1図は、本発明のディスク駆動装置の一実施例の斜視
図である。 第2図は、第1図のディスク駆動装置を異なる方向から
見た斜視図である。ドア18を開放し]J′j部カバカ
バー14外した状態であり、キャリツノ24を詳細に示
している。 第3図は、第1図の実施例のドア18を開放し頂部カバ
ー14を取外した状態の平面図であり、キャリッジ24
及びカム装置30を詳細に示し−Cいる。 第4図は、第3図の実施例を4−4線に沿って切断し、
第3図の下方から見た断面図でを〕る。アーム150及
びローラ218.220.222が見える。 第5図は、第3図の実施例を5−5線に沿って切断し、
第3図の上方から見た断面図である。アーム190が明
瞭に示されている。 第6図は、第3図の実施例を6−6線に沿って切断し、
第3図の下方から見/こ断面図である。各部材の固定位
置300〜303が明瞭に示されている。 第7A及び7B図は、第3図の実施例を7−7腺に沿っ
て切断し、第3図の上方から見た断面図である。キャリ
ツノが後退した状態を第7A図に、前進した状態を第7
B図に示す。 第8図は、第3図の実施例のうち8−8線に向って見た
部分拡大分解斜視図である。 第9図は、第3図の実施例を9−9線に沿って切断し、
第3図の上方から見た1析面図である。ランク48とビ
ニオン52、及びスロット66が明瞭に示されている。 特許出願人 シクエスト・テクノロジー同 同 富 1
) 修 自、(□“ ++−1: ζ、11 l 第1頁の続き 0発 明 者 ドミニク・マーキュリ アメリカ合衆国
力1オ ライブ1724
図である。 第2図は、第1図のディスク駆動装置を異なる方向から
見た斜視図である。ドア18を開放し]J′j部カバカ
バー14外した状態であり、キャリツノ24を詳細に示
している。 第3図は、第1図の実施例のドア18を開放し頂部カバ
ー14を取外した状態の平面図であり、キャリッジ24
及びカム装置30を詳細に示し−Cいる。 第4図は、第3図の実施例を4−4線に沿って切断し、
第3図の下方から見た断面図でを〕る。アーム150及
びローラ218.220.222が見える。 第5図は、第3図の実施例を5−5線に沿って切断し、
第3図の上方から見た断面図である。アーム190が明
瞭に示されている。 第6図は、第3図の実施例を6−6線に沿って切断し、
第3図の下方から見/こ断面図である。各部材の固定位
置300〜303が明瞭に示されている。 第7A及び7B図は、第3図の実施例を7−7腺に沿っ
て切断し、第3図の上方から見た断面図である。キャリ
ツノが後退した状態を第7A図に、前進した状態を第7
B図に示す。 第8図は、第3図の実施例のうち8−8線に向って見た
部分拡大分解斜視図である。 第9図は、第3図の実施例を9−9線に沿って切断し、
第3図の上方から見た1析面図である。ランク48とビ
ニオン52、及びスロット66が明瞭に示されている。 特許出願人 シクエスト・テクノロジー同 同 富 1
) 修 自、(□“ ++−1: ζ、11 l 第1頁の続き 0発 明 者 ドミニク・マーキュリ アメリカ合衆国
力1オ ライブ1724
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 カートリッジ(27)内に保持されたディスク(
25)上に情報を記録しかつそこから情報を得るための
ディスク駆動装置(10)であって、カートリッジ(2
7)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び特徴か
ら構成されるディスク駆動装置:ハウジング(12)
: ドア(18) ; ドアをハウジングに取付けるだめの手段(20):少な
くとも1つのヘッド(26): 前記ヘッドを取付けて移送するだめのキャリッジ手段(
24) : 前記ヘッドを前記キャリッジ手段に可動的に取付けるだ
めの手段(114) : 前記キャリッジ手段を前記ハウジングに可動的に取付け
るための手段(100) :前記キャリッジ手段を前記
ハウジングに対して位置付けるためのモータ手段(40
):並びに前記ドアを前記キャリッジ手段に作動的に連
結して、ドア開放時に前記キャリッジ手段及びヘッドを
カートリッジから離れるよう偏倚させるだめのリンケー
ジ手段(48,5(1,154,184);該リンケー
ジ手段は、ドアとキャリツノ手段に選択的に係合するた
めのレバ一手段(154)とを作動的に連結するリンケ
ージ装置(48,50)を含み、 該レバ一手段は、カム表面(158)を有し、かつ前記
ハウジング内に枢着され、 それによりドア開放時に前記リンケージ装置バは前記カ
ム表面に対して偏倚され、前記レバ一手段は前記キャリ
ッジ手段を前記カートリッツから離れるように偏倚させ
ること。 2、特許請求の範囲第1項に記載されたディスク駆動装
置であって: 前記リンケージ装置(48,50)は、ドア開放時に前
進する第1のラック(48)と、ビニ刈ン(52)と、
ドア開放時に後退する第2のラック(50)とを含み、 該第2のラックは、後退時に前記レバ一手段と係合する
だめの表面子! (162)を含む;ところの装置。 3、特許請求の範囲第1項に記載されたディスク駆動装
置であって: 前記リンケージ手段(4’8.5’0.154.184
)は、ドア開放時に前記ヘッドを前記カートリッツから
離れるように偏倚させるだめのカム手段(184)を含
む; ところの装置。 4、 4′8許請求の範囲第3項に記載されたディスク
駆動装置であって: 前記カム手段が、前記キャリッジ手段の周りに位置され
前記ハウジングに枢着されたヨーク(’i 66 )を
含み; 該ヨークが、第1及び第2の側部(118゜119)に
おいて前記キャリツノ手段に接触して、ドア開放時に前
記ヘッドを前記カートリッジから離れるように偏倚させ
るだめの手段(180゜182)を含む; ところの装置。 5、特許請求の範囲第4項に記載されたディスク駆動装
置であって: 前記リンケージ手段が前記カム手段に係合して、ドア開
放時に、前記ヨーク及びヘッドを前記カートリッジから
離れるように偏倚させる;゛ところの装置。 6、特許請求の範囲第5項に記載されたディスク駆動装
置であって: 前記リンケージ装置(48,,50)は、ドア開放時に
前進する第1のラック(48)と、ビニオン(52)と
、ドア開放時に後退する第2のラック(50)とを含み
、 該第2のラックは、ドア開放時に前記ヘッドを前記カー
トリッジから離れるように偏倚させるだめの前記カム手
段及びヨークに係合するだめの表面手段(1,52)を
含む; ところの装置。 7、 特許請求の範囲第3項に記載されたディスク駆動
装置であって: 前記カム手段(184)が、 ドア閉鎖時に前記ヘッドを前記カートリッツ内のディス
ク上に緩慢な動作で設定させるだめの手段(188)を
含む; ところの装置。 8、特許請求の範囲第7項に記載されたディスク駆動装
置であって: ・ 前記設定手段がダッシュポットを含む;ところの装置。 9、特許請求の範囲第7項に記載されたディスク駆動装
置であって:さらに 第2のヘッド(28) :並びに 該第2のヘッドを前記キャリッジ手段に可動的に取付け
るだめの手段(120) :から成り、 前記設定手段がドア閉鎖時に前記第2のヘッドを前記カ
ートリッツ内のディスク上に緩慢な動作で設定させる: ところの装置。 10、特許請求の範囲第9項に記載されたディスク駆動
装置であって: 前記設定手段が、 ドア開放時に前記第2のヘッドをカートリッジから離れ
るように偏倚させるだめの手段(196):及び ドア閉鎖時に前記偏倚手段(196)に優勢して、前記
第2のヘッドをディスク上に緩慢な動作で設定させると
ころの手段(176) ;を含む; ところの装置。 11、カートリッジ(27)内に保持されたディスク(
25)上に情報を記録しかつそこから情報を得るだめの
ディスク駆動装置(10)であって、カートリッジ(2
7)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び特徴か
ら構成されるディスク駆動装置:ハウジング(12): ドア(is); ドアをハウジングに取付けるだめの手段(20):少な
くとも1つのヘッド(26): 前記ヘッドを取付けて移送するだめのキャリツノ手段(
24) : 前記ギヤリッジ手段を前記ハウジングに対して可動的に
取付けるだめの手段; 前記キャリッジ手段を前記ハウジングに対して位置付け
るためのモータ手段(40);前記ドアを前記キャリッ
ジ手段に作動的に連結して、ドア開放時に前記ヘッドを
カートリッジから離れるように偏倚させるためのリンケ
ーノ手段(48,50,154,184):ディスクを
受けてそれを駆動するだめのスピンドル手段(76); 前記カートリッジを受容するだめの手段(64゜78)
; 該受容手段を前記リンケーノ手段に作動的に連結するた
めの手段(34,36): 前記受容手段は、前記ディスクを前記スピンドル手段上
に偏倚させそしてドア閉鎖時に前記カートリッジを前記
スピンドル手段から離れるように偏倚させる手段(66
,67) を含んでいるとと;並びに 前記受容手段は、複数の位置で前記ノJ−トリツジに接
触してそれを受容手段に対してル[定の位置に弾性的に
支持するためのスジリング手段(200,202,20
4)を含んでいること。 12、特許請求の範囲第11項に記載されたディスク駆
動装置であって: 前記ドアは、前記カートリッジを前記受容手段内に保持
するだめの弾性手段(208,210)を含む; ところの装置。 13、特許請求の範囲第12項に記載されたディスク駆
動装置であって:さらに 前記弾性手段がカートリッジを保持できるように前記ド
アを閉鎖位置に同定するだめのロック手段(260)
; から成る装置。 14、カートリッジ(27)内に保持されたディスク(
25)上に情報を記録しかつそこから情報を得るための
ディスク駆動装置(10)であって、カートリッツ(2
7)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び’?l
r、mから:I’i:f成されるディスク駆動装置:ハ
ウジング(12); ドア(18); ドアをハウジングに取付けるだめの手段(20):少な
くとも1つのヘラl−″’ (26);前記ヘッドを数
句けて移送するだめのキャリツノ手段(24) ; 前記ヘッドを前記キャリツノ手段に可動的に数句けるだ
めの手段(114) : 前記キャリッジ手段を前記ノ・ウソングに可動的に取付
けるだめの手段(100) :前記キャリツノ手段を前
記ハウジングに対して位置付けるためのモータ手段(4
0):並びに前記ドアを前記キャリッジ手段に作動的に
連結して、ドア開放時に前記キャリツノ手段及びヘッド
をカートリッジから離れるよう偏倚させるためのりンケ
ージ手段(48,50,154,184);前記キャリ
ツノ手段は、前記ハウジングに固着されたトラック(1
02)とペース(100)とローラ手段(214,21
6,218,220,222,224)とを含み、 該ローラ手段は、前記ペースと前記トラックとを連接す
るだめのものであり、トラック及びペースのうち少なく
とも1方に数句りられた複数の円筒形ローラを含み、 該ローラは、トラック及びペースのうちの少なくとも他
方に取付けられたtM &”tのロッド(228゜23
0)上に乗っていること。 15、特許請求の範囲第14項に記載されたディスク駆
動装置であって: 前記円筒形ローラのうちの少なくとも1つのローラ(2
24)を弾性的に取付け、それにより全ローラが実質的
に等しく負荷がかけられる」:うにするだめの手段(2
26) ; を含む装置。 16、カートリッジ(27)内に保持されたデイラツク
25)上に情報を記録しかつそこから情報に−NPるだ
めのディスク駆動装置(10)であって、カートリノノ
(27)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び特
徴から構成されるディスク駆動装置:ハウジング(12
): ドア(18): ドアをハウジングに取付けるだめの手段(20);少な
くとも1つのヘッド(26) : 前記ヘッドを取付けて移送するだめのキャリッジ手段(
24) ; 前記ヘッドを前記キャリッジ手段に可動的に取付けるた
めの手段(114) : 前記キャリツノ手段を前記ハウジングに可動的に取付け
るだめの手段(100) :前記キャリッジ手段を前記
ハウジングに対して位置付けるためのモータ手段(40
) ;並びにハウジングとキャリッジ手段との熱膨張を
バランスさせかつディスク(25)の熱膨張をバランス
させて、前記ヘッドが前記ディスクに対して正確に位置
付けられるようにするための手段(76、236) : 該バランス手段は第1の参照点(76)及び第2の参照
点(236)を含み、第1の参照点から前記ハウジング
及びディスクが同一方向に膨張し、第2の参照点から前
記キャリッジ手段及びヘッドが挿入されたディスクの方
向へと膨張すること。 17、特許請求の範囲第16項に記載されたディスク駆
動装置であって: 第1の参照点は、カートリッジのディスクを取付けるよ
うにされたスピンドル(76)を含み、第2の参照点は
、キャリッジ手段の一部にあって前記モータ手段が作動
的に連結されているところの取付部(236)を含む; ところの装置。 18、特許請求の範囲第17項に記載されたディスク駆
動装置であって: 前記モータ手段が、スピンドル(42)と、該スピンド
ルから前記キャリッジ手段へと運動伝達するためのバン
ド手段(44)とを含み、該バンド手段は前記第2の参
照点に取付けられている; ところの装置。 19、特許請求の範囲第18項に記載されたディスク駆
動装置であって: 前記バンド手段がさらに、前記キャリッジ手段のうちデ
ィスクに隣接した部分にある第3の数句部(242)に
取付けられている;ところの装置。 2、特許請求の範囲第19項に記載されたディスク駆動
装置であって: 前記バンド手段が、前記第3の取付部に隣接してスゲリ
ング(240)を含む; ところの装置。 2、特許請求の範囲第20項に記載されたディスク駆動
装置であって: 前記バンド手段が、前記キャリッジ手段よシも低い熱膨
張係数を有する; ところの装置。 22、カートリッジ(27)内に保持されたディスク(
25)上に情報を記録しかつそこから情報を得るだめの
ディスク駆動装置(10)であって、カートリッジ(2
7)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び特徴か
ら構成されるディスク駆動装置:ハウジング(12): ドア(18): ドアをハウジングに数句けるだめの手段(20):少な
くとも1つのヘッド(26): 前記ヘッドを取付けて移送するだめのキャリッジ手段(
24): 前記ヘッドを前記キャリッジ手段に可動的に取付けるだ
めの手段(114) : 前記キャリッジ手段を前記ハウジングに可動的に取付け
るための手段(100) :前記キャリッジ手段を前記
ハウジングに対して位置付けるためのモータ手段(40
) :並びに前記ドアを前記キャリッジ手段に作動的に
連結して、ドア開放時に前記キャリッジ手段及びヘッド
をカートリッジから離れるよう偏倚させるためのリンケ
ージ手段(48,50,154,184):該リンケー
ジ手段は、ドアとキャリッジ手段に選択的に係合するた
めのレバ一手段(154)とを作動的に連結するリンケ
ージ装置(48,50)を含み、 該レバ一手段は、カム表面(158)を有し、かつ()
IJ記ハウシング内に枢着され、それによりドア開放時
に前記リンケージ装置は前記カム表面に対して偏倚され
、前記レバ一手段は前記キャリッジ手段を前記カートリ
ックから離れるように偏倚させること; 前記リンケージ手段は、ドア開放時に前記ヘッドを前記
カートリッジから離れるよう偏倚させるだめのカム手段
(184) 7含むとと;該カム手段は、前記キャリツ
ノ手段の周シに位置されかつ前記ハウジングに枢着され
ているヨーク(166)を含むこと; 該ヨークが、第1及び第2の側部(118,119)に
おいて前記キャリッジ手段に接触して、ドア開放時に前
記ヘッドを前記カートリッジから離れるように偏倚させ
るための手段(180、182)を含むこと。 23、カートリッジ(27)内に保持されたディスク(
25)上に情報を記録しかつそこから情報を得るだめの
ディスク駆動装置(10)であって、カートリッジ(2
7)を取出自在に挿入可能とし、以下の手段及び特徴か
ら栴成されるディスク駆動装置:ハウジング(12); ドア(18); ドアを−ハウジングに取付けるだめの手段(20);少
なくとも1つのヘッド(26): 前記ヘッド?取付けて移送するだめのキャリッジ手段(
24); 前記ヘッドを前記キャリツノ手段に可動的に取付けるた
めの手段(114) ; 前記キャリッジ手段を前記ハウソングに可動的に取付け
るための手段(100) :前記キャリッジ手段を前記
ハウジングに対して位置付けるためのモータ手段(40
) ;並びに前記ドアを前記キャリツノ手段に作動的に
連結して、ドア開放時に前記キャリッジ手段及び−、ツ
Pをカートリックから離れるよう偏倚させるだめのリン
ケージ手段(48,50,154,184):該リンケ
ージ手段が、前記ヘッドを前記カートリッジから離れる
よう偏倚させかつ他方前記ヘッドを前記カートリッジへ
と緩慢な動作で接近させ得るところのカム手段(184
)を含むこと。 24 特許請求の範囲第1項に記載されたディスク駆動
装置であって二ざらに 前記ドアを閉鎖位置に固定するだめの手段(266、2
78) :並びに 前記ドアのロックを解き、ドアを開放位置へと偏倚させ
るだめの手段(212,262) ?から成る装置。 2、特許請求の範囲第11項に記載されたディスク駆動
装置であって:さらに 前記ドアを閉鎖位置に固定するだめの手段(266、2
78) :並びに 前記ドアのロックを解き、ドアを開放位置へと偏倚させ
るだめの手段(212,262) :から成る装置1り
。 2、特許請求の範囲第14項に記載されたディスク駆動
装置であって:さらに 前記ドアを閉鎖位置に固定するだめの手段(266、2
78) :並びに 前記ドアのロックを解き、ドアをlj!1放位f阿へと
偏倚させるだめの手段(212,262);から成る装
置。 2、特許請求の範囲第16項に記載されたディスク駆動
装置であって:さらに 前記ドアを閉鎖位置に固定するだめの手段(266、2
78) ;並びに 前記ドアのロックを解き、ドアを開放位置へと偏倚させ
るだめの手段(212,262) ;から成る装置。 2、特許請求の範囲第24項に記載され/Cディスク駆
動装置であって:さらに ドア開放時に前記ノ・ウノングから前記ノl−トリツジ
を押出すだめのカートリッジエジェクタ手段(46): を含み、 前記エジェクタ手段が以下の手段及び特徴を有するとこ
ろの、ディスク駆動手段: カートリッジがハウジング中に挿入されるときに変位さ
れるエジェクタピン(440) ;該エジェクタピンを
前記カートリッジに対して偏倚させる手段(445)
: 前a己エジェクタビンを変位された位置で固定的に位置
付けるための手段(446) :並びにドア開放時に前
記位置付は手段(446)のロックを解いて、エジェク
タピン及び偏倚手段がカートリッジをハウジングから偏
倚させるようにするだめの手段(452) : 前記手段(212,262)が、位置付は手段(446
)のロックを解くための手段(152)に接続している
こと。 2、特許請求の範囲第16項に記載されたディスク駆動
装置であって:さらに 前記キャリッジ手段に可動的に取付けられた上方及び下
方ヘッド(26,28);並びに該ヘッドの位置ずれを
熱的に補償するための手段(76、236) : から成シ、 前記手段(76、236)は、前記キャリッジ手段に複
数の熱補償材料を提供するための手段(106,235
,246) と、前記ヘッドを前記熱補償材料に固着す
るための手段(114,120)とを含む; ところの装置。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
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ID=24071816
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1984
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