JPS6043761A - デ−タ端末装置 - Google Patents
デ−タ端末装置Info
- Publication number
- JPS6043761A JPS6043761A JP58150677A JP15067783A JPS6043761A JP S6043761 A JPS6043761 A JP S6043761A JP 58150677 A JP58150677 A JP 58150677A JP 15067783 A JP15067783 A JP 15067783A JP S6043761 A JPS6043761 A JP S6043761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- mode
- data
- control circuit
- correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は小型、1IY61化を目指すハンディタイプの
端末装置に関し、具体的にはルートセールス、販売報告
、在庫間合ねV等の業務に利用されるデータ端末装買に
関するもである。
端末装置に関し、具体的にはルートセールス、販売報告
、在庫間合ねV等の業務に利用されるデータ端末装買に
関するもである。
従来例の構成とその問題点
従来、この種のデータ端末装Uの入出力は第1図のよう
に構成されている。1は表示部、2はデータ入力部、3
は主制御部、4は印字部、5は伝送部である。また、機
能別に構成を図示すると第2図に示すように、データ入
力制御部6と、検索訂正制御部7と、印字制御部8と、
主記憶部9と、伝送部10とに分けることができる。第
3図は上記機能別の制御回路の構成を示しており、デー
タ入力は、キー入力回路11から表示回路12を経由し
て入力制御回路13によって主記憶部9に書き込まれる
。また、検索訂正は、検索訂正入力回路14から入力さ
れて検索端末表示回路15で表示され、検索訂正制御回
路16にJ:って主記憶部9のデータが検索訂正される
。印字は、印字制御1回路19によって主記憶部9から
データを読み取り、印字バッファ回路18に一旦ホール
ドして印字回路17にて印字される。
に構成されている。1は表示部、2はデータ入力部、3
は主制御部、4は印字部、5は伝送部である。また、機
能別に構成を図示すると第2図に示すように、データ入
力制御部6と、検索訂正制御部7と、印字制御部8と、
主記憶部9と、伝送部10とに分けることができる。第
3図は上記機能別の制御回路の構成を示しており、デー
タ入力は、キー入力回路11から表示回路12を経由し
て入力制御回路13によって主記憶部9に書き込まれる
。また、検索訂正は、検索訂正入力回路14から入力さ
れて検索端末表示回路15で表示され、検索訂正制御回
路16にJ:って主記憶部9のデータが検索訂正される
。印字は、印字制御1回路19によって主記憶部9から
データを読み取り、印字バッファ回路18に一旦ホール
ドして印字回路17にて印字される。
このJ:うに従来のデータ端末装置では主記憶部9に対
する書き込み制御、読み出し制御が機能別に分別されて
いるため、制御回路が重畳しており、回路構成が大きく
て、小型化、軽量化には限りがあるのが現状である。
する書き込み制御、読み出し制御が機能別に分別されて
いるため、制御回路が重畳しており、回路構成が大きく
て、小型化、軽量化には限りがあるのが現状である。
発明の目的
本発明は回路構成を簡潔にして、より一層の小型、軽量
化を実現できるデータ端末装置を提供することを目的と
Jる。
化を実現できるデータ端末装置を提供することを目的と
Jる。
発明の構成
本発明のデータ端末装置は、主記憶部に対し端末制御回
路を介して書き込み、読み出しを行うよう構成Jると共
に、端末制御回路を、モード入力指示に応じたモード指
定信号を出力する動作モードレジスタと、前記モード指
定信号に応じて@き込み、読み出し動作の制御ロジック
がそれぞれ切替えられる書き込み制御回路ならびに読み
出し制御回路とで構成して、各動作モードごとに書き込
み、読み出しの1.−めの制御回路を設けずに、制御ロ
ジックを切替えて単一の制御回路を動作モードに応じて
使い分けるよう構成したことを特徴とする。
路を介して書き込み、読み出しを行うよう構成Jると共
に、端末制御回路を、モード入力指示に応じたモード指
定信号を出力する動作モードレジスタと、前記モード指
定信号に応じて@き込み、読み出し動作の制御ロジック
がそれぞれ切替えられる書き込み制御回路ならびに読み
出し制御回路とで構成して、各動作モードごとに書き込
み、読み出しの1.−めの制御回路を設けずに、制御ロ
ジックを切替えて単一の制御回路を動作モードに応じて
使い分けるよう構成したことを特徴とする。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第4図に基づいて説明する。
9はE[記憶部、10は伝送部、20.21は表示回路
22、印字回路23と主記憶部9との間に介装された書
き込み制御回路と読み出し制御回路、24はキー入力回
路25からのモード入力指示に応じたt−ド指定信号へ
を出力Jる動作モードレジスタで、モード指定信号△に
応じて前記書き込み制御回路20と読み出し制御回路2
1の制御ロジックが各動作モードに適するよう切替えら
れている。
22、印字回路23と主記憶部9との間に介装された書
き込み制御回路と読み出し制御回路、24はキー入力回
路25からのモード入力指示に応じたt−ド指定信号へ
を出力Jる動作モードレジスタで、モード指定信号△に
応じて前記書き込み制御回路20と読み出し制御回路2
1の制御ロジックが各動作モードに適するよう切替えら
れている。
次に、名動作モードと共に第4図の構成を更に詳しく説
明する。
明する。
データ入力の場合は、キー入力回路25により動作モー
ドレジスタ24をデータ入力モードにする。
ドレジスタ24をデータ入力モードにする。
これによって動作モードレジスタ24がらはデータ人力
モードを指定するモード指定信号へが出力され、Plき
込み制ネ11回路20は01作可能となり、キー入力回
路25から入力されたデータが主記憶部9に転送される
。主記憶部9は転送されたデータをその順番に記憶して
行く。
モードを指定するモード指定信号へが出力され、Plき
込み制ネ11回路20は01作可能となり、キー入力回
路25から入力されたデータが主記憶部9に転送される
。主記憶部9は転送されたデータをその順番に記憶して
行く。
次に検索り正を行う場合は、上記と同様にキー入力回路
25を介して動作モードレジスタ24が検索訂正モード
に設定されて、検索訂正モードを指定するモード指定信
QAが出)jされる。これによって読み出し制御回路2
1は主記憶部9に記憶されているデータを読み出して表
示回路22に転送することにJ:って表示される1、!
正は、検索して表示されたこの表示データをみ−Cキー
入力回路25から訂正データを入力するど、モード指定
信@へで検索訂正モードが指定されている書き込み制御
回路20が作動して表示されると同時に主配憶部9にも
転送される。
25を介して動作モードレジスタ24が検索訂正モード
に設定されて、検索訂正モードを指定するモード指定信
QAが出)jされる。これによって読み出し制御回路2
1は主記憶部9に記憶されているデータを読み出して表
示回路22に転送することにJ:って表示される1、!
正は、検索して表示されたこの表示データをみ−Cキー
入力回路25から訂正データを入力するど、モード指定
信@へで検索訂正モードが指定されている書き込み制御
回路20が作動して表示されると同時に主配憶部9にも
転送される。
印字動作を行う場合には、キー入力回路25を介して印
字モードに設定すると、動作モードレジスタ24から印
字モードを指定するモード指定信号Aが出力され、印字
王−ドが指定されている読み出し制御回路21は1記・
上部9からデータを読み出し、印字回路23にて印字が
実施される。
字モードに設定すると、動作モードレジスタ24から印
字モードを指定するモード指定信号Aが出力され、印字
王−ドが指定されている読み出し制御回路21は1記・
上部9からデータを読み出し、印字回路23にて印字が
実施される。
このように、01作モードレジスタ24の指定により書
き込み制御回路20ど読み出し制御回路21の制御[1
シツクが、データ入力モード、検索訂正モード、印字モ
ードに切酔えられるため、各動作モードごどに制御回路
を段【)る必要はイ【いbのである。
き込み制御回路20ど読み出し制御回路21の制御[1
シツクが、データ入力モード、検索訂正モード、印字モ
ードに切酔えられるため、各動作モードごどに制御回路
を段【)る必要はイ【いbのである。
発明の詳細
な説明のように本発明のデータ端末装置によると、占き
込み制御回路と読み出し制御回路の制御ロジックを1−
ド入力指示に応じたt−ド指定信号を出力する動作モー
ドレジスタによって切替えるため、各動作モードごとに
川ぎ込み、読み出しの制御回路を設ける必要がな(、一
つの制御回路を多数の動作モードに使用することができ
、従来に比べて回路の簡略化が可能であり、従来に比べ
てより一層の小型化、軽量化を実現できるものである。
込み制御回路と読み出し制御回路の制御ロジックを1−
ド入力指示に応じたt−ド指定信号を出力する動作モー
ドレジスタによって切替えるため、各動作モードごとに
川ぎ込み、読み出しの制御回路を設ける必要がな(、一
つの制御回路を多数の動作モードに使用することができ
、従来に比べて回路の簡略化が可能であり、従来に比べ
てより一層の小型化、軽量化を実現できるものである。
第1図はデータ端末装置の入出力構成図、第2図はデー
タ☆:1:末)を賀の機能構成図、第3図は機能別制御
回路の従来の構成図、第4図は本発明のデータ端〉1(
装置の一実施例の構成図である。 9・・・主記憶部、20・・・占き込み制御回路、21
・・・読み出し制御回路、22・・・表示回路、23・
・・印字回路、24・・・動作モードレジスタ、25・
・・キー入力回路、A・・・モード指定(i弓 代理人 森 木 義 弘 第1 図 第2図 第3ト1
タ☆:1:末)を賀の機能構成図、第3図は機能別制御
回路の従来の構成図、第4図は本発明のデータ端〉1(
装置の一実施例の構成図である。 9・・・主記憶部、20・・・占き込み制御回路、21
・・・読み出し制御回路、22・・・表示回路、23・
・・印字回路、24・・・動作モードレジスタ、25・
・・キー入力回路、A・・・モード指定(i弓 代理人 森 木 義 弘 第1 図 第2図 第3ト1
Claims (1)
- 1、主配憶部に対()端末制御回路を介して書き込み、
読み出しを行うにう構成すると共に、端末制御回路を、
モード入力指示に応じたモード指定′信弓を出力する動
作モードレジスタと、前記モード指定信号に応じて店き
込み、読み出し動作の制御ロジックが切替えられる書き
込み制御回路ならびに読み出し制御回路とで1ト1成し
たデータ端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150677A JPS6043761A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | デ−タ端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58150677A JPS6043761A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | デ−タ端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043761A true JPS6043761A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15502054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150677A Pending JPS6043761A (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | デ−タ端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043761A (ja) |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP58150677A patent/JPS6043761A/ja active Pending
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