JPS6043855A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS6043855A JPS6043855A JP58151308A JP15130883A JPS6043855A JP S6043855 A JPS6043855 A JP S6043855A JP 58151308 A JP58151308 A JP 58151308A JP 15130883 A JP15130883 A JP 15130883A JP S6043855 A JPS6043855 A JP S6043855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- integrated circuit
- semiconductor integrated
- line
- supply line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D89/00—Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
- H10D89/211—Design considerations for internal polarisation
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は集積回路に関する。
近年、半導体集積回路の大規模化が進み、その動作時の
大過渡を流が、太@な問題となVつつある。その大過渡
t%の典型的なものが、MUSダイナミックRA Mの
ビット線の充電時に生ずる大兄電電流であり、そのピー
ク値に200rnAを越える場合がある。これらの過渡
電流に、電源供給系九対し、過大な能力全要求し、その
上、配線インピーダンスの8972571分とrF−用
して電源電位の[−ゆnJffiひきおこし、最悪の場
合、回路の発振や素子の破壊音ひきおこす場合がめ60
本発明の目的は、過渡電流金′也源系に生じさせない様
な手導体集積回路金得ることにある。
大過渡を流が、太@な問題となVつつある。その大過渡
t%の典型的なものが、MUSダイナミックRA Mの
ビット線の充電時に生ずる大兄電電流であり、そのピー
ク値に200rnAを越える場合がある。これらの過渡
電流に、電源供給系九対し、過大な能力全要求し、その
上、配線インピーダンスの8972571分とrF−用
して電源電位の[−ゆnJffiひきおこし、最悪の場
合、回路の発振や素子の破壊音ひきおこす場合がめ60
本発明の目的は、過渡電流金′也源系に生じさせない様
な手導体集積回路金得ることにある。
本発明に2つの電源IWヲ含む半導体集積回路であって
、第16′亀源線には外部電源を直薩妥続し、第2の電
源線′/cげ大容量コンチン″y′を後続し、該第1と
第2の電源m?低抵抗しくハトランジスタを介して後続
して第2の電源線に生ずる過渡電流が、外部電源に影響
を及ぼさlい様rc L、た事會特徴とする。
、第16′亀源線には外部電源を直薩妥続し、第2の電
源線′/cげ大容量コンチン″y′を後続し、該第1と
第2の電源m?低抵抗しくハトランジスタを介して後続
して第2の電源線に生ずる過渡電流が、外部電源に影響
を及ぼさlい様rc L、た事會特徴とする。
以下本発明について図面を参照し詳細に説明する0
本発明の一実施例を第11¥HC示T0半導体集積回路
101cは、第1の電源線lと該電源線に接続された内
部回路ll及び第2の電源線2と該第2の電源線に接続
さ#、7’c同部回路12がめるoNlの電源alにに
外部電源20を接続し、第2の電源線2【ば大容量コン
チンv40を接続する0更に第1の電源線lと第2の電
源線2を抵抗30を介して陸続するも今、内部回路12
にて火元電電流が流れたとすると、その電流の大部分は
コンチンv40からの光電vcよってまかなわれ、電源
線lへの影響ひいては外部電源2oへの影響はなくなっ
てくる。特九P13H15回路12での大電流がDC的
でなく、ダイナミック的な充電電流である時に、特九本
発明は有効となる。例えばダイナミック比AMにおいて
、内部回路111Cμ各種入出力回路t、FF39回路
12icにビット線光電回路及びデコーダ光電回路を夫
々あてはめることで200mAを越える大過渡電流全外
部電源まで影響させなくすることが出来る。
101cは、第1の電源線lと該電源線に接続された内
部回路ll及び第2の電源線2と該第2の電源線に接続
さ#、7’c同部回路12がめるoNlの電源alにに
外部電源20を接続し、第2の電源線2【ば大容量コン
チンv40を接続する0更に第1の電源線lと第2の電
源線2を抵抗30を介して陸続するも今、内部回路12
にて火元電電流が流れたとすると、その電流の大部分は
コンチンv40からの光電vcよってまかなわれ、電源
線lへの影響ひいては外部電源2oへの影響はなくなっ
てくる。特九P13H15回路12での大電流がDC的
でなく、ダイナミック的な充電電流である時に、特九本
発明は有効となる。例えばダイナミック比AMにおいて
、内部回路111Cμ各種入出力回路t、FF39回路
12icにビット線光電回路及びデコーダ光電回路を夫
々あてはめることで200mAを越える大過渡電流全外
部電源まで影響させなくすることが出来る。
本発明の効果全簡単なシミーレーションで確認した。ダ
イナミックRAMのビット線元電の場合を考える。ピッ
ト線の容量1200pFとして適当な充電能力をあては
めると、従来の直結した電源線にほぼ150mAのピー
ク電流が生じる。このビット線光電回路部に本発明全適
用する。抵抗30の値’IklOΩ、容量40の値’i
0.1μFとして第2の電源線を形成し、そこに、こ
のビット線光電回路を結線すると、ビット線元電時vc
は、第1の電源線rc接続ざねた外部電源に流れる電R
μピーク値でほぼ3.5mAとなり、劇的な効果を得て
いる。
イナミックRAMのビット線元電の場合を考える。ピッ
ト線の容量1200pFとして適当な充電能力をあては
めると、従来の直結した電源線にほぼ150mAのピー
ク電流が生じる。このビット線光電回路部に本発明全適
用する。抵抗30の値’IklOΩ、容量40の値’i
0.1μFとして第2の電源線を形成し、そこに、こ
のビット線光電回路を結線すると、ビット線元電時vc
は、第1の電源線rc接続ざねた外部電源に流れる電R
μピーク値でほぼ3.5mAとなり、劇的な効果を得て
いる。
なお抵抗30の代りにゲートとドレインが接続ざねたエ
ンハンスメントFETや、ゲートとソースが接続さhた
テグレッションFET1用いてもよい。
ンハンスメントFETや、ゲートとソースが接続さhた
テグレッションFET1用いてもよい。
以上詳細に説明した通り、本発明によれば、半導体集積
回路の動作時の大過渡電流?、外部に影響を与えない様
に吸収することが出来、安定した動作の集積回路を得る
ことが出来る。
回路の動作時の大過渡電流?、外部に影響を与えない様
に吸収することが出来、安定した動作の集積回路を得る
ことが出来る。
第1図に本発明の一笑施例全示す図である。l。
2・・−・・・電源線、lO・・・・・・半導体集積回
路、11.12・・・・−・内部回路、20・・・・・
・外部電源、30・・・・・・抵抗、40・・・・・・
コンチン丈 万/閃
路、11.12・・・・−・内部回路、20・・・・・
・外部電源、30・・・・・・抵抗、40・・・・・・
コンチン丈 万/閃
Claims (3)
- (1) 2つの電源線を含む半導体集積回路であって、
第1の電源線九に外部電源を直妥接続し、第2の電源線
には大容量コンチン′tjを後続し、該第1と第2の電
源綴金抵抗もしくはトランジスタを介して接続して第2
の電源f#に生ずる過渡電流が外部電源に影響金及ぼさ
ない様lこしたことを特徴とした半導体集積回路0 - (2)第1.第2の電源線を外部端子としてパッケージ
上に取り出した仁とを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項rc記載Q手導体集積回路。 - (3)第1と第2の電源線を結ぶ抵抗もしくはトランジ
スタを、該半導体集積回路上に構図したことを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載の半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151308A JPS6043855A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151308A JPS6043855A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043855A true JPS6043855A (ja) | 1985-03-08 |
Family
ID=15515815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151308A Pending JPS6043855A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5334866A (en) * | 1992-01-06 | 1994-08-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Integrated circuit device with functions selectable by changing interconnection pattern |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58151308A patent/JPS6043855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5334866A (en) * | 1992-01-06 | 1994-08-02 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Integrated circuit device with functions selectable by changing interconnection pattern |
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