JPS604413A - 自動車等用フロントガラス装置 - Google Patents
自動車等用フロントガラス装置Info
- Publication number
- JPS604413A JPS604413A JP58110834A JP11083483A JPS604413A JP S604413 A JPS604413 A JP S604413A JP 58110834 A JP58110834 A JP 58110834A JP 11083483 A JP11083483 A JP 11083483A JP S604413 A JPS604413 A JP S604413A
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- JP
- Japan
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- windshield
- plate
- airflow
- automobile
- wing
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Links
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 206010039203 Road traffic accident Diseases 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/20—Accessories, e.g. wind deflectors, blinds
- B60J1/2002—Wind deflectors specially adapted for preventing soiling, e.g. for side windows
- B60J1/2005—Wind deflectors specially adapted for preventing soiling, e.g. for side windows for windscreens
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フロントガラス前上方に、フロントガラスと
間隔をあけてほぼ水平又は下向きに翼状板を設けた事を
特徴とする自動車等用フロントガラス装置であり、これ
により従来のワイパーをなくして視界を良好にするとと
もに燃費を節減することができる。
間隔をあけてほぼ水平又は下向きに翼状板を設けた事を
特徴とする自動車等用フロントガラス装置であり、これ
により従来のワイパーをなくして視界を良好にするとと
もに燃費を節減することができる。
第1図は従来の走行する自動車を示し、自動車(1)の
正面からフロントガラス(2)に当り上昇する気流(3
)はルーフ(4)の面に沿い流れずに渦巻き(5)を生
じ、これが車体の空気抵抗を増加して燃費が増大し、ま
た、上向きに傾斜したフロントガラス(2)の面に雨(
6)が走行中のみならず停車中でも降りかかるのでフロ
ントガラス面の雨水はワイパー(7)を左右に動かして
擦除しなければなちす、これは運転者の視野を妨げ、交
通事故発生につながるものであった。
正面からフロントガラス(2)に当り上昇する気流(3
)はルーフ(4)の面に沿い流れずに渦巻き(5)を生
じ、これが車体の空気抵抗を増加して燃費が増大し、ま
た、上向きに傾斜したフロントガラス(2)の面に雨(
6)が走行中のみならず停車中でも降りかかるのでフロ
ントガラス面の雨水はワイパー(7)を左右に動かして
擦除しなければなちす、これは運転者の視野を妨げ、交
通事故発生につながるものであった。
このワイパーをなくするために、フロントガラス面を撥
水処理し、あるいは親水処理することが試みられたが、
車速が水膜を吹飛ばすに十分でなく、またガラス面の雨
滴や水膜の不均一な流れにより透視が乱れ、実用できな
い。
水処理し、あるいは親水処理することが試みられたが、
車速が水膜を吹飛ばすに十分でなく、またガラス面の雨
滴や水膜の不均一な流れにより透視が乱れ、実用できな
い。
本発明は前記のごとき従来の問題をすべて解決するもの
で、自動事始まって以来の画期的発明である。
で、自動事始まって以来の画期的発明である。
第2図は本発明実施例を示すもので自動車(])のフロ
ントガラス(2)に雨(6)が直接光らず、かつフロン
トガラスの運転視界を保つようにフロントガラスの前上
方に、フロントガラスと離隔してほぼ水平又は下向きに
湾曲した、あるいは平板状の翼状板(8)を設けたもの
である。これにより自動車(1)の正面からの気流(3
)は、フロントガラス(2)と翼状板(8)との間の気
流(9)と、翼状板(8)の外側の気流(10)に分れ
、気流(10)の流速■、が気流(9)の流速V2より
も速くなり、ルーフ(4)上に生しようとする渦巻が気
流(10)によりたたかれてその発生がおさえられるた
めに燃費を低減させることができる。
ントガラス(2)に雨(6)が直接光らず、かつフロン
トガラスの運転視界を保つようにフロントガラスの前上
方に、フロントガラスと離隔してほぼ水平又は下向きに
湾曲した、あるいは平板状の翼状板(8)を設けたもの
である。これにより自動車(1)の正面からの気流(3
)は、フロントガラス(2)と翼状板(8)との間の気
流(9)と、翼状板(8)の外側の気流(10)に分れ
、気流(10)の流速■、が気流(9)の流速V2より
も速くなり、ルーフ(4)上に生しようとする渦巻が気
流(10)によりたたかれてその発生がおさえられるた
めに燃費を低減させることができる。
また、自動車が比較的低速走行のとき、図示のベクトル
図で雨の降下速度■3、車の速度■イとしたとき、雨は
速度■5でフロントガラス(2)に当ろうとするが翼状
板(8)により遮断されてフロントガラス(2)に当ら
ず、従ってワイパーが不要となる。勿論補助的にワイパ
ーを設けてもよいがこの場合、翼状板(8)とフロント
ガラス(2)の間に間隙(11)があるためこれにワイ
パーを自由に作動するように設けることができ、また、
フロントガラスを拭く場合でもこの間隙(11)に手を
入れて拭くことができる利点がある。
図で雨の降下速度■3、車の速度■イとしたとき、雨は
速度■5でフロントガラス(2)に当ろうとするが翼状
板(8)により遮断されてフロントガラス(2)に当ら
ず、従ってワイパーが不要となる。勿論補助的にワイパ
ーを設けてもよいがこの場合、翼状板(8)とフロント
ガラス(2)の間に間隙(11)があるためこれにワイ
パーを自由に作動するように設けることができ、また、
フロントガラスを拭く場合でもこの間隙(11)に手を
入れて拭くことができる利点がある。
さらに自動車が高速走行のときには翼状板(8)とフロ
ントガラス(2)による気流(9)、(10)に雨(6
)が乗って後方に吹き飛ばされ、フロントガラスには雨
が当らない。
ントガラス(2)による気流(9)、(10)に雨(6
)が乗って後方に吹き飛ばされ、フロントガラスには雨
が当らない。
翼状板(8)は、透明又は不透明あるいはスモーク又は
着色したプラスチック板から成り、第3図のごとく断面
形状は平板(12)、下向き湾曲板(13) 、クラー
クY型断面(14) 、上向き湾曲板(15) 、逆ク
ラークY型断面(16)などがある。
着色したプラスチック板から成り、第3図のごとく断面
形状は平板(12)、下向き湾曲板(13) 、クラー
クY型断面(14) 、上向き湾曲板(15) 、逆ク
ラークY型断面(16)などがある。
第4A図は翼状板として逆クラークY型断面板(16)
をフロントガラス(2)の前上方に設けた本発明実施例
であり、クラーク7曲面の流速V+ がクラークY平面
の流速Vzよりも大きくなるので雨(6)は前方から後
方に誘導されほぼ水平となり間隙(11)から後方に吹
飛ばされるのでフロントガラスに雨がかからすワイパ不
用となる。
をフロントガラス(2)の前上方に設けた本発明実施例
であり、クラーク7曲面の流速V+ がクラークY平面
の流速Vzよりも大きくなるので雨(6)は前方から後
方に誘導されほぼ水平となり間隙(11)から後方に吹
飛ばされるのでフロントガラスに雨がかからすワイパ不
用となる。
又V、>Vλにより翼状板(16)は下方即ち車体側に
押えられて安定して車体に支持でき、且つ車体をおさえ
て前輪を地面に押しつけるので車を安定して走行させる
ことができる。
押えられて安定して車体に支持でき、且つ車体をおさえ
て前輪を地面に押しつけるので車を安定して走行させる
ことができる。
さらに、第4B図に示すごとく坂(13)の下面の全面
に半透明鍍金(17)を施して車の運転者(18)が用
いるバックミラーと兼用させ、あるいは第4C図に示す
ごとく上向き湾曲板(15)の幅半分の立上り部分にミ
ラー鍍金(19)を施してバックミラーとすることがで
きる。
に半透明鍍金(17)を施して車の運転者(18)が用
いるバックミラーと兼用させ、あるいは第4C図に示す
ごとく上向き湾曲板(15)の幅半分の立上り部分にミ
ラー鍍金(19)を施してバックミラーとすることがで
きる。
また第5図に示すごとくスモーク質や着色したプラスチ
ック板(20)としてサンバイザと兼用させることがで
きる。このように翼状板(8)は他の機能をあわせ有す
るために好都合な位置にあるものである。
ック板(20)としてサンバイザと兼用させることがで
きる。このように翼状板(8)は他の機能をあわせ有す
るために好都合な位置にあるものである。
第6図、第7図および第8図は翼状板を自5−
動車製造時にあらかじめ車体と一体に設けた本発明実施
例であり、第6図のごとく自動車の前側端に設けた支柱
(21)で翼状板(8)を支持し、又は第7図のごとく
上部を翼状板(8)としたU型の透明パネル(22)を
取付け、あるいは第8図のごとくルーフ(4)から張出
したアーム(23)で翼状板(8)を支持するものであ
る。
例であり、第6図のごとく自動車の前側端に設けた支柱
(21)で翼状板(8)を支持し、又は第7図のごとく
上部を翼状板(8)としたU型の透明パネル(22)を
取付け、あるいは第8図のごとくルーフ(4)から張出
したアーム(23)で翼状板(8)を支持するものであ
る。
第9図は、既製の自動車に本発明をアダプタ式に取付け
る本発明実施例であり、翼状板(8)の四隅に支柱(2
4)を設け、これらの支柱の下端を車体のボンネ7 )
(25)の繰向に挿入してはさみこみ、ネジ等で固着
したものである。
る本発明実施例であり、翼状板(8)の四隅に支柱(2
4)を設け、これらの支柱の下端を車体のボンネ7 )
(25)の繰向に挿入してはさみこみ、ネジ等で固着
したものである。
第10図および第11図は翼状板(8)に、前方にぼぼ
45度傾斜したミラー(26)および/又は後方にぼぼ
45度傾斜したミラー(27)を設け、車内にミラー(
28)を設け、運転者(18)はミラー(26) (2
8)で反射する視線(29)で車前方を視認し、あるい
はミラー6− (27) (28>で反射する視線(3o)により車後
方を視認する本発明実施例であり、ミラー(26) (
27)は高い位置にあるので視界が広く、テレスコープ
のように見ることができる。
45度傾斜したミラー(26)および/又は後方にぼぼ
45度傾斜したミラー(27)を設け、車内にミラー(
28)を設け、運転者(18)はミラー(26) (2
8)で反射する視線(29)で車前方を視認し、あるい
はミラー6− (27) (28>で反射する視線(3o)により車後
方を視認する本発明実施例であり、ミラー(26) (
27)は高い位置にあるので視界が広く、テレスコープ
のように見ることができる。
第12図は、翼状板(8)が支持軸(31)を中心に回
動して傾斜角度を変えるようにし、その角度は翼状板端
を屈折アーム(32)で固定可能に支持する本発明実施
例である。
動して傾斜角度を変えるようにし、その角度は翼状板端
を屈折アーム(32)で固定可能に支持する本発明実施
例である。
本発明は前記の構成から次のごとき多くの著効をあわせ
有するものである。
有するものである。
(1)走行車体を包む気流の渦巻等の乱れによる抵抗係
数C,)を小さくして燃費を節減することができる。
数C,)を小さくして燃費を節減することができる。
(2)高速走行時に雨が降ってもフロントガラスへの雨
を翼状板で生じる気流で後に吹飛ばし、フロントガラス
への雨を翼状板で生じる気流で後に吹飛ばし、フロント
ガラスに雨が付着しないようにするとともに、低速走行
時にはフロントガラスへの雨を翼状板で直接遮断するの
で、従7− 来専ら使用されていたワイパーが全く不要となるので視
野をさえぎるものがなくなり視界を完全に確保でき、ま
た、ワイパーのごとき作動機能部分がないので故障がな
くなる。
を翼状板で生じる気流で後に吹飛ばし、フロントガラス
への雨を翼状板で生じる気流で後に吹飛ばし、フロント
ガラスに雨が付着しないようにするとともに、低速走行
時にはフロントガラスへの雨を翼状板で直接遮断するの
で、従7− 来専ら使用されていたワイパーが全く不要となるので視
野をさえぎるものがなくなり視界を完全に確保でき、ま
た、ワイパーのごとき作動機能部分がないので故障がな
くなる。
(3)サンバイザと兼用することができ、とくに従来の
サンバイザよりも広い範囲や角度で太陽光を完全に遮断
することができる。
サンバイザよりも広い範囲や角度で太陽光を完全に遮断
することができる。
(4)下面をバックミラーと兼用することができ、この
場合従来のバックミラーよりもきわめて広く見易いバッ
クミラーとなる。
場合従来のバックミラーよりもきわめて広く見易いバッ
クミラーとなる。
(5)ミラー機能をそなえるときはテレスコープ機能を
得ることができる。
得ることができる。
(6)車走行時の気流により翼状板を下方におさえつけ
る力が働くようにすることができるので翼状板を車体に
安定して固定できる。
る力が働くようにすることができるので翼状板を車体に
安定して固定できる。
(7)前項の場合、車速度が上昇するに従い8−
車体に取付けた翼状板の押下力が強くなるために自動車
の前輪を地面におしっけスリップが防止されるので、高
速走行性が自動的に向上する。
の前輪を地面におしっけスリップが防止されるので、高
速走行性が自動的に向上する。
以上のごとく本発明は自動車等のワイパーが不要となり
、構造簡易化、運転の安全性、車体周囲の渦流防止によ
る燃費低下およびサンノ、マイザ、バックミラー、テレ
スコープ機能、高速走行安定性などきわめて多大の効果
をもたらす画期的な発明である。
、構造簡易化、運転の安全性、車体周囲の渦流防止によ
る燃費低下およびサンノ、マイザ、バックミラー、テレ
スコープ機能、高速走行安定性などきわめて多大の効果
をもたらす画期的な発明である。
なお、本発明は翼状板そのもの、および翼状板を設けた
自動車、船舶、航空機等も本発明に含まれることは勿論
である。
自動車、船舶、航空機等も本発明に含まれることは勿論
である。
前記実施例の他、種々の変形はすべて本発明に含まれる
ものである。
ものである。
第1図は従来公知の自動車の側面図、
第2図は本発明第1実施例の側面図、
第3図は本発明第2実施例の断面図、
第4A図は本発明第3実施例の側面図、9−
第4B図は本発明第4実施例の側面図、第4C図は本発
明第5実施例の側面図、第5図は本発明第6実施例の側
面図、 第6図は本発明第7実施例の斜視図、 第7図は本発明第8実施例の斜視図、 第8図は本発明第9実施例の斜視図、 第9図は本発明第10実施例の斜視図、第10図は本発
明第11実施例の側面図、第11図は第10図の要部斜
視図、 第12図は本発明第12実施例の側面図、1・・・・・
自動車 2・・・・・フロントガラス 8・・・・・翼状板 出願人 中松義部 10−
明第5実施例の側面図、第5図は本発明第6実施例の側
面図、 第6図は本発明第7実施例の斜視図、 第7図は本発明第8実施例の斜視図、 第8図は本発明第9実施例の斜視図、 第9図は本発明第10実施例の斜視図、第10図は本発
明第11実施例の側面図、第11図は第10図の要部斜
視図、 第12図は本発明第12実施例の側面図、1・・・・・
自動車 2・・・・・フロントガラス 8・・・・・翼状板 出願人 中松義部 10−
Claims (1)
- フロントガラス前上方に、フロントガラスと間隔をあけ
てほぼ水平又は下向きに翼状板を設けた事を特徴とする
自動車等用フロントガラス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110834A JPS604413A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 自動車等用フロントガラス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110834A JPS604413A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 自動車等用フロントガラス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604413A true JPS604413A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0329608B2 JPH0329608B2 (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=14545842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110834A Granted JPS604413A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 自動車等用フロントガラス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604413A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129555U (ja) * | 1990-04-13 | 1991-12-26 | ||
| JPH0747837A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-02-21 | Giken Kk | 自動車フロントガラス用防虫・防塵装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5737013A (en) * | 1980-08-12 | 1982-03-01 | Shinichi Kikukawa | Rain shielding and light shading device in automobile |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58110834A patent/JPS604413A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5737013A (en) * | 1980-08-12 | 1982-03-01 | Shinichi Kikukawa | Rain shielding and light shading device in automobile |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03129555U (ja) * | 1990-04-13 | 1991-12-26 | ||
| JPH0747837A (ja) * | 1993-08-04 | 1995-02-21 | Giken Kk | 自動車フロントガラス用防虫・防塵装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329608B2 (ja) | 1991-04-24 |
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