JPS6038236A - 車両用エアスポイラ - Google Patents
車両用エアスポイラInfo
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- JPS6038236A JPS6038236A JP58147163A JP14716383A JPS6038236A JP S6038236 A JPS6038236 A JP S6038236A JP 58147163 A JP58147163 A JP 58147163A JP 14716383 A JP14716383 A JP 14716383A JP S6038236 A JPS6038236 A JP S6038236A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washer
- wiper
- air spoiler
- window
- vehicle
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/52—Arrangement of nozzles; Liquid spreading means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
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-
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- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
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- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
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- B60S1/50—Arrangement of reservoir
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D35/00—Vehicle bodies characterised by streamlining
- B62D35/007—Rear spoilers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/80—Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
- Y02T10/82—Elements for improving aerodynamics
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動中などの車両の車体外面に部名される1ア
スボイラに関する。
スボイラに関する。
車両の重体に取fjl LJられる:[アスボイラは1
、走行時に気流により車体に生じる空気抵抗係数(cd
)や揚力係数(CI )を調整して操11着を安定化し
高速走行性能を向上させたり、前面窓ガラス(I’ll
防)への異物の(=J着を防1]シたりするのにイj効
である。またウィンドシールドワイパーを備えた車両に
は通常、つ4ツシ1+液タンク、つAツシャボンプ、つ
AラシャモータおよびつAラシャノズルからなる電動式
ウィンドウオッシャが装6される。さらに近年、車両の
リアウィンドにも降雨、陪雪、泥水などの付着物を除去
し、視界を確保J゛るため、ワイパーd3よびつAラシ
ャが取(jけられる傾向にある。しかるに従来のエアス
ポイラは車両の空力特性の改首機能しか備えず、またリ
アウィンドへのウィンドウ4ツシャ83J:び/または
ワイパーの装着は取付に手間がかかると共に車体の改造
を必要としたり、取付スペースの確保が困勤であったり
、ウオツシャ液タンクをエンジンルーl−またはトラン
クルームに取付けるには取付スペースの確保と、液の補
充時における注入ミスで液がこぼれたときの後始末とが
問題となっている。
、走行時に気流により車体に生じる空気抵抗係数(cd
)や揚力係数(CI )を調整して操11着を安定化し
高速走行性能を向上させたり、前面窓ガラス(I’ll
防)への異物の(=J着を防1]シたりするのにイj効
である。またウィンドシールドワイパーを備えた車両に
は通常、つ4ツシ1+液タンク、つAツシャボンプ、つ
AラシャモータおよびつAラシャノズルからなる電動式
ウィンドウオッシャが装6される。さらに近年、車両の
リアウィンドにも降雨、陪雪、泥水などの付着物を除去
し、視界を確保J゛るため、ワイパーd3よびつAラシ
ャが取(jけられる傾向にある。しかるに従来のエアス
ポイラは車両の空力特性の改首機能しか備えず、またリ
アウィンドへのウィンドウ4ツシャ83J:び/または
ワイパーの装着は取付に手間がかかると共に車体の改造
を必要としたり、取付スペースの確保が困勤であったり
、ウオツシャ液タンクをエンジンルーl−またはトラン
クルームに取付けるには取付スペースの確保と、液の補
充時における注入ミスで液がこぼれたときの後始末とが
問題となっている。
本発明の目的は、従来車両の空力特性の改善にのみ使用
されていたエアスポイラと装着作業に手間がかかり、取
付スペースの確保に難点があったウィンドウオッシャお
J:び/またはワイパーとを有利に絹み合わせ、ウィン
ドウオッシャおよび/またはワイパーの取付けのための
特別な車体構造の変更を必要と1!ず、11両への一度
の取付作業で車両の空力特性の改善と、ウオッシャおよ
び/またはワイパーによる視界の向]−とが同時に達成
できる車両用エアスポイラの提供にある。
されていたエアスポイラと装着作業に手間がかかり、取
付スペースの確保に難点があったウィンドウオッシャお
J:び/またはワイパーとを有利に絹み合わせ、ウィン
ドウオッシャおよび/またはワイパーの取付けのための
特別な車体構造の変更を必要と1!ず、11両への一度
の取付作業で車両の空力特性の改善と、ウオッシャおよ
び/またはワイパーによる視界の向]−とが同時に達成
できる車両用エアスポイラの提供にある。
本発明の車両用エアスポイラは、車体外面に装着された
とぎ気流に対し角の迎角を形成する空力発生面を備えた
本体と、ウオツシャ液タンク、ウオッシャポンプ、ウオ
ッシャモータ、およびつAッシVノズルとを備え前記本
体内に装着された電動式ウィンドウオッシャとから構成
される。
とぎ気流に対し角の迎角を形成する空力発生面を備えた
本体と、ウオツシャ液タンク、ウオッシャポンプ、ウオ
ッシャモータ、およびつAッシVノズルとを備え前記本
体内に装着された電動式ウィンドウオッシャとから構成
される。
この構成により本発明の車両用エアスポイラは次の相東
効采を秦する。
効采を秦する。
イ)ウィンドウAツシ17および/まlこはワイパーイ
」−エアスポイラと1ノで特別な車体構造変更なしに一
度の取付作業で−[アスボイラにJ:る空力特性の改善
どウィンドウオッシャおよび/またはワイパーによる視
界の確保との複合機能が得られる。
」−エアスポイラと1ノで特別な車体構造変更なしに一
度の取付作業で−[アスボイラにJ:る空力特性の改善
どウィンドウオッシャおよび/またはワイパーによる視
界の確保との複合機能が得られる。
口)エアスポイラの内部空間おにび表面を利用でき、取
付スペースの問題が解消される。
付スペースの問題が解消される。
ハ)ウィンドウオツシャ液注入時において、フード、ト
ランクリッドの開閉なしに注入できるので・注入作業が
楽であ6とハに液がこぼれてもエアスポイラまたは車体
の外面に11着するだけ4丁ので後始末が容易である。
ランクリッドの開閉なしに注入できるので・注入作業が
楽であ6とハに液がこぼれてもエアスポイラまたは車体
の外面に11着するだけ4丁ので後始末が容易である。
つぎに本発明を図に示す実施例に基づき説明り−る。
第1図は」アスボイラを装着した自v1車を示り。
1は自動車であり、イの車体土面に装着されるエアスポ
イラとして、前面ガラス11の前方の7−ド13上に取
付けられ、前面ガラスの泥水、昆虫など貸物の14を防
止すると共に車両前部で下向きの空気力を発生さV1揚
′力による車体前部の浮上がりを防IFするフロン1〜
エアスポイラ2、車室18の屋根15の後端ないし背面
ガラス(リアウィンド用揚力による車体後部の浮上がり
を防+Eするルーフエアスポイラ3、トランクリッド1
7の後端に取付けられ、下向きの空気力を発生させ、揚
力にJ:る車体後部の浮上がりを防止するリアエアスポ
イラ4などが使用される。
イラとして、前面ガラス11の前方の7−ド13上に取
付けられ、前面ガラスの泥水、昆虫など貸物の14を防
止すると共に車両前部で下向きの空気力を発生さV1揚
′力による車体前部の浮上がりを防IFするフロン1〜
エアスポイラ2、車室18の屋根15の後端ないし背面
ガラス(リアウィンド用揚力による車体後部の浮上がり
を防+Eするルーフエアスポイラ3、トランクリッド1
7の後端に取付けられ、下向きの空気力を発生させ、揚
力にJ:る車体後部の浮上がりを防止するリアエアスポ
イラ4などが使用される。
第2図は本発明の第1実施例を示す。
本実施例ではリアエアスポイラ本体40内にリアウィン
ド用の電動式ウィンドウオッシャ5を相み込/vている
。
ド用の電動式ウィンドウオッシャ5を相み込/vている
。
リアエアスポイラ本体40は、略模型状の断面形を♀し
、内部は軟質発泡ウレタンなどの軽量成形−5= 材、外表部は緻密14つ1ノタンなど強靭な表層材で形
成される。この本体40は、車体への取イ4け而となる
下面41ど、車体表面に沿って流れる気流に対し会の迎
角となるよう前記下面に対し前縁42を介して鋭角に形
成され、下向ぎの空気力(角の揚力)を発生させるため
の空力発生面である前面(上面)43と、気流の剥離を
確実に行うため後縁44を介して前記空力発生面43に
対()鋭角となるにう形成された背面45どからなる三
角形状の断面を有し横長な4Il!翼状を?する。
、内部は軟質発泡ウレタンなどの軽量成形−5= 材、外表部は緻密14つ1ノタンなど強靭な表層材で形
成される。この本体40は、車体への取イ4け而となる
下面41ど、車体表面に沿って流れる気流に対し会の迎
角となるよう前記下面に対し前縁42を介して鋭角に形
成され、下向ぎの空気力(角の揚力)を発生させるため
の空力発生面である前面(上面)43と、気流の剥離を
確実に行うため後縁44を介して前記空力発生面43に
対()鋭角となるにう形成された背面45どからなる三
角形状の断面を有し横長な4Il!翼状を?する。
電動式ウィンドウオッシャ5は、本実施例では前記本体
40内に設けられ、前部43に工旧プられた凹所46内
に間口した着脱自、在のキャップ511(1注入口51
2を有する空所510からなるつAラシャ液タンク51
ど、該タンク51の底部に連通ずるJ:う本体の背面4
5から形成された凹所47内と前記空所510とを連通
ずるJ:う設けられているウオッシャポンプ取付穴52
1に嵌め込まれたモータ53付ウオツシヤポンプ52ど
、本体の前縁42付近の前面43に設【・16− られたノズル取付用凹所48に取付1ノられたウオッシ
ャノズル54ど、前記ポンプ52の吐出口523と前記
ノズル54どを連結するJ:う本体内に設【ノられたウ
オツシャ液通路55とからなる。461および411は
それぞれ凹所46おにび47の間口部に装着されたキャ
ップである。
40内に設けられ、前部43に工旧プられた凹所46内
に間口した着脱自、在のキャップ511(1注入口51
2を有する空所510からなるつAラシャ液タンク51
ど、該タンク51の底部に連通ずるJ:う本体の背面4
5から形成された凹所47内と前記空所510とを連通
ずるJ:う設けられているウオッシャポンプ取付穴52
1に嵌め込まれたモータ53付ウオツシヤポンプ52ど
、本体の前縁42付近の前面43に設【・16− られたノズル取付用凹所48に取付1ノられたウオッシ
ャノズル54ど、前記ポンプ52の吐出口523と前記
ノズル54どを連結するJ:う本体内に設【ノられたウ
オツシャ液通路55とからなる。461および411は
それぞれ凹所46おにび47の間口部に装着されたキャ
ップである。
このようにエアスポイラ本体40内にウィンドウオッシ
ャ5を設けることによりエアスポイラの装着ど同時にウ
ィンドウオッシャの装着ができ、またウィンドウオツシ
ャ液をウオツシャ液タンクに注入する除液がこぼれても
車体外面または1アメボイラ外面に付着するのみである
。よって1〜ランクルーム内またはエンジンルーム内に
ウオツシャ液タンクを装着し液がこぼれても場合に比較
し後始末が容易である。
ャ5を設けることによりエアスポイラの装着ど同時にウ
ィンドウオッシャの装着ができ、またウィンドウオツシ
ャ液をウオツシャ液タンクに注入する除液がこぼれても
車体外面または1アメボイラ外面に付着するのみである
。よって1〜ランクルーム内またはエンジンルーム内に
ウオツシャ液タンクを装着し液がこぼれても場合に比較
し後始末が容易である。
ウオツシャ液タンク51は、本実施例では本体内に空所
510を形成し、そのままタンクとして使用しているが
別途にタンクを埋設しても良い。またモータ53は図示
しイ【いリード線によりトランクルームを介して運vi
席に設【ノたウオッシャスイツヂに連結される。
510を形成し、そのままタンクとして使用しているが
別途にタンクを埋設しても良い。またモータ53は図示
しイ【いリード線によりトランクルームを介して運vi
席に設【ノたウオッシャスイツヂに連結される。
このリアエアスポイラ4のトランクリッド17への固着
は接着剤、両面テープなどによる接希、本体40にJ!
p段した補強用帯状鉄板(図示りず)に一端が同容され
、他端がT面41から突設されたボルト(図示せず)を
1〜ランクリツド17に形成した穴に挿通さけるとJ(
にリッド内面からナラ1〜で締結する方Vい本体40の
両端に固着したスデイにJ、す1−ランクリッド17の
両側端部を挟持する方法など所望の手段でなされて良い
。
は接着剤、両面テープなどによる接希、本体40にJ!
p段した補強用帯状鉄板(図示りず)に一端が同容され
、他端がT面41から突設されたボルト(図示せず)を
1〜ランクリツド17に形成した穴に挿通さけるとJ(
にリッド内面からナラ1〜で締結する方Vい本体40の
両端に固着したスデイにJ、す1−ランクリッド17の
両側端部を挟持する方法など所望の手段でなされて良い
。
この中筒用エアスポイラ4は、走行中前面43にJ:る
気流の傾向にJ:り下向さの空気力(f′4の揚力)が
車体後端部に発生し、この空気力ににり車体後部の揚力
による浮上りが防止されて車両の操縦性が向上する。ま
た降雨、降雪時にはたとえばルーフエアスポイラに設置
Jたリアシールドウィンド用ワイパー(第1図に図示)
と杖にリアシールドウィンドの視界確保のため使用され
る。
気流の傾向にJ:り下向さの空気力(f′4の揚力)が
車体後端部に発生し、この空気力ににり車体後部の揚力
による浮上りが防止されて車両の操縦性が向上する。ま
た降雨、降雪時にはたとえばルーフエアスポイラに設置
Jたリアシールドウィンド用ワイパー(第1図に図示)
と杖にリアシールドウィンドの視界確保のため使用され
る。
第3図は本発明の第2実施例を示す。
リアエアスポイラ4において前記電動式ウオッシャに加
えて電動式ワイパー6を設けている。。
えて電動式ワイパー6を設けている。。
電動式ワイパー6は、本体内に設けた空所にワイパーモ
ータ61、ウオームギアとヘリカルギアとの噛み合いに
よる減速機構62、ワイパーシャツ1へ63、前記モー
タ61の回転運動をワイパーシャフト63の揺動運動に
転換するための4節リンク64、ワイパーシャフトに固
着されたワイパーアーム65、該ワイパーアーム65に
取付けられたワイパーブレード66からなる。
ータ61、ウオームギアとヘリカルギアとの噛み合いに
よる減速機構62、ワイパーシャツ1へ63、前記モー
タ61の回転運動をワイパーシャフト63の揺動運動に
転換するための4節リンク64、ワイパーシャフトに固
着されたワイパーアーム65、該ワイパーアーム65に
取付けられたワイパーブレード66からなる。
本実施例の如く本体40内にワイパー6を組み込むこと
により前記ウィンドウオッシャに加えてワイパーの装着
もエアスポイラの装着と同時にでき、取付工数の低減効
果が著しく大きい。
により前記ウィンドウオッシャに加えてワイパーの装着
もエアスポイラの装着と同時にでき、取付工数の低減効
果が著しく大きい。
第4図は本発明の第3実施例を示す。
本実施例ではルーフエアスポイラ3の本体31内にウィ
ンドワイパー6のみを設けている。
ンドワイパー6のみを設けている。
本発明におけるウィンドウオッシャおよび/ま9−
たはワイパーの取付は以上の実施例に限定されず、フロ
ント1−?スポイラに取付(Jられても真く、ウィンド
ウオッシャおよびワイパーは他の構造のものでも良いこ
とは当然である。
ント1−?スポイラに取付(Jられても真く、ウィンド
ウオッシャおよびワイパーは他の構造のものでも良いこ
とは当然である。
第1図は1−アスボイラを装着した自動中の側面図、第
2図は本発明の第1実施例にかかるリアエアスポイラの
斜視図、第3図は本発明の第2実施例にかかるリアエア
スポイラの斜視図、第4図は本発明の第33実施例にか
かるルーフ」アスボイラの斜視図である。 図中 2・・・フロン]・エアスポイラ 3・・・ルー
フエアスポイラ 4・・・リアエアスポイラ 5・・・
電動式ウィンドウオッシャ 6・・・ワイパー 51・
・・ウオツシャ液タンク 52・・・ウオッシャポンプ
53・・・ウオッシャモータ 54・・・つAツシャ
ノズル=10−
2図は本発明の第1実施例にかかるリアエアスポイラの
斜視図、第3図は本発明の第2実施例にかかるリアエア
スポイラの斜視図、第4図は本発明の第33実施例にか
かるルーフ」アスボイラの斜視図である。 図中 2・・・フロン]・エアスポイラ 3・・・ルー
フエアスポイラ 4・・・リアエアスポイラ 5・・・
電動式ウィンドウオッシャ 6・・・ワイパー 51・
・・ウオツシャ液タンク 52・・・ウオッシャポンプ
53・・・ウオッシャモータ 54・・・つAツシャ
ノズル=10−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)車体外面に装着されたどき気流に対し負の迎角を形
成する空力発生面を備えた本体と、ウオツシャ液タンク
、ウオッシャポンプ、ウオッシャモータ、およびウオッ
シャノズルを備え、前記本体内に装着された電動式ウィ
ンドウ4ツシヤとからなる車両用]−アスボイラ。 2)本体に取付【プられたワイパーモータ、ワイパーシ
ャフトおよびワイパーモータとワイパーシャフトとのリ
ンク機構と、前記ワイパーシャフトに取付けられたワイ
パーアームと、前記ワイパーアームに取付けられたワイ
パーブレードとからなる電動式ワイパーが設けられたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の車両用エア
スポイラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147163A JPS6038236A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147163A JPS6038236A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038236A true JPS6038236A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15424009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147163A Pending JPS6038236A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038236A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4756568A (en) * | 1986-03-20 | 1988-07-12 | Mazda Motor Corporation | Rear windowpane wiper stowage |
| JPS63125680U (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-16 | ||
| FR2681019A1 (fr) * | 1991-09-09 | 1993-03-12 | Peugeot | Feu arriere de vehicule automobile avec reservoir de lave vitre integre. |
| US6273488B1 (en) | 1999-05-03 | 2001-08-14 | Guardian Industries Corporation | System and method for removing liquid from rear window of a vehicle |
| KR100763641B1 (ko) | 2006-06-16 | 2007-10-05 | 이진영 | 포장팩 |
| US7311351B1 (en) * | 2006-08-02 | 2007-12-25 | Moya International Co., Ltd. | Vehicle spoiler having nozzle and method of manufacturing the same |
| CN111016848A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-17 | 宁波吉利汽车研究开发有限公司 | 一种雨刮臂、方便更换刮片的隐藏式后雨刮及汽车 |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP58147163A patent/JPS6038236A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4756568A (en) * | 1986-03-20 | 1988-07-12 | Mazda Motor Corporation | Rear windowpane wiper stowage |
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| US6340192B2 (en) | 1999-05-03 | 2002-01-22 | Guardian Industries Corporation | System and method for removing liquid from rear window of vehicle |
| KR100763641B1 (ko) | 2006-06-16 | 2007-10-05 | 이진영 | 포장팩 |
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| CN111016848A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-17 | 宁波吉利汽车研究开发有限公司 | 一种雨刮臂、方便更换刮片的隐藏式后雨刮及汽车 |
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